○○○○の言葉の中身に
何個分の悲しみが溢れていたの
○○○○の言葉以上に愛していたんだよ
過去に君がいるから今を上手く愛せないの愛してる
あなたの苦しみを○○○○○○○
だからこのまま不器用な2人でいよう
悪魔も苦しめる神様も抱きしめてやる
いつかきっと明日が来なくなる前に抱きしめてやる
○○○○○○きっとうまくやれてるからさ
今日の出来事は空が青すぎるせいにしよう
そうしようよ明日になれば
綺麗なまま終わりが来るなら
あなたを嫌いになる理由が欲しかった
僕をずっと慰めていて
もしどこかで僕を見つけても
他人みたいになって悲しませていて
もう、運命じゃない人
今でも残るのは○○○○○○○欠片のルージュ
奪わないで これ以上の悲しみを
繋ぎ止める線はほどけてく
離さないで手繰り寄せた感情を
花びらヒラヒラ別れの花シオン
ああ意味の無い事なんかひとつもなかった
君が砕けそうになる前に言えて良かった
泣いた事もここだけの秘密にしてしまおう
この人生を今、生きているFUSION
僕のこの息が止まった頃この歌は誰が歌うかな
誰が愛してくれるかなあなたは歌ってくれるかな
いつまで経っても僕はここで歌っているよ
僕なりの僕であなたに歌を歌うよタバコ
誰にも奪われたく無い
この夜空の中に光る僕達の
憧れた日々が今消えそう
遠ざかる星よ 朝を呼ばないでねREMEMBER
嗚呼 いつまでも
覚めない夢でいてほしい
慣れないあなたの横顔に
慣れてしまうのが怖いんだ夢から覚めても
たぶん実らない恋かもね
じつに情けない愛だよな
もう、嘘にしてしまうには大きすぎて
また好きだと気づいて 傷ついて然らば
飛び出したらもう後戻りできないよ
思い出すのは君の声だけ
僕らまだ何にもなれてないなら
何にでもなれるかなサウンドオブサイレン
悲しくないよ 一度きりの恋人
溢した愛は○○○○○○ 口に出すビター
悲しまないで はじめての恋人
「このままではダメね」口に出すビターノンシュガー
○○○○○○○自分って
なにがしたいんだっけずっと
なんでこんなに寂しいんだろう
なにかしないと消えるかな
でも何ができるんだろう
いいよね なんだっていいよねなんだったっけ
○○○○○○○○○○○○
誰よりも近くにいるのになぁ 届かない
思わせぶりして揶揄ってるの?
友達のままではいられない 愛しい君よずっと前から君に恋してる
この雨もそのうち晴れるから心配ない
止まない雨は無いさ
今は時間がないデイズ
まだ僕の知らない世界が
目を開ければほら転がり落ちている
不安は置いていきなよ
先は長いから荷物はなるべく少ない方がいいくしゃみ
自分だけ○○○○だなんて
そんなのあんまり不公平だろ
○○○○○○○そこらじゅうじゅうに
転がっているもんさハッピーなんて
花びらを揺らす風
秋の空が滲んで溶けるよう
まるで僕らのように
君だけを見つめると誓った僕は居ない
まだ残る日々の記憶が色褪せぬように花
喧嘩のごめんねなんかは早いほうがいい
着信の返事なんかは早いほうがいい
週末どうする?なんかも早いほうがいい
いつか終わりが来るなら早いほうがいいふたりぐらし
抱きしめたいって思う度に
両腕じゃ足りなくならない?
