翔け、今 君にはその〇〇があって
信じ続けたものが風となり背中押すよ
走り出せ、いつか転んでしまう時がきても
踏み出した一歩は 君の〇〇才能
〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇
踊りながらキスをしよう
きっと世界じゃ
今日も誰かが愛を詠ういつか何もない世界で
気まぐれな私を見透かして
私に今までのこと着せないで
手に余るほどまっすぐな気持ちを
つまらないなんて言って束ねないで百年公約
痛みは節操ないね
思考を止めて呑み込む夜は
瞳の中からこぼれ落ちた
こぼれ落ちたその優しさよnemus
もくもくやめて 煙草をやめて
だって2人はキスが出来ない記憶に浸る?
香りが思い出?それはあなたの匂いじゃない!
じゃないかねえ君の匂いすら知らないままでかに座のうた
身勝手に泣いた君の涙 赤く染まって美しかった
どうにもならぬ問題だけ 残っていく一方だね
〇〇〇〇と式日の声 私はただ愛されたかっただけ空気洋燈
ふらりふらり、ふたりはこのまま ジャンク品、
「ディストーションフルテンノド」を
震わせて、歌なんか歌っちゃうなんてね。
ガキの孤独なメロディ
最低すぎる世界で光ってらあパートナー・イン・クライム
君が化粧をする理由になれただけでいい
細かいことはどーでもいい
ふたりはどこにも行けないまま気持ちを超える
その爪の色のような真っ青な終わりだった
終わりだった
君の方が 君の方が 君の方が
そりゃね 分かりきった事彼女が髪を巻いている
俺は○○○
愛されたいぜ
そして叱ってくれ、尽きるまでBowie
〇〇〇〇〇〇〇〇〇 ほんの少し
正解なんてもんいらなくなる
〇〇〇〇〇〇〇〇〇
つま先から頭の天辺まで侵してやれスター
少々無理してでもロンリーローリングスター
君に会いたいな 振り向いたら
眠たそうな目ではしゃいでいるね
機嫌が良いのかな
君はないていた 上を向いて
なんだか若くなった まだ明けないでぶかぶか
君は〇〇〇〇〇〇〇〇〇 或いはstarlight
僕も照らしたい 君の明けない夜を
拙い 言葉さえ出ない
でもそばに居たい 君の光になりたいmoonlight
タマシイ燃焼して踊れ
苛立ちだってほらモチベーション
真夜中の太陽見たくなって
頑張れって 胸に溢した真夜中の太陽
頭爆発寸前カオスです
君の最後の一発喰らうのです
もう一回いや百回やり直したい
〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇摩訶不思議ヒステリー
新しくなった日々に似合わない
僕のことはもう忘れて
抱きしめていた思いは独りでに
暖かい風に攫われる
僕に無いものを持っている所に
惹かれたことを思い出したんだ
一歩踏み出す姿をみて思った 春は憂いだスプリング
幸せよ 雨になって
貴方の住む街へ降ってくれ
そして 空を見上げる余裕がない
貴方の足元に花を咲かせて嬉し涙よ雨になれ
〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇僕は
君だけは救ってやろうと思ったんだ
この声で僕の歌で救いようのない世界で
〇〇〇〇〇〇〇〇君に見惚れちゃったり
もっとハートがドクドク上がる毎日で
〇〇〇〇〇〇〇〇 君に見て欲しいのに
目が合ったら顔赤くなって即終了
好きですって息を吸って吐いてみたく
言えたならば
テンプレートラブソングに心動かなかったかもねルックアットミー
奪われてるこの心まで貰った親の愛情すらも
憎んだ拒んだ社会の〇〇にならん様
気づいてしまう事に笑っていたいのですハグルマ
会いたい時に会える瞬間を
逃すなよ離すなよ撃ち抜けよ今
泣きたい時に泣ける瞬間を
逃すなよ離すなよ一瞬
〇〇〇〇〇と〇〇〇〇〇〇〇へ
どうかこの歌だけは聴いてほしくて
僕は僕のためだけに線を描くよ
だからそばにいる事もないと分かっていた今までの嘘、これからの日々
あの 手を伸ばしてみて
あの 彼女が振り向いた先は
なんであいつなんだ? 一体どこが良いの?
