グラスの泡みたいに
消えたように見えたとしても
ちゃんと貴方の心に溶けてる
見えなくなっただけ 消せないの琥珀
壊れそうな想いはまた
この風に溶けて
叶いそうもない願い
そっと手を振るよスイートピー
もし○に○○○○があったらさ
強制契約あたしのものに
君が○○○○に入ればさ
プレミアムプランでお届けします
ビジネスは辞めてよね?
優しくクリックして愛のサブスク
曖昧な僕らの愛情は
知らずに唱えた呪文のように
単調な暮らしの中に散らばってゆく
感情は置き去りになってしまう日々
不安になっても「Don't Worry」
いつも通り寄り添い合っていたand goodbye
POP THE WANNA KIRA KIRA BEAT
心から踊りたい
シャイな君も今日だけはここで踊ろうよ
POP THE WANNA KIRA KIRA BEAT
ココロまで踊っちゃう
嫌なことも吹き飛ばすそんなナンバーさポッピン
今更君との日々を歌にして
新譜になる前に 聴かせに行くよ
あの時貰った言葉を
ずっと大事に持っていたから彼氏3
○○○愛をやりとりするのは君
願い悩み痛みも全部君からでいい
心で描いた未来の事は君以外の人は嫌だから
側にいつも君が居て欲しい夜通し
いまでもアイマイユーライ愛してる
好きなだけじゃダメなんてもう十分わかってるよ
アイマイグッバイ言いたくないからさ、
今日はもうちょっと眠ったフリ
大人になってもこのまま
抱きしめてられるかなねえ、プロポーズ
君に会いたくなるSunday毎回泣きたくなるMonday
時には恋したくなる燃えてる火を消したら
スイスイとクロールけのび木金はたまには休み
そんなに充実した毎日ならどーですかWeek!
離れたって離れたって僕らは一つなんだよ
ほら、抱き締め合えばまるで○のようだ
思い出して思い出して笑い合いたい日々が
ほら、アルバムの中出会えて良かったありがとう蕾
○○○○○○○
あなたがいないと意味などないと言い切れるほど
確かな愛を見逃さないように生きていて
もういいだろ、あなたを愛してあげてよかけがえない
あなたのそばにいたいのは
あなたの為とか優しさじゃなくてさ
わがままな僕の為だったのに
もしもそれがあなたの為になれるなら
どうか無理しないように笑っていて
あなたの涙は僕の痛みだから
「頼りないけど」なんて言いやしないよ
弱いあなたの強さを知っている僕を頼りにして月が綺麗だ
○○○○○○がさ
くだらない私でありますように思った
エンドロールと違っても最後に思い出すのが
後悔した夏であるように
形はちゃんとそのまま歌にして話したいこと
あぁ、会いたくなっちゃったな。君はもう寝てるかな?それなら僕の月曜9時ダイジェストを。
あぁ、「君じゃないとダメな理由が多すぎるな」
これをタイトルとして描き始めよう。君ノーベル
こんな私をどうにかするのは
78億中私だけなの
こんな素敵な世界を綺麗と思える
余裕が欲しいだけなのダメ宣言
君が横にいて
美味しいものを食べられて
それでいて素晴らしいこの景色を
デザートに虫歯になりたいなルーシー
○○○○○ 僕等は進む
思い出が変わらないように
どこにもいけないココロ
泣かないで!僕等の夢が
正しさで目が眩むように
壊れそうな僕でも 愛し続けたい。抱きしめて!青春
子供の頃に描いた
ちっぽけな愛と優しさと
バカみたいな夢の後に
隣で笑えたらいいのに剣
あなたの側に居たいと思ったよ
少し待たせたけど
繋いだ手と手が温かくて
僕は愛を思い知ったみよじ
いつでもここに帰っておいで
愛情が染みになって剥がれない
愛想尽かすより厄介だ
化けの皮が剥がれ落ちた後の
本当の気持ちが欲しかったんだ
おかえりだけを用意して待ってるスーパームーン
まだ残るアルコールの味と
思い出だけで吐けそう
“メンヘラ” そんな一言で
片付けられる訳がないねぇ、返事は???
