ログイン

2023年4/21 基礎自動車整備作業
39問 • 2年前
  • 非公開
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    この図の工具は総称してなんと呼ばれるか

    たがね

  • 2

    【たがね】 ○用途 金属材料の( )及び( )に使用する。 ○種類と構造・機能 たがねには、図のように(①)、(②)及び(③)などがあり、材質は( )で、刃先の先端に( )がされている。

    はつり 切断 平たがね えぼしたがね 溝たがね 炭素工具鋼 焼き入れ

  • 3

    【たがね】 ○種類と構造・機能 (続き) 平たがねは、( )のはつり作業、リベット、ボトル及び( )などの( )作業などに用いられる。 ○取り扱い ・平たがねではつり作業を行う場合は、工作物の材質などに応じた適切な( )のたがねを使用する。 ・たがねを使用する場合は、図のように頭部先端から2〜3cmぐらいあけて軽く握るように持ち、( )は必ず( )に向けるようにする。

    平面 薄鉄板 切断 刃先角 目線 刃先

  • 4

    図のような工具の名称はなんというか。

    プレス

  • 5

    【プレス】 ○用途 ( )、( )などの脱着に使用する。 ○取り扱い 受け台は、プレスしようとする工作物の大きさによって、適切な位置に( )を ( )に固定する。

    ベアリング ブッシュ 固定ピン フレーム

  • 6

    これらの工具の名称は総称してなんというか

    バイス

  • 7

    【バイス】 ○用途 工作物の( )に使用する。 ○種類と構造・機能 (①)は作業台に固定し、やすり掛け作業や一般の手仕上げ作業などに広く用いられる。 (②)は、後述する卓上ボール盤などで穴あけ作業を行う場合、工作物を固定するときに用いられる。 (③)は、ピストン・ピン又はピストン・リングの脱着作業のとき、ピストンを固定するのに用いられる。 (④)は、薄板を重ねて加工する際など、工作物を仮に固定する場合に用いられる。

    固定 横形バイス 機械バイス ピストン・バイス しゃこ万力

  • 8

    【バイス】 ○取り扱い 工作物を強くくわえると傷が付くので、このような場合には図のような( )などで作った( )を使用する。

    銅板 当て金

  • 9

    【バイス】 ○取り扱い ・図の(1)のように口金の( )で挟むようにし、図(2)のように口金の端でくわえないようにする。 ・やむを得ず、端でくわえなければならない場合は、図(3)のように、その( )へ工作物と同じ厚さの( )などをかませる。

    中央部 反対側 木片

  • 10

    図のような工具を総称してなんというか

    やすり

  • 11

    【やすり】 ○用途 工作物の( )に使用する。 ○種類と構造・機能 ・やすりは、一般に( )で作られており、その表面には( )が施されている。 ・( )は、図のように(①)、(②)、(③)、(④)及び(⑤)がある。

    研磨 炭素工具鋼 熱処理 鉄工やすり 平やすり 半丸やすり 丸やすり 角やすり 三角やすり

  • 12

    【やすり】 ○種類と構造・機能 ( )は、鉄工やすりよりも小型で、こみの部分が握れるように( )作られている。

    組やすり 長く

  • 13

    【やすり】 図の平ヤスリの各部の名称を①〜⑦の順に答えよ。

    柄 穂先 安全端面 目 根元 こみ 端面

  • 14

    【やすり】 ○取り扱い ・体の位置は、図の(1)のように、やすりの( )を工作物の中央に置き、両足を( )°開き、ひじを( )°に曲げて作業台の前に立つ。次に、図(2)のように右足を更に( )°くらい開き、左足をBの位置に出し、( )を工作物に向ける。

    穂先 60 90 30 つま先

  • 15

    【やすり】 ○取り扱い やすり掛けは図のように、やすりに体重を掛けて( )する要領で行うが、引くときはやすりから力を抜いて、工作物の上を( )気味にする。

    前傾 浮かし

  • 16

    【やすり】 ○取り扱い 両手の力の入れ具合は、図のように、初めはやすりの( )に、やすりが工作物の中央に来たら( )に、その後は( )の方に力を入れるような気持ちで行う。

    先端 両端 柄

  • 17

    【やすり】 ○取り扱い 平やすりで平面仕上げをする方法には、図のように(①)、(②)及び(③)などがある。

    直進法 綾掛け法 斜進法

  • 18

    図のような工具はなんというか

    弓のこ

  • 19

    【弓のこ】 ○用途 金属材料の( )に使用する。 ○構造・機能 ・弓のこは、( )と( )で構成されている。 ・弓のこは、工作物の材質、形状に応じて適当な( )のものを選ぶ必要がある。

