〇〇〇〇 〇〇 〇〇〇〇 〇〇 〇〇 〇〇〇〇
君を離さないよ髪の匂い思い出して会いたくなる
〇〇〇〇 〇〇 〇〇〇〇 〇〇 〇〇 〇〇〇〇
気持ちが溢れてこぼれる涙さえ愛おしいと思う
目と目が合う度君を好きになるLove is over
〇〇〇〇〇
あなたの事だよ、わからんか?
「月が綺麗ね。」伝わったかな?
精一杯の笑顔で忘れないで月に恋する
嘘をついたり、キズつけあったり
綺麗なことばかりじゃないけど
自分のこともあなたのことも
〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇一生をかけて愛してあげて欲しい
ねえ、ぶら下げた優しさは
不安定で焦って消えるけど
相性はセーフよ 随分と臆病ね
ドジでも意地にならないでね日和見の暮
いまでもいつでも 焼き付いて離れない
バテバテフラフラ 午前2時のハート
さよならさよなら 午前2時のハートringo
見ないふりして走り去った
夏のあの日の午後にひとり
気取りながら祈りながら
日々の残像と俺の謙遜と
君の事を嫌っていた睫毛
ずっとそばには俺がついてる
もうそんなことすら忘れるほど
ずっとそばには俺がついてる
あなたよりもあなたのそばにいる
間違うなんて当たり前さ
だからこそ味方でいるんだよキーホルダー
空っぽになった
カラッと乾いた虚しさを掻き消すのは
いつも見返りを求めない真っ直ぐな想いだけ
空っぽになった痛みを担った心を
「欲望」が満たすから
本当の「自由」を失くしていくんだろサイレンス
明けない夜はここにあったよ
音のない帰り道 外灯を探す
現実はいつも作り話より
ドラマチックに輝くから主題歌
デカい声で〇〇〇〇〇〇〇鳴らして夢を見るんだ
そこに道がなくとも
バカにされて笑われたって揺るがないんだろ
素直に向かえ、その目線の先へファンファーレ
ギュッと抱きしめていたら
何もかもどうでもよくなったよ
このままうまくいく気がしていたんだ
髪の匂いにつられたまま
ボヤけた二度寝が心地良かった
今更遅いけどシャンプー
大きな声を出して出ていったのは私の方なのに
いつも追いかけているのも
結局私の方な気がしてた
今日も突き放すことはできずに
キライになったなんて言えなくて
また許してしまうのかよわむし
「会いたい」と伝えていなくても
きっと何処かで通じ合っている
そう思える人がいると満たされていた
日々が変わろうとしている
「おめでとう」はなんか空振っている
嬉しいけど少し戸惑っているでも今この気持ちが
愛情か友情かとかわからなくなっても
大切な人には変わりないぜ月の色
君との日々と時間は
あまりにも心地良過ぎた
二人でつくった当たり前が
壊れた夜 泣くほどにこがれ
〇 〇〇〇〇 〇〇 他人に映る自分を
綺麗に見せて
愛されようとしなくてもいい
〇 〇〇〇〇 〇〇 でいいんだ きっと
たまにはわがままに
自分のことも愛してあげなくちゃねI Love me
愛から生まれる悪者に
僕はもう飲み込まれそうだよ
過去の感傷に浸る隙もないように
君がそんな笑顔で僕を見るからマールム -malum-
メリーゴーランド目が回ってる
ジェットコースターラヴ急上昇中
太陽フレア!もう誤魔化せない
〇〇・〇〇・〇〇〇!! 抱きしめてたいlove!!bow!!flare!!
