最低です
本当に低脳です
それも才能です
それと本能ですkiiteruno?
○○○○○○○○ こんな夜に唄うんだ
○○○○○○○○ こんな夜に唄えば
生きるのが 下手くそなのは
どこまでも 君が優しいから僕らのラブソング
いつも肝心なとこで 出鼻を挫かれるけれど
微炭酸な恋と僕らの 青春は底を知らない
くだらないことが世界を変えることもあるだろう
大それた話なんかじゃなくて
アイツ、あの娘、お前のこと
立ち漕ぎ手放しで進めるような心がまだあるかな「消しゴム貸して、ありがとう」
ずっと君に恋してるよ 恋してるよ
君を想う他に何もない僕とかどうですか?
ずっと君に恋してるよ 恋してるよ
見つめてる先に僕が居なくてもなタダⅡ
○○○○○にいつからか怯えて
地に足つかない日々が続くけど
踏み出す一歩がどれだけ小さくても
誰かがその足跡を踏んでいる裸の言葉
君に○○○○○○○○○
重い想い気持ちぐらいがいい
純度100%愛ごっこ
君の気持ち確かめるまで純恋愛のインゴット
地図のない宇宙を行こうよ
誰かの真似をしなくても
君のまま 泣いたって笑ったって怒ったって
全部を正解にしちゃおう月面着陸計画
○の好きなとこを聞きたいわけじゃなくて
○じゃなきゃ駄目な理由を教えてほしかったの
君を忘れる魔法が欲しいわけじゃなくて
過去のあいつを忘れる魔法があったらな私
誰かと思えば運命の足音が僕を弾ませるよ
迷う明日も君の姿があれば 魔法
不機嫌も温かいその目も
いつでも取り出せる宝物って
思い出に 濡れながら 僕は眠るスケッチ
だから今日も待っています
身体冷やして待っています
○○○○ 揺れる月を見ながらユラユラ
○○が夏風にのって君を連れてきたんだろうな
カレーライスの匂いなんかで
誰かを愛おしく思う夏に
恋をしたくなるんだろうな
きっと花火とか金魚のせいだ
嗚呼 今日も夢を見る青春と青春と青春
もう迷わず探せるから
疑うことも信じ過ぎもしない
I know you feel the same way
二人でゆこう 風に乗り○○○○
あたし、ここに似合っているのかなあルート16
dula tu-la さよなら。青い鳥になって歌おう
dula tu-la 愛や貰い泣きを渡して生きよう
きっと映画の中だね
誰もがジョージ & マーティオン・ザ・カーペット 天井を見つめるカーペット夜想曲
僕たちはずっと手のひらをギュッと確かめたい
気まぐれな愛
君だけにずっと僕からのGoodを伝えたい
ほらおせっかいをずっと
ずっとずっと君と確かめたい
ずっとずっと君と確かめたいzoo
君のことを考えてた
僕の声響け 遥か彼方
君に届け「愛している」
僕の声響け 君の方へI LOVE YOU KIMINOZENBU
だからアイラブユーアイニードユー
届かないけど叫ぼ
ダメ元のアイラブユーアイニードユー
カラスがなく気づけばゴミだめの中にいた淫らなロマンス
君へ○○○○○○○
80億人いる世界で見つけた
どうしようもないほどに「溢れてく君が好き」
たまにスウェットの袖を濡らして
健やかに眠れない夜が襲う
考え事したって仕方ないのに
そんな時は馴れ初めを思い出そう恋心は踊る
ありがとう 言葉にすると情けなくて
さよならを告げた夜は無性に淋しくて
忘れないでいてよ忘れないでいて
僕らが作り上げてきた思い出たちを月夜に照らされ
目に浮かぶよ 新しい世界は
似たもの同士な 僕らが出会うこと
Rainyどうして 雨は強くても
向こう側の空 光は差しているよ
○○○○○○○○○○ワインディングロード
どうせなら
笑い話にしようぜ 笑ったりしないから
恥ずかしいくらいが いいんじゃない
もうぜんぶさ ○○○○○○○○ギャグにしようぜ
ドキドキしちゃった時は
もう堂々としちゃえばいいや
案外、内心は人にバレていないから
楽に考える秘訣は考えないってことさ
知っちゃたらもう戻れないよ?
