言えよ 言えよ さあ言ってしまえよ
さよならに至る時系列、哀しかったこと
クリームソーダの写真
撮らずにちゃんと目を見て
2人の恋をさ、終わらせるのさ失恋喫茶
1000年先の未来にだって
音楽はあると思うんだって
もしかすれば僕のこの曲も残ってるかもしれない
全然ありえる話だって
レコードはタイムマシンだって
教えてくれたあなたはいないSaisei
ミスターガレオン
君が消える前に話しておきたいことがある
いつか誰も君を思い出せなくなっても
僕だけは忘れないよ忘れないよ幽霊船 1361
○○○○
毛布や膝掛け あったかいココア
ごめんね
今夜だけは1人でいたいの
届け物はほら 玄関のとこに置いておいて言葉より
ずっとずっと2人で手を繋いでた
今じゃ電話もろくに繋がらないなのに見て見ぬ振りをし続けた言葉にするのが怖かった無しの礫と走馬灯
一生このまま
終わりが来なくてもいいと思うんだ
忘れたくないの 離れたくないよ
許してほしい 僕のわがまま0話革命
○○○○○○○○○○参上!
待たせたな救けに来たぜBABY
退屈と悪夢をドカンボカンバカンスカンババンと
ぶっ飛ばしてやるぜBOOGIE MAN RADIO
かりそめ 抜け出して目指せ本物の○○○
光り輝く街へ しあわせは 人それぞれ
僕ら行き着く時は独りぼっちさ
ONLY ONE ○○○○EDEN
○○○○○○ ○○○○○
夜はまだ深いままだけれど
Sudden Light
いつかは救われる
最低な日々にありがとうを言える様な
幸せな○○○○○○○○を待っているGolden Night
夜風に任せて正義を語る
闇夜に乗じて真実を名乗る
僕らは神でも番人でもないのに
悪を決めつける悪を決めたがる
住んでる家生まれ故郷家族のこと昔のこと
顔も体も服も何もかも皆に見てもらおうHolmes
もうさみしくないよさみしくないよ
さみしくないよって
嘘
言いたくないよ言いたくないよ
言いたくないよって言いたいMemory
“さよならどうかお元気で”
置き手紙をテキトーに書き殴って
過去も居場所も一度あずけ
恐れをなしながら旅に出ようか
なあ
パンとナイフだけ詰め込んで
40秒で支度しなRUNAWAY
空っぽなのに満たされたわたしは
胸あたりをさすって泣きながら笑ってた
どうせあなたのことだから
どこへいってもうまくやるだろうけど元気でねあばよ大泥棒
女神が書いた幸福論
そこに君がいないなら
僕は地獄に落ちてでも
君の名前を書きにいくよインカーネーション
海の向こうで元気にしてるかい
そっちは音楽が無いらしいね
それでも幸せなんでしょ
ギターが無くても良いんでしょ
羽があるなら飛んで行きたいけど
あいにく難しそうなのよ歌姫は海で
俺たちゃ○○○・○○○○○○
戦い疲れた奴らの秘密結社でさ
近頃は頑張る輩ばっかでめっきり人手不足なんだ
あんたどうだい?
