11月の聴きたい曲 (2024)
70問 • 1年前りおな
○○○○○○○な夜だけ私のそばにいてほしい
思い出の惰性だけで生きたように死んでいる
どうしても愛せなかった恋路が向かう先に
起死回生の余地はまたあるんでしょうか?センチメンタルガール
少しだけさようなら
こんな気持ちはいつぶりでしょう
またすぐに行きます
長い長い日を終えた後近いようで遠い
触れられるようで
いつも触れられない
電波越しの君の声が揺れる
今度はまたいつ会えるんだろうエリカ
サボりたい 投げ出したい
学校もバイトも飲み会も
サボりたい めんどくさいを理由に
その腕に張りつきたいの君とiらんど。
こんな夜にはくだらないこと
覚めない夢の話をしよう
サラバ青春なんて言うなよ
月明かりには一輪の花が咲いた麦埼灯台
あなたを見送るたびにさ
心が張り裂けそうです
寝る前に突然ふりかかる
あなたがいたはずの数日間-
別れたことに後悔がないといえば
嘘にはなるけれど
別れたくなかったってより
あなたをずっと好きで いたかった紬
○○○ 嫌じゃない 傍に居れるならさもう
何も要らない なんて言えない
愛して欲しい どこにも行かないで
言えるのは夢の中だけねぇ、私
幸せだったな 忘れらんないや
君と生きれたら
僕は それ以上なんて要らなかったのに
今更だ もう失ってしまった
大切だなんて 分かってて
それでも守りきれなかった
僕ら 離れない未来もきっとあったろう純情
君も想っているんでしょう 僕と同じように
溢れてしまいそうなほど 他の誰かを
想いの向く先が 僕じゃない事くらい
分かってしまうからエキストラ
笑ってる君が良くて
なんなら泣いてる君も見たくて
誰より些細な君に気付いて居たいと思ったんだシーズンワン
泣いたこと そしてまた笑ってたこと
全部終わったはずなのに
まだあなたの残りがここにある
何でこんなに 胸が込み上げてくるんだろう
全部、全部、全部、全部 ただの思い出なのに線香花火
あ、あ、あ、あいつに電話をかけてやろう
気に入らないこと全部言っちゃお
あいつのぽっけにつっこんどこう○○○○ポテサラ
○○○○が話しかける○○○○○○だねって
そんなことないってば勇気はいつだってあるさ
出せるかどうかは別なんだけど今日もダメかって
キラキラしてる君の背中でじゅうぶんだ
じゅうぶんなんだひとりぼっちと廊下の窓
オーオーオー
バカな奴らの活字より
オーオーオー
この歌に意味がある作戦会議
生まれた年も肌の色も目の細さも背の高さも
違う それでも僕ら同じ人だ 人間なんだ
つまらない日も最高な今日も全部が同じ訳ないし
だから2度とは来ない今を歌う 声を大にして2001
どこまでも続く青春は
君がとても眩しいくらい
ずっと燃えている
輝きはいつか消えるけど
今も忘れられない○○○○○
ずっとここにいるアオトハル
○○○○○○○○○
君のおかえりが聞きたくて
○○○○○○○○○
ずるいえくぼにやられちゃったのさハートにハグしよう
甘い様で苦いだけの張り詰めた温度が
あなただけを思い出して 思い出になってく
嘘みたいで嘘だらけの鮮やかな魔法
一人になるのが怖いから
奪われてしまうのが怖いからまみれて
忘れてないよ
眠りについた君の顔が見たい
形は無くても
瞼の裏にそっと閉まっている
新しい朝が怖くても 泣かないで最悪のゆくえ.
○○○○○○○○○○○○ are gonna get you so high
Falling rain won't ever let you down again
Eyes on you, it's time to fly high
Nobody will drag you back down again
Monsoon nights are gonna get you so high
Falling rain won't ever let you down again
It's your life, so you gotta fly high
Come on, say yeah!Monsoon Night
Juicy Crispy Crunchy Fluffy Tender
Chewy All Delicious
時間をかければ良いわけじゃない
それぞれ適した調理法がある
寝かせるもの、サッとやるもの
味付けの濃いもの、素材を活かすものFood
猟奇的な一般の市民は「世界」中で血の雨を降らし
「セカイ」中で一つになってこういうんだ
「○○○○」
猟奇的な一般の市民は「世界」中で血の雨を降らし
「セカイ」中で一つになってこういうんだ
「○○○○」世界平和
ずっと 僕は 僕らは
一人きりの世界を生きている
隣り合う世界にそっとふれる度
思い知るんだ 思い出すんだモノトーン
なだらかに堕ちていく もう隠せない
見て見ぬふりしていること
本当はわかっていたはずだよ
どこへ向かう?どこへ帰る?