知らないに二度と戻れないよ?
無知は罪 いや 無知にも価値があるから
一番知っておくべきは正直な自分自身さ翠
そう天に昇っていこう
いつだって叶うとイメージして
僕らのナンバーは“333”なんだ
もっと繰り返そう
来年もあの初詣に行こう
昔の若さが微笑ましくなるまでカモフラージュ
鼓膜で触れていたい何度も抱き合っていたい
生きる事は楽じゃないけど今を少しは信じます
消えない傷がある忘れないで痛いのか
僕には何も分からないけど
今日も独りぼっちだずっと独りぼっちだこんな僕ですが、何卒
さよならって言ってよ
また思い出しちゃうでしょ
薄い言葉だけの失恋ソングが
今日はやけに耳に染みて
両目から滲んで零れ落ちて消えてくコイニオチテ
あなたの声も伸びた睫毛も
食べちゃいたいくらい好きなんです
こんな私の臆病な気持ち
ちゃんと言葉にするから
受け取って欲しいのです記念日
あのさ、強がりもいいけど
カッコつけもいいけど
ずっと友達でいてね
きっと有名になるけど
やめてしまっても
ずっとずっと友達でいてねキセキ
(Wooo! Wooo! Wooo!)
醒めないでよいつまでも
(Wooo! Wooo! Wooo!)
ワガママな僕でいたいのに
いつもいいとこで終わってしまったり
枕を濡らす悲しい夢ばかり嫌になるなぁ…噂のツインズ
「この世の終わり」とか
言えてしまうくらいまだ熱を帯びていて
返された鍵とかもうそれくらいしか
君がここにいた証がないのですロスタイム
「懐かしい」いつかは勝手にそう思うと思っていた
散々傷ついたのに大切にしてしまうな
美しい日々だった初めてを全て捧げた人よ
ただそれだけだけど
一度しかあげれられないんだぜルックバック
ふたりでならんで歩いた○○○と同じ道
鮮やかに咲く花びらは
あの日みたいで後悔の渦の中
「ああしとけばよかった」とか
今更になってもがいたって苦しむだけなんだ帰り道
僕らなら太陽を西から呼び寄せられるさ
夢見るいつかを待つんじゃなくて迎えに行こう
ここから今夜、僕ら始めよう自由を掲げて
世の中の偏見なんてクソくらえだエンジェルラダー
太陽が僕らの街を通り過ぎる頃に
何故かまた君に会いたくなったの
会いたくなったの愛慕
小さな頃に
貴方に抱きしめられて溢れた
涙の意味を今更知りました
なかなか変わらない赤信号を待つ間
余計なことを考えた横断歩道
○○○○○○ 君に言われて
一瞬時は止まったみたいだ
なんて引き裂いていっている間に
君はどっか行ってしまった最低だなんて
君への想いが遠くに沈んでいく
楽しかった日々に勝る 冷たい視線、言葉を前に
どうすればいいのだろう 見渡して探すけど
優しかった頃の君に会おうとする僕がもういないorange
きっと私じゃなくていいのよ
その方がずっと楽だろうしね
それでも私がここに居るのは
言葉に変えた愛の証告白
最後の最後になってまで
変わった爪の色に気づけなくて
大事なものをきっと履き違えて
大人になれない僕がひとりになって
毛並みの乱れたテディベアに
さよなら言えないままでいるよ
ただひとりでいるには情けなくて笑えたエンディング
3秒間見つめ合うと恋に落ちるって噂話か
どっかの小説で読んだような
あれ嘘なんだってさ。
メデューサなら3秒もかからず
そのまま石にしちゃってさ、ずるいよな
そんな力が、、って怖い話だサンブンノイチ
だんだん君に近づいてく
しゃらくさく思って遠くに行くなよ
喉の奥に眠ってる思いよ
束になって涙も枯らせよ
小ちゃい左手握らせて
ただそばで笑わせてまいでぃあ
泣けないくせに僻むなよ
終電から先の未来に俺はいないんだろ
ねえ、思い出して欲しくもないけど
君のために生きてやりたかったなぁ駅、南口にて
そっと笑ってよ
立場を超えたあとふたりだけの
単純な事も言えるくらいの距離が