合言葉は“命からがら逃げ切りますから”裏終電・敵前逃亡同盟
勇者は帰る仕事を終えて
小さな夜の主人公
勇者は帰る
最寄りの街からてくてく歩く華金勇者
初恋は昼寝を切り裂いて
容赦ない綺麗さでよみがえる
春よ、いずこ起こしておいて
姿くらます 耳飾り ゆらして王女誘拐
ミュージックと数人の友人と恋
それで事足りた世界
不安も不満も尽きぬが
突き抜けりゃそれも良いのだよ
○○○○○○○○踊ろう命ある限り
愚か者にも心はここにあり
嫌われ者だと気づいて泣き腫らした日
夜明けに
頭に流れたメロディがこれだったオロカモノ美学
Close your eyes またね
甘い夢がひとまず夜の間は君を守るから
Close your eyes 目を閉じること
それが始まりの合図クロージュと夜の合図
光の速度でこの地球を廻って
君と7回すれ違ったらさ
それを1秒と呼ぶことにするよ
秒速30万キロメートルの新世界よりここにいるよ
俺たちの夜はこれからさ
何にも怖いものはない
さあ肩組み踊れよ全部がうまくゆくだろう
なんてね 本当はさ うざったくってさ
苦しい
目から血が噴き出るほど手が震えるほど祝祭は遠く
神様はいない夜だ
アイス買ってきたのにな
君が好きなバニラは残しておくから
いつでも帰ってこいよショコラ
○○○○○○に手を引かれて
懐かしい未来へ行くのです
わたしが願った わたしに会いたい
時間旅行少女とした約束
果たしたい 裸足で駆け出した
わたしが夢見た わたしに会いたい時間旅行少女
Super Star
僕ならやれるさと言い聞かせた
始めようかリベンジャー
1番下からスーパースターへ輝くまで超新星
僕の大天使よ月へ還る君よ
どうかずっと見ていてくれよ
僕の全盛期をあんたとの日々で
終わらせないよ終わらせないよ輝夜姫
愛せど愛せど苦しくなっていくだけ
これ以上はダメだってさ
体が教えてくれているんだね
それなのに 夜なのにまた君の街へ
泳いでいた ぷかぷか
○○○○○○○みたいに光を纏ってハナガサクラゲ
○○○○○みたいにこころを通わせたい
目を塞がれても君に見惚れていたい
俺が俺なんかじゃ君に釣り合うわけない
それでも好きだよ
抱きしめられたらどれほど幸せか美女と野獣
メタモルフォーゼ
変わりゆこうぜさらに向こうへ
メタモルフォーゼ
手のなる方へ世を忍ぶ仮の姿で夜へ踊り出せマスカレードパレード
うたうたうのさなにはなくとも
メロディがあればなんとかなるさ
どんなに恐ろしい夜が来ても
君とおんなじ月を見てると思えばずいぶん楽だヨエツアルカイハ1番街の時計塔
ハレルヤ 幸あれ 災難降りかかる事なかれ
願いは 魔法は 望み薄の様だ
ハレルヤ 幸あれ 笑えないわけがわかったんだ
僕らは僕らがいないとラフマジック
僕はさいきょうだ誰が何を言っても揺るがないさ
ガリレオは望遠鏡を捨てた裸で星を仰いだんだ
僕はさいきょうだそれは絶対なんだ
ニュートンだって覆せない僕は重力よりも...ロマン天動説
歌声は夜を突き刺すように響いている
「この想い 風に乗って 君に届くかな」
あぁ空っぽな街
独り乗りの自転車のライトじゃ
照らせない 未来 満たされない
君は月みたいだ風のもくてきち
○○時代にもこんな夜があるのか
僕は信じちゃいなかった
昔は良かったなんて大人達は言うけれど
僕は信じちゃいなかった平成
○○○○○込めて
スラム街で眠る少年は大きすぎる夢をみる
星に願いを込めて
城の中で眠るプリンセスは
ささやかな愛を見つめる
信じては溺れて輝きを失って星に願いを
六畳部屋から打ち上げる透明花火愛を込めて
屋上街から立ち込める色付き煙を吸い込んで
このまま眠りについたら
起きた時悲しくなるような気がして、夜間飛行少年
狂った様な叫び声で
窮屈な世界を呪った
泥水の中の小さな君も
見失ってしまったsugar
オトナになって行く夜空に近づいて行く
マジックアワーに置き去りにされないように走る
なにも わからぬまま○○○○風に乗る少年少女
踊る○○○○ 君は僕の彼女
携帯電話なんか水没すりゃいいじゃんね
傘も持たずに水溜りへ堕ちる僕ら
このまま世界の裏側まで行けそうだ雨の魔女
○○
本気になんないように
本音は言わないように
ほんのり愛していたかった劇情
このまま沈んでいこうね2人で沈んでいこうね
つけっぱなしの待機画面深海魚みたく光ってる
(ここ歌詞誰か書いといて!)
