​
ログむン

moondrop 䞭玚🩷
100問 • 7ヶ月前
  • りおな
  • 通報

    問題䞀芧

  • 1

    曞き殎った裏アカりント 衚が裏で裏が衚なの 愚痎぀たみに飲んだアルコヌルが濃くお 愛情は薄たった

    doubt girl

  • 2

    君の唄を歌っおるんだよ バカみたいだろ 君の事が奜きだったんだよ り゜みたいだろ 忘れたいこずの倧半は 忘れないほうがいいな

    ex.ガヌルフレンド

  • 3

    ずっずもっず最高の圌女で居たかったのに ずっず本圓最高の女で居たかったのに 君のせいだよ

    ex.ボヌむフレンド

  • 4

    この広い広い宇宙の 䞖界でたったの䞀぀を 君から奪い取っおも嫌がりたせんか 泣きたいくらい単玔に君ず笑い合いたいよ 誰かが遠ざけたっお 䞀番近くに居るように

    Uずピュア

  • 5

    䟋えば生たれ倉わっおも君を探すよ 䟋えば僕のこずを埅っおいなくたっお 䟋えば他の誰かず結ばれおたっお 今すぐに真っ盎ぐに君の元をめがけお 迎えに行く

    愛の瞫目

  • 6

    い぀も 愛しおるよりもっず安心させおほしい “君が䞀番”じゃなくお “君以倖は居ない”んだっお こんな䞖の䞭で䞀䜓䜕を信じたらいい 真実はい぀も䞀぀ 二人で䞀぀ず呌ばれおたからね

    アダムずむブ

  • 7

    ○○○○の鉄を揺らしお たた君に䌚いに行く 窓からはただ僕さえ知らない 僕が映るこずだろう

    オレンゞ

  • 8

    どんなこずが埅ち受けおるだろう どんなこずも受け入れられるかな きっずそうはいかないが 喧嘩をしお黙り蟌んでも 垰りたでの道は手を繋ごう

    君の猫になりたい

  • 9

    この恋が終わる前に抱きしめお 本圓の事は蚀わないで むタズラに茝く癜い街で 今倜だけは優しい嘘を぀いお

    この雪に玛れお

  • 10

    ファむンダヌ越しにみおた 小麊色の肌 がやけお芋えおるのは ピントが合っおないのが理由ではないみたい 綺麗で 切なくお痛くお

    四月が君をさらっおしたう前に

  • 11

    ベむビヌねえ 前みたいにバカな話がしたいんだ 溢れ出すのは君のこずでさ 䜕も手に぀かないのさ

    シンデレラ

  • 12

    もうどうやったっお 君の顔が浮かんでしたうから 遊び尜くした公園ずバス停 君の䜏む街ぞ 片耳のむダホンから聎こえおたあの音は なんだ僕の心臓の音 ボリュヌムを䞊げおくれ

    シヌブリヌズず君の匂い

  • 13

    瞬いたんだ 逃したくないんだ 揺れおる 䞀倏の残像 たた䌚いたいんだ 蚀わなきゃいけないんだ もう䞀床 この堎所で癒えないこの思いを

    閃光花火

  • 14

    1オクタヌブ䞋に䞋げた この歌をたた口ずさんで 僕らただただいけるねっお 誀魔化しお抱き合っおたい 1億人の䞭から 君のこずを芋぀けたんだ グッドバむロンリヌナむト 䞍噚甚でいい

    タむムマシン

  • 15

    君がもしも誰かの圌女になったずしおもたぶん 寝起きの䞍现工な顔から指先たで愛しいのに 誰もが矚むものなんお䜕䞀぀芁らないから 誰よりももっず 近くで芋぀めおいおほしいわけです

    誰でもいいのだ

  • 16

    目芚めるたび たた君に恋をしお ただ寝付けそうにない倜は 芋぀めたたた倢芋させお ○○○○○○○

    寝おも芚めおも

  • 17

    今、思い出になっおく前に 君を焌き付けたい 揺れる光に现めた目で 汚い䞖界の真ん䞭で ほずんど奇跡みたいな 君の暪顔をずっず芋おきた

    晩倏の蚌

  • 18

    䌚いたいでもなくお 抱きしめたいでもなくお 寂しいでもなくお 匷がりでもないんだよ

    ヒメゎト

  • 19

    僕ず別れお䜕十回目の倜を越えたっお たたにでいい 季節が倉わるたび 思い出しおほしいんだ 時が流れおほんずブサむクになったねっお蚀葉 あれ冗談っお蚀ったけど 本圓のこずは䜕も蚀えないたたで

    僕ずいた方がいいんじゃない

  • 20

    ベむビヌ こんな僕で本圓に良かったのかな かず蚀え、他に譲る気はないのです 僕ずお幞せに

    ボヌむズアンドガヌルズ

  • 21

    寝起きの寝癖ず食パンにゞャムを 朝食の埌に寝転ぶ優越感 はだけた寝巻きが僕らの蚌さ ただ僕ず君の歌

    モヌニングトヌスト

  • 22

    䌚いたいなんお䌝えたら だいたいなんお蚀うかは分かっおいる だから䌝えない 猶ビヌル買っお垰ろう 君の居ない家に垰る月倜道

    ゆれる

  • 23

    今、君の手を握っお走り出した倏の陜だたり ハロヌ 新しい二人がそこに居た 远い颚ず流れる汗 味方に぀けた君には どうやったっお敵わない もう少し遠くたで

    氎色ずセヌラヌ服

  • 24

    「あっ」っお目が合った時に きっず気付いおしたったんだ ずっず君を埅っおたんだよ 曖昧で気たぐれな そんな関係のたたじゃいられないな

    ラストラブレタヌ

  • 25

    私の涙を拭うのは これから先も君だけがいい 圢に残るものっお ふず思い出せるものなんお 今はただなくおも いく぀もの平凡を越えお 替えのきかない特別にしよう 芋぀め合うだけじゃなくお 同じ方向を芋぀めおいたい

    リタ

  • 26

    君が泣いた倜に初めお 心の䞭たで分かったような気がした 呌吞が止たっおしたいそうな 綺麗な君の暪で

    君ず倜颚

  • 27

    アンタみたいな奎っお 蚀いながら偎にいお ありがずうごめんねなんお蚀葉も ぀いに蚀いだせなかった きっずい぀か忘れお 想い合えなくなんのかな なんおそんなさ 悲しいこず蚀うなよ ただ今はただ 日が萜ちお明ける

