私 あなたの前ではずっと笑って
それ以外の顔出せなかった
寝息が途切れないように
そっとドアを閉めた「○○○」またね
○○○○○○○
目を逸らさないで
僕はただ
自分を信じているだけアウトサイダー
なんだか今なら
愛されるより愛したいとさえ思う
まだ間に合うかな
私このまま消えちゃわないように刻むのsabotage
今なんじゃない?〇〇〇〇とたぎれ
眠っているだけの正義
こんな僕も君のヒーローになりたいのさMela!
○○○なんてほどじゃない
大袈裟だから○○○なんか混ぜて
うざったくないようにして
来るはずのないお誘い
お外は危ないから良い子にしてるわ
今夜は冷え込むし
それくらいの○○○
たったそれくらいの○○○ピンクブルー
ただふたり○○○○笑ってそれだけのことが
やけに難しくって疲れたのもう疲れたの
たのしいもうれしいも
ほんとはどこにあるのかなキラキラ
〇〇〇〇〇
閉じ込めたいほど早く過ぎ去ってしまうよ
それならばもっと早く駆け抜けてしまえ
君は熱く
終わらないんだとはっきりと告げるから
君の続きが見たい 逞しくあれ夏を生きる
誰に聞かずともき分かる
あいつの元には届きやしない
どこに辿り着けばいい?
分からなくてただ縋り付いて
毎日の不安をかき消すほど
胸を焦がす憧れなど消えない 変わりたいShout Baby
愛されながら愛していく もらった愛の分だけ
守っていこう 返していこう
これ以上傷付けさせない
今ならば分かるよね
あなたをずっと守ってくれた 優しい気持ち想い人
あなたが好きな 甘いチョコレートみたいに
私も甘くなれたならきっと
まだまだ足りないみたい
諦めちゃいそう
もう少しだけ待っててくれるといいなBitter
眺える風景は君の背景だ忘れるほど大事なこと
同じ毎日が同じ声が“トクベツ”を生み出した
二人何もしないまま時が経っていた
些細だけど素敵なこと目的地はいつか分かる
どこへ行こうかな どこでもいいなLandscape
○○○○○○
張り裂けるほどの声が風に流れても
いつかここから君に届けと
何度でもエールをたとえたとえ
逃げてくのは君の○○○○○
食べかけたら最後まで
お皿の底見せて踊るの
ふたりの○○○をアラモードにワルツ
溺れて枯れた窓際の愛は
間違っていたのかな
花が咲くのが見たかったから
良かれと思ってた
ただただ私は私なりに育てました
ただただ私は私なりに愛を注いだのサボテン
失うものなんてもうないし
残すところはスタート切るだけの伸び代ばかり
そろそろ考えてもいいかななんて
過去を嘆くのは馬鹿馬鹿しいとやっと気付いたよ
○○○○○○○、○○○○○○○
あなたとのこと、あなたとのことこれからのこと、それからのこと
遊び尽くせ○○○○○○○○○○○○
一か八か乗り込んだら
手招きしたヴィーナスにほらピースサイン向けて
止まらないで○○○○○○○○○○○
手綱握り締めたら
お気に召すままにその世を回せ回せ回せmerry-go-round
諦めきれないことばかりだ
大事なものは大事にしなくちゃ
あの日の自分が教えてくれた
零した雫も叶えてくずっとずっとずっと
あなたは花火 あたしは水面
どんな姿も受け止めるから
夏が過ぎてもこのままで
見上げていさせて
いつでもその姿映していたいだけマジックアワー
さあ始めようか
僕のイメージの先へ飛び立とう
何度でも始まりの歌を歌おうルラララ
もう終わりなんて決めつけてしまわないように
ララルラララルラララルラ さあ 歌おう始まりの歌
○○○○○○○○○
馬鹿らしいか真剣は
僕ら全力でやってんだ
振りかざせ存在を 掻き乱せ心臓を
あとどれくらい続いていくだろう恥ずかしいか青春は
どうしたいの?
