問題一覧
1
「netstat -r」や「route( -F)」 形式違いだか、「ip route」
2
ifconfig
3
tracert
4
dig
5
route add [オプション] <対象>
6
route del [オプション] <対象>
7
-host
8
-net
9
netmask
10
gw
11
default gw
12
netstat
13
traceroute
14
ping
15
whois
16
-F
17
-C
18
-n
19
ifconfig、route、arp、netstatなどの旧来のネットワーク関連コマンドを置き換えるため
20
ポリシーベースルーティングやトラフィック制御といった高度なネットワーク設定
21
通常のルーティングは宛先アドレスを元にパケットの送信先を決定するが、PBRはそれ以外の情報(送信元アドレス、UDP/TCPのプロトコル、ポート番号など)を組み合わせてより詳細にパケットの送信先を決定するルーティング方式。
22
ipコマンド ip オブジェクト コマンド [値]
23
オブジェクト(機能)に対して、コマンド(処理)を指定する形式 オブジェクトやコマンドは短縮して指定することも可能。なお、各オブジェクトごとに指定可能なコマンドは異なる。
24
addr、a、ad
25
link、l、li
26
neighbour(neighbor)、n、nei
27
route、r、rou
28
add、a、ad
29
del、d、de
30
show、s、sh
31
Netcat
32
nc [オプション] [接続先アドレス] [宛先ポート番号]
33
-l
34
-p
35
-u
36
デフォルトで31337番ポートが指定されたものとして動作する
37
ポートスキャン
38
ifconfig [インターフェース名] [オプション]
39
有効化されている全てのインターフェースの情報が表示される
40
接続するネットワークと通信できなくなる。また、接続するネットワークの情報がルーティングテーブルからも削除される。
41
IPアドレス
42
netmask サブネットマスク
43
up
44
down
45
hostname [ホスト名]
46
/etc/hostnameは恒久的に変更 hostnameは一時的に変更
47
pingコマンド
48
ICMPエコー要求パケットが宛先へと送信される。宛先デバイスでエコー要求パケットを正常に受信すると、正常に受信したことを知らせるためのICMPエコー応答パケットが送り返されてくる。
49
通信に問題がある場合は、エラーの原因として時間超過や宛先到達不能などのメッセージが返される。
50
ss[オプション]
51
-a
52
-n
53
-t
54
-u
55
ND(Neighbor Discovery)
56
ip route add 宛先ネットワークアドレス/サブネットマスク長 via ゲートウェイアドレス [ dev 出力インタフェース ]
57
ip route del 宛先ネットワークアドレス/サブネットマスク長 [via ゲートウェイアドレス [ dev 出力インタフェース ]]
58
ip addr add 宛先ネットワークアドレス/サブネットマスク長 dev インタフェース
59
ip link set インタフェース up|down
60
tracepath tracepath6
61
ping ping6
62
traceroute traceroute6
63
「-6」オプション
64
-c(count)
65
-i(interval)
66
-n(numeric)
67
-I(大文字i)で出力インターフェースを指定する
68
-n
69
-n
70
宛先ホストに対して、デフォルトではUDPパケットのTTL(Time to Live: パケットの生存期間を表し、ルータを経過する度に1つ減る)という値を1から1つずつ増やして送信を繰り返す。TTLが0になった時点の機器はICMP Time Exceeded(時間切れ通知)を送信元に返すため、この情報を元にパケットが通過した経路が組み立てられる
71
-s
72
netstat
73
-r
74
-i
75
-n
76
dig [オプション] [@DNSサーバ] 名前 [検索タイプ]
77
問い合わせ時の検索タイプ
78
QUESTION、ANSWER、AUTHORITYなど
79
直接的な応答内容
80
ドメインの権威サーバ情報
81
関連する他の情報(そのゾーンの権威レコードやネームサーバ情報など)を応答として提供する
82
-t
83
a
84
any
85
mx
86
ns
87
soa
88
txt
89
問い合わせるDNSサーバを指定する。省略した場合は、そのホストに設定されているDNSサーバに問い合わせる。
90
ドメイン名/ホスト名などの名前とIPアドレスを対応させるシステム
91
名前とIPアドレスの対応情報(リソースレコード)を管理し、DNSクライアントからの問い合わせに対して名前解決のための情報を提供する
92
DNSキャッシュサーバと権威DNSサーバ
93
権威DNSサーバに問い合わせを行い、得た情報をキャッシュに保持する。 保持している情報に該当する問い合わせがきた場合は権威DNSサーバに問い合わせずに応答することで、DNSクライアントへの応答速度を上げるとともに、権威DNSサーバの負荷も減らす
94
特定のドメインの情報を管理する正当な権限を持つDNSサーバ。 「xxx.com」を管理する権威DNSサーバや、「xxx.jp」を管理する権威DNSサーバのように、ドメインごとに分散管理している。名前に関する情報(コンテンツ)を保持するため、コンテンツサーバともよばれる
95
hostコマンド host [オプション] ホスト名またはIPアドレス [DNSサーバアドレス]
96
-t
97
-v
98
systemd-resolved
99
「/etc/systemd/resolved.conf」ファイルや「/etc/systemd/resolved.conf.d/」配下の拡張子.confのファイル
100
ゾーンを管理するDNSサーバや管理者のメールアドレスなどの情報
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1
「netstat -r」や「route( -F)」 形式違いだか、「ip route」
2
ifconfig
3
tracert
4
dig
5
route add [オプション] <対象>
6
route del [オプション] <対象>
7
-host
8
-net
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netmask
10
gw
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default gw
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netstat
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traceroute
14
ping
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whois
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-F
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-C
