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シャシ電装整備_前期中間
99問 • 7ヶ月前
  • mochimon_k
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    問題一覧

  • 1

    真理値表を埋めよ。

    0, 0, 0, 1, 0, 1, 1, 1, 1, 0, 0, 0

  • 2

    ライト消し忘れ防止警報装置について、警報する条件を3つ答えよ。

    イグニッションスイッチOFF, ライトコントロールスイッチON, 運転席カーテシスイッチON

  • 3

    ①から順に答えよ。 Ex) 高温高圧ガス状 (空白要らない)

    高温高圧ガス状, 高温高圧液状, 低温低圧霧状, 低温低圧ガス状

  • 4

    コンデンサは、コンプレッサから圧送された高温 高圧のガス状冷媒を冷却して液状冷媒にする。

  • 5

    エアミックス方式では、ヒータコアに流れるエンジン冷却水の流量をウォータバルブによって変化させることで、吹き出し温度の調整を行う。

    ×

  • 6

    エキスパンションバルブは、エバポレータ内における冷媒の気化状態に応じて噴射する冷媒の量を調節する。

  • 7

    サブクール式のコンデンサでは、レシーバ部でガス状冷媒と液状冷媒に分離して、液状冷媒をサブクール部に送る。

  • 8

    エキスパンションバルブは、エバポレータ内における冷媒の気化状態に応じて噴射する冷媒の量を調節する。

  • 9

    サブクール式のコンデンサでは、レシーバ部でガス状冷媒と液状冷媒に分離して、液状冷媒をサブクール部に送る。

  • 10

    コンデンサは、コンプレッサから圧送された高温 高圧のガス状冷媒を冷却して液状冷媒にする。

  • 11

    エアミックス方式では、ヒータコアに流れるエンジン冷却水の流量をウォータバルブによって変化させることで、吹き出し温度の調整を行なう。

    ×

  • 12

    外気温センサは、室外に取り付けられており、サーミスタによって外気温度を検出してECUに入力している。

  • 13

    エバポレータ後センサは、エバポレータを通過後の空気の温度をサーミスタによって検出しECUに入力しており、主にエバポレータの霜付きなどの防止に利用されている。

  • 14

    内気温センサは、室内の空気をセンサ内部に取り入れて、室内の温度の変化をサーミスタによって検出しECUに入力している。

  • 15

    日射センサは日射量によって出力電流が辺化する発光ダイオードを用いて、日射量をECUに入力している。

    ×

  • 16

    レシーバは、エバポレータ内における冷媒の気化状態に応じて噴射する冷媒の量を調節する。

    ×

  • 17

    エアミックス方式では、ヒータコアに流れるエンジン冷却水の流量をウォータバルブによって変化させることで、吹き出し温度の調整を行う。

    ×

  • 18

    両斜板式のコンプレッサは、シャフトが回転すると、斜板によってピストンが円運動を行う。

    ×

  • 19

    エキスパンションバルブは、レシーバを通ってきた高温 高圧の液状冷媒を、細孔から噴射させることにより、急激に膨張させて、低温 低圧の霧状の冷媒にする。

  • 20

    エバポレータ後センサは、エバポレータを通過後の空気の温度をサーミスタによって検出しECUに入力しており、主にエバポレータの霜付きなどの防止に利用されている。

  • 21

    外気温センサは、室外に取り付けられており、サーミスタによって外気温度を検出してECUに入力している。

  • 22

    日射センサは、日射量によって出力電流が変化する発光ダイオードを用いて、日射量をECUに入力している。

    ×

  • 23

    内気温センサは、室内の空気をセンサ内部に取り入れて、室内の温度の変化をサーミスタによって検出しECUに入力している。

  • 24

    レシーバは、液状冷媒とガス状冷媒を分離する役目をしている。

  • 25

