噛み砕いた願いを 握り潰した祈りを
連れて行くよ 共に行こう
立ち向かう意味も 引き返せない理由(わけ)も
連れて行くよ 共に行こう
不確かな日々をSurvivor
最大級の一歩を
諦めかけた一歩を
立ち止まってなんかいない
今やるところだったんだって自分革命
〇〇〇〇〇〇〇
名前はもう、既にある。
なのに何故か分からない。
何もかもが分からない。吾輩は人である
泣きそうで 泣きそうで 泣きそうで
泣いちゃダメなんだって
わかってるけど、あれ? 何のためだったっけ
泣かないで 泣かないで 泣かないで
お願いダメなんだって
溢れる想いは私の言葉を無視したDear drops
沢山の出逢いの中で見つけた
この巡り逢いを
僕らはきっと奇跡と呼ぶのだろう
少し悔しいけど最終想者
ただそばにいて欲しいだけ
何も言わなくていい 手を握っていて
どうかどうか忘れないでいて 優しくするから
ただ優しくいて欲しいだけブルーアワー
此処を何度も振り返るだろう
越えられない夜をいくつも数えないように
足を止めても別にいいから
うまく進めない時は飲みにでも行こうぜハンワライナー
〇〇〇〇〇 俺はホンマに何も〇〇〇〇〇
地方へ遠征 輪廻を転生 取り残された俺ら平成
ゆとりで太りその上で踊り
気がつけば今日だってひとり
一蓮托生一生託そう この運命と共に生きよう
全知全能の術を 故に愛をどうだい?知らんけど
〇〇 〇〇〇〇 〇〇 〇〇〇 〇〇〇〇〇〇
過去へは戻れないんだずっと
〇〇 〇〇〇〇 〇〇 〇〇〇 〇〇〇〇〇〇
今より最高なものなどないのだ
〇〇 〇〇〇〇 〇〇 〇〇〇 〇〇〇〇〇〇
〇〇 〇〇〇〇 〇〇 〇〇〇 〇〇〇〇〇〇
あなたの事、貴方よりも愛してくれる人
必ずにいるよNO BACK TO THE FUTURE
もしも私の大切な人がいなくなったら
ひとりで喋ることも増えるだろな
いつのまにか過ぎる永遠に
騙されてしまっていたんだ
だから大切な人に思いを馳せたいひとりぼっちの夜に
〇〇〇〇、〇〇〇〇
本当の僕を愛してくれと嘆いている
涙止まんない、なぜかわかんない
夜、寂しくなってしまうから
早くここから連れ出して怪獣万歳!
さよなら
でも忘れるほど 遠くには行かないでね
ちょっと離れた所に住む
親戚のようにいてほしい49
昨日の自分を追い越せよ
そこのボーイズアンドガールズ
止まらぬ時間を生きている限り
抱けよ希望を 握りしめておけよ
愛する人の手を現実で自分的革命を
笑われる夢を語ろう
自分の大切は自分で守れよオーバーテイク・ミー
〇〇〇〇〇〇
君といれればどこでも Heaven
僕は君に馬鹿でいたい
君がいたから恋をしたんだ日常の少し先へ
もう 言えないなきっと癒えないな
たったの二文字も 袖に隠した傷も
もう 聞けないなずっと消えないな
君の声も匂いも全部この〇〇に溶けてく夏夜
ねぇ
私はあなたのなんだっけ?
あなたは私のなんだっけ?
あなたは私のなんだっけ?
私はあなたのなんだっけ?