2人でぼーっといこうぜわたしとあなたの潜水艦せいかつかん
夜の約束星のわだつみ
夢のような恋は夢に終わった
キスの仕方も知らない僕の
頭を撫でて君は笑ったそれだけ
一つ屋根の下無数の物語をこれから紡いでいこう
wanna be with you
ずっと近くで二人の時間が無限に続くなら
他に何もいらないもう○○○○○○あなたが好き星に願わない
てか先輩、バンド好きなんですか
どういう系が好きなんですか
ポップとロックの境界線ってなんだと思いますかホットドッグ・プラネッタ
世界を揺らせ 宇宙観を揺らせ
運命なんてなカッ飛ばして
勝つんだ、○○○
目を凝らして、撃ち抜け好敵手SHUJINKO
あたし幽霊じゃなくて映画になって
あなたの心に残りたい
あたしエンジェルよりか演者になって
何度でも再生されていたいEnd Roll
〇〇を連れてローラーシューズで駆ける
もう朝、来ないように朝、来ないように
夕暮れに染めて 透明人間な僕
ほら、ここだ、僕はここだよ夕霊
幻なんて無くなってしまえよ
確かなもので安心したいよ
夢とか理想は如何でもいいから
今そばにいて、今そばにいてREAL FANTASY
○○○○○○・○○○○○ 流星のとおりみち
ぼくらをみおろす なんでもないひかり
○○○○○○・○○○○○きぼうをさがすたび
ぼくらのふあんもひかりにかわりますようにスターダスト・ジャーニー
○○○○○○○○○ あなたを愛している
雷雲に囚われた心を奪い返せ
涙の雨をはらって あなたに会いに行く
あんな奴より僕を見てくれよ 僕だけ見てくれ嵐の夜のプリンセス
誰の命日 誰かの誕生日
そんな今日が始まる
ハロー異世界 君はどうする?
今日も今日が始まるのさ有明の詩
散々な結末 書き換えにきたんだ
ワタシの名前は○○○○○○○ あなたを守るよ
最低な思いなんて絶対にさせるもんか
ワタシの名前は○○○○○○○
あなたを助けにきたハッピーエンド
神様だったあの歌 神様だったあなた
愛していました、ずっと
神様やっとさようなら 神様やっとさようなら
愛していました、ずっとひかるひかる
真っ赤な嘘が 行き交う世界を
真っ青な夜は 黙って見つめる
愛する人のため 罪を犯す人
いいこと わるいこと 誰が決めたの
星は何も喋らない
○○○○○○
今夜も何にもいわないで
走るよ、街から街
嗚呼 人生讃歌
僕らは何にもしらないで
謳うよ、言い聞かすように新聞配達少年
言えよ 言えよ さあ言ってしまえよ
さよならに至る時系列、哀しかったこと
クリームソーダの写真
撮らずにちゃんと目を見て
2人の恋をさ、終わらせるのさ失恋喫茶
1000年先の未来にだって
音楽はあると思うんだって
もしかすれば僕のこの曲も残ってるかもしれない
全然ありえる話だって
レコードはタイムマシンだって
教えてくれたあなたはいないSaisei
ミスターガレオン
君が消える前に話しておきたいことがある
いつか誰も君を思い出せなくなっても
僕だけは忘れないよ忘れないよ幽霊船 1361
○○○○
毛布や膝掛け あったかいココア
ごめんね
今夜だけは1人でいたいの
届け物はほら 玄関のとこに置いておいて言葉より
ずっとずっと2人で手を繋いでた
今じゃ電話もろくに繋がらないなのに見て見ぬ振りをし続けた言葉にするのが怖かった無しの礫と走馬灯
一生このまま
終わりが来なくてもいいと思うんだ
忘れたくないの 離れたくないよ
許してほしい 僕のわがまま0話革命
○○○○○○○○○○参上!
待たせたな救けに来たぜBABY
退屈と悪夢をドカンボカンバカンスカンババンと
ぶっ飛ばしてやるぜBOOGIE MAN RADIO
かりそめ 抜け出して目指せ本物の○○○
光り輝く街へ しあわせは 人それぞれ
僕ら行き着く時は独りぼっちさ
ONLY ONE ○○○○EDEN
○○○○○○ ○○○○○
夜はまだ深いままだけれど
Sudden Light
いつかは救われる
最低な日々にありがとうを言える様な
幸せな○○○○○○○○を待っているGolden Night
夜風に任せて正義を語る
闇夜に乗じて真実を名乗る
僕らは神でも番人でもないのに
悪を決めつける悪を決めたがる
住んでる家生まれ故郷家族のこと昔のこと
顔も体も服も何もかも皆に見てもらおうHolmes
もうさみしくないよさみしくないよ
さみしくないよって
嘘
言いたくないよ言いたくないよ
言いたくないよって言いたいMemory
“さよならどうかお元気で”
置き手紙をテキトーに書き殴って
過去も居場所も一度あずけ
恐れをなしながら旅に出ようか
なあ
パンとナイフだけ詰め込んで
40秒で支度しなRUNAWAY
空っぽなのに満たされたわたしは
胸あたりをさすって泣きながら笑ってた
どうせあなたのことだから
どこへいってもうまくやるだろうけど元気でねあばよ大泥棒
女神が書いた幸福論
そこに君がいないなら
僕は地獄に落ちてでも
君の名前を書きにいくよインカーネーション
海の向こうで元気にしてるかい
そっちは音楽が無いらしいね
それでも幸せなんでしょ
ギターが無くても良いんでしょ
羽があるなら飛んで行きたいけど
あいにく難しそうなのよ歌姫は海で
俺たちゃ○○○・○○○○○○
戦い疲れた奴らの秘密結社でさ
近頃は頑張る輩ばっかでめっきり人手不足なんだ
あんたどうだい?