    切断 フレーム のこ刃 刃数

  • 20

    【弓のこ】 ○取り扱い ・のこ刃をフレームに取り付けるには、刃が( )に向くように取り付け、( )で適当な強さに張る。張りが弱いと、切り込みが( )がちになり、強すぎるとのこ刃が ( )なる。 ・弓のこは、押し方向に力を入れて切るので、引くときには力を抜いて工作物から ( )気味にする。

    前方 調節ねじ 曲がり 折れやすく 浮かし

  • 21

    図のような工具を総称してなんというか。

    リーマ

  • 22

    【リーマ】 ○用途 金属材料の( )に使用する。 ○種類と構造・機能 リーマは、( )であけた穴を更に( )に仕上げる場合や、( )の内面を仕上げる場合などに使用する。 図のように( )型と( )型があり、円筒形のものには太さが調整できるものがある。

    穴の内面仕上げ ドリル 高精度 ブッシュ類 円筒 テーパ

  • 23

    【リーマ】 ○取り扱い リーマと工作物の穴の中心線がずれないように注意し、リーマを通すときも抜くときにも、必ず切り方向、すなわち( )方向へ ( )ようにする。

    右 回す

  • 24

    図のような工具の名称はなんというか。

    ベンチ・グラインダ

  • 25

    【ベンチ・グラインダ】 ○用途 工作物の( )に使用する。 ○構造・機能 ベンチ・グラインダは、図のように、( )、と石及び( )などで構成されている。

    研磨 モータ 受け台

  • 26

    【ベンチ・グラインダ】 ○取り扱い ・グラインダには必ず( )を取り付け、と石が割れたときの災害を防ぐ。 ・作業時は、( )及び( )を使用し、切り粉が目に入るのを防ぐ。 ・( )と受け台との隙間が広過ぎると、工作物が巻き込まれてけがをすることがあるので、隙間は適切に調節する。 ・と石は、モータ軸方向の力に弱いので、と石の( )で工作物を削ってはならない。

    カバー 防護ガラス 防護めがね と石 側面

  • 27

    図のような工具を総称してなんというか。

    ドリル

  • 28

    【ドリル】 ○用途 金属材料の( )に使用する。 ○種類と構造・機能 ドリルには、図のように、取り付け部が 同一直径になっている(①)と、テーパになっている(②)及び六角軸になっている(③)などがある。

    穴あけ ストレート・シャンク・ドリル テーパ・シャンク・ドリル 六角軸シャンク・ドリル

  • 29

    【ドリル】 ○取り扱い ・ドリルの刃先が( )して切れにくくなったときには、( )で研磨修正する。 ドリルの刃先角は、図の(1)のように工作物が鋼や鋳鉄の場合には( )°、これより硬い場合は( )°、軟らかい場合は( )°の角度が最も適切である。

    摩耗 グラインダ 118 140 90

  • 30

    図のような工具を総称してなんというか。

    電気ドリル

  • 31

    【電気ドリル】 ○用途 金属材料の( )に使用する。 ○取り扱い ・ドリルを( )でくわえるときは、中心を合わせてから、図22-2のように( )で締め付ける。 ・穴をあけるときは、工作物に( )を打ち、ドリルの位置決めをしてから、図22-3のように( )を行う。 ・穴あけ作業の際には、( )をはめて行うとドリルなどに巻き込まれて危険であるので、( )は絶対に使用してはならない。

    穴あけ チャック チャック・ハンドル センタ・ポンチ 穴あけ 手袋 手袋

  • 32

    図のような工具の名称はなんというか。

    卓上ボール盤

  • 33

    【卓上ボール盤】 ○取り扱い ・ドリルをチャックにくわえるときは、( )を合わせてから締め付ける。 ・穴あけが完了する直前には、ドリルの回転によって工作物が急激に回されて、思わぬけがをすることがあるので、小さな工作物に穴をあける場合などは、図23-3のように( )又は治具を使用して確実に固定する。 ・工作物が硬い鋼の場合には、ドリルの回転速度を下げ、図23-3のように( )をさしながら行う。 ・穴あけ作業の際には、( )をはめて行うとドリルなどに巻き込まれて危険であるので、( )は絶対に使用してはならない。

