問題一覧
1
シェルによって特別に解釈される文字
2
*
3
?
4
[]
5
aかbかcいずれかの1文字
6
小文字のアルファベット1文字
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a,b,c以外の1文字
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$
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'
10
"
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`
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¥
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~
14
.
15
..
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コマンドや設定ファイルのためのオンラインマニュアルページを表示するコマンド
17
-k aproposコマンド
18
-f whatisコマンド
19
セクション番号を指定してmanコマンドを実行することで、目的のmanページが参照できる。指定しないと、番号が小さいものが表示される。
20
ユーザーコマンド
21
システムコール(カーネルが提供する関数)
22
ライブラリ呼び出し(プログラムライブラリに含まれる関数)
23
特殊ファイル(通常/dev配下に存在するファイル)
24
ファイルの書式と慣習(例 /etc/passwd)
25
ゲーム
26
その他いろいろなもの(マクロパッケージや慣習などを含む) 例えばman(7)やgroff(7)
27
システム管理用コマンド(通常はroot用)
28
カーネルルーチン[非標準]
29
lessまたはmore lessはmoreの拡張版
30
viと並んで愛用者の多いテキストエディタ
31
pwd(PrintWorkingDirectory)
32
ホームディレクトリ
33
cd
34
uname
35
export 環境変数=値
36
ls
37
history
38
!番号(番号はhistoryコマンドで表示される番号)
39
シェル変数名=値
40
export シェル変数名
41
変数を設定したシェル上でのみ有効な変数
42
変数を設定したシェル上と、そこから起動されるシェルやアプリケーション、コマンドで有効な変数。これは設定が子プロセスに引き継がれる事を意味する。
43
set
44
env
45
printenv
46
echo $変数名 変数と文字列が連続して使用される場合などで、シェルが変数名の範囲を正確に認識するために、${変数名} の形式で表記することがある。
47
HISTFILE
48
HISTSIZE
49
HISTFILESIZE
50
HOSTNAME
51
HOME
52
HOME
53
LANG
54
PATH
55
PWD
56
USER
57
オンラインマニュアルページ(manページ)に関する情報を蓄積するデータベースのこと。 makewhatisコマンドを実行することで作成、または更新される。
58
「man -k キーワード」(apropos キーワード)コマンドや「man -f キーワード」(whatis キーワード)コマンドなどによって使用される
59
・cdコマンドの引数にホームディレクトリを表すメタキャラクタ「~」とユーザ名を指定する。指定したユーザのホームディレクトリに移動する ・cdコマンドの引数にホームディレクトリを表すメタキャラクタ「~」を指定する。 「cd ~」とすることで、コマンドを実行したユーザのホームディレクトリに移動する ・cdコマンドの引数に何も指定しない。 cdコマンドを引数なしで実行する事で、コマンドを実行したユーザのホームディレクトリに移動します。
60
ホームディレクトリは「/etc/passwd」ファイルなどを使用して変更することが出来るから
61
ディレクトリ階層のトップ(ルートディレクトリ)の「/」を基点として記述する方法
62
カレントディレクトリを基点として記述する方法。また、相対パスで表記する際、カレントディレクトリを表す特殊記号「.」と、親ディレクトリ(1つ上の階層)を表す特殊記号「..」を使用することができる。
63
bashシェルには、過去に入力したコマンドの履歴を記録する機能がある。コマンドの履歴はログアウト時にコマンド履歴保存ファイルに保存され、次回ログイン時に参照できるようになっている。
64
環境変数HISTFILESIZEを0にする
65
それぞれのユーザのホームディレクトリの「.bash_history」ファイルに記録されている。historyコマンドは、この「.bash_history」ファイルを参照して、過去に入力したコマンドの履歴を表示する。
66
引数を指定しないと、全てのシェル変数と環境変数を表示する。引数を指定した場合は、シェルのオプションを変更できる。 set[-o][+o]オプション [-o]はオプションの解除 [+o]はオプションの有効化