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-n
19
ifconfig、route、arp、netstatなどの旧来のネットワーク関連コマンドを置き換えるため
20
ポリシーベースルーティングやトラフィック制御といった高度なネットワーク設定
21
通常のルーティングは宛先アドレスを元にパケットの送信先を決定するが、PBRはそれ以外の情報(送信元アドレス、UDP/TCPのプロトコル、ポート番号など)を組み合わせてより詳細にパケットの送信先を決定するルーティング方式。
22
ipコマンド ip オブジェクト コマンド [値]
23
オブジェクト(機能)に対して、コマンド(処理)を指定する形式 オブジェクトやコマンドは短縮して指定することも可能。なお、各オブジェクトごとに指定可能なコマンドは異なる。
24
addr、a、ad
25
link、l、li
26
neighbour(neighbor)、n、nei
27
route、r、rou
28
add、a、ad
29
del、d、de
30
show、s、sh
31
Netcat
32
nc [オプション] [接続先アドレス] [宛先ポート番号]
33
-l
34
-p
35
-u
36
デフォルトで31337番ポートが指定されたものとして動作する
37
ポートスキャン
38
ifconfig [インターフェース名] [オプション]
39
有効化されている全てのインターフェースの情報が表示される
40
接続するネットワークと通信できなくなる。また、接続するネットワークの情報がルーティングテーブルからも削除される。
41
IPアドレス
42
netmask サブネットマスク
43
up
44
down
45
hostname [ホスト名]
46
/etc/hostnameは恒久的に変更 hostnameは一時的に変更
47
pingコマンド
48
ICMPエコー要求パケットが宛先へと送信される。宛先デバイスでエコー要求パケットを正常に受信すると、正常に受信したことを知らせるためのICMPエコー応答パケットが送り返されてくる。
49
通信に問題がある場合は、エラーの原因として時間超過や宛先到達不能などのメッセージが返される。
50
ss[オプション]
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-a
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-n
53
-t
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-u
55
ND(Neighbor Discovery)
56
ip route add 宛先ネットワークアドレス/サブネットマスク長 via ゲートウェイアドレス [ dev 出力インタフェース ]
57
ip route del 宛先ネットワークアドレス/サブネットマスク長 [via ゲートウェイアドレス [ dev 出力インタフェース ]]
58
ip addr add 宛先ネットワークアドレス/サブネットマスク長 dev インタフェース
59
ip link set インタフェース up|down
60
tracepath tracepath6
61
ping ping6
62
traceroute traceroute6
63
「-6」オプション
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-c(count)
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-i(interval)
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-n(numeric)
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-I(大文字i)で出力インターフェースを指定する
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-n
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-n
70
宛先ホストに対して、デフォルトではUDPパケットのTTL(Time to Live: パケットの生存期間を表し、ルータを経過する度に1つ減る)という値を1から1つずつ増やして送信を繰り返す。TTLが0になった時点の機器はICMP Time Exceeded(時間切れ通知)を送信元に返すため、この情報を元にパケットが通過した経路が組み立てられる
71
-s
72
netstat
73
-r
74
-i
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-n
76
dig [オプション] [@DNSサーバ] 名前 [検索タイプ]
77
問い合わせ時の検索タイプ
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QUESTION、ANSWER、AUTHORITYなど
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直接的な応答内容
80
ドメインの権威サーバ情報
81
関連する他の情報(そのゾーンの権威レコードやネームサーバ情報など)を応答として提供する
82
-t
83
a
84
any
85
mx
86
ns
87
soa
88
txt
89
問い合わせるDNSサーバを指定する。省略した場合は、そのホストに設定されているDNSサーバに問い合わせる。
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ドメイン名/ホスト名などの名前とIPアドレスを対応させるシステム
91
名前とIPアドレスの対応情報(リソースレコード)を管理し、DNSクライアントからの問い合わせに対して名前解決のための情報を提供する
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DNSキャッシュサーバと権威DNSサーバ
93
権威DNSサーバに問い合わせを行い、得た情報をキャッシュに保持する。 保持している情報に該当する問い合わせがきた場合は権威DNSサーバに問い合わせずに応答することで、DNSクライアントへの応答速度を上げるとともに、権威DNSサーバの負荷も減らす
94
特定のドメインの情報を管理する正当な権限を持つDNSサーバ。 「xxx.com」を管理する権威DNSサーバや、「xxx.jp」を管理する権威DNSサーバのように、ドメインごとに分散管理している。名前に関する情報(コンテンツ)を保持するため、コンテンツサーバともよばれる
95
hostコマンド host [オプション] ホスト名またはIPアドレス [DNSサーバアドレス]
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-t
97
-v
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systemd-resolved
99
「/etc/systemd/resolved.conf」ファイルや「/etc/systemd/resolved.conf.d/」配下の拡張子.confのファイル
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ゾーンを管理するDNSサーバや管理者のメールアドレスなどの情報