何十回、何百回も違う
強さで想いを重ねてきたから
何回でも見つめ合う度に足りない
○○○○の匂いで
あの頃に戻っていく
あの人の匂いが まだ
振り返ると髪に残っているマルボロ
○○○○のように
君を歌っている
寂しさに慣れる夜はなく
月の夜に吠える孤独の鯨
○○○○みたいね 恋するって
she's so beautiful 愛するって
お互い同時に近づかなきゃね
わかりあえないシーソー
○○○○○がしたい心よちよち歩きしどろもどろ
お馴染みのちぐはぐな想いをそーれソイヤっと
いちからじゅうまで泣きどころ
ハンカチ王子の見せどころ
お粗末な結末はご免さぼくは○○○○○いちぬけぴ
こんだけ好きなら
少しくらいズルしたっていいよね?
慣れない駆け引きを君におみまい食らわせます!
ああ 今日も今日とて○○失敗だ君恋作戦。
サラサラサラと流れて行く
言の葉の理由
無理に探しても意味はない
見つけてもしょうがないリップサービス
もしも君がいないこの世界で
交わることのない僕だったら
笑ったり泣いたりしてもどこか何か物足りないな
だけど君が隣にいる世界で恋をして、
ずっと愛に焦がれて
どんな運命、未来でも笑って乗り越えられる2人だけの幸せ
○○○○○○なんて いくらでもいるけど
君じゃなきゃ駄目ってずっと言ってるのに
優しい人なんて いくらでもいるけど
家族になりたいのは君だけなんだよかわいいひと
もう一生貴方以外愛せなくてもいい
他にはいらない 僕の全部受け止めて
もう一回愛してるの言葉を聞かせて
首輪よりぎゅっと抱きしめて
ずっと離さないでねいぬかぶり
君と暮らした○○○○ 胸が痛くなる季節ね
幸せは今日も半分こ復元できない君を探して
尻尾隠した○○○○ 本当は君が知ってるね
寂しさもきっと半分こ
復元できない 私を思い出してDiNA
だからキメる
JUMP!JUMP!JUMP!胸のチクチクが
HOP!HOP!HOP!ハジけ気持ちいね
STEP!STEP!STEP!驚かせたいね
喰らわないdis戦うはリンクアタシのドレス
ハっとするほど鮮やかな世界があるんだと知った
あなたの無理難題に応えていくその度に
あっと言わせるような奇想天外な答え合わせで
辿り着いたその先に
新しい景色が待っているんだ百花繚乱
今日までをクラッシュして 全てとっぱらって
知らないこと全部リセットしちゃってさ
変わらないと
マイベスト叩き出すの待って
この声で君のこと撃ち抜くのだ!NEW RECORD!!!
○○○○が瞬いた
眠れない夜に歌った歌
永遠に鳴り止まぬように
今を今を生きるこの夜を忘れないように
生きる生きる生きるオリオン
どれだけ痛くても失っても
この恋は手放さない
どれだけ掛かっても迎えにいくよ
大人になってもどんな未来でも
君を守るのは僕なんだよ
繋いでいたい君の右手を願いごと
まじないね 乾いた口付け
ハッタリで あそこまで行かせて
がっかりね 案外マトモで
バイバイね じゃあお幸せに
刺激的な一撃に惹かれない、
私は悲劇の○○○○○ラグーナ・ヴィーナス
あなたが好きな私でいるから
私が好きなあなたでいてよ
嫌よ嫌よも好きのうち
私、あなたがいいの嫌夜
君は
癒えない傷を背負ってた言えない嘘を纏ってた
ぶり返す痛みを忘れるように君を見つめてた
僕は
見えない明日に祈ってた消えない過去を呪ってた
振り返る意味を探すより 君に会いたかった一目惚れ
ずっとずっと一緒だと思っていたのに
会いたい時にはいつも会えないね
って言われてしまう
きっときっとこのままなんて曖昧なことじゃ
