08月の聴きたい曲(2024)
70問 • 1年前りおな
「またね」って手を振った 仕草が可愛かった
ほんとは帰したくなくて
でもそれもわかってるんでしょ?
飼いならされた僕に振り向かない君
ため息ひとつこぼれて
君を◯◯がさらった終電
こんなにあなたを好きになれたの
だからこそ苦しくて。
もうわかんないでしょ
本当にあなたを好きになれたの?
あなたの影だけ伸びていくおやすみ
どうしたって 君が欲しいんだよ
耐えてしんどい 耐えてしんどいを
繰り返してでも
変わってくれるんだって願っていつも
君を想っているよディアマイ
ゆらゆら浮ついた君の心
誰かの上で1人踊る
そいつが吐いた煙を吸い込み
君の肺を黒く染める黒く踊る
真っ黒な景色と車窓に映った 冴えない僕1人
ゆらゆらと揺れる つり革をぼんやり眺めてみる
もしかしたら「やっぱり会いたい」
なんて淡い期待抱いて 各停列車は僕を揺らす囘想列車
愛情と声の隙間に埋もれた痛みは
「愛してる」だけじゃ消えないから
寄り添った僕の肩に気を使うくらいなら
心の中くらい全て預けられるようにアイボリー
今夜あなたを思っていた
誰にも見せない夜がある
気がつけば オレンジと青の中
窓の奥が白く染まる Ah花束のかわりに
君の好きだったあの歌だって
またいつか
ほどけかけていた何かを繋いでいく
いつかの綺麗な街の景色と
変わらないものを君とみれるかな至福の時を
はにかんだスマイル
忘れていた初恋の○○せんせ
ボクはズルい大人になってしまいましたJunko
ゆっくりと上手に生きるむずかしさ
会いたいぜ 今あんたに できるだけすぐに
暗い話を笑ってするため、
ボクらは転んだり手を貸したりするpoole
小籠包、旨!
青椒肉絲、旨!
麻婆茄子、本気旨!
大蒜炒飯、死程旨!
○○○○○街中華☆超愛
意味もなく悲しい顔をみせたい 困らせてみたい
自分だけじゃイヤ
ほらキミの化けの皮剥ぎ取ってあげる
怖がらないでね
あたしだけにそっと秘密教えてよ馬鹿みたい。
これが運命じゃなくて
何と呼んだら僕らの
サヨナラに「うん。」と言えるのだろうか
何光年だって離れ離れになっても
星になって君の街を照らす彗星
死ななくてよかったと
またこんな日があるなら
生き続けたいことまたあるはずだと
なんとか今日まではやってきた私だから
泣き疲れたって明日を待ってみようか幸せ
貴方に出逢うまではもう少し強かった
一人がこんなに寂しいなんて思わなかったんだ
今すぐ貴方に会いたい桜の花が散る前に
雨に堕ちていく儚さのように短い其れだから夜桜
Hello my friend, ○○○○○○○○○○
how many times have we met?
How are you now?
It's been a while since I saw you last
Did you gain some weight?
You look a bit older
Nostalgia hits meMr.Heartache
君を探して 幾千の夜を越えて
僕は君との想い出を思い出してた
宝物のようなさ
君を探して 旅に出たんだ
君の好きだった場所へ
逢えたら話したい事ばっかりだよMissing
戻れない日のこと
憎むべきじゃないけど
今の私にできること
そんなんしかないペルソナの記憶
愛したいよもっと
もっと 怖いくらい
君の隅々に頬をすり寄せて
曲がり角にちょっと
ちょっと 期待して
○○○○○○神秘の領域へ
声にならない声で
歌にできない歌を
よく眠る前に唱えたインタビュー
○○○○○○ 僕はまた
あの景色を見れるだろうか
○○○○○○ 僕はまた
明日を迎えれるかなブルーアワー
どうか○○○○○○○○
でも僕を片隅で覚えていて
どうか○○○○○○○○
でも僕を片隅で覚えていて幸せでいてくれよ
○○○○ ○○○○!! 信じて走りだそう
心繋ぐそんな魔法みたいに固い絆
Hurry hurry!! 置いてかれないように
君が僕にくれた優しさを抱きしめ闘う
泥だらけの日々よOkey dokey!!