    両斜板式コンプレッサは、複数のピストンが、シャフトに斜めに固定されている斜板にセットされている。

  • 26

    エキスパンションバルブは、レシーバを通ってきた低温 低圧の液状冷媒を、細孔から噴射させることにより、急激に膨張させて、高温 高圧の霧状の冷媒にする。

    ×

  • 27

    コンデンサの冷却に用いられる電動ファンの回転速度は、一般に冷凍サイクル内の圧力、あるいは、エンジンの冷却水温度に応じてECUが2~3段階に制御している。

  • 28

    レシーバは、液状冷媒とガス状冷媒を分離する役目をしている。

  • 29

    両斜板式コンプレッサは、複数のピストンが、シャフトに斜めに固定されている斜板にセットされている。

  • 30

    エキスパンションバルブは、レシーバを通ってきた低温 低圧の液状冷媒を、細孔から噴射させることにより、急激に膨張させて、高温 高圧の霧状の冷媒にする。

    ×

  • 31

    コンデンサの冷却に用いられる電動ファンの回転速度は、一般的に、冷凍サイクル内の圧力、あるいはエンジンの冷却水温度に応じてECUが2~3段階に制御している。

  • 32

    冷媒は、コンデンサ部、レシーバ部、サブクール部の順で通過する。

  • 33

    サブクール式コンデンサは、コンデンサ部、レシーバ部、サブクール部で構成される。

  • 34

    コンデンサ部で一部が液化された後に、レシーバ部でガス状冷媒と液状冷媒に分離される。

  • 35

    サブクール式コンデンサでは、サブクール部でガス状冷媒を更に冷却することで、冷房性能の向上を図っている。

    ×

  • 36

    ブロワ起動時制御は夏季乗車時などのエアコンを作動させた直後にエバポレータの温度が高い場合、FACE吹き出し口より、温風が吹き出すのを防止する制御である。

    ×

  • 37

    クールダウン制御は、ブロワモータ起動後、数秒間はブロワモータをLO回転で制御し、ブロワモータ起動時の急激な起電力の発生を抑制し、トランジスタを保護している。

    ×

  • 38

    風量の自動制御は、設定温度、内気温度、外気温度及び日射量などの条件によって、ECUが吹き出し温度に見合った風量を決定し、ブロワモータの回転を無段階に切り替えている。

  • 39

    オートエアコンは、操作パネルの温度設定ダイヤルによって設定した温度を信号としてECUに送ると共に、室内温度、日射量などは各センサで検出し、その信号をECUに入力しているが、外気温度は直接、信号をECUに入力している。

    ×

  • 40

    一般に日射センサは、インストルメントパネル上部に取り付けられている。

  • 41

    風量の自動制御は、ブロワモータ起動後、数秒間はブロワモータをLO回転で制御し、ブロワモータ起動時の急激な起動電流の発生を抑制し、トランジスタを保護している。

    ×

  • 42

    オートエアコンは、操作パネルの温度設定ダイヤルによって設定した温度を信号としてECUに送ると共に、室内温度、日射量及び外気温度などを各センサで検出し、その信号をECUに入力している。

  • 43

    吹き出し口の切り替えは、ECUからの信号で、吹き出し口切り替え用サーボモータを作動させて行う。

  • 44

    ブロワモータ起動時制御とは、ブロワモータ起動後、数秒間はブロワモータをLO回転で制御し、ブロワモータ起動時の急激な起動電流の発生を抑制し、トランジスタを保護する制御である。

  • 45

    ブロワモータ起動時制御とは、夏季乗車時などのエアコンを作動させた直後にエバポレータの温度が高い場合、FACE吹き出し口より温風が吹き出すのを防止する制御である。

    ×

  • 46

    ブロワモータ起動時制御とは、冬季始動時などエンジン冷却水温度が低い場合、エンジン冷却水温度が規定値まで温まるまでブロワを停止させ、FOOT吹き出し口より冷風が吹き出すのを防止する制御である。

    ×

  • 47

    ブロワモータ起動時制御とは、設定温度、内気温度、外気温度及び日射量などの条件によって、ECUが吹き出し温度に見合った風量を決定し、ブロワモータの回転を無段階に切り替える制御である。

