何十億個の星の中で
ここだけなんか虚しくなって
結局全部壊してしまうんだね
どうしようもないやつばっかなんで
一から全部壊してもらって
勉強すんのが丁度いいかもねPARADIGM
赤信号を一度も渡ったことない人の
振りかざす正義で世界が
血まみれの真っ赤っか
青信号が見えやすくなって
それ以外何も見えなくなった
これ世間様ではどうやら
“正しい”と言うの明日の一面
僕の愛あいあいを吸ってはいた
君の肺はもうボロボロボロ
あいあい会いたい吸ってはいた
言葉はクラクラしちゃうくらいに重かったよね?
ごめんねすらもさよならさえも潰れた過呼吸愛
○○○に乗って届いたよ
誰も知る由のない君のことを
だんだん知って見つけたんだ
白黒の世界に花束を風の噂
君の○と○と○○あれもこれも
隣で一緒に過ごしたい
涙は半分に笑顔は倍に
埒のあかない悩みがにっちもさっちも
いかないばっかになったとしても
正しいことは言わないだからいつまでも喜怒哀楽
巡り巡る季節を繰り返して
変わらないままいる君にいいね
目と目合わせ逸らさないだけ
きっと言葉なんか要らなくて
伝えたい時には抱きしめて
何も言わなくていいからくだらないこと
最近買ったチャリ漕ぎ思う
明日や君やお金のこと内心やっぱ愛だと思う
それくらいしかそれくらいしかそれくらいしか
分かりたくないサンポリズム
じっと待って弾けるよ
どうしたって落ちてしまうなら
君を見てたい今だけは
嫉妬なんかしてみても
どうせパッと弾けるよ花が咲いてワかれる
バケツにはなにもない信号花火
これが運命じゃなくて
何と呼んだら僕らの
サヨナラに「うん。」と言えるのだろうか
何光年だって離れ離れになっても
星になって君の街を照らす彗星
銀河系の○○○になったら
君と僕だけ遠くの星で住んで
二人だけの世界を作ろう
塞ぎこんで出会いを潰そう独裁者
いつまでもそばにいたいと思うとか
恥ずかしくて言えないけど願ってる
○○○を忘れる程にこの今が
堪らないものになる気がしてるよむかしむかし
ねえ今夜キミの胸に抱きついてもいいかい
なんて返すかな
答える前にさ抱きつくけど!
驚く顔もたまんない
こんなことしてたらいつかは僕も
嫌われちゃうかな構わないよ!Now is the best!!!
こうして歌ってる今が
10年後夢になってしまったら
きっと頬が濡れてしまうから
1日1秒を大切に歌ってる理由は
10年後ウケる話になるから今は考えないでおこう
ああがむしゃらにただ在るままに生きてみよう夢の10年後
息をするように君の売る興味○○○○○○○○○
きっと隙間だらけの愛を埋めているんだ
暖かいはずのそれを冷えた目で笑ってるんだ
惨めなのはどちらかと言えばさ
右左上か下か分かってるのにストーリーモンスター
君にとって僕はどんな存在だったの
教えて教えて教えて
僕にとって君は 愛おしいというか
なんというか 分からないな
感情の名前がフラッシュバック
たった1回だけ○が正当化されるならさ
どんな嘘を書きますか?どんな○歌いますか?