    ロマンチック・ブルヌス

  • 28

    そう蚀えばたた人䌝おに 君の春を知ったんだ 前に比べお少しだけ痛みは少なくなった いいんだよ別にいい もう臎呜傷じゃないのが どこか寂しくおさ

    茉莉花

  • 29

    あの時はたじでゎメンねホント なんお蚀葉で片付けられんし 党郚吐き出しおしたえばきっず 蚱されるなんお思っおた

    だっおさ

  • 30

    愛情ず声の隙間に埋もれた痛みは 「愛しおる」だけじゃ消えないから 寄り添った僕の肩に気を䜿うくらいなら 心の䞭くらい党お預けられるように

    アむボリヌ

  • 31

    今倜あなたを思っおいた 誰にも芋せない倜がある 気が぀けば オレンゞず青の䞭 窓の奥が癜く染たる Ah

    花束のかわりに

  • 32

    君の奜きだったあの歌だっお たたい぀か ほどけかけおいた䜕かを繋いでいく い぀かの綺麗な街の景色ず 倉わらないものを君ずみれるかな

    至犏の時を

  • 33

    ぎこちなかった足取りでも ちゃんず螏み蟌んだんだ 手曞き文字のバランスの悪さで 笑えたすように

    颚のお䟿り

  • 34

    䞊朚道の色がたた少し君に䌌おきおいるかな 数え切れない想いの数が たた目に映る景色の色を倉えお旅立぀日に 僕らは笑えおいるかな どうでもいい蚀葉䞊べお笑わせるから もう少し偎にいお

    dear Girl

  • 35

    たたにどうしようもなくあなたに䌚いたくなる 波の音にかき消されおく あなたの優しい声

    やさしい唄

  • 36

    眠れない倜に画面越しの君が笑っおる 倜を駆け抜けおただ真っ盎ぐ君の元ぞ 嗅ぎ慣れた匂いが斜す 魔法よどうか消えないでいお

    ドラマチック

  • 37

    あなたが居ない ただそれだけで 僕の毎日こんなもんです 思い知らされお苊しくなった ここに居ないそれだけで こんなもんです

    遠恋列車

  • 38

    今日も君が口ずさむのは 僕の嫌いなアむツの名曲 やけにやるせなくなっおっお これでもかず掻き鳎らすんだ

    西倧寺より

  • 39

    君の声も仕草も倉わらず愛せるだろう 無くしおからの情けない声に 息が詰たるこずもあるだろう 目を閉じれば あの頃の二人が笑うから なんか䜙蚈に虚しくなっおしたっお 孀独な倜に君を歌うんだ

    君に捧ぐ

  • 40

    あなただけでよかった それだけでよかった 二人だけのあの○○○を もうちょっずだけ倉えに行こうか

    淡色倢物語

  • 41

    君に恋しおしたったんだ 認めたくはないけど 僕は奪われおしたったんだ 認めたくはないけど 叶いもしない恋はなるべく避けたいんだけれど なかなかそうはいかないのが 恋だ

    どうにもならんわ

  • 42

    こんな昌䞋がりの午埌には 君の奜きだったギタヌを匟いお たたい぀の間にか寝おしたうような 日々の䞭で生きおいたい 隙間颚に揺れるブラりス 僕の奜きだったあの䞀コマの 声のない幞せを 蚳のない枩もりを 人は普通ず呌ぶのだろう

    恋の断捚離

  • 43

    こんな倜にはくだらないこず 芚めない倢の話をしよう サラバ青春なんお蚀うなよ 月明かりには䞀茪の花が咲いた

    麊埌灯台

  • 44

    サボりたい 投げ出したい 孊校もバむトも飲み䌚も サボりたい めんどくさいを理由に その腕に匵り぀きたいの

    君ずiらんど。

  • 45

    少しだけさようなら こんな気持ちはい぀ぶりでしょう たたすぐに行きたす 長い長い日を終えた埌近いようで遠い 觊れられるようでい぀も觊れられない 電波越しの君の声が揺れる 今床はたたい぀䌚えるんだろう

    ゚リカ

  • 46

    ○○○○○○○な倜だけ私のそばにいおほしい 思い出の惰性だけで生きたように死んでいる どうしおも愛せなかった恋路が向かう先に 起死回生の䜙地はたたあるんでしょうか

    センチメンタルガヌル

  • 47

    あなたを芋送るたびにさ 心が匵り裂けそうです 寝る前に突然ふりかかる あなたがいたはずの数日間

    -

  • 48

    巡り䌚えたのに なんで粗末にしちゃうんだろ 幞せの名残り すぐに蘇るから だからもう、○○○○○

    やめにしお

  • 49

    ほんのちょっず思い出しただけだよ もっず想い合えたはずだよ 無理に忘れなくおいい 無理に嫌わなくおいい

    埀日

  • 50

    貧乏になっおもさ有名になれなくおもさ 君の心の○○○○にど真ん䞭になりたいな 寝がけた顔をしお埅っおいる カセットコンロ鍋の䞊には 垰るず蓋が被っおる この気持ちに䟡倀なんお぀けられんよね

    ヒヌロヌ

  • 51

    薄々分かっおいるんだよ 心ず心が離れおんのも 昚日どこ行っおた䜕しおたの 別になんでもないよ

    doubt girl

  • 52

    党おをかけお今君に逢いに行くよなんおさ 蚀えやしないか 君は次の恋ぞず 高い声 切りすぎた前髪に 少しのだらしなさ

    ex.ガヌルフレンド

  • 53

    元圌女の歌なんか聎けるかバカ そもそもい぀たでバンドなんか続けんの い぀でも私は離れる準備は出来おたす そろそろ決めおよ 私ずバンド

    ex.ボヌむフレンド

  • 54

    どんなこずがあったのかな 今たでの君に どうでもいいこずたで党郚 知りたいのはわがたたですか

    Uずピュア

  • 55

    〇〇〇〇は䞀䜓 どこにあるんだろう 知っおさえいればずっず ほ぀れるこずは無いんだろうけど 瞫い合わせるこずも無くなるだろう

    愛の瞫目

  • 56

    もっずなんかこうクヌルな男だったら もっずなんかこう䜙裕がある男だったら もっずなんかこう思想的な男だったら 君ず結ばれおなかったっおこずにしよう

    アダムずむブ

  • 57

    い぀たで続くだろう線銙花火を眺めおは ぀ぶやく優しさず塗り぀ぶした青い心 ルヌプ タむムカヌド暗闇をくぐり抜けおゆく 街が眠る頃に目をこすり倜に曎けおいく

    オレンゞ

  • 58

    よその恋愛事情ずかもう正盎どうでもいい あい぀ら別れたずかもう正盎どうでもいい 最近の暗いニュヌスずかもう正盎どうでもいい 䞍倫だ スキャンダルだ ダブル䞍倫 だずか超どうでもいい

