君を知らない世界で
ふたり互いの記憶を消して
それでもまた恋をして
惹かれあったら運命だと受け入れよう
離れたのも間違いとアゲイン
初めてを君に送るよ
どんな拙い言葉でも伝わりますように
大切を君に送るよ
どんな気持ちも過去すらも僕が守れるようにきらめくきもち
手を伸ばしても
あなたはあの子が好きで
叶わなくても分かっていても
まだあなたが好きだった
開き直れば私の方がきっと好きで
そばにいるから 離れないから
私のことを見て欲しいひらひら
ふわり空いた心にそっと舞い込んだ
そよ風のようだ
まるでこのまま揺さぶられていたいな
もういっそ連れて行って 遠くまで恋風
だから歌ってきた
また気付けば鳴らしてしまうから
声が枯れ果てるその時まで
飽きるほど腐るほど
この心掴んで揺さぶり離さないもの
口にできず塞いだ思い
救ったのは ooh, hoo あなただからDREAMER
きっと今日が○○○○○○で
それを何度も繰り返すんだずっと
いつかじゃない待ってられない
変わるのは今日ではなく自分なんだ始まりの合図
○○○○○○○の味を知って
僕だけ苦かったこと思い出したけど大丈夫だ、僕には神様がいるから
ぼろぼろの瞼を手当てしてくれるさキャラメルパイ
どっかーんって爆発したらどれくらい
この星を寂しく思うだろう
ぴっかーんって光る夜空の彼方から
聞こえたのやさしい声ふしぎなきみ
僕が不甲斐なく泣いてしまった日
約束を破ってしまった日
それでも君らしいねって
笑ってくれたんだ呪い愛
会いたいと思えるこのうちに
とことん君を愛し尽くすのよ
100年後だって冷めるはずないから
寝ても醒めても恋をしよう
息をすることも忘れるほどに
命短し恋せよ乙女恋する
愛してるとごめんねの差って
まるで月と太陽ね
また明日会えるからいいやって
何一つ学びやしない魂もクスシキ
up down! またアイツの話
なんかいつもよりご機嫌なようで
散々なうえに愛なんて
まだ自分自身でもわかっちゃいないけれど
段々キミに遠くなって
僕の完全自主退場な気がして改めて教えてよ
キミは僕のことをどう思っているの?プラム
注いだ愛が溢れてぼくは
きみが見えなくなっていたんだな
重ねた愛もその温もりも
きみは忘れて幸せになってね雨
誰かの正義に勝てなくて孤独手繋いでる
努力栄光は知っちゃいないけどね生きて生きてる
どうせなんかつって抱き寄せて
今日も飯食っている
君の心臓が平穏なんならば満足しているライトメイカー
繋いで二人でいつまでも
笑って笑って不幸も良しとしよう
掴んで離れない唯一の魔法
飾って着飾って不確かを作り合おうグッドラック
夕暮れに咲いた花に恋をした
お別れの時に泣かないように
いつか二人の跡も何も全部
消えてしまったら 忘れていいよな夢を見てた
なんとかなるさ 歌えケ・セラ・セラ
根拠ならどうにかしてやるから
またつまずいて もうダメだって
落ち込むより先にシンガソンくしゃみ
○○○○○ ○○○○○言葉でも
想いが重なれば 重なれば
価値のあるもので
背伸びした 背伸びした言葉より
そう「あなただからこそ」が素敵だよ
だからそのままでいいんだよありふれた
偶然なんてなかった 運命なんてなかった
ただ其処にあるのは俺が選んできた
人生成功と失敗はいつも隣にあった
ズッコケて初めて空の綺麗さに気付く結果論
最後に僕に縫い付ける。
僕に縫い付けたそれは、
遺伝子を全部塗り替える。
僕に縫い付ける。
僕に縫い付けたそれは、
記憶も、記録も、書き換えてしまうような鼓動DNA
さよならだけを抱き寄せないで。
愛される権利は君にある!