ほら〇〇〇〇〇〇〇〇〇
あなたが拾い集めるんだあなたを
大丈夫って言葉も無いよりはマシだろう
たまに振り向いた時に
同じ顔して受け入れてくれる人
何度も思ってしまえば言わなきゃな優しさに気づけば
ありふれた愛してるに
もう何回も救われてきました
もう君に会えないなんて
僕はこれからどうすればいい
さよならさ恋心よ
悲しい思い出に変わるのなら
明日の朝、間違えて 君に会いに行こうトラウマなんです
彼女は眠る 〇〇〇〇〇
聞こえはしないおはように
精一杯の愛を込めるよ
今までとこれからを
ここに誓い約束するよ花のように
グッバイ
この宙に舞ういらない
言葉達を飲み込んでしまえたら
きっといつかあの頃の二人声がなくなるまで透明な明日
〇〇〇〇〇 景色はいつも同じ
「あたしあなたのために何度でも」
嘘に踊らされた街
飛び出した僕は裸足
思い焦がれてるのに嘘はなし夜と僕の話
〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇 もう一切
他の誰かのため歌わない
届くはずないところでも叫ぶから
〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇金輪際
一人にさせること許さない
君の街まであと少しロンリーナイト
決定的 徹底的 理想的
この目をよく見ろ
その目でよく見ろ
乙です お先です燃える偉人たち
日が暮れて鐘が鳴るただそれの繰り返しを
気が知れて友になるただそれの繰り返しを
足りなくて足し続けるただそれの繰り返しを
朝が来て母が呼ぶただそれの繰り返しを永遠の夏休み
僕らはいつだって 自らを愛していて
本当はほとんどもうどうでもよかったんだ
僕はついにもうやめてしまったんだ
本当にもう面倒くさくなった
YouTubeかなんか流したまんま 目を瞑っていた
そしてそのまま眠ってしまっていた惜春
〇〇〇 地球の隅で
ただ僕は 1人で恋を歌う
ただ冥王星で合図をタップしても
君がいなきゃ酸素すら足りない太陽系で恋をする
いつか忘れてしまうかなあ
思い出に変わってくなら
甘い退屈とぬるい幸せが
全てだったのさ 夢の中203号室
今すぐ窓際に吹いた風に乗って
君が会いに来てくれたらいいな
そしたらこの星も月も要らないからさ
〇〇〇〇〇〇夜に捕まえて
〇〇だ 〇〇だ 〇〇だ 生きてる
明日がなくなっても昨日がなしになっても
僕らには生きてる今がある幸せ
その〇〇〇〇〇〇〇〇しまいたい
余裕綽々で待ってらんない 無駄な妄想して
君はずっと僕をちゃんと見てくれてるのに
携帯抱いて勝手にパンクしちゃってる
AM0 Ah一目惚れかき消して
見て見ぬ振りして 気づかぬふりして
ただ君に愛を吠える犬でいたい
君がよそ見をしたら 首がちぎれるほど
〇〇〇を引っ張って
こっちを向いてって ナクからリード
瑠璃色の海が見える街の中で君の言葉を探してる
「忘れないで」「忘れないよ」デタラメな記憶ばかり
ガラスの靴割れた時
僕ら少し大人になった気がしてる
もう行かなきゃ じゃあまたね
どこかで逢いましょうじゃなくて
〇〇〇〇〇〇〇
桜並木 海の声 モミジと公園
コーンポタージュを喉に詰まらせて時代はぐるぐるぐるぐる周る燦然と輝くとは
〇〇〇〇〇〇〇は静かに僕の情熱を待ってる
何もかもぶち壊すような
何もかもを救い出すような
優しい歌歌うから
僕もそこにいてもいいかなガソリンタンク
〇〇〇〇〇使い果たしても
君と出逢えて良かったと思う
一生ずっと歌い明かしたい
君への愛を余すことなく
変わりゆく日々を変わらず過ごしていける
二人でいよう一生の運を
それでも彼は〇〇〇〇〇〇〇〇〇
彼女になってとは言ってくれない
他の人を探すべきなんだろうけど
諦められなくてただ苦しいの付き合ってはくれない
自分好みに育てて 〇〇〇〇〇になったあなたは
私の元から去って行った
あなた好みのかわいいあざとい彼女作ったりして
ひどいよ、あんなに尽くしたのに理想の彼氏を育てたら
