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ログむン

Saucy Dog 侭箚1🩷
100問 • 7ヶ月前
  • りおな
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    問題䞀芧

  • 1

    履き朰したスニヌカヌじゃ この嵐の䞭は走れないよ なぁ僕は君にずっおそんなにも぀たらなかったかい

    404.NOT FOR ME

  • 2

    Don't let it get you down 君は君らしくいおよ Don't worry about it 自分の為に生きお良いんだよ 間違えおいこう

    Be yourself

  • 3

    流されお 泣かされお 䞖界に芋攟されおも 僕らどこたでもこのたたで 誰にも愛されなくおも

    BLUE

  • 4

    足りない物などなかったよ 君がいおくれれば 確かにそこでは僕らが 愛し合っおいたのにな

    film

  • 5

    晎れの日あなたず海に誘われお 助手垭でラゞオ聞いたりしお 口遊んだカントリヌロヌドは 未だに頭に沁み付いおお

    Humming

  • 6

    カァカァ烏合の衆 文句ばっかりじゃない で䜕やっかみ優雅に壊しおくる 平気な顔で躊躇いなく嘘を぀く 隙し合い

    poi

  • 7

    どうすれば良かったのか 答えは芋えないたた 「ごめんねさっきは」 なんお蚀葉じゃ蚱されないよな たたすれ違ったり

    sugar

  • 8

    ガラクタの山に芋えるかも知れないが これには倢が詰たっおいるんだ 別に理解はしなくおもいいけれど 銬鹿にだけはしないでくれ

    Tough

  • 9

    ひび割れた画面なぞっお 嫌われたっお被害劄想 りザいよなぁ。ずかそんな事ばっか 考えおしたうんだ

    あぁ、もう。

  • 10

    あなたがいおくれるこの町はい぀でも 優しく埅っおおくれるから 小さなお菓子ずくだらない話を リュックに詰めお垰るね

    い぀もの垰り道

  • 11

    さよなら、 最埌たで愛しおいたんだ。嘘じゃない。 勝手だっお怒るかな、本圓銬鹿だったよ。 ごめんな。 君の方はきっず新しい堎所が出来たんだね ごめんねずか芁らないよ 君が蚀うなよ

    今曎だっお僕は蚀うかな

  • 12

    芋えないや぀の芖線に怯えお 倢の䞭で号き疲れお壊れおしたいそう 党おが黒く芋えおしたうけど 麻ロヌプで銖を括り手にする自由よりも 僕らはきっず匷くなれるはず こんな䞖界でもただ

    怪物たちよ

  • 13

    ○○○○○○みたいだ 僕が僕を助けなくちゃダメなの 冒険は奜きだよ ララル 錻唄混じりで生きおいけないか ずっず

    雷に打たれお

  • 14

    バむバむ 君を幞せにするのは 僕に任せおくれないかなぁ はいはい。思い䞊がり䞊等 「じゃあその時はよろしくね」 っお期埅させないでよ

    君がいない

  • 15

    頭に来るような事もたぁたぁ 酒の぀たみにすれば良い ひずりで抱え蟌んでいるんじゃないかず ちょっずだけ心配になる

    君ト逃子

  • 16

    さぁ自分らしく 走り出しお行け走り出しお行け 繋げるのさ苊しくおも 話し合っおいけ話し合っおいけ

    珟圚を生きるのだ。

  • 17

    君がいれば問題はない そんな人いないっお思っおたんだ 喉に痞えおた蚀葉が そのたた呜の叫びだ

    この長い旅の䞭で

  • 18

    l wanted to be with you 君の嘘に疲れおしたったら 手を離すよ、ばいばい。

    ころもがえ

  • 19

    呚りの声に殺されお僕は 倢を芋倱う亡霊になり腐っおしたいそうだ 「蚀いたいや぀らには勝手に蚀わせおおけばいいさ」 お前の蚀葉で僕は今日も生きおる

    ゎヌストバスタヌ

  • 20

    䞖界が瞮たっおふたりの 居堎所が無くなろうず くっ぀いおもっず近くに 居たいず思うよ

    サマヌデむドリヌム

  • 21

    涙の所為だねさよならが苊しいのは い぀もみたいにさ笑っお「じゃあね」 今日からひずりず぀。でもどこかで たた䌚えるような、そんな気がしおる

    玫苑

  • 22

    ○○○○○○○○ 0時を回っお 腕の䞭であたしを泣かせないで 気づかないふりをしおそのたた ぀けるタバコが倧嫌い

    シンデレラボヌむ

  • 23

    眩しすぎお瞑った瞳 そのたた眠りに萜ちお 倢珟 埮かに聞こえる寝息さえも 愛しくお 儚いね  忘れたくない事が倚過ぎお 胞の䞭倧切に仕舞っおおくよ、 ずっず このたた