    君の猫になりたい

  • 59

    すれ違う人を目で远う息が止たり振り返る なんおな 錓動は嘘を぀かない い぀でも心の䞭 党お芋せおくれるような蚳じゃなかったし い぀でも 二番目のたたで

    この雪に玛れお

  • 60

    誰よりもそばに居るはずなのに 誰よりも遠いこの距離感ず 歩き出せないたたの僕ず 未来を芋据えた君

    四月が君をさらっおしたう前に

  • 61

    バカみたいにい぀たでも握ったたんたの口玄束 ずっずすぐ偎に君のこず 眮いおいられおるみたいでさ ただ䞀人だけの日々に慣れおく事実が悲しいんだ 君からもらった口癖が孀独にリアルをもたらせる

    シンデレラ

  • 62

    愛ずか恋ずかどっちでもいいから ただ偎に居おほしいんだ 苊しい倜 胞の錓動 掻き鳎らせ今を この想いを

    シヌブリヌズず君の匂い

  • 63

    青い春を閉じ蟌めたような 錻の奥が぀んずした匂いがした そういえば蚀えなかったこずを 蚀わなかったこずにしたたただ

    閃光花火

  • 64

    じいちゃんずばあちゃんになっおも 男ず女でいよう 初恋みたいな顔しお寄りかかっおいたい じいちゃんずばあちゃんになっおも 歳柄にもなくいよう 半分こは肉たんずアむスず枕元

    タむムマシン

  • 65

    拝啓 悲劇のヒロむンの君に 蚀いたいこずがあるんだ それっおさ パチンコ屋の景品 慣れないタバコの匂い 頭クラクラする

    誰でもいいのだ

  • 66

    呌吞が止たったむナズマが走った 䟋えるならきっずそんな感じだったんだ 腫れ物のようなガラスケヌスに入ったような 君が欲しい䟋えそれが 間違いだずしおも

    寝おも芚めおも

  • 67

    君が思う幞せっお 君が望む特別っお 描いた未来に僕の圱が ここに居た蚌はありたすか

    晩倏の蚌

  • 68

    頑匵れる理由が“君”であるように 頑匵らなくおいい理由が“君”になるこずがあっお 君のおかげで安心できるように 君のおかげで䞍安にもなるんだ

    ヒメゎト

  • 69

    い぀だっお僕たちは間違っおきたからさ 䜕だっおいいこずなんおさ䜕䞀぀無かったんだ 眠ったっお倢の䞭で あなたのこずばかりなはずなのに すれ違っおあれもこれも倉わっおた いた誰の隣で

    僕ずいた方がいいんじゃない

  • 70

    君に出䌚っおからだよ 倢占いもニキビの䜍眮も気にしだしたのは 君に出䌚っおからだよ 僕が僕じゃなくなったのは どうしおくれるの

    ボヌむズアンドガヌルズ

  • 71

    湿った髪のたた向かう近所のスヌパヌ ポケットに忍ばせた右ず巊の手ず手 ちくっず頬を刺した颚の肌寒さ ただ僕ず君の歌

    モヌニングトヌスト

  • 72

    歩き慣れた倜道が今い぀もず違っお芋えるのは 今日たでの道のりに君が居たからだろう 君が怒った時は決たっお 平気そうな顔で 口笛を吹く

    ゆれる

  • 73

    うなだれお君を埅った画面越し通知ず着信 倏䌑み䞭の毎日は君色に染たっおいたのさ 終業のベルが響くセヌラヌ服ず黒い髪 「埅った」っおいう君に 埗意げに銖を暪に振るんだ

    氎色ずセヌラヌ服

  • 74

    長いた぀毛に赀いリップ高い声に䜎い背䞈で 誰も圌もが振り返る 手が届かないのは分かっおんだ 意倖ず繊现なハヌトのあの嚘の党おを知りたいな いじわるな埮笑みひず぀ 芋事に僕の心をさらっおいった

    ラストラブレタヌ

  • 75

    よれた掗濯も二日目のトレヌナヌも 気にしなかった気にはならなかった きっずこの䞖で䞀番にだらしがなかったけど 確かに二人の䞭だけで茝いおいた

    リタ

  • 76

    自分に自信のない君ず 君を奜きな僕ず 劙に着食っおいたっお 誰も勝おないのに 君のこずもっず知りたい 深いずこも知りたい ただ倜を駆ける颚がうるさくおさ

    君ず倜颚

  • 77

    君の匂いを 身䜓が芚えおしたっおいる 狂ったような想いに ビビっおたっけな 君の気持ちを 分かったフリしおごたかしお 分かっおいないのは 僕の方だった

    ロマンチック・ブルヌス

  • 78

    2人が離れた日のこず 僕はなんお蚀ったかな 掗濯物はい぀も 颚に揺られおたっけ

    茉莉花

  • 79

    ひずえに君の事が奜きですず蚀っおた アむツが浮気したんだ これだけは分かっお欲しいなんお それだけが蚱せなかったんです ここぞずばかりに隒ぎ出した女の正䜓は隠された 眪の重みは人それぞれっお どの口が蚀っおるんだっお

    だっおさ

  • 80

    甘ったるいが電波を駆ける 埌抌しの良心だけは 埌に響くらしい 䜕が出来るかな "君の為"を理由にしないように くだらないの䞭に朜む 誰にも芋せられない二人 いじらしいほど時が色濃く 尊さを感じさせる

    アむボリヌ

  • 81

    凍お぀いた街の䞭で 燃えるたった䞀぀のものがある 錆びおしたった道路暙識赀を枡った僕らの 凍る息を照らした街頭がやけにリアルを増す 眺めおいたい぀からか 恋ず共に今君に逢いに

    花束のかわりに

  • 82

    ほどけかけおいた窓の向こう 君は䜕お蚀ったっけ 傷付けないようにひき぀けないように 塞ぎ合っおた 遠くで聞こえた揺れる小さな錻歌 耪せる色を少しず぀染めお

    至犏の時を

  • 83

    貎方の銙った䟿箋で指を切った こんなに小さな刃が染みるほどの 毎日だったかい 遠い街 倕焌けを 教え合っお 週末は垰るから

    颚のお䟿り

  • 84

    街に響くチャむムの音君には聞こえおる なんずなく流れおいく時の流れず玄束事 昌間の郚屋に響いた䌚話 赀くふくれおいたカヌテンの隅っこが 急かすように螊っおる

    dear Girl

  • 85

    君がい぀かこの星で生きおる蚳を芋倱ったら 僕がきっず歌うだろう どうしようもなく○○○○○ 今日くらいは蚱しおほしい おずぎ話のような嘘を嫌なくらい優しくされお 疲れたら寝ればいい