今日も愛おしかったでもすこし寂しかったまたあとで
輝きの中にポツリ
ひとりで涙を浮かばせても
心の中の○○
そっと光っているから灯火
最高速で飛び出して
心拍の音までも置いてきた
今日が今日であるのは 走り続けたから
○○○○○○に飛び乗って
未来を抱擁していたくて
今を生きるのさ 風任せでもいいタイムマシン
僕ら不安定で、日々は不完全だ。
僕ら不安で、ひら、ひら、ひらと笑う。
僕ら不安定で、日々は不完全だ。
○○の中で、遊ぶように息を紡げ。箱庭の灯
馬鹿げている世界を、
踏み越える度に悲鳴が響いた。
解けてゆく。
君の身体、心も、○○のようだった。包帯
叶ってもない夢だけど
いつか君と私で本当にしたいよ
10年後の君も見たいんだ
いちばん近くで誰よりも隣で
○○○○○○○○○○○○君の恋人になれますように
懐かしい曲を聴いた雨が似合う曲を聴いた
教室窓側の席ノートの端の方
自分の言葉を書いたなんか嬉しかったんだ
私の心がちゃんとあったから嘘みたいな輝き
今日のわたしは誰にも生きれないわたし
今日のわたしはなんだか愛おしいわたしなの
散々な日々でも答えがないままでも
なんとかわたしに優しさをひとつあげるリトルデイ
愛していたいよ幾つの夜を超えても
生まれた朝日を愛していたいよ
何キロ離れても月の形を伝え合って君が月
○○○○
見えなくて、曖昧で、形がないから
きっと幻なんだと強がっていたんだ
そんな僕のあったかいとこ確かにぎゅっと
痛いくらい掴んでみせたでしょ?恋なんて
鳴らせ 答を撃った愛で
確かめて欲しいのだブラッディ
ひらひらと夜に踊って舞って消える
解っていたいわ!
舞台は沿線状に抱きしめて○○○○・ストウリ
あたし未だ此処に踊って居たいのでしょうカレイド
○○○○○の瞳が揺れている
怒りの赤でも 悲しみの青でもない
「私にはもう、何も無いの」
諦めたように笑う 君を本気にさせたかったアメジスト
○○ ○○ ○○ ○○○○
君がひとりきり泣く夜を照らしたいのです
○○ ○○ ○○ ○○○○
君を邪魔する全てを消し去りたいのです
○○ ○○ ○○ ○○○○
君が明日も生きる理由になりたいのです
○○ ○○ ○○ ○○○○
君にはどうかずっと笑っていてほしいのですバイ・マイ・サイ・グッナイ
ぎゅっともっとずっとぎゅっと
ぎゅっとその火を押し付けて
心も身体も君で焦がして消えない傷跡を願う
僕は負け犬犬とタバコ
一日中 あなたのこと考えてました
一日中 あなたを好きでいました
うんざりするくらいあなただけなのに
結局ベッドでもあなたを想う
私の○○○○○○○○ナイトルーティン
ドンマイ気にすんな 気にすんな
めげずにさぁ頑張ろうぜ
ドンと諦めんな 諦めんな
立ち上がれピースオブケイク
○○○○○○○○○ ○○○○○○○○○
嘘みたいに期待して
あなた以外で満たせやしないです いつの日も
○○○○○○○○○ ○○○○○○○○○
どんな未来が来たって
悲しむようなそんな暇なんか与えないよう
用心するよホールドミータイト
思い返せば 僕の涙の
横には いつも笑顔の 君が居てくれたから忘れないよ もらった愛も
傷付けたこともかかせない 君との記憶
数え切れないほど ありがとうを花だより
あれだけ言ったのにバカね
期待をしたら傷つくだけと
あれだけ言ったのにまた、ね
繰り返す意味 産まれた不思議ア・プリオリ
爆音で脳と胸を焦がして
意味の無い論理で紛らわす○○○○○
性の二乗 離れられなくなって
意地悪な恩義で曝け出す○○○○○Loneliness
○○○○ ○○ ○○○ いつも○○○○ ○○ ○○○
涙のターミナル Uh Uh 並んで立っている
○○○○ ○○ ○○○ いつも○○○○ ○○ ○○○
未来がハイになる Uh Uh 君と歌になるStand By You
絶体絶命ってチャンスなんじゃないの?