中身なんてなかったんだ
スカスカな愛を見透かされていたafter
またひとつずつ終わっていくこと
どうしようもないと割り切れないし
まだ君を好きだってこともわかっているくせに
夜中目が覚めると耳元で聞こえていた
寝息はもう聞こえない これが最後の日room
「このまま今日は帰りたくない
ふたり朝までここに居ようよ」
しけた公園、花火でもして夏を加速させないか
間違いないぜこれは純愛です
君のそばにまだいたいんだ
何も言わずに その手を引き止めれば
ここにいてくれますか純ラブ
ヒッキーんなってバイビー
いじけたまんま
君の日常に蓋をしていた
仰向けになって心拍数数えて
バカな君の笑顔にくるまってる
2人で日々をくすぐった日々よパープリン
何時に帰るか、誰といるかは言って
○○○のライターは途中で捨ててね
最近大事にされてないと思っている
くたびれた○○○○○ピンクフラミンゴ
大人になれず僕ら
陽炎に揺れて涙を飲んでいる
せめて逃げ場のない空虚な
生活の片隅では自分らしくいたい東京の空
○○○○ ○○ ○○○
素敵な日にしよう
雨が降った日はそう 映画の日にしよう
One fine day
おやすみ憂鬱よ 今日は休んでていいよMake my day
今、春を彷徨う 君を照らす光が射す
君を汚した言の葉を枯らしていくような
見えない場所で築き上げてきた努力も実っていく
聞こえてくる 少し前に進んでる音が春の中に
あなたにとって 私にとって
大切なものって一体なんだろう?
そんなことを考えられる
優しさを持つ君と居れる この日々なのだろうふたりのうた
あったまるよ○○に入ろう
夢や希望を語ろう
あの人に会いに行こうぜ
人生はすいも甘いも
苦しいこともあるけど
温泉に浸かれば忘れるぜONSEN
痛い痛い痛い心が叫んでる
顔には出ないけど
暗い暗い暗い
部屋の中で寝息が響いていた雨の音
愛 愛 愛をちゃんと伝えたいな
悲しみの奥底で、泣いていようとも
拭ってみせる、救い出してあげたいんだ旅するココロ
見上げれば空は○○○○で
ヤなことなんか忘れて
僕は僕の歌で迎えに行くからそこに居て
天才というには程遠いけど
遠い分近くで歌うから音に乗せてオレンジ
雨が呼んだ破れた心
それでも歩幅気にして歩いた
声は聞こえない 錆びてしまった
知らないシーツで迎えた傘
○○○○○○○○
冬の匂いだけであなたが浮かぶ
右手のほうじ茶、少し跳ねた寝癖さえも
○○○○○○○○
きっと次に言い出す言葉もわかる
「マフラー忘れた。」私くらいになれば
○○○○ 俺を ダメな男にする
あの時もそうだったろう
今日は酔いに酔ってお前を
忘れさせてくれほろ酔い
それでもやっぱり苦しい 苦しい
貴方という海に溺れている
泳いでも もがいても
進まない 距離も関係も森のくまさん
スローモーションで 時よ進め
くだらないことは 全部すり抜けたいの
ぶつかんないでね 悪い者はお断りだから
スローモーションで 時よ進め皐月
○○○○○○○○○
Hello music
嘘にまみれた世界で
僕の心を動かしたのは
Baby君とあのレコードくらいささよならPeace
誰かの影に隠れるような
生き方はやめよう
僕は僕でいいらしく
太陽が目を瞑って寂しく暗い夜が来たら
僕の陽気な歌で君の涙を拭うのさ
愛なんてもの僕にはまだわからないけど
君の傍には君の傍にはいるよ君守歌
君を連れ去る○○○を見た
あれは人間の仕業じゃない
パッと消えてった、跡形もない
君と彩る日常以外
僕は生きれる自信がない!