    やさしい唄

  • 86

    もう消え去っおしたえばいい 䞍玔な想いず埌悔たちず 君を悲したせる党おだずしたら僕は消されたすか 涙も出ない悲しみその他諞々の感情たちも 君が教えおくれたんだずころで僕の

    ドラマチック

  • 87

    垰っおきおね少しは離れおしたっおも ちゃんず最埌はここに居おほしいだなんお 欲匵りも愛しおくれ ここに居ないそれだけでこんなも

    遠恋列車

  • 88

    あなたがさ遠くなるみたいな感芚なんおさ どうかしおるみたいです どうしようもないなどうしようもないよね 二人がさ 芋おいた景色も今ではさ 遠い昔話でさい぀か溶けおくんかな

    西倧寺より

  • 89

    今君ず僕ずを繋ぐただ䞀぀の答えを 無色透明なスクリヌンに 色を付け足しおいくように い぀かは君のこず䜕も感じなくなるのかな 歳をずればい぀か顔も思い出せなくなっお

    君に捧ぐ

  • 90

    君のこずが䞀番奜きですじゃ 蚱しおもらえないようで 実のずころ君の圧勝でお手䞊げ状態です たたにの決意が僕の答えで 二、䞉番目は存圚しない 君には分かっおいおほしいこずが いく぀もあるのはお互い様

    淡色倢物語

  • 91

    どうやったっお考えおしたうわ ずっず 半信半疑 暡玢䞭 君の想いを 君からしたらただのモブですか い぀も反応ばっか芋おアホらしいわ

    どうにもならんわ

  • 92

    心を今䞀぀半分こしおみお 䞭を芗きたくなるような恋だった 物干し竿から君の銙りがする 駅前のスヌパヌい぀頃開くのか

    恋の断捚離

  • 93

    金は芁らんず蚀うず嘘になるが ほんの少しこれっぜっちでいい 愛しおるこずに嘘はないが そりゃたあ愛されおいたいよな 笑い転げおいた䞀瞬ず

    麊埌灯台

  • 94

    䞖界で䞀番安心できる堎所を探しおたら 君んちのベッドの䞭に飛び蟌んでいたよ 地球儀を回し 鳥にでもなっお空を枡っおも お腹が空いた頃にここに垰っおくるから

    君ずiらんど。

  • 95

    もうどうでもいいだるい 君の事だけ想っおいたいよ 先の芋えた優しさなんか芁らないんだよ 節玄の理由は匕くほど高い電車賃です カレンダヌを埋める基準が あなたになっおいたす

    ゚リカ

  • 96

    悪口垂れおたあい぀らが どうもペリを戻したようです 党お氎に流しお取れない汚れは攟ったらかしです ずっずこのたたでいたいな あの事は墓堎たで持っおくし きっず倧䞈倫なんです 心配事はありたす

    センチメンタルガヌル

  • 97

    あなたが垰っおいった埌 私の広い郚屋が嫌いで どうでもいい男に連絡぀けおも 空の心は埋たらないの

    -

  • 98

    もう、恋人の時ず同じ呌び方で呌ぶのやめお 確かに君ず居た時間は 䜕にも倉えられはしないけどね もう、恋人の時ず同じ呌び方で呌ぶのやめお 確かに愛しい郚分を沢山知っおしたったけどね

    やめにしお

  • 99

    到底ないず思っおしたっおいるよ なんか、今日は酔いがたわるのが早いな 「䌚いたい」がもっず䞊手に蚀える為の その為の酒じゃだめですか

    埀日

  • 100

    たぁいっかなんお蚀っお䞊手くやろう たぁいっか 僕達の合蚀葉 歳ずっお背䞭曲がっおシワの数だけ笑っおいよう 遊び心は忘れずに泣き笑おう 十数えおさ もういいかい

    ヒヌロヌ

  • マルシィ 初玚🩷

    マルシィ 初玚🩷

    りおな · 37問 · 1幎前

    マルシィ 初玚🩷

    マルシィ 初玚🩷

    37問 • 1幎前
    りおな

    Saucydog 初玚🩷

    Saucydog 初玚🩷

    りおな · 68問 · 1幎前

    Saucydog 初玚🩷

    Saucydog 初玚🩷

    68問 • 1幎前
    りおな

    マルシィ 䞭玚🩷

    マルシィ 䞭玚🩷

    りおな · 74問 · 1幎前

    マルシィ 䞭玚🩷

    マルシィ 䞭玚🩷

    74問 • 1幎前
    りおな

    This is LAST 初玚🩷

    This is LAST 初玚🩷

    りおな · 46問 · 1幎前

    This is LAST 初玚🩷

    This is LAST 初玚🩷

    46問 • 1幎前
    りおな

    My Hair is Bad 初玚🩵

    My Hair is Bad 初玚🩵

    りおな · 78問 · 1幎前

    My Hair is Bad 初玚🩵

    My Hair is Bad 初玚🩵

    78問 • 1幎前
    りおな

    moondrop 初玚🩷

    moondrop 初玚🩷

    りおな · 70問 · 1幎前

    moondrop 初玚🩷

    moondrop 初玚🩷

    70問 • 1幎前
    りおな

    シャむトヌプ 初玚🩷

    シャむトヌプ 初玚🩷

    りおな · 33問 · 1幎前

    シャむトヌプ 初玚🩷

    シャむトヌプ 初玚🩷

    33問 • 1幎前
    りおな

    This is LAST 䞭玚🩷

    This is LAST 䞭玚🩷

    りおな · 92問 · 1幎前

    This is LAST 䞭玚🩷

    This is LAST 䞭玚🩷

    92問 • 1幎前
    りおな

    35.7 初玚🩷

    35.7 初玚🩷

    りおな · 23問 · 1幎前

    35.7 初玚🩷

    35.7 初玚🩷

    23問 • 1幎前
    りおな

    トンボコヌプ 初玚🩷

    トンボコヌプ 初玚🩷

    りおな · 28問 · 1幎前

    トンボコヌプ 初玚🩷

    トンボコヌプ 初玚🩷

    28問 • 1幎前
    りおな

    08月の聎きたい曲(2024)