〇〇〇〇〇を送ろう
離れた場所でも 届いてくれると願ってる
隠れた愛を送ろう 素直な気持ちだけを
拙い言葉でもいいかなラブレター
いつでも一緒なんだ、17時のチャイムで
飛び乗った自転車のカゴの中で君を全力で応援
いつでも味方なんだ、喜び悲しみ一緒なんだ
いつか忘れられてしまっても
君がいるなら、それでいいやタカラモノ
渡り廊下君を追いかけていた
素直に好きだと言えなかった
夕暮れのBGMは僕らの時間を甘く切なくした
帰り道、僕ら分かれ道は
自転車のベルを鳴らし合った
寂しいのに嬉しくなった
若さのせいにし好きだと叫びたかったサウンドトラック
面白い話できないし
嫉妬深くてめんどくさいと思うから
もう今日で全部終わりって決めたんだ
あなたが握って離さない
そのスマホには勝てなかった
横顔にキスをして、おやすみ私たち じゃあねワンルームナイト
大好きだった部屋 大好きだった街
大好きだったのは 僕だけで
君のいない場所に 払う家賃もなくて
行く宛もないまま飛び出したオンリーロンリータウン
どれだけ君がいなくても
一途だった自分に自信を持っていよう
なんて今は思える様 僕なりに上手くやってる栞をはずして
ああ、この思いが
君へのこの思いが募る時に
どうすりゃいいのか
自分でも想像が出来ないほどに春よ、恋
今すぐあなたに会いたい
辛いことでもあったんだよね 飛んでくよ
だけど 少し明日の朝早い
代わりに今日は電話をしようガールフレンド
僕ら〇〇〇〇〇〇〇〇
僕ら〇〇〇〇〇〇〇〇
帰れない
注がれた呪いだけ信じてストレンジャーズ
爆ぜゆくこの命が
信じられる物を探してる
畦道で手をつないでいた
ぬくもりが今も残るせいで
小さな私を捨てきれない声明
鼓動が止まらないように
君が1人で泣かないように この歌よ今君に届け
溢れ出すこの未来よ いつしか報われたのなら
この惨めさも全部見捨てよう
それまでどうか忘れないように
僕らの青春がいつまでも鳴り止まないんだ青春が鳴り止まない
分かりきった答えなんてないけど
いつも通りの伝え方じゃ
ダメな気がしてさ呼び止めてはみたけれど
何故か嘘ついて誤魔化してしまう
笑いのツボが似てるとこも 歩く速さが同じとこも
ありふれてはいるけれどこの際もうまとめて
運命なんてことにしちゃダメですかエンディング
空見上げて堪えた涙も
この痛みも全部僕のものだ
光差していつか分かるかな
耐え難い残酷に隠れてる希望を
見つけられるように青空
カラフルじゃなくたって
汚れたって 忘れ去っても 大丈夫
君はとっくに僕の光だよ
どうか願ってしまう距離にはもういかないで もういかないで悲しみさえも君の為に使って
雨音は心のリズム色取り
〇〇〇〇〇〇〇!
生きることは簡単じゃないけど
君と明日もなんとか笑えたら良いな
〇〇〇〇〇〇〇!
悲しみもいつかは優しくなるんだよ
君の正解をまっすぐ進め
君の愛をまっすぐ守れぜんぶオーライ!
涙を死ぬ程流して歌うのです
この歌が決して嘘だと思われようが
涙を枯らすまで歌うのです
薄っぺらいと思われようが
あの時の私も今の私も同じ様に今を生きてるの26
誰にも掴めない風になりたい
見えない心を見つけたい
昨日ともう会えないのなら
ちゃんとした別れをして
今日を吹くのだ今日の歌
〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇
居てくれるだけでよかったのにな
今になって気付いた 馬鹿だな
秋のように 星のように
僕の好きなものに姿を変えて
触れていてほしいよ この心に僕のそばに
歌えよ歌え、僕らの唄を
僕にしか出来ないことはなんだ?
探せよ探せ、
君らの番だ君にしか出来ないことがあるんだ
だからさ辞めないで生きることへの期待
僕は今日も探すんだQuest
この魂よ 燃え尽きるまで
信じ続けた先になにが待っているんだ?
声を枯らして 叫び続けた
ラスト!行け!押せ!掴め栄冠を
いっけーいけいけいけいけ日本!Take your mark.
