ルネサンス
人間の理性や尊厳を尊重し、自由や欲望を肯定的に捉える考え方人文主義
ルネサンス(イタリア)
ダンテは『神曲』を何語で著したかトスカナ語
ルネサンス(イタリア)
『叙情詩集(カンツォニエーレ)』ペトラルカ
ルネサンス(イタリア)
ルネサンス絵画の先駆者
『聖フランチェスコの生涯』
『東方三博士の礼拝』ジョット
ルネサンス(イタリア)
『ヴィーナスの誕生』『春』ボッティチェリ
ルネサンス(イタリア)
万能人
晩年にフランソワ1世に招かれる
『最後の晩餐』『モナ・リザ』レオナルド・ダ・ヴィンチ
ルネサンス(イタリア)
聖母子画で有名
『アテネの学堂』ラファエロ
ルネサンス(イタリア)
フィレンツェのサンタ・マリア大聖堂の大円蓋を手がけるブルネレスキ
ルネサンス(イタリア)
サン・ピエトロ大聖堂改築ブラマンテ
ルネサンス(イタリア)
宗教、道徳から離れた現実的な政治理論を展開
『君主論』マキャヴェリ
ルネサンス(ネーデルラント)
16世紀最大の人文主義者
『愚神礼賛』エラスムス
ルネサンス(ネーデルラント)
油絵技法を改良、完成ファンアイク兄弟
ルネサンス(ネーデルラント)
農民の生活を描いた
『農民の踊り』ブリューゲル
ルネサンス(ドイツ)
『四人の使徒』『黙示録』デューラー
ルネサンス(ドイツ)
イギリスの宮廷画家となった
『エラスムス像』ホルバイン
ルネサンス(イギリス)
『カンタベリ物語』チョーサー
ルネサンス(イギリス)
『ユートピア』で囲い込みを風刺トマス・モア
ルネサンス(イギリス)
エリザベス1世期に活躍
『ハムレット』は四大悲劇の一つ
『ヴェニスの商人』シェークスピア
ルネサンス(フランス)
『ガルガンチュアとパンタグリュエルの物語』ラブレー
ルネサンス(フランス)
ユグノー戦争では両派の調停者となる
『エセー(随想録)』モンテーニュ
ルネサンス(スペイン)
『ドン・キホーテ』セルバンテス
ルネサンス(スペイン)
クレタ島出身
『フェリペ2世の夢』エル・グレコ
ルネサンス
15世紀半ばに印刷術を改良グーテンベルク
ルネサンス
ポーランド人
地動説を主張コペルニクス
ルネサンス
イタリア人
地動説を主張し宗教裁判にかけられたガリレイ
ルネサンス
ドイツ人
地動説を数学的に証明し、惑星運行の法則を発見ケプラー
ルネサンス
地球球体説を唱え、コロンブスの航海に影響トスカネリ
ルネサンス
1582年、カエサルのユリウス暦を改暦したものグレゴリウス暦
17,18世紀のヨーロッパ文化(イギリス)
ピューリタン革命を支持
『失楽園』ミルトン
17,18世紀のヨーロッパ文化(イギリス)
ピューリタン革命に従軍
『天路歴程』バンヤン
17,18世紀のヨーロッパ文(イギリス)
『ロビンソン・クルーソー』デフォー
17,18世紀のヨーロッパ文化(イギリス)
アイルランド出身
『ガリバー旅行記』スウィフト
17,18世紀のヨーロッパ文化(フランス)
古典主義の創始者
『ルシッド』コルネイユ
17,18世紀のヨーロッパ文化(フランス)
古典主義悲劇を大成
『アンドロマック』ラシーヌ
17,18世紀のヨーロッパ文化(フランス)
古典主義喜劇
『人間嫌い』モリエール
17,18世紀のヨーロッパ文化
バロック様式
スペイン宮廷画家
『ラス・メニーナス』ベラスケス
17,18世紀のヨーロッパ文化
バロック様式
フランドル地方出身
『マリー・ド・メディシスの生涯』ルーベンス
17,18世紀のヨーロッパ文化
バロック様式
オランダ画家
光と影の描写に優れる
『夜警』レンブラント
17,18世紀のヨーロッパ文化
ルイ14世が造営したバロック式の宮殿ヴェルサイユ宮殿
17,18世紀のヨーロッパ文化
ロココ様式
『シテール島への巡礼』ワトー
17,18世紀のヨーロッパ文化
ロココ様式
プロイセンのフリードリヒ2世がポツダムに建てた宮殿サンスーシ宮殿
17,18世紀のヨーロッパ文化
バロック音楽
ドイツ
音楽の父バッハ
17,18世紀のヨーロッパ文化
古典派音楽
オーストリア
交響楽の父ハイドン
