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産業革命〜世界を変えた大発明〜

産業革命〜世界を変えた大発明〜
13問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    16世紀以降、イギリスでは、長らくA(B)による毛織物産業が発展していた。大西洋三角貿易で資本蓄積を行っていたイギリスは17世紀後半からC革命を行う。 これは大西洋を囲む植民地拡大において、イギリスの貿易構造が変化したことで、北米ではDが、Eではサトウキビが育てられるようになったことを指す。 また、フランスとの植民地戦争に勝利したことで巨大な市場が確保されていたことも成長の背景にある。 そのほか、安価な労働力がFによって保障され、当初はG労働者であった人々はH労働者として働き出した。 そのほか18世紀に入りIが消滅したこと、北海油田によってJやK資源などの資源が豊富であったこともあって、イギリスは超国家となっていた。

    マニュファクチュア, 工場制手工業, 商業, タバコ, ジャマイカ, 第2次囲い込み, 農業, 工場, ペスト, 鉄, 石油

  • 2

    産業革命とは、簡単に言えば生産体系の変化のことである。 そもそも商人が原料を供給し職人、農民が加工するAだったのが、 16世紀前半に入ってB(C)が採用され、分業による毛織物生産が行われ、最終的にDが採用された。 このような状況下でE社会が成立する。産業資本家が社会で優位となり、王権と結びついて工業社会を実現したのである。

    問屋制家内工業, 工場制手工業, マニュファクチュア, 工場制機械工業, 資本主義

  • 3

    18世紀のイギリスでは、第2次囲い込みが進展した。 これはA増産のために政府が推奨して実施し、農業も労働者を使用する資本主義的な大農業経営が行われた。 また、18世紀になって、「B→C→D→E」の順に4年周期で行うFが行われたこともあり、結果イギリスではGが起こった。

    穀物, 小麦, クローバー, 大麦, カブ, ノーフォーク農法, 農業革命

  • 4

    1709年、AがBを発明した。彼とその子は木炭を使用する従来の製鉄から石炭使用へと変換させることに成功。石炭を空気と遮断して燃焼させるCによる高純度製鉄で良質な鉄の大量生産が可能になる。 (1784年にはヘンリ=コートがDを発明。工業機械の生産が急増し、製鉄革命が完成した) AのB発明を受け、石炭の需要が高まったことでEがFを実用化。石炭採掘に必要な排水のために開発した。 また、1769年にはGがFを改良。ピストンの往復運動は、回転運動に変えられ動力革命が起こった。 1807年には、このFを受け、HでIがJを実用化する。 彼はクラーモント号でハドソン川を航行、のちにロジャースがKで大西洋横断に成功した。 1804年にはイギリスでもLが初のM蒸気機関車を発明。 1814年からはNがO蒸気機関車を製作した。初めて乗客や貨物の輸送に成功し、ロコモーション号でPーQ間を輸送した。これはあくまで試験走行だったが、R年には鉄道が開通し、SーT間の約50kmでの運行が開始。1850年には単純営業が完成し、万博に間に合わせた。 交通革命と呼ばれた。

    ダービー, コークス製鉄法, コークス, パドル法, ニューコメン, 蒸気機関, ワット, アメリカ, フルトン, 蒸気船, サヴァンナ号, トレヴィシック, 軌道式, スティーヴンソン, 実用, ストックトン, ダーリントン, 1830, マンチェスター, リヴァプール

  • 5

    イギリスでは、東インド会社がインド産のA(キャラコ・サラサなど)を輸入し、毛織物に変わって綿布の需要が拡大した。 原料をインドやアメリカから大量調達することが成功し、また三角貿易では綿製品のBを進めたとされる。 こうしてC工業が発達していくようになり、まず1733年、DがEを開発する、これは横糸を縦糸に通す技術を自動的に動かす装置だった。 これは技術向上になったが、一方で糸不足を深刻化させた。 1764年、Fがローラーを利用したG(H)を開発する。これによって紡績が簡単になり、ただ人力での紡績は糸が切れやすく問題があった。 それを解決したのが1768年のIだった。Jが開発したこれは、90年代にはKを動力とした紡績機に改良し、成功した。 また、1779年にはLがGとIとを複合したMを開発。強くて細い高品質の糸の生産が可能になった。 1785年にはEの3倍以上の織布機、NがOによって開発。 1793年、アメリカのPがQを発明すると綿花栽培を増大させることに成功させ、イギリスは成功を果たした。