ねぇ なんだったんだっけ最愛
惰性?安定?「だって」? なんて
黙って立って待ってたって「何て?」
だっせーうっせーしらねー笑え
それでも僕らはロックバンドだ何様
私が私である為に今日も嘘で着飾った
本音楽になりたいだけ
音楽だけは裏切らないで
どうせ明日も変わることない
性格も嫌になってきて
誰が私を好くんだってまた卑下するNOT MUSIC
さあ 心に思い描いてきた
未来の話は 夢物語ではないからさ
何千回の夜超えて 辿り着いた今
私の音はあなたに届くのかな大脱走計画
I love you 君を知っていって嫉妬して
それでも想う たまらない夜
〇〇〇〇〇〇 悪戯な笑みも涙も
特別なの?当てはまらない余裕曖昧Blue
ほろ酔いで帰る道は いつも寂しいから
少し火照る頬も相まって涙流れる
楽しく飲んだはずが これじゃ意味が無いよな
from 私 to あなた の想いは届かず
また一口 飲んで 飲んであなたを酔て
〇〇〇〇〇〇 この恋に
遠回しの愚痴ばかり 諦めた私
こんなはずじゃなかったの確かに好きだったのに
終わりが見えてる 恋なんて いらないから
嫌いになる前にさ 終わりにしよう
きっと嫌って 言うんだろうけど疲れちゃった
愛して 欲しいのありのままの僕を受け入れて
ずっとここで独り 怯えてるだけ
重ね続ける 紙切れと
綺麗で空っぽなこの〇〇〇〇
生まれたあの日からずっと 作り続けてきたものはりぼて
あなたじゃなきゃだめなんてないのに
四六時中目が離せない
自分勝手に振り回して
もはや〇〇〇〇〇沼超えて湖
この街を出たら僕たちは
いつか見た曖昧な光景を
浮かべては沈まない様に足は止めないよ
止めないよオープンマインド
いつも通りの朝を迎える
あなたに見えない僕は泣いてる
いつも通りはもう懲り懲りです
ほらいつものって僕に
向かって笑ってくれよなぁ愛わない
この夜と僕はどこか
似ているみたいだ かすむ月の様に
〇〇〇〇と君はとても
おぼろげな星の様に美しかった
この歌が終われば君を忘れられるから
あの夜と月明かりあの夜と.
伝えきれない最愛の言葉が
果てしないこの空に響けば
伝う涙にだって虹が架かるだろう
積もる足りない会いたいなって
想いが二人を引き寄せたように 惹かれ合った
生まれる前から 決まっていたかのようにNostalzia
そばにいたい 会いたい 抱きしめ合いたい
この部屋であったこと誰にも言わないよ
君がいない 会えない 夜はいらない
そんな時間もいつしか
癖になる すれ違う度に 募る想いあの月にかかる雲のような
ほらね
ふわふわ 不和なメロディーが
ゆらりゆらゆら揺れる揺らいでる
バラバラなステップで
こんな世界さっさとバイバイしちゃって
ただただ 不和なメロディーに
心ゆらゆら任せ揺らいでる
五線譜を飛び出た 私もあなたも不協和音だ!
抱きしめるからユートピア
じゃあいっそドキドキせんでもいいからさ
毎日会わんでもいいからさ
ありきたりな恋にできたら
ウェディングドレスが待ってる、って
そううまくいかないよな
あーあ 今日からしばらくよろしくね、しばらくねあたしはチャペルの夢をみる
どこまでが僕で君だろう
勝ちや負けじゃない自分の価値を愛して
何者でもないからこそ
ただ自由に希望を歌ってるわけさ
吸って吐いて 周回遅れ
でもいいね 誰も真似できないぜ
なんで?どうして?も君の答え
ただ前に進むだけさ ただ会いに行くだけさFreeedom!
懲りずに恋しちゃっても結末がどうなっても
君のいない世界、未来、視界が嫌嫌嫌
報われないとしても今だけはわかってよ
行き場のない気持ち来世〇〇〇〇〇〇〇〇ハッピーエンドで
あぁ、今夜僕は
この街抜け、消えるの、消えるの
君が願う星になって
あぁ、〇〇〇〇
それでもまた、いつかの、いつかの
青い空を僕は知っている君は悪魔
〇〇〇〇〇〇〇みたいに甘くなくていい
I love you so あなたのことわかってるから
それと僕のこともたまに考えて欲しい
こびり付いた コップの底濁ってく2人のメモリートマトジュース
コンクリートを蹴っ飛ばした
君がヘンテコな〇〇〇をしている
僕はいつもシャッターチャンス
逃してしまって後悔するピース
錆び付いた〇〇〇でぶっ壊す
もう全部 全部 全部
あの日からずっと待っていた時が今 来た
錆び付いた〇〇〇でぶっ壊す
もう全部 全部 全部
暗闇の中で微かな光を見た
〇〇〇 〇〇〇 〇〇〇ギター
あなたは何処なの何処にいるの?
