幸せの○○○を探してると
いつも君に辿り着いてしまう
他の何かでも他の誰かでも
足りなくて代わりなんていないよアリカ
点数がつけられない日でも
悩んでばかりで躓く日も
歩めるさこれから光る未来だ
見たこともない景色や幸せと出会う日に
繋がってるんだエール
綺麗だったね 忘れられないよ
あなたのせいだよ
愛に塗れてお互いに染まりあった
あの日々はとても幸せだった
さよなら絵空
君は羽ばたいて
きっと誰かのものになるのだろう
誰よりも思い焦がれてる僕を置いていく
君を一度だけ 抱きしめた紫色の幻
もう一度見せてよ 叶わないこと
分かってるけどオードトワレ
嫌ってしまえば 期待もしないね
悲しい想いもしなくて済むよね
世界はどうしてこんなにも
汚れてるのに
美しさまだ憶えてるの牙
君は必要不可欠な存在で
いないと困るんだよ
ずっと同じじゃないと嫌だよ
どちらかと言うと飼われているのも
想い強いのも僕の方みたいだけど
このまま隣に居させて君のこと
絡まった日常があなたの横顔が
夢見させて引き返して
ただ待っているだけじゃ
誰かに取られちゃう
僕にしてみてよ
○○○○○る恋焦がれて
○○○○な君が今も
あたしの心操っているの
○○○○なはずの君が
なんでこんなに愛しいの最低最悪
○○○○○○渡すのは僕じゃなきゃ
だめなんじゃない?
とられたくないよ
これから観る景色、心の真ん中に
君を映し続けていきたいよ幸せの花束を
会いたいよ 全て忘れて
夢の中で溺れていたかった
寂しい 虚しい 苦しい 愛しい
全て無くなった雫
さよならを告げてしまった後だけど
冷めることを知らない僕の恋心
はぐれた 離れた もういないのに
目蓋の裏 君と二人白雪
何もないくせに
暇つぶしで電話を夜にかけて来ないでよ
もう揺さぶられてしまうよ
優しくなんかしないでよ
期待してしまうからただそれだけのことがさ
何度だって折れた心
繋ぎ合わせて来れたから
怯えないで
弱さと強さ両方あっていいんだよ
目を向けて逸らさないで
ありのままで○○○だよ大丈夫
粉々になって消えてしまえばいいのに
ずっとずっとずっと残ってる醜い結晶は
後々になって刺さるものなんだから
君は消えないままDrama
側に君がいるだけでいいから
ちゃんと大人にだってなるからさ
帰りには君の好きなもの買って帰るから
帰ってきて やり直せないかな凪
○○○が一つずつ枯れてゆく あんなに大切に育ててきたのに
出逢わなかったら良かったなんて 思ってたのに
まだまだまだまだまだ嫌だ 諦められないはなびら
好きだよ でも行き止まりだよ
何回繰り返したか分からない
喧嘩で分かるでしょ?
積み重ねたものが
不満や我慢ばかりじゃないのが厄介ね
それでも行かなきゃあなたのいない場所へピリオド
○○○○○○○の中で
満天の星空の中で
手と手繋いでキスをした
こんなことして良いのかなプラネタリウム
偽りのない大好きを
溢れるほどの想いを届けたいよ
巡り巡る季節 超えてゆく
君と出会い恋して幸せだよ
四六時中 君に夢中
夏が過ぎるミックス
僕達だけの愛の形と幸せを
二人だけで作っていこう
心の奥に潜む怪獣は
僕に任せてよ未来図
○○○○○○○○○○○
幻の君との恋
もしもがあったなら
繋いで離さないのにもしもの続きを少しだけ
振り向いてほしくて 私だけ見ていてよ
片想い空回り宙を舞う
あぁ、どうすればいいの?