    綿織物, 国産化, 木綿, ジョン=ケイ, 飛び杼, ハーグリーヴズ, ジェニー紡績機, 多軸紡績機, 水力紡績機, アークライト, 蒸気機関, クロンプトン, ミュール紡績機, 力織機, カートライト, ホイットニー, 綿繰り機

  • 6

    1774年、イギリスはAを禁止し、工業技術の独占を行い、圧倒的な工業力でパクス=ブリタニカを成立させる。 工業都市は多く出現し、特にB、C、D、Eが発展した。 BはF地方最大の都市で、G工業で発展。 CはH業で発展し、鉄や石炭の産出地に近かったことが大都市の要因となった。 DはI地方の中心工業都市として発展し、Eはスコットランド最大の都市だった。 また、商業都市も発展し、Bの外航としてJが発展していた。

    機械輸出, マンチェスター, バーミンガム, シェフィールド, グラスゴー, ランカシャー, 木綿, 鉄鋼, ヨークシャー, リヴァプール

  • 7

    産業革命によって産業資本家が台頭し、都市労働者が増加した。 都市への人口集中が起こり、地主、資本家、労働者の3階級が起こった。また、アイルランドからの移住者も増加した。 様々な社会問題も発生し、都市人口増加により公害や失業などが発生。また、資本家と労働者の対立が発生し、AやBの労働も問題となった。厳しい労働環境の中で、日曜にいっぱい酒を飲んだ労働者はCを設けてしまった。 1811年から6年間、産業革命初期段階では、職人たちによってDがおこされ、当時の状況をエンゲルスは著書「E」で語っている。 そのような中で、自由主義改革要求が始まり、ジェントリとの対立が起こっていく。 1799年から1800年においては政府がFを制定していたが、団結運動を恐れたこれを国民は許さず1824年には廃止。 1834年、Gによって全国労働組合大連合が結成された。 また、労働問題解決のために1802年、Hをはじめとする工場法が1833年に制定された。これもGによる尽力のものであった。しかし、それでも過酷な労働環境が変化したとは言い難い。

    女性, 児童, 聖月曜日, ラダイト運動, イギリスにおける労働者階級の状態, 団結禁止法, ロバート=オーウェン, 徒弟法

  • 8

    1825年、イギリスが機械輸出を解禁すると各国に産業革命が波及する。 順番としては、A→B(C期)→D(1840年頃。E戦争終了後の市場の統一)→F(F関税同盟以降。1871年の統一後は発展。)→G(H同盟締結後)→日本の順番だった。

    ベルギー, フランス, 七月王政, アメリカ, 米英, ドイツ, ロシア, 露仏

  • 9

    産業革命期は、労働者階級が台頭した時期でもあり、社会主義提唱者が現れた。 後世ではマルクスから空想的社会主義者と揶揄される初期社会主義者として、イギリスではAが台頭する。 彼はスコットランドのニューラナークでBを経営していたが、単なる利潤の追求を否定し労働階級の改善などで貢献。アメリカでのC建設に失敗以降も全国労働組合大連合を結成させた。 フランスでは、D、E、F、G、Hが現れた。 Dは貴族出身の人物で、Iに義勇兵として参加して平等な産業社会を構想した。 Eもまた貴族出身の人物で、協同組合的理想社会(J)の実現を目指した。 FはD、Eのやり方を否定し、革命による権力搾取と独裁を試みた。 Gは私有財産や国家権力を否定し、アナーキズムを展開した。 Kによって危険な革命論者として追放されるが、その後も著書『所有とは何か』で所有とは窃盗であるとした。 Hは生産の国家統制を主張し、L後の臨時政府ではM設立に尽力した。 これらを否定したのがマルクスだった。 彼はN生まれのユダヤ人で、へーゲルの弁証法からOとPを大成させた。 著作Qは2月革命直前にRでエンゲルスとともに発表し、資本主義の打倒と国際的連携を呼びかけ、「S」で締め括った。 また、1867年の資本論では、資本主義による搾取の根元をTに求めた。 なお、階級闘争という言葉が出たらマルクス主義者と見ていい。

