ログイン

2
78問 • 1年前
  • ユーザ名非公開
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    アダム・スミス 個人の利己心の追求が、神の( )によって結果的に社会全体の富の増大に繋がる。

    見えざる手

  • 2

    個人の利己心の追求が見えざる手によって結果的に社会全体の富の増大に繋がるとする考え方

    レッセフェール

  • 3

    ベンサムの著書

    道徳および立法の諸原理序説

  • 4

    功利主義はどこの国で起こった?

    イギリス

  • 5

    功利 人間の本性は( )の追求と苦痛の回避

    快楽

  • 6

    目的に関係なく結果として快楽や幸福を増すものが正しいとするベンサムの立場

    結果主義

  • 7

    結果主義⇔( )

    動機主義

  • 8

    最善の行為とは最も多くの人に最も多くの幸福をもたらすものだとする考え方

    最大多数の最大幸福

  • 9

    快楽は数量的に計算可能だとする考え方

    快楽計算

  • 10

    4つの制裁

    物理的制裁, 政治的制裁, 道徳的制裁, 宗教的制裁

  • 11

    ベンサムが特に重視したのは?

    政治的制裁

  • 12

    ミルの著書

    功利主義論

  • 13

    ミル 「満足した豚であるよりは、不満足な( )である方がよく、満足した愚か者であるよりは不満足な( )である方がいい」

    人間, ソクラテス

  • 14

    ミルが感覚的な快楽よりも満足の質が高いとしたのは?

    精神的快楽

  • 15

    人間の良心や利他的心情を重視すること

    献身

  • 16

    ミルが功利主義道徳の理想としたのは、キリスト教の( )

    黄金律

  • 17

    ミルが重視した、良心から発する感情を功利主義の道徳的強制力とするもの

    内的制裁

  • 18

    ミルが提唱した、他人の利益を害さない限り自己決定の自由が与えられるべきだとする原則

    他者危害の原則

  • 19

    ギリシャ語でプラグマの意味

    行為

  • 20

    プラグマティズムの創始者

    パース

  • 21

    ジェームズの著書

    プラグマティズム

  • 22

    ジェームズ 「( )が真理である」

    有用性

  • 23

    デューイの著書2つ

    哲学の改造, 民主主義と教育

  • 24

    人間の知性は人間がその環境に適応しよりよい生活を営むための手段だとするデューイの立場

    道具主義

  • 25

    環境との安定的な関係構築のため、習慣を形成しようとする知性

    創造的知性

  • 26

    観察された事実、経験的事実のみを認識の対根拠とするコントの立場

    実証主義

  • 27

    コントの唱えた知識の3状態

    神学的段階, 形而上学的段階, 実証的段階

  • 28

    コントの唱えた人間社会の3段階

    軍事型, 法律型, 産業型

  • 29

    ダーウィンの著書

    種の起源

  • 30

    ダーウィンが、自然淘汰による動植物の進化を唱えたもの

    進化論

  • 31

    スペンサーが、進化を人間の社会をもつらぬく第一原理だと唱えたもの

    社会進化論

  • 32

    スペンサーが、社会を1つの有機体とみなし唱えたもの

    社会有機体説

  • 33

    林羅山の師匠

    藤原惺窩

  • 34

    林羅山が提唱した、天地に上下があるように、人間社会含め万物に上下があるとする考え

    上下定分の理

  • 35

    朱子学で最も重視されたこと。 つつしむこと

  • 36

    心の中に少しでも私利私欲があることを戒めて、常に心と理を一体とすること

    存心持敬

  • 37

    朱子学と神道の結合をはかること

    垂加神道

  • 38

    垂加神道を唱えた人物

    山崎闇斎

  • 39

    窮理の精神に基づき、博物学の書「大和本草」を著した人物

    貝原益軒

  • 40

    対馬藩で朝鮮との外交に尽力した人物

    雨森芳州

  • 41

    幕政に参画し、西洋理解の書「西洋紀聞」を著した人物

    新井白石

  • 42

    中江藤樹の著書

    翁問答

  • 43

    親子だけでなく、あらゆる人間関係を成立させる人倫の基本原理

  • 44

    孝は( )( )( )を考慮して実践されるべき

    時, 所, 位

  • 45

    人間に先天的にそなわる、善悪を判断する能力

    良知

  • 46

    実行できない知は真の知ではないとする王陽明の説

    知行合一

  • 47

    藤樹の教えも受け、治山、治水事業に取り組んだ人物

    熊沢蕃山

  • 48

    儒学の古典を直接読み取り、その本来の教えを受け止めようとするもの

    古学

  • 49

    古学を提唱した人物

    山鹿素行

  • 50

    古学において、武士の職分とは?