ドラマみたいな今日が
トラウマみたいな過去が
僕を強くも弱くもしてくれた
誰よりも僕は僕になりたいオールドルーキー
朝を布団から起こしてさ転んで泣いていた
過去の僕の手を掴んでもうすぐ もうすぐだよ
報われなかった夢たちがまた目を覚ますよ夢なずむ
捕まえ方を知らない誰か教えてくれよ
このままじゃこのままじゃ
どこかへ消えて行ってしまうLove flies
綺麗事が上手い大人達と
どれほどの日々を馬鹿にされてきたっけ
耳にたこができるほど聞こえた言葉
今から○○を反撃
今宵 晩上美美 来来
遠慮いらないの
心にイエローマジック 踊り出せ
心拍数は上昇
手を取り合って一切合切笑えば満漢全席
さよならは言わない約束
交わす夜に 手と手を解いて
過ぐる季節の窓を閉じれば
お別れの時だよ23
La La La ウタウタイさ
あなたへの踊れるミュージック
届け近くでいいから
できるだけ笑っていたいのさ生活
それじゃなんで なんで好きって言ったの
それじゃなんでの繰り返し
奪ってそのままなんてなんで好きって言ったの
君の柔軟剤の香りムスクの香り
どこかで分かっているのに
それでも君に近づきたい 君はどう思うんだい?
あぁ そうか これに意味はない 意味はない
僕だけが知る君じゃない?
誰にでも見せる優しさかい?一体どうなんだい?
あぁ そうか これも意味はない 意味はない君のパレード
好きになってく 君を好きになってく
出会った日より手が馴染むのに気付く
揺るぎなくて切なくなる胸が
痛む場所と同じ場所でラベンダー
後悔させたい君に 後悔させられる中で
今は会いたい気持ちだけで生かされてるんだ
「今度はあそこに行こう、こんなことしよう」
って今更君の言葉に腹が立って虚しくなってる二色浜
足りない頭は「ごめんね」の数で補っている
情けない本当に それでもずっと側にいてくれる
そんな君の側にいたいな 今日は贅沢でもしようかギブとテイク
気がつかないまた気がつかないよ
いつまでも続くなんて思ってる
大人にはまだなりたくないよ
信じたものが崩れていく気がする
本当は思い知ってわかっているから
それ以上は何も言わないでルート26
嫌になるほどそばにいてくれないか
今の暮らし放り出すくらい
続くよ、きりがない平凡のせいにしたっていい
味気ない普通の幸福献立
うれしい うれしい うれしい
きみといれば
ふたりだけのラブソングをうたおう
君は馬鹿な人ねと笑ったコーヒーとコート
「避妊 確実」検索
干からびたスキン放置 大人版リアルのひ
オールナイト アルコール
あばたえくぼにするラブソング眠気
それでも君が笑うなら
それでいいような気もする
だけどさ君は平気なの?
背中の弓矢痛くないの?
友達だからとかもういいから
怒っても 惚れても 君の思い通り微熱
このまま二人はどこか遠く遠くまで
誰にも行き先も言わないまま
さよなら さよなら
死んだと思ってもいい
僕らを探さないで噂
二十代の終わりは妙に静かだった
今までの思い出が輝いてみえた
振り返ってしまうと寂しくなるから
僕はもう先にいくよ花びらの中に
私のこころ守りたいのです
優しくしたいのです
セブンティーンブルーム
私が作る、決める
○○○○ ○○○…GIRL AND
ださいタトゥーをしている女
見ている向かいのわたし
電車は寄り道もせず走る
夕暮れはとうに過ぎているタンブラー
さよなら僕はもう行くとするよ
寂しくないこともないよ
しんどいこともたくさんあったなあ
ご飯たべれなかったりね
まぁそんな話も笑い話にしてやるさかけがえなくなりたい
○○○○ ○○○ ○○○○ ○○○
いい日になりますように
外はお天気だから口笛吹いて
tu tu turu tu tu turuGOOD DAY
2人でいよう2人でいよう
同じものを好きなだけ食べて
同じ事を好きなだけして
寄り添いあえたらいいよね
アイロニーだってハーモニー花束
意味などない意味などない
意味などないこの三分間
意味いらない意味いらない
自由でいたいよ○○○○○○○○○○ダンシングフルール
サブスクが普通じゃ苦痛だって 音楽通が言うか?
