オレンジスパイニクラブ 初級🩵
59問 • 1年前りおな
ねえ伝わってるか
今日から君が僕の生きる○○
もう疑わないで
制服だって似合うぜ まだ着れるぜ
なんでもいいけど寒くは無いかい理由
優しい人 自分の棘も愛せたら
汚れた手で触れていいかい
言葉は痛い 本音は汚い
綺麗事じゃない 綺麗でいたいガマズミ
ふと気づけば言葉は惰性になる
愛情も廃れる分かっている
いつかの愛しい優しい気持ちも
弾け飛んで君に当たっている
あの時裸で話した事
愚痴ばかり吐き合って忘れてしまったよ
それでもあなたといたい君のいる方へ
だりー日々がだりー
輝きがねぇ 逆だ毎日が夏休み
良かったな俺よ 夢のプー太郎だ
ロックンローラー パンクロッカー
虫ばっか殺してた
一人で一人でパンクばっか聴いてた急ショック死寸前
らららに込めて 暮らしを夢見た
らららに込めた 君と生活
らららに込めた 君と僕とは
時間に流れて消えてくみょーじ
いなかったよ さよならバイバイ
バカだったよ 笑えないくらい
あなたと書いた壁の落書きすら
やっぱりなかったよ
でも、君のことが好きなの お願いねタルパ
恋愛能書き垂れた腐れ縁が建前の横顔に
君は大股開いて慣れた顔で初めての春を知るのさ
煙草吹かす手がませても
バレないように震えながら
泡も消え 揺れる浴槽に映る顔リンス
○○にならないように
ずっと離さないで見ててすぐ近くで
油断も好きの内のひとつで
許してくれないかハニー洒落
どうでもいいような表情を愛されていたい
嘘針千本で許されたい
ただ寵愛線を探す日々は
さみしいね さみしいルージュ
愛してるぜ、ダリい二人は
ターニングポイントも一緒だろ
ふざけないでよ笑わせないで
二人は一人を知りたがっているパピコ
嬉しいよ 全部が全部
難しい事は分からない
飛べたら楽だが だらだら続いていく
メーター 距離と理想
ハンドル切り生き急ぐ君の世界を確かめたい六号線
こんなにもギュッとなる
胸の奥でいつも安心させて
大丈夫だよ、すぐ帰るよ
心配いらないから待っててね
涙に変わらないで、あなたのため息に祈るCrop
Hello I love you
癖のある寝相、限界以上の寝癖
暗闇の中で肌に触れた声も
愛している、愛していて
おはようからおやすみまでレイジーモーニング
あの時君が思った事
朝焼けに照らされてた君の顔
どんな表情でどんな事を
思ってたかはもう知れないし
またまた大げさにヘコんだって
2万キロ圏内たかが知れてる距離間
まあ幸せだよなたられば
平凡な事が
軽傷で済んでいるから弛んでいる
正反対の影響の正反対の翼で飛ぶスリーカウント
○○○○○○○○○○○○○
聴き慣れた声 ささやくように
フレンジー効かないブレーキ
こだまして君の声に変える
君って誰だっけデイリーネイビークレイジー
知らないけど会いたいよ
まだ見えない先の誰かを
勝手に信じて 揺られ眠る7997
やっぱビビッときてるよ君のイメージ○○○よ
香りまで妄想しちゃうなんてバカね
夏の終わりの初夏の気温は
気持ちをとっくにのせてた 最高あんた最高
グッときた心臓ぱんっと割れるキンモクセイ
欲をかきすぎて通過していった
全てを塗り替えたい
変われず魔法を待っている
叶うならセコくても銃を持って
時間を戻せたらあいつに会いたい
グッバイ、過去 ハロー、最低最悪なナウタイムトラベルメロン
ハロー ハロー ねえ、どこにいたの
ぼくずっと君を追いかけて ここまで来たんだよhug.