もう全部がくだらなくて、
裸足のまま街を歩いている。
拙い言葉で祝うからさ、たまに笑ってくれ。ことほぎ
このままずっとふたりで歩むことに
今はまだ不安もあるけど
いつかふたりが離れてしまうことは
どうやったって想像つかないからエバーソング
どうすればいいかわからなかった
そっけない振りをしてみても意味がなかったって
後から嘆くようじゃ遅くて
君が何を思っているのか
曇って見えなくなっていた
何がそうさせたんだまた不器用さに嫌気がさしたクラムジーミーツ
どうして今日なんだ 終われる訳ないだろ
嘘だと笑えよ 何処にも行くなよ
忘れられない最低な誕生日12月29日
オリンピック中止のニュースすら
聞こえないくらい恋してた
開かない海の砂浜で
横顔に見惚れていた予感
残りあと三分半だった
もう二度と会えない気がしたんだ
数秒間を永遠に思うくらい
バッグを揺らしたまま走っていた
一言目なんて言うかなんて
決めるどころか思いついてないが
君が帰る前に
叶うならこの瞬間だけ、時よ止まれグッド・バッド・バイ
ねぇ○○○○
僕の言うことは信じないで
洗濯機の中に二人の服があることを信じてね正直な話
僕は君とおしゃべりして
あんなことやらこんなことをして
色々計画してたのにあぁ全部めちゃくちゃだな
慣れないコーヒーを飲んだり
あれこれ研究していたのにな
君に好きな人がいるなんて大誤算もいいとこだ
知らない方がいいこともあるよね
傷つかないとわからない僕プランB
さよなら あなたと私
海を泳いでいるようだった
さよならも今は痛み
何をしてももうどうでもよかったfamily
言葉より先の方へ
心より先の方
君の声が聞こえるたび
ただ会いたくなってしまう何年先も憶えててほしい
貴方と一緒ならば 神隠しにでも会いたいわ
僕ら以外いない世界で 共に生きよう
貴方と一緒ならば愛がいくらあっても足りないわ
そうさ一切合切いらないぜ 貴方さえいれば貴方日和
もう何回目だこの宇宙から 失った愛を掴んでは
痛みも悩みも包み込んでくれた人
来世でも愛を歌うから誓って見上げた○○○○○
未来へ今すぐドキドキしちゃう方へ「せーの」でカノープス
鼻唄 消えない 四時の朝
頭で響いて繰り返す
耳の虫の不安と夏風邪と
火照る微熱と青林檎イヤーワーム
虫の息に似た声でも誰かと話したくなる夜は
きっと自分に嘘をついて
汚れた幸せでもいいから欲しいと願っているさなぎ
ずっと変わらないでいて欲しい
色褪せないでいて欲しいよ
風化していく日々は今日も巡る
いつかは僕のこと忘れちゃうのかな
それは期待以上でわがままかい?ハルによろしく
○○○○○でも○○○○
誰かの笑顔を見つけた
ひとりじゃないよと今日も歌う
名前を呼んでよ身体一つ、恐怖断つ
「会いたい」なんて照れくさいから
「飲みでもどうですか?」
デートじゃないけどテキトーでもない愛魔性の女
君と○○○○○○君と○○○○○○
この○い世界はキズだらけ
指輪をしたい指輪をはめたい
たった7センチの薬指へキスがしたい
○○○の嘘の中で
信じられる物を探す瞳が欲しい
まだ未来はわからないままだけど
心、裏切らないでもう見失わないから騙シ愛
○○○○○○で息をする
ロックバンドは最高だ
そんなの当然だ僕らは夢の中
「さあ笑って、笑って、働いて」
そりゃないぜ 疲れちまうよモー
「終わって飲もうぜ、さあ笑って」
金なし、情無し、でも苦ではなし
灯そうぜ 各々のライフ裸の旅人
○○○○○○ ○○ ○○○ ○○○○○
夜を縫い合わして
きつく結んで。
僕らのための悲しみのメロディlisten to the radio
○○○○○○○○○○○みたいな愛しい人
もしも、遠く離れ
メッセージも届かない そんな日でも
朝焼けに2人で結んだ心と心を繋ぎ合う糸が
呼吸を繰り返し途切れないと信じてるから
さよならはまだ言わないよ70億にただ1つの奇跡
○○○○○○○○○○
難しいが当たり前になっていった
言われれば嬉しかった「頑張れ」が
今、言われると少し苦しくなる
辛いことがあっても