透明なわたしを誰も見つけられないSign
だらしなく、相槌は○○○に
欲しくなるまで待つわ
先ずは愛なんて棄てて?
渇いたままでいいから
欲しくなるまで酔って?もっと、もっとクールな女
ねぇ wheel of life やさしくなれるまで
あと何度 生まれ直すだろう
maybe It's all right わたしもあなたも
愛をしらないだけなのだTIME.
一人でいることが減ったよ
さもなきゃどうかしてしまうから
どれほどきみと居れば十分だったか
思い知る毎日だ ラララありあまる日々
サンセット
本当のことは一つだって知りたくないのさ
サンセット
あこがれた通り僕は正直に僕を騙してる
茹だるような紫の影、
君への想いも無理に冷ました夏
濡れたままのシャツ八月の陽炎
真面目すぎる君といるせいで
僕もちょっとちゃんとしてきた
このままいったら僕はきっと
面白くない男になるよ
それでもちゃんと隣で 笑ってくれますか?結婚しようよ
きらきらッ 大雷々バチバチだ
プラチナ飛来してひらいて綺麗じゃん
悲しくても泣いてないしな
ありえないくらい 淡いトワイライト見たくない
ひたすら振り切って、追いつけないくらい
tonight...ペガサス
「このまま君の○を噛み切ったら
嘘をつけなくなるかな?」
キスしたままそう思ってた
目は閉じないままでいた舌
○○○○○○○○○○○ 鼓膜を揺らすよ
巨大なゆりかごの中で 子守唄が聴こえても
耳鳴りを手放さないでフィードバックを鳴らして
○○○○そっと ごろっとぎゅっと
どうしようも無いことばかりがずっと
瞼奪って返さないんだ
こんな夜僕はどうしたらいい?daratto
○○○○○○○
馬鹿で悪いか?
相手が誰だろうと構わない
僕は○○○○○○猫にジェラシー
夜になっても側にいてほしい
私は○○○○
知らない間にいなくなっても
ちゃんと鍵はポストの中朝が嫌い
私じゃないの あれはもう
別の誰かだと思うの
私じゃないの あれはもう
別の誰かだと思うよ偽物
ラストシーン
一瞬も君に見せなかった弱さ
合わなくなった2人の視線苦しかった
○○○○○○○○針千本のませてよゆびきりげんまん
○○○○○になって ステージに立つよ
不確かなことも
確かなように言ってみせて
○○○○○になるよバンドマン
みんな雑誌やテレビを見て同じ服を着ている
みんな雑誌やテレビを見て同じ服を着ている
わたしはいつでもYOUNGを気取ってる
友達は結婚をするらしい恋人
今日だけは君のboy friend
今日だけは僕のgirl friend
今日だけは 今日だけはって
ずっと続いたらいいのになJust a Friend
今日には無い出来事に興味は無い
そんなの無い 別にいらない
そうでもしなきゃココにあるべきものを
失う気がするからキコリ時計
君は知っている
せめて今日なら生きれる術を
辿り着けて良かったね
僕の一部を全部にして君を知らない
輝ける場所を探している
彷徨いながら
ステージの上 縁の下
愛が目に見える場所をシリウス
○○○○○○○○○○○○○今夜君を歌う
ぼくが言いたいのはさ
そんな難しいことじゃなくてあの頃のラブソングは捨てて
特別なものじゃなくて
ありふれたものでいい
どっかの誰かのような幸せが
僕らだけのものになってたら幸福の唄
好き嫌い好き嫌い好き嫌い好き嫌い嫌い嫌い
好き嫌い好き嫌い嫌い嫌い好き嫌い嫌い嫌い
好き嫌い好き嫌い好き嫌い好き嫌い嫌い嫌い
好き嫌い好き嫌い嫌い嫌い
ただちょっと遊んでただけハナイチモンメ
失ってから気付くものってのが多すぎて
あなただけは手放さないようにしてたのに
失ってから気付くものってのが多すぎて
あなただけは手放さないようにしてたのに
また失ってしまったさよなら、初恋
心から溢れた想いのままにゆく 僕はゆく
荒んだ愛のない世界で 目の前の愛辿れ
人はみないつでも 貶し憎み合う生き物
美しい瞬間を僕はこれからも抱きしめたいネットルーザー
500円玉を握って
自転車漕いで走ろう
500円玉を握って
放課後はどんなことしようかな500円玉と少年
桜咲け 僕らの○○○○○は日々を彩り続ける
強く走り出した あの時が今を咲かす
羽ばたけ青春群青劇未来予想図
溺れて枯れた窓際の愛は