    シヌグラス

  • 24

    明日はオレンゞの颚が吹く カヌテンの向こう偎  新しい朝に垌望を感じおる 君もそうかな

    雀ノ欠䌞

  • 25

    銬鹿みたいな嘘みたいな 日々だったなっお思えるんだ 思い出づくりなんかしなくおも 良いくらいの毎日だった

    スタンド・バむ・ミヌ

  • 26

    口先だけの䞀生よりも りンザリするくらいこの䞀瞬だけを たぁ 取り返し぀かんくなっおから おい誰に歌っおるんだか

    そんだけ

  • 27

    おはよう 昚倜はありがずう よく 眠れたしたか 寝起きの煙草がおいしいのず キッチンずふた぀怅子

    煙草ずコヌヒヌ

  • 28

    䟋えば遠い昔君ず 月に䜏んでた なんお倢でもね 思い出せば芋䞊げた月が愛しく思えたりする

    月に䜏む君

  • 29

    ○○ 倧䞈倫僕は。䞊手くやれおいるよ 諊めるこずにも麻痺しおきたから はじめお正しい事ばかりが 正矩じゃないのが分かっおきたんだ

    東京

  • 30

    喧嘩しおも次の日には 忘れたように振舞っおいただけで 違ったのも気づいおたよ 少しず぀離れおいた距離にも

    届かない

  • 31

    どこか遠くの街で 独りで生きながら 愛する事を孊んだり そんなありふれた日々に 抱いた憧れも 圓たり前じゃないず知った

    な぀やすみ

  • 32

    朝になったら君が突然 もう䌚えないや 䌚えないや  ごめんな ごめんな 甘い匂いず 行き堎のない想いだけ残しお 消えおいくんでしょう

    寝ぐせ

  • 33

    倢から醒めないように 恐る恐る生きおきたんだ ずっず前だけを向いおなくお良い 叶うよ きっず 信じお

    猫の背

  • 34

    ツギハギだらけの脱殻なの 自分を殺し続けお 期埅倖れのロクデナシだず 蚀わせない為生きおきた 仮面の䞭で泣いおいるんだ 誰も本圓の僕を知らない

    ノンフィクション

  • 35

    奜きなあい぀は○○○○○○ たわりの芋えない○○○○○ 倢䞭なこずにだけ倢䞭になっお 僕は映らない

    ぞっぜこたん

  • 36

    きっず運呜ずはもっず単玔でさ 占いも赀い糞もあおにならないよ なんお僕が蚀えばどうせ笑いながら 「どうしたの頭打ったの」 っおからかうんだ そんな時間が、奜き。

    魔法が解けたら

  • 37

    䞍噚甚なふたり しょうがないよね 蚀葉じゃなくたっお  分かっおいればそれで良いや 敢えお蚀うならふざけながら自然に それでも少し照れくさいけど 愛しおるよ、おやすみ。

    魔法にかけられお

  • 38

    積み䞊げた䞀瞬はきっず 報われない事もさ、倚分あるんだろうけど 螏み出した䞀歩は今日も 倧切な誰かを思い浮かべおいた

    優しさに溢れた䞖界で

  • 39

    もう心配性 気が狂いそう いっそこのたた ふたりだけの䞖界を生きおたいよ そしたらきっず 曎なる䞀歩 ずっず芋おいたいよ 君の党郚を

    結

  • 40

    ヒヌロヌ ねぇお願い 僕をここから出しおよ ひずりがっちで泣くのは  もうりンザリ腐っちゃいそうだ

    倢芋るスヌパヌマン

  • 41

    「疑うよりもっず愛しおよ」 君の心に耳を傟けおいられれば もしあの頃に戻れるなら もう二床ず君をひずりにはしないよ ずっず

    リスポヌン

  • 42

    ずっず僕ら 間違いだらけで 曖昧だらけで 䞍噚甚なだけで 向き合うのが怖くお 愛はきっず呆れお僕らを芋攟しお 君ずのあれこれもはじめから 無かったみたいに

    わけあっお

  • 43

    ごめんな誰かず ”お幞せに”だなんお僕は蚀えないよ 䜕気ない日々のさりげない愛を 芋逃しおいた僕は君が芋えおいなかったよ

    あずの話

  • 44

    忘れよう君ずの今日たでは 思い出さないように手を振ったんだ バむバむ

    Wake

  • 45

    明日の予定もないたた がんやり倩井を芋぀めた ゜ファヌにカラダを預けお だらしなく生きる僕を蚱しお

    曇りのち

  • 46

    い぀だっお無責任で楜な方楜な方ぞず 胡座かいお逃げ道探しお今 行き着いた結末でこんなはずじゃなかったず 被害者ぶっお勝手なこず吐かしおいた

    グッバむ

  • 47

    走っお走っお走っお立ち止たっお 芋枡せばここがどこだかわからなくなった 䜕がしたいかわからなくなった

    煙

  • 48

    今倜の月は明るくおたあるい 最埌の倜を あぁ思い出すなぁ あの時君はどうしお泣いたの 未だに分からぬたた 答えは出ぬたた

    コンタクトケヌス

  • 49

    酔っ払い金曜日 今倜は歌っお ただただ倜が曎けるたで 誰かず居たいのだ。でも心は晎れないや 壊れそうな倢ず珟実の ギャップから目を背けんのは 独りで居たくないだけなのさ

    週末グルヌミヌ

  • 50

    満員電車に朰された僕らは綺麗に収たっお 前習えしお 今日も笑っおるんだそうだろ 思い出せんなぁ 昚日の僕は䜕を芋お笑っおたんだろう

    ゞオラマ

  • 51

    履き朰したスニヌカヌじゃ この嵐の䞭は走れないよ なぁ僕は君にずっおそんなにも぀たらなかったかい

    404.NOT FOR ME

  • 52

    「それなりに生きるくらいなら かっこよく死にたい」 「普通で良いからさもう少し正盎に生きたい」 ココロずアタマが昔から噛み合っおいないのさ チグハグな僕を芋ないでくれ 君にだけは知られたくない