それが全てじゃないのはわかってるけど
気を抜けば壊れてしまいそうだ18度目の春が過ぎて
世界の○○が弱まって
花の香りのように愛が漂った
翼が折れた鳥のような僕だけど
両手を広げれば今夜
どこまでも飛べそうさ無重力
ずっと今のまま 今をただ笑えるように
いつかまた 目覚める時に思い出すだろう
始まる僕だけのメロディサマーブルーム
声を止めないで 足を止めないで そう歌って
今を進めば 今を繰り返し
日々を塗り替し そう歌って
届け ○○○○○反撃的賛歌
風に吹かれて生きていたい
季節が変わって喜んでいたい
わたしは真っ直ぐなままでいたい
誰かに求められても
わたしが間違っていてもNO NAME
○○○○、私を連れてって
○○○○、夢とは言わせないよ
○○○○、そこまで連れてって
○○○○、私を助けてよシリウス
空が明るくなる頃 君がその目を覚ます頃
とめどない感情とたくさんの思い出を
君はここに置いたままで 旅立つんだアルバ
君を追いかけた夜が明ける
まだまだ長い道
死ぬまで終わらない日々を描いて
繰り返す日々に誓った言葉
今なら果たせるかな君と夜明け
○○○○○○○○○○
変わってゆく 心も身体も
僕らに待ち受けている
出来事の全てが宝だ
さよならだって繰り返す
変わりゆく僕らが美しいのです僕らはいきものだから
○○○○○○○○○
もう言い訳は聞き飽きたわ
積み重ねてきた情が二つ誤差なんてものではない
今を乗り切りたいのでしょう
無闇に口だけはよく回る
枝分かれした訳の先から花でも咲かせてみなさい馬鹿の一つ覚え
今日が終わるのが 悲しいから
朝日よ2度と出てこないでと
時計をぎゅっとつねったら 慰めの音がしたよ
まだ遊びたりないよ もっと歌いたいのになラストソング
どんな罵声を浴びようとも
見つけた花は全て引き抜く事
例え誰かの幸せを奪っても
それは「正義」と言い聞かせた
それこそが僕の「使命」だと言い聞かせたイコール
午前5時を回って
言葉が喉に詰まっている
せめてシャツを残して
最後の駅に歩き出すam5
満天の星を照らした太陽みたいに
君を照らせたら横にいてもいいかな
この星の数じゃ僕なんて居ないと同じだろうな
本当に何度も何度も愛の言葉をあげるのに脇役スター
荒波に差し込む光に溺れて
腰掛けた段差の熱が焦らす
夏の終わり指す秒針みつめて
どこに向かえばいいの let me know晩夏
あなたがいれば○○○
隣にいるだけで
幸せの悪魔が今日も僕の元に訪れる
Ah ○○○○○ ○○○ LOVE YOU...
踊ろうよ僕ら銀河の中でUltraPOP
怒る顔も拗ねる時も愛しく見えちゃうんだ
僕って変かな?お互い様だけど
笑う顔とはしゃぐ時は一層愛おしくて
ショートしちゃうよ ○○○愛の病
心はここにはないみたい
浮ついている僕には
アスファルトの感触すらわからない
心はここにはないみたい
居場所すらわからない、
お願いだからさ、ぼくの元へ帰っておいでよこころなし
会いたいよ、素直でいさせて
愛してるなんてさ足りないぐらいに
相対して2人でいさせて
曖昧でも愛されてるのなら
憎めないぐらいに君が好きで生きがいみたいですだらしない2人
いつだって ○○○ ○○○○○○ 唱えてる
そんな僕もまた
迷いが増え 涙も枯れ
怖くても 震える掌を
強く握って ライオンになって
全てを守れるかIt's myself
僕らスーパーサイヤ人みたいに
何十回何百回、自分を超えてこう
○○にならなくちゃ
一人も守れない僕は嫌だ最&強
さよならが似合わない夜には
君を離さないから
解けないように強く固結びそんな風に手を繋ごう
さよならが似合わない夜には
愛し愛されていたいね
○○のように心に残って冷めないから覚さないよ熱り
○○○へ行こう!目的地はまだ向こうの方へ
我が道駆け抜けようぜ
敷かれたレールの上じゃ退屈でしょうがない
Uターンはしないで、どの道辿り着くさ
まるでレーサー、でも道は続いていくどこか
どんな日でも貴方に会いたいな
大丈夫だって頭撫でて欲しい
根拠はないけれど偽りのない
○○○○○○ 伝えたい愛してるだけ