    農工商三民の師

  • 51

    「武士道といふは( )と見つけたり」

    死ぬ事

  • 52

    「論語」や「孟子」のもともとの意味を究明しようとするもの

    古義学

  • 53

    古義学を提唱した人物

    伊藤仁斎

  • 54

    古文辞学の創始者

    荻生徂徠

  • 55

    世を治め民を救うこと

    経世済民

  • 56

    荻生徂徠が唱えた、中国古代の理想的君主が国を統治するためにつくった安天下の道

    先王の道

  • 57

    国学の基礎を築いた人物

    契沖

  • 58

    ますらをぶりを唱えた人物

    賀茂真淵

  • 59

    賀茂真淵がますらをぶりに見出した理想的精神

    高く直き心

  • 60

    古事記伝の著者

    本居宣長

  • 61

    本居宣長が唱えた、源氏物語に描かれている人の真心

    もののあはれ

  • 62

    本居宣長が排斥されるべきだとした、中国の学問や文化などに感化された心

    漢意

  • 63

    本居宣長が提唱した、「皇国」の時代の人為を加えない日本固有の道のこと

    惟神の道

  • 64

    復古神道を唱え、攘夷思想に影響を与えた人物

    平田篤胤

  • 65

    世法即仏法を唱えた人物

    鈴木正山

  • 66

    石門心学の創始者

    石田梅岩

  • 67

    石田梅岩が唱えた、商業行為を正当だとする考え方 「商人の売利は士の( )に同じ」

  • 68

    安藤昌益の著書

    自然真営論

  • 69

    安藤昌益が理想とした万人直耕の世界

    自然世

  • 70

    自然の営みである天道と人間の営みである人道を対置した人物

    二宮尊徳

  • 71

    二宮尊徳の唱えた、自分の存在は天地、君、祖先のおかげでありそれに報いるということ

    報徳

  • 72

    二宮尊徳の唱えた、自分の経済力に応じた生活設計をたてること

    分度

  • 73

    杉田玄白の著書

    解体新書

  • 74

    渡辺崋山らと尚歯会を設立し、蛮社の獄で投獄された人物

    高野長英

  • 75

    「東洋道徳、西洋芸術」を唱えた人物

    佐久間象山

  • 76

    すべての民は藩などの枠を超え主君である天皇に忠誠を尽くすべきだとする一君万民論を唱えた人物

    吉田松陰

  • 77

    「町人こそ楽しけれ」は誰の言葉?

    西川如見

  • 78

    条理学を唱えた人物

    三浦梅園

  • 家族療法とは?

    家族療法とは?

    ユーザ名非公開 · 14問 · 2年前

    家族療法とは?

    家族療法とは?