ゴムの付け方も知らんガキが
なんで数年後死にたくなんだ
バカのひとつ覚えのせい
それから俺たち飛べなくなった
むせりながら吸ってた あの日の煙が俺を睨むモザイク
ダーリン
いつもより飛ばして焦った顔で迎えに来て
計画性のないデートで吹かされた副流煙で臭いよ
ダーリン
いつもより素っ気ない態度をみせて不安にしたい
月光仮面がこないのと
嘘まみれの電波に乗った声は
めまいでぐらんぐらん
不安が君の脳みそを埋めて呼吸も忘れた敏感少女
明日になったら
とっくに忘れてることも
愛した両手と体は覚えている37.5℃
ヒッキーんなってバイビー
いじけたまんま
君の日常に蓋をしていた
仰向けになって心拍数数えて
バカな君の笑顔にくるまってる
2人で日々をくすぐった日々よパープリン
何時に帰るか、誰といるかは言って
○○○のライターは途中で捨ててね
最近大事にされてないと思っている
くたびれた○○○○○ピンクフラミンゴ
大人になれず僕ら
陽炎に揺れて涙を飲んでいる
せめて逃げ場のない空虚な
生活の片隅では自分らしくいたい東京の空
だんだん君に近づいてく
しゃらくさく思って遠くに行くなよ
喉の奥に眠ってる思いよ
束になって涙も枯らせよ
小ちゃい左手握らせて
ただそばで笑わせてまいでぃあ
泣けないくせに僻むなよ
終電から先の未来に俺はいないんだろ
ねえ、思い出して欲しくもないけど
君のために生きてやりたかったなぁ駅、南口にて
そっと笑ってよ
立場を超えたあとふたりだけの
単純な事も言えるくらいの距離が
今日も愛おしかったでもすこし寂しかったまたあとで
嫌になるほどそばにいてくれないか
今の暮らし放り出すくらい
続くよ、きりがない平凡のせいにしたっていい
味気ない普通の幸福献立
うれしい うれしい うれしい
きみといれば
ふたりだけのラブソングをうたおう
君は馬鹿な人ねと笑ったコーヒーとコート
「避妊 確実」検索
干からびたスキン放置 大人版リアルのひ
オールナイト アルコール
あばたえくぼにするラブソング眠気
鼻唄 消えない 四時の朝
頭で響いて繰り返す
耳の虫の不安と夏風邪と
火照る微熱と青林檎イヤーワーム
虫の息に似た声でも誰かと話したくなる夜は
きっと自分に嘘をついて
汚れた幸せでもいいから欲しいと願っているさなぎ
ずっと変わらないでいて欲しい
色褪せないでいて欲しいよ
風化していく日々は今日も巡る
いつかは僕のこと忘れちゃうのかな
それは期待以上でわがままかい?ハルによろしく
ああ、もうつかれちゃったな
カラダが重い
ただただ浮かんでる
あの〇〇を知りたかった正体
つらなってバカになって
どうでもよくなったって
こんな果てじゃなく先の話を
世知辛いナンセンス様
脳鳴らして君を想うドロップ
Chu chu chu...君と朝まで愛を確かめたい
Chu chu chu...君が望むなら何時間でも
Chu chu chu...ゴムが破れて愛が漏れてても
Chu chu chu...僕の人生9割あなたに捧げますノーバイブ
何も誓うかよ
どうせ 君も僕を愛し飽きる
一生なんて信じない
からかってなんてない誓っていい
どうでもいい事
君の指が切るシャッター速度Finder
ねえ、ぶら下げた優しさは
不安定で焦って消えるけど
相性はセーフよ 随分と臆病ね
ドジでも意地にならないでね日和見の暮
いまでもいつでも 焼き付いて離れない
バテバテフラフラ 午前2時のハート
さよならさよなら 午前2時のハートringo
見ないふりして走り去った
夏のあの日の午後にひとり
気取りながら祈りながら
日々の残像と俺の謙遜と
君の事を嫌っていた睫毛
ねえ 足掻いて ズルしても俺でいたい
ねえ もう死にてえくらいに嫌がられても
君といたいハクビシンのユメ
ハニー報われねーよ
いつも半端な気持ちにもなれず
また窮屈な頭の中が乾くくらい
誰かのせいにしたアイヘイトマイバースデー
ああ、いつまで経っても上手く笑えずいる
誰かの表情真似てでもいいから
君の記憶にいたいよ
ああ、いつまで経っても人と話せずいる
誰かのせいにしてただ布団に潜っているだけネクター
暮れて、終電10分前
商店街をいつもよりも狭い
歩幅で歩きながら話題を探してる
痛いほど強く握った君の手が冷たい9分間
なんてったって最愛でしょ?
