09月の聴きたい曲 (2024)
70問 • 1年前りおな
本心は○○○○○○○○○○
大人になっても手を繋いで馬鹿げた話をしよう
そのまま離れないでいよう
ギリギリ最後の最後まで何万マイルの旅をしよう
そしたら空の上でも待ち合わせしよう1mm単位の恋
○○○○○○○○○○○○○
愛の尊さを知った時に
「僕以外ありえない」と必ず言わせてみせるよ
どんな場面を切り抜いたとしても
思わず笑みがこぼれるような
思い出を育てていこう
ただ僕は君のことがいつか君が大人になった時に
「ずっと好きだった。」 それだけでも
昨日の俺に言えてたなら
今もこの先も隣にいて
俺が買った指輪をはめてくれたかな「私、結婚するかも」
どんでん返しもないから
刺して 殺して 奪って 僕も死のうか
来世で君を抱きしめよう
先に逝って待ってるから嘘吐き
わかってるなんて 自惚れないで
私を1番に大事にして
ねぇどうしたらなんて聞かないで
言わせないで察して欲しいの勘弁してくれ
一万回くらい愛し合いたい
不純に 啾啾 終始 逃したブーケ
つまんないくらい簡単な方に行け
単純がいいさ告白
ほら、幾幾も
走馬灯のように溶けて消えてく
望遠鏡覗いてみてた
深々と降り積もる雪の群れに添い
幽霊になっても何度もここに来ようと思うよ
風になるまで猫の耳
攫ってよ私の未来ごと
もう泣きたくないないないないない
解いてよ
私じゃないのならいらないよ
結局○○○になるなんて元も子もない話ピエロ
ぎこちなかった足取りでも
ちゃんと踏み込んだんだ
手書き文字のバランスの悪さで
笑えますように風のお便り
並木道の色がまた少し君に似てきているかな
数え切れない想いの数が
また目に映る景色の色を変えて旅立つ日に
僕らは笑えているかな
どうでもいい言葉並べて笑わせるから
もう少し側にいてdear Girl
たまにどうしようもなくあなたに会いたくなる
波の音にかき消されてく
あなたの優しい声やさしい唄
○○○○○
濡れて飛べない二人は堕ちてゆくだけ
かりそめの愛は燃ゆる嵐の番い鳥
真相はクール、A面 behind the door
めげねぇ盲信ステキ?て、もうええって BLOW
不倫 兼 説法、振り切れんぜ War
力む息 LOVE ミッション FEEL
シーソー Why?で、片美脳分けて
超フォース詐欺 巧いね異名
マカぴー若々フィ!若々マカぴー
飛ぼう!「跳ばん」と申請をFrozen My Love
BABY BABY
その瞳の奥で何を見ているの
おしえてくれよ
○○○○○○○○○
気まぐれに踊る僕らメイビーネイビー
心で開く芽を僕ら感じとって
ほんとうは優しさを譲り合いたいんだよね
大人の涙だぜ。
きみのその痛みに、ボクも覚えがあるんだだれもわるくない
夏が終わる今その前に伝えたいなと思うけど
君は遠く 風が吹いて 今思い出す
不甲斐ないなと思うけど君は眩しくて
甘くて 苦くて 手は届かなくて
杪夏はすぐそこさブルーポップ
さあ待ちに待った○○○○○○
高鳴る鼓動 挑戦の合図
何度も何度もイメージしてきた
どんな自分も超えてみせる舞台に立って
どんな世界でも止まらない 僕らの○○○○○
高鳴る鼓動 誰のせい 何かに出会えそう
探すまでもないかもな僕の目に映るのは1人だけエピソード
○○○○○思うんだ
世界がちょっと良くなればいいと
君が笑えればいいなと
その小さな君の優しさ
僕は気付いてるよなんとなく
パーっとなってはしゃぎたい
シューっとなってハジケたい
時間を忘れて今日も笑い明かそう
わぁーっとなってはめはずしなくなった家の鍵
いつまでたってもずっと変わらずにいたいFUN!FUN!FUN!
○○○○僕はね君のねタイプなんかじゃないけど
あの俳優より誰より君が好き
ねぇだからさ
僕のね手持ち100個の愛の全てよ君に届け
君に届けってたぶんね
泣いたりするより流れたい、
春の路肩のように。
ああ、昨日から離れない
君のことだけど!緑地化計画
Dramatic
走ったことも、空振った日々も
葬ってしまえ喰らい腹の中へ
Dynamic
高い壁も、淀んだヒビも
ぶっ壊せ!壊せ!