    08月の聎きたい曲(2024)

    りおな · 70問 · 1幎前

    08月の聎きたい曲(2024)

    08月の聎きたい曲(2024)

    70問 • 1幎前
    りおな

    09月の聎きたい曲 (2024)

    09月の聎きたい曲 (2024)

    りおな · 70問 · 1幎前

    09月の聎きたい曲 (2024)

    09月の聎きたい曲 (2024)

    70問 • 1幎前
    りおな

    クゞラ倜の街 初玚🩷

    クゞラ倜の街 初玚🩷

    りおな · 56問 · 1幎前

    クゞラ倜の街 初玚🩷

    クゞラ倜の街 初玚🩷

    56問 • 1幎前
    りおな

    サバシスタヌ 初玚🩷

    サバシスタヌ 初玚🩷

    りおな · 37問 · 1幎前

    サバシスタヌ 初玚🩷

    サバシスタヌ 初玚🩷

    37問 • 1幎前
    りおな

    10月の聎きたい曲 (2024)

    10月の聎きたい曲 (2024)

    りおな · 70問 · 1幎前

    10月の聎きたい曲 (2024)

    10月の聎きたい曲 (2024)

    70問 • 1幎前
    りおな

    SEKAI NO OWARI 初玚🩷

    SEKAI NO OWARI 初玚🩷

    りおな · 91問 · 1幎前

    SEKAI NO OWARI 初玚🩷

    SEKAI NO OWARI 初玚🩷

    91問 • 1幎前
    りおな

    11月の聎きたい曲 (2024)

    11月の聎きたい曲 (2024)

    りおな · 70問 · 1幎前

    11月の聎きたい曲 (2024)

    11月の聎きたい曲 (2024)

    70問 • 1幎前
    りおな

    berry meet 初玚🩷

    berry meet 初玚🩷

    りおな · 27問 · 1幎前

    berry meet 初玚🩷

    berry meet 初玚🩷

    27問 • 1幎前
    りおな

    Mrs. GREEN APPLE 初玚🩵

    Mrs. GREEN APPLE 初玚🩵

    りおな · 71問 · 1幎前

    Mrs. GREEN APPLE 初玚🩵

    Mrs. GREEN APPLE 初玚🩵

    71問 • 1幎前
    りおな

    YOASOBI初玚🩷

    YOASOBI初玚🩷

    りおな · 32問 · 1幎前

    YOASOBI初玚🩷

    YOASOBI初玚🩷

    32問 • 1幎前
    りおな

    問題䞀芧

  • 1

    曞き殎った裏アカりント 衚が裏で裏が衚なの 愚痎぀たみに飲んだアルコヌルが濃くお 愛情は薄たった

    doubt girl

  • 2

    君の唄を歌っおるんだよ バカみたいだろ 君の事が奜きだったんだよ り゜みたいだろ 忘れたいこずの倧半は 忘れないほうがいいな

    ex.ガヌルフレンド

  • 3

    ずっずもっず最高の圌女で居たかったのに ずっず本圓最高の女で居たかったのに 君のせいだよ

    ex.ボヌむフレンド

  • 4

    この広い広い宇宙の 䞖界でたったの䞀぀を 君から奪い取っおも嫌がりたせんか 泣きたいくらい単玔に君ず笑い合いたいよ 誰かが遠ざけたっお 䞀番近くに居るように

    Uずピュア

  • 5

    䟋えば生たれ倉わっおも君を探すよ 䟋えば僕のこずを埅っおいなくたっお 䟋えば他の誰かず結ばれおたっお 今すぐに真っ盎ぐに君の元をめがけお 迎えに行く

    愛の瞫目

  • 6

    い぀も 愛しおるよりもっず安心させおほしい “君が䞀番”じゃなくお “君以倖は居ない”んだっお こんな䞖の䞭で䞀䜓䜕を信じたらいい 真実はい぀も䞀぀ 二人で䞀぀ず呌ばれおたからね

    アダムずむブ

  • 7

    ○○○○の鉄を揺らしお たた君に䌚いに行く 窓からはただ僕さえ知らない 僕が映るこずだろう

    オレンゞ

  • 8

    どんなこずが埅ち受けおるだろう どんなこずも受け入れられるかな きっずそうはいかないが 喧嘩をしお黙り蟌んでも 垰りたでの道は手を繋ごう

    君の猫になりたい

  • 9

    この恋が終わる前に抱きしめお 本圓の事は蚀わないで むタズラに茝く癜い街で 今倜だけは優しい嘘を぀いお

    この雪に玛れお

  • 10

    ファむンダヌ越しにみおた 小麊色の肌 がやけお芋えおるのは ピントが合っおないのが理由ではないみたい 綺麗で 切なくお痛くお

    四月が君をさらっおしたう前に

  • 11

    ベむビヌねえ 前みたいにバカな話がしたいんだ 溢れ出すのは君のこずでさ 䜕も手に぀かないのさ

    シンデレラ

  • 12

    もうどうやったっお 君の顔が浮かんでしたうから 遊び尜くした公園ずバス停 君の䜏む街ぞ 片耳のむダホンから聎こえおたあの音は なんだ僕の心臓の音 ボリュヌムを䞊げおくれ

    シヌブリヌズず君の匂い

  • 13

    瞬いたんだ 逃したくないんだ 揺れおる 䞀倏の残像 たた䌚いたいんだ 蚀わなきゃいけないんだ もう䞀床 この堎所で癒えないこの思いを

    閃光花火

  • 14

    1オクタヌブ䞋に䞋げた この歌をたた口ずさんで 僕らただただいけるねっお 誀魔化しお抱き合っおたい 1億人の䞭から 君のこずを芋぀けたんだ グッドバむロンリヌナむト 䞍噚甚でいい

    タむムマシン

  • 15

    君がもしも誰かの圌女になったずしおもたぶん 寝起きの䞍现工な顔から指先たで愛しいのに 誰もが矚むものなんお䜕䞀぀芁らないから 誰よりももっず 近くで芋぀めおいおほしいわけです

    誰でもいいのだ

  • 16

    目芚めるたび たた君に恋をしお ただ寝付けそうにない倜は 芋぀めたたた倢芋させお ○○○○○○○

    寝おも芚めおも

  • 17

    今、思い出になっおく前に 君を焌き付けたい 揺れる光に现めた目で 汚い䞖界の真ん䞭で ほずんど奇跡みたいな 君の暪顔をずっず芋おきた

    晩倏の蚌

  • 18

    䌚いたいでもなくお 抱きしめたいでもなくお 寂しいでもなくお 匷がりでもないんだよ

    ヒメゎト

  • 19

    僕ず別れお䜕十回目の倜を越えたっお たたにでいい 季節が倉わるたび 思い出しおほしいんだ 時が流れおほんずブサむクになったねっお蚀葉 あれ冗談っお蚀ったけど 本圓のこずは䜕も蚀えないたたで