    ×

  • 48

    外気温センサは、室外に取り付けられており、サーミスタによって外気温度を検出してECUに入力している。

  • 49

    エバポレータ後センサは、エバポレータを通過後の空気の温度をサーミスタによって検出しECUに入力しており、主にエバポレータの霜付きなどの防止に利用されている。

  • 50

    内気温センサは、室内の空気をセンサ内部に取り入れて、室内の温度の変化をサーミスタによって検出しECUに入力している。

  • 51

    日射センサは日射量によって出力電流が変化する発光ダイオードを用いて日射量をECUに入力している。

    ×

  • 52

    1~5の名称を答えよ。

    ターンシグナル, 走行ビーム, フロントフォグランプ, リヤフォグランプ, ポジションランプ

  • 53

    1~5の名称を答えよ。

    チェックエンジン, ブレーキ, ABS, EPS, SRSエアバッグ

  • 54

    アナログ表示のスピードメータの指針駆動部は、指針がより正確に作動するステップモータ式が多く用いられている。

  • 55

    ステップモータ式では、ブレーキECUからCAN通信によって送信されてくる車速信号に基づき、メータECUの駆動回路にて指針を回転させている。 (スピードメータ)

  • 56

    ステップモータを用いたスピードメータの指針駆動部は、内側には永久磁石の固定子(ステータ)、外側にはコイルが巻かれた回転子(ロータ)があり、コイルに電流を流して励磁させている。

    ×

  • 57

    付随する積算距離のデータは、バッテリを外すと消去される不揮発性メモリICに保存される。

    ×

  • 58

    アナログ表示のスピードメータには指針駆動部が設けられており、指針駆動部は交差コイル式とステップモータ式に分けられる。

  • 59

    アナログ表示のスピードメータには、指針駆動部が設けられており、指針駆動部は交差コイル式とステップモータ式に分けられる。

  • 60

    デジタル表示の積算距離計のデータは、バッテリを外しても消去されない不揮発性メモリICに保存されるようになっている。

  • 61

    ステップモータを用いた指針駆動部は、内側にコイルが巻かれた固定子(ステータ)、外側には永久磁石の回転子(ロータ)がある。

    ×

  • 62

    ステップモータ式の指針駆動部では、ブレーキECUからCAN通信によって送信されてくる車速信号に基づき、メータECUの駆動回路にて指針の回転角度、方向及び作動速度を制御し速度を表示させている。 (スピードメータ)

  • 63

    マグネット式回転子の外側二つのコイルを90度ずらして巻いてある。 (交差コイル式)

  • 64

    電子回路からは、2つのコイルに大きさと向きが車速に応じてsin波形のように変化するパルスを流している。 (交差コイル式)

    ×

  • 65

    2つのそれぞれのコイルによってできる磁界の方向と大きさを変化させている。 (交差コイル式)

  • 66

    指針は、一つの磁界又は両磁界の合成磁界の方向に、力が釣り合う方向を示すようになっている。

  • 67

    一般的に1分間当たりのエンジン回転数を表示するものである。 (タコメータ)

  • 68

    ステップモータ式では、エンジンECUからCAN通信によって送信されてくるエンジン回転信号に基づき、メータECUの駆動回路にて指針を回転させている。 (タコメータ)

  • 69

    アナログ表示のエンジンタコメータの指針駆動部は、指針がより正確に作動する交差コイル式が多く用いられている。

    ×

  • 70

    エンジンECUは、カム角センサからの信号により、エンジン回転速度を検出している。 (タコメータ)

    ×

  • 71

    外部診断機(スキャンツール)J-OBDⅡ の機能を6つ答えよ。

    ダイアグノーシスコードの表示, ダイアグノーシスコードの消去, アクティブテスト, 作業サポート, データモニタ, フリーズフレームデータ

  • 72

    アクティブテストでは、整備作業の補助やECUの学習値を初期化することなどができ、作業の効率化が図れる。

    ×

  • 73

    データモニタとは、ECUにおけるセンサからの入力値やアクチュエータへの出力値などを複数表示することができ、それらを比較 確認することで迅速な点検 整備ができる。

  • 74

    外部診断機でダイアグノーシスコードの消去作業を行うと、ダイアグノーシスコードとフリーズフレームデータのみを消去することができ、時計及びラジオなどの再設定の必要がない。