抱き締めていたい夜を
思う月を見て
酔いしれていたんだって
思う君を見て満月じゃん。
○○○○○○○○○○この一生を
あなたと過ごす事が出来て本当に幸せなんだ
飽きる日々などない日常をこの日常を
あなたと送る事出来て本当に幸せなのさ愛してやまない一生を.
言えよ 言えよ さあ言ってしまえよ
さよならに至る時系列、哀しかったこと
クリームソーダの写真
撮らずにちゃんと目を見て
2人の恋をさ、終わらせるのさ失恋喫茶
1000年先の未来にだって
音楽はあると思うんだって
もしかすれば僕のこの曲も残ってるかもしれない
全然ありえる話だって
レコードはタイムマシンだって
教えてくれたあなたはいないSaisei
ミスターガレオン
君が消える前に話しておきたいことがある
いつか誰も君を思い出せなくなっても
僕だけは忘れないよ忘れないよ幽霊船 1361
○○○○
毛布や膝掛け あったかいココア
ごめんね
今夜だけは1人でいたいの
届け物はほら 玄関のとこに置いておいて言葉より
ずっとずっと2人で手を繋いでた
今じゃ電話もろくに繋がらないなのに見て見ぬ振りをし続けた言葉にするのが怖かった無しの礫と走馬灯
だりー日々がだりー
輝きがねぇ 逆だ毎日が夏休み
良かったな俺よ 夢のプー太郎だ
ロックンローラー パンクロッカー
虫ばっか殺してた
一人で一人でパンクばっか聴いてた急ショック死寸前
らららに込めて 暮らしを夢見た
らららに込めた 君と生活
らららに込めた 君と僕とは
時間に流れて消えてくみょーじ
いなかったよ さよならバイバイ
バカだったよ 笑えないくらい
あなたと書いた壁の落書きすら
やっぱりなかったよ
でも、君のことが好きなの お願いねタルパ
毎日 限 界 だ
それでも天使も悪魔も共に働くの
仕事の為の生活 生活の為の仕事
私さ なんでさ ここにいるんだ
絶対絶対天国ならこのまま逝ってもいいよ
セドリックで迎えにきてちょワーカーインザダークネス
きっと終わりだった ずっと分かっていた
もう何も言わなかった ずっと怒鳴っていた
じっと睨んでいた でも君は泣かなかった
どうして おわりだけわかってしまうんだよ運命
あれは 漫画みたいな夏の日だった
海岸を目指してた
僕たちは自転車5台で
カンカンだった太陽の下
早いよって声がして振り返った
○○○○○○○○サマー・イン・サマー
悲しい歌に潜り込んで
夜の隙間を埋めたって
虚しい煙がまた僕を汚すだけ
若者はいつだって飛び降りる夢を見ては
足踏みをして抱きしめてくれる人を待っているヒカリアウ
あなたの肌に触れる時
私の心は取り戻すの
私の肌にあなたの手が
優しさをくれる度skin
もっと○○○○○ ○○○○○
もっと○○○○○ ○○○○○
やだ照れた顔見ないであなたにバレるな
甘い、甘い、甘い 苦い、苦い、苦い
どうなんだろう?予測できない未来BERRY
ねぇねぇねぇねぇ神様
あの子のハート射抜いて下さい
悪戯しても良いからさおねがい神様