僕に気付いて欲しかったよ緑とレンガ
起きて13時の朝ご飯へ
終えて外にでも出てみよう
昨日の雨が見てよ 嘘のよう
見えないけど 心の雨は消えてはないよ
傘を差してshower
意気がってしまって
理想とは違うから悩んでしまっていたって
良いだって
逆に尽きる悩みなど未だに知らない
癖に 分かることも 疑い始めてる化物
さようならさようなら
もう今日の日はさようなら
また会おうね また会おうぜ
じゃあねよりもまたね を歌うからお別れの色
ねえ どうだい 〇〇〇〇
あんたが産んだ子供も22
これで自由になんて言えないが
ねえ こんな死にたくなる日々
なんだかんだで続いて22
癒えない傷口 どうしようもねえな2001
ねえ!わかったんだ
たった今わかったんだ
私は今、あなたに恋をしてる!
あなたの言葉、仕草、姿、
全部にドキドキしてるんだ
もう止まらない、私、そう、あなたが好きなんだ恋をしている
〇〇〇〇〇〇僕を愛してくれ
安心してそこへ返してくれないか
僕を笑う声も優しさも同じ色をしている
この町のやけに湿った風も
お社の祭 火照った君も全部
もっと適当に憎めたらいっそ楽だよ 楽なんだよアンダルシア
塞ぎ込んでたら動き出した理由も特にないままで動き出した隣人は皆考えなど何もなく見えて
立ち止まって祈るだけで
いつの日か救われるわけないだろ
君がこけなきゃ何も起きない
案外 単純で退屈な○○○○comedy
代わりたいまま 変われないまま
ここにいるよ 叫び疲れて
すり抜け落ちたあなたの涙は今ぼくを置いて花をghost
甘くて甘くて飲みきれないくらいの愛で
ごめんね、まずかったよね
苦くて冷たいあなたの愛を飲み干して
じゃあね、幸せだったよ
やっと〇〇〇〇〇〇入れなくても
飲めるようになったのにガムシロップ
愛して愛していたんだな
燃やせない思い出ばかりが募って苦しい
恋して恋していたんだな
だから、いつか燃えるんだなごみ
〇〇〇〇〇〇〇の言葉で私を抱きしめて
露出多めのコーデで誤解させてもいいの?
あなたの好みなら今すぐ
レシートは捨ててタグ切って
これにて返品不可能です!オーバーサイズ
〇〇〇〇時間の〇〇〇〇電車は
〇〇〇みたいにもう来なくなったけど
今度は行くよどうにか行くよ
いつもの場所で待っていてよね、ねえいつもの
私は、あなたを見ている それだけ
別に愛を打ち明けなくても良いんだよ
分かっているはずだよ今を詰めこんで
このままでいたいよ
止まったら良いのに
でも生きているから
でも生きていたいから 変わるのまだ
先より前を見る〇〇〇〇〇 戻れれば
意味はないけど色を塗ろう 特別な日になった
チャイニーズガールと逃避行
赤い車で遠く行こうカレンダー
Midnight Black & Blue
あゝ声を聞かせて
君と一緒に朝まで 笑っていたいな
Midnight Black & Blue
あゝ声を聞かせて 僕ら街を行く夜に叶えて
もしも明日死ぬとしたって
大空をキャンバスに見立てて
音割れのメガホン片手に永遠の愛を撃ち放とう
夕陽色の恋が波間に揺れる時
真っ白い雲が空に浮かぶよand i
反実仮想の中で僕らは
ため息を吐いて〇〇〇〇〇〇〇〇
ねぇあなたといたい 口に出すのも
臆病に阻まれて連れ去ってくフラッシュバック
ナイトフライト 君の体温
感じては浸りたいの
〇〇〇〇〇〇〇にしては
少し広く感じるような bath timeWeekender
あなたを忘れた透明が綺麗な名前を歌にする
渇いた魔法を吐き出して 目を塞ぐ 目を塞ぐ
2つ隣で笑うような話す信号が僕を呼ぶ
モノクロの空にキスをした
溶けだして泣いたような声で魔法がとけた夜に
さぁ明日はどうだい〇〇〇〇 〇〇
逃げちゃいないよWeekend
泣き出しそうなBest Friend
なら涙枯れるまで歌い明かそう
Wo Wo Wo 最後の結末
Wo Wo Wo Tell me, Tell me
Wo Wo Wo 知らなくたっていい
明後日は何が見えるかなCall me
伝え合った二人の想いと繋げあった鎖が重いよ
I know 愛をくれたこと
線にならない点と点を絡めあって痺れた千ロ
離れて気付いたこと
僕は 君が好き 僕は 君といる僕が嫌い不気味ちゃん
乾いた部屋であなたの寝息が鳴る
素 気になって好きになる
隣にいたって至って単純な一方通行の恋心
「もういい」や想いや涙の匂いに酔わないで
もう一回、もういいかい?まだだよ。
曖昧な未来 飽きたみたいナイタールーム
そんなあなたの好きなカレーライス
頬張る顔が忘れらんないよ
さよならの理由を思い返す
恋焦がれる〇〇 うるうるうるうるルウ
きっと必ず後悔さしてやる
春になったら殺っちゃうぞ!