67
allexport
68
emacs
69
ignoreeof
70
noclobber
71
noglob
72
vi
73
ユーザがLinuxにログインする際に起動するシェル。ディストリビューションで採用される、デフォルトのログインシェルはbash(Bourne-Again Shell)。
74
ユーザが入力したコマンドを解釈して、カーネル(OSの中核部分)に伝える。またカーネルからの応答をユーザに伝えます。 ユーザがカーネルに直接指示を出すためには、プログラム等の高度な知識が必要となるが、シェルが間に入る事で、コマンドやGUIでLinuxの操作が可能になっている。
75
プロンプトはシェルがコマンドを受け付ける状態であること
76
一般ユーザ : $ スーパユーザ : #
77
;
78
&& AND(論理積)を意味する演算子。 command1 && command2 コマンドは処理が終了するとシェルに戻り値を返す。コマンドが成功(正常に終了)した場合は「0」、失敗した場合は「0」以外の値をシェルに返す。シェルはこの値によって2番目のコマンドを実行するか否かを決定する。
79
|| ||はOR(論理和)を意味する演算子 command1 || command2 コマンドは処理が終了するとシェルに戻り値を返す。コマンドが成功(正常に終了)した場合は「0」、失敗した場合は「0」以外の値をシェルに返す。シェルはこの値によって2番目のコマンドを実行するか否かを決定する。
80
Tab ファイル名の途中でtabキーを押下するとファイル名が補完される。 また、候補が2つ以上ある場合はtabキーを2回押下すると、ファイル名の候補が表示される。
81
unset 変数名
82
「export PATH=$PATH:値」のようにして行う
83
・(実行権が付与されている場合)スクリプトのパスを指定して実行 実行権が付与されたファイルは、lsコマンドなどと同様にファイルをコマンドとして扱うことができるようになる。 ただし、環境変数PATHに設定されていないディレクトリのスクリプトを実行する際は、「./sample.sh」などのようにパスを指定しなくてはならない。 ・コマンドbash、source、または「.(ドットコマンド)」の引数に渡して実行 これらのコマンドは、引数に指定されたファイルを実行する。この時のスクリプトには、実行権が付与されている必要はない。
84
uname -a 「-a」オプションを使用した場合はOS名(Linux)、ホスト名(TestServer)、カーネルのバージョン(2.6.32-71.29.1.el6.i686)、ハードウェアの種類(i686)など、詳細な情報が表示される。
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1
シェルによって特別に解釈される文字
2
*
3
?
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[]
5
aかbかcいずれかの1文字
6
小文字のアルファベット1文字
7
a,b,c以外の1文字
8
$
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10
"
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`
12
¥
13
~
14
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15
..
16
コマンドや設定ファイルのためのオンラインマニュアルページを表示するコマンド
17
-k aproposコマンド
18
-f whatisコマンド
19
セクション番号を指定してmanコマンドを実行することで、目的のmanページが参照できる。指定しないと、番号が小さいものが表示される。
20
ユーザーコマンド
21
システムコール(カーネルが提供する関数)
22
ライブラリ呼び出し(プログラムライブラリに含まれる関数)
23
特殊ファイル(通常/dev配下に存在するファイル)
24
ファイルの書式と慣習(例 /etc/passwd)
25
ゲーム
26
その他いろいろなもの(マクロパッケージや慣習などを含む) 例えばman(7)やgroff(7)
27
システム管理用コマンド(通常はroot用)
28
カーネルルーチン[非標準]
29
lessまたはmore lessはmoreの拡張版
30
viと並んで愛用者の多いテキストエディタ
31
pwd(PrintWorkingDirectory)
32
ホームディレクトリ
33
cd
34
uname
35
export 環境変数=値
36
ls
37
history
38
!番号(番号はhistoryコマンドで表示される番号)
39
シェル変数名=値
40
export シェル変数名
41
変数を設定したシェル上でのみ有効な変数
42
変数を設定したシェル上と、そこから起動されるシェルやアプリケーション、コマンドで有効な変数。これは設定が子プロセスに引き継がれる事を意味する。
43
set
44
env
45
printenv
46