悲しまないでいて前を見て振り返らないで
僕のいない町で当たり前に恋をして笑って
待ち合わせは○○○○○君が忘れていても星街の駅で
僕が今君を抱きしめたいのは
この冬のせいだけじゃないよ
ふと見た夜空は ○○○○だな
君にはきっと言えないな月が綺麗だって
○○○そういうことじゃないんだよ
二人に 勝ちも負けもないでしょう
僕の価値愛にかまけて値踏みしてた
ねえ 僕が 言ってること
分かってくれるかなあのさ
○○○○○○○が印象的で恋をしたんだ
君と話がしたいよ ちょっと
笑うとこじゃない 笑い事じゃないよユーモアセンス
まだ青くもない春の匂いがした
君の○○○○○○○
十年くらい経った今のあなたは
どんな服を着てるんだろうフェイクファー
マイペースなふたりの○○○○○○○○○
太陽と月みたいな関係性
些細な心のズレに気付かないままのフリSUMMER PLANNING
○○
願っているよ願っているよ
ただ祈っているよ
雷鳴怒鳴っていても
ミステイクもユーモアさ運命
○○○○○○○を指先に纏って
鈍感な貴方に気づかせてあげる
揺れるスカートは恋してるって証
小さなところで気づいて
恋してるの、私
今日もまつ毛を空に高くあげるラッキーカラー
辿り着く果てまで苦しみは尽きぬけど
歓声に身を任せて期待×不安定
望んで 突き抜けろ
広げた腕で待っている 今アポロドロス
手を挙げて 叫んでいるのを
誰かがきっと見ているから
怖がらないで 貴方は貴方の
生命だけを輝かせて鯨の唄
遊び尽くせ○○○○○○○○○○○○
一か八か乗り込んだら
手招きしたヴィーナスにほらピースサイン向けて
止まらないで○○○○○○○○○○○
手綱握り締めたら
お気に召すままにその世を回せ回せ回せmerry-go-round
諦めきれないことばかりだ
大事なものは大事にしなくちゃ
あの日の自分が教えてくれた
零した雫も叶えてくずっとずっとずっと
ただ「気をつけて」と伝え帰りを待ち侘びてた
あなたの優しさにはもう用はない
わがままだけ聞かせて
夢や生き甲斐って馬鹿でかい絵空事の中
あなたがいなくちゃ何にもないのと同じ
「ただいま、おかえり」のくだりがやけに響くSharon
ノルマ以下か以上か ○○は今日も計られる
スーツでもスウェットでもそれは同じみたいだ
変わりないか元気か あなたは今日も気にかける
良い日でも悪い日でもそれも同じみたいだ日常
○○○○○○○○○
○○○○○○○○○
忘れて彷徨う駐車場で
1人じゃ何もできないことを知ったあの夜
あぁ、僕らナンバーワンはいらない
今夜はどこのライブハウスで君に会えるかなハイエースナンバー
僕はさっき君にフラれたんだ
それもまさかのたった一言で
お風呂の中で1人葛藤を
飽きもせずゴシゴシ考えてる
他になんか言いたいことはなかったの?
例えば僕の悪口とか
だってだってだってだってだって
なんかだってなんで
「別れたい」それだけなんて!?OUR-AWA-HOUR!!
ねぇ 気づいた?