だから顔も体も名前も全部
ずっと覚えてて忘れないでいよう
待ちに待って殴っちゃうぞ!
だからあれもこれも番号も全部
ずっと覚えてて忘れないでいよう
神様だってそう言うさ喪服に着替えて葬祭しよう
線香の匂いが香る さよなら復讐
家族 彼女 友達
全世界が総立ち
バニラ チョコ ストロベリー
マリア 君の微笑み僕の事情
僕ら
ただ笑っている たまに泣いている
まだ悩んでいる 少し堪えている
時代は変わっていく 争いは続いていく
愛し合っている だから手を繋いでいる
今日もありがとう また明日ねシャトルに乗って
〇〇〇〇〇〇
この夜をブチ破るための合言葉さ
〇〇〇〇〇〇
それでもあなたがいないと何の意味もないや
あなたはひとりじゃないから名前が付いてるアイラヴミー
良い曲作って歌も上手ければ
それだけでいいと思っていた
だけどそれだけじゃダメらしいから
僕らの歌は夜に溶けたソングライター
ゆらゆら溶けた煙
肺に入らず消えてしまった
ゆらゆら揺れた心
君は何を考えているのセブンスター
ふんわり落ちてく煙と
その苦笑いに手を振って
やっぱり落ち着く香りに
もう仕方なく身体を埋めるのですシガレット
馬鹿だって分かってる 懲りてないよな
まだだって 捨てきれない 思い出があるよな
もう一度 もう一度
あの日に戻ってやり直したいな
そしてこの香りとは 結びつきたくなかったポプリの葉
きっとすぐ帰れない
あなたの為にもう尽くせないわ
笑って見過ごした あなたのせいだわ
もしも 2人の最後が今日だとしたなら
あと少しほんの少しだけ
求めていて欲しかった、な。チカ
心躍っていて君を想っていて
ズバリどんな地雷恥じらいでも
僕はぎゅっと掴んでいたい
心歪んでいてそれでもいんだって
ズバリどんな時間価値観でも
僕はぎゅっと掴んでいたいだけなんだ地獄でいいから
イマこそ ありのままで叫べほら
イチバン輝いてるのは君だから
その我儘を謳え僕らは
強くなんかないけど もっと愛せるはずさ
〇〇〇〇〇〇〇〇アイデンティティ
燃えるように輝くあの太陽は僕の後悔と葛藤の星
逃れることはもう出来なくて仕方なく陰に隠れた
夢の狭間にただ閉じ篭っている
ここはまるでprison prison yeah
時計が支配する世界じゃ拭えない罪が胸の奥
今日もドキドキと痛めつけ囚人
僕の〇〇〇〇君は光だoh-oh~変わらないでくれ
ブルーな時は僕が光でoh-oh~照らし出すから
おんなじ青に染まる夜も消したいキズの反対色も
絆創膏にも傷にもなるよMUNSELL
空振りばっかの三振ばっかで 何アウトなのかね
僕も僕でひた隠しにしてるのがいけないのかね
ただただ知りたいんだ その笑顔の裏側を
まあまあ 僕では〇〇〇〇〇〇〇敵いませんかね
夢見る〇〇〇〇 いつか風に乗れ
土砂降り雨でもさ 私らしく生きていくのさ
明日を見つける旅に出ようかな
そんな事考えるたび 町は老けてゆく東京少女
Monday 朝から髪を乾かし
洗濯物をついでに回す
庭の小鳥とちょいとうたた寝 僕と君の日常
君との時間は 早く過ぎていく
それなら 〇〇〇〇〇〇をしようふたり暮らし
花に風 星に月 君には僕を
遠くまで 遠くまで 君を連れてくから?