思ってる事全部顔に出てんぞ
シラけた夜にも似合う悪口が心地よくて眠れそうクソ気分ノイロウゼ
ふらりふらり、ふたりはこのまま ジャンク品、
「ディストーションフルテンノド」を
震わせて、歌なんか歌っちゃうなんてね。
ガキの孤独なメロディ
最低すぎる世界で光ってらあパートナー・イン・クライム
君が化粧をする理由になれただけでいい
細かいことはどーでもいい
ふたりはどこにも行けないまま気持ちを超える
その爪の色のような真っ青な終わりだった
終わりだった
君の方が 君の方が 君の方が
そりゃね 分かりきった事彼女が髪を巻いている
俺は○○○
愛されたいぜ
そして叱ってくれ、尽きるまでBowie
〇〇〇〇〇〇〇〇〇 ほんの少し
正解なんてもんいらなくなる
〇〇〇〇〇〇〇〇〇
つま先から頭の天辺まで侵してやれスター
少々無理してでもロンリーローリングスター
見ててよ 誰よりも近くで冴えない俺の事
ルキンフォー、ヤになれない
嘘になりそうなエンディング
ほっとした束の間誰もが孤独を知る
帰る場所はここだろ
だから○○○○○○○○○
まだ○○○○○○○○○○うちのめされないで
まだ冷めない覚悟で
宇宙の角度で繋がって明日はやってくる
青春は雑踏の中ひたすら輝いていた
素直な目にたしかにリルメラン
○○○○○○○○○○○○○
丁度いいじゃダメだ、置いてかれる
○○○○○○○○○○○○○
見苦しく持ってかれる
ティーンエイジャーソニック
もう腐ってしまって去ってしまったが
勝手に待った
閉まって待ってを振り払って
今度はバレないように好かれないように
聞こえないようにしたい
そんな夜は○○○○○○○○退屈かもしれない
消えてしまったけれど無くならない
見えないけど見えているもの
時計台、草、木、海、昨日の君
生きていく意味わずかだって見て来たろ
バカのしりぬぐい
無気力でも無理しても抱えたい
失敗を続けたい
洒落込んでぶざまに嫌われたい
星が見えればいいCho ru ryo
まだ何も知らず今日を繋いだ
君が夢見てる答え出さないまま無視しても
馴れ合いの先はしけ込んだ未来Worst of myself
心音速めて無理したい
堕落し過ぎた隙間を埋めるように
君の心配なんてしらない
もうちょっと無茶させて
無理をしたい生活なんて
ねえ伝わってるか
今日から君が僕の生きる○○
もう疑わないで
制服だって似合うぜ まだ着れるぜ
なんでもいいけど寒くは無いかい理由
優しい人 自分の棘も愛せたら
汚れた手で触れていいかい
言葉は痛い 本音は汚い
綺麗事じゃない 綺麗でいたいガマズミ
ふと気づけば言葉は惰性になる
愛情も廃れる分かっている
いつかの愛しい優しい気持ちも
弾け飛んで君に当たっている
あの時裸で話した事
愚痴ばかり吐き合って忘れてしまったよ
それでもあなたといたい君のいる方へ
だりー日々がだりー
輝きがねぇ 逆だ毎日が夏休み
良かったな俺よ 夢のプー太郎だ
ロックンローラー パンクロッカー
虫ばっか殺してた
一人で一人でパンクばっか聴いてた急ショック死寸前
らららに込めて 暮らしを夢見た
らららに込めた 君と生活
らららに込めた 君と僕とは
時間に流れて消えてくみょーじ
いなかったよ さよならバイバイ
バカだったよ 笑えないくらい
あなたと書いた壁の落書きすら
やっぱりなかったよ
でも、君のことが好きなの お願いねタルパ
恋愛能書き垂れた腐れ縁が建前の横顔に
君は大股開いて慣れた顔で初めての春を知るのさ
煙草吹かす手がませても
バレないように震えながら
泡も消え 揺れる浴槽に映る顔リンス
○○にならないように
ずっと離さないで見ててすぐ近くで
油断も好きの内のひとつで
許してくれないかハニー洒落
どうでもいいような表情を愛されていたい
嘘針千本で許されたい
ただ寵愛線を探す日々は
さみしいね さみしいルージュ
愛してるぜ、ダリい二人は
ターニングポイントも一緒だろ
ふざけないでよ笑わせないで
二人は一人を知りたがっているパピコ
嬉しいよ 全部が全部
難しい事は分からない
飛べたら楽だが だらだら続いていく