戻ってきてって叫んだって
もう届かないUFO
ねぇ、○○○○○○○○○○○○
不安で不安定な気持ちを
知って欲しくて、嫉妬して欲しくて
わざと冷たくしてみたりもしてアイラブユーが足りないの
○○○○○・○○○○○
中指よりも小指だけ立てて澄ましてたい
勝手に敵だと思われてたい
あの子 知らない 誰? 誰?リルフィン・リルフィン
あ~やだやだ まだ寝ていたい まだこのまま布団にいたいのに とにかく君の休日に対するやる気が凄すぎて引いてます 化粧だの 風呂だの テレビだの なんだの 準備が出来たら起こしてよ
なに そう 終わったの? うん わかったってばこっちみてきいて
君に出会えて良かった君を愛して良かった
君が本当全てだった
嫌になるほどに私そこが良くなかった
私愛が空回りだ 私こんなのじゃダメだから
強く生きていかなきゃあとがき
耳をすましてみて 胸の奥で
鳴り響くビートに
醒めない夢 指でなぞれ
夜明けを歌にして
アンドロメダの向こう岸へ 届けメロディー夜明けの歌
Baby Baby 君のために
する歯磨きもご飯も宿題もアルバイトも
Baby Baby 君のために
いたい ありたい ずっと2人でいたい君のために生きてる!!!
○○○で生きたいのにね
100じゃなきゃダメなんて
Oh いつ教わったんだっけ?と
我に返って割とすぐにまた間違えてを繰り返して
すり減るまで
灰になるまで 悪かねえ なわけがねえ!50%
1度生まれ落ちたら生きる意味を探して
それはそれはきっとね輝かしい世界で
だけどちょっと未来が霞む時も多々ある
それが僕はどうにも怖くてたまらないナツメグ
○○○○○○ 僕の背中に乗って泳いでて
やるせない日々の海はとても深いから
「誰かの私でありたかった」
勘違いしちゃうから ひとりにしないでよね。ダーリン
天翔るほどの会いたいは
まだ枯れず君を追いかけている
おかえり ただいま
伝えたいことは○○○○ただひとつ
無数の花びらが朽ちて
散っていくような星の残像
こんなにも儚く舞ってるのに気付かれない見つからないこの想いが実りますように流れる星に幕引きを
○○○○の言葉の中身に
何個分の悲しみが溢れていたの
○○○○の言葉以上に愛していたんだよ
過去に君がいるから今を上手く愛せないの愛してる
あなたの苦しみを○○○○○○○
だからこのまま不器用な2人でいよう
悪魔も苦しめる神様も抱きしめてやる
いつかきっと明日が来なくなる前に抱きしめてやる
○○○○○○きっとうまくやれてるからさ
今日の出来事は空が青すぎるせいにしよう
そうしようよ明日になれば
綺麗なまま終わりが来るなら
あなたを嫌いになる理由が欲しかった
僕をずっと慰めていて
もしどこかで僕を見つけても
他人みたいになって悲しませていて
もう、運命じゃない人
今でも残るのは○○○○○○○欠片のルージュ
奪わないで これ以上の悲しみを
繋ぎ止める線はほどけてく
離さないで手繰り寄せた感情を
花びらヒラヒラ別れの花シオン
ああ意味の無い事なんかひとつもなかった
君が砕けそうになる前に言えて良かった
泣いた事もここだけの秘密にしてしまおう
この人生を今、生きているFUSION
僕のこの息が止まった頃この歌は誰が歌うかな
誰が愛してくれるかなあなたは歌ってくれるかな
いつまで経っても僕はここで歌っているよ
僕なりの僕であなたに歌を歌うよタバコ
誰にも奪われたく無い
この夜空の中に光る僕達の
憧れた日々が今消えそう
遠ざかる星よ 朝を呼ばないでねREMEMBER
嗚呼 いつまでも
覚めない夢でいてほしい
慣れないあなたの横顔に
慣れてしまうのが怖いんだ夢から覚めても
たぶん実らない恋かもね
じつに情けない愛だよな
もう、嘘にしてしまうには大きすぎて
また好きだと気づいて 傷ついて然らば
飛び出したらもう後戻りできないよ
思い出すのは君の声だけ
僕らまだ何にもなれてないなら
何にでもなれるかなサウンドオブサイレン
悲しくないよ 一度きりの恋人
溢した愛は○○○○○○ 口に出すビター
悲しまないで はじめての恋人
「このままではダメね」口に出すビターノンシュガー
○○○○○○○自分って
なにがしたいんだっけずっと
なんでこんなに寂しいんだろう
なにかしないと消えるかな
でも何ができるんだろう
いいよね なんだっていいよねなんだったっけ
○○○○○○○○○○○○
誰よりも近くにいるのになぁ 届かない
思わせぶりして揶揄ってるの?