  • 75

    フリーズフレームデータを確認することで、ダイアグノーシスコードを記憶した原因の究明につながる。

  • 76

    フリーズフレームデータを確認することで、ダイアグノーシスコードを記憶した原因の究明が容易になる。

  • 77

    作業サポートは、外部診断機からECUに指令を出して、アクチュエータを任意に駆動及び停止ができ、機能点検などが容易に行える。

    ×

  • 78

    外部診断機でダイアグノーシスコードの消去作業を行うと、ダイアグノーシスコードとフリーズフレームデータが消去されるため、時計及びラジオの再設定が必要となる。

    ×

  • 79

    アクティブテストは、整備作業の補助やECUの学習値を初期化することなどができ、作業の効率化が図れる。

    ×

  • 80

    フリーズフレームデータでは、ダイアグノーシスコードを記憶した時点でのECUが記憶したデータモニタ値を表示することができる。

  • 81

    J-OBDⅡ に対応した車両は、どのメーカのどの車両も共通の外部診断機で必要な情報を読み取ることができるようになっている。

  • 82

    外部診断機から消去作業を行うと、ダイアグノーシスコードとフリーズフレームデータが消去されるため、時計やラジオの再設定が必要となる。

    ×

  • 83

    異常が発生した車両で外部診断機を用いてダイアグノーシスコードを確認すると、アルファベット、数字及び系統名などが表示される。

  • 84

    フリーズフレームデータを確認することで、ダイアグノーシスコードを記憶した原因の究明につながる。

  • 85

    外部診断機でダイアグノーシスコードの消去作業を行うと、ダイアグノーシスコードとフリーズフレームデータのみ消去することができ、時計及びラジオの再設定の必要がない。

  • 86

    アクティブテストでは、整備作業の補助やECUの学習値を初期化することなどができ、作業の効率化が図れる。

    ×

  • 87

    データモニタとは、ECUにおけるセンサからの入力値やアクチュエータへの出力値などを複数表示することができ、それらを比較 確認することで迅速な点検 整備ができる。

  • 88

    ステップモータ式では、エンジンECUからCAN通信によって送信されてくるエンジン回転信号に基づき、メータECUの駆動回路にて指針を回転させている。 (タコメータ)

  • 89

    アナログ表示のエンジンタコメータの指針駆動部は、指針がより正確に作動する交差コイル式が多く用いられる。

    ×

  • 90

    エンジンECUは、カム角センサからの信号により、エンジン回転速度を検出している。

    ×

  • 91

    一般に1分間当たりのエンジン回転数を表示するもである。 (タコメータ)

  • 92

    ステップモータ式では、エンジンECUからCAN通信によって送信されてくるエンジン冷却水温度信号に基づき、メータECUの駆動回路にて指針を回転させている。 (ウォータテンパレチャゲージ)

  • 93

    ウォータテンパレチャランプは、冷却水の温度が規定値以上になると赤色に点灯又は点滅するウォーニングランプの機能を持っている。

  • 94

    ウォータテンパレチャランプは、エンジン冷却水の温度が低いときに消灯し、温度が規定値以上になったときに点灯する、インジケータランプの機能を持っている。

    ×

  • 95

    ウォータテンパレチャランプが頻繁に消灯及び点灯(点滅)を繰り返すことを防止するため、ランプが消灯する温度と点灯(点滅)する温度にヒステリシス(差)が設けられている。

  • 96

    フューエルゲージは、フューエルタンク内にある燃料の残量を表示するものである。

  • 97

    ステップモータ式では、フューエルセンダユニットからCAN通信で送信されてくる燃料残量信号に基づき、メータECUの駆動回路にて指針を回転させている。 (フューエルゲージ)