2人だけの居場所が
また1つ 2つと増えて
この街を飲み込んでいく
明日も明後日も狂うように愛してねこれからのこと
たった1度の人生を
ここで終わらせたくない
「もう限界」と言うまで
戦わせてくれませんかアイユエ
○○○○○○○
クーラーガンガンで
タオルケットくるまって
怠惰な1日過ごしたい君と
○○○○○○○
頭痛くなるくらいにかき氷ほうばってさ
解けて馬鹿騒ぎこんな夏がいい
○○○が好きなバンドも聴いたし
○○○が好きな映画も見たし
会いに行けるよねねえどうかな
あなたが好きと言うもの私
一緒に好きになってしまうの
だから早く気づいてほしいあなた
振り切って 振り切ってもふとした瞬間浮かんで
美味しいって驚いた顔も不器用に褒める顔も
待っていて 待っていても
貰えなかった言葉は次の誰かと紡ぐから
もう身軽になるよ ○○○○○○○恋を脱ぎ捨てて
今だ○○○○○○○さぁ闘っていこう
右左もわからない僕だけど
いつも○○○○○○○終わらない魔法
日々 いざいこう最高出力でいざ何百回何千回
全開で君を救うって救うって歌うから
反対の反対で二人で来世笑って笑って夢の中カーテンコール
消えちゃいそうなほど命が足りないんだ
君を照らせない光に意味はない
消えちゃいたいくらいの○○○の瞬き
一番星を掻き消すような君の声を探してる六等星
手を繋いで君の隣は僕にしてみて。
何気ない日々だって特別にしてみせるよ
目を見つめた無邪気な顔も僕だけにして。
飾らない仕草で君にもうやられちゃってるんだカラメル
何回だって告白をしよう君が好きだって伝えよう
何回だって恋をしよううまく言えないけど
これからの毎日も僕と付き合ってくれませんか?
ずっと言うよ だって気持ちはあの時のまま一生分のラブレター
世界一の君の笑顔を
僕が、僕が、守り続けてたいから
いつか泣いてしまっても
僕が、僕が、笑わせるさ
世界一の君の笑顔を見れるまでは世界一の君へ
いつか君の思い出の人よりも
優しい人になれますように
死に際に思い出すような愛しい日々だけ作るから
街を歩くたび白線の内側で窮屈にしたいね
走馬灯に相応しい日々をフルヘッヘンド
射程距離は遥か遠くで
昨日よりも鮮明に映った
歩いてきた日々の分だけ
すり減らしたものもあった1996
愛を探して恋に焦がれて恋する
乙女の期限は終わりなの
I never know precious one
ガラスの靴を纏って
キラキラ光る○○○○○○○○あの空で会えたら
「月が綺麗ね」って呟いても
「そうだね」くらいの相槌は
あると思ってたそう信じていた
ねぇ、やめてよそうじゃないそうじゃない蒼月
「またね」って手を振った 仕草が可愛かった
ほんとは帰したくなくて
でもそれもわかってるんでしょ?
飼いならされた僕に振り向かない君
ため息ひとつこぼれて
君を◯◯がさらった終電
こんなにあなたを好きになれたの
だからこそ苦しくて。
もうわかんないでしょ
本当にあなたを好きになれたの?
あなたの影だけ伸びていくおやすみ
どうしたって 君が欲しいんだよ
耐えてしんどい 耐えてしんどいを
繰り返してでも
変わってくれるんだって願っていつも
君を想っているよディアマイ
ゆらゆら浮ついた君の心
誰かの上で1人踊る
そいつが吐いた煙を吸い込み
君の肺を黒く染める黒く踊る
真っ黒な景色と車窓に映った 冴えない僕1人
ゆらゆらと揺れる つり革をぼんやり眺めてみる
もしかしたら「やっぱり会いたい」
なんて淡い期待抱いて 各停列車は僕を揺らす囘想列車
愛情と声の隙間に埋もれた痛みは
「愛してる」だけじゃ消えないから
寄り添った僕の肩に気を使うくらいなら
心の中くらい全て預けられるようにアイボリー
今夜あなたを思っていた
誰にも見せない夜がある
気がつけば オレンジと青の中
窓の奥が白く染まる Ah花束のかわりに
君の好きだったあの歌だって
またいつか
ほどけかけていた何かを繋いでいく
いつかの綺麗な街の景色と
変わらないものを君とみれるかな至福の時を
はにかんだスマイル
忘れていた初恋の○○せんせ
ボクはズルい大人になってしまいましたJunko
ゆっくりと上手に生きるむずかしさ
会いたいぜ 今あんたに できるだけすぐに
暗い話を笑ってするため、
ボクらは転んだり手を貸したりするpoole
小籠包、旨!
青椒肉絲、旨!
麻婆茄子、本気旨!