ほろりほろり頬は濡れてる
声も香りも温度さえも
見えるほどの愛なのに恋煩い
あなただけを思っていたい 続く今が幸せで
他に何もいらない いらないの
強く抱きしめていたいBe My Baby
〇〇〇〇変わる世界に
君と僕がいればそれでいい
きっとこれからの日々は長い
今までよりも熱く恋をして
ねえ幸せな〇〇〇〇でもさ良いやと思えた
ただ居させて 1秒でも長く
その顔を見ていたいんだ
「自分なんて」思う日も来る時がいつか訪れても
世界が敵でも守ってあげれるよまぼろし
どうしてこうやって口を開けば愚痴ばっかでさ
当たり散らして どうして uh uh
話したいこと あれなんだっけなalcohol
もうこれくらいにしてはもらえませんか?
っていう日々が続いて終わらないんだ
靴に入った小石の様知らん間に潜んで歩みを阻むAsk him.
あるとかないとか
生きるとか死ぬとか
もうわかったから わかったって
わかってるよ わかんないってことつもる話し
〇〇〇〇
君の街まで 届けなきゃいけない想いがある
〇〇〇〇
聴きたくなるのさ 泣きじゃくって光になるまで星のマーチ
〇〇〇〇に小さな花を飾って
窓を開けよう 風が吹くから
哀しい僕らは涙の意味も忘れて
朝が来るまで手をあげ踊れ心の窓辺
いつまでも独りで〇〇〇〇〇〇〇
このままじゃ気が狂ってしまう!狂ってしまう!
春の色香に惑わされた 君をただ見ているだけユーレイダンス
ベイビーアイラブユーとは違う
チューニング
君はいてもいなくても大正解
ああ恋なんて引き出しに閉まっちゃえ
良いでしょ君に大迷惑
僕らこのままどこへ向かうのか?
目的地などわからないままで
君がいればそれでいいよ なんて
バカみたいに考えてる 〇〇〇〇〇〇三月のマーチ
散らかる部屋で描くシナリオが
今僕らを黒く染めてゆく
キミの香り ボクの言葉
その全てが嘘のようで至上の空論
きっと私たち 青春だったね
はぐれはぐれになってしまう 運命だね
もっと急がない 愛を知ってたら
この半端な距離だって 違ったのかな
斜め後ろの席から そっと眺めた
あなたは笑っていた結び目
甘くて柔らかく香る幸せ
キミが大好きな〇〇〇〇〇
こんなにも 嬉しそうに 頬張るキミをみて
苦しくなるくらいにアイラブユー
赤くて美しく咲いた小さな
日々の煌めきにどこまでも
手を伸ばしてさ 抱きしめてさ
離さぬように繋ぐアイラブユーメロンパン
〇〇かって知りたくて認められなくて 絶望して
壊れてしまいそうな夜 繰り返して
やっと見つけたもの 手放したくないと思える
僕がいていいと思える場所
ほら ここがアイディンティティ
愛し抜けそうかい?僕を愛せそうかい何者
ただひとつになりたいのに
どこまでもふたつで
いくら愛や教養を見せ合っても
辿り着くのは〇だ裸
〇〇〇〇 どうでもいいから勝手にしてくれ
AM0:00 願ってもどうせ世界は変わらないな否
ラッタッタッタラッタッタ怠惰
騙されたなら手を叩け
ラッタッタッタラッタッタ他意だ
自意識で生きたいや嫌 BANレイジー
〇〇〇〇〇なんだから 〇〇〇〇〇なんだから
しくじったって大丈夫 生きてるなら生きてるなら
駄目で元々なんだから 駄目で元々なんだから
無理に背負ったりしないで らしく生きてやろうだめでもともと
自転車に乗って僕はまた 君の涙を掬いに
あの場所へ行くんだ
今度は溢れてしまう前に 引き返してしまう前に
自転車に乗って僕はまた 色が変わってしまう前に
手を握るんだ
今度はちゃんと今度はちゃんと
君に歌わなくちゃな海まで
〇〇〇〇〇〇〇〇
僕らは君と笑い合っている
〇〇〇〇〇〇〇〇
僕らは君と愛し合っている爆音の鳴る場所で
どれだけ最低でどれだけ最悪な生き方でもいい
死んだ後に天才だったなんて
死んでも言われたくないもんないつまでも
〇〇〇 〇〇〇
〇〇〇〇〇〇〇
あなた達が奏でた音で
私は変わったんだ憧れてきたんだ
あなたにとって 私は旧作?準新作?