  • 98

    フューエルゲージは、エンジンECUからCAN通信によって送信されてくる燃料消費量信号のみをメータECUが算出することでより正確な燃料の残量を表示させている。

    ×

  • 99

    アナログ表示のフューエルゲージの指針駆動部は、指針がより正確に作動するステップモータ式が多く用いられている。

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    問題一覧

  • 1

    真理値表を埋めよ。

    0, 0, 0, 1, 0, 1, 1, 1, 1, 0, 0, 0

  • 2

    ライト消し忘れ防止警報装置について、警報する条件を3つ答えよ。

    イグニッションスイッチOFF, ライトコントロールスイッチON, 運転席カーテシスイッチON

  • 3

    ①から順に答えよ。 Ex) 高温高圧ガス状 (空白要らない)

    高温高圧ガス状, 高温高圧液状, 低温低圧霧状, 低温低圧ガス状

  • 4

    コンデンサは、コンプレッサから圧送された高温 高圧のガス状冷媒を冷却して液状冷媒にする。

  • 5

    エアミックス方式では、ヒータコアに流れるエンジン冷却水の流量をウォータバルブによって変化させることで、吹き出し温度の調整を行う。

    ×

  • 6

    エキスパンションバルブは、エバポレータ内における冷媒の気化状態に応じて噴射する冷媒の量を調節する。

  • 7

    サブクール式のコンデンサでは、レシーバ部でガス状冷媒と液状冷媒に分離して、液状冷媒をサブクール部に送る。

  • 8

    エキスパンションバルブは、エバポレータ内における冷媒の気化状態に応じて噴射する冷媒の量を調節する。

  • 9

    サブクール式のコンデンサでは、レシーバ部でガス状冷媒と液状冷媒に分離して、液状冷媒をサブクール部に送る。

  • 10

    コンデンサは、コンプレッサから圧送された高温 高圧のガス状冷媒を冷却して液状冷媒にする。

  • 11

    エアミックス方式では、ヒータコアに流れるエンジン冷却水の流量をウォータバルブによって変化させることで、吹き出し温度の調整を行なう。

    ×

  • 12

    外気温センサは、室外に取り付けられており、サーミスタによって外気温度を検出してECUに入力している。

  • 13

    エバポレータ後センサは、エバポレータを通過後の空気の温度をサーミスタによって検出しECUに入力しており、主にエバポレータの霜付きなどの防止に利用されている。

  • 14

    内気温センサは、室内の空気をセンサ内部に取り入れて、室内の温度の変化をサーミスタによって検出しECUに入力している。

  • 15

    日射センサは日射量によって出力電流が辺化する発光ダイオードを用いて、日射量をECUに入力している。

    ×

  • 16

    レシーバは、エバポレータ内における冷媒の気化状態に応じて噴射する冷媒の量を調節する。

    ×

  • 17

    エアミックス方式では、ヒータコアに流れるエンジン冷却水の流量をウォータバルブによって変化させることで、吹き出し温度の調整を行う。

    ×

  • 18

    両斜板式のコンプレッサは、シャフトが回転すると、斜板によってピストンが円運動を行う。

    ×

  • 19

    エキスパンションバルブは、レシーバを通ってきた高温 高圧の液状冷媒を、細孔から噴射させることにより、急激に膨張させて、低温 低圧の霧状の冷媒にする。

  • 20

    エバポレータ後センサは、エバポレータを通過後の空気の温度をサーミスタによって検出しECUに入力しており、主にエバポレータの霜付きなどの防止に利用されている。

  • 21

    外気温センサは、室外に取り付けられており、サーミスタによって外気温度を検出してECUに入力している。

  • 22

    日射センサは、日射量によって出力電流が変化する発光ダイオードを用いて、日射量をECUに入力している。

    ×

  • 23

    内気温センサは、室内の空気をセンサ内部に取り入れて、室内の温度の変化をサーミスタによって検出しECUに入力している。

  • 24

    レシーバは、液状冷媒とガス状冷媒を分離する役目をしている。