メーター 距離と理想
ハンドル切り生き急ぐ君の世界を確かめたい六号線
こんなにもギュッとなる
胸の奥でいつも安心させて
大丈夫だよ、すぐ帰るよ
心配いらないから待っててね
涙に変わらないで、あなたのため息に祈るCrop
Hello I love you
癖のある寝相、限界以上の寝癖
暗闇の中で肌に触れた声も
愛している、愛していて
おはようからおやすみまでレイジーモーニング
あの時君が思った事
朝焼けに照らされてた君の顔
どんな表情でどんな事を
思ってたかはもう知れないし
またまた大げさにヘコんだって
2万キロ圏内たかが知れてる距離間
まあ幸せだよなたられば
平凡な事が
軽傷で済んでいるから弛んでいる
正反対の影響の正反対の翼で飛ぶスリーカウント
○○○○○○○○○○○○○
聴き慣れた声 ささやくように
フレンジー効かないブレーキ
こだまして君の声に変える
君って誰だっけデイリーネイビークレイジー
知らないけど会いたいよ
まだ見えない先の誰かを
勝手に信じて 揺られ眠る7997
やっぱビビッときてるよ君のイメージ○○○よ
香りまで妄想しちゃうなんてバカね
夏の終わりの初夏の気温は
気持ちをとっくにのせてた 最高あんた最高
グッときた心臓ぱんっと割れるキンモクセイ
欲をかきすぎて通過していった
全てを塗り替えたい
変われず魔法を待っている
叶うならセコくても銃を持って
時間を戻せたらあいつに会いたい
グッバイ、過去 ハロー、最低最悪なナウタイムトラベルメロン
ハロー ハロー ねえ、どこにいたの
ぼくずっと君を追いかけて ここまで来たんだよhug.
ゴムの付け方も知らんガキが
なんで数年後死にたくなんだ
バカのひとつ覚えのせい
それから俺たち飛べなくなった
むせりながら吸ってた あの日の煙が俺を睨むモザイク
ダーリン
いつもより飛ばして焦った顔で迎えに来て
計画性のないデートで吹かされた副流煙で臭いよ
ダーリン
いつもより素っ気ない態度をみせて不安にしたい
月光仮面がこないのと
嘘まみれの電波に乗った声は
めまいでぐらんぐらん
不安が君の脳みそを埋めて呼吸も忘れた敏感少女
明日になったら
とっくに忘れてることも
愛した両手と体は覚えている37.5℃
ヒッキーんなってバイビー
いじけたまんま
君の日常に蓋をしていた
仰向けになって心拍数数えて
バカな君の笑顔にくるまってる
2人で日々をくすぐった日々よパープリン
何時に帰るか、誰といるかは言って
○○○のライターは途中で捨ててね
最近大事にされてないと思っている
くたびれた○○○○○ピンクフラミンゴ
大人になれず僕ら
陽炎に揺れて涙を飲んでいる
せめて逃げ場のない空虚な
生活の片隅では自分らしくいたい東京の空
だんだん君に近づいてく
しゃらくさく思って遠くに行くなよ
喉の奥に眠ってる思いよ
束になって涙も枯らせよ
小ちゃい左手握らせて
ただそばで笑わせてまいでぃあ
泣けないくせに僻むなよ
終電から先の未来に俺はいないんだろ
ねえ、思い出して欲しくもないけど
君のために生きてやりたかったなぁ駅、南口にて
そっと笑ってよ
立場を超えたあとふたりだけの
単純な事も言えるくらいの距離が
今日も愛おしかったでもすこし寂しかったまたあとで
嫌になるほどそばにいてくれないか
今の暮らし放り出すくらい
続くよ、きりがない平凡のせいにしたっていい
味気ない普通の幸福献立
うれしい うれしい うれしい
きみといれば
ふたりだけのラブソングをうたおう
君は馬鹿な人ねと笑ったコーヒーとコート
「避妊 確実」検索
干からびたスキン放置 大人版リアルのひ
オールナイト アルコール
あばたえくぼにするラブソング眠気
鼻唄 消えない 四時の朝
頭で響いて繰り返す
耳の虫の不安と夏風邪と
火照る微熱と青林檎イヤーワーム
虫の息に似た声でも誰かと話したくなる夜は
きっと自分に嘘をついて
汚れた幸せでもいいから欲しいと願っているさなぎ
ずっと変わらないでいて欲しい
色褪せないでいて欲しいよ
風化していく日々は今日も巡る
いつかは僕のこと忘れちゃうのかな
それは期待以上でわがままかい?ハルによろしく