せめて名作の棚に返してよ
全米が泣くような恋じゃなく 六畳閒の背伸びでも
ふたり過ごした時間は すべてが名画みたいで
どんなワンシーンにも 涙が出るの
「ここ笑うとこだよ」なんてさ 隣で茶化す君に
買い取ってほしい なんて言えずにレンタル彼女
あなたがくれた〇〇〇〇〇は
気づけば売り切れになってさ
補充した愛の在庫だけ虚しく光った
もしも僕以外の愛を欲しがっても
僕は、あなたのために温めていたいんだ
だから、気まぐれで愛を買い取ってよ愛の自販機
ねえ 足掻いて ズルしても俺でいたい
ねえ もう死にてえくらいに嫌がられても
君といたいハクビシンのユメ
ハニー報われねーよ
いつも半端な気持ちにもなれず
また窮屈な頭の中が乾くくらい
誰かのせいにしたアイヘイトマイバースデー
Ride 大きな空へ
僕だってそう
Fly 心にはHappiness
みんなで今日も乗せてるCarrying Happiness
支えては支えられて 傷つけ傷つけられて
忘れては忘れられて 思っては思われてさ
ほんとに馬鹿馬鹿しいね でも嬉しく想うよ
まだまだ捨てたもんじゃないってね慶びの種
シャキッとね!
めくるめく毎日だけど、大好きだもんね
不思議と力が湧くの 愛の魔法でね
1つ笑顔が増えたらハイタッチ
貴方も持っている
自分だけの輝ける“〇〇〇〇”SwitCh
月の歌を 夕焼けの歌を 太陽の歌を
歌っていても あの人は聴いていない
聴こえないところに
どこか行ってしまったのラクダ
先人は私に失敗をするものだと
享受し人生を肯定的に魅せます
私にとって君が失敗の一つならば
どうして私はいつまでも君と私の
あいのうたを探して歌い続けるのグッドバイ
茹だる夏に生きるシロクマ
闇に咲く花
呼吸する為の空気が目減りする中で
居場所を探している そんな生き物なんだ
〇〇にはいない僕と君は図鑑
誰も知らない街で2人きり
寝たふりの君を起こして
ねぇ〇〇〇〇〇〇よって歳を重ねても
2人でいたい 続けるデートしよ!
誰しもが〇〇〇〇〇〇〇、今日も嫉妬の嵐さ
窮屈な画面、あぁ背伸びはやめにしなくちゃな
ハイライトにも入れれないくらいのしょうもないストーリーを
生きてる自分が嫌になる時もあるよな
それでもいつか、それでもいっか、
って思える日が来ますように見栄っ張り
〇〇〇駅前
ギターを背負って 歩いてく
いつもと変わらない
「バンドが売れてもそばに居て。」
なんてズルい言い方だな鳩ヶ谷
ずっとずっとずっとずっとそばにいて
私の歌を歌ってくれよ
ずっとずっとずっとそばで歌ってよ
それでも私はあなたの 彼女だったの?本音
この世界に溢れかえってる
矛盾を全部解決するかのような
華奢な体がそこに宿ったスマイルが
ありふれ過ぎた日常に新しくくれた曲がり角
曲がって突き当たりの公園で偶然見つけた神様
手を取り合って踊りませんか? Ah AhESCAPADE
翼は動きますか?本当に飛べますか?