ブーツの靴裏移る鼻くすぐる無数の
薬物着服アル中逆風
脈打つ濁流パスする逆襲バブル被るダブる
ある種の悪習
握手も無くすマスクはタスク ウルフルズ聴く
夏服すぐ売る古令和三年
君の態度毎度毎度 嘘ばっかつかないで
タバコの匂いを纏って帰ってこないで
枯れて色あせた花束
「ほんとに優しいね、あなたは」
君のその言葉で許してしまうのは
優しさじゃなくて 甘さなのにどうにでもなれ
もうほんと嫌になったの
もうほとほと愛想尽かしたの
ねえ、勘違いしないでね
もう私もあなたもただの他人なの
○○、○○○○拝啓、元彼氏様
あぁもうなんか疲れちゃったな。
今日を少しだけ生きたら辞めちゃおっかな。
だけどあぁそれもなんか疲れちゃいそうだしな。
いっせーの一せで今から降りようか。
じゃあね帰途
あぁ楽もなきゃ苦ばかり 川を避け血を這う
べつに望んじゃないが、だれも望んじゃないなら
あっしが参るぜ、どけ!前世よ、しっかり
言葉にすれば叶うばかりか遠くへゆく
ずるく、はにかんで逃げてゆく
ならばそれなりに想っていようと
ただ想っていようと決めたんだNOW LOADING
たった一度きりの○○○○○○○○○
すべてこのまま
ベランダにはもう汚れたサンダルふたつ
あらかじめ決まっていたと思うね
○○○○○○○○○
街の灯りに甘えてロング・グッドバイ
○○○しまいそうで○○てるよ
僕がいつもあなたのそばに
いられることが嬉しいんじゃない
あなたと手と手繋いで溢れる、溢れる
○○○○○○な世界に僕は落ち込んでいた
結界同士が重なり合ってすれ違う世界
一生に一回の運命だったとして
絶対に忘れられない未来アブノーマル
嘘をついた 分かっていた
目の前の日々が段々霞んでしまってくの
夢はどこか 遠い場所へ
胸はいつか 汗に解けてグリム
あなたに愛されるためだけに
僕は今日まで生きてきたよ
何かのせいにはできないほど
美しい日々をありがとう青春ロックを歌って
○○○○○○○○会いたいなってさ
LINEかなんかで教えてよ
会いに行くよ会いに行くよ君の元まで
片道30分汗水垂らし自転車漕ぐのさ会いたくなったら
サラバ妄想脱出 ○○○○○○
このまま「平凡なヒロイン」
で終われないの
空なんか飛べないそれでも裸足のまま走り出せ!劇的ロマンス
2人で○○○○○○○○増やそう
死ぬまでに全部 後悔しないように
1つずつ丁寧に埋めよう
記念日はホールケーキでも買って
食べきれないよなんて笑って
思い出にさせる暇与えないからしたいことリスト
名前も知らないのに
ビビっときたあの瞬間から
頭の中キャパオーバー
一言目なんて君に話しかけようか
びびって目も合わせられずに
思い描いた脚本は崩れてく一目惚れ
愛したかったんだ、一切合切をこの腕で。
もっと、もっと、錯覚を越えて。
勘違いがまた、現実を塗り替える。
そんな瞬間をずっと。僕だけに頂戴。残像の愛し方
ああ、全ては
眠れない猫のために。
ああ、全ては
イギリスかぶれのうらぶれた馬鹿のために。夜行バス
まるで○○のように。あてもなく無謀に。
食い違いも、とうに運命と呼んじゃってさ。
全てが裏目に出て。
こんなはずじゃなかったんだ、わかってくれ。
難破船のように、
言葉はきみを介し行方を失っていた。
不甲斐ないぜ。初恋
ただ○○○○○○○に任せてしまえばいいよ
尖って鈍って忙しいこのワンダーランド
その○○○○○○○に背負わせてしまえばいい
出会うべく学ぶべく 試験のこのワンダーランドFeeling
はじめの一歩はちっぽけだとしても
いつの日か風を巻き起こすから
行きたいとこに行けばいいんだよ
生きたいように生きていいんだよバタフライエフェクト
花びらの数だけ思い出を 抱き寄せて
咲かせよう 瞼の裏 枯れない花束
さよならの数だけ また会えたね があるなら
今は行こう それぞれの物語を
春の木漏れ日に○○○○桜のあと
○○2:00の散歩左手にペールエールを
他愛もない話をできるだけ2人でいよう
守りあったり、時には傷付けあったり
戯れに時を戻そう心臓の音が止まってもAM
もう一回もう一回はじめから始められたら
もう一回もう一回あの時セーブしたままの僕らは
もう一回もう一回握る手を離し大人になった
もう一回もう一回だけでいいから
新しい名前を入れてPLAYERS
愛されたい あたしじゃだめ?