いつかもっと気持ちを込めてDramatic Blue
どうせなら○○へ連れてって
このまま小さな手をとって
血だらけの道の上を2人で歩いて行こうよ地獄ランデブー
あぁ 儚いもの 追い続けて いて
恋の痛みだって 愛すべき衝動
泣き疲れても 青く生きて いて
心折れるような 傷を負ったって
君を強くさせる それが○○○○青の魔法
謝って欲しいんじゃなくて
ごめんねが欲しいんじゃなくて
そんなの要らないから
思い切り抱きしめて欲しかったそうじゃなくて
恋愛能書き垂れた腐れ縁が建前の横顔に
君は大股開いて慣れた顔で初めての春を知るのさ
煙草吹かす手がませても
バレないように震えながら
泡も消え 揺れる浴槽に映る顔リンス
○○にならないように
ずっと離さないで見ててすぐ近くで
油断も好きの内のひとつで
許してくれないかハニー洒落
どうでもいいような表情を愛されていたい
嘘針千本で許されたい
ただ寵愛線を探す日々は
さみしいね さみしいルージュ
君にとって僕はどんな存在だったの
教えて教えて教えて
僕にとって君は 愛おしいというか
なんというか 分からないな
感情の名前がフラッシュバック
魔女を探せ 魔女を捕まえろ
正義の名の下に焼き払え
僕等は何度も繰り返す
本能に眠る凶暴な正義Witch
I came from ○○○○○○○ Boulevard
Through my darkest days
Bet on myself and beat the odds
I came from ○○○○○○○ Boulevard
So far away
Look around at where we areDropout
いつだって時間はそう
諦めを教えてくれる
君達をいずれ
素晴らしい人にしてくれるLOVE SONG
WOW 僕が世界で今まで見つけてきたもの
WOW 僕が世界で今まで作ってきたもの
どうして無くしてしまうの?
せっかく見つけてきたのに
どうして死んでしまうの?死の魔法
あんなに好きだと言い合って
頬をくっつけ笑って撮った写真にも
こっそり写り込んでいた 悲しい○○○○○
君から貰った幸せの全てが
目から心から音も無く消えた
まだ信じられないまま恋の去り際
ずっとこのまま ずっとこのまま君だけを守るよ
長い夜も 雷の日も 病める時も そばにいるよ
ずっとこのままずっとこのままベタな言葉だけど
僕のために 君のために 愛を誓おう 何度でも確かめて さあ犬かキャットかで死ぬまで喧嘩しよう!
今宵も鐘が鳴る方角は
お祭りの後みたいに鎮まり返ってる
なるべく遠くへ行こうと 私達は焦る
似た者同士の街の中 空っぽ同士の胸で今
鼓動を強めて未来へとひた走るアポトーシス
止まれないぜユーワクの眼差し
甘い声に気絶寸前
こだわんないで変わらずキューティーハニー
冷める恋に堕ちていくの青くね
叶わないよ 夢中になってしまうよ
君に惚れてしまう攻略があったら良いのに
I wanna be with youcause i love you
奥の奥まで染み込んでしまったらいいのにガールブレンド
世界が君を恨んだって
這い上がって使命を背負って一発勝負なんだって
期待に震えた晴天 汗が語るのは
紛れもなく本当の努力だからきっともう大丈夫
君が歌えばほら大丈夫群青謳歌
消えないで 消えないで 消えないで
言い聞かせて また 整える
変わりたい 躊躇わず生きる人に
この長い森の道を 正しく歩けるようにざらめ
この頼りない翼広げて
迎えに来たんだよ会いに来たんだよ
今はまだ飛べない鳥だけど
最低でも、君だけは守れるように
最低でも、君だけは守れるようにあした世界が終わるとしても
許された二人だから
今ここで赤く染まって抱きしめあうの
深く深く刺さったまま溶けあいたいわ
指を絡めきっとここが天国二人だけの国
桜の木の下で
わたしは君の影に重なるしか出来ないの
絵になる横顔な君の隣に居たいよ
わたしの願いは
こんな可愛い願いなんですさくら色
ああ、いつか悲しみたちを捨てて
女の子は走るのです
オシャレは身体だけにして
心は飾らぬままにしてガールズユースとディサポイントメント
君が笑う
それだけで生きていける充分だ
特別なことなんかなくたっていいよ
だって、待って、ちょっと待ってて
こんな日々が好きだデイズ
優しいからあなたが好きなわけじゃない
大好きなあなたが優しいだけ 私だけにしてよ
全然嫌いになったわけではない
ただ波長が合わなくなっただけよダーリン
愛はここにあって、
まだ言えない理由も夢中も全部笑って待ってる。
代替案持ってこないで、 不憫じゃないか。
いつか、 抱擁で縛り合い憎み合うなんて。
金糸雀色のカーテンについた、
真っ黒い点から目が離せないや!Veranda
漂わないよ、もう。彷徨わないよ。
僕は僕を信じてんだ。
こりゃ、○○○だってもう!カルト
○○○○○○○○○
馬鹿らしいか真剣は
僕ら全力でやってんだ
振りかざせ存在を 掻き乱せ心臓を
あとどれくらい続いていくだろう恥ずかしいか青春は
どうしたいの?