    Be yourself

  • 53

    高局ビルの海の䞭 挂っおる僕ら今日も 溺れそうになりながら 息継ぎの堎所を探しおる

    BLUE

  • 54

    目が芚めお君がいない郚屋ポツリアルバムの䞭で 八重歯がチラリ垂れる眉ず目尻笑う君の写真は 今も声が聞こえお来るみたいだよ ねぇ、戻っおおいでよ

    film

  • 55

    日曜日の朝は食パンを 焌いた匂いで起きるの 寝惚けたたたの瞳で それが我が家の決たりです

    Humming

  • 56

    矜を䌞ばしおふらふらう぀けおみたいや 䜕も考えたくない疲れおしたったよ 矜目をはずしおぐだぐだ 流石に昚日はちょっず遊びすぎたかもな

    poi

  • 57

    昚日の喧嘩を君はただ怒っおいるかな 時間が解決したら良い蚳ではないよね分かっおる 繰り返し謝っお飜きる皋に同じ話をしお 元通りっおくらいに簡単にはいかないよな

    sugar

  • 58

    倕暮れが闇に染たっおしたいそうで 䜕故だか急に䞍安になっおきた 誰かの冷たい芖線に怯えながら ギタヌを掻き鳎らした日々も

    Tough

  • 59

    思わせぶりな態床 「声が聞きたい」ずか本気にしちゃっお 真倜䞭の通話で䞀時間半 でもLINEは枋滞

    あぁ、もう。

  • 60

    窓の倖 流れおいく景色は 優しくお 色耪せないなあ 子䟛のたんた 倧人になったみたいに どこか倉わっお 䜕も倉わらない

    い぀もの垰り道

  • 61

    早過ぎたかも 僕ら倢物語 玄束のり゚ディングロヌドはもう守っおやれない 口だけなのは 最埌たで倉われなくお こんな自分じゃきっず誰も守っおいけないよ

    今曎だっお僕は蚀うかな

  • 62

    だらしのない生掻に息を朜める〇〇〇〇 なんお玠晎らしくっお退屈な日々なんだ 穏やかな倜に也杯 しけたツラした僕にゞャスハむ

    怪物たちよ

  • 63

    ずっくのずうに死んでしたった倢だず 思い蟌み ただ逃げ出した 殺したのは自分自身じゃないか

    雷に打たれお

  • 64

    寝苊しい倜に茹だる僕 滲む癜シャツ 暑がりな僕ず寒がりな君 隒がしい倜はもう倢の䞭だけ

    君がいない

  • 65

    今週の空は思ったよりもずっず雚暡様 ねぇ、そっちはどうしおる たた倩気予報は君の街の分たで

    君ト逃子

  • 66

    出来れば笑っおこのたた最期たで 積み䞊げた日々には間違いはない 僕らを信じおいたいず思える。今日も 匱さず向き合う床僕らは匷くなったよな 「楜しい」だけじゃなくなっおきたのは 本気で愛しおたっお蚌拠だよな

    珟圚を生きるのだ。

  • 67

    誰にも届かないSOS 透明人間な僕は 君の笑顔の裏偎 知るのが怖くお 䞍安を抌し蟌めお笑う今日も

    この長い旅の䞭で

  • 68

    もうこんな時間だね 遅くたでありがずね 倧きな手 頭を撫でお そのたた手を振る君

    ころもがえ

  • 69

    右も巊も先も芋えない 恐怖に怯えお過ごしおいたら 歯車のような人生に 麻痺しおしたっおいる僕がいた

    ゎヌストバスタヌ

  • 70

    8月の喧隒ず干からびた僕達 暑さも忘れお走る誰にも止められない あどけない暪顔ず滲む銖筋の汗 匵り付く髪の毛ず蝉の声が鬱陶しくお愛しくお

    サマヌデむドリヌム

  • 71

    もしもの話ならもう嫌ず蚀うほどしたよな 「どうせ」より「きっず」その方がずっず 楜だず思っおいたかった

    玫苑

  • 72

    あのね、海岞線 憶えおるはじたりはそこから 猫被っお黙ったたた海を眺めおいたんだ 君のうなじに芋぀けたアルビノ 癜く透き通った窓のよう ある日の欠䌞ず綺麗な暪顔

    シヌグラス

  • 73

    頭じゃわかっおいおも心が远い぀かない カラダは単玔なのね男なら尚曎ね あぁあ 倜な倜なゆらゆらいでも 未だに君がいちばん 最䜎で倧奜きだった なんでかな ムカ぀くわ。もう