僕は君の涙が止まるようなそんな○をつきたい
誰かを傷つける○もあれば
誰かを救いだす○もあると思うんだ嘘だって
○○○○そっと ごろっとぎゅっと
どうしようも無いことばかりがずっと
瞼奪って返さないんだ
こんな夜僕はどうしたらいい?daratto
いつか思い出すのを待っている
そんな夜をずっと探してるんだ
白紙の銀河にペンで塗る今日が
こびりついて離れない
誰だってセンチメンタリストなんだ
いつも笑っていられないけど
今日が昨日じゃない理由もそこにあるんだろオールアローン
君に出会えて良かった君を愛して良かった
君が本当全てだった
嫌になるほどに私そこが良くなかった
私愛が空回りだ 私こんなのじゃダメだから
強く生きていかなきゃあとがき
きっと今日が○○○○○○で
それを何度も繰り返すんだずっと
いつかじゃない待ってられない
変わるのは今日ではなく自分なんだ始まりの合図
僕らはこの歌を忘れないようにと
ハートにしまった
行く先を見失うことのないようにと
ビートを刻むさ
鳴らせ世界で君だけの脈打つBPM
僕の心臓の音と重なっていくHEART BEAT
退屈しのぎに火を放って
それを遠目で笑ってやった
人の不幸は甘い蜜って
頑張らなくてもずっといい感じPARADIGM
アイドルが恋愛をしたら殴られちゃう世界で
芸人が口を滑らしたら殴られちゃう世界で
もう誰も涙なんて流さなくて良いように
僕が今日歌えたら明日か明後日くらいには
ニュースのひとつ悲しみが消えるかな明日の一面
胸騒ぎが 0dB で響く
体内温度を誤魔化して
耳を塞いでも瞳塞いでも鳴り止まないよ過呼吸愛
世界で一番嫌われ者の 君でさえ守り抜く僕も
君を思い出にできるほど
強くないから今はそばにいて
もっとひどい喧嘩しよう もっと君を教えて
もっといろんな場所に 二人で行こう風の噂
「笑わないでいよう」「話さないでいよう」
僕のなけなしの強がりは
君がノートの端に書く落書きと大差無い
こんな馬鹿な日を 忘れないでおこう
君も珍しく怒ってるから
僕はノートの端にでも書き留めておこう喜怒哀楽
あぁ君と二人何も持たずこの街を出よう
鉄混じりの唇舐めながら
歩いて行くよもうすぐ着くよ
明日になれば忘れるような〇〇〇〇〇〇〇を
いつまでも話していたいことが君への愛だと思うくだらないこと
ビルの灯りも終電も眠った1日終えた東屋の下
死ぬまでここに居れたらなんて
夢物語に今は溺れて 揺られて更けて
朝が降り、星と君が溶けるサンポリズム
つまらないが前ならえをする
画面の右で
既読の文字一時停止して
安全確認を 繰り返す信号花火
理由もないのに世界と回り出した僕たちは
君の温度を知らないまま夏になっていた
次の流れ星を見つけ出したら
話せない秘密を願ってみしてよ彗星
君と手を繋ぐ時はいつだって
「明日には居なくなるんじゃないか」って
心配と愛ぎゅっと握って
手足心が疲れちゃう日々で独裁者
巡り巡ってこんな歳になっても二人を望んでます
だから今日に限ることは無く君に世話を掛けます
あの日に僕を選んだ悔いがどこかにありますか
あの日願って叶った恋を
僕は永遠に歌えたらいいむかしむかし
毎日会ってる織姫にもさ
今日が最後だと思わせるよ
あんまり優しくするからさ
何かあったのと君はこぼすNow is the best!!!
使い古したTシャツ纏った
その気分はやけに空回り
ひとつの仕草も手につかぬ日々
使い古した気持ちで挑んだ一世一代の大一番も
ひとつにしてきた努力に嘘をつかれてしまった夢の10年後
火を吹いて街を荒らしてんのは
大きな怪獣じゃなくて小さな人間だと思うの
指ひとつで心根に溜まってる
塵やかすを持ち上げて画面の向こうに放り投げて
知らない誰かの目に落ちないように鍵で結んだストーリーモンスター
カレンダー残ったままの誕生日
名前は潰してしまっただけどさ
しつこく残った笑顔や優しさが
消しゴムじゃ消えないフラッシュバック
僕は君のハンカチにはさ到底なれないんだけれど
ハンカチもどきの何かになれば
ゴミ箱みたいに溜まった
過ちや涙なんかにも意味が宿るんじゃないかって嘘だって
流れ星が足りなくなってイライラすんだ
叶えたい夢と浮かんでる
霧で濁った先の見えぬ闇にフラフラすんだ
独り取り残されてるようで嫌になるわdaratto
誰かの為に生きるってこんなに難しいんだね
僕は僕のことで壊れてしまいそうなのに
君は本当にすごいねいつか僕も君のように
誰かの涙を拭って夜空を照らしていられるようにオールアローン
来世は一緒に居れるかな
君の夢もちょっとは叶うかな
叶えば笑う数が増えたかな
泣いてた時間だって減ったかな
私たち運命じゃないから
でも確かに愛し合ってたから
さよならをちゃんと言わないとな
君を想い出すことも無いようにあとがき
退屈が理想を蝕んだら
『どうせ』の話に全部賭けてドアを開けるんだ
今日もしかしたら世界が終わるかもな
バカな話でも信じたいのは変えたいから始まりの合図
きっとあの星の陽だまりで君は今日も笑って
その歌声を 話し声を 聴ける耳が欲しいです
きっとあの星の裏側で君は今日も泣いて
その涙にも 心にも 届くような声が欲しいですHEART BEAT
どこまでが僕で君だろう
勝ちや負けじゃない自分の価値を愛して
何者でもないからこそ
ただ自由に希望を歌ってるわけさ
吸って吐いて 周回遅れ
でもいいね 誰も真似できないぜ
なんで?どうして?も君の答え
ただ前に進むだけさ ただ会いに行くだけさFreeedom!