依存だってしたくてしてないよ
無責任な言葉はいらないのに
嬉しくなってしまうフリージア
グラスの泡みたいに
消えたように見えたとしても
ちゃんと貴方の心に溶けてる
見えなくなっただけ 消せないの琥珀
壊れそうな想いはまた
この風に溶けて
叶いそうもない願い
そっと手を振るよスイートピー
もし○に○○○○があったらさ
強制契約あたしのものに
君が○○○○に入ればさ
プレミアムプランでお届けします
ビジネスは辞めてよね?
優しくクリックして愛のサブスク
曖昧な僕らの愛情は
知らずに唱えた呪文のように
単調な暮らしの中に散らばってゆく
感情は置き去りになってしまう日々
不安になっても「Don't Worry」
いつも通り寄り添い合っていたand goodbye
POP THE WANNA KIRA KIRA BEAT
心から踊りたい
シャイな君も今日だけはここで踊ろうよ
POP THE WANNA KIRA KIRA BEAT
ココロまで踊っちゃう
嫌なことも吹き飛ばすそんなナンバーさポッピン
今更君との日々を歌にして
新譜になる前に 聴かせに行くよ
あの時貰った言葉を
ずっと大事に持っていたから彼氏3
○○○愛をやりとりするのは君
願い悩み痛みも全部君からでいい
心で描いた未来の事は君以外の人は嫌だから
側にいつも君が居て欲しい夜通し
いまでもアイマイユーライ愛してる
好きなだけじゃダメなんてもう十分わかってるよ
アイマイグッバイ言いたくないからさ、
今日はもうちょっと眠ったフリ
大人になってもこのまま
抱きしめてられるかなねえ、プロポーズ
君に会いたくなるSunday毎回泣きたくなるMonday
時には恋したくなる燃えてる火を消したら
スイスイとクロールけのび木金はたまには休み
そんなに充実した毎日ならどーですかWeek!
離れたって離れたって僕らは一つなんだよ
ほら、抱き締め合えばまるで○のようだ
思い出して思い出して笑い合いたい日々が
ほら、アルバムの中出会えて良かったありがとう蕾
○○○○○○○
あなたがいないと意味などないと言い切れるほど
確かな愛を見逃さないように生きていて
もういいだろ、あなたを愛してあげてよかけがえない
あなたのそばにいたいのは
あなたの為とか優しさじゃなくてさ
わがままな僕の為だったのに
もしもそれがあなたの為になれるなら
どうか無理しないように笑っていて
あなたの涙は僕の痛みだから
「頼りないけど」なんて言いやしないよ
弱いあなたの強さを知っている僕を頼りにして月が綺麗だ
○○○○○○がさ
くだらない私でありますように思った
エンドロールと違っても最後に思い出すのが
後悔した夏であるように
形はちゃんとそのまま歌にして話したいこと
あぁ、会いたくなっちゃったな。君はもう寝てるかな?それなら僕の月曜9時ダイジェストを。
あぁ、「君じゃないとダメな理由が多すぎるな」
これをタイトルとして描き始めよう。君ノーベル
こんな私をどうにかするのは
78億中私だけなの
こんな素敵な世界を綺麗と思える
余裕が欲しいだけなのダメ宣言
君が横にいて
美味しいものを食べられて
それでいて素晴らしいこの景色を
デザートに虫歯になりたいなルーシー
○○○○○ 僕等は進む
思い出が変わらないように
どこにもいけないココロ
泣かないで!僕等の夢が
正しさで目が眩むように
壊れそうな僕でも 愛し続けたい。抱きしめて!青春
子供の頃に描いた
ちっぽけな愛と優しさと
バカみたいな夢の後に
隣で笑えたらいいのに剣
あなたの側に居たいと思ったよ
少し待たせたけど
繋いだ手と手が温かくて
僕は愛を思い知ったみよじ
いつでもここに帰っておいで
愛情が染みになって剥がれない
愛想尽かすより厄介だ
化けの皮が剥がれ落ちた後の
本当の気持ちが欲しかったんだ
おかえりだけを用意して待ってるスーパームーン
まだ残るアルコールの味と
思い出だけで吐けそう
“メンヘラ” そんな一言で
片付けられる訳がないねぇ、返事は???
