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リニア信号センサ
14問 • 2年前
  • 吉沢和樹
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    問題一覧

  • 1

    【1】図1に示す異常検知範囲をもつ図2の水温センサ回路の異常検知に関する記述として,不適切なものは次のうちどれか。[H25.3]

    4.③の箇所で断線があるときは,入力回路にOVの信号電圧が入力されるため,マイコンは下限値の関値をダウン·エッジする信号電圧を検出して異常検知を行う。

  • 2

    【1】図1に示す圧力電圧特性をもつバキューム·センサ(圧力センサ)を用いた図2の回路の異常検知に関する記述として,適切なものは次のうちどれか。 [H31.3]

    3.③の箇所で断線があるときは,入力回路には5V安定化電源回路から抵抗 (R)を経由した電圧が入力されるため,マイコンは上限値の閾値をアップ·エッジする信号電圧を検出して異常検知を行う。

  • 3

    【1】図1に示す温度抵抗特性をもつ図2の 油温センサの回路の点検に関して述べた(イ)から(ハ)の文章の正誤の組み合わせとして,適切なものは次のうちどれか。ただし,配線等の抵抗はないものとし,コネクタAとコネクタBはそれぞれ接続状態とする。[R4.3/H31.3] (イ)油温が80℃で,コネクタAの端子③と端子④間に1.5kΩの接触抵抗が発生している場合,V3は約1.76Vになる。 (口)油温が20℃で,コネクタBの端子⑤と端子⑥間に2.0kΩの接触抵抗が発生している場合,V1は約1.19Vになる。 (ハ)油温が20℃で,コネクタBの端子⑦と端子⑧間に1.5kΩの接触抵抗が発生している場合,V2は約2.26Vになる。

    4.正 正 誤

  • 4

    【1】図1に示す温度抵抗特性をもつ図2の油温センサの回路の点検に関して述べた(イ)から(ハ)の文章の正誤の組み合わせとして,適切なものは次のうちどれか。ただし,配線の抵抗はないものとし,コネクタAとコネクタBはそれぞれ接続状態とする。[R2.3] (イ)油温が80℃で,コネクタAの③~④端子間に0.5k Ωの接触抵抗が発生している場合,V3は約0.48Vになる。 (ロ)油温が80℃で,コネクタBの⑦~⑧端子間に1kΩの接触抵抗が発生している場合,V2は約1.45Vになる。 (ハ)油温が20℃で,コネクタBの⑤~⑥端子間に1kΩの接触抵抗が発生している場合,V1は約1.59Vになる。

    3.正 誤 誤

  • 5

    【2】図1に示す圧力電圧特性をもつバキューム·センサ(圧力センサ)を用いた図2の回路の異常検知に関する記述として,不適切なものは次のうちどれか。

    4.③の箇所で断線があるときは,バキューム·センサからの信号電圧が発生せず,入力回路に0Vが入力されるため,マイコンは下限値の閾値をダウン·エッジする信号電圧を検出して異常検知を行う。

  • 6

    【3】センサに関する記述として,不適切なものは次のうちどれか。[R3.3/H28.3]

    1.絶対圧検出型のバキューム·センサ(圧力センサ)は,基準室に大気圧を用いており,インテーク·マニホールド内に発生した圧力をシリコン·チップ(ピエゾ抵抗効果素子)に作用させ,シリコン·チップの電気抵抗の変化を電圧の変化に置き換えてセンサ信号電圧としている。

  • 7

    【2】図1に示す温度抵抗特性をもつ図2の油温センサの回路の点検に関する記述として,不適切なものは次のうちどれか。ただし,配線の抵抗はないものとする。[R3.3/H27.3]

    1.油温が80℃で,コネクタAの③~④端子間に0.5k Ωの接触抵抗が発生している場合,V3は約1.29Vになる。

  • 8

    【3】図1に示す温度抵抗特性をもつ図2の油温センサの回路の点検に関する記述として,不適切なものは次のうちどれか。ただし,配線の抵抗はないものとする。[H29.3]

    3.油温が20℃で,コネクタBの⑦~⑧端子間に1.5kΩの接触抵抗が発生している場合,V2は約1.31Vになる。

  • 9

    【1】図1に示す熱線式エア·フロー·メータ回路と図2に示す水温センサ回路の異常検知範囲(イ)から(ハ)の組み合わせとして,適切なものは次のうちどれか。ただし,熱線式エア·フロー·メータ回路では,ソフトウェアの使用により運転条件を設定(運転モードに閾値を設定)していないものとする。

    1

  • 10

    【2】図に示す熱線式エア·フロー·メータ回路において,マイコンの異常検知範囲を示したものとして,適切なものは次のうちどれか。ただし,ソフトウェアの使用により運転条件を設定(運転モードに閾値を設定)していないものとする。[H27.3]