echo $変数名 変数と文字列が連続して使用される場合などで、シェルが変数名の範囲を正確に認識するために、${変数名} の形式で表記することがある。
47
HISTFILE
48
HISTSIZE
49
HISTFILESIZE
50
HOSTNAME
51
HOME
52
HOME
53
LANG
54
PATH
55
PWD
56
USER
57
オンラインマニュアルページ(manページ)に関する情報を蓄積するデータベースのこと。 makewhatisコマンドを実行することで作成、または更新される。
58
「man -k キーワード」(apropos キーワード)コマンドや「man -f キーワード」(whatis キーワード)コマンドなどによって使用される
59
・cdコマンドの引数にホームディレクトリを表すメタキャラクタ「~」とユーザ名を指定する。指定したユーザのホームディレクトリに移動する ・cdコマンドの引数にホームディレクトリを表すメタキャラクタ「~」を指定する。 「cd ~」とすることで、コマンドを実行したユーザのホームディレクトリに移動する ・cdコマンドの引数に何も指定しない。 cdコマンドを引数なしで実行する事で、コマンドを実行したユーザのホームディレクトリに移動します。
60
ホームディレクトリは「/etc/passwd」ファイルなどを使用して変更することが出来るから
61
ディレクトリ階層のトップ(ルートディレクトリ)の「/」を基点として記述する方法
62
カレントディレクトリを基点として記述する方法。また、相対パスで表記する際、カレントディレクトリを表す特殊記号「.」と、親ディレクトリ(1つ上の階層)を表す特殊記号「..」を使用することができる。
63
bashシェルには、過去に入力したコマンドの履歴を記録する機能がある。コマンドの履歴はログアウト時にコマンド履歴保存ファイルに保存され、次回ログイン時に参照できるようになっている。
64
環境変数HISTFILESIZEを0にする
65
それぞれのユーザのホームディレクトリの「.bash_history」ファイルに記録されている。historyコマンドは、この「.bash_history」ファイルを参照して、過去に入力したコマンドの履歴を表示する。
66
引数を指定しないと、全てのシェル変数と環境変数を表示する。引数を指定した場合は、シェルのオプションを変更できる。 set[-o][+o]オプション [-o]はオプションの解除 [+o]はオプションの有効化
67
allexport
68
emacs
69
ignoreeof
70
noclobber
71
noglob
72
vi
73
ユーザがLinuxにログインする際に起動するシェル。ディストリビューションで採用される、デフォルトのログインシェルはbash(Bourne-Again Shell)。
74
ユーザが入力したコマンドを解釈して、カーネル(OSの中核部分)に伝える。またカーネルからの応答をユーザに伝えます。 ユーザがカーネルに直接指示を出すためには、プログラム等の高度な知識が必要となるが、シェルが間に入る事で、コマンドやGUIでLinuxの操作が可能になっている。
75
プロンプトはシェルがコマンドを受け付ける状態であること
76
一般ユーザ : $ スーパユーザ : #
77
;
78
&& AND(論理積)を意味する演算子。 command1 && command2 コマンドは処理が終了するとシェルに戻り値を返す。コマンドが成功(正常に終了)した場合は「0」、失敗した場合は「0」以外の値をシェルに返す。シェルはこの値によって2番目のコマンドを実行するか否かを決定する。
79
|| ||はOR(論理和)を意味する演算子 command1 || command2 コマンドは処理が終了するとシェルに戻り値を返す。コマンドが成功(正常に終了)した場合は「0」、失敗した場合は「0」以外の値をシェルに返す。シェルはこの値によって2番目のコマンドを実行するか否かを決定する。
80
Tab ファイル名の途中でtabキーを押下するとファイル名が補完される。 また、候補が2つ以上ある場合はtabキーを2回押下すると、ファイル名の候補が表示される。
81
unset 変数名
82
「export PATH=$PATH:値」のようにして行う
83
・(実行権が付与されている場合)スクリプトのパスを指定して実行 実行権が付与されたファイルは、lsコマンドなどと同様にファイルをコマンドとして扱うことができるようになる。 ただし、環境変数PATHに設定されていないディレクトリのスクリプトを実行する際は、「./sample.sh」などのようにパスを指定しなくてはならない。 ・コマンドbash、source、または「.(ドットコマンド)」の引数に渡して実行 これらのコマンドは、引数に指定されたファイルを実行する。この時のスクリプトには、実行権が付与されている必要はない。
84
uname -a 「-a」オプションを使用した場合はOS名(Linux)、ホスト名(TestServer)、カーネルのバージョン(2.6.32-71.29.1.el6.i686)、ハードウェアの種類(i686)など、詳細な情報が表示される。