17,18世紀のヨーロッパ文化
古典派音楽
『トルコ行進曲』モーツァルト
17,18世紀のヨーロッパ文化
オランダの法学者、外交官
近代自然法の父、国際法の祖
『戦争と平和の法』『海洋自由論』グロティウス
17,18世紀のヨーロッパ文化
『百科全書』ディドロ, ダランベール
17,18世紀のヨーロッパ文化
重農主義
『経済表』ケネー
17,18世紀のヨーロッパ文化
古典派経済学
「なすに任せよ(レッセフェール)」
『諸国民の富』アダム・スミス
17,18世紀のヨーロッパ文化
万有引力を発見
『プリンキピア』ニュートン
17,18世紀のヨーロッパ文化
気体力学の基礎を確率ボイル
17,18世紀のヨーロッパ文化
質量保存の法則を発見ラヴォアジエ
17,18世紀のヨーロッパ文化
体内の血液循環を発見ハーヴェー
17,18世紀のヨーロッパ文化
植物の分類学を確立リンネ
17,18世紀のヨーロッパ文化
天然痘に対する種痘法を確立ジェンナー
17,18世紀のヨーロッパ文化
『地理学者』『真珠の耳飾りの少女』『牛乳を注ぐ女』フェルメール
17,18世紀のヨーロッパ文化
宇宙進化論(太陽系の成立過程を理論化)ラプラース
17,18世紀のヨーロッパ文化
王権神授説ボシュエ
19世紀のヨーロッパ文化
古典主義
ヴァルミーの戦いに従軍「新しい世界史の始まり」
『ファウスト』『若きウェルテルの悩み』ゲーテ
19世紀のヨーロッパ文化
古典主義
『ヴィルヘルム=テル』シラー
19世紀のヨーロッパ文化
ロマン主義
ナポレオン3世の帝政を批判
『レ・ミゼラブル』ユゴー
19世紀のヨーロッパ文化
ロマン主義
革命詩人
『歌の本』ハイネ
19世紀のヨーロッパ文化
ロマン主義
『グリム童話集』グリム兄弟
19世紀のヨーロッパ文化
ロマン主義
デカブリストの乱に共鳴
『オネーギン』『大尉の娘』プーキシン
19世紀のヨーロッパ文化
ロマン主義
『フランケンシュタイン』メアリー・シェリー
19世紀のヨーロッパ文化
写実主義
『オリヴァートゥイスト』『二都物語』ディケンズ
19世紀のヨーロッパ文化
写実主義
『赤と黒』スタンダール
19世紀のヨーロッパ文化
写実主義
『人間喜劇』バルザック
19世紀のヨーロッパ文化
写実主義
『罪と罰』ドストエフスキー
19世紀のヨーロッパ文化
写実主義
晩年は非暴力を唱え、ガンディーに影響を与えた
『戦争と平和』トルストイ
19世紀のヨーロッパ文化
自然主義
ドレフュス事件で『私は弾劾する』を寄稿しドレフュスを擁護
『居酒屋』ゾラ
19世紀のヨーロッパ文化
自然主義
『女の一生』モーパッサン
19世紀のヨーロッパ文化
自然主義
『人形の家』イプセン
19世紀のヨーロッパ文化
詩集『悪の華』ボードレール
19世紀のヨーロッパ文化
『ナポレオンの戴冠式』ダヴィド
19世紀のヨーロッパ文化
『1808年5月3日』ゴヤ
19世紀のヨーロッパ文化
『キオス島の虐殺』『民衆を導く自由の女神』ドラクロワ
19世紀のヨーロッパ文化
『落ち穂拾い』『晩鐘』ミレー
19世紀のヨーロッパ文化
パリ・コミューンに参加
『石割り』クールベ
19世紀のヨーロッパ文化
『印象・日の出』『睡蓮』モネ
19世紀のヨーロッパ文化
『ムーラン・ド・ラ・ギャレット』ルノワール
19世紀のヨーロッパ文化
『タヒチの女』ゴーギャン
19世紀のヨーロッパ文化
古典派音楽を大成し、ロマン派への道も開く
『喜びの歌』『エリーゼのために』『月光』ベートーヴェン
19世紀のヨーロッパ文化
歌曲の王
『野ばら』『冬の旅』シューベルト
19世紀のヨーロッパ文化
ポーランド蜂起失敗をうけ『革命』を作曲ショパン
19世紀のヨーロッパ文化
楽劇を大成
『ニーベルングの指環』ワーグナー
19世紀のヨーロッパ文化
印象派音楽
『牧神の午後への前奏曲』『海』ドビュッシー
19世紀のヨーロッパ文化
ドイツ観念論
唯物史観
『共産党宣言』『資本論』マルクス
19世紀のヨーロッパ文化
功利主義
「最大多数の最大幸福」ベンサム
19世紀のヨーロッパ文化
実存主義
「神は死んだ」ニーチェ