    中心 機械バイス 切削油 手袋 手袋

  • 34

    図のような工具を総称してなんというか。

    タップ

  • 35

    【タップ】 ○用途 ( )のねじ立てに使用する。 ○種類と構造・機能 タップは、図24-1のように、(①)、(②)、(③)の3本が1組になっている。 ①は、先端の( )〜( )山が( )になっていて、その径はねじ下穴よりやや細くなっており、工作物の穴に( )なっている。

    めねじ 先タップ 中タップ 上げタップ 7 10 テーパ くい込みやすく

  • 36

    【タップ】 ○種類と構造・機能 ・②は、先端( )〜( )山が( )になっており、( )を使用したあとに用いる。 ・③は、先端の( )〜( )山だけを( )にしたもので、最後の( )に用いるものである。

    3 5 テーパ 先タップ 1 3 テーパ 仕上げ

  • 37

    【タップ】 ○取り扱い i ) 作業を行う前に( )及び工作物の材質に合った( )をあける。 ⅱ ) タップと工作物の穴の( )がずれないように注意し、( )、( )及び( )の順に使用する。 iii ) 切削は工作物に( )をさしながら行う。

    タップ径 下穴 中心線 先タップ 中タップ 上げタップ 切削油

  • 38

    図のような工具を総称してなんというか。

    ダイス

  • 39

    【ダイス】 ○用途 ( )のねじ立てに使用する。 ○種類と構造・機能 ・ダイスには、図25-1のように( )、 ( )などがある。 ( )は、本体に割があり、多少内径の調整ができるもので、食い付き部の2〜2.5山を斜めに切り落とし、工作物に食い付きやすくしている。 ○取り扱い i ) ダイスと工作物の( )の中心線がずれないように注意すること。 ⅱ ) ( )は、工作物に( )をさしながら行う。