始まりは何となくで 気がつけば本気にして
君のカウントで揺らすステージを
僕は待ち望んでいるんだよ
やめるチャンスなんかあっても
このままじゃ終われないんだろう?
君の強がり 意固地すらも
全部抱きしめる そう誓うよFreeedom!
明日が怖いのはきっと僕だけじゃない
そう信じて1歩進むしかない
この世界が僕は嫌いさ 放っといてくれないか
弱音を吐くのは決して弱がりじゃない
強がっても強い所などないからさ
悲しい事ばっか浮かんでしまうやレインコート
涙の雨が降る夜も
笑顔で全てが晴れる日も
この忙しない空模様のひとつ
愛せなくなってしまったからレインコート
心躍っていて君を想っていて
ズバリどんな地雷恥じらいでも
僕はぎゅっと掴んでいたい
心歪んでいてそれでもいんだって
ズバリどんな時間価値観でも
僕はぎゅっと掴んでいたいだけなんだ地獄でいいから
イマこそ ありのままで叫べほら
イチバン輝いてるのは君だから
その我儘を謳え僕らは
強くなんかないけど もっと愛せるはずさ
〇〇〇〇〇〇〇〇アイデンティティ
風に乗って時を超えて
君の影を見つけ出しては
めまいがして倒れていく
惨めな僕がもう嫌いさ囚人
僕の〇〇〇〇君は光だoh-oh~変わらないでくれ
ブルーな時は僕が光でoh-oh~照らし出すから
おんなじ青に染まる夜も消したいキズの反対色も
絆創膏にも傷にもなるよMUNSELL
僕と君の出会いならアイロニー
だって悲しい気持ちが最後に
地獄行き確定のフライトに
ふたりぼっちを僕は選んだよ
だってはたまた僕が元気で
君が泣いてる世界があんなら
僕は僕の幸せを賭しても君を笑わせたいんだよ地獄でいいから
その眼の奥で輝く灯火が
消えそうになる日は無いかい?
時が経つにつれて見失う事が増えていた
僕ら少しだけど大人になって
忘れたことも多いような 気がするぐるぐる
考えては心の奥が疼き出しそうだアイデンティティ
燃えるように輝くあの太陽は僕の後悔と葛藤の星
逃れることはもう出来なくて仕方なく陰に隠れた
夢の狭間にただ閉じ篭っている
ここはまるでprison prison yeah
時計が支配する世界じゃ拭えない罪が胸の奥
今日もドキドキと痛めつけ囚人
先ず僕は僕を幸せにするために生きては、
いつか誰かを幸せにするために生きたいんです。
カタコト英語ワカラナイけど僕の心臓は、
いつもどこかで言葉を越えて脈打つんだ。
もう従来の抗生物質じゃ治んないほど本能で
想定外の妄想理屈すらも置いてけMUNSELL
6畳1間狭い海にクジラみたいな君の〇
泳いでいる不安の中にぼやけている小さな光
細めた瞳凝らしても何も見えないから
きっと君はこうして愛を歌ってる鼾
おとぎ話に描かれていた平和も
偉そうに誰かが唱える綺麗な愛も
今ここにある 確かにここにある
永遠に続けばいい
明日誰かの心に触れられるのは
明日誰かを笑わせられるのは
今木霊する暗闇に木霊する歌が抱きしめるから
鼾
何十億個の星の中で
ここだけなんか虚しくなって
結局全部壊してしまうんだね
どうしようもないやつばっかなんで
一から全部壊してもらって
勉強すんのが丁度いいかもねPARADIGM
赤信号を一度も渡ったことない人の
振りかざす正義で世界が
血まみれの真っ赤っか
青信号が見えやすくなって
それ以外何も見えなくなった
これ世間様ではどうやら
“正しい”と言うの明日の一面
僕の愛あいあいを吸ってはいた
君の肺はもうボロボロボロ
あいあい会いたい吸ってはいた
言葉はクラクラしちゃうくらいに重かったよね?