もう、会いたくなってさ
想いは育っていく実らないのにねラズベリー
縫い合わせすぎたこの恋はきっと
あまりに脆すぎて
出逢ったあの日に戻りたいラブストーリー
愛しているよ
愛を誓ったり将来を語り合ったり
僕らはきっと運命だってそう決めようよ
どんなさ難題も一緒に解こうラブソング
離れた街で
切りたくない電話を繰り返そうよ
小指で紡いだ赤い糸で
繋がっているよねワスレナグサ
回り出した日常の中で
僕らは恋をしたから
喜怒哀楽詰め合わせ
幸せのジェットコースターアイラブ
攫ってよ私の未来ごと
もう泣きたくないないないないない
解いてよ
私じゃないのならいらないよ
結局○○○になるなんて元も子もない話ピエロ
君がいい
2人のままでずっと隣にいてよ一生
旅路の中 手を繋ぎ合って
数えきれないほど笑い合い抱き合って
名場面に涙してプレゼント
どれだけ痛くても失っても
この恋は手放さない
どれだけ掛かっても迎えにいくよ
大人になってもどんな未来でも
君を守るのは僕なんだよ
繋いでいたい君の右手を願いごと
愛されたい あたしじゃだめ?
依存だってしたくてしてないよ
無責任な言葉はいらないのに
嬉しくなってしまうフリージア
空見上げて堪えた涙も
この痛みも全部僕のものだ
光差していつか分かるかな
耐え難い残酷に隠れてる希望を
見つけられるように青空
愛してるだけじゃ足りないもっと
くだらないこと笑い合ってふたりだけで解けない
騒がしい世の中で心あたたまる場所
〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇波風も立つだろうけど
どんな時を重ねても戯れ合っていよう
愛を教えてよ君中心に揺れる世界は
あなたと想い想われ何年先も
同じ景色に夢を見たいよ
記憶にキスをして
一生ものを刻み合って涙
最愛で溺愛して揺るがないよ
ほら頷いてくれないかな
不器用で届かないアイラブユー
ほら手を結んで心も結びたい
愛の契約を 一度だけの〇〇〇〇を
君としたいって言ったらさ
君はなんて言うのかななんてRomance
○○みる君のその仕草表情と
吸い込まれるように恋に落ちて
全世界が敵になったって
僕が一緒にいるから
隣で
贅沢な嗜みと 晴れやかなひとときを
流れ出すメロディに 心踊る煌めき
二度とない人生は 味わい楽しみ尽くすもの
鼻歌歌ってお出掛けしようholiday
よそ見しないでって言える立場じゃないし
君が好きだと伝えたいのに
柄じゃないし君がどうかなんて
分からない知りたくない
たった一つの例外が特別が君だってこと
どこの誰と戦っても負けないくらいには
君が欲しい
恋人
幸せの○○○を探してると
いつも君に辿り着いてしまう
他の何かでも他の誰かでも
足りなくて代わりなんていないよアリカ
点数がつけられない日でも
悩んでばかりで躓く日も
歩めるさこれから光る未来だ
見たこともない景色や幸せと出会う日に
繋がってるんだエール
綺麗だったね 忘れられないよ
あなたのせいだよ
愛に塗れてお互いに染まりあった
あの日々はとても幸せだった
さよなら絵空
君は羽ばたいて
きっと誰かのものになるのだろう
誰よりも思い焦がれてる僕を置いていく
君を一度だけ 抱きしめた紫色の幻
もう一度見せてよ 叶わないこと
分かってるけどオードトワレ
嫌ってしまえば 期待もしないね
悲しい想いもしなくて済むよね
世界はどうしてこんなにも
汚れてるのに
美しさまだ憶えてるの牙
君は必要不可欠な存在で
いないと困るんだよ
ずっと同じじゃないと嫌だよ
どちらかと言うと飼われているのも
想い強いのも僕の方みたいだけど
このまま隣に居させて君のこと
絡まった日常があなたの横顔が
夢見させて引き返して
ただ待っているだけじゃ
誰かに取られちゃう
僕にしてみてよ
○○○○○る恋焦がれて
○○○○な君が今も
あたしの心操っているの
○○○○なはずの君が
なんでこんなに愛しいの最低最悪
○○○○○○渡すのは僕じゃなきゃ
だめなんじゃない?