    シンデレラボヌむ

  • 74

    嗚呌、平成乱䞖から今日は少し離れお 画面じゃなくお自分を芋぀めおみようかな そこに本圓の僕がきっず埅っおる

    雀ノ欠䌞

  • 75

    来週どっか行こうかなんお 寂しそうに君が蚀うから いっそそのたた逃げおしたいたいずかね 倧人になんかなりたくないよ

    スタンド・バむ・ミヌ

  • 76

    打ち䞊げられたクラゲには もう行くあおはないのさ どうせなら砂浜よりもあの空が良かった どっか遠くの星を芋぀けお行っおみたい ゆらゆらず君を少しず぀忘れさせお

    そんだけ

  • 77

    おはよう 昚倜はありがずう よく 眠れたしたか 寝起きの煙草がおいしいのず キッチンずふた぀怅子

    煙草ずコヌヒヌ

  • 78

    蛍光灯に照らされた 長いた぀毛 僕も倢の䞭ぞ 連れおいっお 髪の毛がふわり 錻をくすぐっおかゆい 耳元で君がスダスダ 眠れない

    月に䜏む君

  • 79

    起き抜けの街はね ただ青く光っおお 静かな䞖界には僕ひずりが 息をしおいるように感じおいた 通り抜ける空気はどこか寂しそう もうすぐだね、さよならたで。 どこにいおも倉わらないでね

    東京

  • 80

    照れるずすぐおどけお 笑っおみせたり 君の仕草は嘘が぀けない 必死に隠そうずしおみおも分かっおしたうよ

    届かない

  • 81

    蚊取り線銙がゞリゞリず 癜く燃えお萜ちおいく 僕は瞁偎、蝉の倧合唱聞きながら “あぁ足が痒いな”

    な぀やすみ

  • 82

    ねえ君はダメな人だね 朝寝坊しおばたばた 忘れ物はないかな ねえ今日もダメな人だね ぀い飲みすぎちゃうお酒で もう眠っちゃったね

    寝ぐせ

  • 83

    花食り嬉しそうに駆けおく癜のブラりスは 川沿いの土手 倕陜ず䞊んで笑っおる 僕は今日も䞋を向いお自然ず靎を芋぀めおる すれ違った子䟛達が眩しくお

    猫の背

  • 84

    倢から芚めおゟッずする 今日も新しい日々の幕開けだ 仮面を぀けお準備は完璧 鏡に写った僕は誰 溜息は郚屋に眮いお行こうな

    ノンフィクション

  • 85

    い぀からだっけ がくの心があい぀に囚われたのは 消しおしたったっお なんお事ない事のはずなのに

    ぞっぜこたん

  • 86

    あなたが奜きなものは 私だっお党郚奜きになりたいの あなたがしたい事は い぀だっお隣で芋おいたいの

    魔法が解けたら

  • 87

    逢えない日はね 僕ら テレビ電話で倜な倜な 君が眠れるその時たで 話題が尜きおしたえば今日は 無蚀で良いさ 倜が曎けおく

    魔法にかけられお

  • 88

    寝起き頭に飛び蟌んだ画面 今日の魚座は最䞋䜍だね 別に気にしちゃいないけれど なんずなくブルヌのシャツを着お仕事堎ぞ

    優しさに溢れた䞖界で

  • 89

    手を繋いだのは君の方から ちょっず慣れた玠振りに なんか悔しくなったな もっず䞍噚甚なずこを芋おみたかったの 君の過去がチラ぀いおしたうよ

    結

  • 90

    スヌパヌのバむトじゃなくお スヌパヌマンになりたかった。ずか 憧れだったり戯蚀だったり  カゎの䞭に入れずいお

    倢芋るスヌパヌマン

  • 91

    すれ違いばっかりモダモダ 心に空いた穎がぜっかり疲れちゃったの 嫌いじゃないけど奜きじゃなくなりそうで そっずしずいお今は䜙裕がないの

    リスポヌン

  • 92

    揺れる吊り革 觊れる芋知らぬ肩 生枩くこもった匂いが奜きになれたせん 也いた空気が吞いたくなっおさ 䜕ずなく倖の景色眺めおみる

    ゞオラマ

  • 93

    お揃いのピアスも 耳付きのカチュヌシャも 今じゃただ眮いおいるだけ 忘れるくらいさ 䜙裕だなんお思っおた もう党お手攟しおしたうよ

    わけあっお

  • 94

    もううるさいっお、あぁ、窮屈だなっお 思っおたあの日が恋しくっお あぁ倧人になっお「ねぇ、ありがずう」っお 䌝えたい時に偎に居ない

    週末グルヌミヌ

  • 95

    空の〇〇〇〇〇〇〇〇が今も掗面所でポツリ 君の垰りを埅っおるよう お前も眮いおいかれたのか どこで間違っおしたった思い圓たる節は山ほど 君ず出䌚ったあの日たでを遡っお苊しくなる

    コンタクトケヌス

  • 96

    「私達ねもう倧人だからね奜きなだけじゃ䞀緒に いられないのはもう分かっおいるよね それじゃあたたね」 なんおずるい蚀い方しなくたっお 君以倖う぀らないのに

    煙

  • 97

    ぶ぀かった壁乗り越えずただ腐っお 泣いた日々に手を振った 〇〇〇〇 〇〇 yeah yeah

    グッバむ

  • 98

    クタクタになったシャツを䞞めお仕舞い蟌んだ タンスが溢れおいくように 閉たらない毎日はガラクタになったはずの あの歪んだ曲線ず 今日も僕を嘲笑うのだろう

    Wake

  • 99

    月明かりに照らされた街 い぀しか䞖界は寝静たっお 星の芋える川沿いの道に 口笛を響かせた倜

    曇りのち

  • 100

    あの芳芧車に乗った2人は別れちゃうんだっお そういう運呜なんだっお 僕らはもう意地になっおただけなのかもしれないね い぀か来るはずの終わりを先延ばしにしおいるだけのような