時に雨 後に月 このまま僕と
そうやって旅は続いてゆく月と旅人
東京タワーをそっと見下ろして
スカイツリーの天辺に立ったって
届かないよな 届きやしないよな東京無理心中
〇〇〇〇、〇〇〇〇
このまま死んでしまいたいくらいだよ
君の魔法のせいにしたっていい
〇〇〇〇、〇〇〇〇
はじめてこんな思いに気づいたよ
さめない夢をずっと見ていたいんだグッデイ、グッナイ
戻りたい
ずっと君を守りたかったのに
叶わない
情けないね、今でも想っているのにメープル
〇〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇〇〇〇
遊ばれているかな それでも会いたくなるの
〇〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇〇〇〇
歪んだギターより おかしくなりたいの恋しちゃったんだ
ずっと隣にいたいよ、君を守りたいよ
誰よりもずっと愛しているんだ
君を〇〇〇〇〇〇〇〇幸せにしたいんだ
ずっと2人だけの「初めて」を
ぎゅっとして溢さずに数えよう
これこそが愛しさ 麗しのLADY
言葉などもういらないでしょう
いっそ誰もいない海岸線
一緒 2人で愛へ飛び込もう
早くこっちおいでって 君が笑ってる
守り抜く以外 僕にはないでしょうキラキラブルー
ひとつ深呼吸して真っ新な今日に会いにいこう
僕らの背中 照らしながらまだ
ちょっと眠いこの世界に
少しだけ勇気を落として胸が躍る方へ
歩き出せたら それで多分充分だよ
ほら景色が笑っている目覚めのあとで
最高の〇〇〇〇〇〇を迎えよう
ぼろぼろに醜くなってもいい
どんな未来が待ってても僕の心は今日もハレルヤ
生き抜けたんならそれでめでたしめでたしさグッド・バッド・エンド
他愛もない恋に憧れて浮き沈みのオンパレード
嫌いなとこさえ愛おしい
貴方の代わりはいないから
わからない放題、every night
さあ今夜も踊らされて
かきくけこんなの情けない
やっぱり、私じゃダメですか?
恋の病、鳴り止まない恋焦がれ
また何も無い夜空見上げて
悩んでわけわからなくなっちゃって
嗚呼 上を向いていないと溢れちゃいそうだな
こんな僕にも明日をくれるのかい?夜空になりたくて
可能性ないことないことないことない
って信じてはみたい
きみが振り返るはずないけど嵌まっちゃったんだ
その魅力はナチュラルなものなのか
天才的な手品かまるごと信じてもいいだろうか
〇〇〇〇〇〇〇illusion
想いは 君へと〇〇〇
陽の当たる声が 君を包んでくれますように
僕らでつなぐ 旅路は長くとも
そして君から次の誰かへつづく
消えたプリンセス泡の中溺れた
「君はプリンセス」部屋の中で囁く声が
邪魔しないで もう戻れないよもう
愛はここで 二人の中で眠るのマーメイド
どうせいつか死ぬ命だ
生き急いでも生きづらいだろ
ほら笑って燃やしていけ
最低最悪な今の先で
君の明日を僕は待っているから絶命
最愛で溺愛して揺るがないよ
ほら頷いてくれないかな
不器用で届かないアイラブユー
ほら手を結んで心も結びたい
愛の契約を 一度だけの〇〇〇〇を
君としたいって言ったらさ
君はなんて言うのかななんてRomance
翔け、今 君にはその〇〇があって
信じ続けたものが風となり背中押すよ
走り出せ、いつか転んでしまう時がきても
踏み出した一歩は 君の〇〇才能
〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇
踊りながらキスをしよう
きっと世界じゃ
今日も誰かが愛を詠ういつか何もない世界で
気まぐれな私を見透かして
私に今までのこと着せないで
手に余るほどまっすぐな気持ちを
つまらないなんて言って束ねないで百年公約
痛みは節操ないね
思考を止めて呑み込む夜は
瞳の中からこぼれ落ちた
こぼれ落ちたその優しさよnemus
もくもくやめて 煙草をやめて
だって2人はキスが出来ない記憶に浸る?