    14問 • 2年前
    ユーザ名非公開

    アドラー派理論

    アドラー派理論

    ユーザ名非公開 · 10問 · 2年前

    アドラー派理論

    アドラー派理論

    10問 • 2年前
    ユーザ名非公開

    シス単学年末範囲

    シス単学年末範囲

    ユーザ名非公開 · 100問 · 1年前

    シス単学年末範囲

    シス単学年末範囲

    100問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    シス単学年末範囲II

    シス単学年末範囲II

    ユーザ名非公開 · 62問 · 1年前

    シス単学年末範囲II

    シス単学年末範囲II

    62問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    倫理

    倫理

    ユーザ名非公開 · 96問 · 1年前

    倫理

    倫理

    96問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    倫理II

    倫理II

    ユーザ名非公開 · 42問 · 1年前

    倫理II

    倫理II

    42問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    生物基礎

    生物基礎

    ユーザ名非公開 · 31問 · 1年前

    生物基礎

    生物基礎

    31問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    異文化理解

    異文化理解

    ユーザ名非公開 · 99問 · 1年前

    異文化理解

    異文化理解

    99問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    異文化理解II

    異文化理解II

    ユーザ名非公開 · 47問 · 1年前

    異文化理解II

    異文化理解II

    47問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    EW単語

    EW単語

    ユーザ名非公開 · 25問 · 1年前

    EW単語

    EW単語

    25問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    2

    2

    ユーザ名非公開 · 100問 · 1年前

    2

    2

    100問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    3

    3

    ユーザ名非公開 · 100問 · 1年前

    3

    3

    100問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    4

    4

    ユーザ名非公開 · 100問 · 1年前

    4

    4

    100問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    5

    5

    ユーザ名非公開 · 100問 · 1年前

    5

    5

    100問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    6

    6

    ユーザ名非公開 · 100問 · 1年前

    6

    6

    100問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    7

    7

    ユーザ名非公開 · 100問 · 1年前

    7

    7

    100問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    1

    1

    ユーザ名非公開 · 100問 · 1年前

    1

    1

    100問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    1

    1

    ユーザ名非公開 · 100問 · 1年前

    1

    1

    100問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    2

    2

    ユーザ名非公開 · 36問 · 1年前

    2

    2

    36問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    問題一覧

  • 1

    アダム・スミス 個人の利己心の追求が、神の( )によって結果的に社会全体の富の増大に繋がる。

    見えざる手

  • 2

    個人の利己心の追求が見えざる手によって結果的に社会全体の富の増大に繋がるとする考え方

    レッセフェール

  • 3

    ベンサムの著書

    道徳および立法の諸原理序説

  • 4

    功利主義はどこの国で起こった?

    イギリス

  • 5

    功利 人間の本性は( )の追求と苦痛の回避

    快楽

  • 6

    目的に関係なく結果として快楽や幸福を増すものが正しいとするベンサムの立場

    結果主義

  • 7

    結果主義⇔( )

    動機主義

  • 8

    最善の行為とは最も多くの人に最も多くの幸福をもたらすものだとする考え方

    最大多数の最大幸福

  • 9

    快楽は数量的に計算可能だとする考え方

    快楽計算

  • 10

    4つの制裁

    物理的制裁, 政治的制裁, 道徳的制裁, 宗教的制裁

  • 11

    ベンサムが特に重視したのは?

    政治的制裁

  • 12

    ミルの著書

    功利主義論

  • 13

    ミル 「満足した豚であるよりは、不満足な( )である方がよく、満足した愚か者であるよりは不満足な( )である方がいい」

    人間, ソクラテス

  • 14

    ミルが感覚的な快楽よりも満足の質が高いとしたのは?

    精神的快楽

  • 15

    人間の良心や利他的心情を重視すること

    献身

  • 16

    ミルが功利主義道徳の理想としたのは、キリスト教の( )