間違っていたのかな
花が咲くのが見たかったから
良かれと思ってた
ただただ私は私なりに育てました
ただただ私は私なりに愛を注いだのサボテン
逃げてくのは君の○○○○○
食べかけたら最後まで
お皿の底見せて踊るの
ふたりの○○○をアラモードにワルツ
失うものなんてもうないし
残すところはスタート切るだけの伸び代ばかり
そろそろ考えてもいいかななんて
過去を嘆くのは馬鹿馬鹿しいとやっと気付いたよ
○○○○○○○、○○○○○○○
あなたとのこと、あなたとのことこれからのこと、それからのこと
春の中あなたを見た 見惚れていた夏模様の中で
移ろう街と逆に 青のまま募る心
秋の空雪が混じった
その全てがとても似合っていた
よそ見する暇もない忙しい世界を
走るように恋をしている
あなたという季節の中でSame Blue
0点のままの心で暮らして
笑って泣いて 答えを知って
満天の星の中僕の惑星
彷徨ってないで こっちへおいで
涙とミステイク 積み重ね 野に咲く○○○○○
ただひとつだけUniverse
一度だけだった目があっただけだった
こんなに愛しくなってしまうとは
忘れたいと嘆いた夜もなにも伝わらなかった声も
全部全部そっととっとくのは僕の方夕暮れ沿い
○○○○○○
しろくろつけたいでしょ
傷つけあうでしょう
贅沢もあいこでしょ
君だけに甘いでしょう
後出しジャンケンでも君には勝てないでしょうあいこでしょ
○○○○○○○○○○○
○○○○○○○○○○○
深く傷ついたなら 優しく手を差し伸べて
○○○○○○○○○○○
○○○○○○○○○○○
僕ができる最大級の魔法のおまじない痛いの飛んでゆけ
遠い空でも星は瞬く
瞳の中に広がる、純風景
見上げた夜空は君みたいだな
今、会いたいな、星の影を辿るララバイ
汚れた靴と弱音は履かずに
今日も確かに夜になっていた
36℃と少しの温度だけで
なんでもやれる気がしていたハルハル
○○○○○○○○みたい
テレビに映ったあの頃のふたり
汚れたシャツと柔らかい手
今でも思い出すのにカシスとオレンジ
一生恋していたいと思う君に
出会ったと思い込んでいたんだ
勘違い 見当違い
イタい ツラい わかってない 情けない
って思わないで(L)ONLY
忘れないように 忘れないように
思い出すように 刻み付けるように
ふたりはひとつだったってこと
形にしてくれる○○○ピアス
こんなにもギュッとなる
胸の奥でいつも安心させて
大丈夫だよ、すぐ帰るよ
心配いらないから待っててね
涙に変わらないで、あなたのため息に祈るCrop
Hello I love you
癖のある寝相、限界以上の寝癖
暗闇の中で肌に触れた声も
愛している、愛していて
おはようからおやすみまでレイジーモーニング
○○が気になりだしたのは
紛れもなく君に逢えたから
思い出す事は殆どないけど
誰かを愛す事でしかまともに成長できないから
今ではそれで良かったなって思ってるくせげ
あぁセミになって空を駆けたい
なんで前を向けないんだろう
そこには自分の居場所があって
少し休んで またちょっと進んでキリギリス
抱きしめて愛が○○○○切れになる
冷蔵庫の中で眠るように触れてよ
愛が廃棄処分になるのは私じゃない
貴方かもね ばいばい愛の賞味期限
「愛してる」を超えた言葉を君と見つけたい
「ありがとう」と甘える君を抱きしめたい
「ただいま」の数が増えるたび愛は増していく
君と過ごす日々に花束をアイビー
こんな愛だ恋だ歌っている世界が嫌だ
きしょいきしょいうざいだるいな
最低だやっぱ 嫌われたっていいよ
居場所だってなくていいからさ
ここから出してよbaadbye
○○○○○○○な夜だけ私のそばにいてほしい
思い出の惰性だけで生きたように死んでいる
どうしても愛せなかった恋路が向かう先に
起死回生の余地はまたあるんでしょうか?センチメンタルガール
少しだけさようなら
こんな気持ちはいつぶりでしょう
またすぐに行きます
長い長い日を終えた後近いようで遠い
触れられるようで
いつも触れられない
電波越しの君の声が揺れる
今度はまたいつ会えるんだろうエリカ
サボりたい 投げ出したい
学校もバイトも飲み会も
サボりたい めんどくさいを理由に
その腕に張りつきたいの君とiらんど。