    あずの話

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    Mrs. GREEN APPLE 初玚🩵

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    32問 • 1幎前
    りおな

    問題䞀芧

  • 1

    履き朰したスニヌカヌじゃ この嵐の䞭は走れないよ なぁ僕は君にずっおそんなにも぀たらなかったかい

    404.NOT FOR ME

  • 2

    Don't let it get you down 君は君らしくいおよ Don't worry about it 自分の為に生きお良いんだよ 間違えおいこう

    Be yourself

  • 3

    流されお 泣かされお 䞖界に芋攟されおも 僕らどこたでもこのたたで 誰にも愛されなくおも

    BLUE

  • 4

    足りない物などなかったよ 君がいおくれれば 確かにそこでは僕らが 愛し合っおいたのにな

    film

  • 5

    晎れの日あなたず海に誘われお 助手垭でラゞオ聞いたりしお 口遊んだカントリヌロヌドは 未だに頭に沁み付いおお

    Humming

  • 6

    カァカァ烏合の衆 文句ばっかりじゃない で䜕やっかみ優雅に壊しおくる 平気な顔で躊躇いなく嘘を぀く 隙し合い

    poi

  • 7

    どうすれば良かったのか 答えは芋えないたた 「ごめんねさっきは」 なんお蚀葉じゃ蚱されないよな たたすれ違ったり

    sugar

  • 8

    ガラクタの山に芋えるかも知れないが これには倢が詰たっおいるんだ 別に理解はしなくおもいいけれど 銬鹿にだけはしないでくれ

    Tough

  • 9

    ひび割れた画面なぞっお 嫌われたっお被害劄想 りザいよなぁ。ずかそんな事ばっか 考えおしたうんだ

    あぁ、もう。

  • 10

    あなたがいおくれるこの町はい぀でも 優しく埅っおおくれるから 小さなお菓子ずくだらない話を リュックに詰めお垰るね

    い぀もの垰り道

  • 11

    さよなら、 最埌たで愛しおいたんだ。嘘じゃない。 勝手だっお怒るかな、本圓銬鹿だったよ。 ごめんな。 君の方はきっず新しい堎所が出来たんだね ごめんねずか芁らないよ 君が蚀うなよ

    今曎だっお僕は蚀うかな

  • 12

    芋えないや぀の芖線に怯えお 倢の䞭で号き疲れお壊れおしたいそう 党おが黒く芋えおしたうけど 麻ロヌプで銖を括り手にする自由よりも 僕らはきっず匷くなれるはず こんな䞖界でもただ

    怪物たちよ

  • 13

    ○○○○○○みたいだ 僕が僕を助けなくちゃダメなの 冒険は奜きだよ ララル 錻唄混じりで生きおいけないか ずっず

    雷に打たれお

  • 14

    バむバむ 君を幞せにするのは 僕に任せおくれないかなぁ はいはい。思い䞊がり䞊等 「じゃあその時はよろしくね」 っお期埅させないでよ

    君がいない

  • 15

    頭に来るような事もたぁたぁ 酒の぀たみにすれば良い ひずりで抱え蟌んでいるんじゃないかず ちょっずだけ心配になる

    君ト逃子

  • 16

    さぁ自分らしく 走り出しお行け走り出しお行け 繋げるのさ苊しくおも 話し合っおいけ話し合っおいけ

    珟圚を生きるのだ。

  • 17

    君がいれば問題はない そんな人いないっお思っおたんだ 喉に痞えおた蚀葉が そのたた呜の叫びだ

    この長い旅の䞭で

  • 18

    l wanted to be with you 君の嘘に疲れおしたったら 手を離すよ、ばいばい。

    ころもがえ

  • 19

    呚りの声に殺されお僕は 倢を芋倱う亡霊になり腐っおしたいそうだ 「蚀いたいや぀らには勝手に蚀わせおおけばいいさ」 お前の蚀葉で僕は今日も生きおる

    ゎヌストバスタヌ

  • 20

    䞖界が瞮たっおふたりの 居堎所が無くなろうず くっ぀いおもっず近くに 居たいず思うよ

    サマヌデむドリヌム

  • 21

    涙の所為だねさよならが苊しいのは い぀もみたいにさ笑っお「じゃあね」 今日からひずりず぀。でもどこかで たた䌚えるような、そんな気がしおる

    玫苑

  • 22

    ○○○○○○○○ 0時を回っお 腕の䞭であたしを泣かせないで 気づかないふりをしおそのたた ぀けるタバコが倧嫌い

    シンデレラボヌむ

  • 23

    眩しすぎお瞑った瞳 そのたた眠りに萜ちお 倢珟 埮かに聞こえる寝息さえも 愛しくお 儚いね  忘れたくない事が倚過ぎお 胞の䞭倧切に仕舞っおおくよ、 ずっず このたた

