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電子制御式AT
13問 • 2年前
  • 吉沢和樹
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  • 1

    【1】前進4段のロックアップ機構付き電子制御式ATに用いられるセンサ及びセンサ信号の異常検知に関する記述として,不適切なものは次のうちどれか。 [R3.3/H27.3]

    4.リニア信号センサに分類される機械式油圧センサは,5V安定化電源を利用して,オイル·ポンプの吐出圧,ライン·プレッシャ,パイロット·プレッシャなどの圧力変化に応じたセンサ信号電圧を出力している。

  • 2

    【1】前進4段のロックアップ機構付き電子制御式ATのライン·プレッシャ·センサなどに用いられている図の機械式油圧センサ回路の異常検知範囲を示したものとして,適切なものは次のうちどれか。[H31.3]

    3

  • 3

    【1】図1に示す異常検知範囲をもつ図2の半導体式油圧センサ回路の異常検知に関する記述として,適切なものは次のうちどれか。[H29.3]

    4.②の箇所で線間に短絡が発生した場合,入力回路に電源電圧の5Vが入力されるため,マイコンは上限値の閾値をアップ·エッジする信号電圧を検出して異常検知を行う。

  • 4

    【2】図1に示す異常検知範囲をもつ図2の半導体式油圧センサ回路の異常検知に関する記述として,不適切なものは次のうちどれか。[R4.3]

    2.半導体式油圧センサ内部(信号線系統)で断線が発生した場合,センサからの信号電圧が遮断され,入力回路にOVが入力されるため,マイコンは下限値の閾値をダウン·エッジする信号電圧を検出して異常検知を行う。

  • 5

    【1】図1に示す駆動信号電圧特性をもつ図2の前進4段のロックアップ機構付き電子制御式ATのシフト·ソレノイド·バルブなどに用いられているプランジャ式ソレノイド·バルブ(プラス駆動回路)の点検に関する記述として,不適切なものは次のうちどれか。[H24.3]

    3.駆動停止条件時,V2に診断信号電圧(5V安定化電源電圧)が発生するときは,アクチュエータ·コイルの断線は考えられない。

  • 6

    【1】図1に示す駆動信号電圧波形をもつ図2の一相励磁式のステッピング·モータの駆動停止時(スタート時)の駆動信号線回路の点検に関する記述として,不適切なものは次のうちどれか。[H23.6]

    4

  • 7

    【1】前進4段のロックアップ機構付き電子制御式ATに関する記述として,適切なものは次のうちどれか。[H25.3]

    2.ATFの低温時の変速制御では,Dレンジ第4速(オーバドライブ)への変速禁止を行っている。

  • 8

    【1】前進4段のロックアップ機構付き電子制御式ATに用いられているAT·ECUの制御に関する記述として,不適切なものは次のうちどれか。[H31.3]

    4. Dレンジ第4速(オーバドライブ)の走行中,又は,Dレンジ第3速の走行中に,2レンジにダウン·シフトした場合は,シフト前のライン·プレッシャよりも低く設定されている。

  • 9

    【1】前進4段のロックアップ機構付き電子制御式ATに用いられるAT·ECUの制御に関する記述として,適切なものは次のうちどれか。[R4.3/H29.3]

    1.AT·ECUは,1レンジから2レンジへのシフト時に2レンジ信号が入力されず無信号となる場合,1レンジ信号を入力信号とみなすが,実際の変速は,マニュアル·バルブとの関係から21となる。

  • 10

    【2】前進4段のロックアップ機構付き電子制御式ATに関して述べた(イ)から(ハ)の文章の正誤の組み合わせとして,適切なものは次のうちどれか。 [R5.3]

    2.誤誤正

  • 11

    【3】前進4段のロックアップ機構付き電子制御式ATのフェイルセーフ機能に関して述べた(イ)~(ハ)の文章の正誤の組み合わせとして,適切なものは次のうちどれか。[H30.3]

    1.誤誤誤

  • 12

    【4】前進4段のロックアップ機構付き電子制御式ATのフェイルセーフ機能に関する記述として,適切なものは次のうちどれか。[R3.3/H28.3]

    4.走行中にAT·ECUがシフト·ソレノイド·バルブBの異常を検出した場合,Dレンジと2レンジでは3速固定に制御し,1レンジでは2速固定に制御する。また,走行中に車速センサ1と車速センサ2の両方に異常が発生した場合も,Dレンジと2レンジでは3速固定に制御し,1レンジでは2速固定に制御する。

  • 13

    【5】前進4段のロックアップ機構付き電子制御式ATのフェイルセーフ機能に関する記述として,適切なものは次のうちどれか。[R2.3/H26.3]

    4.走行中,シフト·ソレノイド·バルブAとシフト·ソレノイド·バルブBの両方に異常が発生した場合は,Dレンジと2レンジでは3速固定に,1レンジでは2速固定となるよう制御される。