大蒜炒飯、死程旨!
○○○○○街中華☆超愛
意味もなく悲しい顔をみせたい 困らせてみたい
自分だけじゃイヤ
ほらキミの化けの皮剥ぎ取ってあげる
怖がらないでね
あたしだけにそっと秘密教えてよ馬鹿みたい。
これが運命じゃなくて
何と呼んだら僕らの
サヨナラに「うん。」と言えるのだろうか
何光年だって離れ離れになっても
星になって君の街を照らす彗星
死ななくてよかったと
またこんな日があるなら
生き続けたいことまたあるはずだと
なんとか今日まではやってきた私だから
泣き疲れたって明日を待ってみようか幸せ
貴方に出逢うまではもう少し強かった
一人がこんなに寂しいなんて思わなかったんだ
今すぐ貴方に会いたい桜の花が散る前に
雨に堕ちていく儚さのように短い其れだから夜桜
Hello my friend, ○○○○○○○○○○
how many times have we met?
How are you now?
It's been a while since I saw you last
Did you gain some weight?
You look a bit older
Nostalgia hits meMr.Heartache
君を探して 幾千の夜を越えて
僕は君との想い出を思い出してた
宝物のようなさ
君を探して 旅に出たんだ
君の好きだった場所へ
逢えたら話したい事ばっかりだよMissing
戻れない日のこと
憎むべきじゃないけど
今の私にできること
そんなんしかないペルソナの記憶
愛したいよもっと
もっと 怖いくらい
君の隅々に頬をすり寄せて
曲がり角にちょっと
ちょっと 期待して
○○○○○○神秘の領域へ
声にならない声で
歌にできない歌を
よく眠る前に唱えたインタビュー
○○○○○○ 僕はまた
あの景色を見れるだろうか
○○○○○○ 僕はまた
明日を迎えれるかなブルーアワー
どうか○○○○○○○○
でも僕を片隅で覚えていて
どうか○○○○○○○○
でも僕を片隅で覚えていて幸せでいてくれよ
○○○○ ○○○○!! 信じて走りだそう
心繋ぐそんな魔法みたいに固い絆
Hurry hurry!! 置いてかれないように
君が僕にくれた優しさを抱きしめ闘う
泥だらけの日々よOkey dokey!!
抱き締めていたい夜を
思う月を見て
酔いしれていたんだって
思う君を見て満月じゃん。
○○○○○○○○○○この一生を
あなたと過ごす事が出来て本当に幸せなんだ
飽きる日々などない日常をこの日常を
あなたと送る事出来て本当に幸せなのさ愛してやまない一生を.
言えよ 言えよ さあ言ってしまえよ
さよならに至る時系列、哀しかったこと
クリームソーダの写真
撮らずにちゃんと目を見て
2人の恋をさ、終わらせるのさ失恋喫茶
1000年先の未来にだって
音楽はあると思うんだって
もしかすれば僕のこの曲も残ってるかもしれない
全然ありえる話だって
レコードはタイムマシンだって
教えてくれたあなたはいないSaisei
ミスターガレオン
君が消える前に話しておきたいことがある
いつか誰も君を思い出せなくなっても
僕だけは忘れないよ忘れないよ幽霊船 1361
○○○○
毛布や膝掛け あったかいココア
ごめんね
今夜だけは1人でいたいの
届け物はほら 玄関のとこに置いておいて言葉より
ずっとずっと2人で手を繋いでた
今じゃ電話もろくに繋がらないなのに見て見ぬ振りをし続けた言葉にするのが怖かった無しの礫と走馬灯
だりー日々がだりー
輝きがねぇ 逆だ毎日が夏休み
良かったな俺よ 夢のプー太郎だ
ロックンローラー パンクロッカー
虫ばっか殺してた
一人で一人でパンクばっか聴いてた急ショック死寸前
らららに込めて 暮らしを夢見た
らららに込めた 君と生活
らららに込めた 君と僕とは
時間に流れて消えてくみょーじ
いなかったよ さよならバイバイ
バカだったよ 笑えないくらい
あなたと書いた壁の落書きすら
やっぱりなかったよ
でも、君のことが好きなの お願いねタルパ
毎日 限 界 だ