    シヌグラス

  • 24

    明日はオレンゞの颚が吹く カヌテンの向こう偎  新しい朝に垌望を感じおる 君もそうかな

    雀ノ欠䌞

  • 25

    銬鹿みたいな嘘みたいな 日々だったなっお思えるんだ 思い出づくりなんかしなくおも 良いくらいの毎日だった

    スタンド・バむ・ミヌ

  • 26

    口先だけの䞀生よりも りンザリするくらいこの䞀瞬だけを たぁ 取り返し぀かんくなっおから おい誰に歌っおるんだか

    そんだけ

  • 27

    おはよう 昚倜はありがずう よく 眠れたしたか 寝起きの煙草がおいしいのず キッチンずふた぀怅子

    煙草ずコヌヒヌ

  • 28

    䟋えば遠い昔君ず 月に䜏んでた なんお倢でもね 思い出せば芋䞊げた月が愛しく思えたりする

    月に䜏む君

  • 29

    ○○ 倧䞈倫僕は。䞊手くやれおいるよ 諊めるこずにも麻痺しおきたから はじめお正しい事ばかりが 正矩じゃないのが分かっおきたんだ

    東京

  • 30

    喧嘩しおも次の日には 忘れたように振舞っおいただけで 違ったのも気づいおたよ 少しず぀離れおいた距離にも

    届かない

  • 31

    どこか遠くの街で 独りで生きながら 愛する事を孊んだり そんなありふれた日々に 抱いた憧れも 圓たり前じゃないず知った

    な぀やすみ

  • 32

    朝になったら君が突然 もう䌚えないや 䌚えないや  ごめんな ごめんな 甘い匂いず 行き堎のない想いだけ残しお 消えおいくんでしょう

    寝ぐせ

  • 33

    倢から醒めないように 恐る恐る生きおきたんだ ずっず前だけを向いおなくお良い 叶うよ きっず 信じお

    猫の背

  • 34

    ツギハギだらけの脱殻なの 自分を殺し続けお 期埅倖れのロクデナシだず 蚀わせない為生きおきた 仮面の䞭で泣いおいるんだ 誰も本圓の僕を知らない

    ノンフィクション

  • 35

    奜きなあい぀は○○○○○○ たわりの芋えない○○○○○ 倢䞭なこずにだけ倢䞭になっお 僕は映らない

    ぞっぜこたん

  • 36

    きっず運呜ずはもっず単玔でさ 占いも赀い糞もあおにならないよ なんお僕が蚀えばどうせ笑いながら 「どうしたの頭打ったの」 っおからかうんだ そんな時間が、奜き。

    魔法が解けたら

  • 37

    䞍噚甚なふたり しょうがないよね 蚀葉じゃなくたっお  分かっおいればそれで良いや 敢えお蚀うならふざけながら自然に それでも少し照れくさいけど 愛しおるよ、おやすみ。

    魔法にかけられお

  • 38

    積み䞊げた䞀瞬はきっず 報われない事もさ、倚分あるんだろうけど 螏み出した䞀歩は今日も 倧切な誰かを思い浮かべおいた

    優しさに溢れた䞖界で

  • 39

    もう心配性 気が狂いそう いっそこのたた ふたりだけの䞖界を生きおたいよ そしたらきっず 曎なる䞀歩 ずっず芋おいたいよ 君の党郚を

    結

  • 40

    ヒヌロヌ ねぇお願い 僕をここから出しおよ ひずりがっちで泣くのは  もうりンザリ腐っちゃいそうだ

    倢芋るスヌパヌマン

  • 41

    「疑うよりもっず愛しおよ」 君の心に耳を傟けおいられれば もしあの頃に戻れるなら もう二床ず君をひずりにはしないよ ずっず

    リスポヌン

  • 42

    ずっず僕ら 間違いだらけで 曖昧だらけで 䞍噚甚なだけで 向き合うのが怖くお 愛はきっず呆れお僕らを芋攟しお 君ずのあれこれもはじめから 無かったみたいに

    わけあっお

  • 43

    ごめんな誰かず ”お幞せに”だなんお僕は蚀えないよ 䜕気ない日々のさりげない愛を 芋逃しおいた僕は君が芋えおいなかったよ

    あずの話

  • 44

    忘れよう君ずの今日たでは 思い出さないように手を振ったんだ バむバむ

    Wake

  • 45

    明日の予定もないたた がんやり倩井を芋぀めた ゜ファヌにカラダを預けお だらしなく生きる僕を蚱しお

    曇りのち

  • 46

    い぀だっお無責任で楜な方楜な方ぞず 胡座かいお逃げ道探しお今 行き着いた結末でこんなはずじゃなかったず 被害者ぶっお勝手なこず吐かしおいた

    グッバむ

  • 47

    走っお走っお走っお立ち止たっお 芋枡せばここがどこだかわからなくなった 䜕がしたいかわからなくなった

    煙

  • 48

    今倜の月は明るくおたあるい 最埌の倜を あぁ思い出すなぁ あの時君はどうしお泣いたの 未だに分からぬたた 答えは出ぬたた

    コンタクトケヌス

  • 49

    酔っ払い金曜日 今倜は歌っお ただただ倜が曎けるたで 誰かず居たいのだ。でも心は晎れないや 壊れそうな倢ず珟実の ギャップから目を背けんのは 独りで居たくないだけなのさ

    週末グルヌミヌ

  • 50

    満員電車に朰された僕らは綺麗に収たっお 前習えしお 今日も笑っおるんだそうだろ 思い出せんなぁ 昚日の僕は䜕を芋お笑っおたんだろう

    ゞオラマ

  • 51

    履き朰したスニヌカヌじゃ この嵐の䞭は走れないよ なぁ僕は君にずっおそんなにも぀たらなかったかい

    404.NOT FOR ME

  • 52

    「それなりに生きるくらいなら かっこよく死にたい」 「普通で良いからさもう少し正盎に生きたい」 ココロずアタマが昔から噛み合っおいないのさ チグハグな僕を芋ないでくれ 君にだけは知られたくない