こんな夜にはくだらないこと
覚めない夢の話をしよう
サラバ青春なんて言うなよ
月明かりには一輪の花が咲いた麦埼灯台
あなたを見送るたびにさ
心が張り裂けそうです
寝る前に突然ふりかかる
あなたがいたはずの数日間-
別れたことに後悔がないといえば
嘘にはなるけれど
別れたくなかったってより
あなたをずっと好きで いたかった紬
○○○ 嫌じゃない 傍に居れるならさもう
何も要らない なんて言えない
愛して欲しい どこにも行かないで
言えるのは夢の中だけねぇ、私
幸せだったな 忘れらんないや
君と生きれたら
僕は それ以上なんて要らなかったのに
今更だ もう失ってしまった
大切だなんて 分かってて
それでも守りきれなかった
僕ら 離れない未来もきっとあったろう純情
君も想っているんでしょう 僕と同じように
溢れてしまいそうなほど 他の誰かを
想いの向く先が 僕じゃない事くらい
分かってしまうからエキストラ
笑ってる君が良くて
なんなら泣いてる君も見たくて
誰より些細な君に気付いて居たいと思ったんだシーズンワン
泣いたこと そしてまた笑ってたこと
全部終わったはずなのに
まだあなたの残りがここにある
何でこんなに 胸が込み上げてくるんだろう
全部、全部、全部、全部 ただの思い出なのに線香花火
あ、あ、あ、あいつに電話をかけてやろう
気に入らないこと全部言っちゃお
あいつのぽっけにつっこんどこう○○○○ポテサラ
○○○○が話しかける○○○○○○だねって
そんなことないってば勇気はいつだってあるさ
出せるかどうかは別なんだけど今日もダメかって
キラキラしてる君の背中でじゅうぶんだ
じゅうぶんなんだひとりぼっちと廊下の窓
オーオーオー
バカな奴らの活字より
オーオーオー
この歌に意味がある作戦会議
生まれた年も肌の色も目の細さも背の高さも
違う それでも僕ら同じ人だ 人間なんだ
つまらない日も最高な今日も全部が同じ訳ないし
だから2度とは来ない今を歌う 声を大にして2001
どこまでも続く青春は
君がとても眩しいくらい
ずっと燃えている
輝きはいつか消えるけど
今も忘れられない○○○○○
ずっとここにいるアオトハル
○○○○○○○○○
君のおかえりが聞きたくて
○○○○○○○○○
ずるいえくぼにやられちゃったのさハートにハグしよう
甘い様で苦いだけの張り詰めた温度が
あなただけを思い出して 思い出になってく
嘘みたいで嘘だらけの鮮やかな魔法
一人になるのが怖いから
奪われてしまうのが怖いからまみれて
忘れてないよ
眠りについた君の顔が見たい
形は無くても
瞼の裏にそっと閉まっている
新しい朝が怖くても 泣かないで最悪のゆくえ.
○○○○○○○○○○○○ are gonna get you so high
Falling rain won't ever let you down again
Eyes on you, it's time to fly high
Nobody will drag you back down again
Monsoon nights are gonna get you so high
Falling rain won't ever let you down again
It's your life, so you gotta fly high
Come on, say yeah!Monsoon Night
Juicy Crispy Crunchy Fluffy Tender
Chewy All Delicious
時間をかければ良いわけじゃない
それぞれ適した調理法がある
寝かせるもの、サッとやるもの
味付けの濃いもの、素材を活かすものFood
猟奇的な一般の市民は「世界」中で血の雨を降らし
「セカイ」中で一つになってこういうんだ
「○○○○」
猟奇的な一般の市民は「世界」中で血の雨を降らし
「セカイ」中で一つになってこういうんだ
「○○○○」世界平和
ずっと 僕は 僕らは
一人きりの世界を生きている
隣り合う世界にそっとふれる度
思い知るんだ 思い出すんだモノトーン
なだらかに堕ちていく もう隠せない
見て見ぬふりしていること
本当はわかっていたはずだよ
どこへ向かう?どこへ帰る?