息が止まった時最後が迫った時
やり残してしまえば何を思うの
君と選んだから 君と望んだから
始まってもないこの世界が愛しいんだよ
届きそうだ どんな世界も 君とならアーユーレディー
Be free! 道無き〇〇〇〇
始まりにとまどいはツキモノです
どうかそれさえ楽しんで
生まれ続けていたいわ 飽き尽くすまでミチヲユケ
ともに笑う理由とか呼吸とか
似てきたのにどうして「行かなくちゃ」「待って」
なんで人は離れ離れてゆく
ともに奏でるコードはニュアンスは
似てきたのにどうしてもどかしいチューニングだ
伝わっているかな?あぁ、うんあうん
って 叫んだとして いつも願ったとして
いつか不安定な距離も飛び越えてこうよ
一つのタメ息も残さないで
あたしという輝きを放つ月とあたしと冷蔵庫
〇〇〇〇〇 ほらニヒルに笑って
その顔にぞくぞくして目が離せない
味見して 君の毒は私の薬って
包んであげるから 笑って花になって
始まりは不意を着いた
それでもふたりは恋を取って駆け出した
何度も思い出すような言葉を探して
届けどうか このまま熱さが醒めないように
やがて迷子の夜すら超えてゆくサマータイムシンデレラ
誰だってneed youだ
君のことがとても愛おしいんだ
いつだってneed you
そこら中にありふれた〇〇〇〇〇〇全てに
意味があるからキャラクター
大好きだ この世界の全てが
いつもお馴染み(の)道だって(fu~)
僕を纏うデコレーション
毎日が ほら 色付いていく
いくよ発想(の)転換(fu~)ナイスアイディア!
○○○○○○○○○
もう言い訳は聞き飽きたわ
積み重ねてきた情が二つ誤差なんてものではない
今を乗り切りたいのでしょう
無闇に口だけはよく回る
枝分かれした訳の先から花でも咲かせてみなさい馬鹿の一つ覚え
○○○○○○○○○○
変わってゆく 心も身体も
僕らに待ち受けている
出来事の全てが宝だ
さよならだって繰り返す
変わりゆく僕らが美しいのです僕らはいきものだから
絶体絶命ってチャンスなんじゃないの?
そんなときにこそ行くぜ
- 無敵だZONE -
頭ん中バグったように軽い
いま呼吸は整って 超次元的なモーション
誰になんと言われても突き進めPLAYER1
晴れのち雨のち腫れのち七色
一生ぶん寝ても笑えるさ 疲れ切るんだ
それでイイんだ 夢を見るんだ
〇〇〇〇〇〇〇〇陽はまた昇るから
“ありがとう”じゃ足らんなくて
それ以上なら何だっていい ただ君に伝われ!
ふざけ合って笑う時も 涙こぼれそうな夜も
君のための仲間だParty!!
可能性ないことないことないことない
って信じてはみたい
きみが振り返るはずないけど嵌まっちゃったんだ
その魅力はナチュラルなものなのか
天才的な手品かまるごと信じてもいいだろうか
〇〇〇〇〇〇〇illusion
想いは 君へと〇〇〇
陽の当たる声が 君を包んでくれますように
僕らでつなぐ 旅路は長くとも
そして君から次の誰かへつづく
Hello Sunday やあやあどうも
日々の疲れを癒してよ
明日からまた頑張るから 力を貸して頂戴
Hello Sunday やあやあどうも
とことん付き合ってよ 週に一度のご褒美さ
今日だけは許してくれよにちようび
おのれ
どれほどあなたを想っていても
○○○○の紙は翳せないまま
わたしはそれでも
あなたの側に居てしまうLITMUS
○○○○ ○○○○ままで離れてしまうなら
君だけがいない モノクロに世界が染まる
いまは青褪めた空を割く飛行機が
君を連れ去るような気がして
込み上げる熱に気付いて じたばた羽を広げた
この恋はどこへゆく言えない
私 あなたの前ではずっと笑って
それ以外の顔出せなかった
寝息が途切れないように
そっとドアを閉めた「○○○」またね
○○○○○○○
目を逸らさないで
僕はただ
自分を信じているだけアウトサイダー
なんだか今なら
愛されるより愛したいとさえ思う
まだ間に合うかな
私このまま消えちゃわないように刻むのsabotage
今なんじゃない?〇〇〇〇とたぎれ
眠っているだけの正義
こんな僕も君のヒーローになりたいのさMela!