そんなときにこそ行くぜ
- 無敵だZONE -
頭ん中バグったように軽い
いま呼吸は整って 超次元的なモーション
誰になんと言われても突き進めPLAYER1
○○○○○○○○○○○
きっと世界のどこかで輝ける場所があるはず
今は見つけられていないだけだよ
○○○○○○○○○○○
適当でいいのさきっと失敗ばっかの日々も
涙の意味もわかる時がくるからボーイズアンドガールズ
○○○○○でいいや
だって君に好きって伝えて
終いには友達以下になんてなりたくないし
それでもやっぱ内心一生隣に居たいんだ!
って頭で永遠再生中
飛び込んだ夢の中で君に伝えるよ
「君が好き、死ぬまで一緒にいよう!」一生片想い
僕は何年経っても君を愛してる
僕の代わり映えのない日々に花束を
添えるだけ添えて勝手にいなくて
離れないでと言ったのは君じゃないか約束のしおり
全部、
○○○になる。○○○になる。
○○○になる、その瞬間。
ねえ、○○○になる。○○○になる。
○○○になる、はずだった。ブルーシフト
"青い春"が未だに分からぬまま
"目の前"でさ精一杯だから
「何にでもなれる」何者でもない僕ら
言い合えた季節Blue Light
アリ寄りのアリです
君がもし勇気を出してくれて
ヤキモキとトキメキに気付いて想いを伝えてよ
ナシ寄りのナシです
私以外の他の誰だってヤキモチは妬いちゃう
だけどまだ資格すら無いのにビコーズ・オブ・ユー!!
今すぐ走って会いにゆこう
たぶん たぶん 隣にいないだけ
ねえもう届かなくても
ここで鳴らしているの猫背
Rumblerどうして
泣き叫ぶ声に気づけないんだろう
何度も言い訳だけ並べて
Rumblerどうして
繰り返す痛みに気づけないんだろう
あなたの傷を教えてよdot city
最低です
本当に低脳です
それも才能です
それと本能ですkiiteruno?
○○○○○○○○ こんな夜に唄うんだ
○○○○○○○○ こんな夜に唄えば
生きるのが 下手くそなのは
どこまでも 君が優しいから僕らのラブソング
いつも肝心なとこで 出鼻を挫かれるけれど
微炭酸な恋と僕らの 青春は底を知らない
くだらないことが世界を変えることもあるだろう
大それた話なんかじゃなくて
アイツ、あの娘、お前のこと
立ち漕ぎ手放しで進めるような心がまだあるかな「消しゴム貸して、ありがとう」
ずっと君に恋してるよ 恋してるよ
君を想う他に何もない僕とかどうですか?