    おねじ 丸ダイス 角ダイス 丸ダイス ボルト 切削 切削油

  • 2023年4/13 基礎自動車工学

    2023年4/13 基礎自動車工学

    非公開 · 15問 · 2年前

    2023年4/13 基礎自動車工学

    2023年4/13 基礎自動車工学

    15問 • 2年前
    非公開

    2023年4/13 基礎自動車整備作業

    2023年4/13 基礎自動車整備作業

    非公開 · 10問 · 2年前

    2023年4/13 基礎自動車整備作業

    2023年4/13 基礎自動車整備作業

    10問 • 2年前
    非公開

    2023年4/14 基礎自動車整備作業

    2023年4/14 基礎自動車整備作業

    非公開 · 18問 · 2年前

    2023年4/14 基礎自動車整備作業

    2023年4/14 基礎自動車整備作業

    18問 • 2年前
    非公開

    2023年4/14 基礎自動車工学

    2023年4/14 基礎自動車工学

    非公開 · 12問 · 2年前

    2023年4/14 基礎自動車工学

    2023年4/14 基礎自動車工学

    12問 • 2年前
    非公開

    2023年4/17 基礎自動車工学

    2023年4/17 基礎自動車工学

    非公開 · 15問 · 2年前

    2023年4/17 基礎自動車工学

    2023年4/17 基礎自動車工学

    15問 • 2年前
    非公開

    2023年4/17 基礎自動車整備作業

    2023年4/17 基礎自動車整備作業

    非公開 · 19問 · 2年前

    2023年4/17 基礎自動車整備作業

    2023年4/17 基礎自動車整備作業

    19問 • 2年前
    非公開

    2023年4/18 基礎自動車整備作業

    2023年4/18 基礎自動車整備作業

    非公開 · 10問 · 2年前

    2023年4/18 基礎自動車整備作業

    2023年4/18 基礎自動車整備作業

    10問 • 2年前
    非公開

    2023年4/18 基礎自動車工学

    2023年4/18 基礎自動車工学

    非公開 · 8問 · 2年前

    2023年4/18 基礎自動車工学

    2023年4/18 基礎自動車工学

    8問 • 2年前
    非公開

    2023年4/21 基礎自動車工学

    2023年4/21 基礎自動車工学

    非公開 · 7問 · 2年前

    2023年4/21 基礎自動車工学

    2023年4/21 基礎自動車工学

    7問 • 2年前
    非公開

    2023年4/25 基礎自動車工学

    2023年4/25 基礎自動車工学

    非公開 · 6問 · 2年前

    2023年4/25 基礎自動車工学

    2023年4/25 基礎自動車工学

    6問 • 2年前
    非公開

    2023年4/25 基礎自動車整備作業

    2023年4/25 基礎自動車整備作業

    非公開 · 8問 · 2年前

    2023年4/25 基礎自動車整備作業

    2023年4/25 基礎自動車整備作業

    8問 • 2年前
    非公開

    2023年4/27 基礎自動車工学

    2023年4/27 基礎自動車工学

    非公開 · 19問 · 2年前

    2023年4/27 基礎自動車工学

    2023年4/27 基礎自動車工学

    19問 • 2年前
    非公開

    2023年4/27 基礎自動車整備作業

    2023年4/27 基礎自動車整備作業

    非公開 · 7問 · 2年前

    2023年4/27 基礎自動車整備作業

    2023年4/27 基礎自動車整備作業

    7問 • 2年前
    非公開

    2023年5/8 基礎自動車整備作業

    2023年5/8 基礎自動車整備作業

    非公開 · 18問 · 2年前

    2023年5/8 基礎自動車整備作業

    2023年5/8 基礎自動車整備作業

    18問 • 2年前
    非公開

    2023年5/8 基礎自動車工学

    2023年5/8 基礎自動車工学

    非公開 · 11問 · 2年前

    2023年5/8 基礎自動車工学

    2023年5/8 基礎自動車工学

    11問 • 2年前
    非公開

    2023年5/10 三級自動車シャシ

    2023年5/10 三級自動車シャシ

    非公開 · 16問 · 2年前

    2023年5/10 三級自動車シャシ

    2023年5/10 三級自動車シャシ

    16問 • 2年前
    非公開

    2023年5/10 基礎自動車工学

    2023年5/10 基礎自動車工学

    非公開 · 11問 · 2年前

    2023年5/10 基礎自動車工学

    2023年5/10 基礎自動車工学

    11問 • 2年前
    非公開

    2023年5/15 基礎自動車整備作業(認定試験のための補足)

    2023年5/15 基礎自動車整備作業(認定試験のための補足)

    非公開 · 26問 · 2年前

    2023年5/15 基礎自動車整備作業(認定試験のための補足)

    2023年5/15 基礎自動車整備作業(認定試験のための補足)

    26問 • 2年前
    非公開

    2023年5/16 基礎自動車工学

    2023年5/16 基礎自動車工学

    非公開 · 14問 · 2年前

    2023年5/16 基礎自動車工学

    2023年5/16 基礎自動車工学

    14問 • 2年前
    非公開

    問題一覧

  • 1

    この図の工具は総称してなんと呼ばれるか

    たがね

  • 2

    【たがね】 ○用途 金属材料の( )及び( )に使用する。 ○種類と構造・機能 たがねには、図のように(①)、(②)及び(③)などがあり、材質は( )で、刃先の先端に( )がされている。

    はつり 切断 平たがね えぼしたがね 溝たがね 炭素工具鋼 焼き入れ

  • 3

    【たがね】 ○種類と構造・機能 (続き) 平たがねは、( )のはつり作業、リベット、ボトル及び( )などの( )作業などに用いられる。 ○取り扱い ・平たがねではつり作業を行う場合は、工作物の材質などに応じた適切な( )のたがねを使用する。 ・たがねを使用する場合は、図のように頭部先端から2〜3cmぐらいあけて軽く握るように持ち、( )は必ず( )に向けるようにする。

    平面 薄鉄板 切断 刃先角 目線 刃先

  • 4

    図のような工具の名称はなんというか。

    プレス

  • 5

    【プレス】 ○用途 ( )、( )などの脱着に使用する。 ○取り扱い 受け台は、プレスしようとする工作物の大きさによって、適切な位置に( )を ( )に固定する。

    ベアリング ブッシュ 固定ピン フレーム

  • 6

    これらの工具の名称は総称してなんというか

    バイス

  • 7

    【バイス】 ○用途 工作物の( )に使用する。 ○種類と構造・機能 (①)は作業台に固定し、やすり掛け作業や一般の手仕上げ作業などに広く用いられる。 (②)は、後述する卓上ボール盤などで穴あけ作業を行う場合、工作物を固定するときに用いられる。 (③)は、ピストン・ピン又はピストン・リングの脱着作業のとき、ピストンを固定するのに用いられる。 (④)は、薄板を重ねて加工する際など、工作物を仮に固定する場合に用いられる。