○○○なんてほどじゃない
大袈裟だから○○○なんか混ぜて
うざったくないようにして
来るはずのないお誘い
お外は危ないから良い子にしてるわ
今夜は冷え込むし
それくらいの○○○
たったそれくらいの○○○ピンクブルー
ただふたり○○○○笑ってそれだけのことが
やけに難しくって疲れたのもう疲れたの
たのしいもうれしいも
ほんとはどこにあるのかなキラキラ
〇〇〇〇〇
閉じ込めたいほど早く過ぎ去ってしまうよ
それならばもっと早く駆け抜けてしまえ
君は熱く
終わらないんだとはっきりと告げるから
君の続きが見たい 逞しくあれ夏を生きる
誰に聞かずともき分かる
あいつの元には届きやしない
どこに辿り着けばいい?
分からなくてただ縋り付いて
毎日の不安をかき消すほど
胸を焦がす憧れなど消えない 変わりたいShout Baby
愛されながら愛していく もらった愛の分だけ
守っていこう 返していこう
これ以上傷付けさせない
今ならば分かるよね
あなたをずっと守ってくれた 優しい気持ち想い人
あなたが好きな 甘いチョコレートみたいに
私も甘くなれたならきっと
まだまだ足りないみたい
諦めちゃいそう
もう少しだけ待っててくれるといいなBitter
眺える風景は君の背景だ忘れるほど大事なこと
同じ毎日が同じ声が“トクベツ”を生み出した
二人何もしないまま時が経っていた
些細だけど素敵なこと目的地はいつか分かる
どこへ行こうかな どこでもいいなLandscape
○○○○○○
張り裂けるほどの声が風に流れても
いつかここから君に届けと
何度でもエールをたとえたとえ
逃げてくのは君の○○○○○
食べかけたら最後まで
お皿の底見せて踊るの
ふたりの○○○をアラモードにワルツ
溺れて枯れた窓際の愛は
間違っていたのかな
花が咲くのが見たかったから
良かれと思ってた
ただただ私は私なりに育てました
ただただ私は私なりに愛を注いだのサボテン
失うものなんてもうないし
残すところはスタート切るだけの伸び代ばかり
そろそろ考えてもいいかななんて
過去を嘆くのは馬鹿馬鹿しいとやっと気付いたよ
○○○○○○○、○○○○○○○
あなたとのこと、あなたとのことこれからのこと、それからのこと
遊び尽くせ○○○○○○○○○○○○
一か八か乗り込んだら
手招きしたヴィーナスにほらピースサイン向けて
止まらないで○○○○○○○○○○○
手綱握り締めたら
お気に召すままにその世を回せ回せ回せmerry-go-round
諦めきれないことばかりだ
大事なものは大事にしなくちゃ
あの日の自分が教えてくれた
零した雫も叶えてくずっとずっとずっと
あなたは花火 あたしは水面
どんな姿も受け止めるから
夏が過ぎてもこのままで
見上げていさせて
いつでもその姿映していたいだけマジックアワー
さあ始めようか
僕のイメージの先へ飛び立とう
何度でも始まりの歌を歌おうルラララ
もう終わりなんて決めつけてしまわないように
ララルラララルラララルラ さあ 歌おう始まりの歌
○○○○○○○○○
馬鹿らしいか真剣は
僕ら全力でやってんだ
振りかざせ存在を 掻き乱せ心臓を
あとどれくらい続いていくだろう恥ずかしいか青春は
どうしたいの?