YesもNoも言わずに真っ直ぐに空を見てた
鳥の名前はラフター ケージを壊した
YesでもNoでもなくて
飛びたいとはしゃいでる声だけでLoughter
今年最初の〇〇〇〇は
君と見たいな なんて言えたらいいのにな
一瞬しか咲けない 光の花びら
手を繋いで 肩を寄せ合ってさ
浴衣着た君には 誰も敵わないんだろうな
花火さえ脇役になってしまうよ
その隣で飲むラムネはきっと
どんなお酒より火照ってしまうな花火大会
まぁちょっとさ、あの頃を思い出して
二人で飲み行こ
まぁちょっとさ、安いけど
〇〇の鶏ジローで三茶物語
幻なんて無くなってしまえよ
確かなもので安心したいよ
夢とか理想は如何でもいいから
今そばにいて、今そばにいてREAL FANTASY
迷いもなく生きてきたって言えないけど僕だって
あの路地の向こうに 宇宙に目を輝かせて
辛口の人生もきっと
〇〇〇〇だって受け入れていくんだ
今しかできない事がしたい 空前をカタチにしてスパイス
噛み砕いた願いを 握り潰した祈りを
連れて行くよ 共に行こう
立ち向かう意味も 引き返せない理由(わけ)も
連れて行くよ 共に行こう
不確かな日々をSurvivor
最大級の一歩を
諦めかけた一歩を
立ち止まってなんかいない
今やるところだったんだって自分革命
〇〇〇〇〇〇〇
名前はもう、既にある。
なのに何故か分からない。
何もかもが分からない。吾輩は人である
泣きそうで 泣きそうで 泣きそうで
泣いちゃダメなんだって
わかってるけど、あれ? 何のためだったっけ
泣かないで 泣かないで 泣かないで
お願いダメなんだって
溢れる想いは私の言葉を無視したDear drops
沢山の出逢いの中で見つけた
この巡り逢いを
僕らはきっと奇跡と呼ぶのだろう
少し悔しいけど最終想者
ただそばにいて欲しいだけ
何も言わなくていい 手を握っていて
どうかどうか忘れないでいて 優しくするから
ただ優しくいて欲しいだけブルーアワー
此処を何度も振り返るだろう
越えられない夜をいくつも数えないように
足を止めても別にいいから
うまく進めない時は飲みにでも行こうぜハンワライナー
〇〇〇〇〇 俺はホンマに何も〇〇〇〇〇
地方へ遠征 輪廻を転生 取り残された俺ら平成
ゆとりで太りその上で踊り
気がつけば今日だってひとり
一蓮托生一生託そう この運命と共に生きよう
全知全能の術を 故に愛をどうだい?知らんけど
〇〇 〇〇〇〇 〇〇 〇〇〇 〇〇〇〇〇〇
過去へは戻れないんだずっと
〇〇 〇〇〇〇 〇〇 〇〇〇 〇〇〇〇〇〇
今より最高なものなどないのだ
〇〇 〇〇〇〇 〇〇 〇〇〇 〇〇〇〇〇〇
〇〇 〇〇〇〇 〇〇 〇〇〇 〇〇〇〇〇〇
あなたの事、貴方よりも愛してくれる人
必ずにいるよNO BACK TO THE FUTURE
もしも私の大切な人がいなくなったら
ひとりで喋ることも増えるだろな
いつのまにか過ぎる永遠に
騙されてしまっていたんだ
だから大切な人に思いを馳せたいひとりぼっちの夜に
〇〇〇〇、〇〇〇〇
本当の僕を愛してくれと嘆いている
涙止まんない、なぜかわかんない
夜、寂しくなってしまうから
早くここから連れ出して怪獣万歳!
さよなら
でも忘れるほど 遠くには行かないでね
ちょっと離れた所に住む
親戚のようにいてほしい49
昨日の自分を追い越せよ
そこのボーイズアンドガールズ
止まらぬ時間を生きている限り
抱けよ希望を 握りしめておけよ
愛する人の手を現実で自分的革命を
笑われる夢を語ろう
自分の大切は自分で守れよオーバーテイク・ミー
〇〇〇〇〇〇
君といれればどこでも Heaven
僕は君に馬鹿でいたい
君がいたから恋をしたんだ日常の少し先へ
もう 言えないなきっと癒えないな
たったの二文字も 袖に隠した傷も
もう 聞けないなずっと消えないな
君の声も匂いも全部この〇〇に溶けてく夏夜
ねぇ
私はあなたのなんだっけ?
あなたは私のなんだっけ?
あなたは私のなんだっけ?
私はあなたのなんだっけ?