息が止まった時最後が迫った時
やり残してしまえば何を思うの
君と選んだから 君と望んだから
始まってもないこの世界が愛しいんだよ
届きそうだ どんな世界も 君とならアーユーレディー
会えない日々がこのまま 僕らを遠ざけてゆく
急行列車飛び乗って きっと輝くロングトレイン
旅立つ君にさよなら 大きく右手を振って
さよならはまた会う約束long good-bye
明日また 僕変われそうとか
意味のない明日を また見つけてもさ
『明日また明日』
変われる日々が過ぎてゆく
明日また 歳をとってもとってもノーマル
あの時
僕から不意に出た言葉で
大人達が困ったのは だからか。
また、はたから見れば 幸せなあの子が
嘘で拭っているのも だからか。ツキマシテハ
どこまでが
ただ、愛と呼べんだろう
僕に運ばれる街
世界は知るんだろうfamilie
あなたの瞳に映って
私は「幸せ」って
笑っている
未来を探していた願い
はらりはられ
今踊り踊れ
恋焦がれ遊べさぁ
喰らって唄えひゅるりらぱっぱ
大切なんだ君がいつまでも笑えるように
精一杯ふざけ合うよ
もちろん人前ではちゃんとするけどね
悪いところは互いに美味しいものは半分こ
それでいいよそれがいいよ
そうすれば毎日が毎秒が明るくなる気がするおねだり
「花火が綺麗だね」って言う君が
離れなくて溢れそうになる
去年の暑さも思い出せないほどに
君に恋してただ君を見つめていたんだな夏が君を離さない
○○○○○○○になりたい僕も君のために
戦えるほど強くいたいの
ロックスターみたいに君の心に触れてみて
震える声で君を抱きしめたいのスーパーヒーロー
何百年の夜を越えるための歌
その身を燃やすほど濃く突き抜けて行く
すでに完成した未来じゃ意味がないから
今はまだ生まれてない
星に願いをかけるのでしょうアンタレス
Super Star
僕ならやれるさと言い聞かせた
始めようかリベンジャー
1番下からスーパースターへ輝くまで超新星
“さよならどうかお元気で”
置き手紙をテキトーに書き殴って
過去も居場所も一度あずけ
恐れをなしながら旅に出ようか
なあ
パンとナイフだけ詰め込んで
40秒で支度しなRUNAWAY
○○○○○○ ○○○○○
夜はまだ深いままだけれど
Sudden Light
いつかは救われる
最低な日々にありがとうを言える様な
幸せな○○○○○○○○を待っているGolden Night
夜風に任せて正義を語る
闇夜に乗じて真実を名乗る
僕らは神でも番人でもないのに
悪を決めつける悪を決めたがる
住んでる家生まれ故郷家族のこと昔のこと
顔も体も服も何もかも皆に見てもらおうHolmes
雪解けを待つ僕たちの重ねた体温
時代がどうあれこの熱が愛しい
僕らは弱いから確かめ合った
今年最後の雪が積もる思い出にならない
思い描いた未来図なんて
所詮は逃避的妄想で背負うものも分からずにあの日掴んだ光がずっと選んだ今日を咲かせるから
それだけあればもう充分だろう少年の哲学
焦れったくて求め合ってバイバイって
そんなもんね
水しぶって解けたってから回って
こんなもんで
最高気温更新 微熱のような気だるさのせいで最低記録更新 仕方がないよこの時季はメーデー微熱
「月が綺麗ね」って呟いても
「そうだね」くらいの相槌は
あると思ってたそう信じていた
ねぇ、やめてよそうじゃないそうじゃない蒼月
君を思い出して君を想い泣いて
君の未来に僕はもういなくて日々を呪い抱いて
ヒビを覆い裂いて
君の面影 追いかける僕は星霊星に花束を
本心は○○○○○○○○○○
大人になっても手を繋いで馬鹿げた話をしよう
そのまま離れないでいよう
ギリギリ最後の最後まで何万マイルの旅をしよう
そしたら空の上でも待ち合わせしよう1mm単位の恋
○○○○○○○○○○○○○