それでも天使も悪魔も共に働くの
仕事の為の生活 生活の為の仕事
私さ なんでさ ここにいるんだ
絶対絶対天国ならこのまま逝ってもいいよ
セドリックで迎えにきてちょワーカーインザダークネス
きっと終わりだった ずっと分かっていた
もう何も言わなかった ずっと怒鳴っていた
じっと睨んでいた でも君は泣かなかった
どうして おわりだけわかってしまうんだよ運命
あれは 漫画みたいな夏の日だった
海岸を目指してた
僕たちは自転車5台で
カンカンだった太陽の下
早いよって声がして振り返った
○○○○○○○○サマー・イン・サマー
悲しい歌に潜り込んで
夜の隙間を埋めたって
虚しい煙がまた僕を汚すだけ
若者はいつだって飛び降りる夢を見ては
足踏みをして抱きしめてくれる人を待っているヒカリアウ
あなたの肌に触れる時
私の心は取り戻すの
私の肌にあなたの手が
優しさをくれる度skin
もっと○○○○○ ○○○○○
もっと○○○○○ ○○○○○
やだ照れた顔見ないであなたにバレるな
甘い、甘い、甘い 苦い、苦い、苦い
どうなんだろう?予測できない未来BERRY
ねぇねぇねぇねぇ神様
あの子のハート射抜いて下さい
悪戯しても良いからさおねがい神様
悲しまないでいて前を見て振り返らないで
僕のいない町で当たり前に恋をして笑って
待ち合わせは○○○○○君が忘れていても星街の駅で
僕が今君を抱きしめたいのは
この冬のせいだけじゃないよ
ふと見た夜空は ○○○○だな
君にはきっと言えないな月が綺麗だって
○○○そういうことじゃないんだよ
二人に 勝ちも負けもないでしょう
僕の価値愛にかまけて値踏みしてた
ねえ 僕が 言ってること
分かってくれるかなあのさ
○○○○○○○が印象的で恋をしたんだ
君と話がしたいよ ちょっと
笑うとこじゃない 笑い事じゃないよユーモアセンス
まだ青くもない春の匂いがした
君の○○○○○○○
十年くらい経った今のあなたは
どんな服を着てるんだろうフェイクファー
マイペースなふたりの○○○○○○○○○
太陽と月みたいな関係性
些細な心のズレに気付かないままのフリSUMMER PLANNING
○○
願っているよ願っているよ
ただ祈っているよ
雷鳴怒鳴っていても
ミステイクもユーモアさ運命
○○○○○○○を指先に纏って
鈍感な貴方に気づかせてあげる
揺れるスカートは恋してるって証
小さなところで気づいて
恋してるの、私
今日もまつ毛を空に高くあげるラッキーカラー
辿り着く果てまで苦しみは尽きぬけど
歓声に身を任せて期待×不安定
望んで 突き抜けろ
広げた腕で待っている 今アポロドロス
手を挙げて 叫んでいるのを
誰かがきっと見ているから
怖がらないで 貴方は貴方の
生命だけを輝かせて鯨の唄
遊び尽くせ○○○○○○○○○○○○
一か八か乗り込んだら
手招きしたヴィーナスにほらピースサイン向けて
止まらないで○○○○○○○○○○○
手綱握り締めたら
お気に召すままにその世を回せ回せ回せmerry-go-round
諦めきれないことばかりだ
大事なものは大事にしなくちゃ
あの日の自分が教えてくれた
零した雫も叶えてくずっとずっとずっと
ただ「気をつけて」と伝え帰りを待ち侘びてた
あなたの優しさにはもう用はない
わがままだけ聞かせて
夢や生き甲斐って馬鹿でかい絵空事の中
あなたがいなくちゃ何にもないのと同じ
「ただいま、おかえり」のくだりがやけに響くSharon
ノルマ以下か以上か ○○は今日も計られる
スーツでもスウェットでもそれは同じみたいだ
変わりないか元気か あなたは今日も気にかける
良い日でも悪い日でもそれも同じみたいだ日常
○○○○○○○○○
○○○○○○○○○
忘れて彷徨う駐車場で
1人じゃ何もできないことを知ったあの夜
あぁ、僕らナンバーワンはいらない
今夜はどこのライブハウスで君に会えるかなハイエースナンバー
僕はさっき君にフラれたんだ
それもまさかのたった一言で
お風呂の中で1人葛藤を
飽きもせずゴシゴシ考えてる
他になんか言いたいことはなかったの?
