大人になったら そんなことあったね
覚えてるの?って笑い合いながら二人で話そうよ
映画の字幕で出てくる
五文字は君に言えるようになってるかなぁ人生に冬が来ても
僕らはきっと
大人になれないんじゃなくて なりたくないんだ
たまに嫌になっても
何だかんだ こんな日々が 愛しかったりしてシガレット
君は都合のいいように 忘れてよ
僕は酔っ払った フリでもするからさ
夕暮れ時 僕と君ふたり 街灯と人の波
この景色の中にこのまま 溶けて誰にも
見つからないように 今夜は二人でイェイアバンチュール
いつまで経っても
将来のロックスターでいる気はない
今までだって今だってそうだって言いたいの
僕ら終わりまで出来るだけ遠くへ行こうジャーニー
流れ星が流れた瞬間
幾つもの願いが浮かんだんだ
僕は気づいちゃったみたい
まだ息をしていたいんだって
君のせいだよ君の星
特別なものじゃなくて
ありふれたものでいい
どっかの誰かのような幸せが
僕らだけのものになってたら幸福の唄
○○○○○○○○○○○○○今夜君を歌う
ぼくが言いたいのはさ
そんな難しいことじゃなくてあの頃のラブソングは捨てて
輝ける場所を探している
彷徨いながら
ステージの上 縁の下
愛が目に見える場所をシリウス
幸せだと思えたら
こんな歌忘れてくれ
幸せだと思えたら
そんな夜忘れられるようにささみしいよるのうた
夜更かししてグーニーズ
眺める画面の中にロマン
僕らは少しずつ
夢と現実の隙間を埋めてゆく暗い部屋の中、明るいテレビ
スーパーマンはいないけど
ロックバンドはここにいる
優しいメロディで包んで
悲しみを溶かすのさトライアングル
○○○○○○ 僕はまた
あの景色を見れるだろうか
○○○○○○ 僕はまた
明日を迎えれるかなブルーアワー
どうか○○○○○○○○
でも僕を片隅で覚えていて
どうか○○○○○○○○
でも僕を片隅で覚えていて幸せでいてくれよ
世界も君の気持ちも
僕が生きているうちは
きっと何も変わらず
望むものにならないんだろうな明晰夢
いっそのこと僕の優しさに触れさせてしまって
好きだ 愛してるを
○○にさせてしまいたいんだ
僕はその曲の中にはいないだろう
聴いて思い出させることもしないから
ただ 僕は 君が好きなんだ ずるいかな口癖
苦しみや悲しみの 気を紛らわすネタが
尽きてしまいそうなら 僕らでまた作ればいいのさ
喜びや幸せを続けるなんて 無理な話だが
浮き沈みネタを作り続け生きようぜなぁ、マイフレンド
あなたにとって僕はさ
要らなくなったんでしょ?
あなたにとって僕はさ
一体、何だったんだ偽愛
○○○○○○○○○
Hello music
嘘にまみれた世界で
僕の心を動かしたのは
Baby君とあのレコードくらいささよならPeace
誰かの影に隠れるような
生き方はやめよう
僕は僕でいいらしく
太陽が目を瞑って寂しく暗い夜が来たら
僕の陽気な歌で君の涙を拭うのさ
愛なんてもの僕にはまだわからないけど
君の傍には君の傍にはいるよ君守歌
僕らなら太陽を西から呼び寄せられるさ
夢見るいつかを待つんじゃなくて迎えに行こう
ここから今夜、僕ら始めよう自由を掲げて
世の中の偏見なんてクソくらえだエンジェルラダー
太陽が僕らの街を通り過ぎる頃に
何故かまた君に会いたくなったの
会いたくなったの愛慕
小さな頃に
貴方に抱きしめられて溢れた
涙の意味を今更知りました
なかなか変わらない赤信号を待つ間
余計なことを考えた横断歩道
朝を布団から起こしてさ転んで泣いていた
過去の僕の手を掴んでもうすぐ もうすぐだよ
報われなかった夢たちがまた目を覚ますよ夢なずむ
捕まえ方を知らない誰か教えてくれよ
このままじゃこのままじゃ
どこかへ消えて行ってしまうLove flies
綺麗事が上手い大人達と
どれほどの日々を馬鹿にされてきたっけ
耳にたこができるほど聞こえた言葉
今から○○を反撃
○○○○○○○○○○
難しいが当たり前になっていった
言われれば嬉しかった「頑張れ」が
今、言われると少し苦しくなる
辛いことがあっても
それが全てじゃないのはわかってるけど
気を抜けば壊れてしまいそうだ18度目の春が過ぎて
世界の○○が弱まって
花の香りのように愛が漂った
翼が折れた鳥のような僕だけど
両手を広げれば今夜
どこまでも飛べそうさ無重力
死に方を考えていたんだ深夜
居場所がわからず空虚な日々だった
逃げたかったんだこんな世界
薬を飲んで夢の中へバンジー途方に暮れても生きていく
君にあげられる優しさくらいは
腐らないようにずっと持っているんだ
愛しい人よ泣きたくなったら
その涙の行方を僕の親指に
託してくれないかい? 託してくれないかい?涙の行方
