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2023年7/13 電装品構造①
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  • 1

    p11 充電,放電特性 静電容量は一般に( )で表し,その単位は カタカナ→( )( )←アルファベット を用いる。

    C, ファラド, F

  • 2

    p11 充電,放電特性 静電容量の単位1ファラド(F)は,コンデンサに1ボルト(V)の電圧を加えたとき1クーロン(C)の電荷がたまる大きさをいう。電荷の量を( )とすればこの関係は次の式で表される。 式:( )

    Q, Q=CV

  • 3

    p11 静電容量の大きさ 極板の対向面積をS(m²),対向距離をd(m),ほかに絶縁物の種類で決まる誘電率をε(イプシロン:F/m)とすると, ( )C( )←別のアルファベット は次の式で表される。 式:( )

    静電容量, F, C=ε S/d

  • 4

    p11 静電容量の大きさ C:静電容量 ε:誘電率 S:対向面積 d:対向距離 式:C=ε S/d この式は,静電容量の大きさは極板の( )に比例し,極板の( )に反比例することを表している。

    対向面積, 対向距離

  • 5

    p11 コンデンサの合成容量 直列接続 図のようにコンデンサを直列に接続した場合の合成容量は,次の式で表される。 式:( )

    C=1/1/C1 +1/C2 +1/C3

  • 6

    p11 コンデンサの合成容量 並列接続 図のようにコンデンサを並列に接続した場合の合成容量は,次の式で表される。 式:( )

    C=C1+C2+C3

  • 7

    p12 電線の許容電流 連続して安全に流すことのできる電流を ( )という。

    電線の許容電流

  • 8

    p12 ヒューズ ヒューズは( )と( )の合金でつくられている。

    鉛, スズ

  • 9

    p12 ヒューズ ヒューズは,規定以上の電流が流れたり,( )などにより過大電流が流れたとき,電流の( )により発生した熱で溶断し,電気装置や電線の焼損を防止する保護装置である。

    ショート, 発熱作用

  • 10

    p12 ヒューズ 図のヒューズの名称をこたえよ。

    ガラス管型ヒューズ

  • 11

    p12 ヒューズ 図のヒューズの名称をこたえよ。

    ブレード型ヒューズ

  • 12

    p12 ヒューズ ブレード型ヒューズは,視認性を向上させるため ( )の色で色別されている。

    ハウジング

  • 13

    p13 ヒューズ ヒューズの規格 ガラス管型ヒューズ,ブレード型ヒューズには通電電流及び( )に対する規格がある。 通電電流(不溶断電流)は,定格電流の最低( )%である。

    溶断電流, 110

  • 14

    p13 ヒューズ ヒューズの断線時の注意点 (1)定格電流以上の( )が流れて溶断した場合 図は( )が流れた場合の溶断状態であり,中央部が ( )〜( )mm前後,完全に溶断している。このような場合には,すぐに新しいヒューズに取り換えるべきではない。

    過大電流, 過大電流, 2, 3

  • 15

    p13 ヒューズ ヒューズ断線時の注意点 (2)( )の繰り返しによって断線した場合 図は( )の繰り返しによって断線した場合であり,中央部に( )が入ったように断線する。

    断続電流, 断続電流, 亀裂

  • 16

    p14 ヒュージブル・リンク ヒュージブル・リンクは,配線の( )を防止するという観点では( )と同じであるが,比較的( )の大きいものが( )よりコンパクトな状態で得られ,接触不良が少ない点がヒュージブル・リンクの特徴である。

    焼損, ヒューズ, 電流容量, ヒューズ

  • 17

    p14 ヒューズやヒュージブル・リンクは,過大電流が流れた場合,それ自体が( )し回路を保護するが, ( )は,内部の接点が開き,回路電流を( )して回路を保護する。

    溶断, サーキット・ブレーカ, しゃ断

  • 18

    p14 サーキット・ブレーカ ヒューズやヒュージブル・リンクは( )した場合には交換をしなければならないが,図のようなサーキット・ブレーカは,再度( )を( )させ,繰り返し使用することができる。

    溶断, 接点, 復帰

  • 19

    過大電流が流れたときの保護装置 ( )・・・比較的小さい電流に対応,1系統ごとに装着, 再使用不可 ( )・・・比較的大きな電流に対応,ある程度まとま った系統に装着 ( )・・・系統ごとに装着,自動又は手動で復帰 できる,再使用可(限られた所について いる)

