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32問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    【関連図】 ①知識を整理する ・ある疾患について、その原因、病態生理、症状・検査、診断治療など相互関係を一覧できるような(①)を作成。 ・症状や疾患の予後に関連する患者の発達段階や生活過程なども考え、今回の疾患が患者の今後の生活にどのような(②)を与えるか、心理面・社会面も関連させているく。 ・要素と要素は(③)で繋ぎ、関連性を明らかにする ②看護上の(④)を明らかにする

    図, 影響, 矢印, 問題

  • 2

    【関連因子と症状・徴候】 ①関連因子:その看護問題を引き起こし問題として       成立させている(①)や(②)の事       1つの看護問題に対して、       その関連因子は(③)ある場合がある。 ②症状・徴候:その問題の存在を裏付ける(④)となる        決定的情報

    原因, 要因, 複数, 証拠

  • 3

    【問題の種類】 1.(①) 困った問題や望ましくない状況は発生していないが、看護の力によって対象の持つ前向きな可能性を後押しし、さらにいい方向へ支援すること 2.(②) すでに起こっている問題 3.(③(④)) 何か問題が起こる前にそのことを予測して、予防的看護介入を、計画・実習 末尾に「リスク状態」or「可能性」と表現する 4.(⑤)→潜在的合併症

    ウェルネス, 実在型, 潜在型, リスク型, 共同問題

  • 4

    【問題の優先順位の決定】 ・優先順位決定の基準 ① ② ③ ④ ・優先順位決定の基準:⑤

    生命維持, 安全安楽の保持, その人らしさの保持, 成長発達の促進, マズローの基本的欲求

  • 5

    【目標設定のポイント】 1.対象の(①)や(②)を示す表現で書いているか 2.(③)(評価日)が書いているか 3.①や②の表記が具体的で、誰もが評価しやすい表現となっているか 4.立案した(④)を遂行すれば、充分に(⑤)な目標であるか 5.あまりに長期たきすぎる目標となっていないか

    行動, 状態, 達成期日, 看護計画, 実現可能

  • 6

    【目標】 1.① 2.②(④) 3.③(⑤)

    長期目標, 短期目標, 評価日, 1週間以内, 目標達成時期

  • 7

    【計画】 ・観察項目(①or②) 問題となっている状態の変化を確認して、目標が達成できているかどうかを判断するタメに看護師が(③)するべき項目

    O-P, D-P, 観察

  • 8

    【計画】 ・援助項目(①or②) 看護師が対象に直接手を触れ、看護技術を駆使して実施する(③)の計画。 項目を列挙するだけでは不十分 →実施時間、実施場所、使用する道具、手順、特別な注意事項などを記し、(④)ように書いておく

    C-P, T-P, 援助, だれにでもわかる

  • 9

    【計画】 ・教育項目(①) 対象に必要な特定の(②)や(③)の方法を、対象自信やその家族たちが学んだり、身につけたりすることを援助するための計画 現状への対処というよりもむしろ、(④)介入であったり、長期的視野に立った介入であったりすることが多い

    E-P, 保健行動, 健康増進, 先を見越した

  • 10

    【計画】 援助項目・教育項目は対象の状況によって立案されない場合があるが、(①) ※クリティカルパス 典型的な経過を辿る疾患や、治療を選び出し、その(②)を(③)して行程を(④)にしたもの看護師用と患者・家族用を別々に作成する

    観察項目の立案されない看護問題は存在しない, 介入問題, 標準化, 一覧表

  • 11

    【評価の対象となる事柄】 1.現在の対象の状態や状況と(①)/(②) 2.看護師の(③)と看護計画の内容 3.実際に実施できた内容/できなかった内容 4.実施の状況と実施の効果