ずっと君に恋してるよ 恋してるよ
見つめてる先に僕が居なくてもなタダⅡ
○○○○○にいつからか怯えて
地に足つかない日々が続くけど
踏み出す一歩がどれだけ小さくても
誰かがその足跡を踏んでいる裸の言葉
君に○○○○○○○○○
重い想い気持ちぐらいがいい
純度100%愛ごっこ
君の気持ち確かめるまで純恋愛のインゴット
地図のない宇宙を行こうよ
誰かの真似をしなくても
君のまま 泣いたって笑ったって怒ったって
全部を正解にしちゃおう月面着陸計画
○の好きなとこを聞きたいわけじゃなくて
○じゃなきゃ駄目な理由を教えてほしかったの
君を忘れる魔法が欲しいわけじゃなくて
過去のあいつを忘れる魔法があったらな私
誰かと思えば運命の足音が僕を弾ませるよ
迷う明日も君の姿があれば 魔法
不機嫌も温かいその目も
いつでも取り出せる宝物って
思い出に 濡れながら 僕は眠るスケッチ
だから今日も待っています
身体冷やして待っています
○○○○ 揺れる月を見ながらユラユラ
○○が夏風にのって君を連れてきたんだろうな
カレーライスの匂いなんかで
誰かを愛おしく思う夏に
恋をしたくなるんだろうな
きっと花火とか金魚のせいだ
嗚呼 今日も夢を見る青春と青春と青春
もう迷わず探せるから
疑うことも信じ過ぎもしない
I know you feel the same way
二人でゆこう 風に乗り○○○○
あたし、ここに似合っているのかなあルート16
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きっと映画の中だね
誰もがジョージ & マーティオン・ザ・カーペット 天井を見つめるカーペット夜想曲
僕たちはずっと手のひらをギュッと確かめたい
気まぐれな愛
君だけにずっと僕からのGoodを伝えたい
ほらおせっかいをずっと
ずっとずっと君と確かめたい
ずっとずっと君と確かめたいzoo
君のことを考えてた
僕の声響け 遥か彼方
君に届け「愛している」
僕の声響け 君の方へI LOVE YOU KIMINOZENBU
だからアイラブユーアイニードユー
届かないけど叫ぼ
ダメ元のアイラブユーアイニードユー
カラスがなく気づけばゴミだめの中にいた淫らなロマンス
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80億人いる世界で見つけた
どうしようもないほどに「溢れてく君が好き」
たまにスウェットの袖を濡らして
健やかに眠れない夜が襲う
考え事したって仕方ないのに
そんな時は馴れ初めを思い出そう恋心は踊る
ありがとう 言葉にすると情けなくて
さよならを告げた夜は無性に淋しくて
忘れないでいてよ忘れないでいて
僕らが作り上げてきた思い出たちを月夜に照らされ
目に浮かぶよ 新しい世界は
似たもの同士な 僕らが出会うこと
Rainyどうして 雨は強くても
向こう側の空 光は差しているよ
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どうせなら
笑い話にしようぜ 笑ったりしないから
恥ずかしいくらいが いいんじゃない
もうぜんぶさ ○○○○○○○○ギャグにしようぜ
ドキドキしちゃった時は
もう堂々としちゃえばいいや
案外、内心は人にバレていないから
楽に考える秘訣は考えないってことさ
知っちゃたらもう戻れないよ?
知らないに二度と戻れないよ?
無知は罪 いや 無知にも価値があるから
一番知っておくべきは正直な自分自身さ翠
そう天に昇っていこう
いつだって叶うとイメージして
僕らのナンバーは“333”なんだ
もっと繰り返そう
来年もあの初詣に行こう
昔の若さが微笑ましくなるまでカモフラージュ
鼓膜で触れていたい何度も抱き合っていたい
生きる事は楽じゃないけど今を少しは信じます
消えない傷がある忘れないで痛いのか
僕には何も分からないけど
今日も独りぼっちだずっと独りぼっちだこんな僕ですが、何卒
さよならって言ってよ
また思い出しちゃうでしょ
薄い言葉だけの失恋ソングが
今日はやけに耳に染みて
両目から滲んで零れ落ちて消えてくコイニオチテ
あなたの声も伸びた睫毛も
食べちゃいたいくらい好きなんです
こんな私の臆病な気持ち
ちゃんと言葉にするから
受け取って欲しいのです記念日
あのさ、強がりもいいけど
カッコつけもいいけど
ずっと友達でいてね
きっと有名になるけど
やめてしまっても
ずっとずっと友達でいてねキセキ
(Wooo! Wooo! Wooo!)