    ロバート=オーウェン, 紡績工場, ニューハーモニー村, サン=シモン, フーリエ, ブランキ, プルードン, ルイ=ブラン, アメリカ独立戦争, ファランジュ, ナポレオン3世, 二月革命, 国立作業場, ドイツ, 弁証法的唯物論, 唯物史観, 共産党宣言, ロンドン, 万国の労働者よ、団結せよ, 剰余価値

  • 10

    イギリスは、王政への革命から200年経ち、産業革命を経ても参政権運動が起こっていないことへ不満が起こっていた。 特に、都市への人口集中によって、ジェントリだけが得をするAが買収によって地主の意のままになっており、フランスでのBや折りからの経済不況によって選挙法改正運動が高揚した。 1832年には、C党のD内閣が第1回選挙法改正を行い、Aの廃止と中産階級への参政権付与が行われた。 1837年にはこれを受けEが起こる。 労働者はFを要求し、39年議会に対してG(H)を提出した。 Eのほか6ヶ条が提出され、これは1837年に作ったものが38年に全国に普及。それによるものだった。 I年、ついに運動は高揚したが、軍と警察の動員によって鎮圧化。 好況が訪れたことで沈静化した。 また、この頃には都市問題への取り組みとして、JらがKを制定した。 そうして、1867年にはL内閣(M党)によって第2回選挙法が制定された。

    腐敗選挙区, 七月革命, ホイッグ, グレイ, チャーティスト運動, 男性普通選挙, 人民憲章, ピープルズ=チャーター, 1848, チャドウィック, 公衆衛生法, ダービー, 保守

  • 11

    イギリスでは、絶対主義時代の重商主義(保護貿易)が継承されており、1651年のA、1815年のBは自由の敵となっていた。 Aはクロムウェル時代、対オランダのために制定したもので、 Bはナポレオン失脚後東欧から大量流入した「安価な」Cを危惧し地主を保護したものだった。 そんな中、1832年の第1回選挙法改正が転機となる。産業資本家が議会進出を果たしたことで、もともと1813年に貿易独占権を廃止(茶は除く)されていたDが、茶貿易、対E貿易独占権、そしてF活動の全停止を命じられる。(1833年。改正の翌年) また、1839年には、Gを本部にコブデン、ブライトが圧力団体、Hを結成する。コブデンが議員となった1841年以降は力を強め、 1846年にはIを受けついにBが廃止された。(J内閣。K党) 1849年にはついにAが廃止。これを持って自由貿易体制が確立された。 その他、1807年にはLが倫理の観点から奴隷貿易禁止に尽力。 1833年には、M内閣のもとで奴隷制廃止が行われた。以降、代わりにNが労働力となる。

    航海法, 穀物法, 穀物, 東インド会社, 中国, 商業, マンチェスター, 反穀物法同盟, ジャガイモ飢饉, ピール, 保守, ウィルバーフォース, グレイ, 苦力

  • 12

    1851年、パクス=ブリタニカを象徴する出来事が起こる。 ロンドン万国博覧会の開催だった。 全館ガラス張りのA(B)を目印に、800万人が動員。 この頃、イギリスは鉄道建設の促進。Cが団体旅行を企画し、近代旅行業を創始した。(2019年倒産) また、同年中に初めて、DにEが敷かれた。

    水晶宮, クリスタル=パレス, トマス=クック, ドーヴァー海峡, 海底通信ケーブル

  • 13

    イギリスでは、保守党と自由党、二大政党制が確立した。 保守党は、元々Aと呼ばれていたもので、B首相の頃(穀物法廃止に踏み切った)保守党と名乗るようになった。しかし、B首相の穀物法廃止は党の方針とは乖離するもので、結果保護貿易が保守党、自由貿易が自由党と明確に分裂した。 代表的人物としては、植民地拡大に尽力したC、Cの死後組閣しファショダ事件の処理、日英同盟締結に踏み切ったDがいる。 一方自由党は、元々E党で、初期段階では地主出身のF、Gなどが首相となった。Fは第1回選挙法改正で有名で、Gはイギリス資本主義の世界市場拡張をした人物で、結果として外交政策は植民地開拓に近い。 1865年には、Hがヴィクトリア朝時代の最盛期を担い、Cを根強く批判した。 保守党は大英国主義を、自由党は小英国主義を謳っている。