    目標の一致, 乖離度, アセスメント

  • 12

    【日々の評価】 1.挙げられているすべての(①)に対して、今日1日で対象はどのように変化したか 2.自分はどのような(②)をしたか、そしてその結果はどうであったか 3.予定されていたにもかかわらず、実践できなかった(③)や、何も対処できずに終わった看護問題はないか 4.アセスメントや計画に不満や不備の不足がないか

    看護問題, 看護実践, 実施計画

  • 13

    【評価日の評価】 (①)(期待される結果)と照らし合わせて、評価日の対象の状態や状況を把握し、看護の(②)や(③)を厳密に分析する。 対象の現状分析の他に、目標設定の刷新や修正、看護計画の追加・修正・看護問題の追加・修正など、看護実践の骨子に関する判断が必ず含まれていなければならない

    短期目標, 成果, 到達度

  • 14

    【まとめの評価】   ・対象の状況の大きな変化や経過の節目などに合わせて期間を区切り、その間の(①)とその成果を集約して振り返る。 ・まとめの評価の結果は各種の(②)として残される。

    看護実践, サマリー記録

  • 15

    (①)(監査) 特定の施設内の看護実践に対する評価の一携帯として、(②)(オーディット)というシステムがある。 病院や病棟など、ある組織や看護単位における看護の質のレベルを看護管理の立場から査定するものである。

    オーディット, 監査

  • 16

    【経過記録】 1.(①) #:② S:③ O:④ A:⑤ P:⑥ I:⑦ E:⑧

    SOAP, 問題, 主観的情報, 客観的情報, アセスメント, 計画, 実施, 評価

  • 17

    【経過記録】 ① F:② D:③ A:④ R:⑤ ※必ずしも患者の問題を取り上げる必要はない  ⑥を活用することが条件  患者が⑦し、介入が必要な出来事がない場合  書くことがない。

    フォーカスチャーチング, 焦点, データ, 行動, 反応, フローシート, 自立

  • 18

    フローチャート ① ② ③

    温度板, 熱型表, 熱表

  • 19

    看護過程とは現像思考型システムである

  • 20

    関連図の目的

    患者の全体像を把握し、情報を整理することで適切な看護ケアや看護問題を明確にする。

  • 21

    Sデータ→① Oデータ→②

    患者の訴え, 観察や測定から得られたこと

  • 22

    「頭が痛い」「むくみが取れません」 SとOどちらか

    S

  • 23

    顔色不良  脈拍90回/分  下腿の浮腫 SかOか

    O

  • 24

    看護過程の構成要素 ① ② ③ ④ ⑤ ⑥

    情報収集, アセスメント, 問題抽出, 計画立案, 実施, 評価

  • 25

    ヘンダーソンの看護過程ではアセスメントツールは12項目である

  • 26

    フォーカスアセスメントの具体的作業 ① ② ③ ④ ⑤

    情報及び情報源の取捨選択, 情報同士の関連性の検討, 既存の知見との照合と解釈, 問題の明確化に向かっての情報の集約と統合, 情報に基づく追加の情報収集

  • 27

    問題思考型システムとは ①を基盤とした②や③の仕組みを言う

    問題解決型アプローチ, 思考, 実践

  • 28

    問題解決に必要な力 1.問題に気づく力 2.充分な①を得る力 3.情報を②し、問題の③を見極める力 4.情報分析の結果から行動④をたてる力 5.⑤に写す力・結果を確認する力 6.結果を⑥に評価する力

    情報量, 分析, 本質, 計画, 実行, 客観的

  • 29

    下垂体前葉から分泌されるホルモン3つ

    成長ホルモン, プロラクチン, 性線刺激ホルモン

  • 30

    副腎皮質から分泌されるホルモン

    糖質コルチコイド, 鉱質コルチコイド

  • 31

    バセドウ病による甲状腺中毒症の症状や病態について5つ

    下痢, イライラ感, 頻脈, 心房細動, 発汗多過

  • 32

    糖尿病の慢性合併症3つ

    糖尿病腎症, 糖尿病神経障害, 糖尿病網膜症

  • 問題一覧

  • 1

    【関連図】 ①知識を整理する ・ある疾患について、その原因、病態生理、症状・検査、診断治療など相互関係を一覧できるような(①)を作成。 ・症状や疾患の予後に関連する患者の発達段階や生活過程なども考え、今回の疾患が患者の今後の生活にどのような(②)を与えるか、心理面・社会面も関連させているく。 ・要素と要素は(③)で繋ぎ、関連性を明らかにする ②看護上の(④)を明らかにする