ああ、もうつかれちゃったな
カラダが重い
ただただ浮かんでる
あの〇〇を知りたかった正体
つらなってバカになって
どうでもよくなったって
こんな果てじゃなく先の話を
世知辛いナンセンス様
脳鳴らして君を想うドロップ
Chu chu chu...君と朝まで愛を確かめたい
Chu chu chu...君が望むなら何時間でも
Chu chu chu...ゴムが破れて愛が漏れてても
Chu chu chu...僕の人生9割あなたに捧げますノーバイブ
何も誓うかよ
どうせ 君も僕を愛し飽きる
一生なんて信じない
からかってなんてない誓っていい
どうでもいい事
君の指が切るシャッター速度Finder
ねえ、ぶら下げた優しさは
不安定で焦って消えるけど
相性はセーフよ 随分と臆病ね
ドジでも意地にならないでね日和見の暮
いまでもいつでも 焼き付いて離れない
バテバテフラフラ 午前2時のハート
さよならさよなら 午前2時のハートringo
見ないふりして走り去った
夏のあの日の午後にひとり
気取りながら祈りながら
日々の残像と俺の謙遜と
君の事を嫌っていた睫毛
ねえ 足掻いて ズルしても俺でいたい
ねえ もう死にてえくらいに嫌がられても
君といたいハクビシンのユメ
ハニー報われねーよ
いつも半端な気持ちにもなれず
また窮屈な頭の中が乾くくらい
誰かのせいにしたアイヘイトマイバースデー
ああ、いつまで経っても上手く笑えずいる
誰かの表情真似てでもいいから
君の記憶にいたいよ
ああ、いつまで経っても人と話せずいる
誰かのせいにしてただ布団に潜っているだけネクター
暮れて、終電10分前
商店街をいつもよりも狭い
歩幅で歩きながら話題を探してる
痛いほど強く握った君の手が冷たい9分間
なんてったって最愛でしょ?
思ってる事全部顔に出てんぞ
シラけた夜にも似合う悪口が心地よくて眠れそうクソ気分ノイロウゼ
ふらりふらり、ふたりはこのまま ジャンク品、
「ディストーションフルテンノド」を
震わせて、歌なんか歌っちゃうなんてね。
ガキの孤独なメロディ
最低すぎる世界で光ってらあパートナー・イン・クライム
君が化粧をする理由になれただけでいい
細かいことはどーでもいい
ふたりはどこにも行けないまま気持ちを超える
その爪の色のような真っ青な終わりだった
終わりだった
君の方が 君の方が 君の方が
そりゃね 分かりきった事彼女が髪を巻いている
俺は○○○
愛されたいぜ
そして叱ってくれ、尽きるまでBowie
〇〇〇〇〇〇〇〇〇 ほんの少し
正解なんてもんいらなくなる
〇〇〇〇〇〇〇〇〇
つま先から頭の天辺まで侵してやれスター
少々無理してでもロンリーローリングスター
見ててよ 誰よりも近くで冴えない俺の事
ルキンフォー、ヤになれない
嘘になりそうなエンディング
ほっとした束の間誰もが孤独を知る
帰る場所はここだろ
だから○○○○○○○○○
まだ○○○○○○○○○○うちのめされないで
まだ冷めない覚悟で
宇宙の角度で繋がって明日はやってくる
青春は雑踏の中ひたすら輝いていた
素直な目にたしかにリルメラン
○○○○○○○○○○○○○
丁度いいじゃダメだ、置いてかれる
○○○○○○○○○○○○○
見苦しく持ってかれる
ティーンエイジャーソニック
もう腐ってしまって去ってしまったが
勝手に待った
閉まって待ってを振り払って
今度はバレないように好かれないように
聞こえないようにしたい
そんな夜は○○○○○○○○退屈かもしれない
消えてしまったけれど無くならない
見えないけど見えているもの
時計台、草、木、海、昨日の君
生きていく意味わずかだって見て来たろ
バカのしりぬぐい
無気力でも無理しても抱えたい
失敗を続けたい
洒落込んでぶざまに嫌われたい
星が見えればいいCho ru ryo
まだ何も知らず今日を繋いだ
君が夢見てる答え出さないまま無視しても
馴れ合いの先はしけ込んだ未来Worst of myself
心音速めて無理したい
堕落し過ぎた隙間を埋めるように
君の心配なんてしらない
もうちょっと無茶させて
無理をしたい生活なんて