例えば僕の悪口とか
だってだってだってだってだって
なんかだってなんで
「別れたい」それだけなんて!?OUR-AWA-HOUR!!
ねぇ 気づいた?
2人だけの居場所が
また1つ 2つと増えて
この街を飲み込んでいく
明日も明後日も狂うように愛してねこれからのこと
たった1度の人生を
ここで終わらせたくない
「もう限界」と言うまで
戦わせてくれませんかアイユエ
○○○○○○○
クーラーガンガンで
タオルケットくるまって
怠惰な1日過ごしたい君と
○○○○○○○
頭痛くなるくらいにかき氷ほうばってさ
解けて馬鹿騒ぎこんな夏がいい
○○○が好きなバンドも聴いたし
○○○が好きな映画も見たし
会いに行けるよねねえどうかな
あなたが好きと言うもの私
一緒に好きになってしまうの
だから早く気づいてほしいあなた
振り切って 振り切ってもふとした瞬間浮かんで
美味しいって驚いた顔も不器用に褒める顔も
待っていて 待っていても
貰えなかった言葉は次の誰かと紡ぐから
もう身軽になるよ ○○○○○○○恋を脱ぎ捨てて
今だ○○○○○○○さぁ闘っていこう
右左もわからない僕だけど
いつも○○○○○○○終わらない魔法
日々 いざいこう最高出力でいざ何百回何千回
全開で君を救うって救うって歌うから
反対の反対で二人で来世笑って笑って夢の中カーテンコール
消えちゃいそうなほど命が足りないんだ
君を照らせない光に意味はない
消えちゃいたいくらいの○○○の瞬き
一番星を掻き消すような君の声を探してる六等星
手を繋いで君の隣は僕にしてみて。
何気ない日々だって特別にしてみせるよ
目を見つめた無邪気な顔も僕だけにして。
飾らない仕草で君にもうやられちゃってるんだカラメル
何回だって告白をしよう君が好きだって伝えよう
何回だって恋をしよううまく言えないけど
これからの毎日も僕と付き合ってくれませんか?
ずっと言うよ だって気持ちはあの時のまま一生分のラブレター
世界一の君の笑顔を
僕が、僕が、守り続けてたいから
いつか泣いてしまっても
僕が、僕が、笑わせるさ
世界一の君の笑顔を見れるまでは世界一の君へ
いつか君の思い出の人よりも
優しい人になれますように
死に際に思い出すような愛しい日々だけ作るから
街を歩くたび白線の内側で窮屈にしたいね
走馬灯に相応しい日々をフルヘッヘンド
射程距離は遥か遠くで
昨日よりも鮮明に映った
歩いてきた日々の分だけ
すり減らしたものもあった1996
愛を探して恋に焦がれて恋する
乙女の期限は終わりなの
I never know precious one
ガラスの靴を纏って
キラキラ光る○○○○○○○○あの空で会えたら
「月が綺麗ね」って呟いても
「そうだね」くらいの相槌は
あると思ってたそう信じていた
ねぇ、やめてよそうじゃないそうじゃない蒼月