    図, 影響, 矢印, 問題

  • 2

    【関連因子と症状・徴候】 ①関連因子:その看護問題を引き起こし問題として       成立させている(①)や(②)の事       1つの看護問題に対して、       その関連因子は(③)ある場合がある。 ②症状・徴候:その問題の存在を裏付ける(④)となる        決定的情報

    原因, 要因, 複数, 証拠

  • 3

    【問題の種類】 1.(①) 困った問題や望ましくない状況は発生していないが、看護の力によって対象の持つ前向きな可能性を後押しし、さらにいい方向へ支援すること 2.(②) すでに起こっている問題 3.(③(④)) 何か問題が起こる前にそのことを予測して、予防的看護介入を、計画・実習 末尾に「リスク状態」or「可能性」と表現する 4.(⑤)→潜在的合併症

    ウェルネス, 実在型, 潜在型, リスク型, 共同問題

  • 4

    【問題の優先順位の決定】 ・優先順位決定の基準 ① ② ③ ④ ・優先順位決定の基準:⑤

    生命維持, 安全安楽の保持, その人らしさの保持, 成長発達の促進, マズローの基本的欲求

  • 5

    【目標設定のポイント】 1.対象の(①)や(②)を示す表現で書いているか 2.(③)(評価日)が書いているか 3.①や②の表記が具体的で、誰もが評価しやすい表現となっているか 4.立案した(④)を遂行すれば、充分に(⑤)な目標であるか 5.あまりに長期たきすぎる目標となっていないか

    行動, 状態, 達成期日, 看護計画, 実現可能

  • 6

    【目標】 1.① 2.②(④) 3.③(⑤)

    長期目標, 短期目標, 評価日, 1週間以内, 目標達成時期

  • 7

    【計画】 ・観察項目(①or②) 問題となっている状態の変化を確認して、目標が達成できているかどうかを判断するタメに看護師が(③)するべき項目

    O-P, D-P, 観察

  • 8

    【計画】 ・援助項目(①or②) 看護師が対象に直接手を触れ、看護技術を駆使して実施する(③)の計画。 項目を列挙するだけでは不十分 →実施時間、実施場所、使用する道具、手順、特別な注意事項などを記し、(④)ように書いておく

    C-P, T-P, 援助, だれにでもわかる

  • 9

    【計画】 ・教育項目(①) 対象に必要な特定の(②)や(③)の方法を、対象自信やその家族たちが学んだり、身につけたりすることを援助するための計画 現状への対処というよりもむしろ、(④)介入であったり、長期的視野に立った介入であったりすることが多い

    E-P, 保健行動, 健康増進, 先を見越した

  • 10

    【計画】 援助項目・教育項目は対象の状況によって立案されない場合があるが、(①) ※クリティカルパス 典型的な経過を辿る疾患や、治療を選び出し、その(②)を(③)して行程を(④)にしたもの看護師用と患者・家族用を別々に作成する

    観察項目の立案されない看護問題は存在しない, 介入問題, 標準化, 一覧表

  • 11

    【評価の対象となる事柄】 1.現在の対象の状態や状況と(①)/(②) 2.看護師の(③)と看護計画の内容 3.実際に実施できた内容/できなかった内容 4.実施の状況と実施の効果