友達のままではいられない 愛しい君よずっと前から君に恋してる
この雨もそのうち晴れるから心配ない
止まない雨は無いさ
今は時間がないデイズ
まだ僕の知らない世界が
目を開ければほら転がり落ちている
不安は置いていきなよ
先は長いから荷物はなるべく少ない方がいいくしゃみ
自分だけ○○○○だなんて
そんなのあんまり不公平だろ
○○○○○○○そこらじゅうじゅうに
転がっているもんさハッピーなんて
花びらを揺らす風
秋の空が滲んで溶けるよう
まるで僕らのように
君だけを見つめると誓った僕は居ない
まだ残る日々の記憶が色褪せぬように花
喧嘩のごめんねなんかは早いほうがいい
着信の返事なんかは早いほうがいい
週末どうする?なんかも早いほうがいい
いつか終わりが来るなら早いほうがいいふたりぐらし
抱きしめたいって思う度に
両腕じゃ足りなくならない?
何十回、何百回も違う
強さで想いを重ねてきたから
何回でも見つめ合う度に足りない
○○○○の匂いで
あの頃に戻っていく
あの人の匂いが まだ
振り返ると髪に残っているマルボロ
○○○○のように
君を歌っている
寂しさに慣れる夜はなく
月の夜に吠える孤独の鯨
○○○○みたいね 恋するって
she's so beautiful 愛するって
お互い同時に近づかなきゃね
わかりあえないシーソー
○○○○○がしたい心よちよち歩きしどろもどろ
お馴染みのちぐはぐな想いをそーれソイヤっと
いちからじゅうまで泣きどころ
ハンカチ王子の見せどころ
お粗末な結末はご免さぼくは○○○○○いちぬけぴ
こんだけ好きなら
少しくらいズルしたっていいよね?
慣れない駆け引きを君におみまい食らわせます!
ああ 今日も今日とて○○失敗だ君恋作戦。
サラサラサラと流れて行く
言の葉の理由
無理に探しても意味はない
見つけてもしょうがないリップサービス
もしも君がいないこの世界で
交わることのない僕だったら
笑ったり泣いたりしてもどこか何か物足りないな
だけど君が隣にいる世界で恋をして、
ずっと愛に焦がれて
どんな運命、未来でも笑って乗り越えられる2人だけの幸せ
○○○○○○なんて いくらでもいるけど
君じゃなきゃ駄目ってずっと言ってるのに
優しい人なんて いくらでもいるけど
家族になりたいのは君だけなんだよかわいいひと
もう一生貴方以外愛せなくてもいい
他にはいらない 僕の全部受け止めて
もう一回愛してるの言葉を聞かせて
首輪よりぎゅっと抱きしめて
ずっと離さないでねいぬかぶり
君と暮らした○○○○ 胸が痛くなる季節ね
幸せは今日も半分こ復元できない君を探して
尻尾隠した○○○○ 本当は君が知ってるね
寂しさもきっと半分こ
復元できない 私を思い出してDiNA
だからキメる
JUMP!JUMP!JUMP!胸のチクチクが
HOP!HOP!HOP!ハジけ気持ちいね
STEP!STEP!STEP!驚かせたいね
喰らわないdis戦うはリンクアタシのドレス
ハっとするほど鮮やかな世界があるんだと知った
あなたの無理難題に応えていくその度に
あっと言わせるような奇想天外な答え合わせで
辿り着いたその先に
新しい景色が待っているんだ百花繚乱
今日までをクラッシュして 全てとっぱらって
知らないこと全部リセットしちゃってさ
変わらないと
マイベスト叩き出すの待って
この声で君のこと撃ち抜くのだ!NEW RECORD!!!