合言葉は“命からがら逃げ切りますから”裏終電・敵前逃亡同盟
勇者は帰る仕事を終えて
小さな夜の主人公
勇者は帰る
最寄りの街からてくてく歩く華金勇者
初恋は昼寝を切り裂いて
容赦ない綺麗さでよみがえる
春よ、いずこ起こしておいて
姿くらます 耳飾り ゆらして王女誘拐
ミュージックと数人の友人と恋
それで事足りた世界
不安も不満も尽きぬが
突き抜けりゃそれも良いのだよ
○○○○○○○○踊ろう命ある限り
愚か者にも心はここにあり
嫌われ者だと気づいて泣き腫らした日
夜明けに
頭に流れたメロディがこれだったオロカモノ美学
Close your eyes またね
甘い夢がひとまず夜の間は君を守るから
Close your eyes 目を閉じること
それが始まりの合図クロージュと夜の合図
光の速度でこの地球を廻って
君と7回すれ違ったらさ
それを1秒と呼ぶことにするよ
秒速30万キロメートルの新世界よりここにいるよ
俺たちの夜はこれからさ
何にも怖いものはない
さあ肩組み踊れよ全部がうまくゆくだろう
なんてね 本当はさ うざったくってさ
苦しい
目から血が噴き出るほど手が震えるほど祝祭は遠く
神様はいない夜だ
アイス買ってきたのにな
君が好きなバニラは残しておくから
いつでも帰ってこいよショコラ
○○○○○○に手を引かれて
懐かしい未来へ行くのです
わたしが願った わたしに会いたい
時間旅行少女とした約束
果たしたい 裸足で駆け出した
わたしが夢見た わたしに会いたい時間旅行少女
Super Star
僕ならやれるさと言い聞かせた
始めようかリベンジャー
1番下からスーパースターへ輝くまで超新星
僕の大天使よ月へ還る君よ
どうかずっと見ていてくれよ
僕の全盛期をあんたとの日々で
終わらせないよ終わらせないよ輝夜姫
愛せど愛せど苦しくなっていくだけ
これ以上はダメだってさ
体が教えてくれているんだね
それなのに 夜なのにまた君の街へ
泳いでいた ぷかぷか
○○○○○○○みたいに光を纏ってハナガサクラゲ
○○○○○みたいにこころを通わせたい
目を塞がれても君に見惚れていたい
俺が俺なんかじゃ君に釣り合うわけない
それでも好きだよ
抱きしめられたらどれほど幸せか美女と野獣
メタモルフォーゼ
変わりゆこうぜさらに向こうへ
メタモルフォーゼ
手のなる方へ世を忍ぶ仮の姿で夜へ踊り出せマスカレードパレード
うたうたうのさなにはなくとも
メロディがあればなんとかなるさ
どんなに恐ろしい夜が来ても
君とおんなじ月を見てると思えばずいぶん楽だヨエツアルカイハ1番街の時計塔
ハレルヤ 幸あれ 災難降りかかる事なかれ
願いは 魔法は 望み薄の様だ
ハレルヤ 幸あれ 笑えないわけがわかったんだ
僕らは僕らがいないとラフマジック
僕はさいきょうだ誰が何を言っても揺るがないさ
ガリレオは望遠鏡を捨てた裸で星を仰いだんだ
僕はさいきょうだそれは絶対なんだ
ニュートンだって覆せない僕は重力よりも...ロマン天動説
歌声は夜を突き刺すように響いている
「この想い 風に乗って 君に届くかな」
あぁ空っぽな街
独り乗りの自転車のライトじゃ
照らせない 未来 満たされない
君は月みたいだ風のもくてきち
○○時代にもこんな夜があるのか
僕は信じちゃいなかった
昔は良かったなんて大人達は言うけれど
僕は信じちゃいなかった平成
○○○○○込めて
スラム街で眠る少年は大きすぎる夢をみる