ルネサンス
人間の理性や尊厳を尊重し、自由や欲望を肯定的に捉える考え方人文主義
ルネサンス(イタリア)
ダンテは『神曲』を何語で著したかトスカナ語
ルネサンス(イタリア)
『叙情詩集(カンツォニエーレ)』ペトラルカ
ルネサンス(イタリア)
ルネサンス絵画の先駆者
『聖フランチェスコの生涯』
『東方三博士の礼拝』ジョット
ルネサンス(イタリア)
『ヴィーナスの誕生』『春』ボッティチェリ
ルネサンス(イタリア)
万能人
晩年にフランソワ1世に招かれる
『最後の晩餐』『モナ・リザ』レオナルド・ダ・ヴィンチ
ルネサンス(イタリア)
聖母子画で有名
『アテネの学堂』ラファエロ
ルネサンス(イタリア)
フィレンツェのサンタ・マリア大聖堂の大円蓋を手がけるブルネレスキ
ルネサンス(イタリア)
サン・ピエトロ大聖堂改築ブラマンテ
ルネサンス(イタリア)
宗教、道徳から離れた現実的な政治理論を展開
『君主論』マキャヴェリ
ルネサンス(ネーデルラント)
16世紀最大の人文主義者
『愚神礼賛』エラスムス
ルネサンス(ネーデルラント)
油絵技法を改良、完成ファンアイク兄弟
ルネサンス(ネーデルラント)
農民の生活を描いた
『農民の踊り』ブリューゲル
ルネサンス(ドイツ)
『四人の使徒』『黙示録』デューラー
ルネサンス(ドイツ)
イギリスの宮廷画家となった
『エラスムス像』ホルバイン
ルネサンス(イギリス)
『カンタベリ物語』チョーサー
ルネサンス(イギリス)
『ユートピア』で囲い込みを風刺トマス・モア
ルネサンス(イギリス)
エリザベス1世期に活躍
『ハムレット』は四大悲劇の一つ
『ヴェニスの商人』シェークスピア
ルネサンス(フランス)
『ガルガンチュアとパンタグリュエルの物語』ラブレー
ルネサンス(フランス)
ユグノー戦争では両派の調停者となる
『エセー(随想録)』モンテーニュ
ルネサンス(スペイン)
『ドン・キホーテ』セルバンテス
ルネサンス(スペイン)
クレタ島出身
『フェリペ2世の夢』エル・グレコ
ルネサンス
15世紀半ばに印刷術を改良グーテンベルク
ルネサンス
ポーランド人
地動説を主張コペルニクス
ルネサンス
イタリア人
地動説を主張し宗教裁判にかけられたガリレイ
ルネサンス
ドイツ人
地動説を数学的に証明し、惑星運行の法則を発見ケプラー
ルネサンス
地球球体説を唱え、コロンブスの航海に影響トスカネリ
ルネサンス
1582年、カエサルのユリウス暦を改暦したものグレゴリウス暦
17,18世紀のヨーロッパ文化(イギリス)
ピューリタン革命を支持
『失楽園』ミルトン
17,18世紀のヨーロッパ文化(イギリス)
ピューリタン革命に従軍
『天路歴程』バンヤン
17,18世紀のヨーロッパ文(イギリス)
『ロビンソン・クルーソー』デフォー
17,18世紀のヨーロッパ文化(イギリス)
アイルランド出身
『ガリバー旅行記』スウィフト
17,18世紀のヨーロッパ文化(フランス)
古典主義の創始者
『ルシッド』コルネイユ
17,18世紀のヨーロッパ文化(フランス)
古典主義悲劇を大成
『アンドロマック』ラシーヌ
17,18世紀のヨーロッパ文化(フランス)
古典主義喜劇
『人間嫌い』モリエール
17,18世紀のヨーロッパ文化
バロック様式
スペイン宮廷画家
『ラス・メニーナス』ベラスケス
17,18世紀のヨーロッパ文化
バロック様式
フランドル地方出身
『マリー・ド・メディシスの生涯』ルーベンス
17,18世紀のヨーロッパ文化
バロック様式
オランダ画家
光と影の描写に優れる
『夜警』レンブラント
17,18世紀のヨーロッパ文化
ルイ14世が造営したバロック式の宮殿ヴェルサイユ宮殿
17,18世紀のヨーロッパ文化
ロココ様式
『シテール島への巡礼』ワトー
17,18世紀のヨーロッパ文化
ロココ様式
プロイセンのフリードリヒ2世がポツダムに建てた宮殿サンスーシ宮殿
17,18世紀のヨーロッパ文化
バロック音楽
ドイツ
音楽の父バッハ
17,18世紀のヨーロッパ文化
古典派音楽
オーストリア
交響楽の父ハイドン