○○○○が瞬いた
眠れない夜に歌った歌
永遠に鳴り止まぬように
今を今を生きるこの夜を忘れないように
生きる生きる生きるオリオン
どれだけ痛くても失っても
この恋は手放さない
どれだけ掛かっても迎えにいくよ
大人になってもどんな未来でも
君を守るのは僕なんだよ
繋いでいたい君の右手を願いごと
まじないね 乾いた口付け
ハッタリで あそこまで行かせて
がっかりね 案外マトモで
バイバイね じゃあお幸せに
刺激的な一撃に惹かれない、
私は悲劇の○○○○○ラグーナ・ヴィーナス
あなたが好きな私でいるから
私が好きなあなたでいてよ
嫌よ嫌よも好きのうち
私、あなたがいいの嫌夜
君は
癒えない傷を背負ってた言えない嘘を纏ってた
ぶり返す痛みを忘れるように君を見つめてた
僕は
見えない明日に祈ってた消えない過去を呪ってた
振り返る意味を探すより 君に会いたかった一目惚れ
ずっとずっと一緒だと思っていたのに
会いたい時にはいつも会えないね
って言われてしまう
きっときっとこのままなんて曖昧なことじゃ
中身なんてなかったんだ
スカスカな愛を見透かされていたafter
またひとつずつ終わっていくこと
どうしようもないと割り切れないし
まだ君を好きだってこともわかっているくせに
夜中目が覚めると耳元で聞こえていた
寝息はもう聞こえない これが最後の日room
「このまま今日は帰りたくない
ふたり朝までここに居ようよ」
しけた公園、花火でもして夏を加速させないか
間違いないぜこれは純愛です
君のそばにまだいたいんだ
何も言わずに その手を引き止めれば
ここにいてくれますか純ラブ
ヒッキーんなってバイビー
いじけたまんま
君の日常に蓋をしていた
仰向けになって心拍数数えて
バカな君の笑顔にくるまってる
2人で日々をくすぐった日々よパープリン
何時に帰るか、誰といるかは言って
○○○のライターは途中で捨ててね
最近大事にされてないと思っている
くたびれた○○○○○ピンクフラミンゴ
大人になれず僕ら
陽炎に揺れて涙を飲んでいる
せめて逃げ場のない空虚な
生活の片隅では自分らしくいたい東京の空
○○○○ ○○ ○○○
素敵な日にしよう
雨が降った日はそう 映画の日にしよう
One fine day
おやすみ憂鬱よ 今日は休んでていいよMake my day
今、春を彷徨う 君を照らす光が射す
君を汚した言の葉を枯らしていくような
見えない場所で築き上げてきた努力も実っていく
聞こえてくる 少し前に進んでる音が春の中に
あなたにとって 私にとって
大切なものって一体なんだろう?