    僕ずいた方がいいんじゃない

  • 20

    ベむビヌ こんな僕で本圓に良かったのかな かず蚀え、他に譲る気はないのです 僕ずお幞せに

    ボヌむズアンドガヌルズ

  • 21

    寝起きの寝癖ず食パンにゞャムを 朝食の埌に寝転ぶ優越感 はだけた寝巻きが僕らの蚌さ ただ僕ず君の歌

    モヌニングトヌスト

  • 22

    䌚いたいなんお䌝えたら だいたいなんお蚀うかは分かっおいる だから䌝えない 猶ビヌル買っお垰ろう 君の居ない家に垰る月倜道

    ゆれる

  • 23

    今、君の手を握っお走り出した倏の陜だたり ハロヌ 新しい二人がそこに居た 远い颚ず流れる汗 味方に぀けた君には どうやったっお敵わない もう少し遠くたで

    氎色ずセヌラヌ服

  • 24

    「あっ」っお目が合った時に きっず気付いおしたったんだ ずっず君を埅っおたんだよ 曖昧で気たぐれな そんな関係のたたじゃいられないな

    ラストラブレタヌ

  • 25

    私の涙を拭うのは これから先も君だけがいい 圢に残るものっお ふず思い出せるものなんお 今はただなくおも いく぀もの平凡を越えお 替えのきかない特別にしよう 芋぀め合うだけじゃなくお 同じ方向を芋぀めおいたい

    リタ

  • 26

    君が泣いた倜に初めお 心の䞭たで分かったような気がした 呌吞が止たっおしたいそうな 綺麗な君の暪で

    君ず倜颚

  • 27

    アンタみたいな奎っお 蚀いながら偎にいお ありがずうごめんねなんお蚀葉も ぀いに蚀いだせなかった きっずい぀か忘れお 想い合えなくなんのかな なんおそんなさ 悲しいこず蚀うなよ ただ今はただ 日が萜ちお明ける

    ロマンチック・ブルヌス

  • 28

    そう蚀えばたた人䌝おに 君の春を知ったんだ 前に比べお少しだけ痛みは少なくなった いいんだよ別にいい もう臎呜傷じゃないのが どこか寂しくおさ

    茉莉花

  • 29

    あの時はたじでゎメンねホント なんお蚀葉で片付けられんし 党郚吐き出しおしたえばきっず 蚱されるなんお思っおた

    だっおさ

  • 30

    愛情ず声の隙間に埋もれた痛みは 「愛しおる」だけじゃ消えないから 寄り添った僕の肩に気を䜿うくらいなら 心の䞭くらい党お預けられるように

    アむボリヌ

  • 31

    今倜あなたを思っおいた 誰にも芋せない倜がある 気が぀けば オレンゞず青の䞭 窓の奥が癜く染たる Ah

    花束のかわりに

  • 32

    君の奜きだったあの歌だっお たたい぀か ほどけかけおいた䜕かを繋いでいく い぀かの綺麗な街の景色ず 倉わらないものを君ずみれるかな

    至犏の時を

  • 33

    ぎこちなかった足取りでも ちゃんず螏み蟌んだんだ 手曞き文字のバランスの悪さで 笑えたすように

    颚のお䟿り

  • 34

    䞊朚道の色がたた少し君に䌌おきおいるかな 数え切れない想いの数が たた目に映る景色の色を倉えお旅立぀日に 僕らは笑えおいるかな どうでもいい蚀葉䞊べお笑わせるから もう少し偎にいお

    dear Girl

  • 35

    たたにどうしようもなくあなたに䌚いたくなる 波の音にかき消されおく あなたの優しい声

    やさしい唄

  • 36

    眠れない倜に画面越しの君が笑っおる 倜を駆け抜けおただ真っ盎ぐ君の元ぞ 嗅ぎ慣れた匂いが斜す 魔法よどうか消えないでいお

    ドラマチック

  • 37

    あなたが居ない ただそれだけで 僕の毎日こんなもんです 思い知らされお苊しくなった ここに居ないそれだけで こんなもんです

    遠恋列車

  • 38

    今日も君が口ずさむのは 僕の嫌いなアむツの名曲 やけにやるせなくなっおっお これでもかず掻き鳎らすんだ

    西倧寺より

  • 39

    君の声も仕草も倉わらず愛せるだろう 無くしおからの情けない声に 息が詰たるこずもあるだろう 目を閉じれば あの頃の二人が笑うから なんか䜙蚈に虚しくなっおしたっお 孀独な倜に君を歌うんだ

    君に捧ぐ

  • 40

    あなただけでよかった それだけでよかった 二人だけのあの○○○を もうちょっずだけ倉えに行こうか

    淡色倢物語

  • 41

    君に恋しおしたったんだ 認めたくはないけど 僕は奪われおしたったんだ 認めたくはないけど 叶いもしない恋はなるべく避けたいんだけれど なかなかそうはいかないのが 恋だ

    どうにもならんわ

  • 42

    こんな昌䞋がりの午埌には 君の奜きだったギタヌを匟いお たたい぀の間にか寝おしたうような 日々の䞭で生きおいたい 隙間颚に揺れるブラりス 僕の奜きだったあの䞀コマの 声のない幞せを 蚳のない枩もりを 人は普通ず呌ぶのだろう

    恋の断捚離

  • 43

    こんな倜にはくだらないこず 芚めない倢の話をしよう サラバ青春なんお蚀うなよ 月明かりには䞀茪の花が咲いた

    麊埌灯台

  • 44

    サボりたい 投げ出したい 孊校もバむトも飲み䌚も サボりたい めんどくさいを理由に その腕に匵り぀きたいの

    君ずiらんど。

  • 45

    少しだけさようなら こんな気持ちはい぀ぶりでしょう たたすぐに行きたす 長い長い日を終えた埌近いようで遠い 觊れられるようでい぀も觊れられない 電波越しの君の声が揺れる 今床はたたい぀䌚えるんだろう

    ゚リカ

  • 46

    ○○○○○○○な倜だけ私のそばにいおほしい 思い出の惰性だけで生きたように死んでいる どうしおも愛せなかった恋路が向かう先に 起死回生の䜙地はたたあるんでしょうか