17,18世紀のヨーロッパ文化
古典派音楽
『トルコ行進曲』モーツァルト
17,18世紀のヨーロッパ文化
オランダの法学者、外交官
近代自然法の父、国際法の祖
『戦争と平和の法』『海洋自由論』グロティウス
17,18世紀のヨーロッパ文化
『百科全書』ディドロ, ダランベール
17,18世紀のヨーロッパ文化
重農主義
『経済表』ケネー
17,18世紀のヨーロッパ文化
古典派経済学
「なすに任せよ(レッセフェール)」
『諸国民の富』アダム・スミス
17,18世紀のヨーロッパ文化
万有引力を発見
『プリンキピア』ニュートン
17,18世紀のヨーロッパ文化
気体力学の基礎を確率ボイル
17,18世紀のヨーロッパ文化
質量保存の法則を発見ラヴォアジエ
17,18世紀のヨーロッパ文化
体内の血液循環を発見ハーヴェー
17,18世紀のヨーロッパ文化
植物の分類学を確立リンネ
17,18世紀のヨーロッパ文化
天然痘に対する種痘法を確立ジェンナー
17,18世紀のヨーロッパ文化
『地理学者』『真珠の耳飾りの少女』『牛乳を注ぐ女』フェルメール
17,18世紀のヨーロッパ文化
宇宙進化論(太陽系の成立過程を理論化)ラプラース
17,18世紀のヨーロッパ文化
王権神授説ボシュエ
19世紀のヨーロッパ文化
古典主義
ヴァルミーの戦いに従軍「新しい世界史の始まり」
『ファウスト』『若きウェルテルの悩み』ゲーテ
19世紀のヨーロッパ文化
古典主義
『ヴィルヘルム=テル』シラー
19世紀のヨーロッパ文化
ロマン主義
ナポレオン3世の帝政を批判
『レ・ミゼラブル』ユゴー
19世紀のヨーロッパ文化
ロマン主義
革命詩人
『歌の本』ハイネ
19世紀のヨーロッパ文化
ロマン主義
『グリム童話集』グリム兄弟
19世紀のヨーロッパ文化
ロマン主義
デカブリストの乱に共鳴
『オネーギン』『大尉の娘』プーキシン
19世紀のヨーロッパ文化
ロマン主義
『フランケンシュタイン』メアリー・シェリー
19世紀のヨーロッパ文化
写実主義
『オリヴァートゥイスト』『二都物語』ディケンズ
19世紀のヨーロッパ文化
写実主義
『赤と黒』スタンダール
19世紀のヨーロッパ文化
写実主義
『人間喜劇』バルザック
19世紀のヨーロッパ文化
写実主義
『罪と罰』ドストエフスキー
19世紀のヨーロッパ文化
写実主義
晩年は非暴力を唱え、ガンディーに影響を与えた
『戦争と平和』トルストイ
19世紀のヨーロッパ文化
自然主義
ドレフュス事件で『私は弾劾する』を寄稿しドレフュスを擁護
『居酒屋』ゾラ
19世紀のヨーロッパ文化
自然主義
『女の一生』モーパッサン
19世紀のヨーロッパ文化
自然主義
『人形の家』イプセン
19世紀のヨーロッパ文化
詩集『悪の華』ボードレール
19世紀のヨーロッパ文化
『ナポレオンの戴冠式』ダヴィド
19世紀のヨーロッパ文化
『1808年5月3日』ゴヤ
19世紀のヨーロッパ文化
『キオス島の虐殺』『民衆を導く自由の女神』ドラクロワ
19世紀のヨーロッパ文化
『落ち穂拾い』『晩鐘』ミレー
19世紀のヨーロッパ文化
パリ・コミューンに参加
『石割り』クールベ
19世紀のヨーロッパ文化
『印象・日の出』『睡蓮』モネ
19世紀のヨーロッパ文化
『ムーラン・ド・ラ・ギャレット』ルノワール
19世紀のヨーロッパ文化
『タヒチの女』ゴーギャン
19世紀のヨーロッパ文化
古典派音楽を大成し、ロマン派への道も開く
『喜びの歌』『エリーゼのために』『月光』ベートーヴェン
19世紀のヨーロッパ文化
歌曲の王
『野ばら』『冬の旅』シューベルト
19世紀のヨーロッパ文化
ポーランド蜂起失敗をうけ『革命』を作曲ショパン
19世紀のヨーロッパ文化
楽劇を大成
『ニーベルングの指環』ワーグナー
19世紀のヨーロッパ文化
印象派音楽
『牧神の午後への前奏曲』『海』ドビュッシー
19世紀のヨーロッパ文化
ドイツ観念論
唯物史観
『共産党宣言』『資本論』マルクス
19世紀のヨーロッパ文化
功利主義
「最大多数の最大幸福」ベンサム
19世紀のヨーロッパ文化
実存主義
「神は死んだ」ニーチェ