〇 〇〇〇〇 〇〇 他人に映る自分を
綺麗に見せて
愛されようとしなくてもいい
〇 〇〇〇〇 〇〇 でいいんだ きっと
たまにはわがままに
自分のことも愛してあげなくちゃねI Love me
君との日々と時間は
あまりにも心地良過ぎた
二人でつくった当たり前が
壊れた夜 泣くほどにこがれ
愛から生まれる悪者に
僕はもう飲み込まれそうだよ
過去の感傷に浸る隙もないように
君がそんな笑顔で僕を見るからマールム -malum-
さよなら
でも忘れるほど 遠くには行かないでね
ちょっと離れた所に住む
親戚のようにいてほしい49
昨日の自分を追い越せよ
そこのボーイズアンドガールズ
止まらぬ時間を生きている限り
抱けよ希望を 握りしめておけよ
愛する人の手を現実で自分的革命を
笑われる夢を語ろう
自分の大切は自分で守れよオーバーテイク・ミー
〇〇〇〇〇〇
君といれればどこでも Heaven
僕は君に馬鹿でいたい
君がいたから恋をしたんだ日常の少し先へ
笑わせてみせるよ 心から笑えるように
君の日常に潜む悲劇は倒すから
天国よりもずっと 天国みたいだって
そんな喜劇を汚れたこの世界でChaplin
逃げているようで 戦っているんだ
心の中では 誰にも伝わらない苦悩がある
目に見えるものが全てじゃないよね克己心
自分勝手な僕だけど それはお互い様でしょ
ねえ帰ろうふたりで同じあかりのある所へ
ベイビー 僕たちだけの秘密さスズランと鍵
幸せよ 雨になって
貴方の住む街へ降ってくれ
そして 空を見上げる余裕がない
貴方の足元に花を咲かせて嬉し涙よ雨になれ
〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇僕は
君だけは救ってやろうと思ったんだ
この声で僕の歌で救いようのない世界で
朝が沈んで
夜が浮かんでる
終電を逃して二人
手を繋いでる夜を浮かべて
Oh, I don't need anything but you
ベッドの上で見た夢
目で見てみたいの 理屈なんか捨てて
ただ飛び込んでみたいと思ったpromenade
大人になったら そんなことあったね
覚えてるの?って笑い合いながら二人で話そうよ
映画の字幕で出てくる
五文字は君に言えるようになってるかなぁ人生に冬が来ても
僕らはきっと
大人になれないんじゃなくて なりたくないんだ
たまに嫌になっても
何だかんだ こんな日々が 愛しかったりしてシガレット
君は都合のいいように 忘れてよ
僕は酔っ払った フリでもするからさ
夕暮れ時 僕と君ふたり 街灯と人の波
この景色の中にこのまま 溶けて誰にも
見つからないように 今夜は二人でイェイアバンチュール
いつまで経っても
将来のロックスターでいる気はない
今までだって今だってそうだって言いたいの
僕ら終わりまで出来るだけ遠くへ行こうジャーニー
流れ星が流れた瞬間
幾つもの願いが浮かんだんだ
僕は気づいちゃったみたい
まだ息をしていたいんだって
君のせいだよ君の星
特別なものじゃなくて
ありふれたものでいい
どっかの誰かのような幸せが
僕らだけのものになってたら幸福の唄
○○○○○○○○○○○○○今夜君を歌う
ぼくが言いたいのはさ
そんな難しいことじゃなくてあの頃のラブソングは捨てて
輝ける場所を探している
彷徨いながら
ステージの上 縁の下
愛が目に見える場所をシリウス
幸せだと思えたら
こんな歌忘れてくれ
幸せだと思えたら
そんな夜忘れられるようにささみしいよるのうた
夜更かししてグーニーズ
眺める画面の中にロマン
僕らは少しずつ
夢と現実の隙間を埋めてゆく暗い部屋の中、明るいテレビ
スーパーマンはいないけど
ロックバンドはここにいる
優しいメロディで包んで
悲しみを溶かすのさトライアングル
○○○○○○ 僕はまた
あの景色を見れるだろうか
○○○○○○ 僕はまた
明日を迎えれるかなブルーアワー
どうか○○○○○○○○
でも僕を片隅で覚えていて
どうか○○○○○○○○
でも僕を片隅で覚えていて幸せでいてくれよ
世界も君の気持ちも
僕が生きているうちは
きっと何も変わらず
望むものにならないんだろうな明晰夢
いっそのこと僕の優しさに触れさせてしまって
好きだ 愛してるを
○○にさせてしまいたいんだ
僕はその曲の中にはいないだろう
聴いて思い出させることもしないから
ただ 僕は 君が好きなんだ ずるいかな口癖
苦しみや悲しみの 気を紛らわすネタが
尽きてしまいそうなら 僕らでまた作ればいいのさ
喜びや幸せを続けるなんて 無理な話だが
浮き沈みネタを作り続け生きようぜなぁ、マイフレンド
あなたにとって僕はさ
要らなくなったんでしょ?