    トーリ党, ピール, ディズレーリ, ソールズベリ, ホイッグ, グレイ, パーマストン, グラッドストン

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    問題一覧

  • 1

    16世紀以降、イギリスでは、長らくA(B)による毛織物産業が発展していた。大西洋三角貿易で資本蓄積を行っていたイギリスは17世紀後半からC革命を行う。 これは大西洋を囲む植民地拡大において、イギリスの貿易構造が変化したことで、北米ではDが、Eではサトウキビが育てられるようになったことを指す。 また、フランスとの植民地戦争に勝利したことで巨大な市場が確保されていたことも成長の背景にある。 そのほか、安価な労働力がFによって保障され、当初はG労働者であった人々はH労働者として働き出した。 そのほか18世紀に入りIが消滅したこと、北海油田によってJやK資源などの資源が豊富であったこともあって、イギリスは超国家となっていた。

    マニュファクチュア, 工場制手工業, 商業, タバコ, ジャマイカ, 第2次囲い込み, 農業, 工場, ペスト, 鉄, 石油

  • 2

    産業革命とは、簡単に言えば生産体系の変化のことである。 そもそも商人が原料を供給し職人、農民が加工するAだったのが、 16世紀前半に入ってB(C)が採用され、分業による毛織物生産が行われ、最終的にDが採用された。 このような状況下でE社会が成立する。産業資本家が社会で優位となり、王権と結びついて工業社会を実現したのである。

    問屋制家内工業, 工場制手工業, マニュファクチュア, 工場制機械工業, 資本主義

  • 3

    18世紀のイギリスでは、第2次囲い込みが進展した。 これはA増産のために政府が推奨して実施し、農業も労働者を使用する資本主義的な大農業経営が行われた。 また、18世紀になって、「B→C→D→E」の順に4年周期で行うFが行われたこともあり、結果イギリスではGが起こった。

    穀物, 小麦, クローバー, 大麦, カブ, ノーフォーク農法, 農業革命

  • 4

    1709年、AがBを発明した。彼とその子は木炭を使用する従来の製鉄から石炭使用へと変換させることに成功。石炭を空気と遮断して燃焼させるCによる高純度製鉄で良質な鉄の大量生産が可能になる。 (1784年にはヘンリ=コートがDを発明。工業機械の生産が急増し、製鉄革命が完成した) AのB発明を受け、石炭の需要が高まったことでEがFを実用化。石炭採掘に必要な排水のために開発した。 また、1769年にはGがFを改良。ピストンの往復運動は、回転運動に変えられ動力革命が起こった。 1807年には、このFを受け、HでIがJを実用化する。 彼はクラーモント号でハドソン川を航行、のちにロジャースがKで大西洋横断に成功した。 1804年にはイギリスでもLが初のM蒸気機関車を発明。 1814年からはNがO蒸気機関車を製作した。初めて乗客や貨物の輸送に成功し、ロコモーション号でPーQ間を輸送した。これはあくまで試験走行だったが、R年には鉄道が開通し、SーT間の約50kmでの運行が開始。1850年には単純営業が完成し、万博に間に合わせた。 交通革命と呼ばれた。

    ダービー, コークス製鉄法, コークス, パドル法, ニューコメン, 蒸気機関, ワット, アメリカ, フルトン, 蒸気船, サヴァンナ号, トレヴィシック, 軌道式, スティーヴンソン, 実用, ストックトン, ダーリントン, 1830, マンチェスター, リヴァプール