息が止まった時最後が迫った時
やり残してしまえば何を思うの
君と選んだから 君と望んだから
始まってもないこの世界が愛しいんだよ
届きそうだ どんな世界も 君とならアーユーレディー
Be free! 道無き〇〇〇〇
始まりにとまどいはツキモノです
どうかそれさえ楽しんで
生まれ続けていたいわ 飽き尽くすまでミチヲユケ
ともに笑う理由とか呼吸とか
似てきたのにどうして「行かなくちゃ」「待って」
なんで人は離れ離れてゆく
ともに奏でるコードはニュアンスは
似てきたのにどうしてもどかしいチューニングだ
伝わっているかな?あぁ、うんあうん
って 叫んだとして いつも願ったとして
いつか不安定な距離も飛び越えてこうよ
一つのタメ息も残さないで
あたしという輝きを放つ月とあたしと冷蔵庫
〇〇〇〇〇 ほらニヒルに笑って
その顔にぞくぞくして目が離せない
味見して 君の毒は私の薬って
包んであげるから 笑って花になって
始まりは不意を着いた
それでもふたりは恋を取って駆け出した
何度も思い出すような言葉を探して
届けどうか このまま熱さが醒めないように
やがて迷子の夜すら超えてゆくサマータイムシンデレラ
誰だってneed youだ
君のことがとても愛おしいんだ
いつだってneed you
そこら中にありふれた〇〇〇〇〇〇全てに
意味があるからキャラクター
大好きだ この世界の全てが
いつもお馴染み(の)道だって(fu~)
僕を纏うデコレーション
毎日が ほら 色付いていく
いくよ発想(の)転換(fu~)ナイスアイディア!
○○○○○○○○○
もう言い訳は聞き飽きたわ
積み重ねてきた情が二つ誤差なんてものではない
今を乗り切りたいのでしょう
無闇に口だけはよく回る
枝分かれした訳の先から花でも咲かせてみなさい馬鹿の一つ覚え
○○○○○○○○○○
変わってゆく 心も身体も
僕らに待ち受けている
出来事の全てが宝だ
さよならだって繰り返す
変わりゆく僕らが美しいのです僕らはいきものだから
絶体絶命ってチャンスなんじゃないの?
そんなときにこそ行くぜ
- 無敵だZONE -
頭ん中バグったように軽い
いま呼吸は整って 超次元的なモーション
誰になんと言われても突き進めPLAYER1
晴れのち雨のち腫れのち七色
一生ぶん寝ても笑えるさ 疲れ切るんだ
それでイイんだ 夢を見るんだ
〇〇〇〇〇〇〇〇陽はまた昇るから
“ありがとう”じゃ足らんなくて
それ以上なら何だっていい ただ君に伝われ!
ふざけ合って笑う時も 涙こぼれそうな夜も
君のための仲間だParty!!
可能性ないことないことないことない
って信じてはみたい
きみが振り返るはずないけど嵌まっちゃったんだ
その魅力はナチュラルなものなのか
天才的な手品かまるごと信じてもいいだろうか
〇〇〇〇〇〇〇illusion
想いは 君へと〇〇〇
陽の当たる声が 君を包んでくれますように
僕らでつなぐ 旅路は長くとも
そして君から次の誰かへつづく
Hello Sunday やあやあどうも
日々の疲れを癒してよ
明日からまた頑張るから 力を貸して頂戴
Hello Sunday やあやあどうも
とことん付き合ってよ 週に一度のご褒美さ
今日だけは許してくれよにちようび
おのれ
どれほどあなたを想っていても
○○○○の紙は翳せないまま
わたしはそれでも
あなたの側に居てしまうLITMUS
○○○○ ○○○○ままで離れてしまうなら
君だけがいない モノクロに世界が染まる
いまは青褪めた空を割く飛行機が
君を連れ去るような気がして
込み上げる熱に気付いて じたばた羽を広げた
この恋はどこへゆく言えない