そんなことを考えられる
優しさを持つ君と居れる この日々なのだろうふたりのうた
あったまるよ○○に入ろう
夢や希望を語ろう
あの人に会いに行こうぜ
人生はすいも甘いも
苦しいこともあるけど
温泉に浸かれば忘れるぜONSEN
痛い痛い痛い心が叫んでる
顔には出ないけど
暗い暗い暗い
部屋の中で寝息が響いていた雨の音
愛 愛 愛をちゃんと伝えたいな
悲しみの奥底で、泣いていようとも
拭ってみせる、救い出してあげたいんだ旅するココロ
見上げれば空は○○○○で
ヤなことなんか忘れて
僕は僕の歌で迎えに行くからそこに居て
天才というには程遠いけど
遠い分近くで歌うから音に乗せてオレンジ
雨が呼んだ破れた心
それでも歩幅気にして歩いた
声は聞こえない 錆びてしまった
知らないシーツで迎えた傘
○○○○○○○○
冬の匂いだけであなたが浮かぶ
右手のほうじ茶、少し跳ねた寝癖さえも
○○○○○○○○
きっと次に言い出す言葉もわかる
「マフラー忘れた。」私くらいになれば
○○○○ 俺を ダメな男にする
あの時もそうだったろう
今日は酔いに酔ってお前を
忘れさせてくれほろ酔い
それでもやっぱり苦しい 苦しい
貴方という海に溺れている
泳いでも もがいても
進まない 距離も関係も森のくまさん
スローモーションで 時よ進め
くだらないことは 全部すり抜けたいの
ぶつかんないでね 悪い者はお断りだから
スローモーションで 時よ進め皐月
○○○○○○○○○
Hello music
嘘にまみれた世界で
僕の心を動かしたのは
Baby君とあのレコードくらいささよならPeace
誰かの影に隠れるような
生き方はやめよう
僕は僕でいいらしく
太陽が目を瞑って寂しく暗い夜が来たら
僕の陽気な歌で君の涙を拭うのさ
愛なんてもの僕にはまだわからないけど
君の傍には君の傍にはいるよ君守歌
君を連れ去る○○○を見た
あれは人間の仕業じゃない
パッと消えてった、跡形もない
君と彩る日常以外
僕は生きれる自信がない!
戻ってきてって叫んだって
もう届かないUFO
ねぇ、○○○○○○○○○○○○
不安で不安定な気持ちを
知って欲しくて、嫉妬して欲しくて
わざと冷たくしてみたりもしてアイラブユーが足りないの
○○○○○・○○○○○
中指よりも小指だけ立てて澄ましてたい
勝手に敵だと思われてたい
あの子 知らない 誰? 誰?リルフィン・リルフィン
あ~やだやだ まだ寝ていたい まだこのまま布団にいたいのに とにかく君の休日に対するやる気が凄すぎて引いてます 化粧だの 風呂だの テレビだの なんだの 準備が出来たら起こしてよ
なに そう 終わったの? うん わかったってばこっちみてきいて
君に出会えて良かった君を愛して良かった
君が本当全てだった
嫌になるほどに私そこが良くなかった
私愛が空回りだ 私こんなのじゃダメだから
強く生きていかなきゃあとがき
耳をすましてみて 胸の奥で
鳴り響くビートに
醒めない夢 指でなぞれ
夜明けを歌にして
アンドロメダの向こう岸へ 届けメロディー夜明けの歌
Baby Baby 君のために
する歯磨きもご飯も宿題もアルバイトも
Baby Baby 君のために
いたい ありたい ずっと2人でいたい君のために生きてる!!!
○○○で生きたいのにね
100じゃなきゃダメなんて
Oh いつ教わったんだっけ?と
我に返って割とすぐにまた間違えてを繰り返して
すり減るまで
灰になるまで 悪かねえ なわけがねえ!50%
1度生まれ落ちたら生きる意味を探して
それはそれはきっとね輝かしい世界で
だけどちょっと未来が霞む時も多々ある
それが僕はどうにも怖くてたまらないナツメグ
○○○○○○ 僕の背中に乗って泳いでて
やるせない日々の海はとても深いから
「誰かの私でありたかった」
勘違いしちゃうから ひとりにしないでよね。ダーリン
天翔るほどの会いたいは
まだ枯れず君を追いかけている
おかえり ただいま
伝えたいことは○○○○ただひとつ
無数の花びらが朽ちて
散っていくような星の残像
こんなにも儚く舞ってるのに気付かれない見つからないこの想いが実りますように流れる星に幕引きを