醒めないでよいつまでも
(Wooo! Wooo! Wooo!)
ワガママな僕でいたいのに
いつもいいとこで終わってしまったり
枕を濡らす悲しい夢ばかり嫌になるなぁ…噂のツインズ
「この世の終わり」とか
言えてしまうくらいまだ熱を帯びていて
返された鍵とかもうそれくらいしか
君がここにいた証がないのですロスタイム
「懐かしい」いつかは勝手にそう思うと思っていた
散々傷ついたのに大切にしてしまうな
美しい日々だった初めてを全て捧げた人よ
ただそれだけだけど
一度しかあげれられないんだぜルックバック
ふたりでならんで歩いた○○○と同じ道
鮮やかに咲く花びらは
あの日みたいで後悔の渦の中
「ああしとけばよかった」とか
今更になってもがいたって苦しむだけなんだ帰り道
僕らなら太陽を西から呼び寄せられるさ
夢見るいつかを待つんじゃなくて迎えに行こう
ここから今夜、僕ら始めよう自由を掲げて
世の中の偏見なんてクソくらえだエンジェルラダー
太陽が僕らの街を通り過ぎる頃に
何故かまた君に会いたくなったの
会いたくなったの愛慕
小さな頃に
貴方に抱きしめられて溢れた
涙の意味を今更知りました
なかなか変わらない赤信号を待つ間
余計なことを考えた横断歩道
○○○○○○ 君に言われて
一瞬時は止まったみたいだ
なんて引き裂いていっている間に
君はどっか行ってしまった最低だなんて
君への想いが遠くに沈んでいく
楽しかった日々に勝る 冷たい視線、言葉を前に
どうすればいいのだろう 見渡して探すけど
優しかった頃の君に会おうとする僕がもういないorange
きっと私じゃなくていいのよ
その方がずっと楽だろうしね
それでも私がここに居るのは
言葉に変えた愛の証告白
最後の最後になってまで
変わった爪の色に気づけなくて
大事なものをきっと履き違えて
大人になれない僕がひとりになって
毛並みの乱れたテディベアに
さよなら言えないままでいるよ
ただひとりでいるには情けなくて笑えたエンディング
3秒間見つめ合うと恋に落ちるって噂話か
どっかの小説で読んだような
あれ嘘なんだってさ。
メデューサなら3秒もかからず
そのまま石にしちゃってさ、ずるいよな
そんな力が、、って怖い話だサンブンノイチ
だんだん君に近づいてく
しゃらくさく思って遠くに行くなよ
喉の奥に眠ってる思いよ
束になって涙も枯らせよ
小ちゃい左手握らせて
ただそばで笑わせてまいでぃあ
泣けないくせに僻むなよ
終電から先の未来に俺はいないんだろ
ねえ、思い出して欲しくもないけど
君のために生きてやりたかったなぁ駅、南口にて
そっと笑ってよ
立場を超えたあとふたりだけの
単純な事も言えるくらいの距離が
今日も愛おしかったでもすこし寂しかったまたあとで
輝きの中にポツリ
ひとりで涙を浮かばせても
心の中の○○
そっと光っているから灯火
最高速で飛び出して
心拍の音までも置いてきた
今日が今日であるのは 走り続けたから
○○○○○○に飛び乗って
未来を抱擁していたくて
今を生きるのさ 風任せでもいいタイムマシン
僕ら不安定で、日々は不完全だ。
僕ら不安で、ひら、ひら、ひらと笑う。
僕ら不安定で、日々は不完全だ。
○○の中で、遊ぶように息を紡げ。箱庭の灯
馬鹿げている世界を、
踏み越える度に悲鳴が響いた。
解けてゆく。
君の身体、心も、○○のようだった。包帯
叶ってもない夢だけど
いつか君と私で本当にしたいよ
10年後の君も見たいんだ
いちばん近くで誰よりも隣で
○○○○○○○○○○○○君の恋人になれますように
懐かしい曲を聴いた雨が似合う曲を聴いた
教室窓側の席ノートの端の方
自分の言葉を書いたなんか嬉しかったんだ
私の心がちゃんとあったから嘘みたいな輝き
今日のわたしは誰にも生きれないわたし
今日のわたしはなんだか愛おしいわたしなの
散々な日々でも答えがないままでも
なんとかわたしに優しさをひとつあげるリトルデイ
愛していたいよ幾つの夜を超えても
生まれた朝日を愛していたいよ
何キロ離れても月の形を伝え合って君が月
○○○○
見えなくて、曖昧で、形がないから
きっと幻なんだと強がっていたんだ
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解っていたいわ!