ごめんねすらもさよならさえも潰れた過呼吸愛
○○○に乗って届いたよ
誰も知る由のない君のことを
だんだん知って見つけたんだ
白黒の世界に花束を風の噂
君の○と○と○○あれもこれも
隣で一緒に過ごしたい
涙は半分に笑顔は倍に
埒のあかない悩みがにっちもさっちも
いかないばっかになったとしても
正しいことは言わないだからいつまでも喜怒哀楽
巡り巡る季節を繰り返して
変わらないままいる君にいいね
目と目合わせ逸らさないだけ
きっと言葉なんか要らなくて
伝えたい時には抱きしめて
何も言わなくていいからくだらないこと
最近買ったチャリ漕ぎ思う
明日や君やお金のこと内心やっぱ愛だと思う
それくらいしかそれくらいしかそれくらいしか
分かりたくないサンポリズム
じっと待って弾けるよ
どうしたって落ちてしまうなら
君を見てたい今だけは
嫉妬なんかしてみても
どうせパッと弾けるよ花が咲いてワかれる
バケツにはなにもない信号花火
これが運命じゃなくて
何と呼んだら僕らの
サヨナラに「うん。」と言えるのだろうか
何光年だって離れ離れになっても
星になって君の街を照らす彗星
銀河系の○○○になったら
君と僕だけ遠くの星で住んで
二人だけの世界を作ろう
塞ぎこんで出会いを潰そう独裁者
いつまでもそばにいたいと思うとか
恥ずかしくて言えないけど願ってる
○○○を忘れる程にこの今が
堪らないものになる気がしてるよむかしむかし
ねえ今夜キミの胸に抱きついてもいいかい
なんて返すかな
答える前にさ抱きつくけど!
驚く顔もたまんない
こんなことしてたらいつかは僕も
嫌われちゃうかな構わないよ!Now is the best!!!
こうして歌ってる今が
10年後夢になってしまったら
きっと頬が濡れてしまうから
1日1秒を大切に歌ってる理由は
10年後ウケる話になるから今は考えないでおこう
ああがむしゃらにただ在るままに生きてみよう夢の10年後
息をするように君の売る興味○○○○○○○○○
きっと隙間だらけの愛を埋めているんだ
暖かいはずのそれを冷えた目で笑ってるんだ
惨めなのはどちらかと言えばさ
右左上か下か分かってるのにストーリーモンスター
君にとって僕はどんな存在だったの
教えて教えて教えて
僕にとって君は 愛おしいというか
なんというか 分からないな
感情の名前がフラッシュバック
たった1回だけ○が正当化されるならさ
どんな嘘を書きますか?どんな○歌いますか?