とられたくないよ
これから観る景色、心の真ん中に
君を映し続けていきたいよ幸せの花束を
会いたいよ 全て忘れて
夢の中で溺れていたかった
寂しい 虚しい 苦しい 愛しい
全て無くなった雫
さよならを告げてしまった後だけど
冷めることを知らない僕の恋心
はぐれた 離れた もういないのに
目蓋の裏 君と二人白雪
何もないくせに
暇つぶしで電話を夜にかけて来ないでよ
もう揺さぶられてしまうよ
優しくなんかしないでよ
期待してしまうからただそれだけのことがさ
何度だって折れた心
繋ぎ合わせて来れたから
怯えないで
弱さと強さ両方あっていいんだよ
目を向けて逸らさないで
ありのままで○○○だよ大丈夫
粉々になって消えてしまえばいいのに
ずっとずっとずっと残ってる醜い結晶は
後々になって刺さるものなんだから
君は消えないままDrama
側に君がいるだけでいいから
ちゃんと大人にだってなるからさ
帰りには君の好きなもの買って帰るから
帰ってきて やり直せないかな凪
○○○が一つずつ枯れてゆく あんなに大切に育ててきたのに
出逢わなかったら良かったなんて 思ってたのに
まだまだまだまだまだ嫌だ 諦められないはなびら
好きだよ でも行き止まりだよ
何回繰り返したか分からない
喧嘩で分かるでしょ?
積み重ねたものが
不満や我慢ばかりじゃないのが厄介ね
それでも行かなきゃあなたのいない場所へピリオド
○○○○○○○の中で
満天の星空の中で
手と手繋いでキスをした
こんなことして良いのかなプラネタリウム
偽りのない大好きを
溢れるほどの想いを届けたいよ
巡り巡る季節 超えてゆく
君と出会い恋して幸せだよ
四六時中 君に夢中
夏が過ぎるミックス
僕達だけの愛の形と幸せを
二人だけで作っていこう
心の奥に潜む怪獣は
僕に任せてよ未来図
○○○○○○○○○○○
幻の君との恋
もしもがあったなら
繋いで離さないのにもしもの続きを少しだけ
振り向いてほしくて 私だけ見ていてよ
片想い空回り宙を舞う
あぁ、どうすればいいの?
もう、会いたくなってさ
想いは育っていく実らないのにねラズベリー
縫い合わせすぎたこの恋はきっと
あまりに脆すぎて
出逢ったあの日に戻りたいラブストーリー
愛しているよ
愛を誓ったり将来を語り合ったり
僕らはきっと運命だってそう決めようよ
どんなさ難題も一緒に解こうラブソング
離れた街で
切りたくない電話を繰り返そうよ
小指で紡いだ赤い糸で
繋がっているよねワスレナグサ
回り出した日常の中で
僕らは恋をしたから
喜怒哀楽詰め合わせ
幸せのジェットコースターアイラブ
攫ってよ私の未来ごと
もう泣きたくないないないないない
解いてよ
私じゃないのならいらないよ
結局○○○になるなんて元も子もない話ピエロ
君がいい
2人のままでずっと隣にいてよ一生
旅路の中 手を繋ぎ合って
数えきれないほど笑い合い抱き合って
名場面に涙してプレゼント
どれだけ痛くても失っても
この恋は手放さない
どれだけ掛かっても迎えにいくよ
大人になってもどんな未来でも
君を守るのは僕なんだよ
繋いでいたい君の右手を願いごと
愛されたい あたしじゃだめ?
依存だってしたくてしてないよ
無責任な言葉はいらないのに
嬉しくなってしまうフリージア
空見上げて堪えた涙も
この痛みも全部僕のものだ
光差していつか分かるかな
耐え難い残酷に隠れてる希望を
見つけられるように青空
愛してるだけじゃ足りないもっと
くだらないこと笑い合ってふたりだけで解けない
騒がしい世の中で心あたたまる場所
〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇波風も立つだろうけど
どんな時を重ねても戯れ合っていよう
愛を教えてよ君中心に揺れる世界は
あなたと想い想われ何年先も
同じ景色に夢を見たいよ
記憶にキスをして
一生ものを刻み合って涙
最愛で溺愛して揺るがないよ
ほら頷いてくれないかな
不器用で届かないアイラブユー
ほら手を結んで心も結びたい
愛の契約を 一度だけの〇〇〇〇を
君としたいって言ったらさ
君はなんて言うのかななんてRomance
○○みる君のその仕草表情と
吸い込まれるように恋に落ちて
全世界が敵になったって
僕が一緒にいるから
隣で
贅沢な嗜みと 晴れやかなひとときを
流れ出すメロディに 心踊る煌めき
二度とない人生は 味わい楽しみ尽くすもの
鼻歌歌ってお出掛けしようholiday
よそ見しないでって言える立場じゃないし
君が好きだと伝えたいのに
柄じゃないし君がどうかなんて
分からない知りたくない
たった一つの例外が特別が君だってこと
どこの誰と戦っても負けないくらいには
君が欲しい
恋人