  • 25

    両斜板式コンプレッサは、複数のピストンが、シャフトに斜めに固定されている斜板にセットされている。

  • 26

    エキスパンションバルブは、レシーバを通ってきた低温 低圧の液状冷媒を、細孔から噴射させることにより、急激に膨張させて、高温 高圧の霧状の冷媒にする。

    ×

  • 27

    コンデンサの冷却に用いられる電動ファンの回転速度は、一般に冷凍サイクル内の圧力、あるいは、エンジンの冷却水温度に応じてECUが2~3段階に制御している。

  • 28

    レシーバは、液状冷媒とガス状冷媒を分離する役目をしている。

  • 29

    両斜板式コンプレッサは、複数のピストンが、シャフトに斜めに固定されている斜板にセットされている。

  • 30

    エキスパンションバルブは、レシーバを通ってきた低温 低圧の液状冷媒を、細孔から噴射させることにより、急激に膨張させて、高温 高圧の霧状の冷媒にする。

    ×

  • 31

    コンデンサの冷却に用いられる電動ファンの回転速度は、一般的に、冷凍サイクル内の圧力、あるいはエンジンの冷却水温度に応じてECUが2~3段階に制御している。

  • 32

    冷媒は、コンデンサ部、レシーバ部、サブクール部の順で通過する。

  • 33

    サブクール式コンデンサは、コンデンサ部、レシーバ部、サブクール部で構成される。

  • 34

    コンデンサ部で一部が液化された後に、レシーバ部でガス状冷媒と液状冷媒に分離される。

  • 35

    サブクール式コンデンサでは、サブクール部でガス状冷媒を更に冷却することで、冷房性能の向上を図っている。

    ×

  • 36

    ブロワ起動時制御は夏季乗車時などのエアコンを作動させた直後にエバポレータの温度が高い場合、FACE吹き出し口より、温風が吹き出すのを防止する制御である。

    ×

  • 37

    クールダウン制御は、ブロワモータ起動後、数秒間はブロワモータをLO回転で制御し、ブロワモータ起動時の急激な起電力の発生を抑制し、トランジスタを保護している。

    ×

  • 38

    風量の自動制御は、設定温度、内気温度、外気温度及び日射量などの条件によって、ECUが吹き出し温度に見合った風量を決定し、ブロワモータの回転を無段階に切り替えている。

  • 39

    オートエアコンは、操作パネルの温度設定ダイヤルによって設定した温度を信号としてECUに送ると共に、室内温度、日射量などは各センサで検出し、その信号をECUに入力しているが、外気温度は直接、信号をECUに入力している。

    ×

  • 40

    一般に日射センサは、インストルメントパネル上部に取り付けられている。

  • 41

    風量の自動制御は、ブロワモータ起動後、数秒間はブロワモータをLO回転で制御し、ブロワモータ起動時の急激な起動電流の発生を抑制し、トランジスタを保護している。

    ×

  • 42

    オートエアコンは、操作パネルの温度設定ダイヤルによって設定した温度を信号としてECUに送ると共に、室内温度、日射量及び外気温度などを各センサで検出し、その信号をECUに入力している。

  • 43

    吹き出し口の切り替えは、ECUからの信号で、吹き出し口切り替え用サーボモータを作動させて行う。

  • 44

    ブロワモータ起動時制御とは、ブロワモータ起動後、数秒間はブロワモータをLO回転で制御し、ブロワモータ起動時の急激な起動電流の発生を抑制し、トランジスタを保護する制御である。

  • 45

    ブロワモータ起動時制御とは、夏季乗車時などのエアコンを作動させた直後にエバポレータの温度が高い場合、FACE吹き出し口より温風が吹き出すのを防止する制御である。

    ×

  • 46

    ブロワモータ起動時制御とは、冬季始動時などエンジン冷却水温度が低い場合、エンジン冷却水温度が規定値まで温まるまでブロワを停止させ、FOOT吹き出し口より冷風が吹き出すのを防止する制御である。

    ×

  • 47

    ブロワモータ起動時制御とは、設定温度、内気温度、外気温度及び日射量などの条件によって、ECUが吹き出し温度に見合った風量を決定し、ブロワモータの回転を無段階に切り替える制御である。

