問題一覧
1
iconv [オプション] [入力ファイル]
2
-l (list)
3
-f 文字コード
4
-t 文字コード (to)
5
ASCII
6
ISO-8859
7
EUC-JP
8
Shift_JIS
9
Unicode Unicodeで定義された文字を表現する符号化方式には、UTF-8(多くのLinuxで標準的に利用される)、UTF-16、UTF-32などがある
10
タイムゾーン
11
協定世界時(Coordinated Universal Time: UTC)からの時差や、夏時間の実施期間
12
UTC 1970年1月1日午前0時0分0秒からの経過秒数であるエポック(epoch)時間
13
設定されたタイムゾーンにしたがってエポック時間から変換する
14
UNIX時間(Unix Timestamp)
15
1. 「/usr/share/zoneinfo/」ディレクトリ以下のバイナリファイルと「/etc/localtime」ファイルを使用する 2. 「/etc/timezone」ファイルを設定する 3. 環境変数TZを設定する(各ユーザの設定) 4. tzconfigコマンドを使用する(Debian系)
16
国や地域ごとにタイムゾーンの情報がバイナリファイルとして格納されている
17
「/usr/share/zoneinfo/」ディレクトリ以下のバイナリファイルから、システムで使用したいタイムゾーンのものを「/etc/localtime」へコピーまたはシンボリックリンクを作成する
18
tzselect
19
tzconfig(非推奨) dpkg-reconfigure tzdata(推奨)
20
LC_CTYPE
21
LC_NUMERIC
22
LC_TIME
23
LC_MESSAGES
24
LC_MONETARY
25
LC_NAME
26
LC_ADDRESS
27
LC_TELEPHONE
28
LC_ALL
29
LANG LC_ALLが設定されていない場合、指定した値がデフォルトとして使用される
30
locale [-a]
31
現在のロケールの設定が表示される
32
現在のシステムで使用できるロケールが表示される
33
C(POSIX)ロケール エンコーディング(数値と文字の対応・変換の方式)はASCIIで、数値や日付の書式は米国英語。日本とフランスなどロケールが異なる環境でスクリプトを実行しても、英語で共通の出力が得られる。またロケールに関する処理が行われない分、処理の高速化が期待できる
34
「/etc/locale.conf」 ロケール用の環境変数を設定できる
35
LC_ALLは全てのカテゴリを上書きするから
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1
iconv [オプション] [入力ファイル]
2
-l (list)
3
-f 文字コード
4
-t 文字コード (to)
5
ASCII
6
ISO-8859
7
EUC-JP
8
Shift_JIS
9
Unicode Unicodeで定義された文字を表現する符号化方式には、UTF-8(多くのLinuxで標準的に利用される)、UTF-16、UTF-32などがある
10
タイムゾーン
11
協定世界時(Coordinated Universal Time: UTC)からの時差や、夏時間の実施期間
12
UTC 1970年1月1日午前0時0分0秒からの経過秒数であるエポック(epoch)時間
13
設定されたタイムゾーンにしたがってエポック時間から変換する
14
UNIX時間(Unix Timestamp)
15
1. 「/usr/share/zoneinfo/」ディレクトリ以下のバイナリファイルと「/etc/localtime」ファイルを使用する 2. 「/etc/timezone」ファイルを設定する 3. 環境変数TZを設定する(各ユーザの設定) 4. tzconfigコマンドを使用する(Debian系)
16
国や地域ごとにタイムゾーンの情報がバイナリファイルとして格納されている
17
「/usr/share/zoneinfo/」ディレクトリ以下のバイナリファイルから、システムで使用したいタイムゾーンのものを「/etc/localtime」へコピーまたはシンボリックリンクを作成する
18
tzselect
19
tzconfig(非推奨) dpkg-reconfigure tzdata(推奨)
20
LC_CTYPE
21
LC_NUMERIC
22
LC_TIME
23
LC_MESSAGES
24
LC_MONETARY
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LC_NAME
26
LC_ADDRESS
27
LC_TELEPHONE
28
LC_ALL
29
LANG LC_ALLが設定されていない場合、指定した値がデフォルトとして使用される
30
locale [-a]
31
現在のロケールの設定が表示される
32
現在のシステムで使用できるロケールが表示される
33
C(POSIX)ロケール エンコーディング(数値と文字の対応・変換の方式)はASCIIで、数値や日付の書式は米国英語。日本とフランスなどロケールが異なる環境でスクリプトを実行しても、英語で共通の出力が得られる。またロケールに関する処理が行われない分、処理の高速化が期待できる
34
「/etc/locale.conf」 ロケール用の環境変数を設定できる
35
LC_ALLは全てのカテゴリを上書きするから