    固定 横形バイス 機械バイス ピストン・バイス しゃこ万力

  • 8

    【バイス】 ○取り扱い 工作物を強くくわえると傷が付くので、このような場合には図のような( )などで作った( )を使用する。

    銅板 当て金

  • 9

    【バイス】 ○取り扱い ・図の(1)のように口金の( )で挟むようにし、図(2)のように口金の端でくわえないようにする。 ・やむを得ず、端でくわえなければならない場合は、図(3)のように、その( )へ工作物と同じ厚さの( )などをかませる。

    中央部 反対側 木片

  • 10

    図のような工具を総称してなんというか

    やすり

  • 11

    【やすり】 ○用途 工作物の( )に使用する。 ○種類と構造・機能 ・やすりは、一般に( )で作られており、その表面には( )が施されている。 ・( )は、図のように(①)、(②)、(③)、(④)及び(⑤)がある。

    研磨 炭素工具鋼 熱処理 鉄工やすり 平やすり 半丸やすり 丸やすり 角やすり 三角やすり

  • 12

    【やすり】 ○種類と構造・機能 ( )は、鉄工やすりよりも小型で、こみの部分が握れるように( )作られている。

    組やすり 長く

  • 13

    【やすり】 図の平ヤスリの各部の名称を①〜⑦の順に答えよ。

    柄 穂先 安全端面 目 根元 こみ 端面

  • 14

    【やすり】 ○取り扱い ・体の位置は、図の(1)のように、やすりの( )を工作物の中央に置き、両足を( )°開き、ひじを( )°に曲げて作業台の前に立つ。次に、図(2)のように右足を更に( )°くらい開き、左足をBの位置に出し、( )を工作物に向ける。

    穂先 60 90 30 つま先

  • 15

    【やすり】 ○取り扱い やすり掛けは図のように、やすりに体重を掛けて( )する要領で行うが、引くときはやすりから力を抜いて、工作物の上を( )気味にする。

    前傾 浮かし

  • 16

    【やすり】 ○取り扱い 両手の力の入れ具合は、図のように、初めはやすりの( )に、やすりが工作物の中央に来たら( )に、その後は( )の方に力を入れるような気持ちで行う。

    先端 両端 柄

  • 17

    【やすり】 ○取り扱い 平やすりで平面仕上げをする方法には、図のように(①)、(②)及び(③)などがある。

    直進法 綾掛け法 斜進法

  • 18

    図のような工具はなんというか

    弓のこ

  • 19

    【弓のこ】 ○用途 金属材料の( )に使用する。 ○構造・機能 ・弓のこは、( )と( )で構成されている。 ・弓のこは、工作物の材質、形状に応じて適当な( )のものを選ぶ必要がある。

    切断 フレーム のこ刃 刃数

  • 20

    【弓のこ】 ○取り扱い ・のこ刃をフレームに取り付けるには、刃が( )に向くように取り付け、( )で適当な強さに張る。張りが弱いと、切り込みが( )がちになり、強すぎるとのこ刃が ( )なる。 ・弓のこは、押し方向に力を入れて切るので、引くときには力を抜いて工作物から ( )気味にする。

    前方 調節ねじ 曲がり 折れやすく 浮かし

  • 21

    図のような工具を総称してなんというか。

    リーマ

  • 22

    【リーマ】 ○用途 金属材料の( )に使用する。 ○種類と構造・機能 リーマは、( )であけた穴を更に( )に仕上げる場合や、( )の内面を仕上げる場合などに使用する。 図のように( )型と( )型があり、円筒形のものには太さが調整できるものがある。

    穴の内面仕上げ ドリル 高精度 ブッシュ類 円筒 テーパ

  • 23

    【リーマ】 ○取り扱い リーマと工作物の穴の中心線がずれないように注意し、リーマを通すときも抜くときにも、必ず切り方向、すなわち( )方向へ ( )ようにする。

    右 回す

  • 24

    図のような工具の名称はなんというか。

    ベンチ・グラインダ

  • 25

    【ベンチ・グラインダ】 ○用途 工作物の( )に使用する。 ○構造・機能 ベンチ・グラインダは、図のように、( )、と石及び( )などで構成されている。

    研磨 モータ 受け台

  • 26

    【ベンチ・グラインダ】 ○取り扱い ・グラインダには必ず( )を取り付け、と石が割れたときの災害を防ぐ。 ・作業時は、( )及び( )を使用し、切り粉が目に入るのを防ぐ。 ・( )と受け台との隙間が広過ぎると、工作物が巻き込まれてけがをすることがあるので、隙間は適切に調節する。 ・と石は、モータ軸方向の力に弱いので、と石の( )で工作物を削ってはならない。