    目標の一致, 乖離度, アセスメント

  • 12

    【日々の評価】 1.挙げられているすべての(①)に対して、今日1日で対象はどのように変化したか 2.自分はどのような(②)をしたか、そしてその結果はどうであったか 3.予定されていたにもかかわらず、実践できなかった(③)や、何も対処できずに終わった看護問題はないか 4.アセスメントや計画に不満や不備の不足がないか

    看護問題, 看護実践, 実施計画

  • 13

    【評価日の評価】 (①)(期待される結果)と照らし合わせて、評価日の対象の状態や状況を把握し、看護の(②)や(③)を厳密に分析する。 対象の現状分析の他に、目標設定の刷新や修正、看護計画の追加・修正・看護問題の追加・修正など、看護実践の骨子に関する判断が必ず含まれていなければならない

    短期目標, 成果, 到達度

  • 14

    【まとめの評価】   ・対象の状況の大きな変化や経過の節目などに合わせて期間を区切り、その間の(①)とその成果を集約して振り返る。 ・まとめの評価の結果は各種の(②)として残される。

    看護実践, サマリー記録

  • 15

    (①)(監査) 特定の施設内の看護実践に対する評価の一携帯として、(②)(オーディット)というシステムがある。 病院や病棟など、ある組織や看護単位における看護の質のレベルを看護管理の立場から査定するものである。

    オーディット, 監査

  • 16

    【経過記録】 1.(①) #:② S:③ O:④ A:⑤ P:⑥ I:⑦ E:⑧

    SOAP, 問題, 主観的情報, 客観的情報, アセスメント, 計画, 実施, 評価

  • 17

    【経過記録】 ① F:② D:③ A:④ R:⑤ ※必ずしも患者の問題を取り上げる必要はない  ⑥を活用することが条件  患者が⑦し、介入が必要な出来事がない場合  書くことがない。

    フォーカスチャーチング, 焦点, データ, 行動, 反応, フローシート, 自立

  • 18

    フローチャート ① ② ③

    温度板, 熱型表, 熱表

  • 19

    看護過程とは現像思考型システムである

  • 20

    関連図の目的

    患者の全体像を把握し、情報を整理することで適切な看護ケアや看護問題を明確にする。

  • 21

    Sデータ→① Oデータ→②

    患者の訴え, 観察や測定から得られたこと

  • 22

    「頭が痛い」「むくみが取れません」 SとOどちらか

    S

  • 23

    顔色不良  脈拍90回/分  下腿の浮腫 SかOか

    O

  • 24

    看護過程の構成要素 ① ② ③ ④ ⑤ ⑥

    情報収集, アセスメント, 問題抽出, 計画立案, 実施, 評価

  • 25

    ヘンダーソンの看護過程ではアセスメントツールは12項目である

  • 26

    フォーカスアセスメントの具体的作業 ① ② ③ ④ ⑤

    情報及び情報源の取捨選択, 情報同士の関連性の検討, 既存の知見との照合と解釈, 問題の明確化に向かっての情報の集約と統合, 情報に基づく追加の情報収集

  • 27

    問題思考型システムとは ①を基盤とした②や③の仕組みを言う

    問題解決型アプローチ, 思考, 実践

  • 28

    問題解決に必要な力 1.問題に気づく力 2.充分な①を得る力 3.情報を②し、問題の③を見極める力 4.情報分析の結果から行動④をたてる力 5.⑤に写す力・結果を確認する力 6.結果を⑥に評価する力

    情報量, 分析, 本質, 計画, 実行, 客観的

  • 29

    下垂体前葉から分泌されるホルモン3つ

    成長ホルモン, プロラクチン, 性線刺激ホルモン

  • 30

    副腎皮質から分泌されるホルモン

    糖質コルチコイド, 鉱質コルチコイド

  • 31

    バセドウ病による甲状腺中毒症の症状や病態について5つ

    下痢, イライラ感, 頻脈, 心房細動, 発汗多過

  • 32

    糖尿病の慢性合併症3つ

    糖尿病腎症, 糖尿病神経障害, 糖尿病網膜症