君と歳を重ねたい くだらない喧嘩もしてさ
いつまでもバカみたいなことで
バカみたいに笑って死ぬんだろ
突然照れてみせたり いじけたり読めない君に
この先も一生恋をさせて
ニヤける僕の 寝顔は君だけのものilu
Rise now さあ輪になれ ここから始まる
最高のParty time
そう今すぐ Hands up 馬鹿になれ 合言葉はRise
閃光飛び交うLive
ずっと君が描いてた景色は
きっといつか出会えるはずだからRe:rise
僕の愛の言葉は確かめるためのものじゃない
祈りみたいなものだ
「ずっと一緒にいようね」
あの頃言ってたことがもう全部
本当になったねって笑い合おうよPray
フォロー外されてないけれど
あれからもう返信は来ない
魔の森を抜けて 川を渡り
世界を救う旅に憧れた僕らの行進曲
もうちょっとだけ 愛して
もうちょっとだけ 理解して
もうちょっとの「ちょっと」くらいは
傷ついてみて ...欲しかったの。愛憎にレモネード
〇〇〇〇 あなたの目に映りたいよ
気付いて欲しいよ
でも邪魔出来ない
だからずっと 想いは隠したまま
強がりでただ笑ってる私だって、
お願い
〇〇〇〇〇〇チュッとしてキュンとさせて
私を安心させてよ、そのままずっと離さないで
ちゃんと言って、好きって言って、
ずっと離れないから
私だけをこれからもずっと見つめていてぎゅっとして、
あなただけの世界が だけの世界が
今日も広がっていく
醒めない夢も 情けない現実も
ただ景色になっていくbreakfast
「誰を思っていたいの?」「何も聞こえやしないよ」
意味なんて無いからさ身を潜めて謳う
「何を生かしていたいの」「何を殺してみたいの」
所詮どんな奴でもやがて灰になって空を舞うんだナニヲナニヲ
頑張って頑張って 創りあげたモノが
簡単に簡単に 壊れても
笑える朝でいたいな
笑える人でありたいなIn the Morning
Always gonna be 〇〇〇〇〇〇!!
根拠なんてない
とびきりの日々と目が合って
きっとgonna be 〇〇〇〇〇〇!!
いいことがありそうな予感Alright!!
程よく仕上げた関係が
はらはらと崩れ去っていく
悲しいか悔しいかの感情に
操られている暇はない逆転
抱き上げて自転車のカゴの中
君を乗せて旅に出るんだ
汗ばむ季節に置いて行かれぬように
ペダルを漕いだ
鈴の音は凛と響く朝夏模様の猫
あっちもこっちもシュガーレス
ぬいぐるみの出来レース
筋書き通りのサドンデスしわ寄せからドロンする
真っ青に焼けるタイヤ底のハゲたグリーンの下駄
吊り橋の上を走りだすハイセンスな〇〇〇〇〇ブラザーズ
僕らはこの歌を忘れないようにと
ハートにしまった
行く先を見失うことのないようにと
ビートを刻むさ
鳴らせ世界で君だけの脈打つBPM
僕の心臓の音と重なっていくHEART BEAT
〇〇〇〇〇〇〇彦星とばいびーして
また銀河で待ち合わせようよチャーミング
ふたりのように寂しさに強い僕らじゃないからさ
涙ポロリ宇宙で交信して
いつかはいつかは一緒に暮らそうね...織姫とBABY
明日も笑って、笑って、笑っていられるように
今日気張って、踏ん張って、頑張って
1日乗り越えていきましょうeveryday
生きて、生きて、生きて行くこと。
死んで、死んで、死んで行くこと。
拒んで、もがいて、受け入れて行くこと。
愛して、愛して、愛して行くこと。他人り事
愛しい〇〇〇守りたい〇〇〇隣にいたい〇〇〇
伝わってる、
ただそれじゃダメなこともわかってるよあたし
切ない〇〇〇悲しい〇〇〇涙が出る〇〇〇
あたしちゃんとあなたのことが好きだった〇〇〇
あたしちゃんとあなたのことが好きだった〇〇〇らしい。
〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇
他の人と愛を誓わないで
僕もしないから ずっと君が好きだから ねぇ
〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇
出来るなら一生結婚しないで結婚式には呼ばないで
恋の数ばかり数えていたら
愛の形が見えなくなったよ
わかっちゃいたけど、わかっちゃいたけど
救ってくれるのは あなただけだった
変わっちゃいないのさ、なんにも なぁにも静かな海
お前以外誰がお前に慣れんだ
自信だって自分次第でしかないんだ
生まれ変われるなら
きっと もう一度 自分って答えろよ 〇〇〇〇輪廻転生
〇〇〇〇 〇〇 〇〇〇〇 〇〇 〇〇 〇〇〇〇
君を離さないよ髪の匂い思い出して会いたくなる
〇〇〇〇 〇〇 〇〇〇〇 〇〇 〇〇 〇〇〇〇
気持ちが溢れてこぼれる涙さえ愛おしいと思う
目と目が合う度君を好きになるLove is over
〇〇〇〇〇
あなたの事だよ、わからんか?