指を絡めて 頬近づけて
これ以上何がいるのでしょう
二人が 二人で この世にいること
それ以上はないのよ陽だまり
Lady どうか許しておくれ
酔っ払って明日も帰ってくるかもしれないが
Lady あなただけを歌うから
ちょっとは浮ついてもあなただけが好きだから関白宣言
いっそあなたを夜空に打ち上げて
盛大に爆破して塵にしたろうか
本気でそう考えてるの
私手遅れみたい火の花
君を知らない世界で
ふたり互いの記憶を消して
それでもまた恋をして
惹かれあったら運命だと受け入れよう
離れたのも間違いとアゲイン
初めてを君に送るよ
どんな拙い言葉でも伝わりますように
大切を君に送るよ
どんな気持ちも過去すらも僕が守れるようにきらめくきもち
手を伸ばしても
あなたはあの子が好きで
叶わなくても分かっていても
まだあなたが好きだった
開き直れば私の方がきっと好きで
そばにいるから 離れないから
私のことを見て欲しいひらひら
ふわり空いた心にそっと舞い込んだ
そよ風のようだ
まるでこのまま揺さぶられていたいな
もういっそ連れて行って 遠くまで恋風
だから歌ってきた
また気付けば鳴らしてしまうから
声が枯れ果てるその時まで
飽きるほど腐るほど
この心掴んで揺さぶり離さないもの
口にできず塞いだ思い
救ったのは ooh, hoo あなただからDREAMER
きっと今日が○○○○○○で
それを何度も繰り返すんだずっと
いつかじゃない待ってられない
変わるのは今日ではなく自分なんだ始まりの合図
○○○○○○○の味を知って
僕だけ苦かったこと思い出したけど大丈夫だ、僕には神様がいるから
ぼろぼろの瞼を手当てしてくれるさキャラメルパイ
どっかーんって爆発したらどれくらい
この星を寂しく思うだろう
ぴっかーんって光る夜空の彼方から
聞こえたのやさしい声ふしぎなきみ
僕が不甲斐なく泣いてしまった日
約束を破ってしまった日
それでも君らしいねって
笑ってくれたんだ呪い愛
会いたいと思えるこのうちに
とことん君を愛し尽くすのよ
100年後だって冷めるはずないから
寝ても醒めても恋をしよう
息をすることも忘れるほどに
命短し恋せよ乙女恋する
愛してるとごめんねの差って
まるで月と太陽ね
また明日会えるからいいやって
何一つ学びやしない魂もクスシキ
up down! またアイツの話
なんかいつもよりご機嫌なようで
散々なうえに愛なんて
まだ自分自身でもわかっちゃいないけれど
段々キミに遠くなって
僕の完全自主退場な気がして改めて教えてよ
キミは僕のことをどう思っているの?プラム
注いだ愛が溢れてぼくは
きみが見えなくなっていたんだな
重ねた愛もその温もりも
きみは忘れて幸せになってね雨
誰かの正義に勝てなくて孤独手繋いでる
努力栄光は知っちゃいないけどね生きて生きてる
どうせなんかつって抱き寄せて
今日も飯食っている
君の心臓が平穏なんならば満足しているライトメイカー
繋いで二人でいつまでも
笑って笑って不幸も良しとしよう
掴んで離れない唯一の魔法
飾って着飾って不確かを作り合おうグッドラック
夕暮れに咲いた花に恋をした
お別れの時に泣かないように
いつか二人の跡も何も全部
消えてしまったら 忘れていいよな夢を見てた
なんとかなるさ 歌えケ・セラ・セラ
根拠ならどうにかしてやるから
またつまずいて もうダメだって
落ち込むより先にシンガソンくしゃみ
○○○○○ ○○○○○言葉でも
想いが重なれば 重なれば
価値のあるもので
背伸びした 背伸びした言葉より
そう「あなただからこそ」が素敵だよ
だからそのままでいいんだよありふれた
偶然なんてなかった 運命なんてなかった
ただ其処にあるのは俺が選んできた
人生成功と失敗はいつも隣にあった
ズッコケて初めて空の綺麗さに気付く結果論
最後に僕に縫い付ける。
僕に縫い付けたそれは、
遺伝子を全部塗り替える。
僕に縫い付ける。
僕に縫い付けたそれは、
記憶も、記録も、書き換えてしまうような鼓動DNA
さよならだけを抱き寄せないで。
愛される権利は君にある!