ねぇ なんだったんだっけ最愛
惰性?安定?「だって」? なんて
黙って立って待ってたって「何て?」
だっせーうっせーしらねー笑え
それでも僕らはロックバンドだ何様
私が私である為に今日も嘘で着飾った
本音楽になりたいだけ
音楽だけは裏切らないで
どうせ明日も変わることない
性格も嫌になってきて
誰が私を好くんだってまた卑下するNOT MUSIC
さあ 心に思い描いてきた
未来の話は 夢物語ではないからさ
何千回の夜超えて 辿り着いた今
私の音はあなたに届くのかな大脱走計画
I love you 君を知っていって嫉妬して
それでも想う たまらない夜
〇〇〇〇〇〇 悪戯な笑みも涙も
特別なの?当てはまらない余裕曖昧Blue
ほろ酔いで帰る道は いつも寂しいから
少し火照る頬も相まって涙流れる
楽しく飲んだはずが これじゃ意味が無いよな
from 私 to あなた の想いは届かず
また一口 飲んで 飲んであなたを酔て
〇〇〇〇〇〇 この恋に
遠回しの愚痴ばかり 諦めた私
こんなはずじゃなかったの確かに好きだったのに
終わりが見えてる 恋なんて いらないから
嫌いになる前にさ 終わりにしよう
きっと嫌って 言うんだろうけど疲れちゃった
愛して 欲しいのありのままの僕を受け入れて
ずっとここで独り 怯えてるだけ
重ね続ける 紙切れと
綺麗で空っぽなこの〇〇〇〇
生まれたあの日からずっと 作り続けてきたものはりぼて
あなたじゃなきゃだめなんてないのに
四六時中目が離せない
自分勝手に振り回して
もはや〇〇〇〇〇沼超えて湖
この街を出たら僕たちは
いつか見た曖昧な光景を
浮かべては沈まない様に足は止めないよ
止めないよオープンマインド
いつも通りの朝を迎える
あなたに見えない僕は泣いてる
いつも通りはもう懲り懲りです
ほらいつものって僕に
向かって笑ってくれよなぁ愛わない
この夜と僕はどこか
似ているみたいだ かすむ月の様に
〇〇〇〇と君はとても
おぼろげな星の様に美しかった
この歌が終われば君を忘れられるから
あの夜と月明かりあの夜と.
伝えきれない最愛の言葉が
果てしないこの空に響けば
伝う涙にだって虹が架かるだろう
積もる足りない会いたいなって
想いが二人を引き寄せたように 惹かれ合った
生まれる前から 決まっていたかのようにNostalzia
そばにいたい 会いたい 抱きしめ合いたい
この部屋であったこと誰にも言わないよ
君がいない 会えない 夜はいらない
そんな時間もいつしか
癖になる すれ違う度に 募る想いあの月にかかる雲のような
ほらね
ふわふわ 不和なメロディーが
ゆらりゆらゆら揺れる揺らいでる
バラバラなステップで
こんな世界さっさとバイバイしちゃって
ただただ 不和なメロディーに
心ゆらゆら任せ揺らいでる
五線譜を飛び出た 私もあなたも不協和音だ!
抱きしめるからユートピア
じゃあいっそドキドキせんでもいいからさ
毎日会わんでもいいからさ
ありきたりな恋にできたら
ウェディングドレスが待ってる、って
そううまくいかないよな
あーあ 今日からしばらくよろしくね、しばらくねあたしはチャペルの夢をみる
どこまでが僕で君だろう
勝ちや負けじゃない自分の価値を愛して
何者でもないからこそ
ただ自由に希望を歌ってるわけさ
吸って吐いて 周回遅れ
でもいいね 誰も真似できないぜ
なんで?どうして?も君の答え
ただ前に進むだけさ ただ会いに行くだけさFreeedom!
懲りずに恋しちゃっても結末がどうなっても
君のいない世界、未来、視界が嫌嫌嫌
報われないとしても今だけはわかってよ
行き場のない気持ち来世〇〇〇〇〇〇〇〇ハッピーエンドで
あぁ、今夜僕は
この街抜け、消えるの、消えるの
君が願う星になって
あぁ、〇〇〇〇
それでもまた、いつかの、いつかの
青い空を僕は知っている君は悪魔
〇〇〇〇〇〇〇みたいに甘くなくていい
I love you so あなたのことわかってるから
それと僕のこともたまに考えて欲しい
こびり付いた コップの底濁ってく2人のメモリートマトジュース
コンクリートを蹴っ飛ばした
君がヘンテコな〇〇〇をしている
僕はいつもシャッターチャンス
逃してしまって後悔するピース
錆び付いた〇〇〇でぶっ壊す
もう全部 全部 全部
あの日からずっと待っていた時が今 来た
錆び付いた〇〇〇でぶっ壊す
もう全部 全部 全部
暗闇の中で微かな光を見た
〇〇〇 〇〇〇 〇〇〇ギター
あなたは何処なの何処にいるの?