愛の尊さを知った時に
「僕以外ありえない」と必ず言わせてみせるよ
どんな場面を切り抜いたとしても
思わず笑みがこぼれるような
思い出を育てていこう
ただ僕は君のことがいつか君が大人になった時に
「ずっと好きだった。」 それだけでも
昨日の俺に言えてたなら
今もこの先も隣にいて
俺が買った指輪をはめてくれたかな「私、結婚するかも」
どんでん返しもないから
刺して 殺して 奪って 僕も死のうか
来世で君を抱きしめよう
先に逝って待ってるから嘘吐き
わかってるなんて 自惚れないで
私を1番に大事にして
ねぇどうしたらなんて聞かないで
言わせないで察して欲しいの勘弁してくれ
一万回くらい愛し合いたい
不純に 啾啾 終始 逃したブーケ
つまんないくらい簡単な方に行け
単純がいいさ告白
ほら、幾幾も
走馬灯のように溶けて消えてく
望遠鏡覗いてみてた
深々と降り積もる雪の群れに添い
幽霊になっても何度もここに来ようと思うよ
風になるまで猫の耳
攫ってよ私の未来ごと
もう泣きたくないないないないない
解いてよ
私じゃないのならいらないよ
結局○○○になるなんて元も子もない話ピエロ
ぎこちなかった足取りでも
ちゃんと踏み込んだんだ
手書き文字のバランスの悪さで
笑えますように風のお便り
並木道の色がまた少し君に似てきているかな
数え切れない想いの数が
また目に映る景色の色を変えて旅立つ日に
僕らは笑えているかな
どうでもいい言葉並べて笑わせるから
もう少し側にいてdear Girl
たまにどうしようもなくあなたに会いたくなる
波の音にかき消されてく
あなたの優しい声やさしい唄
○○○○○
濡れて飛べない二人は堕ちてゆくだけ
かりそめの愛は燃ゆる嵐の番い鳥
真相はクール、A面 behind the door
めげねぇ盲信ステキ?て、もうええって BLOW
不倫 兼 説法、振り切れんぜ War
力む息 LOVE ミッション FEEL
シーソー Why?で、片美脳分けて
超フォース詐欺 巧いね異名
マカぴー若々フィ!若々マカぴー
飛ぼう!「跳ばん」と申請をFrozen My Love
BABY BABY
その瞳の奥で何を見ているの
おしえてくれよ
○○○○○○○○○
気まぐれに踊る僕らメイビーネイビー
心で開く芽を僕ら感じとって
ほんとうは優しさを譲り合いたいんだよね
大人の涙だぜ。
きみのその痛みに、ボクも覚えがあるんだだれもわるくない
夏が終わる今その前に伝えたいなと思うけど
君は遠く 風が吹いて 今思い出す
不甲斐ないなと思うけど君は眩しくて
甘くて 苦くて 手は届かなくて
杪夏はすぐそこさブルーポップ
さあ待ちに待った○○○○○○
高鳴る鼓動 挑戦の合図
何度も何度もイメージしてきた
どんな自分も超えてみせる舞台に立って
どんな世界でも止まらない 僕らの○○○○○
高鳴る鼓動 誰のせい 何かに出会えそう
探すまでもないかもな僕の目に映るのは1人だけエピソード
○○○○○思うんだ
世界がちょっと良くなればいいと
君が笑えればいいなと
その小さな君の優しさ
僕は気付いてるよなんとなく
パーっとなってはしゃぎたい
シューっとなってハジケたい
時間を忘れて今日も笑い明かそう
わぁーっとなってはめはずしなくなった家の鍵
いつまでたってもずっと変わらずにいたいFUN!FUN!FUN!
○○○○僕はね君のねタイプなんかじゃないけど
あの俳優より誰より君が好き
ねぇだからさ
僕のね手持ち100個の愛の全てよ君に届け
君に届けってたぶんね
泣いたりするより流れたい、
春の路肩のように。
ああ、昨日から離れない
君のことだけど!緑地化計画
Dramatic
走ったことも、空振った日々も
葬ってしまえ喰らい腹の中へ
Dynamic
高い壁も、淀んだヒビも
ぶっ壊せ!壊せ!