香りが思い出?それはあなたの匂いじゃない!
じゃないかねえ君の匂いすら知らないままでかに座のうた
身勝手に泣いた君の涙 赤く染まって美しかった
どうにもならぬ問題だけ 残っていく一方だね
〇〇〇〇と式日の声 私はただ愛されたかっただけ空気洋燈
ふらりふらり、ふたりはこのまま ジャンク品、
「ディストーションフルテンノド」を
震わせて、歌なんか歌っちゃうなんてね。
ガキの孤独なメロディ
最低すぎる世界で光ってらあパートナー・イン・クライム
君が化粧をする理由になれただけでいい
細かいことはどーでもいい
ふたりはどこにも行けないまま気持ちを超える
その爪の色のような真っ青な終わりだった
終わりだった
君の方が 君の方が 君の方が
そりゃね 分かりきった事彼女が髪を巻いている
俺は○○○
愛されたいぜ
そして叱ってくれ、尽きるまでBowie
〇〇〇〇〇〇〇〇〇 ほんの少し
正解なんてもんいらなくなる
〇〇〇〇〇〇〇〇〇
つま先から頭の天辺まで侵してやれスター
少々無理してでもロンリーローリングスター
君に会いたいな 振り向いたら
眠たそうな目ではしゃいでいるね
機嫌が良いのかな
君はないていた 上を向いて
なんだか若くなった まだ明けないでぶかぶか
君は〇〇〇〇〇〇〇〇〇 或いはstarlight
僕も照らしたい 君の明けない夜を
拙い 言葉さえ出ない
でもそばに居たい 君の光になりたいmoonlight
タマシイ燃焼して踊れ
苛立ちだってほらモチベーション
真夜中の太陽見たくなって
頑張れって 胸に溢した真夜中の太陽
頭爆発寸前カオスです
君の最後の一発喰らうのです
もう一回いや百回やり直したい
〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇摩訶不思議ヒステリー
新しくなった日々に似合わない
僕のことはもう忘れて
抱きしめていた思いは独りでに
暖かい風に攫われる
僕に無いものを持っている所に
惹かれたことを思い出したんだ
一歩踏み出す姿をみて思った 春は憂いだスプリング
幸せよ 雨になって
貴方の住む街へ降ってくれ
そして 空を見上げる余裕がない
貴方の足元に花を咲かせて嬉し涙よ雨になれ
〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇僕は
君だけは救ってやろうと思ったんだ
この声で僕の歌で救いようのない世界で
〇〇〇〇〇〇〇〇君に見惚れちゃったり
もっとハートがドクドク上がる毎日で
〇〇〇〇〇〇〇〇 君に見て欲しいのに
目が合ったら顔赤くなって即終了
好きですって息を吸って吐いてみたく
言えたならば
テンプレートラブソングに心動かなかったかもねルックアットミー
奪われてるこの心まで貰った親の愛情すらも
憎んだ拒んだ社会の〇〇にならん様
気づいてしまう事に笑っていたいのですハグルマ
会いたい時に会える瞬間を
逃すなよ離すなよ撃ち抜けよ今
泣きたい時に泣ける瞬間を
逃すなよ離すなよ一瞬
〇〇〇〇〇と〇〇〇〇〇〇〇へ
どうかこの歌だけは聴いてほしくて
僕は僕のためだけに線を描くよ
だからそばにいる事もないと分かっていた今までの嘘、これからの日々
あの 手を伸ばしてみて
あの 彼女が振り向いた先は
なんであいつなんだ? 一体どこが良いの?
