朝陽が昇る「いつか」を追いかける
伸ばした手ではまだ届かない場所
この胸の奥に住みつく臆病が
僕の心を蝕まぬように 今ほどいていくAnswer
解き放っていく
嫌ってきた緊張も味方につけたら
奇跡だって起こせるはずだ
僕だけが描く夢じゃない
幾つもの手で繋いでいく
降り注ぐエールは灯りに変わって
行く先を照らしてくれるJUMP
飽きるまで隣で笑っていてよ
こうして君と分け合う夜なら
どこまで先が続いてもいいよ
明けるまで心を預け合おうよ
そのうち眠気が来るよ
優しい夢を見てね my dearMidnight Talk
まっさらな便箋を
溢れ出す想いで埋めていく
身勝手に飛び込んで
君の心を連れされたら
なんて出来るはずないかP.S.
なだらかに堕ちていく もう隠せない
見て見ぬふりしていること
本当はわかっていたはずだよ
どこへ向かう?どこへ帰る?
透明なわたしを誰も見つけられないSign
ただ君の顔が見たい 他愛もない話がしたい
独りきりでは見過ごしてしまうような
ありふれた日々の隙間に咲いた幸せを
君と分け合えたなら
肩を落として帰るそんな夜も 歩けるWith
ふわり空いた心にそっと舞い込んだ
そよ風のようだ まるで
このまま揺さぶられていたいな
もういっそ連れて行って遠くまで恋風
ハっとするほど鮮やかな世界があるんだと知った
あなたの無理難題に応えていくその度に
あっと言わせるような奇想天外な答え合わせで
辿り着いたその先に
新しい景色が待っているんだ百花繚乱
会いたいな 偶然会えないかな
一人で歩くこの街はとても寂しいです
そこらじゅう散らばるエピソード
拾い集めては 景色の中に映し出してる吉祥寺
Round and Round で輪をなぞり続く
繰り返す日々はドラマのように
劇的に変わったりしないけど
Run and Run めんどうな朝も越えて
ベッドに戻るこんな毎日も
螺旋のように上って行けているかなサークル
煌めいて消えてった ひとひらの恋の結末は
痛いほど始めから決まっていたんだ
それでも君の横顔 愛おしくなって
浮かんだ二文字が駆けめぐる 声に出来ずスパークル
彷徨いながら願った この終わらないループを
下らないルールを抜け出して何もかも置いてって
素直に笑い合えたなら そんな日が蒲公英
はじめよう さぁ音に身をゆだね
体中で感じて Take it easy
力抜いて今日だけ Break free
踊ろう 歌おう 祝おう
Everything is alrightハミング
君が一人遠くで泣かないように
暗い足元を照らす灯火でいるから
君は君の思う歩幅でほら
恐れずに踏み出して
見上げた空は同じはずだヒカリ
かざした○○○のその先に
ただ貴方がそこにいれば
華やいでいく心がここにあって
未だに私を離さないレンズ
沢山の愛で溢れたなら
明けない夜の夢を見せてほしい
天秤はいつも傾くけど
今夜だけは同じでいたいロマンスの約束
重ねた手で三角を作った
飛行機に願い込めるような
おまじないはもういらない
指と指の間 漏れる光線が
胸の鼓動を刻んで 鮮やかに走り出すおまじない
嫌いだった 優しくない嘘
手抜きの愛言葉 湿った夏の匂い
好きだった 優しい声
いたずらな言葉に揺らめくたび
消えない煙はいつまでここにいるの まだ通り雨
心だけで繋いだ あなたとの 恋は
とても綺麗で淡くて いびつでも形になれたね
触れなかった手の平はどんな風にあなたの
思う人 包んでいくんだろラブレター
夜にだけ現れるの
強い光 惹き付けられて
手が伸びていってしまう
どんなに厚い雲に身を隠しても
薄闇の中に君が顔を出す真夜中の君と
あっけないくらいに無⼒なイタい⾔葉も
君を笑顔に出来るのなら それでいいんだ
⾺⿅⾺⿅しい無駄話で 笑い⾶ばしてやろう
やられてばっかりじゃいられない
今⽇も今⽇とて 世界が僕らを置いていくのなら
この手で掴んで 振り回してやるぜ青春謳歌
誰もが着飾り踊る○○○
それでも何処か君と僕の会話の隙間
見え隠れしている
想いは投げ合うほどに安堵する不思議
いつか終わるこんな日々だけど
今はまだこのハチャメチャで
歪な僕らの明日を願っている
Actor
まだ半端な夢に帆を張って荒波へと繰り出す
どれほどの痛みが押し寄せても
受ける覚悟はある
無謀だって無様だって無駄があったっていい
不安だって不満だって全部抱えてこうVoyage
もし○○○○○○が本当にこの世界にあったら
全部なかったことにできる魔法があったら
何ひとつ記憶が残らなくていいから
出逢い直せたならそう何度願ってしまったか
もう一度君と恋をしたいだなんて
思ってしまう今日もタイムマシン
Let's start dancingLet's get crazy
ラフなModeでただ身を任せる
Keep it movingKeep it grooving
心のまま感じるのJust be free!Latata
味わうの
二人のハーモニー溶け合うように
柔くて淡いひととき
いつの日か冷めちゃう温かさじゃないはず
ねぇそうでしょう?Cafe Latte
朝陽が昇る「いつか」を追いかける
伸ばした手ではまだ届かない場所
この胸の奥に住みつく臆病が
僕の心を蝕まぬように 今ほどいていくAnswer
解き放っていく
嫌ってきた緊張も味方につけたら
奇跡だって起こせるはずだ
僕だけが描く夢じゃない
幾つもの手で繋いでいく
降り注ぐエールは灯りに変わって
行く先を照らしてくれるJUMP
飽きるまで隣で笑っていてよ
こうして君と分け合う夜なら
どこまで先が続いてもいいよ
明けるまで心を預け合おうよ
そのうち眠気が来るよ
優しい夢を見てね my dearMidnight Talk
まっさらな便箋を
溢れ出す想いで埋めていく
身勝手に飛び込んで
君の心を連れされたら
なんて出来るはずないかP.S.