もう全部がくだらなくて、
裸足のまま街を歩いている。
拙い言葉で祝うからさ、たまに笑ってくれ。ことほぎ
このままずっとふたりで歩むことに
今はまだ不安もあるけど
いつかふたりが離れてしまうことは
どうやったって想像つかないからエバーソング
どうすればいいかわからなかった
そっけない振りをしてみても意味がなかったって
後から嘆くようじゃ遅くて
君が何を思っているのか
曇って見えなくなっていた
何がそうさせたんだまた不器用さに嫌気がさしたクラムジーミーツ
どうして今日なんだ 終われる訳ないだろ
嘘だと笑えよ 何処にも行くなよ
忘れられない最低な誕生日12月29日
オリンピック中止のニュースすら
聞こえないくらい恋してた
開かない海の砂浜で
横顔に見惚れていた予感
残りあと三分半だった
もう二度と会えない気がしたんだ
数秒間を永遠に思うくらい
バッグを揺らしたまま走っていた
一言目なんて言うかなんて
決めるどころか思いついてないが
君が帰る前に
叶うならこの瞬間だけ、時よ止まれグッド・バッド・バイ
ねぇ○○○○
僕の言うことは信じないで
洗濯機の中に二人の服があることを信じてね正直な話
僕は君とおしゃべりして
あんなことやらこんなことをして
色々計画してたのにあぁ全部めちゃくちゃだな
慣れないコーヒーを飲んだり
あれこれ研究していたのにな
君に好きな人がいるなんて大誤算もいいとこだ
知らない方がいいこともあるよね
傷つかないとわからない僕プランB
さよなら あなたと私
海を泳いでいるようだった
さよならも今は痛み
何をしてももうどうでもよかったfamily
言葉より先の方へ
心より先の方
君の声が聞こえるたび
ただ会いたくなってしまう何年先も憶えててほしい
貴方と一緒ならば 神隠しにでも会いたいわ
僕ら以外いない世界で 共に生きよう
貴方と一緒ならば愛がいくらあっても足りないわ
そうさ一切合切いらないぜ 貴方さえいれば貴方日和
もう何回目だこの宇宙から 失った愛を掴んでは
痛みも悩みも包み込んでくれた人
来世でも愛を歌うから誓って見上げた○○○○○
未来へ今すぐドキドキしちゃう方へ「せーの」でカノープス
鼻唄 消えない 四時の朝
頭で響いて繰り返す
耳の虫の不安と夏風邪と
火照る微熱と青林檎イヤーワーム
虫の息に似た声でも誰かと話したくなる夜は
きっと自分に嘘をついて
汚れた幸せでもいいから欲しいと願っているさなぎ
ずっと変わらないでいて欲しい
色褪せないでいて欲しいよ
風化していく日々は今日も巡る
いつかは僕のこと忘れちゃうのかな
それは期待以上でわがままかい?ハルによろしく
○○○○○でも○○○○
誰かの笑顔を見つけた
ひとりじゃないよと今日も歌う
名前を呼んでよ身体一つ、恐怖断つ
「会いたい」なんて照れくさいから
「飲みでもどうですか?」
デートじゃないけどテキトーでもない愛魔性の女
君と○○○○○○君と○○○○○○
この○い世界はキズだらけ
指輪をしたい指輪をはめたい
たった7センチの薬指へキスがしたい
○○○の嘘の中で
信じられる物を探す瞳が欲しい
まだ未来はわからないままだけど
心、裏切らないでもう見失わないから騙シ愛
○○○○○○で息をする
ロックバンドは最高だ
そんなの当然だ僕らは夢の中
「さあ笑って、笑って、働いて」
そりゃないぜ 疲れちまうよモー
「終わって飲もうぜ、さあ笑って」
金なし、情無し、でも苦ではなし
灯そうぜ 各々のライフ裸の旅人
○○○○○○ ○○ ○○○ ○○○○○
夜を縫い合わして
きつく結んで。
僕らのための悲しみのメロディlisten to the radio
○○○○○○○○○○○みたいな愛しい人
もしも、遠く離れ
メッセージも届かない そんな日でも
朝焼けに2人で結んだ心と心を繋ぎ合う糸が
呼吸を繰り返し途切れないと信じてるから
さよならはまだ言わないよ70億にただ1つの奇跡
○○○○○○○○○○
難しいが当たり前になっていった
言われれば嬉しかった「頑張れ」が
今、言われると少し苦しくなる
辛いことがあっても
それが全てじゃないのはわかってるけど
気を抜けば壊れてしまいそうだ18度目の春が過ぎて
世界の○○が弱まって
花の香りのように愛が漂った
翼が折れた鳥のような僕だけど
両手を広げれば今夜
どこまでも飛べそうさ無重力