いつかもっと気持ちを込めてDramatic Blue
どうせなら○○へ連れてって
このまま小さな手をとって
血だらけの道の上を2人で歩いて行こうよ地獄ランデブー
あぁ 儚いもの 追い続けて いて
恋の痛みだって 愛すべき衝動
泣き疲れても 青く生きて いて
心折れるような 傷を負ったって
君を強くさせる それが○○○○青の魔法
謝って欲しいんじゃなくて
ごめんねが欲しいんじゃなくて
そんなの要らないから
思い切り抱きしめて欲しかったそうじゃなくて
恋愛能書き垂れた腐れ縁が建前の横顔に
君は大股開いて慣れた顔で初めての春を知るのさ
煙草吹かす手がませても
バレないように震えながら
泡も消え 揺れる浴槽に映る顔リンス
○○にならないように
ずっと離さないで見ててすぐ近くで
油断も好きの内のひとつで
許してくれないかハニー洒落
どうでもいいような表情を愛されていたい
嘘針千本で許されたい
ただ寵愛線を探す日々は
さみしいね さみしいルージュ
君にとって僕はどんな存在だったの
教えて教えて教えて
僕にとって君は 愛おしいというか
なんというか 分からないな
感情の名前がフラッシュバック
魔女を探せ 魔女を捕まえろ
正義の名の下に焼き払え
僕等は何度も繰り返す
本能に眠る凶暴な正義Witch
I came from ○○○○○○○ Boulevard
Through my darkest days
Bet on myself and beat the odds
I came from ○○○○○○○ Boulevard
So far away
Look around at where we areDropout
いつだって時間はそう
諦めを教えてくれる
君達をいずれ
素晴らしい人にしてくれるLOVE SONG
WOW 僕が世界で今まで見つけてきたもの
WOW 僕が世界で今まで作ってきたもの
どうして無くしてしまうの?
せっかく見つけてきたのに
どうして死んでしまうの?死の魔法
あんなに好きだと言い合って
頬をくっつけ笑って撮った写真にも
こっそり写り込んでいた 悲しい○○○○○
君から貰った幸せの全てが
目から心から音も無く消えた
まだ信じられないまま恋の去り際
ずっとこのまま ずっとこのまま君だけを守るよ
長い夜も 雷の日も 病める時も そばにいるよ
ずっとこのままずっとこのままベタな言葉だけど
僕のために 君のために 愛を誓おう 何度でも確かめて さあ犬かキャットかで死ぬまで喧嘩しよう!
今宵も鐘が鳴る方角は
お祭りの後みたいに鎮まり返ってる
なるべく遠くへ行こうと 私達は焦る
似た者同士の街の中 空っぽ同士の胸で今
鼓動を強めて未来へとひた走るアポトーシス
止まれないぜユーワクの眼差し
甘い声に気絶寸前
こだわんないで変わらずキューティーハニー
冷める恋に堕ちていくの青くね
叶わないよ 夢中になってしまうよ
君に惚れてしまう攻略があったら良いのに
I wanna be with youcause i love you
奥の奥まで染み込んでしまったらいいのにガールブレンド
世界が君を恨んだって
這い上がって使命を背負って一発勝負なんだって
期待に震えた晴天 汗が語るのは
紛れもなく本当の努力だからきっともう大丈夫
君が歌えばほら大丈夫群青謳歌
消えないで 消えないで 消えないで
言い聞かせて また 整える
変わりたい 躊躇わず生きる人に
この長い森の道を 正しく歩けるようにざらめ
この頼りない翼広げて
迎えに来たんだよ会いに来たんだよ
今はまだ飛べない鳥だけど
最低でも、君だけは守れるように
最低でも、君だけは守れるようにあした世界が終わるとしても
許された二人だから
今ここで赤く染まって抱きしめあうの
深く深く刺さったまま溶けあいたいわ
指を絡めきっとここが天国二人だけの国
桜の木の下で
わたしは君の影に重なるしか出来ないの
絵になる横顔な君の隣に居たいよ
わたしの願いは
こんな可愛い願いなんですさくら色
ああ、いつか悲しみたちを捨てて
女の子は走るのです
オシャレは身体だけにして
心は飾らぬままにしてガールズユースとディサポイントメント
君が笑う
それだけで生きていける充分だ
特別なことなんかなくたっていいよ
だって、待って、ちょっと待ってて
こんな日々が好きだデイズ
優しいからあなたが好きなわけじゃない
大好きなあなたが優しいだけ 私だけにしてよ
全然嫌いになったわけではない
ただ波長が合わなくなっただけよダーリン
愛はここにあって、
まだ言えない理由も夢中も全部笑って待ってる。
代替案持ってこないで、 不憫じゃないか。
いつか、 抱擁で縛り合い憎み合うなんて。
金糸雀色のカーテンについた、
真っ黒い点から目が離せないや!Veranda
漂わないよ、もう。彷徨わないよ。
僕は僕を信じてんだ。
こりゃ、○○○だってもう!カルト
○○○○○○○○○
馬鹿らしいか真剣は
僕ら全力でやってんだ
振りかざせ存在を 掻き乱せ心臓を
あとどれくらい続いていくだろう恥ずかしいか青春は
どうしたいの?