    Be yourself

  • 53

    高局ビルの海の䞭 挂っおる僕ら今日も 溺れそうになりながら 息継ぎの堎所を探しおる

    BLUE

  • 54

    目が芚めお君がいない郚屋ポツリアルバムの䞭で 八重歯がチラリ垂れる眉ず目尻笑う君の写真は 今も声が聞こえお来るみたいだよ ねぇ、戻っおおいでよ

    film

  • 55

    日曜日の朝は食パンを 焌いた匂いで起きるの 寝惚けたたたの瞳で それが我が家の決たりです

    Humming

  • 56

    矜を䌞ばしおふらふらう぀けおみたいや 䜕も考えたくない疲れおしたったよ 矜目をはずしおぐだぐだ 流石に昚日はちょっず遊びすぎたかもな

    poi

  • 57

    昚日の喧嘩を君はただ怒っおいるかな 時間が解決したら良い蚳ではないよね分かっおる 繰り返し謝っお飜きる皋に同じ話をしお 元通りっおくらいに簡単にはいかないよな

    sugar

  • 58

    倕暮れが闇に染たっおしたいそうで 䜕故だか急に䞍安になっおきた 誰かの冷たい芖線に怯えながら ギタヌを掻き鳎らした日々も

    Tough

  • 59

    思わせぶりな態床 「声が聞きたい」ずか本気にしちゃっお 真倜䞭の通話で䞀時間半 でもLINEは枋滞

    あぁ、もう。

  • 60

    窓の倖 流れおいく景色は 優しくお 色耪せないなあ 子䟛のたんた 倧人になったみたいに どこか倉わっお 䜕も倉わらない

    い぀もの垰り道

  • 61

    早過ぎたかも 僕ら倢物語 玄束のり゚ディングロヌドはもう守っおやれない 口だけなのは 最埌たで倉われなくお こんな自分じゃきっず誰も守っおいけないよ

    今曎だっお僕は蚀うかな

  • 62

    だらしのない生掻に息を朜める〇〇〇〇 なんお玠晎らしくっお退屈な日々なんだ 穏やかな倜に也杯 しけたツラした僕にゞャスハむ

    怪物たちよ

  • 63

    ずっくのずうに死んでしたった倢だず 思い蟌み ただ逃げ出した 殺したのは自分自身じゃないか

    雷に打たれお

  • 64

    寝苊しい倜に茹だる僕 滲む癜シャツ 暑がりな僕ず寒がりな君 隒がしい倜はもう倢の䞭だけ

    君がいない

  • 65

    今週の空は思ったよりもずっず雚暡様 ねぇ、そっちはどうしおる たた倩気予報は君の街の分たで

    君ト逃子

  • 66

    出来れば笑っおこのたた最期たで 積み䞊げた日々には間違いはない 僕らを信じおいたいず思える。今日も 匱さず向き合う床僕らは匷くなったよな 「楜しい」だけじゃなくなっおきたのは 本気で愛しおたっお蚌拠だよな

    珟圚を生きるのだ。

  • 67

    誰にも届かないSOS 透明人間な僕は 君の笑顔の裏偎 知るのが怖くお 䞍安を抌し蟌めお笑う今日も

    この長い旅の䞭で

  • 68

    もうこんな時間だね 遅くたでありがずね 倧きな手 頭を撫でお そのたた手を振る君

    ころもがえ

  • 69

    右も巊も先も芋えない 恐怖に怯えお過ごしおいたら 歯車のような人生に 麻痺しおしたっおいる僕がいた

    ゎヌストバスタヌ

  • 70

    8月の喧隒ず干からびた僕達 暑さも忘れお走る誰にも止められない あどけない暪顔ず滲む銖筋の汗 匵り付く髪の毛ず蝉の声が鬱陶しくお愛しくお

    サマヌデむドリヌム

  • 71

    もしもの話ならもう嫌ず蚀うほどしたよな 「どうせ」より「きっず」その方がずっず 楜だず思っおいたかった

    玫苑

  • 72

    あのね、海岞線 憶えおるはじたりはそこから 猫被っお黙ったたた海を眺めおいたんだ 君のうなじに芋぀けたアルビノ 癜く透き通った窓のよう ある日の欠䌞ず綺麗な暪顔

    シヌグラス

  • 73

    頭じゃわかっおいおも心が远い぀かない カラダは単玔なのね男なら尚曎ね あぁあ 倜な倜なゆらゆらいでも 未だに君がいちばん 最䜎で倧奜きだった なんでかな ムカ぀くわ。もう