僕は君の涙が止まるようなそんな○をつきたい
誰かを傷つける○もあれば
誰かを救いだす○もあると思うんだ嘘だって
○○○○そっと ごろっとぎゅっと
どうしようも無いことばかりがずっと
瞼奪って返さないんだ
こんな夜僕はどうしたらいい?daratto
いつか思い出すのを待っている
そんな夜をずっと探してるんだ
白紙の銀河にペンで塗る今日が
こびりついて離れない
誰だってセンチメンタリストなんだ
いつも笑っていられないけど
今日が昨日じゃない理由もそこにあるんだろオールアローン
君に出会えて良かった君を愛して良かった
君が本当全てだった
嫌になるほどに私そこが良くなかった
私愛が空回りだ 私こんなのじゃダメだから
強く生きていかなきゃあとがき
きっと今日が○○○○○○で
それを何度も繰り返すんだずっと
いつかじゃない待ってられない
変わるのは今日ではなく自分なんだ始まりの合図
僕らはこの歌を忘れないようにと
ハートにしまった
行く先を見失うことのないようにと
ビートを刻むさ
鳴らせ世界で君だけの脈打つBPM
僕の心臓の音と重なっていくHEART BEAT
退屈しのぎに火を放って
それを遠目で笑ってやった
人の不幸は甘い蜜って
頑張らなくてもずっといい感じPARADIGM
アイドルが恋愛をしたら殴られちゃう世界で
芸人が口を滑らしたら殴られちゃう世界で
もう誰も涙なんて流さなくて良いように
僕が今日歌えたら明日か明後日くらいには
ニュースのひとつ悲しみが消えるかな明日の一面
胸騒ぎが 0dB で響く
体内温度を誤魔化して
耳を塞いでも瞳塞いでも鳴り止まないよ過呼吸愛
世界で一番嫌われ者の 君でさえ守り抜く僕も
君を思い出にできるほど
強くないから今はそばにいて
もっとひどい喧嘩しよう もっと君を教えて
もっといろんな場所に 二人で行こう風の噂
「笑わないでいよう」「話さないでいよう」
僕のなけなしの強がりは
君がノートの端に書く落書きと大差無い
こんな馬鹿な日を 忘れないでおこう
君も珍しく怒ってるから
僕はノートの端にでも書き留めておこう喜怒哀楽
あぁ君と二人何も持たずこの街を出よう
鉄混じりの唇舐めながら
歩いて行くよもうすぐ着くよ
明日になれば忘れるような〇〇〇〇〇〇〇を
いつまでも話していたいことが君への愛だと思うくだらないこと
ビルの灯りも終電も眠った1日終えた東屋の下
死ぬまでここに居れたらなんて
夢物語に今は溺れて 揺られて更けて
朝が降り、星と君が溶けるサンポリズム
つまらないが前ならえをする
画面の右で
既読の文字一時停止して
安全確認を 繰り返す信号花火
理由もないのに世界と回り出した僕たちは
君の温度を知らないまま夏になっていた
次の流れ星を見つけ出したら
話せない秘密を願ってみしてよ彗星
君と手を繋ぐ時はいつだって
「明日には居なくなるんじゃないか」って
心配と愛ぎゅっと握って
手足心が疲れちゃう日々で独裁者
巡り巡ってこんな歳になっても二人を望んでます
だから今日に限ることは無く君に世話を掛けます
あの日に僕を選んだ悔いがどこかにありますか
あの日願って叶った恋を
僕は永遠に歌えたらいいむかしむかし
毎日会ってる織姫にもさ
今日が最後だと思わせるよ
あんまり優しくするからさ
何かあったのと君はこぼすNow is the best!!!
使い古したTシャツ纏った
その気分はやけに空回り
ひとつの仕草も手につかぬ日々
使い古した気持ちで挑んだ一世一代の大一番も
ひとつにしてきた努力に嘘をつかれてしまった夢の10年後
火を吹いて街を荒らしてんのは
大きな怪獣じゃなくて小さな人間だと思うの
指ひとつで心根に溜まってる
塵やかすを持ち上げて画面の向こうに放り投げて
知らない誰かの目に落ちないように鍵で結んだストーリーモンスター
カレンダー残ったままの誕生日
名前は潰してしまっただけどさ
しつこく残った笑顔や優しさが
消しゴムじゃ消えないフラッシュバック
僕は君のハンカチにはさ到底なれないんだけれど
ハンカチもどきの何かになれば
ゴミ箱みたいに溜まった
過ちや涙なんかにも意味が宿るんじゃないかって嘘だって
流れ星が足りなくなってイライラすんだ
叶えたい夢と浮かんでる
霧で濁った先の見えぬ闇にフラフラすんだ
独り取り残されてるようで嫌になるわdaratto
誰かの為に生きるってこんなに難しいんだね
僕は僕のことで壊れてしまいそうなのに
君は本当にすごいねいつか僕も君のように
誰かの涙を拭って夜空を照らしていられるようにオールアローン
来世は一緒に居れるかな
君の夢もちょっとは叶うかな
叶えば笑う数が増えたかな
泣いてた時間だって減ったかな
私たち運命じゃないから
でも確かに愛し合ってたから
さよならをちゃんと言わないとな
君を想い出すことも無いようにあとがき
退屈が理想を蝕んだら
『どうせ』の話に全部賭けてドアを開けるんだ
今日もしかしたら世界が終わるかもな
バカな話でも信じたいのは変えたいから始まりの合図
きっとあの星の陽だまりで君は今日も笑って
その歌声を 話し声を 聴ける耳が欲しいです
きっとあの星の裏側で君は今日も泣いて
その涙にも 心にも 届くような声が欲しいですHEART BEAT
どこまでが僕で君だろう
勝ちや負けじゃない自分の価値を愛して
何者でもないからこそ
ただ自由に希望を歌ってるわけさ
吸って吐いて 周回遅れ
でもいいね 誰も真似できないぜ
なんで?どうして?も君の答え
ただ前に進むだけさ ただ会いに行くだけさFreeedom!