息が止まった時最後が迫った時
やり残してしまえば何を思うの
君と選んだから 君と望んだから
始まってもないこの世界が愛しいんだよ
届きそうだ どんな世界も 君とならアーユーレディー
会えない日々がこのまま 僕らを遠ざけてゆく
急行列車飛び乗って きっと輝くロングトレイン
旅立つ君にさよなら 大きく右手を振って
さよならはまた会う約束long good-bye
明日また 僕変われそうとか
意味のない明日を また見つけてもさ
『明日また明日』
変われる日々が過ぎてゆく
明日また 歳をとってもとってもノーマル
あの時
僕から不意に出た言葉で
大人達が困ったのは だからか。
また、はたから見れば 幸せなあの子が
嘘で拭っているのも だからか。ツキマシテハ
どこまでが
ただ、愛と呼べんだろう
僕に運ばれる街
世界は知るんだろうfamilie
あなたの瞳に映って
私は「幸せ」って
笑っている
未来を探していた願い
はらりはられ
今踊り踊れ
恋焦がれ遊べさぁ
喰らって唄えひゅるりらぱっぱ
大切なんだ君がいつまでも笑えるように
精一杯ふざけ合うよ
もちろん人前ではちゃんとするけどね
悪いところは互いに美味しいものは半分こ
それでいいよそれがいいよ
そうすれば毎日が毎秒が明るくなる気がするおねだり
「花火が綺麗だね」って言う君が
離れなくて溢れそうになる
去年の暑さも思い出せないほどに
君に恋してただ君を見つめていたんだな夏が君を離さない
○○○○○○○になりたい僕も君のために
戦えるほど強くいたいの
ロックスターみたいに君の心に触れてみて
震える声で君を抱きしめたいのスーパーヒーロー
何百年の夜を越えるための歌
その身を燃やすほど濃く突き抜けて行く
すでに完成した未来じゃ意味がないから
今はまだ生まれてない
星に願いをかけるのでしょうアンタレス
Super Star
僕ならやれるさと言い聞かせた
始めようかリベンジャー
1番下からスーパースターへ輝くまで超新星
“さよならどうかお元気で”
置き手紙をテキトーに書き殴って
過去も居場所も一度あずけ
恐れをなしながら旅に出ようか
なあ
パンとナイフだけ詰め込んで
40秒で支度しなRUNAWAY
○○○○○○ ○○○○○
夜はまだ深いままだけれど
Sudden Light
いつかは救われる
最低な日々にありがとうを言える様な
幸せな○○○○○○○○を待っているGolden Night
夜風に任せて正義を語る
闇夜に乗じて真実を名乗る
僕らは神でも番人でもないのに
悪を決めつける悪を決めたがる
住んでる家生まれ故郷家族のこと昔のこと
顔も体も服も何もかも皆に見てもらおうHolmes
雪解けを待つ僕たちの重ねた体温
時代がどうあれこの熱が愛しい
僕らは弱いから確かめ合った
今年最後の雪が積もる思い出にならない
思い描いた未来図なんて
所詮は逃避的妄想で背負うものも分からずにあの日掴んだ光がずっと選んだ今日を咲かせるから
それだけあればもう充分だろう少年の哲学
焦れったくて求め合ってバイバイって
そんなもんね
水しぶって解けたってから回って
こんなもんで
最高気温更新 微熱のような気だるさのせいで最低記録更新 仕方がないよこの時季はメーデー微熱
「月が綺麗ね」って呟いても
「そうだね」くらいの相槌は
あると思ってたそう信じていた
ねぇ、やめてよそうじゃないそうじゃない蒼月
君を思い出して君を想い泣いて
君の未来に僕はもういなくて日々を呪い抱いて
ヒビを覆い裂いて
君の面影 追いかける僕は星霊星に花束を