    ヒューズ, ヒュージブル・リンク, サーキット・ブレーカ

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  • 1

    p11 充電,放電特性 静電容量は一般に( )で表し,その単位は カタカナ→( )( )←アルファベット を用いる。

    C, ファラド, F

  • 2

    p11 充電,放電特性 静電容量の単位1ファラド(F)は,コンデンサに1ボルト(V)の電圧を加えたとき1クーロン(C)の電荷がたまる大きさをいう。電荷の量を( )とすればこの関係は次の式で表される。 式:( )

    Q, Q=CV

  • 3

    p11 静電容量の大きさ 極板の対向面積をS(m²),対向距離をd(m),ほかに絶縁物の種類で決まる誘電率をε(イプシロン:F/m)とすると, ( )C( )←別のアルファベット は次の式で表される。 式:( )

    静電容量, F, C=ε S/d

  • 4

    p11 静電容量の大きさ C:静電容量 ε:誘電率 S:対向面積 d:対向距離 式:C=ε S/d この式は,静電容量の大きさは極板の( )に比例し,極板の( )に反比例することを表している。

    対向面積, 対向距離

  • 5

    p11 コンデンサの合成容量 直列接続 図のようにコンデンサを直列に接続した場合の合成容量は,次の式で表される。 式:( )

    C=1/1/C1 +1/C2 +1/C3

  • 6

    p11 コンデンサの合成容量 並列接続 図のようにコンデンサを並列に接続した場合の合成容量は,次の式で表される。 式:( )

    C=C1+C2+C3

  • 7

    p12 電線の許容電流 連続して安全に流すことのできる電流を ( )という。

    電線の許容電流

  • 8

    p12 ヒューズ ヒューズは( )と( )の合金でつくられている。

    鉛, スズ

  • 9

    p12 ヒューズ ヒューズは,規定以上の電流が流れたり,( )などにより過大電流が流れたとき,電流の( )により発生した熱で溶断し,電気装置や電線の焼損を防止する保護装置である。

    ショート, 発熱作用

  • 10

    p12 ヒューズ 図のヒューズの名称をこたえよ。

    ガラス管型ヒューズ

  • 11

    p12 ヒューズ 図のヒューズの名称をこたえよ。

    ブレード型ヒューズ

  • 12

    p12 ヒューズ ブレード型ヒューズは,視認性を向上させるため ( )の色で色別されている。

    ハウジング

  • 13

    p13 ヒューズ ヒューズの規格 ガラス管型ヒューズ,ブレード型ヒューズには通電電流及び( )に対する規格がある。 通電電流(不溶断電流)は,定格電流の最低( )%である。

    溶断電流, 110

  • 14

    p13 ヒューズ ヒューズの断線時の注意点 (1)定格電流以上の( )が流れて溶断した場合 図は( )が流れた場合の溶断状態であり,中央部が ( )〜( )mm前後,完全に溶断している。このような場合には,すぐに新しいヒューズに取り換えるべきではない。

    過大電流, 過大電流, 2, 3

  • 15

    p13 ヒューズ ヒューズ断線時の注意点 (2)( )の繰り返しによって断線した場合 図は( )の繰り返しによって断線した場合であり,中央部に( )が入ったように断線する。

    断続電流, 断続電流, 亀裂

  • 16

    p14 ヒュージブル・リンク ヒュージブル・リンクは,配線の( )を防止するという観点では( )と同じであるが,比較的( )の大きいものが( )よりコンパクトな状態で得られ,接触不良が少ない点がヒュージブル・リンクの特徴である。

    焼損, ヒューズ, 電流容量, ヒューズ

  • 17

    p14 ヒューズやヒュージブル・リンクは,過大電流が流れた場合,それ自体が( )し回路を保護するが, ( )は,内部の接点が開き,回路電流を( )して回路を保護する。

    溶断, サーキット・ブレーカ, しゃ断

  • 18

    p14 サーキット・ブレーカ ヒューズやヒュージブル・リンクは( )した場合には交換をしなければならないが,図のようなサーキット・ブレーカは,再度( )を( )させ,繰り返し使用することができる。

    溶断, 接点, 復帰

  • 19

    過大電流が流れたときの保護装置 ( )・・・比較的小さい電流に対応,1系統ごとに装着, 再使用不可 ( )・・・比較的大きな電流に対応,ある程度まとま った系統に装着 ( )・・・系統ごとに装着,自動又は手動で復帰 できる,再使用可(限られた所について いる)

    ヒューズ, ヒュージブル・リンク, サーキット・ブレーカ