「月が綺麗ね。」伝わったかな?
精一杯の笑顔で忘れないで月に恋する
嘘をついたり、キズつけあったり
綺麗なことばかりじゃないけど
自分のこともあなたのことも
〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇一生をかけて愛してあげて欲しい
ねえ、ぶら下げた優しさは
不安定で焦って消えるけど
相性はセーフよ 随分と臆病ね
ドジでも意地にならないでね日和見の暮
いまでもいつでも 焼き付いて離れない
バテバテフラフラ 午前2時のハート
さよならさよなら 午前2時のハートringo
見ないふりして走り去った
夏のあの日の午後にひとり
気取りながら祈りながら
日々の残像と俺の謙遜と
君の事を嫌っていた睫毛
ずっとそばには俺がついてる
もうそんなことすら忘れるほど
ずっとそばには俺がついてる
あなたよりもあなたのそばにいる
間違うなんて当たり前さ
だからこそ味方でいるんだよキーホルダー
空っぽになった
カラッと乾いた虚しさを掻き消すのは
いつも見返りを求めない真っ直ぐな想いだけ
空っぽになった痛みを担った心を
「欲望」が満たすから
本当の「自由」を失くしていくんだろサイレンス
明けない夜はここにあったよ
音のない帰り道 外灯を探す
現実はいつも作り話より
ドラマチックに輝くから主題歌
デカい声で〇〇〇〇〇〇〇鳴らして夢を見るんだ
そこに道がなくとも
バカにされて笑われたって揺るがないんだろ
素直に向かえ、その目線の先へファンファーレ
ギュッと抱きしめていたら
何もかもどうでもよくなったよ
このままうまくいく気がしていたんだ
髪の匂いにつられたまま
ボヤけた二度寝が心地良かった
今更遅いけどシャンプー
大きな声を出して出ていったのは私の方なのに
いつも追いかけているのも
結局私の方な気がしてた
今日も突き放すことはできずに
キライになったなんて言えなくて
また許してしまうのかよわむし
「会いたい」と伝えていなくても
きっと何処かで通じ合っている
そう思える人がいると満たされていた
日々が変わろうとしている
「おめでとう」はなんか空振っている
嬉しいけど少し戸惑っているでも今この気持ちが
愛情か友情かとかわからなくなっても
大切な人には変わりないぜ月の色
君との日々と時間は
あまりにも心地良過ぎた
二人でつくった当たり前が
壊れた夜 泣くほどにこがれ
〇 〇〇〇〇 〇〇 他人に映る自分を
綺麗に見せて
愛されようとしなくてもいい
〇 〇〇〇〇 〇〇 でいいんだ きっと
たまにはわがままに
自分のことも愛してあげなくちゃねI Love me
愛から生まれる悪者に
僕はもう飲み込まれそうだよ
過去の感傷に浸る隙もないように
君がそんな笑顔で僕を見るからマールム -malum-
メリーゴーランド目が回ってる
ジェットコースターラヴ急上昇中
太陽フレア!もう誤魔化せない
〇〇・〇〇・〇〇〇!! 抱きしめてたいlove!!bow!!flare!!