    黄金律

  • 17

    ミルが重視した、良心から発する感情を功利主義の道徳的強制力とするもの

    内的制裁

  • 18

    ミルが提唱した、他人の利益を害さない限り自己決定の自由が与えられるべきだとする原則

    他者危害の原則

  • 19

    ギリシャ語でプラグマの意味

    行為

  • 20

    プラグマティズムの創始者

    パース

  • 21

    ジェームズの著書

    プラグマティズム

  • 22

    ジェームズ 「( )が真理である」

    有用性

  • 23

    デューイの著書2つ

    哲学の改造, 民主主義と教育

  • 24

    人間の知性は人間がその環境に適応しよりよい生活を営むための手段だとするデューイの立場

    道具主義

  • 25

    環境との安定的な関係構築のため、習慣を形成しようとする知性

    創造的知性

  • 26

    観察された事実、経験的事実のみを認識の対根拠とするコントの立場

    実証主義

  • 27

    コントの唱えた知識の3状態

    神学的段階, 形而上学的段階, 実証的段階

  • 28

    コントの唱えた人間社会の3段階

    軍事型, 法律型, 産業型

  • 29

    ダーウィンの著書

    種の起源

  • 30

    ダーウィンが、自然淘汰による動植物の進化を唱えたもの

    進化論

  • 31

    スペンサーが、進化を人間の社会をもつらぬく第一原理だと唱えたもの

    社会進化論

  • 32

    スペンサーが、社会を1つの有機体とみなし唱えたもの

    社会有機体説

  • 33

    林羅山の師匠

    藤原惺窩

  • 34

    林羅山が提唱した、天地に上下があるように、人間社会含め万物に上下があるとする考え

    上下定分の理

  • 35

    朱子学で最も重視されたこと。 つつしむこと

  • 36

    心の中に少しでも私利私欲があることを戒めて、常に心と理を一体とすること

    存心持敬

  • 37

    朱子学と神道の結合をはかること

    垂加神道

  • 38

    垂加神道を唱えた人物

    山崎闇斎

  • 39

    窮理の精神に基づき、博物学の書「大和本草」を著した人物

    貝原益軒

  • 40

    対馬藩で朝鮮との外交に尽力した人物

    雨森芳州

  • 41

    幕政に参画し、西洋理解の書「西洋紀聞」を著した人物

    新井白石

  • 42

    中江藤樹の著書

    翁問答

  • 43

    親子だけでなく、あらゆる人間関係を成立させる人倫の基本原理

  • 44

    孝は( )( )( )を考慮して実践されるべき

    時, 所, 位

  • 45

    人間に先天的にそなわる、善悪を判断する能力

    良知

  • 46

    実行できない知は真の知ではないとする王陽明の説

    知行合一

  • 47

    藤樹の教えも受け、治山、治水事業に取り組んだ人物

    熊沢蕃山

  • 48

    儒学の古典を直接読み取り、その本来の教えを受け止めようとするもの

    古学

  • 49

    古学を提唱した人物

    山鹿素行

  • 50

    古学において、武士の職分とは?

    農工商三民の師

  • 51

    「武士道といふは( )と見つけたり」

    死ぬ事

  • 52

    「論語」や「孟子」のもともとの意味を究明しようとするもの

    古義学

  • 53

    古義学を提唱した人物

    伊藤仁斎

  • 54

    古文辞学の創始者

    荻生徂徠

  • 55

    世を治め民を救うこと

    経世済民

  • 56

    荻生徂徠が唱えた、中国古代の理想的君主が国を統治するためにつくった安天下の道

    先王の道

  • 57

    国学の基礎を築いた人物

    契沖

  • 58

    ますらをぶりを唱えた人物

    賀茂真淵

  • 59

    賀茂真淵がますらをぶりに見出した理想的精神

    高く直き心

  • 60

    古事記伝の著者

    本居宣長

  • 61

    本居宣長が唱えた、源氏物語に描かれている人の真心

    もののあはれ

  • 62

    本居宣長が排斥されるべきだとした、中国の学問や文化などに感化された心

    漢意

  • 63

    本居宣長が提唱した、「皇国」の時代の人為を加えない日本固有の道のこと

    惟神の道

  • 64

    復古神道を唱え、攘夷思想に影響を与えた人物

    平田篤胤

  • 65

    世法即仏法を唱えた人物

    鈴木正山

  • 66

    石門心学の創始者

    石田梅岩

  • 67

    石田梅岩が唱えた、商業行為を正当だとする考え方 「商人の売利は士の( )に同じ」

  • 68

    安藤昌益の著書

    自然真営論

  • 69

    安藤昌益が理想とした万人直耕の世界

    自然世

  • 70

    自然の営みである天道と人間の営みである人道を対置した人物

    二宮尊徳

  • 71

    二宮尊徳の唱えた、自分の存在は天地、君、祖先のおかげでありそれに報いるということ

    報徳

  • 72

    二宮尊徳の唱えた、自分の経済力に応じた生活設計をたてること

    分度

  • 73

    杉田玄白の著書

    解体新書

  • 74

    渡辺崋山らと尚歯会を設立し、蛮社の獄で投獄された人物

    高野長英

  • 75

    「東洋道徳、西洋芸術」を唱えた人物

    佐久間象山

  • 76

    すべての民は藩などの枠を超え主君である天皇に忠誠を尽くすべきだとする一君万民論を唱えた人物

    吉田松陰

  • 77

    「町人こそ楽しけれ」は誰の言葉?

    西川如見

  • 78

    条理学を唱えた人物

    三浦梅園