星に願いを込めて
城の中で眠るプリンセスは
ささやかな愛を見つめる
信じては溺れて輝きを失って星に願いを
六畳部屋から打ち上げる透明花火愛を込めて
屋上街から立ち込める色付き煙を吸い込んで
このまま眠りについたら
起きた時悲しくなるような気がして、夜間飛行少年
狂った様な叫び声で
窮屈な世界を呪った
泥水の中の小さな君も
見失ってしまったsugar
オトナになって行く夜空に近づいて行く
マジックアワーに置き去りにされないように走る
なにも わからぬまま○○○○風に乗る少年少女
踊る○○○○ 君は僕の彼女
携帯電話なんか水没すりゃいいじゃんね
傘も持たずに水溜りへ堕ちる僕ら
このまま世界の裏側まで行けそうだ雨の魔女
○○
本気になんないように
本音は言わないように
ほんのり愛していたかった劇情
このまま沈んでいこうね2人で沈んでいこうね
つけっぱなしの待機画面深海魚みたく光ってる
(ここ歌詞誰か書いといて!)
2人でぼーっといこうぜわたしとあなたの潜水艦せいかつかん
夜の約束星のわだつみ
夢のような恋は夢に終わった
キスの仕方も知らない僕の
頭を撫でて君は笑ったそれだけ
一つ屋根の下無数の物語をこれから紡いでいこう
wanna be with you
ずっと近くで二人の時間が無限に続くなら
他に何もいらないもう○○○○○○あなたが好き星に願わない
てか先輩、バンド好きなんですか
どういう系が好きなんですか
ポップとロックの境界線ってなんだと思いますかホットドッグ・プラネッタ
世界を揺らせ 宇宙観を揺らせ
運命なんてなカッ飛ばして
勝つんだ、○○○
目を凝らして、撃ち抜け好敵手SHUJINKO
あたし幽霊じゃなくて映画になって
あなたの心に残りたい
あたしエンジェルよりか演者になって
何度でも再生されていたいEnd Roll
〇〇を連れてローラーシューズで駆ける
もう朝、来ないように朝、来ないように
夕暮れに染めて 透明人間な僕
ほら、ここだ、僕はここだよ夕霊
幻なんて無くなってしまえよ
確かなもので安心したいよ
夢とか理想は如何でもいいから
今そばにいて、今そばにいてREAL FANTASY
○○○○○○・○○○○○ 流星のとおりみち
ぼくらをみおろす なんでもないひかり
○○○○○○・○○○○○きぼうをさがすたび
ぼくらのふあんもひかりにかわりますようにスターダスト・ジャーニー
○○○○○○○○○ あなたを愛している
雷雲に囚われた心を奪い返せ
涙の雨をはらって あなたに会いに行く
あんな奴より僕を見てくれよ 僕だけ見てくれ嵐の夜のプリンセス
誰の命日 誰かの誕生日
そんな今日が始まる
ハロー異世界 君はどうする?
今日も今日が始まるのさ有明の詩
散々な結末 書き換えにきたんだ
ワタシの名前は○○○○○○○ あなたを守るよ
最低な思いなんて絶対にさせるもんか
ワタシの名前は○○○○○○○
あなたを助けにきたハッピーエンド
神様だったあの歌 神様だったあなた
愛していました、ずっと
神様やっとさようなら 神様やっとさようなら
愛していました、ずっとひかるひかる
真っ赤な嘘が 行き交う世界を
真っ青な夜は 黙って見つめる
愛する人のため 罪を犯す人
いいこと わるいこと 誰が決めたの
星は何も喋らない
○○○○○○
今夜も何にもいわないで
走るよ、街から街
嗚呼 人生讃歌
僕らは何にもしらないで
謳うよ、言い聞かすように新聞配達少年