ほら〇〇〇〇〇〇〇〇〇
あなたが拾い集めるんだあなたを
大丈夫って言葉も無いよりはマシだろう
たまに振り向いた時に
同じ顔して受け入れてくれる人
何度も思ってしまえば言わなきゃな優しさに気づけば
ありふれた愛してるに
もう何回も救われてきました
もう君に会えないなんて
僕はこれからどうすればいい
さよならさ恋心よ
悲しい思い出に変わるのなら
明日の朝、間違えて 君に会いに行こうトラウマなんです
彼女は眠る 〇〇〇〇〇
聞こえはしないおはように
精一杯の愛を込めるよ
今までとこれからを
ここに誓い約束するよ花のように
グッバイ
この宙に舞ういらない
言葉達を飲み込んでしまえたら
きっといつかあの頃の二人声がなくなるまで透明な明日
〇〇〇〇〇 景色はいつも同じ
「あたしあなたのために何度でも」
嘘に踊らされた街
飛び出した僕は裸足
思い焦がれてるのに嘘はなし夜と僕の話
〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇 もう一切
他の誰かのため歌わない
届くはずないところでも叫ぶから
〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇金輪際
一人にさせること許さない
君の街まであと少しロンリーナイト
決定的 徹底的 理想的
この目をよく見ろ
その目でよく見ろ
乙です お先です燃える偉人たち
日が暮れて鐘が鳴るただそれの繰り返しを
気が知れて友になるただそれの繰り返しを
足りなくて足し続けるただそれの繰り返しを
朝が来て母が呼ぶただそれの繰り返しを永遠の夏休み
僕らはいつだって 自らを愛していて
本当はほとんどもうどうでもよかったんだ
僕はついにもうやめてしまったんだ
本当にもう面倒くさくなった
YouTubeかなんか流したまんま 目を瞑っていた
そしてそのまま眠ってしまっていた惜春
〇〇〇 地球の隅で
ただ僕は 1人で恋を歌う
ただ冥王星で合図をタップしても
君がいなきゃ酸素すら足りない太陽系で恋をする
いつか忘れてしまうかなあ
思い出に変わってくなら
甘い退屈とぬるい幸せが
全てだったのさ 夢の中203号室
今すぐ窓際に吹いた風に乗って
君が会いに来てくれたらいいな
そしたらこの星も月も要らないからさ
〇〇〇〇〇〇夜に捕まえて
〇〇だ 〇〇だ 〇〇だ 生きてる
明日がなくなっても昨日がなしになっても
僕らには生きてる今がある幸せ
その〇〇〇〇〇〇〇〇しまいたい
余裕綽々で待ってらんない 無駄な妄想して
君はずっと僕をちゃんと見てくれてるのに
携帯抱いて勝手にパンクしちゃってる
AM0 Ah一目惚れかき消して
見て見ぬ振りして 気づかぬふりして
ただ君に愛を吠える犬でいたい
君がよそ見をしたら 首がちぎれるほど
〇〇〇を引っ張って
こっちを向いてって ナクからリード
瑠璃色の海が見える街の中で君の言葉を探してる
「忘れないで」「忘れないよ」デタラメな記憶ばかり
ガラスの靴割れた時
僕ら少し大人になった気がしてる
もう行かなきゃ じゃあまたね
どこかで逢いましょうじゃなくて
〇〇〇〇〇〇〇
桜並木 海の声 モミジと公園
コーンポタージュを喉に詰まらせて時代はぐるぐるぐるぐる周る燦然と輝くとは
〇〇〇〇〇〇〇は静かに僕の情熱を待ってる
何もかもぶち壊すような
何もかもを救い出すような
優しい歌歌うから
僕もそこにいてもいいかなガソリンタンク
〇〇〇〇〇使い果たしても
君と出逢えて良かったと思う
一生ずっと歌い明かしたい
君への愛を余すことなく
変わりゆく日々を変わらず過ごしていける
二人でいよう一生の運を
それでも彼は〇〇〇〇〇〇〇〇〇
彼女になってとは言ってくれない
他の人を探すべきなんだろうけど
諦められなくてただ苦しいの付き合ってはくれない
自分好みに育てて 〇〇〇〇〇になったあなたは
私の元から去って行った
あなた好みのかわいいあざとい彼女作ったりして
ひどいよ、あんなに尽くしたのに理想の彼氏を育てたら