僕に気付いて欲しかったよ緑とレンガ
起きて13時の朝ご飯へ
終えて外にでも出てみよう
昨日の雨が見てよ 嘘のよう
見えないけど 心の雨は消えてはないよ
傘を差してshower
意気がってしまって
理想とは違うから悩んでしまっていたって
良いだって
逆に尽きる悩みなど未だに知らない
癖に 分かることも 疑い始めてる化物
さようならさようなら
もう今日の日はさようなら
また会おうね また会おうぜ
じゃあねよりもまたね を歌うからお別れの色
ねえ どうだい 〇〇〇〇
あんたが産んだ子供も22
これで自由になんて言えないが
ねえ こんな死にたくなる日々
なんだかんだで続いて22
癒えない傷口 どうしようもねえな2001
ねえ!わかったんだ
たった今わかったんだ
私は今、あなたに恋をしてる!
あなたの言葉、仕草、姿、
全部にドキドキしてるんだ
もう止まらない、私、そう、あなたが好きなんだ恋をしている
〇〇〇〇〇〇僕を愛してくれ
安心してそこへ返してくれないか
僕を笑う声も優しさも同じ色をしている
この町のやけに湿った風も
お社の祭 火照った君も全部
もっと適当に憎めたらいっそ楽だよ 楽なんだよアンダルシア
塞ぎ込んでたら動き出した理由も特にないままで動き出した隣人は皆考えなど何もなく見えて
立ち止まって祈るだけで
いつの日か救われるわけないだろ
君がこけなきゃ何も起きない
案外 単純で退屈な○○○○comedy
代わりたいまま 変われないまま
ここにいるよ 叫び疲れて
すり抜け落ちたあなたの涙は今ぼくを置いて花をghost
甘くて甘くて飲みきれないくらいの愛で
ごめんね、まずかったよね
苦くて冷たいあなたの愛を飲み干して
じゃあね、幸せだったよ
やっと〇〇〇〇〇〇入れなくても
飲めるようになったのにガムシロップ
愛して愛していたんだな
燃やせない思い出ばかりが募って苦しい
恋して恋していたんだな
だから、いつか燃えるんだなごみ
〇〇〇〇〇〇〇の言葉で私を抱きしめて
露出多めのコーデで誤解させてもいいの?
あなたの好みなら今すぐ
レシートは捨ててタグ切って
これにて返品不可能です!オーバーサイズ
〇〇〇〇時間の〇〇〇〇電車は
〇〇〇みたいにもう来なくなったけど
今度は行くよどうにか行くよ
いつもの場所で待っていてよね、ねえいつもの
私は、あなたを見ている それだけ
別に愛を打ち明けなくても良いんだよ
分かっているはずだよ今を詰めこんで
このままでいたいよ
止まったら良いのに
でも生きているから
でも生きていたいから 変わるのまだ
先より前を見る〇〇〇〇〇 戻れれば
意味はないけど色を塗ろう 特別な日になった
チャイニーズガールと逃避行
赤い車で遠く行こうカレンダー
Midnight Black & Blue
あゝ声を聞かせて
君と一緒に朝まで 笑っていたいな
Midnight Black & Blue
あゝ声を聞かせて 僕ら街を行く夜に叶えて
もしも明日死ぬとしたって
大空をキャンバスに見立てて
音割れのメガホン片手に永遠の愛を撃ち放とう
夕陽色の恋が波間に揺れる時
真っ白い雲が空に浮かぶよand i
反実仮想の中で僕らは
ため息を吐いて〇〇〇〇〇〇〇〇
ねぇあなたといたい 口に出すのも
臆病に阻まれて連れ去ってくフラッシュバック
ナイトフライト 君の体温
感じては浸りたいの
〇〇〇〇〇〇〇にしては
少し広く感じるような bath timeWeekender
あなたを忘れた透明が綺麗な名前を歌にする
渇いた魔法を吐き出して 目を塞ぐ 目を塞ぐ
2つ隣で笑うような話す信号が僕を呼ぶ
モノクロの空にキスをした
溶けだして泣いたような声で魔法がとけた夜に
さぁ明日はどうだい〇〇〇〇 〇〇
逃げちゃいないよWeekend
泣き出しそうなBest Friend
なら涙枯れるまで歌い明かそう
Wo Wo Wo 最後の結末
Wo Wo Wo Tell me, Tell me
Wo Wo Wo 知らなくたっていい
明後日は何が見えるかなCall me
伝え合った二人の想いと繋げあった鎖が重いよ
I know 愛をくれたこと
線にならない点と点を絡めあって痺れた千ロ
離れて気付いたこと
僕は 君が好き 僕は 君といる僕が嫌い不気味ちゃん
乾いた部屋であなたの寝息が鳴る
素 気になって好きになる
隣にいたって至って単純な一方通行の恋心
「もういい」や想いや涙の匂いに酔わないで
もう一回、もういいかい?まだだよ。
曖昧な未来 飽きたみたいナイタールーム
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頬張る顔が忘れらんないよ
さよならの理由を思い返す
恋焦がれる〇〇 うるうるうるうるルウ
きっと必ず後悔さしてやる
春になったら殺っちゃうぞ!