    ×

  • 48

    外気温センサは、室外に取り付けられており、サーミスタによって外気温度を検出してECUに入力している。

  • 49

    エバポレータ後センサは、エバポレータを通過後の空気の温度をサーミスタによって検出しECUに入力しており、主にエバポレータの霜付きなどの防止に利用されている。

  • 50

    内気温センサは、室内の空気をセンサ内部に取り入れて、室内の温度の変化をサーミスタによって検出しECUに入力している。

  • 51

    日射センサは日射量によって出力電流が変化する発光ダイオードを用いて日射量をECUに入力している。

    ×

  • 52

    1~5の名称を答えよ。

    ターンシグナル, 走行ビーム, フロントフォグランプ, リヤフォグランプ, ポジションランプ

  • 53

    1~5の名称を答えよ。

    チェックエンジン, ブレーキ, ABS, EPS, SRSエアバッグ

  • 54

    アナログ表示のスピードメータの指針駆動部は、指針がより正確に作動するステップモータ式が多く用いられている。

  • 55

    ステップモータ式では、ブレーキECUからCAN通信によって送信されてくる車速信号に基づき、メータECUの駆動回路にて指針を回転させている。 (スピードメータ)

  • 56

    ステップモータを用いたスピードメータの指針駆動部は、内側には永久磁石の固定子(ステータ)、外側にはコイルが巻かれた回転子(ロータ)があり、コイルに電流を流して励磁させている。

    ×

  • 57

    付随する積算距離のデータは、バッテリを外すと消去される不揮発性メモリICに保存される。

    ×

  • 58

    アナログ表示のスピードメータには指針駆動部が設けられており、指針駆動部は交差コイル式とステップモータ式に分けられる。

  • 59

    アナログ表示のスピードメータには、指針駆動部が設けられており、指針駆動部は交差コイル式とステップモータ式に分けられる。

  • 60

    デジタル表示の積算距離計のデータは、バッテリを外しても消去されない不揮発性メモリICに保存されるようになっている。

  • 61

    ステップモータを用いた指針駆動部は、内側にコイルが巻かれた固定子(ステータ)、外側には永久磁石の回転子(ロータ)がある。

    ×

  • 62

    ステップモータ式の指針駆動部では、ブレーキECUからCAN通信によって送信されてくる車速信号に基づき、メータECUの駆動回路にて指針の回転角度、方向及び作動速度を制御し速度を表示させている。 (スピードメータ)

  • 63

    マグネット式回転子の外側二つのコイルを90度ずらして巻いてある。 (交差コイル式)

  • 64

    電子回路からは、2つのコイルに大きさと向きが車速に応じてsin波形のように変化するパルスを流している。 (交差コイル式)

    ×

  • 65

    2つのそれぞれのコイルによってできる磁界の方向と大きさを変化させている。 (交差コイル式)

  • 66

    指針は、一つの磁界又は両磁界の合成磁界の方向に、力が釣り合う方向を示すようになっている。

  • 67

    一般的に1分間当たりのエンジン回転数を表示するものである。 (タコメータ)

  • 68

    ステップモータ式では、エンジンECUからCAN通信によって送信されてくるエンジン回転信号に基づき、メータECUの駆動回路にて指針を回転させている。 (タコメータ)

  • 69

    アナログ表示のエンジンタコメータの指針駆動部は、指針がより正確に作動する交差コイル式が多く用いられている。

    ×

  • 70

    エンジンECUは、カム角センサからの信号により、エンジン回転速度を検出している。 (タコメータ)

    ×

  • 71

    外部診断機(スキャンツール)J-OBDⅡ の機能を6つ答えよ。

    ダイアグノーシスコードの表示, ダイアグノーシスコードの消去, アクティブテスト, 作業サポート, データモニタ, フリーズフレームデータ

  • 72

    アクティブテストでは、整備作業の補助やECUの学習値を初期化することなどができ、作業の効率化が図れる。

    ×

  • 73

    データモニタとは、ECUにおけるセンサからの入力値やアクチュエータへの出力値などを複数表示することができ、それらを比較 確認することで迅速な点検 整備ができる。

  • 74

    外部診断機でダイアグノーシスコードの消去作業を行うと、ダイアグノーシスコードとフリーズフレームデータのみを消去することができ、時計及びラジオなどの再設定の必要がない。