透明なわたしを誰も見つけられないSign
だらしなく、相槌は○○○に
欲しくなるまで待つわ
先ずは愛なんて棄てて?
渇いたままでいいから
欲しくなるまで酔って?もっと、もっとクールな女
ねぇ wheel of life やさしくなれるまで
あと何度 生まれ直すだろう
maybe It's all right わたしもあなたも
愛をしらないだけなのだTIME.
一人でいることが減ったよ
さもなきゃどうかしてしまうから
どれほどきみと居れば十分だったか
思い知る毎日だ ラララありあまる日々
サンセット
本当のことは一つだって知りたくないのさ
サンセット
あこがれた通り僕は正直に僕を騙してる
茹だるような紫の影、
君への想いも無理に冷ました夏
濡れたままのシャツ八月の陽炎
真面目すぎる君といるせいで
僕もちょっとちゃんとしてきた
このままいったら僕はきっと
面白くない男になるよ
それでもちゃんと隣で 笑ってくれますか?結婚しようよ
きらきらッ 大雷々バチバチだ
プラチナ飛来してひらいて綺麗じゃん
悲しくても泣いてないしな
ありえないくらい 淡いトワイライト見たくない
ひたすら振り切って、追いつけないくらい
tonight...ペガサス
「このまま君の○を噛み切ったら
嘘をつけなくなるかな?」
キスしたままそう思ってた
目は閉じないままでいた舌
○○○○○○○○○○○ 鼓膜を揺らすよ
巨大なゆりかごの中で 子守唄が聴こえても
耳鳴りを手放さないでフィードバックを鳴らして
○○○○そっと ごろっとぎゅっと
どうしようも無いことばかりがずっと
瞼奪って返さないんだ
こんな夜僕はどうしたらいい?daratto
○○○○○○○
馬鹿で悪いか?
相手が誰だろうと構わない
僕は○○○○○○猫にジェラシー
夜になっても側にいてほしい
私は○○○○
知らない間にいなくなっても
ちゃんと鍵はポストの中朝が嫌い
私じゃないの あれはもう
別の誰かだと思うの
私じゃないの あれはもう
別の誰かだと思うよ偽物
ラストシーン
一瞬も君に見せなかった弱さ
合わなくなった2人の視線苦しかった
○○○○○○○○針千本のませてよゆびきりげんまん
○○○○○になって ステージに立つよ
不確かなことも
確かなように言ってみせて
○○○○○になるよバンドマン
みんな雑誌やテレビを見て同じ服を着ている
みんな雑誌やテレビを見て同じ服を着ている
わたしはいつでもYOUNGを気取ってる
友達は結婚をするらしい恋人
今日だけは君のboy friend
今日だけは僕のgirl friend
今日だけは 今日だけはって
ずっと続いたらいいのになJust a Friend
今日には無い出来事に興味は無い
そんなの無い 別にいらない
そうでもしなきゃココにあるべきものを
失う気がするからキコリ時計
君は知っている
せめて今日なら生きれる術を
辿り着けて良かったね
僕の一部を全部にして君を知らない
輝ける場所を探している
彷徨いながら
ステージの上 縁の下
愛が目に見える場所をシリウス
○○○○○○○○○○○○○今夜君を歌う
ぼくが言いたいのはさ
そんな難しいことじゃなくてあの頃のラブソングは捨てて
特別なものじゃなくて
ありふれたものでいい
どっかの誰かのような幸せが
僕らだけのものになってたら幸福の唄
好き嫌い好き嫌い好き嫌い好き嫌い嫌い嫌い
好き嫌い好き嫌い嫌い嫌い好き嫌い嫌い嫌い
好き嫌い好き嫌い好き嫌い好き嫌い嫌い嫌い
好き嫌い好き嫌い嫌い嫌い
ただちょっと遊んでただけハナイチモンメ
失ってから気付くものってのが多すぎて
あなただけは手放さないようにしてたのに
失ってから気付くものってのが多すぎて
あなただけは手放さないようにしてたのに
また失ってしまったさよなら、初恋
心から溢れた想いのままにゆく 僕はゆく
荒んだ愛のない世界で 目の前の愛辿れ
人はみないつでも 貶し憎み合う生き物
美しい瞬間を僕はこれからも抱きしめたいネットルーザー