〇〇〇〇〇を送ろう
離れた場所でも 届いてくれると願ってる
隠れた愛を送ろう 素直な気持ちだけを
拙い言葉でもいいかなラブレター
いつでも一緒なんだ、17時のチャイムで
飛び乗った自転車のカゴの中で君を全力で応援
いつでも味方なんだ、喜び悲しみ一緒なんだ
いつか忘れられてしまっても
君がいるなら、それでいいやタカラモノ
渡り廊下君を追いかけていた
素直に好きだと言えなかった
夕暮れのBGMは僕らの時間を甘く切なくした
帰り道、僕ら分かれ道は
自転車のベルを鳴らし合った
寂しいのに嬉しくなった
若さのせいにし好きだと叫びたかったサウンドトラック
面白い話できないし
嫉妬深くてめんどくさいと思うから
もう今日で全部終わりって決めたんだ
あなたが握って離さない
そのスマホには勝てなかった
横顔にキスをして、おやすみ私たち じゃあねワンルームナイト
大好きだった部屋 大好きだった街
大好きだったのは 僕だけで
君のいない場所に 払う家賃もなくて
行く宛もないまま飛び出したオンリーロンリータウン
どれだけ君がいなくても
一途だった自分に自信を持っていよう
なんて今は思える様 僕なりに上手くやってる栞をはずして
ああ、この思いが
君へのこの思いが募る時に
どうすりゃいいのか
自分でも想像が出来ないほどに春よ、恋
今すぐあなたに会いたい
辛いことでもあったんだよね 飛んでくよ
だけど 少し明日の朝早い
代わりに今日は電話をしようガールフレンド
僕ら〇〇〇〇〇〇〇〇
僕ら〇〇〇〇〇〇〇〇
帰れない
注がれた呪いだけ信じてストレンジャーズ
爆ぜゆくこの命が
信じられる物を探してる
畦道で手をつないでいた
ぬくもりが今も残るせいで
小さな私を捨てきれない声明
鼓動が止まらないように
君が1人で泣かないように この歌よ今君に届け
溢れ出すこの未来よ いつしか報われたのなら
この惨めさも全部見捨てよう
それまでどうか忘れないように
僕らの青春がいつまでも鳴り止まないんだ青春が鳴り止まない
分かりきった答えなんてないけど
いつも通りの伝え方じゃ
ダメな気がしてさ呼び止めてはみたけれど
何故か嘘ついて誤魔化してしまう
笑いのツボが似てるとこも 歩く速さが同じとこも
ありふれてはいるけれどこの際もうまとめて
運命なんてことにしちゃダメですかエンディング
空見上げて堪えた涙も
この痛みも全部僕のものだ
光差していつか分かるかな
耐え難い残酷に隠れてる希望を
見つけられるように青空
カラフルじゃなくたって
汚れたって 忘れ去っても 大丈夫
君はとっくに僕の光だよ
どうか願ってしまう距離にはもういかないで もういかないで悲しみさえも君の為に使って
雨音は心のリズム色取り
〇〇〇〇〇〇〇!
生きることは簡単じゃないけど
君と明日もなんとか笑えたら良いな
〇〇〇〇〇〇〇!
悲しみもいつかは優しくなるんだよ
君の正解をまっすぐ進め
君の愛をまっすぐ守れぜんぶオーライ!
涙を死ぬ程流して歌うのです
この歌が決して嘘だと思われようが
涙を枯らすまで歌うのです
薄っぺらいと思われようが
あの時の私も今の私も同じ様に今を生きてるの26
誰にも掴めない風になりたい
見えない心を見つけたい
昨日ともう会えないのなら
ちゃんとした別れをして
今日を吹くのだ今日の歌
〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇
居てくれるだけでよかったのにな
今になって気付いた 馬鹿だな
秋のように 星のように
僕の好きなものに姿を変えて
触れていてほしいよ この心に僕のそばに
歌えよ歌え、僕らの唄を
僕にしか出来ないことはなんだ?
探せよ探せ、
君らの番だ君にしか出来ないことがあるんだ
だからさ辞めないで生きることへの期待
僕は今日も探すんだQuest
この魂よ 燃え尽きるまで
信じ続けた先になにが待っているんだ?
声を枯らして 叫び続けた
ラスト!行け!押せ!掴め栄冠を
いっけーいけいけいけいけ日本!Take your mark.