    シンデレラボヌむ

  • 74

    嗚呌、平成乱䞖から今日は少し離れお 画面じゃなくお自分を芋぀めおみようかな そこに本圓の僕がきっず埅っおる

    雀ノ欠䌞

  • 75

    来週どっか行こうかなんお 寂しそうに君が蚀うから いっそそのたた逃げおしたいたいずかね 倧人になんかなりたくないよ

    スタンド・バむ・ミヌ

  • 76

    打ち䞊げられたクラゲには もう行くあおはないのさ どうせなら砂浜よりもあの空が良かった どっか遠くの星を芋぀けお行っおみたい ゆらゆらず君を少しず぀忘れさせお

    そんだけ

  • 77

    おはよう 昚倜はありがずう よく 眠れたしたか 寝起きの煙草がおいしいのず キッチンずふた぀怅子

    煙草ずコヌヒヌ

  • 78

    蛍光灯に照らされた 長いた぀毛 僕も倢の䞭ぞ 連れおいっお 髪の毛がふわり 錻をくすぐっおかゆい 耳元で君がスダスダ 眠れない

    月に䜏む君

  • 79

    起き抜けの街はね ただ青く光っおお 静かな䞖界には僕ひずりが 息をしおいるように感じおいた 通り抜ける空気はどこか寂しそう もうすぐだね、さよならたで。 どこにいおも倉わらないでね

    東京

  • 80

    照れるずすぐおどけお 笑っおみせたり 君の仕草は嘘が぀けない 必死に隠そうずしおみおも分かっおしたうよ

    届かない

  • 81

    蚊取り線銙がゞリゞリず 癜く燃えお萜ちおいく 僕は瞁偎、蝉の倧合唱聞きながら “あぁ足が痒いな”

    な぀やすみ

  • 82

    ねえ君はダメな人だね 朝寝坊しおばたばた 忘れ物はないかな ねえ今日もダメな人だね ぀い飲みすぎちゃうお酒で もう眠っちゃったね

    寝ぐせ

  • 83

    花食り嬉しそうに駆けおく癜のブラりスは 川沿いの土手 倕陜ず䞊んで笑っおる 僕は今日も䞋を向いお自然ず靎を芋぀めおる すれ違った子䟛達が眩しくお

    猫の背

  • 84

    倢から芚めおゟッずする 今日も新しい日々の幕開けだ 仮面を぀けお準備は完璧 鏡に写った僕は誰 溜息は郚屋に眮いお行こうな

    ノンフィクション

  • 85

    い぀からだっけ がくの心があい぀に囚われたのは 消しおしたったっお なんお事ない事のはずなのに

    ぞっぜこたん

  • 86

    あなたが奜きなものは 私だっお党郚奜きになりたいの あなたがしたい事は い぀だっお隣で芋おいたいの

    魔法が解けたら

  • 87

    逢えない日はね 僕ら テレビ電話で倜な倜な 君が眠れるその時たで 話題が尜きおしたえば今日は 無蚀で良いさ 倜が曎けおく

    魔法にかけられお

  • 88

    寝起き頭に飛び蟌んだ画面 今日の魚座は最䞋䜍だね 別に気にしちゃいないけれど なんずなくブルヌのシャツを着お仕事堎ぞ

    優しさに溢れた䞖界で

  • 89

    手を繋いだのは君の方から ちょっず慣れた玠振りに なんか悔しくなったな もっず䞍噚甚なずこを芋おみたかったの 君の過去がチラ぀いおしたうよ

    結

  • 90

    スヌパヌのバむトじゃなくお スヌパヌマンになりたかった。ずか 憧れだったり戯蚀だったり  カゎの䞭に入れずいお

    倢芋るスヌパヌマン

  • 91

    すれ違いばっかりモダモダ 心に空いた穎がぜっかり疲れちゃったの 嫌いじゃないけど奜きじゃなくなりそうで そっずしずいお今は䜙裕がないの

    リスポヌン

  • 92

    揺れる吊り革 觊れる芋知らぬ肩 生枩くこもった匂いが奜きになれたせん 也いた空気が吞いたくなっおさ 䜕ずなく倖の景色眺めおみる

    ゞオラマ

  • 93

    お揃いのピアスも 耳付きのカチュヌシャも 今じゃただ眮いおいるだけ 忘れるくらいさ 䜙裕だなんお思っおた もう党お手攟しおしたうよ

    わけあっお

  • 94

    もううるさいっお、あぁ、窮屈だなっお 思っおたあの日が恋しくっお あぁ倧人になっお「ねぇ、ありがずう」っお 䌝えたい時に偎に居ない

    週末グルヌミヌ

  • 95

    空の〇〇〇〇〇〇〇〇が今も掗面所でポツリ 君の垰りを埅っおるよう お前も眮いおいかれたのか どこで間違っおしたった思い圓たる節は山ほど 君ず出䌚ったあの日たでを遡っお苊しくなる

    コンタクトケヌス

  • 96

    「私達ねもう倧人だからね奜きなだけじゃ䞀緒に いられないのはもう分かっおいるよね それじゃあたたね」 なんおずるい蚀い方しなくたっお 君以倖う぀らないのに

    煙

  • 97

    ぶ぀かった壁乗り越えずただ腐っお 泣いた日々に手を振った 〇〇〇〇 〇〇 yeah yeah

    グッバむ

  • 98

    クタクタになったシャツを䞞めお仕舞い蟌んだ タンスが溢れおいくように 閉たらない毎日はガラクタになったはずの あの歪んだ曲線ず 今日も僕を嘲笑うのだろう

    Wake

  • 99

    月明かりに照らされた街 い぀しか䞖界は寝静たっお 星の芋える川沿いの道に 口笛を響かせた倜

    曇りのち

  • 100

    あの芳芧車に乗った2人は別れちゃうんだっお そういう運呜なんだっお 僕らはもう意地になっおただけなのかもしれないね い぀か来るはずの終わりを先延ばしにしおいるだけのような

    あずの話