ドラマみたいな今日が
トラウマみたいな過去が
僕を強くも弱くもしてくれた
誰よりも僕は僕になりたいオールドルーキー
朝を布団から起こしてさ転んで泣いていた
過去の僕の手を掴んでもうすぐ もうすぐだよ
報われなかった夢たちがまた目を覚ますよ夢なずむ
捕まえ方を知らない誰か教えてくれよ
このままじゃこのままじゃ
どこかへ消えて行ってしまうLove flies
綺麗事が上手い大人達と
どれほどの日々を馬鹿にされてきたっけ
耳にたこができるほど聞こえた言葉
今から○○を反撃
今宵 晩上美美 来来
遠慮いらないの
心にイエローマジック 踊り出せ
心拍数は上昇
手を取り合って一切合切笑えば満漢全席
さよならは言わない約束
交わす夜に 手と手を解いて
過ぐる季節の窓を閉じれば
お別れの時だよ23
La La La ウタウタイさ
あなたへの踊れるミュージック
届け近くでいいから
できるだけ笑っていたいのさ生活
それじゃなんで なんで好きって言ったの
それじゃなんでの繰り返し
奪ってそのままなんてなんで好きって言ったの
君の柔軟剤の香りムスクの香り
どこかで分かっているのに
それでも君に近づきたい 君はどう思うんだい?
あぁ そうか これに意味はない 意味はない
僕だけが知る君じゃない?
誰にでも見せる優しさかい?一体どうなんだい?
あぁ そうか これも意味はない 意味はない君のパレード
好きになってく 君を好きになってく
出会った日より手が馴染むのに気付く
揺るぎなくて切なくなる胸が
痛む場所と同じ場所でラベンダー
後悔させたい君に 後悔させられる中で
今は会いたい気持ちだけで生かされてるんだ
「今度はあそこに行こう、こんなことしよう」
って今更君の言葉に腹が立って虚しくなってる二色浜
足りない頭は「ごめんね」の数で補っている
情けない本当に それでもずっと側にいてくれる
そんな君の側にいたいな 今日は贅沢でもしようかギブとテイク
気がつかないまた気がつかないよ
いつまでも続くなんて思ってる
大人にはまだなりたくないよ
信じたものが崩れていく気がする
本当は思い知ってわかっているから
それ以上は何も言わないでルート26
嫌になるほどそばにいてくれないか
今の暮らし放り出すくらい
続くよ、きりがない平凡のせいにしたっていい
味気ない普通の幸福献立
うれしい うれしい うれしい
きみといれば
ふたりだけのラブソングをうたおう
君は馬鹿な人ねと笑ったコーヒーとコート
「避妊 確実」検索
干からびたスキン放置 大人版リアルのひ
オールナイト アルコール
あばたえくぼにするラブソング眠気
それでも君が笑うなら
それでいいような気もする
だけどさ君は平気なの?
背中の弓矢痛くないの?
友達だからとかもういいから
怒っても 惚れても 君の思い通り微熱
このまま二人はどこか遠く遠くまで
誰にも行き先も言わないまま
さよなら さよなら
死んだと思ってもいい
僕らを探さないで噂
二十代の終わりは妙に静かだった
今までの思い出が輝いてみえた
振り返ってしまうと寂しくなるから
僕はもう先にいくよ花びらの中に
私のこころ守りたいのです
優しくしたいのです
セブンティーンブルーム
私が作る、決める
○○○○ ○○○…GIRL AND
ださいタトゥーをしている女
見ている向かいのわたし
電車は寄り道もせず走る
夕暮れはとうに過ぎているタンブラー
さよなら僕はもう行くとするよ
寂しくないこともないよ
しんどいこともたくさんあったなあ
ご飯たべれなかったりね
まぁそんな話も笑い話にしてやるさかけがえなくなりたい
○○○○ ○○○ ○○○○ ○○○
いい日になりますように
外はお天気だから口笛吹いて
tu tu turu tu tu turuGOOD DAY
2人でいよう2人でいよう
同じものを好きなだけ食べて
同じ事を好きなだけして
寄り添いあえたらいいよね
アイロニーだってハーモニー花束
意味などない意味などない
意味などないこの三分間
意味いらない意味いらない
自由でいたいよ○○○○○○○○○○ダンシングフルール
サブスクが普通じゃ苦痛だって 音楽通が言うか?
