問題一覧
1
od[オプション][ファイル名] 通常はバイナリファイルの内容を表示するために使用する
2
-t
3
-o (デフォルト)
4
-x
5
-c
6
c
7
o[SIZE]
8
x[SIZE]
9
cat[オプション][ファイル名...] catコマンドの引数にファイルを複数指定すると、ファイルを連結して出力する。ファイル名が指定されない場合、または「-(ハイフン)」が指定された場合は標準入力から受け取ったデータを標準出力に表示する
10
-n nlコマンドの「-b a」オプションと同じ
11
-b nlコマンドの「-b t」オプションと同じ
12
head[オプション][ファイル名]
13
-n 行数 | -行数
14
-c バイト数
15
tail[オプション][ファイル名]
16
-n 行数 | -行数
17
-c バイト数
18
-f
19
正しく改行されなかったり、不正な制御コードの付いたファイルだと認識されたりする。
20
キャリッジリターン(Carriage Return: CR、\r(16進数で0D))とラインフィード(Line feed: LF、\n(16進数で0A))を使って改行を表す。
21
CRLF(\r\n)
22
LF(\n)
23
CR(\r)
24
cut[オプション][ファイル名]
25
-c 文字数
26
-f フィールド n → n番目のフィールド n, m → n番目とm番目のフィールド
27
入力データにハッシュ関数を使用して計算される固定長の値。入力データが異なる場合、出力されるメッセージダイジェストは変化する。そのため、データの改ざんが行われていないかどうかを確認するために使用される。
28
md5sum[オプション]ファイル
29
sha256sum[オプション]ファイル
30
sha512sum[オプション]ファイル
31
-c | --check
32
sort[オプション][ファイル名]
33
-b
34
-f
35
-r
36
-t 区切り文字
37
-n
38
-k フィールド(デフォルトは1つ目のフィールド)
39
uniq[オプション][入力ファイル[出力ファイル]]
40
-d
41
-u
42
split [-行数] [入力ファイル名 [出力ファイル名]] split [-l 行数] [入力ファイル名 [出力ファイル名]] splitで分割する塊をチャンクと呼ぶ
43
「-行数」または-lオプションを使用する デフォルトは1000行
44
出力ファイル名を指定しない場合は先頭が「x」、出力ファイル名を指定した場合は先頭が「出力ファイル名」で、末尾に「aa」、「ab」、「ac」などの文字列が順番に付く
45
wc[オプション][ファイル名]
46
-l
47
-w
48
-c
49
行数、単語数、文字(バイト)数の順に実行結果が表示される
50
tr [オプション] [文字列1 [文字列2]]
51
-d
52
-s
53
文字列1を文字列2に変換する
54
[:alpha:]
55
[:lower:]
56
[:upper:]
57
[:digit:]
58
[:alnum:]
59
[:space:]
60
受け付ける。 変換・削除したい文字列が記載されているファイルをコマンドの引数として指定することはできない。
61
以下のようにパイプ(|)やリダイレクト(<)を使用してファイルを指定する。 cat ファイル名 | tr [オプション] [文字列1 [文字列2]] または tr [オプション] [文字列1 [文字列2]] < ファイル名
62
paste [-d 区切り文字] [ファイル名...] 区切り文字はデフォルトはタブ
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100問 • 1年前問題一覧
1
od[オプション][ファイル名] 通常はバイナリファイルの内容を表示するために使用する
2
-t
3
-o (デフォルト)
4
-x
5
-c
6
c
7
o[SIZE]
8
x[SIZE]
9
cat[オプション][ファイル名...] catコマンドの引数にファイルを複数指定すると、ファイルを連結して出力する。ファイル名が指定されない場合、または「-(ハイフン)」が指定された場合は標準入力から受け取ったデータを標準出力に表示する
10
-n nlコマンドの「-b a」オプションと同じ
11
-b nlコマンドの「-b t」オプションと同じ
12
head[オプション][ファイル名]
13
-n 行数 | -行数
14
-c バイト数
15
tail[オプション][ファイル名]
16
-n 行数 | -行数
17
-c バイト数
18
-f
19
正しく改行されなかったり、不正な制御コードの付いたファイルだと認識されたりする。
20
キャリッジリターン(Carriage Return: CR、\r(16進数で0D))とラインフィード(Line feed: LF、\n(16進数で0A))を使って改行を表す。
21
CRLF(\r\n)
22
LF(\n)
23
CR(\r)
24
cut[オプション][ファイル名]
25
-c 文字数
26
-f フィールド n → n番目のフィールド n, m → n番目とm番目のフィールド
27
入力データにハッシュ関数を使用して計算される固定長の値。入力データが異なる場合、出力されるメッセージダイジェストは変化する。そのため、データの改ざんが行われていないかどうかを確認するために使用される。
28
md5sum[オプション]ファイル
29
sha256sum[オプション]ファイル
30
sha512sum[オプション]ファイル
31
-c | --check
32
sort[オプション][ファイル名]
33
-b
34
-f
35
-r
36
-t 区切り文字
37
-n
38
-k フィールド(デフォルトは1つ目のフィールド)
39
uniq[オプション][入力ファイル[出力ファイル]]
40
-d
41
-u
42
split [-行数] [入力ファイル名 [出力ファイル名]] split [-l 行数] [入力ファイル名 [出力ファイル名]] splitで分割する塊をチャンクと呼ぶ
43
「-行数」または-lオプションを使用する デフォルトは1000行
44
出力ファイル名を指定しない場合は先頭が「x」、出力ファイル名を指定した場合は先頭が「出力ファイル名」で、末尾に「aa」、「ab」、「ac」などの文字列が順番に付く
45
wc[オプション][ファイル名]
46
-l
47
-w
48
-c
49
行数、単語数、文字(バイト)数の順に実行結果が表示される
50
tr [オプション] [文字列1 [文字列2]]
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-d
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-s
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文字列1を文字列2に変換する
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[:alpha:]
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[:lower:]
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[:upper:]
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[:digit:]
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[:alnum:]
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[:space:]
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受け付ける。 変換・削除したい文字列が記載されているファイルをコマンドの引数として指定することはできない。
61
以下のようにパイプ(|)やリダイレクト(<)を使用してファイルを指定する。 cat ファイル名 | tr [オプション] [文字列1 [文字列2]] または tr [オプション] [文字列1 [文字列2]] < ファイル名
62
paste [-d 区切り文字] [ファイル名...] 区切り文字はデフォルトはタブ