  • 5

    イギリスでは、東インド会社がインド産のA(キャラコ・サラサなど)を輸入し、毛織物に変わって綿布の需要が拡大した。 原料をインドやアメリカから大量調達することが成功し、また三角貿易では綿製品のBを進めたとされる。 こうしてC工業が発達していくようになり、まず1733年、DがEを開発する、これは横糸を縦糸に通す技術を自動的に動かす装置だった。 これは技術向上になったが、一方で糸不足を深刻化させた。 1764年、Fがローラーを利用したG(H)を開発する。これによって紡績が簡単になり、ただ人力での紡績は糸が切れやすく問題があった。 それを解決したのが1768年のIだった。Jが開発したこれは、90年代にはKを動力とした紡績機に改良し、成功した。 また、1779年にはLがGとIとを複合したMを開発。強くて細い高品質の糸の生産が可能になった。 1785年にはEの3倍以上の織布機、NがOによって開発。 1793年、アメリカのPがQを発明すると綿花栽培を増大させることに成功させ、イギリスは成功を果たした。

    綿織物, 国産化, 木綿, ジョン=ケイ, 飛び杼, ハーグリーヴズ, ジェニー紡績機, 多軸紡績機, 水力紡績機, アークライト, 蒸気機関, クロンプトン, ミュール紡績機, 力織機, カートライト, ホイットニー, 綿繰り機

  • 6

    1774年、イギリスはAを禁止し、工業技術の独占を行い、圧倒的な工業力でパクス=ブリタニカを成立させる。 工業都市は多く出現し、特にB、C、D、Eが発展した。 BはF地方最大の都市で、G工業で発展。 CはH業で発展し、鉄や石炭の産出地に近かったことが大都市の要因となった。 DはI地方の中心工業都市として発展し、Eはスコットランド最大の都市だった。 また、商業都市も発展し、Bの外航としてJが発展していた。

    機械輸出, マンチェスター, バーミンガム, シェフィールド, グラスゴー, ランカシャー, 木綿, 鉄鋼, ヨークシャー, リヴァプール

  • 7

    産業革命によって産業資本家が台頭し、都市労働者が増加した。 都市への人口集中が起こり、地主、資本家、労働者の3階級が起こった。また、アイルランドからの移住者も増加した。 様々な社会問題も発生し、都市人口増加により公害や失業などが発生。また、資本家と労働者の対立が発生し、AやBの労働も問題となった。厳しい労働環境の中で、日曜にいっぱい酒を飲んだ労働者はCを設けてしまった。 1811年から6年間、産業革命初期段階では、職人たちによってDがおこされ、当時の状況をエンゲルスは著書「E」で語っている。 そのような中で、自由主義改革要求が始まり、ジェントリとの対立が起こっていく。 1799年から1800年においては政府がFを制定していたが、団結運動を恐れたこれを国民は許さず1824年には廃止。 1834年、Gによって全国労働組合大連合が結成された。 また、労働問題解決のために1802年、Hをはじめとする工場法が1833年に制定された。これもGによる尽力のものであった。しかし、それでも過酷な労働環境が変化したとは言い難い。

    女性, 児童, 聖月曜日, ラダイト運動, イギリスにおける労働者階級の状態, 団結禁止法, ロバート=オーウェン, 徒弟法

  • 8

    1825年、イギリスが機械輸出を解禁すると各国に産業革命が波及する。 順番としては、A→B(C期)→D(1840年頃。E戦争終了後の市場の統一)→F(F関税同盟以降。1871年の統一後は発展。)→G(H同盟締結後)→日本の順番だった。

    ベルギー, フランス, 七月王政, アメリカ, 米英, ドイツ, ロシア, 露仏

  • 9

    産業革命期は、労働者階級が台頭した時期でもあり、社会主義提唱者が現れた。 後世ではマルクスから空想的社会主義者と揶揄される初期社会主義者として、イギリスではAが台頭する。 彼はスコットランドのニューラナークでBを経営していたが、単なる利潤の追求を否定し労働階級の改善などで貢献。アメリカでのC建設に失敗以降も全国労働組合大連合を結成させた。 フランスでは、D、E、F、G、Hが現れた。 Dは貴族出身の人物で、Iに義勇兵として参加して平等な産業社会を構想した。 Eもまた貴族出身の人物で、協同組合的理想社会(J)の実現を目指した。 FはD、Eのやり方を否定し、革命による権力搾取と独裁を試みた。 Gは私有財産や国家権力を否定し、アナーキズムを展開した。 Kによって危険な革命論者として追放されるが、その後も著書『所有とは何か』で所有とは窃盗であるとした。 Hは生産の国家統制を主張し、L後の臨時政府ではM設立に尽力した。 これらを否定したのがマルクスだった。 彼はN生まれのユダヤ人で、へーゲルの弁証法からOとPを大成させた。 著作Qは2月革命直前にRでエンゲルスとともに発表し、資本主義の打倒と国際的連携を呼びかけ、「S」で締め括った。 また、1867年の資本論では、資本主義による搾取の根元をTに求めた。 なお、階級闘争という言葉が出たらマルクス主義者と見ていい。