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  • 1

    【1】前進4段のロックアップ機構付き電子制御式ATに用いられるセンサ及びセンサ信号の異常検知に関する記述として,不適切なものは次のうちどれか。 [R3.3/H27.3]

    4.リニア信号センサに分類される機械式油圧センサは,5V安定化電源を利用して,オイル·ポンプの吐出圧,ライン·プレッシャ,パイロット·プレッシャなどの圧力変化に応じたセンサ信号電圧を出力している。

  • 2

    【1】前進4段のロックアップ機構付き電子制御式ATのライン·プレッシャ·センサなどに用いられている図の機械式油圧センサ回路の異常検知範囲を示したものとして,適切なものは次のうちどれか。[H31.3]

    3

  • 3

    【1】図1に示す異常検知範囲をもつ図2の半導体式油圧センサ回路の異常検知に関する記述として,適切なものは次のうちどれか。[H29.3]

    4.②の箇所で線間に短絡が発生した場合,入力回路に電源電圧の5Vが入力されるため,マイコンは上限値の閾値をアップ·エッジする信号電圧を検出して異常検知を行う。

  • 4

    【2】図1に示す異常検知範囲をもつ図2の半導体式油圧センサ回路の異常検知に関する記述として,不適切なものは次のうちどれか。[R4.3]

    2.半導体式油圧センサ内部(信号線系統)で断線が発生した場合,センサからの信号電圧が遮断され,入力回路にOVが入力されるため,マイコンは下限値の閾値をダウン·エッジする信号電圧を検出して異常検知を行う。

  • 5

    【1】図1に示す駆動信号電圧特性をもつ図2の前進4段のロックアップ機構付き電子制御式ATのシフト·ソレノイド·バルブなどに用いられているプランジャ式ソレノイド·バルブ(プラス駆動回路)の点検に関する記述として,不適切なものは次のうちどれか。[H24.3]

    3.駆動停止条件時,V2に診断信号電圧(5V安定化電源電圧)が発生するときは,アクチュエータ·コイルの断線は考えられない。

  • 6

    【1】図1に示す駆動信号電圧波形をもつ図2の一相励磁式のステッピング·モータの駆動停止時(スタート時)の駆動信号線回路の点検に関する記述として,不適切なものは次のうちどれか。[H23.6]

    4

  • 7

    【1】前進4段のロックアップ機構付き電子制御式ATに関する記述として,適切なものは次のうちどれか。[H25.3]

    2.ATFの低温時の変速制御では,Dレンジ第4速(オーバドライブ)への変速禁止を行っている。

  • 8

    【1】前進4段のロックアップ機構付き電子制御式ATに用いられているAT·ECUの制御に関する記述として,不適切なものは次のうちどれか。[H31.3]

    4. Dレンジ第4速(オーバドライブ)の走行中,又は,Dレンジ第3速の走行中に,2レンジにダウン·シフトした場合は,シフト前のライン·プレッシャよりも低く設定されている。

  • 9

    【1】前進4段のロックアップ機構付き電子制御式ATに用いられるAT·ECUの制御に関する記述として,適切なものは次のうちどれか。[R4.3/H29.3]

    1.AT·ECUは,1レンジから2レンジへのシフト時に2レンジ信号が入力されず無信号となる場合,1レンジ信号を入力信号とみなすが,実際の変速は,マニュアル·バルブとの関係から21となる。

  • 10

    【2】前進4段のロックアップ機構付き電子制御式ATに関して述べた(イ)から(ハ)の文章の正誤の組み合わせとして,適切なものは次のうちどれか。 [R5.3]

    2.誤誤正

  • 11

    【3】前進4段のロックアップ機構付き電子制御式ATのフェイルセーフ機能に関して述べた(イ)~(ハ)の文章の正誤の組み合わせとして,適切なものは次のうちどれか。[H30.3]

    1.誤誤誤

  • 12

    【4】前進4段のロックアップ機構付き電子制御式ATのフェイルセーフ機能に関する記述として,適切なものは次のうちどれか。[R3.3/H28.3]

    4.走行中にAT·ECUがシフト·ソレノイド·バルブBの異常を検出した場合,Dレンジと2レンジでは3速固定に制御し,1レンジでは2速固定に制御する。また,走行中に車速センサ1と車速センサ2の両方に異常が発生した場合も,Dレンジと2レンジでは3速固定に制御し,1レンジでは2速固定に制御する。

  • 13

    【5】前進4段のロックアップ機構付き電子制御式ATのフェイルセーフ機能に関する記述として,適切なものは次のうちどれか。[R2.3/H26.3]

    4.走行中,シフト·ソレノイド·バルブAとシフト·ソレノイド·バルブBの両方に異常が発生した場合は,Dレンジと2レンジでは3速固定に,1レンジでは2速固定となるよう制御される。