なだらかに堕ちていく もう隠せない
見て見ぬふりしていること
本当はわかっていたはずだよ
どこへ向かう?どこへ帰る?
透明なわたしを誰も見つけられないSign
ただ君の顔が見たい 他愛もない話がしたい
独りきりでは見過ごしてしまうような
ありふれた日々の隙間に咲いた幸せを
君と分け合えたなら
肩を落として帰るそんな夜も 歩けるWith
ふわり空いた心にそっと舞い込んだ
そよ風のようだ まるで
このまま揺さぶられていたいな
もういっそ連れて行って遠くまで恋風
ハっとするほど鮮やかな世界があるんだと知った
あなたの無理難題に応えていくその度に
あっと言わせるような奇想天外な答え合わせで
辿り着いたその先に
新しい景色が待っているんだ百花繚乱
会いたいな 偶然会えないかな
一人で歩くこの街はとても寂しいです
そこらじゅう散らばるエピソード
拾い集めては 景色の中に映し出してる吉祥寺
Round and Round で輪をなぞり続く
繰り返す日々はドラマのように
劇的に変わったりしないけど
Run and Run めんどうな朝も越えて
ベッドに戻るこんな毎日も
螺旋のように上って行けているかなサークル
煌めいて消えてった ひとひらの恋の結末は
痛いほど始めから決まっていたんだ
それでも君の横顔 愛おしくなって
浮かんだ二文字が駆けめぐる 声に出来ずスパークル
彷徨いながら願った この終わらないループを
下らないルールを抜け出して何もかも置いてって
素直に笑い合えたなら そんな日が蒲公英
はじめよう さぁ音に身をゆだね
体中で感じて Take it easy
力抜いて今日だけ Break free
踊ろう 歌おう 祝おう
Everything is alrightハミング
君が一人遠くで泣かないように
暗い足元を照らす灯火でいるから
君は君の思う歩幅でほら
恐れずに踏み出して
見上げた空は同じはずだヒカリ
かざした○○○のその先に
ただ貴方がそこにいれば
華やいでいく心がここにあって
未だに私を離さないレンズ
沢山の愛で溢れたなら
明けない夜の夢を見せてほしい
天秤はいつも傾くけど
今夜だけは同じでいたいロマンスの約束
重ねた手で三角を作った
飛行機に願い込めるような
おまじないはもういらない
指と指の間 漏れる光線が
胸の鼓動を刻んで 鮮やかに走り出すおまじない
嫌いだった 優しくない嘘
手抜きの愛言葉 湿った夏の匂い
好きだった 優しい声
いたずらな言葉に揺らめくたび
消えない煙はいつまでここにいるの まだ通り雨
心だけで繋いだ あなたとの 恋は
とても綺麗で淡くて いびつでも形になれたね
触れなかった手の平はどんな風にあなたの
思う人 包んでいくんだろラブレター
夜にだけ現れるの
強い光 惹き付けられて
手が伸びていってしまう
どんなに厚い雲に身を隠しても
薄闇の中に君が顔を出す真夜中の君と
あっけないくらいに無⼒なイタい⾔葉も
君を笑顔に出来るのなら それでいいんだ
⾺⿅⾺⿅しい無駄話で 笑い⾶ばしてやろう
やられてばっかりじゃいられない
今⽇も今⽇とて 世界が僕らを置いていくのなら
この手で掴んで 振り回してやるぜ青春謳歌
誰もが着飾り踊る○○○
それでも何処か君と僕の会話の隙間
見え隠れしている
想いは投げ合うほどに安堵する不思議
いつか終わるこんな日々だけど
今はまだこのハチャメチャで
歪な僕らの明日を願っている
Actor
まだ半端な夢に帆を張って荒波へと繰り出す
どれほどの痛みが押し寄せても
受ける覚悟はある
無謀だって無様だって無駄があったっていい
不安だって不満だって全部抱えてこうVoyage
もし○○○○○○が本当にこの世界にあったら
全部なかったことにできる魔法があったら
何ひとつ記憶が残らなくていいから
出逢い直せたならそう何度願ってしまったか
もう一度君と恋をしたいだなんて
思ってしまう今日もタイムマシン
Let's start dancingLet's get crazy
ラフなModeでただ身を任せる
Keep it movingKeep it grooving
心のまま感じるのJust be free!Latata
味わうの
二人のハーモニー溶け合うように
柔くて淡いひととき
いつの日か冷めちゃう温かさじゃないはず
ねぇそうでしょう?Cafe Latte