君と歳を重ねたい くだらない喧嘩もしてさ
いつまでもバカみたいなことで
バカみたいに笑って死ぬんだろ
突然照れてみせたり いじけたり読めない君に
この先も一生恋をさせて
ニヤける僕の 寝顔は君だけのものilu
Rise now さあ輪になれ ここから始まる
最高のParty time
そう今すぐ Hands up 馬鹿になれ 合言葉はRise
閃光飛び交うLive
ずっと君が描いてた景色は
きっといつか出会えるはずだからRe:rise
僕の愛の言葉は確かめるためのものじゃない
祈りみたいなものだ
「ずっと一緒にいようね」
あの頃言ってたことがもう全部
本当になったねって笑い合おうよPray
フォロー外されてないけれど
あれからもう返信は来ない
魔の森を抜けて 川を渡り
世界を救う旅に憧れた僕らの行進曲
もうちょっとだけ 愛して
もうちょっとだけ 理解して
もうちょっとの「ちょっと」くらいは
傷ついてみて ...欲しかったの。愛憎にレモネード
〇〇〇〇 あなたの目に映りたいよ
気付いて欲しいよ
でも邪魔出来ない
だからずっと 想いは隠したまま
強がりでただ笑ってる私だって、
お願い
〇〇〇〇〇〇チュッとしてキュンとさせて
私を安心させてよ、そのままずっと離さないで
ちゃんと言って、好きって言って、
ずっと離れないから
私だけをこれからもずっと見つめていてぎゅっとして、
あなただけの世界が だけの世界が
今日も広がっていく
醒めない夢も 情けない現実も
ただ景色になっていくbreakfast
「誰を思っていたいの?」「何も聞こえやしないよ」
意味なんて無いからさ身を潜めて謳う
「何を生かしていたいの」「何を殺してみたいの」
所詮どんな奴でもやがて灰になって空を舞うんだナニヲナニヲ
頑張って頑張って 創りあげたモノが
簡単に簡単に 壊れても
笑える朝でいたいな
笑える人でありたいなIn the Morning
Always gonna be 〇〇〇〇〇〇!!
根拠なんてない
とびきりの日々と目が合って
きっとgonna be 〇〇〇〇〇〇!!
いいことがありそうな予感Alright!!
程よく仕上げた関係が
はらはらと崩れ去っていく
悲しいか悔しいかの感情に
操られている暇はない逆転
抱き上げて自転車のカゴの中
君を乗せて旅に出るんだ
汗ばむ季節に置いて行かれぬように
ペダルを漕いだ
鈴の音は凛と響く朝夏模様の猫
あっちもこっちもシュガーレス
ぬいぐるみの出来レース
筋書き通りのサドンデスしわ寄せからドロンする
真っ青に焼けるタイヤ底のハゲたグリーンの下駄
吊り橋の上を走りだすハイセンスな〇〇〇〇〇ブラザーズ
僕らはこの歌を忘れないようにと
ハートにしまった
行く先を見失うことのないようにと
ビートを刻むさ
鳴らせ世界で君だけの脈打つBPM
僕の心臓の音と重なっていくHEART BEAT
〇〇〇〇〇〇〇彦星とばいびーして
また銀河で待ち合わせようよチャーミング
ふたりのように寂しさに強い僕らじゃないからさ
涙ポロリ宇宙で交信して
いつかはいつかは一緒に暮らそうね...織姫とBABY
明日も笑って、笑って、笑っていられるように
今日気張って、踏ん張って、頑張って
1日乗り越えていきましょうeveryday
生きて、生きて、生きて行くこと。
死んで、死んで、死んで行くこと。
拒んで、もがいて、受け入れて行くこと。
愛して、愛して、愛して行くこと。他人り事
愛しい〇〇〇守りたい〇〇〇隣にいたい〇〇〇
伝わってる、
ただそれじゃダメなこともわかってるよあたし
切ない〇〇〇悲しい〇〇〇涙が出る〇〇〇
あたしちゃんとあなたのことが好きだった〇〇〇
あたしちゃんとあなたのことが好きだった〇〇〇らしい。
〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇
他の人と愛を誓わないで
僕もしないから ずっと君が好きだから ねぇ
〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇
出来るなら一生結婚しないで結婚式には呼ばないで
恋の数ばかり数えていたら
愛の形が見えなくなったよ
わかっちゃいたけど、わかっちゃいたけど
救ってくれるのは あなただけだった
変わっちゃいないのさ、なんにも なぁにも静かな海
お前以外誰がお前に慣れんだ
自信だって自分次第でしかないんだ
生まれ変われるなら
きっと もう一度 自分って答えろよ 〇〇〇〇輪廻転生