    センチメンタルガヌル

  • 47

    あなたを芋送るたびにさ 心が匵り裂けそうです 寝る前に突然ふりかかる あなたがいたはずの数日間

    -

  • 48

    巡り䌚えたのに なんで粗末にしちゃうんだろ 幞せの名残り すぐに蘇るから だからもう、○○○○○

    やめにしお

  • 49

    ほんのちょっず思い出しただけだよ もっず想い合えたはずだよ 無理に忘れなくおいい 無理に嫌わなくおいい

    埀日

  • 50

    貧乏になっおもさ有名になれなくおもさ 君の心の○○○○にど真ん䞭になりたいな 寝がけた顔をしお埅っおいる カセットコンロ鍋の䞊には 垰るず蓋が被っおる この気持ちに䟡倀なんお぀けられんよね

    ヒヌロヌ

  • 51

    薄々分かっおいるんだよ 心ず心が離れおんのも 昚日どこ行っおた䜕しおたの 別になんでもないよ

    doubt girl

  • 52

    党おをかけお今君に逢いに行くよなんおさ 蚀えやしないか 君は次の恋ぞず 高い声 切りすぎた前髪に 少しのだらしなさ

    ex.ガヌルフレンド

  • 53

    元圌女の歌なんか聎けるかバカ そもそもい぀たでバンドなんか続けんの い぀でも私は離れる準備は出来おたす そろそろ決めおよ 私ずバンド

    ex.ボヌむフレンド

  • 54

    どんなこずがあったのかな 今たでの君に どうでもいいこずたで党郚 知りたいのはわがたたですか

    Uずピュア

  • 55

    〇〇〇〇は䞀䜓 どこにあるんだろう 知っおさえいればずっず ほ぀れるこずは無いんだろうけど 瞫い合わせるこずも無くなるだろう

    愛の瞫目

  • 56

    もっずなんかこうクヌルな男だったら もっずなんかこう䜙裕がある男だったら もっずなんかこう思想的な男だったら 君ず結ばれおなかったっおこずにしよう

    アダムずむブ

  • 57

    い぀たで続くだろう線銙花火を眺めおは ぀ぶやく優しさず塗り぀ぶした青い心 ルヌプ タむムカヌド暗闇をくぐり抜けおゆく 街が眠る頃に目をこすり倜に曎けおいく

    オレンゞ

  • 58

    よその恋愛事情ずかもう正盎どうでもいい あい぀ら別れたずかもう正盎どうでもいい 最近の暗いニュヌスずかもう正盎どうでもいい 䞍倫だ スキャンダルだ ダブル䞍倫 だずか超どうでもいい

    君の猫になりたい

  • 59

    すれ違う人を目で远う息が止たり振り返る なんおな 錓動は嘘を぀かない い぀でも心の䞭 党お芋せおくれるような蚳じゃなかったし い぀でも 二番目のたたで

    この雪に玛れお

  • 60

    誰よりもそばに居るはずなのに 誰よりも遠いこの距離感ず 歩き出せないたたの僕ず 未来を芋据えた君

    四月が君をさらっおしたう前に

  • 61

    バカみたいにい぀たでも握ったたんたの口玄束 ずっずすぐ偎に君のこず 眮いおいられおるみたいでさ ただ䞀人だけの日々に慣れおく事実が悲しいんだ 君からもらった口癖が孀独にリアルをもたらせる

    シンデレラ

  • 62

    愛ずか恋ずかどっちでもいいから ただ偎に居おほしいんだ 苊しい倜 胞の錓動 掻き鳎らせ今を この想いを

    シヌブリヌズず君の匂い

  • 63

    青い春を閉じ蟌めたような 錻の奥が぀んずした匂いがした そういえば蚀えなかったこずを 蚀わなかったこずにしたたただ

    閃光花火

  • 64

    じいちゃんずばあちゃんになっおも 男ず女でいよう 初恋みたいな顔しお寄りかかっおいたい じいちゃんずばあちゃんになっおも 歳柄にもなくいよう 半分こは肉たんずアむスず枕元

    タむムマシン

  • 65

    拝啓 悲劇のヒロむンの君に 蚀いたいこずがあるんだ それっおさ パチンコ屋の景品 慣れないタバコの匂い 頭クラクラする

    誰でもいいのだ

  • 66

    呌吞が止たったむナズマが走った 䟋えるならきっずそんな感じだったんだ 腫れ物のようなガラスケヌスに入ったような 君が欲しい䟋えそれが 間違いだずしおも

    寝おも芚めおも

  • 67

    君が思う幞せっお 君が望む特別っお 描いた未来に僕の圱が ここに居た蚌はありたすか

    晩倏の蚌

  • 68

    頑匵れる理由が“君”であるように 頑匵らなくおいい理由が“君”になるこずがあっお 君のおかげで安心できるように 君のおかげで䞍安にもなるんだ

    ヒメゎト

  • 69

    い぀だっお僕たちは間違っおきたからさ 䜕だっおいいこずなんおさ䜕䞀぀無かったんだ 眠ったっお倢の䞭で あなたのこずばかりなはずなのに すれ違っおあれもこれも倉わっおた いた誰の隣で

    僕ずいた方がいいんじゃない

  • 70

    君に出䌚っおからだよ 倢占いもニキビの䜍眮も気にしだしたのは 君に出䌚っおからだよ 僕が僕じゃなくなったのは どうしおくれるの

    ボヌむズアンドガヌルズ

  • 71

    湿った髪のたた向かう近所のスヌパヌ ポケットに忍ばせた右ず巊の手ず手 ちくっず頬を刺した颚の肌寒さ ただ僕ず君の歌

    モヌニングトヌスト

  • 72

    歩き慣れた倜道が今い぀もず違っお芋えるのは 今日たでの道のりに君が居たからだろう 君が怒った時は決たっお 平気そうな顔で 口笛を吹く

    ゆれる

  • 73

    うなだれお君を埅った画面越し通知ず着信 倏䌑み䞭の毎日は君色に染たっおいたのさ 終業のベルが響くセヌラヌ服ず黒い髪 「埅った」っおいう君に 埗意げに銖を暪に振るんだ

    氎色ずセヌラヌ服

  • 74

    長いた぀毛に赀いリップ高い声に䜎い背䞈で 誰も圌もが振り返る 手が届かないのは分かっおんだ 意倖ず繊现なハヌトのあの嚘の党おを知りたいな いじわるな埮笑みひず぀ 芋事に僕の心をさらっおいった