ブーツの靴裏移る鼻くすぐる無数の
薬物着服アル中逆風
脈打つ濁流パスする逆襲バブル被るダブる
ある種の悪習
握手も無くすマスクはタスク ウルフルズ聴く
夏服すぐ売る古令和三年
君の態度毎度毎度 嘘ばっかつかないで
タバコの匂いを纏って帰ってこないで
枯れて色あせた花束
「ほんとに優しいね、あなたは」
君のその言葉で許してしまうのは
優しさじゃなくて 甘さなのにどうにでもなれ
もうほんと嫌になったの
もうほとほと愛想尽かしたの
ねえ、勘違いしないでね
もう私もあなたもただの他人なの
○○、○○○○拝啓、元彼氏様
あぁもうなんか疲れちゃったな。
今日を少しだけ生きたら辞めちゃおっかな。
だけどあぁそれもなんか疲れちゃいそうだしな。
いっせーの一せで今から降りようか。
じゃあね帰途
あぁ楽もなきゃ苦ばかり 川を避け血を這う
べつに望んじゃないが、だれも望んじゃないなら
あっしが参るぜ、どけ!前世よ、しっかり
言葉にすれば叶うばかりか遠くへゆく
ずるく、はにかんで逃げてゆく
ならばそれなりに想っていようと
ただ想っていようと決めたんだNOW LOADING
たった一度きりの○○○○○○○○○
すべてこのまま
ベランダにはもう汚れたサンダルふたつ
あらかじめ決まっていたと思うね
○○○○○○○○○
街の灯りに甘えてロング・グッドバイ
○○○しまいそうで○○てるよ
僕がいつもあなたのそばに
いられることが嬉しいんじゃない
あなたと手と手繋いで溢れる、溢れる
○○○○○○な世界に僕は落ち込んでいた
結界同士が重なり合ってすれ違う世界
一生に一回の運命だったとして
絶対に忘れられない未来アブノーマル
嘘をついた 分かっていた
目の前の日々が段々霞んでしまってくの
夢はどこか 遠い場所へ
胸はいつか 汗に解けてグリム
あなたに愛されるためだけに
僕は今日まで生きてきたよ
何かのせいにはできないほど
美しい日々をありがとう青春ロックを歌って
○○○○○○○○会いたいなってさ
LINEかなんかで教えてよ
会いに行くよ会いに行くよ君の元まで
片道30分汗水垂らし自転車漕ぐのさ会いたくなったら
サラバ妄想脱出 ○○○○○○
このまま「平凡なヒロイン」
で終われないの
空なんか飛べないそれでも裸足のまま走り出せ!劇的ロマンス
2人で○○○○○○○○増やそう
死ぬまでに全部 後悔しないように
1つずつ丁寧に埋めよう
記念日はホールケーキでも買って
食べきれないよなんて笑って
思い出にさせる暇与えないからしたいことリスト
名前も知らないのに
ビビっときたあの瞬間から
頭の中キャパオーバー
一言目なんて君に話しかけようか
びびって目も合わせられずに
思い描いた脚本は崩れてく一目惚れ
愛したかったんだ、一切合切をこの腕で。
もっと、もっと、錯覚を越えて。
勘違いがまた、現実を塗り替える。
そんな瞬間をずっと。僕だけに頂戴。残像の愛し方
ああ、全ては
眠れない猫のために。
ああ、全ては
イギリスかぶれのうらぶれた馬鹿のために。夜行バス
まるで○○のように。あてもなく無謀に。
食い違いも、とうに運命と呼んじゃってさ。
全てが裏目に出て。
こんなはずじゃなかったんだ、わかってくれ。
難破船のように、
言葉はきみを介し行方を失っていた。
不甲斐ないぜ。初恋
ただ○○○○○○○に任せてしまえばいいよ
尖って鈍って忙しいこのワンダーランド
その○○○○○○○に背負わせてしまえばいい
出会うべく学ぶべく 試験のこのワンダーランドFeeling
はじめの一歩はちっぽけだとしても
いつの日か風を巻き起こすから
行きたいとこに行けばいいんだよ
生きたいように生きていいんだよバタフライエフェクト
花びらの数だけ思い出を 抱き寄せて
咲かせよう 瞼の裏 枯れない花束
さよならの数だけ また会えたね があるなら
今は行こう それぞれの物語を
春の木漏れ日に○○○○桜のあと
○○2:00の散歩左手にペールエールを
他愛もない話をできるだけ2人でいよう
守りあったり、時には傷付けあったり
戯れに時を戻そう心臓の音が止まってもAM
もう一回もう一回はじめから始められたら
もう一回もう一回あの時セーブしたままの僕らは
もう一回もう一回握る手を離し大人になった
もう一回もう一回だけでいいから
新しい名前を入れてPLAYERS
愛されたい あたしじゃだめ?
依存だってしたくてしてないよ
無責任な言葉はいらないのに
嬉しくなってしまうフリージア