  • 75

    フリーズフレームデータを確認することで、ダイアグノーシスコードを記憶した原因の究明につながる。

  • 76

    フリーズフレームデータを確認することで、ダイアグノーシスコードを記憶した原因の究明が容易になる。

  • 77

    作業サポートは、外部診断機からECUに指令を出して、アクチュエータを任意に駆動及び停止ができ、機能点検などが容易に行える。

    ×

  • 78

    外部診断機でダイアグノーシスコードの消去作業を行うと、ダイアグノーシスコードとフリーズフレームデータが消去されるため、時計及びラジオの再設定が必要となる。

    ×

  • 79

    アクティブテストは、整備作業の補助やECUの学習値を初期化することなどができ、作業の効率化が図れる。

    ×

  • 80

    フリーズフレームデータでは、ダイアグノーシスコードを記憶した時点でのECUが記憶したデータモニタ値を表示することができる。

  • 81

    J-OBDⅡ に対応した車両は、どのメーカのどの車両も共通の外部診断機で必要な情報を読み取ることができるようになっている。

  • 82

    外部診断機から消去作業を行うと、ダイアグノーシスコードとフリーズフレームデータが消去されるため、時計やラジオの再設定が必要となる。

    ×

  • 83

    異常が発生した車両で外部診断機を用いてダイアグノーシスコードを確認すると、アルファベット、数字及び系統名などが表示される。

  • 84

    フリーズフレームデータを確認することで、ダイアグノーシスコードを記憶した原因の究明につながる。

  • 85

    外部診断機でダイアグノーシスコードの消去作業を行うと、ダイアグノーシスコードとフリーズフレームデータのみ消去することができ、時計及びラジオの再設定の必要がない。

  • 86

    アクティブテストでは、整備作業の補助やECUの学習値を初期化することなどができ、作業の効率化が図れる。

    ×

  • 87

    データモニタとは、ECUにおけるセンサからの入力値やアクチュエータへの出力値などを複数表示することができ、それらを比較 確認することで迅速な点検 整備ができる。

  • 88

    ステップモータ式では、エンジンECUからCAN通信によって送信されてくるエンジン回転信号に基づき、メータECUの駆動回路にて指針を回転させている。 (タコメータ)

  • 89

    アナログ表示のエンジンタコメータの指針駆動部は、指針がより正確に作動する交差コイル式が多く用いられる。

    ×

  • 90

    エンジンECUは、カム角センサからの信号により、エンジン回転速度を検出している。

    ×

  • 91

    一般に1分間当たりのエンジン回転数を表示するもである。 (タコメータ)

  • 92

    ステップモータ式では、エンジンECUからCAN通信によって送信されてくるエンジン冷却水温度信号に基づき、メータECUの駆動回路にて指針を回転させている。 (ウォータテンパレチャゲージ)

  • 93

    ウォータテンパレチャランプは、冷却水の温度が規定値以上になると赤色に点灯又は点滅するウォーニングランプの機能を持っている。

  • 94

    ウォータテンパレチャランプは、エンジン冷却水の温度が低いときに消灯し、温度が規定値以上になったときに点灯する、インジケータランプの機能を持っている。

    ×

  • 95

    ウォータテンパレチャランプが頻繁に消灯及び点灯(点滅)を繰り返すことを防止するため、ランプが消灯する温度と点灯(点滅)する温度にヒステリシス(差)が設けられている。

  • 96

    フューエルゲージは、フューエルタンク内にある燃料の残量を表示するものである。

  • 97

    ステップモータ式では、フューエルセンダユニットからCAN通信で送信されてくる燃料残量信号に基づき、メータECUの駆動回路にて指針を回転させている。 (フューエルゲージ)

  • 98

    フューエルゲージは、エンジンECUからCAN通信によって送信されてくる燃料消費量信号のみをメータECUが算出することでより正確な燃料の残量を表示させている。

    ×

  • 99

    アナログ表示のフューエルゲージの指針駆動部は、指針がより正確に作動するステップモータ式が多く用いられている。