    2

  • 11

    【1】スロットル·ポジション·センサが図に示す状態にある場合,この回路の点検に関して述べた(イ)から(ハ)の文章の正誤の組み合わせとして,適切なものは次のうちどれか。ただし,配線等の抵抗はないものとし,コネクタAとコネクタBはそれぞれ接続状態とする。[R5.3] (イ)コネクタAの端子⑤と端子⑥間に0.2kΩの接触抵抗が発生している場合,エンジンECUの入力回路には,約3.52Vの信号電圧が入力される。 (ロ)コネクタAの端子①と端子②間に3.5kΩの接触抵抗が発生している場合,エンジンECUの入力回路には,約2.77Vの信号電圧が入力される。 (ハ)コネクタBの端子⑪と端子⑫間に7.5kΩの接触抵抗が発生している場合,エンジンECUの入力回路には,約4.07Vの信号電圧が入力される。

    2.誤正誤

  • 12

    【2】スロットル·ポジション·センサが図に示す状態にある場合,この回路の点検に関して述べた(イ)~(ハ)の文章の正誤の組み合わせとして,適切なものは次のうちどれか。ただし,配線等の抵抗はないものとし,コネクタAとコネクタBはそれぞれ接続状態とする。[H30.3] (イ)コネクタAの⑤~⑥端子間に0.5kΩの接触抵抗が発生している場合,エンジンECUの入力回路には,約3.80Vの信号電圧が入力される。 (ロ)コネクタAの①~②端子間に2.0kΩの接触抵抗が発生している場合,エンジンECUの入力回路には,約3.12Vの信号電圧が入力される。 (ハ)コネクタBの⑪~⑫端子間に5.0kΩの接触抵抗が発生している場合,エンジンECUの入力回路には,約4.32Vの信号電圧が入力される。

    2.正正誤

  • 13

    【3】スロットル·ポジション·センサが図に示す状態にある場合,この回路の点検に関する記述として,適切なものは次のうちどれか。ただし,配線等の抵抗はないものとし,コネクタAとコネクタBはそれぞれ接続状態とする。 [H26.3]

    4.コネクタBの⑪~⑫端子間に0.5kΩの接触抵抗が発生している場合,エンジンECUの入力回路には,約3.80Vの信号電圧が入力される。

  • 14

    【4】スロットル·ポジション·センサが図に示す状態にある場合,この回路の点検に関する記述として,不適切なものは次のうちどれか。ただし,配線等の抵抗はないものとし,コネクタAとコネクタBはそれぞれ接続状態とする。 [H28.3]

    3.コネクタBの⑪~⑫端子間に1.30kΩの接触抵抗が発生している場合,工ンジンECUの入力回路には,3.75Vの信号電圧が入力される。

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    問題一覧

  • 1

    【1】図1に示す異常検知範囲をもつ図2の水温センサ回路の異常検知に関する記述として,不適切なものは次のうちどれか。[H25.3]

    4.③の箇所で断線があるときは,入力回路にOVの信号電圧が入力されるため,マイコンは下限値の関値をダウン·エッジする信号電圧を検出して異常検知を行う。

  • 2

    【1】図1に示す圧力電圧特性をもつバキューム·センサ(圧力センサ)を用いた図2の回路の異常検知に関する記述として,適切なものは次のうちどれか。 [H31.3]

    3.③の箇所で断線があるときは,入力回路には5V安定化電源回路から抵抗 (R)を経由した電圧が入力されるため,マイコンは上限値の閾値をアップ·エッジする信号電圧を検出して異常検知を行う。

  • 3

    【1】図1に示す温度抵抗特性をもつ図2の 油温センサの回路の点検に関して述べた(イ)から(ハ)の文章の正誤の組み合わせとして,適切なものは次のうちどれか。ただし,配線等の抵抗はないものとし,コネクタAとコネクタBはそれぞれ接続状態とする。[R4.3/H31.3] (イ)油温が80℃で,コネクタAの端子③と端子④間に1.5kΩの接触抵抗が発生している場合,V3は約1.76Vになる。 (口)油温が20℃で,コネクタBの端子⑤と端子⑥間に2.0kΩの接触抵抗が発生している場合,V1は約1.19Vになる。 (ハ)油温が20℃で,コネクタBの端子⑦と端子⑧間に1.5kΩの接触抵抗が発生している場合,V2は約2.26Vになる。

    4.正 正 誤

  • 4

    【1】図1に示す温度抵抗特性をもつ図2の油温センサの回路の点検に関して述べた(イ)から(ハ)の文章の正誤の組み合わせとして,適切なものは次のうちどれか。ただし,配線の抵抗はないものとし,コネクタAとコネクタBはそれぞれ接続状態とする。[R2.3] (イ)油温が80℃で,コネクタAの③~④端子間に0.5k Ωの接触抵抗が発生している場合,V3は約0.48Vになる。 (ロ)油温が80℃で,コネクタBの⑦~⑧端子間に1kΩの接触抵抗が発生している場合,V2は約1.45Vになる。 (ハ)油温が20℃で,コネクタBの⑤~⑥端子間に1kΩの接触抵抗が発生している場合,V1は約1.59Vになる。