だから顔も体も名前も全部
ずっと覚えてて忘れないでいよう
待ちに待って殴っちゃうぞ!
だからあれもこれも番号も全部
ずっと覚えてて忘れないでいよう
神様だってそう言うさ喪服に着替えて葬祭しよう
線香の匂いが香る さよなら復讐
家族 彼女 友達
全世界が総立ち
バニラ チョコ ストロベリー
マリア 君の微笑み僕の事情
僕ら
ただ笑っている たまに泣いている
まだ悩んでいる 少し堪えている
時代は変わっていく 争いは続いていく
愛し合っている だから手を繋いでいる
今日もありがとう また明日ねシャトルに乗って
〇〇〇〇〇〇
この夜をブチ破るための合言葉さ
〇〇〇〇〇〇
それでもあなたがいないと何の意味もないや
あなたはひとりじゃないから名前が付いてるアイラヴミー
良い曲作って歌も上手ければ
それだけでいいと思っていた
だけどそれだけじゃダメらしいから
僕らの歌は夜に溶けたソングライター
ゆらゆら溶けた煙
肺に入らず消えてしまった
ゆらゆら揺れた心
君は何を考えているのセブンスター
ふんわり落ちてく煙と
その苦笑いに手を振って
やっぱり落ち着く香りに
もう仕方なく身体を埋めるのですシガレット
馬鹿だって分かってる 懲りてないよな
まだだって 捨てきれない 思い出があるよな
もう一度 もう一度
あの日に戻ってやり直したいな
そしてこの香りとは 結びつきたくなかったポプリの葉
きっとすぐ帰れない
あなたの為にもう尽くせないわ
笑って見過ごした あなたのせいだわ
もしも 2人の最後が今日だとしたなら
あと少しほんの少しだけ
求めていて欲しかった、な。チカ
心躍っていて君を想っていて
ズバリどんな地雷恥じらいでも
僕はぎゅっと掴んでいたい
心歪んでいてそれでもいんだって
ズバリどんな時間価値観でも
僕はぎゅっと掴んでいたいだけなんだ地獄でいいから
イマこそ ありのままで叫べほら
イチバン輝いてるのは君だから
その我儘を謳え僕らは
強くなんかないけど もっと愛せるはずさ
〇〇〇〇〇〇〇〇アイデンティティ
燃えるように輝くあの太陽は僕の後悔と葛藤の星
逃れることはもう出来なくて仕方なく陰に隠れた
夢の狭間にただ閉じ篭っている
ここはまるでprison prison yeah
時計が支配する世界じゃ拭えない罪が胸の奥
今日もドキドキと痛めつけ囚人
僕の〇〇〇〇君は光だoh-oh~変わらないでくれ
ブルーな時は僕が光でoh-oh~照らし出すから
おんなじ青に染まる夜も消したいキズの反対色も
絆創膏にも傷にもなるよMUNSELL
空振りばっかの三振ばっかで 何アウトなのかね
僕も僕でひた隠しにしてるのがいけないのかね
ただただ知りたいんだ その笑顔の裏側を
まあまあ 僕では〇〇〇〇〇〇〇敵いませんかね
夢見る〇〇〇〇 いつか風に乗れ
土砂降り雨でもさ 私らしく生きていくのさ
明日を見つける旅に出ようかな
そんな事考えるたび 町は老けてゆく東京少女
Monday 朝から髪を乾かし
洗濯物をついでに回す
庭の小鳥とちょいとうたた寝 僕と君の日常
君との時間は 早く過ぎていく
それなら 〇〇〇〇〇〇をしようふたり暮らし
花に風 星に月 君には僕を
遠くまで 遠くまで 君を連れてくから?