500円玉を握って
自転車漕いで走ろう
500円玉を握って
放課後はどんなことしようかな500円玉と少年
桜咲け 僕らの○○○○○は日々を彩り続ける
強く走り出した あの時が今を咲かす
羽ばたけ青春群青劇未来予想図
溺れて枯れた窓際の愛は
間違っていたのかな
花が咲くのが見たかったから
良かれと思ってた
ただただ私は私なりに育てました
ただただ私は私なりに愛を注いだのサボテン
逃げてくのは君の○○○○○
食べかけたら最後まで
お皿の底見せて踊るの
ふたりの○○○をアラモードにワルツ
失うものなんてもうないし
残すところはスタート切るだけの伸び代ばかり
そろそろ考えてもいいかななんて
過去を嘆くのは馬鹿馬鹿しいとやっと気付いたよ
○○○○○○○、○○○○○○○
あなたとのこと、あなたとのことこれからのこと、それからのこと
春の中あなたを見た 見惚れていた夏模様の中で
移ろう街と逆に 青のまま募る心
秋の空雪が混じった
その全てがとても似合っていた
よそ見する暇もない忙しい世界を
走るように恋をしている
あなたという季節の中でSame Blue
0点のままの心で暮らして
笑って泣いて 答えを知って
満天の星の中僕の惑星
彷徨ってないで こっちへおいで
涙とミステイク 積み重ね 野に咲く○○○○○
ただひとつだけUniverse
一度だけだった目があっただけだった
こんなに愛しくなってしまうとは
忘れたいと嘆いた夜もなにも伝わらなかった声も
全部全部そっととっとくのは僕の方夕暮れ沿い
○○○○○○
しろくろつけたいでしょ
傷つけあうでしょう
贅沢もあいこでしょ
君だけに甘いでしょう
後出しジャンケンでも君には勝てないでしょうあいこでしょ
○○○○○○○○○○○
○○○○○○○○○○○
深く傷ついたなら 優しく手を差し伸べて
○○○○○○○○○○○
○○○○○○○○○○○
僕ができる最大級の魔法のおまじない痛いの飛んでゆけ
遠い空でも星は瞬く
瞳の中に広がる、純風景
見上げた夜空は君みたいだな
今、会いたいな、星の影を辿るララバイ
汚れた靴と弱音は履かずに
今日も確かに夜になっていた
36℃と少しの温度だけで
なんでもやれる気がしていたハルハル
○○○○○○○○みたい
テレビに映ったあの頃のふたり
汚れたシャツと柔らかい手
今でも思い出すのにカシスとオレンジ
一生恋していたいと思う君に
出会ったと思い込んでいたんだ
勘違い 見当違い
イタい ツラい わかってない 情けない
って思わないで(L)ONLY
忘れないように 忘れないように
思い出すように 刻み付けるように
ふたりはひとつだったってこと
形にしてくれる○○○ピアス
こんなにもギュッとなる
胸の奥でいつも安心させて
大丈夫だよ、すぐ帰るよ
心配いらないから待っててね
涙に変わらないで、あなたのため息に祈るCrop
Hello I love you
癖のある寝相、限界以上の寝癖
暗闇の中で肌に触れた声も
愛している、愛していて
おはようからおやすみまでレイジーモーニング
○○が気になりだしたのは
紛れもなく君に逢えたから
思い出す事は殆どないけど
誰かを愛す事でしかまともに成長できないから
今ではそれで良かったなって思ってるくせげ
あぁセミになって空を駆けたい
なんで前を向けないんだろう
そこには自分の居場所があって
少し休んで またちょっと進んでキリギリス
抱きしめて愛が○○○○切れになる
冷蔵庫の中で眠るように触れてよ
愛が廃棄処分になるのは私じゃない
貴方かもね ばいばい愛の賞味期限
「愛してる」を超えた言葉を君と見つけたい
「ありがとう」と甘える君を抱きしめたい
「ただいま」の数が増えるたび愛は増していく
君と過ごす日々に花束をアイビー
こんな愛だ恋だ歌っている世界が嫌だ
きしょいきしょいうざいだるいな
最低だやっぱ 嫌われたっていいよ
居場所だってなくていいからさ
ここから出してよbaadbye