ずっと今のまま 今をただ笑えるように
いつかまた 目覚める時に思い出すだろう
始まる僕だけのメロディサマーブルーム
声を止めないで 足を止めないで そう歌って
今を進めば 今を繰り返し
日々を塗り替し そう歌って
届け ○○○○○反撃的賛歌
風に吹かれて生きていたい
季節が変わって喜んでいたい
わたしは真っ直ぐなままでいたい
誰かに求められても
わたしが間違っていてもNO NAME
○○○○、私を連れてって
○○○○、夢とは言わせないよ
○○○○、そこまで連れてって
○○○○、私を助けてよシリウス
空が明るくなる頃 君がその目を覚ます頃
とめどない感情とたくさんの思い出を
君はここに置いたままで 旅立つんだアルバ
君を追いかけた夜が明ける
まだまだ長い道
死ぬまで終わらない日々を描いて
繰り返す日々に誓った言葉
今なら果たせるかな君と夜明け
○○○○○○○○○○
変わってゆく 心も身体も
僕らに待ち受けている
出来事の全てが宝だ
さよならだって繰り返す
変わりゆく僕らが美しいのです僕らはいきものだから
○○○○○○○○○
もう言い訳は聞き飽きたわ
積み重ねてきた情が二つ誤差なんてものではない
今を乗り切りたいのでしょう
無闇に口だけはよく回る
枝分かれした訳の先から花でも咲かせてみなさい馬鹿の一つ覚え
今日が終わるのが 悲しいから
朝日よ2度と出てこないでと
時計をぎゅっとつねったら 慰めの音がしたよ
まだ遊びたりないよ もっと歌いたいのになラストソング
どんな罵声を浴びようとも
見つけた花は全て引き抜く事
例え誰かの幸せを奪っても
それは「正義」と言い聞かせた
それこそが僕の「使命」だと言い聞かせたイコール
午前5時を回って
言葉が喉に詰まっている
せめてシャツを残して
最後の駅に歩き出すam5
満天の星を照らした太陽みたいに
君を照らせたら横にいてもいいかな
この星の数じゃ僕なんて居ないと同じだろうな
本当に何度も何度も愛の言葉をあげるのに脇役スター
荒波に差し込む光に溺れて
腰掛けた段差の熱が焦らす
夏の終わり指す秒針みつめて
どこに向かえばいいの let me know晩夏
あなたがいれば○○○
隣にいるだけで
幸せの悪魔が今日も僕の元に訪れる
Ah ○○○○○ ○○○ LOVE YOU...
踊ろうよ僕ら銀河の中でUltraPOP
怒る顔も拗ねる時も愛しく見えちゃうんだ
僕って変かな?お互い様だけど
笑う顔とはしゃぐ時は一層愛おしくて
ショートしちゃうよ ○○○愛の病
心はここにはないみたい
浮ついている僕には
アスファルトの感触すらわからない
心はここにはないみたい
居場所すらわからない、
お願いだからさ、ぼくの元へ帰っておいでよこころなし
会いたいよ、素直でいさせて
愛してるなんてさ足りないぐらいに
相対して2人でいさせて
曖昧でも愛されてるのなら
憎めないぐらいに君が好きで生きがいみたいですだらしない2人
いつだって ○○○ ○○○○○○ 唱えてる
そんな僕もまた
迷いが増え 涙も枯れ
怖くても 震える掌を
強く握って ライオンになって
全てを守れるかIt's myself
僕らスーパーサイヤ人みたいに
何十回何百回、自分を超えてこう
○○にならなくちゃ
一人も守れない僕は嫌だ最&強
さよならが似合わない夜には
君を離さないから
解けないように強く固結びそんな風に手を繋ごう
さよならが似合わない夜には
愛し愛されていたいね
○○のように心に残って冷めないから覚さないよ熱り
○○○へ行こう!目的地はまだ向こうの方へ
我が道駆け抜けようぜ
敷かれたレールの上じゃ退屈でしょうがない
Uターンはしないで、どの道辿り着くさ
まるでレーサー、でも道は続いていくどこか
どんな日でも貴方に会いたいな
大丈夫だって頭撫でて欲しい
根拠はないけれど偽りのない
○○○○○○ 伝えたい愛してるだけ
指を絡めて 頬近づけて
これ以上何がいるのでしょう
二人が 二人で この世にいること
それ以上はないのよ陽だまり
Lady どうか許しておくれ
酔っ払って明日も帰ってくるかもしれないが
Lady あなただけを歌うから
ちょっとは浮ついてもあなただけが好きだから関白宣言
いっそあなたを夜空に打ち上げて
盛大に爆破して塵にしたろうか
本気でそう考えてるの
私手遅れみたい火の花