    カバー 防護ガラス 防護めがね と石 側面

  • 27

    図のような工具を総称してなんというか。

    ドリル

  • 28

    【ドリル】 ○用途 金属材料の( )に使用する。 ○種類と構造・機能 ドリルには、図のように、取り付け部が 同一直径になっている(①)と、テーパになっている(②)及び六角軸になっている(③)などがある。

    穴あけ ストレート・シャンク・ドリル テーパ・シャンク・ドリル 六角軸シャンク・ドリル

  • 29

    【ドリル】 ○取り扱い ・ドリルの刃先が( )して切れにくくなったときには、( )で研磨修正する。 ドリルの刃先角は、図の(1)のように工作物が鋼や鋳鉄の場合には( )°、これより硬い場合は( )°、軟らかい場合は( )°の角度が最も適切である。

    摩耗 グラインダ 118 140 90

  • 30

    図のような工具を総称してなんというか。

    電気ドリル

  • 31

    【電気ドリル】 ○用途 金属材料の( )に使用する。 ○取り扱い ・ドリルを( )でくわえるときは、中心を合わせてから、図22-2のように( )で締め付ける。 ・穴をあけるときは、工作物に( )を打ち、ドリルの位置決めをしてから、図22-3のように( )を行う。 ・穴あけ作業の際には、( )をはめて行うとドリルなどに巻き込まれて危険であるので、( )は絶対に使用してはならない。

    穴あけ チャック チャック・ハンドル センタ・ポンチ 穴あけ 手袋 手袋

  • 32

    図のような工具の名称はなんというか。

    卓上ボール盤

  • 33

    【卓上ボール盤】 ○取り扱い ・ドリルをチャックにくわえるときは、( )を合わせてから締め付ける。 ・穴あけが完了する直前には、ドリルの回転によって工作物が急激に回されて、思わぬけがをすることがあるので、小さな工作物に穴をあける場合などは、図23-3のように( )又は治具を使用して確実に固定する。 ・工作物が硬い鋼の場合には、ドリルの回転速度を下げ、図23-3のように( )をさしながら行う。 ・穴あけ作業の際には、( )をはめて行うとドリルなどに巻き込まれて危険であるので、( )は絶対に使用してはならない。

    中心 機械バイス 切削油 手袋 手袋

  • 34

    図のような工具を総称してなんというか。

    タップ

  • 35

    【タップ】 ○用途 ( )のねじ立てに使用する。 ○種類と構造・機能 タップは、図24-1のように、(①)、(②)、(③)の3本が1組になっている。 ①は、先端の( )〜( )山が( )になっていて、その径はねじ下穴よりやや細くなっており、工作物の穴に( )なっている。

    めねじ 先タップ 中タップ 上げタップ 7 10 テーパ くい込みやすく

  • 36

    【タップ】 ○種類と構造・機能 ・②は、先端( )〜( )山が( )になっており、( )を使用したあとに用いる。 ・③は、先端の( )〜( )山だけを( )にしたもので、最後の( )に用いるものである。

    3 5 テーパ 先タップ 1 3 テーパ 仕上げ

  • 37

    【タップ】 ○取り扱い i ) 作業を行う前に( )及び工作物の材質に合った( )をあける。 ⅱ ) タップと工作物の穴の( )がずれないように注意し、( )、( )及び( )の順に使用する。 iii ) 切削は工作物に( )をさしながら行う。

    タップ径 下穴 中心線 先タップ 中タップ 上げタップ 切削油

  • 38

    図のような工具を総称してなんというか。

    ダイス

  • 39

    【ダイス】 ○用途 ( )のねじ立てに使用する。 ○種類と構造・機能 ・ダイスには、図25-1のように( )、 ( )などがある。 ( )は、本体に割があり、多少内径の調整ができるもので、食い付き部の2〜2.5山を斜めに切り落とし、工作物に食い付きやすくしている。 ○取り扱い i ) ダイスと工作物の( )の中心線がずれないように注意すること。 ⅱ ) ( )は、工作物に( )をさしながら行う。

    おねじ 丸ダイス 角ダイス 丸ダイス ボルト 切削 切削油