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  • 10

    イギリスは、王政への革命から200年経ち、産業革命を経ても参政権運動が起こっていないことへ不満が起こっていた。 特に、都市への人口集中によって、ジェントリだけが得をするAが買収によって地主の意のままになっており、フランスでのBや折りからの経済不況によって選挙法改正運動が高揚した。 1832年には、C党のD内閣が第1回選挙法改正を行い、Aの廃止と中産階級への参政権付与が行われた。 1837年にはこれを受けEが起こる。 労働者はFを要求し、39年議会に対してG(H)を提出した。 Eのほか6ヶ条が提出され、これは1837年に作ったものが38年に全国に普及。それによるものだった。 I年、ついに運動は高揚したが、軍と警察の動員によって鎮圧化。 好況が訪れたことで沈静化した。 また、この頃には都市問題への取り組みとして、JらがKを制定した。 そうして、1867年にはL内閣(M党)によって第2回選挙法が制定された。

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  • 11

    イギリスでは、絶対主義時代の重商主義(保護貿易)が継承されており、1651年のA、1815年のBは自由の敵となっていた。 Aはクロムウェル時代、対オランダのために制定したもので、 Bはナポレオン失脚後東欧から大量流入した「安価な」Cを危惧し地主を保護したものだった。 そんな中、1832年の第1回選挙法改正が転機となる。産業資本家が議会進出を果たしたことで、もともと1813年に貿易独占権を廃止(茶は除く)されていたDが、茶貿易、対E貿易独占権、そしてF活動の全停止を命じられる。(1833年。改正の翌年) また、1839年には、Gを本部にコブデン、ブライトが圧力団体、Hを結成する。コブデンが議員となった1841年以降は力を強め、 1846年にはIを受けついにBが廃止された。(J内閣。K党) 1849年にはついにAが廃止。これを持って自由貿易体制が確立された。 その他、1807年にはLが倫理の観点から奴隷貿易禁止に尽力。 1833年には、M内閣のもとで奴隷制廃止が行われた。以降、代わりにNが労働力となる。

    航海法, 穀物法, 穀物, 東インド会社, 中国, 商業, マンチェスター, 反穀物法同盟, ジャガイモ飢饉, ピール, 保守, ウィルバーフォース, グレイ, 苦力

  • 12

    1851年、パクス=ブリタニカを象徴する出来事が起こる。 ロンドン万国博覧会の開催だった。 全館ガラス張りのA(B)を目印に、800万人が動員。 この頃、イギリスは鉄道建設の促進。Cが団体旅行を企画し、近代旅行業を創始した。(2019年倒産) また、同年中に初めて、DにEが敷かれた。

    水晶宮, クリスタル=パレス, トマス=クック, ドーヴァー海峡, 海底通信ケーブル

  • 13

    イギリスでは、保守党と自由党、二大政党制が確立した。 保守党は、元々Aと呼ばれていたもので、B首相の頃(穀物法廃止に踏み切った)保守党と名乗るようになった。しかし、B首相の穀物法廃止は党の方針とは乖離するもので、結果保護貿易が保守党、自由貿易が自由党と明確に分裂した。 代表的人物としては、植民地拡大に尽力したC、Cの死後組閣しファショダ事件の処理、日英同盟締結に踏み切ったDがいる。 一方自由党は、元々E党で、初期段階では地主出身のF、Gなどが首相となった。Fは第1回選挙法改正で有名で、Gはイギリス資本主義の世界市場拡張をした人物で、結果として外交政策は植民地開拓に近い。 1865年には、Hがヴィクトリア朝時代の最盛期を担い、Cを根強く批判した。 保守党は大英国主義を、自由党は小英国主義を謳っている。

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