    3.正 誤 誤

  • 5

    【2】図1に示す圧力電圧特性をもつバキューム·センサ(圧力センサ)を用いた図2の回路の異常検知に関する記述として,不適切なものは次のうちどれか。

    4.③の箇所で断線があるときは,バキューム·センサからの信号電圧が発生せず,入力回路に0Vが入力されるため,マイコンは下限値の閾値をダウン·エッジする信号電圧を検出して異常検知を行う。

  • 6

    【3】センサに関する記述として,不適切なものは次のうちどれか。[R3.3/H28.3]

    1.絶対圧検出型のバキューム·センサ(圧力センサ)は,基準室に大気圧を用いており,インテーク·マニホールド内に発生した圧力をシリコン·チップ(ピエゾ抵抗効果素子)に作用させ,シリコン·チップの電気抵抗の変化を電圧の変化に置き換えてセンサ信号電圧としている。

  • 7

    【2】図1に示す温度抵抗特性をもつ図2の油温センサの回路の点検に関する記述として,不適切なものは次のうちどれか。ただし,配線の抵抗はないものとする。[R3.3/H27.3]

    1.油温が80℃で,コネクタAの③~④端子間に0.5k Ωの接触抵抗が発生している場合,V3は約1.29Vになる。

  • 8

    【3】図1に示す温度抵抗特性をもつ図2の油温センサの回路の点検に関する記述として,不適切なものは次のうちどれか。ただし,配線の抵抗はないものとする。[H29.3]

    3.油温が20℃で,コネクタBの⑦~⑧端子間に1.5kΩの接触抵抗が発生している場合,V2は約1.31Vになる。

  • 9

    【1】図1に示す熱線式エア·フロー·メータ回路と図2に示す水温センサ回路の異常検知範囲(イ)から(ハ)の組み合わせとして,適切なものは次のうちどれか。ただし,熱線式エア·フロー·メータ回路では,ソフトウェアの使用により運転条件を設定(運転モードに閾値を設定)していないものとする。

    1

  • 10

    【2】図に示す熱線式エア·フロー·メータ回路において,マイコンの異常検知範囲を示したものとして,適切なものは次のうちどれか。ただし,ソフトウェアの使用により運転条件を設定(運転モードに閾値を設定)していないものとする。[H27.3]

    2

  • 11

    【1】スロットル·ポジション·センサが図に示す状態にある場合,この回路の点検に関して述べた(イ)から(ハ)の文章の正誤の組み合わせとして,適切なものは次のうちどれか。ただし,配線等の抵抗はないものとし,コネクタAとコネクタBはそれぞれ接続状態とする。[R5.3] (イ)コネクタAの端子⑤と端子⑥間に0.2kΩの接触抵抗が発生している場合,エンジンECUの入力回路には,約3.52Vの信号電圧が入力される。 (ロ)コネクタAの端子①と端子②間に3.5kΩの接触抵抗が発生している場合,エンジンECUの入力回路には,約2.77Vの信号電圧が入力される。 (ハ)コネクタBの端子⑪と端子⑫間に7.5kΩの接触抵抗が発生している場合,エンジンECUの入力回路には,約4.07Vの信号電圧が入力される。

    2.誤正誤

  • 12

    【2】スロットル·ポジション·センサが図に示す状態にある場合,この回路の点検に関して述べた(イ)~(ハ)の文章の正誤の組み合わせとして,適切なものは次のうちどれか。ただし,配線等の抵抗はないものとし,コネクタAとコネクタBはそれぞれ接続状態とする。[H30.3] (イ)コネクタAの⑤~⑥端子間に0.5kΩの接触抵抗が発生している場合,エンジンECUの入力回路には,約3.80Vの信号電圧が入力される。 (ロ)コネクタAの①~②端子間に2.0kΩの接触抵抗が発生している場合,エンジンECUの入力回路には,約3.12Vの信号電圧が入力される。 (ハ)コネクタBの⑪~⑫端子間に5.0kΩの接触抵抗が発生している場合,エンジンECUの入力回路には,約4.32Vの信号電圧が入力される。

    2.正正誤

  • 13

    【3】スロットル·ポジション·センサが図に示す状態にある場合,この回路の点検に関する記述として,適切なものは次のうちどれか。ただし,配線等の抵抗はないものとし,コネクタAとコネクタBはそれぞれ接続状態とする。 [H26.3]

    4.コネクタBの⑪~⑫端子間に0.5kΩの接触抵抗が発生している場合,エンジンECUの入力回路には,約3.80Vの信号電圧が入力される。

  • 14

    【4】スロットル·ポジション·センサが図に示す状態にある場合,この回路の点検に関する記述として,不適切なものは次のうちどれか。ただし,配線等の抵抗はないものとし,コネクタAとコネクタBはそれぞれ接続状態とする。 [H28.3]

    3.コネクタBの⑪~⑫端子間に1.30kΩの接触抵抗が発生している場合,工ンジンECUの入力回路には,3.75Vの信号電圧が入力される。