ほろりほろり頬は濡れてる
声も香りも温度さえも
見えるほどの愛なのに恋煩い
あなただけを思っていたい 続く今が幸せで
他に何もいらない いらないの
強く抱きしめていたいBe My Baby
〇〇〇〇変わる世界に
君と僕がいればそれでいい
きっとこれからの日々は長い
今までよりも熱く恋をして
ねえ幸せな〇〇〇〇でもさ良いやと思えた
ただ居させて 1秒でも長く
その顔を見ていたいんだ
「自分なんて」思う日も来る時がいつか訪れても
世界が敵でも守ってあげれるよまぼろし
どうしてこうやって口を開けば愚痴ばっかでさ
当たり散らして どうして uh uh
話したいこと あれなんだっけなalcohol
もうこれくらいにしてはもらえませんか?
っていう日々が続いて終わらないんだ
靴に入った小石の様知らん間に潜んで歩みを阻むAsk him.
あるとかないとか
生きるとか死ぬとか
もうわかったから わかったって
わかってるよ わかんないってことつもる話し
〇〇〇〇
君の街まで 届けなきゃいけない想いがある
〇〇〇〇
聴きたくなるのさ 泣きじゃくって光になるまで星のマーチ
〇〇〇〇に小さな花を飾って
窓を開けよう 風が吹くから
哀しい僕らは涙の意味も忘れて
朝が来るまで手をあげ踊れ心の窓辺
いつまでも独りで〇〇〇〇〇〇〇
このままじゃ気が狂ってしまう!狂ってしまう!
春の色香に惑わされた 君をただ見ているだけユーレイダンス
ベイビーアイラブユーとは違う
チューニング
君はいてもいなくても大正解
ああ恋なんて引き出しに閉まっちゃえ
良いでしょ君に大迷惑
僕らこのままどこへ向かうのか?
目的地などわからないままで
君がいればそれでいいよ なんて
バカみたいに考えてる 〇〇〇〇〇〇三月のマーチ
散らかる部屋で描くシナリオが
今僕らを黒く染めてゆく
キミの香り ボクの言葉
その全てが嘘のようで至上の空論
きっと私たち 青春だったね
はぐれはぐれになってしまう 運命だね
もっと急がない 愛を知ってたら
この半端な距離だって 違ったのかな
斜め後ろの席から そっと眺めた
あなたは笑っていた結び目
甘くて柔らかく香る幸せ
キミが大好きな〇〇〇〇〇
こんなにも 嬉しそうに 頬張るキミをみて
苦しくなるくらいにアイラブユー
赤くて美しく咲いた小さな
日々の煌めきにどこまでも
手を伸ばしてさ 抱きしめてさ
離さぬように繋ぐアイラブユーメロンパン
〇〇かって知りたくて認められなくて 絶望して
壊れてしまいそうな夜 繰り返して
やっと見つけたもの 手放したくないと思える
僕がいていいと思える場所
ほら ここがアイディンティティ
愛し抜けそうかい?僕を愛せそうかい何者
ただひとつになりたいのに
どこまでもふたつで
いくら愛や教養を見せ合っても
辿り着くのは〇だ裸
〇〇〇〇 どうでもいいから勝手にしてくれ
AM0:00 願ってもどうせ世界は変わらないな否
ラッタッタッタラッタッタ怠惰
騙されたなら手を叩け
ラッタッタッタラッタッタ他意だ
自意識で生きたいや嫌 BANレイジー
〇〇〇〇〇なんだから 〇〇〇〇〇なんだから
しくじったって大丈夫 生きてるなら生きてるなら
駄目で元々なんだから 駄目で元々なんだから
無理に背負ったりしないで らしく生きてやろうだめでもともと
自転車に乗って僕はまた 君の涙を掬いに
あの場所へ行くんだ
今度は溢れてしまう前に 引き返してしまう前に
自転車に乗って僕はまた 色が変わってしまう前に
手を握るんだ
今度はちゃんと今度はちゃんと
君に歌わなくちゃな海まで
〇〇〇〇〇〇〇〇
僕らは君と笑い合っている
〇〇〇〇〇〇〇〇
僕らは君と愛し合っている爆音の鳴る場所で
どれだけ最低でどれだけ最悪な生き方でもいい
死んだ後に天才だったなんて
死んでも言われたくないもんないつまでも
〇〇〇 〇〇〇
〇〇〇〇〇〇〇
あなた達が奏でた音で
私は変わったんだ憧れてきたんだ
あなたにとって 私は旧作?準新作?