始まりは何となくで 気がつけば本気にして
君のカウントで揺らすステージを
僕は待ち望んでいるんだよ
やめるチャンスなんかあっても
このままじゃ終われないんだろう?
君の強がり 意固地すらも
全部抱きしめる そう誓うよFreeedom!
明日が怖いのはきっと僕だけじゃない
そう信じて1歩進むしかない
この世界が僕は嫌いさ 放っといてくれないか
弱音を吐くのは決して弱がりじゃない
強がっても強い所などないからさ
悲しい事ばっか浮かんでしまうやレインコート
涙の雨が降る夜も
笑顔で全てが晴れる日も
この忙しない空模様のひとつ
愛せなくなってしまったからレインコート
心躍っていて君を想っていて
ズバリどんな地雷恥じらいでも
僕はぎゅっと掴んでいたい
心歪んでいてそれでもいんだって
ズバリどんな時間価値観でも
僕はぎゅっと掴んでいたいだけなんだ地獄でいいから
イマこそ ありのままで叫べほら
イチバン輝いてるのは君だから
その我儘を謳え僕らは
強くなんかないけど もっと愛せるはずさ
〇〇〇〇〇〇〇〇アイデンティティ
風に乗って時を超えて
君の影を見つけ出しては
めまいがして倒れていく
惨めな僕がもう嫌いさ囚人
僕の〇〇〇〇君は光だoh-oh~変わらないでくれ
ブルーな時は僕が光でoh-oh~照らし出すから
おんなじ青に染まる夜も消したいキズの反対色も
絆創膏にも傷にもなるよMUNSELL
僕と君の出会いならアイロニー
だって悲しい気持ちが最後に
地獄行き確定のフライトに
ふたりぼっちを僕は選んだよ
だってはたまた僕が元気で
君が泣いてる世界があんなら
僕は僕の幸せを賭しても君を笑わせたいんだよ地獄でいいから
その眼の奥で輝く灯火が
消えそうになる日は無いかい?
時が経つにつれて見失う事が増えていた
僕ら少しだけど大人になって
忘れたことも多いような 気がするぐるぐる
考えては心の奥が疼き出しそうだアイデンティティ
燃えるように輝くあの太陽は僕の後悔と葛藤の星
逃れることはもう出来なくて仕方なく陰に隠れた
夢の狭間にただ閉じ篭っている
ここはまるでprison prison yeah
時計が支配する世界じゃ拭えない罪が胸の奥
今日もドキドキと痛めつけ囚人
先ず僕は僕を幸せにするために生きては、
いつか誰かを幸せにするために生きたいんです。
カタコト英語ワカラナイけど僕の心臓は、
いつもどこかで言葉を越えて脈打つんだ。
もう従来の抗生物質じゃ治んないほど本能で
想定外の妄想理屈すらも置いてけMUNSELL
6畳1間狭い海にクジラみたいな君の〇
泳いでいる不安の中にぼやけている小さな光
細めた瞳凝らしても何も見えないから
きっと君はこうして愛を歌ってる鼾
おとぎ話に描かれていた平和も
偉そうに誰かが唱える綺麗な愛も
今ここにある 確かにここにある
永遠に続けばいい
明日誰かの心に触れられるのは
明日誰かを笑わせられるのは
今木霊する暗闇に木霊する歌が抱きしめるから
鼾