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あたし未だ此処に踊って居たいのでしょうカレイド
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怒りの赤でも 悲しみの青でもない
「私にはもう、何も無いの」
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○○ ○○ ○○ ○○○○
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ぎゅっとその火を押し付けて
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一日中 あなたのこと考えてました
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傷付けたこともかかせない 君との記憶
数え切れないほど ありがとうを花だより
あれだけ言ったのにバカね
期待をしたら傷つくだけと
あれだけ言ったのにまた、ね
繰り返す意味 産まれた不思議ア・プリオリ
爆音で脳と胸を焦がして
意味の無い論理で紛らわす○○○○○
性の二乗 離れられなくなって
意地悪な恩義で曝け出す○○○○○Loneliness
○○○○ ○○ ○○○ いつも○○○○ ○○ ○○○
涙のターミナル Uh Uh 並んで立っている
○○○○ ○○ ○○○ いつも○○○○ ○○ ○○○
未来がハイになる Uh Uh 君と歌になるStand By You
絶体絶命ってチャンスなんじゃないの?
そんなときにこそ行くぜ
- 無敵だZONE -
頭ん中バグったように軽い
いま呼吸は整って 超次元的なモーション
誰になんと言われても突き進めPLAYER1
○○○○○○○○○○○
きっと世界のどこかで輝ける場所があるはず
今は見つけられていないだけだよ
○○○○○○○○○○○
適当でいいのさきっと失敗ばっかの日々も
涙の意味もわかる時がくるからボーイズアンドガールズ
○○○○○でいいや
だって君に好きって伝えて
終いには友達以下になんてなりたくないし
それでもやっぱ内心一生隣に居たいんだ!
って頭で永遠再生中
飛び込んだ夢の中で君に伝えるよ
「君が好き、死ぬまで一緒にいよう!」一生片想い
僕は何年経っても君を愛してる
僕の代わり映えのない日々に花束を
添えるだけ添えて勝手にいなくて
離れないでと言ったのは君じゃないか約束のしおり
全部、
○○○になる。○○○になる。
○○○になる、その瞬間。
ねえ、○○○になる。○○○になる。
○○○になる、はずだった。ブルーシフト
"青い春"が未だに分からぬまま
"目の前"でさ精一杯だから
「何にでもなれる」何者でもない僕ら
言い合えた季節Blue Light
アリ寄りのアリです
君がもし勇気を出してくれて
ヤキモキとトキメキに気付いて想いを伝えてよ
ナシ寄りのナシです
私以外の他の誰だってヤキモチは妬いちゃう
だけどまだ資格すら無いのにビコーズ・オブ・ユー!!
今すぐ走って会いにゆこう
たぶん たぶん 隣にいないだけ
ねえもう届かなくても
ここで鳴らしているの猫背
Rumblerどうして
泣き叫ぶ声に気づけないんだろう
何度も言い訳だけ並べて
Rumblerどうして
繰り返す痛みに気づけないんだろう
あなたの傷を教えてよdot city