せめて名作の棚に返してよ
全米が泣くような恋じゃなく 六畳閒の背伸びでも
ふたり過ごした時間は すべてが名画みたいで
どんなワンシーンにも 涙が出るの
「ここ笑うとこだよ」なんてさ 隣で茶化す君に
買い取ってほしい なんて言えずにレンタル彼女
あなたがくれた〇〇〇〇〇は
気づけば売り切れになってさ
補充した愛の在庫だけ虚しく光った
もしも僕以外の愛を欲しがっても
僕は、あなたのために温めていたいんだ
だから、気まぐれで愛を買い取ってよ愛の自販機
ねえ 足掻いて ズルしても俺でいたい
ねえ もう死にてえくらいに嫌がられても
君といたいハクビシンのユメ
ハニー報われねーよ
いつも半端な気持ちにもなれず
また窮屈な頭の中が乾くくらい
誰かのせいにしたアイヘイトマイバースデー
Ride 大きな空へ
僕だってそう
Fly 心にはHappiness
みんなで今日も乗せてるCarrying Happiness
支えては支えられて 傷つけ傷つけられて
忘れては忘れられて 思っては思われてさ
ほんとに馬鹿馬鹿しいね でも嬉しく想うよ
まだまだ捨てたもんじゃないってね慶びの種
シャキッとね!
めくるめく毎日だけど、大好きだもんね
不思議と力が湧くの 愛の魔法でね
1つ笑顔が増えたらハイタッチ
貴方も持っている
自分だけの輝ける“〇〇〇〇”SwitCh
月の歌を 夕焼けの歌を 太陽の歌を
歌っていても あの人は聴いていない
聴こえないところに
どこか行ってしまったのラクダ
先人は私に失敗をするものだと
享受し人生を肯定的に魅せます
私にとって君が失敗の一つならば
どうして私はいつまでも君と私の
あいのうたを探して歌い続けるのグッドバイ
茹だる夏に生きるシロクマ
闇に咲く花
呼吸する為の空気が目減りする中で
居場所を探している そんな生き物なんだ
〇〇にはいない僕と君は図鑑
誰も知らない街で2人きり
寝たふりの君を起こして
ねぇ〇〇〇〇〇〇よって歳を重ねても
2人でいたい 続けるデートしよ!
誰しもが〇〇〇〇〇〇〇、今日も嫉妬の嵐さ
窮屈な画面、あぁ背伸びはやめにしなくちゃな
ハイライトにも入れれないくらいのしょうもないストーリーを
生きてる自分が嫌になる時もあるよな
それでもいつか、それでもいっか、
って思える日が来ますように見栄っ張り
〇〇〇駅前
ギターを背負って 歩いてく
いつもと変わらない
「バンドが売れてもそばに居て。」
なんてズルい言い方だな鳩ヶ谷
ずっとずっとずっとずっとそばにいて
私の歌を歌ってくれよ
ずっとずっとずっとそばで歌ってよ
それでも私はあなたの 彼女だったの?本音
この世界に溢れかえってる
矛盾を全部解決するかのような
華奢な体がそこに宿ったスマイルが
ありふれ過ぎた日常に新しくくれた曲がり角
曲がって突き当たりの公園で偶然見つけた神様
手を取り合って踊りませんか? Ah AhESCAPADE
翼は動きますか?本当に飛べますか?
YesもNoも言わずに真っ直ぐに空を見てた
鳥の名前はラフター ケージを壊した
YesでもNoでもなくて
飛びたいとはしゃいでる声だけでLoughter
今年最初の〇〇〇〇は
君と見たいな なんて言えたらいいのにな
一瞬しか咲けない 光の花びら
手を繋いで 肩を寄せ合ってさ
浴衣着た君には 誰も敵わないんだろうな
花火さえ脇役になってしまうよ
その隣で飲むラムネはきっと
どんなお酒より火照ってしまうな花火大会
まぁちょっとさ、あの頃を思い出して
二人で飲み行こ
まぁちょっとさ、安いけど
〇〇の鶏ジローで三茶物語
幻なんて無くなってしまえよ
確かなもので安心したいよ
夢とか理想は如何でもいいから
今そばにいて、今そばにいてREAL FANTASY
迷いもなく生きてきたって言えないけど僕だって
あの路地の向こうに 宇宙に目を輝かせて
辛口の人生もきっと
〇〇〇〇だって受け入れていくんだ
今しかできない事がしたい 空前をカタチにしてスパイス