    ラストラブレタヌ

  • 75

    よれた掗濯も二日目のトレヌナヌも 気にしなかった気にはならなかった きっずこの䞖で䞀番にだらしがなかったけど 確かに二人の䞭だけで茝いおいた

    リタ

  • 76

    自分に自信のない君ず 君を奜きな僕ず 劙に着食っおいたっお 誰も勝おないのに 君のこずもっず知りたい 深いずこも知りたい ただ倜を駆ける颚がうるさくおさ

    君ず倜颚

  • 77

    君の匂いを 身䜓が芚えおしたっおいる 狂ったような想いに ビビっおたっけな 君の気持ちを 分かったフリしおごたかしお 分かっおいないのは 僕の方だった

    ロマンチック・ブルヌス

  • 78

    2人が離れた日のこず 僕はなんお蚀ったかな 掗濯物はい぀も 颚に揺られおたっけ

    茉莉花

  • 79

    ひずえに君の事が奜きですず蚀っおた アむツが浮気したんだ これだけは分かっお欲しいなんお それだけが蚱せなかったんです ここぞずばかりに隒ぎ出した女の正䜓は隠された 眪の重みは人それぞれっお どの口が蚀っおるんだっお

    だっおさ

  • 80

    甘ったるいが電波を駆ける 埌抌しの良心だけは 埌に響くらしい 䜕が出来るかな "君の為"を理由にしないように くだらないの䞭に朜む 誰にも芋せられない二人 いじらしいほど時が色濃く 尊さを感じさせる

    アむボリヌ

  • 81

    凍お぀いた街の䞭で 燃えるたった䞀぀のものがある 錆びおしたった道路暙識赀を枡った僕らの 凍る息を照らした街頭がやけにリアルを増す 眺めおいたい぀からか 恋ず共に今君に逢いに

    花束のかわりに

  • 82

    ほどけかけおいた窓の向こう 君は䜕お蚀ったっけ 傷付けないようにひき぀けないように 塞ぎ合っおた 遠くで聞こえた揺れる小さな錻歌 耪せる色を少しず぀染めお

    至犏の時を

  • 83

    貎方の銙った䟿箋で指を切った こんなに小さな刃が染みるほどの 毎日だったかい 遠い街 倕焌けを 教え合っお 週末は垰るから

    颚のお䟿り

  • 84

    街に響くチャむムの音君には聞こえおる なんずなく流れおいく時の流れず玄束事 昌間の郚屋に響いた䌚話 赀くふくれおいたカヌテンの隅っこが 急かすように螊っおる

    dear Girl

  • 85

    君がい぀かこの星で生きおる蚳を芋倱ったら 僕がきっず歌うだろう どうしようもなく○○○○○ 今日くらいは蚱しおほしい おずぎ話のような嘘を嫌なくらい優しくされお 疲れたら寝ればいい

    やさしい唄

  • 86

    もう消え去っおしたえばいい 䞍玔な想いず埌悔たちず 君を悲したせる党おだずしたら僕は消されたすか 涙も出ない悲しみその他諞々の感情たちも 君が教えおくれたんだずころで僕の

    ドラマチック

  • 87

    垰っおきおね少しは離れおしたっおも ちゃんず最埌はここに居おほしいだなんお 欲匵りも愛しおくれ ここに居ないそれだけでこんなも

    遠恋列車

  • 88

    あなたがさ遠くなるみたいな感芚なんおさ どうかしおるみたいです どうしようもないなどうしようもないよね 二人がさ 芋おいた景色も今ではさ 遠い昔話でさい぀か溶けおくんかな

    西倧寺より

  • 89

    今君ず僕ずを繋ぐただ䞀぀の答えを 無色透明なスクリヌンに 色を付け足しおいくように い぀かは君のこず䜕も感じなくなるのかな 歳をずればい぀か顔も思い出せなくなっお

    君に捧ぐ

  • 90

    君のこずが䞀番奜きですじゃ 蚱しおもらえないようで 実のずころ君の圧勝でお手䞊げ状態です たたにの決意が僕の答えで 二、䞉番目は存圚しない 君には分かっおいおほしいこずが いく぀もあるのはお互い様

    淡色倢物語

  • 91

    どうやったっお考えおしたうわ ずっず 半信半疑 暡玢䞭 君の想いを 君からしたらただのモブですか い぀も反応ばっか芋おアホらしいわ

    どうにもならんわ

  • 92

    心を今䞀぀半分こしおみお 䞭を芗きたくなるような恋だった 物干し竿から君の銙りがする 駅前のスヌパヌい぀頃開くのか

    恋の断捚離

  • 93

    金は芁らんず蚀うず嘘になるが ほんの少しこれっぜっちでいい 愛しおるこずに嘘はないが そりゃたあ愛されおいたいよな 笑い転げおいた䞀瞬ず

    麊埌灯台

  • 94

    䞖界で䞀番安心できる堎所を探しおたら 君んちのベッドの䞭に飛び蟌んでいたよ 地球儀を回し 鳥にでもなっお空を枡っおも お腹が空いた頃にここに垰っおくるから

    君ずiらんど。

  • 95

    もうどうでもいいだるい 君の事だけ想っおいたいよ 先の芋えた優しさなんか芁らないんだよ 節玄の理由は匕くほど高い電車賃です カレンダヌを埋める基準が あなたになっおいたす

    ゚リカ

  • 96

    悪口垂れおたあい぀らが どうもペリを戻したようです 党お氎に流しお取れない汚れは攟ったらかしです ずっずこのたたでいたいな あの事は墓堎たで持っおくし きっず倧䞈倫なんです 心配事はありたす

    センチメンタルガヌル

  • 97

    あなたが垰っおいった埌 私の広い郚屋が嫌いで どうでもいい男に連絡぀けおも 空の心は埋たらないの

    -

  • 98

    もう、恋人の時ず同じ呌び方で呌ぶのやめお 確かに君ず居た時間は 䜕にも倉えられはしないけどね もう、恋人の時ず同じ呌び方で呌ぶのやめお 確かに愛しい郚分を沢山知っおしたったけどね

    やめにしお

  • 99

    到底ないず思っおしたっおいるよ なんか、今日は酔いがたわるのが早いな 「䌚いたい」がもっず䞊手に蚀える為の その為の酒じゃだめですか

    埀日

  • 100

    たぁいっかなんお蚀っお䞊手くやろう たぁいっか 僕達の合蚀葉 歳ずっお背䞭曲がっおシワの数だけ笑っおいよう 遊び心は忘れずに泣き笑おう 十数えおさ もういいかい

    ヒヌロヌ