あなたにとって僕はさ
一体、何だったんだ偽愛
○○○○○○○○○
Hello music
嘘にまみれた世界で
僕の心を動かしたのは
Baby君とあのレコードくらいささよならPeace
誰かの影に隠れるような
生き方はやめよう
僕は僕でいいらしく
太陽が目を瞑って寂しく暗い夜が来たら
僕の陽気な歌で君の涙を拭うのさ
愛なんてもの僕にはまだわからないけど
君の傍には君の傍にはいるよ君守歌
僕らなら太陽を西から呼び寄せられるさ
夢見るいつかを待つんじゃなくて迎えに行こう
ここから今夜、僕ら始めよう自由を掲げて
世の中の偏見なんてクソくらえだエンジェルラダー
太陽が僕らの街を通り過ぎる頃に
何故かまた君に会いたくなったの
会いたくなったの愛慕
小さな頃に
貴方に抱きしめられて溢れた
涙の意味を今更知りました
なかなか変わらない赤信号を待つ間
余計なことを考えた横断歩道
朝を布団から起こしてさ転んで泣いていた
過去の僕の手を掴んでもうすぐ もうすぐだよ
報われなかった夢たちがまた目を覚ますよ夢なずむ
捕まえ方を知らない誰か教えてくれよ
このままじゃこのままじゃ
どこかへ消えて行ってしまうLove flies
綺麗事が上手い大人達と
どれほどの日々を馬鹿にされてきたっけ
耳にたこができるほど聞こえた言葉
今から○○を反撃
○○○○○○○○○○
難しいが当たり前になっていった
言われれば嬉しかった「頑張れ」が
今、言われると少し苦しくなる
辛いことがあっても
それが全てじゃないのはわかってるけど
気を抜けば壊れてしまいそうだ18度目の春が過ぎて
世界の○○が弱まって
花の香りのように愛が漂った
翼が折れた鳥のような僕だけど
両手を広げれば今夜
どこまでも飛べそうさ無重力
死に方を考えていたんだ深夜
居場所がわからず空虚な日々だった
逃げたかったんだこんな世界
薬を飲んで夢の中へバンジー途方に暮れても生きていく
君にあげられる優しさくらいは
腐らないようにずっと持っているんだ
愛しい人よ泣きたくなったら
その涙の行方を僕の親指に
託してくれないかい? 託してくれないかい?涙の行方
〇 〇〇〇〇 〇〇 他人に映る自分を
綺麗に見せて
愛されようとしなくてもいい
〇 〇〇〇〇 〇〇 でいいんだ きっと
たまにはわがままに
自分のことも愛してあげなくちゃねI Love me
君との日々と時間は
あまりにも心地良過ぎた
二人でつくった当たり前が
壊れた夜 泣くほどにこがれ
愛から生まれる悪者に
僕はもう飲み込まれそうだよ
過去の感傷に浸る隙もないように
君がそんな笑顔で僕を見るからマールム -malum-
さよなら
でも忘れるほど 遠くには行かないでね
ちょっと離れた所に住む
親戚のようにいてほしい49
昨日の自分を追い越せよ
そこのボーイズアンドガールズ
止まらぬ時間を生きている限り
抱けよ希望を 握りしめておけよ
愛する人の手を現実で自分的革命を
笑われる夢を語ろう
自分の大切は自分で守れよオーバーテイク・ミー
〇〇〇〇〇〇
君といれればどこでも Heaven
僕は君に馬鹿でいたい
君がいたから恋をしたんだ日常の少し先へ
笑わせてみせるよ 心から笑えるように
君の日常に潜む悲劇は倒すから
天国よりもずっと 天国みたいだって
そんな喜劇を汚れたこの世界でChaplin
逃げているようで 戦っているんだ
心の中では 誰にも伝わらない苦悩がある
目に見えるものが全てじゃないよね克己心
自分勝手な僕だけど それはお互い様でしょ
ねえ帰ろうふたりで同じあかりのある所へ
ベイビー 僕たちだけの秘密さスズランと鍵
幸せよ 雨になって
貴方の住む街へ降ってくれ
そして 空を見上げる余裕がない
貴方の足元に花を咲かせて嬉し涙よ雨になれ
〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇僕は
君だけは救ってやろうと思ったんだ
この声で僕の歌で救いようのない世界で
朝が沈んで
夜が浮かんでる
終電を逃して二人
手を繋いでる夜を浮かべて
Oh, I don't need anything but you
ベッドの上で見た夢
目で見てみたいの 理屈なんか捨てて
ただ飛び込んでみたいと思ったpromenade