時に雨 後に月 このまま僕と
そうやって旅は続いてゆく月と旅人
東京タワーをそっと見下ろして
スカイツリーの天辺に立ったって
届かないよな 届きやしないよな東京無理心中
〇〇〇〇、〇〇〇〇
このまま死んでしまいたいくらいだよ
君の魔法のせいにしたっていい
〇〇〇〇、〇〇〇〇
はじめてこんな思いに気づいたよ
さめない夢をずっと見ていたいんだグッデイ、グッナイ
戻りたい
ずっと君を守りたかったのに
叶わない
情けないね、今でも想っているのにメープル
〇〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇〇〇〇
遊ばれているかな それでも会いたくなるの
〇〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇〇〇〇
歪んだギターより おかしくなりたいの恋しちゃったんだ
ずっと隣にいたいよ、君を守りたいよ
誰よりもずっと愛しているんだ
君を〇〇〇〇〇〇〇〇幸せにしたいんだ
ずっと2人だけの「初めて」を
ぎゅっとして溢さずに数えよう
これこそが愛しさ 麗しのLADY
言葉などもういらないでしょう
いっそ誰もいない海岸線
一緒 2人で愛へ飛び込もう
早くこっちおいでって 君が笑ってる
守り抜く以外 僕にはないでしょうキラキラブルー
ひとつ深呼吸して真っ新な今日に会いにいこう
僕らの背中 照らしながらまだ
ちょっと眠いこの世界に
少しだけ勇気を落として胸が躍る方へ
歩き出せたら それで多分充分だよ
ほら景色が笑っている目覚めのあとで
最高の〇〇〇〇〇〇を迎えよう
ぼろぼろに醜くなってもいい
どんな未来が待ってても僕の心は今日もハレルヤ
生き抜けたんならそれでめでたしめでたしさグッド・バッド・エンド
他愛もない恋に憧れて浮き沈みのオンパレード
嫌いなとこさえ愛おしい
貴方の代わりはいないから
わからない放題、every night
さあ今夜も踊らされて
かきくけこんなの情けない
やっぱり、私じゃダメですか?
恋の病、鳴り止まない恋焦がれ
また何も無い夜空見上げて
悩んでわけわからなくなっちゃって
嗚呼 上を向いていないと溢れちゃいそうだな
こんな僕にも明日をくれるのかい?夜空になりたくて
可能性ないことないことないことない
って信じてはみたい
きみが振り返るはずないけど嵌まっちゃったんだ
その魅力はナチュラルなものなのか
天才的な手品かまるごと信じてもいいだろうか
〇〇〇〇〇〇〇illusion
想いは 君へと〇〇〇
陽の当たる声が 君を包んでくれますように
僕らでつなぐ 旅路は長くとも
そして君から次の誰かへつづく
消えたプリンセス泡の中溺れた
「君はプリンセス」部屋の中で囁く声が
邪魔しないで もう戻れないよもう
愛はここで 二人の中で眠るのマーメイド
どうせいつか死ぬ命だ
生き急いでも生きづらいだろ
ほら笑って燃やしていけ
最低最悪な今の先で
君の明日を僕は待っているから絶命
最愛で溺愛して揺るがないよ
ほら頷いてくれないかな
不器用で届かないアイラブユー
ほら手を結んで心も結びたい
愛の契約を 一度だけの〇〇〇〇を
君としたいって言ったらさ
君はなんて言うのかななんてRomance