○○○でっかい夕焼けを見たなら
あなたに教えたいなと思うのに
もう会えなくなっても良いなんて
考えてしまうのです
私は嘘つきなんですもしも
夜に浮かぶ観覧車
わたしはくるりを聴きながら
そっと思い出していたひらりとパーキー
あーあ やめてしまいたいな
君の顔忘れたりしたいのに あーあ関係のない人
君と一緒に見てたあの空は
ピンクとオレンジとブルー
こんな思い出があるだけで明日頑張れそう
なんて思っちゃう不思議だな
○○○○○○○○○振り返って進むんだわたし達のジャーニー
このままベット抜け出して
どこか遠くへ行きたいな
行かなきゃいけない気がする
ほんの少しだけ泣いたはしる、夜
君の心の真ん中に映る人が
私でありますように
○○が○○のままで
いれたら良いなと思ってます
分かりにくくてごめんね二人
将来だとか散々話した夜のこと
電話のことも忘れないでね
なんで朝も昼も夜も
心はざわめいてしょうがないの
もう大人なんでしょう?
自分のことくらい分かってよ 分かってよユースオブトゥエンティ
だから、ねえ
○○○○を観に行こうよ
ここでは見れない景色をあなたと見たいの
ずっとずっと遠くあの街へ
あなたも私も変わらないまま
一緒に行こう南十字星
ああ、いつか悲しみたちを捨てて
女の子は走るのです
オシャレは身体だけにして
心は飾らぬままにしてガールズユースとディサポイントメント
桜の木の下で
わたしは君の影に重なるしか出来ないの
絵になる横顔な君の隣に居たいよ
わたしの願いは
こんな可愛い願いなんですさくら色
今夜、君に会えたら
世界を変えられる気がする
変えられる気がする
○○○○○○○○○○
○○○○○ ○○○ ○○○
今日も上手くやるお守り
今日も上手く生きるお守り
君を守るための言葉ハッピーニューデイ
あの窓辺に置いたピアノで
こんな歌を作りました
もし私が君へ歌うときは
もし照れてても冗談言わないよ
きみにあげるその為にあるよピアノのうた
○○○○○になって ステージに立つよ
不確かなことも
確かなように言ってみせて
○○○○○になるよバンドマン
みんな雑誌やテレビを見て同じ服を着ている
みんな雑誌やテレビを見て同じ服を着ている
わたしはいつでもYOUNGを気取ってる
友達は結婚をするらしい恋人
ラストシーン
一瞬も君に見せなかった弱さ
合わなくなった2人の視線苦しかった
○○○○○○○○針千本のませてよゆびきりげんまん
○○○○○なんていらない君を君を想ってる
○○○○○なんていらない君を君を歌ってる
届きますように
恋の歌が響かない君に 渡せますように
君の心に吹く歌をラブソングがいらない君へ
春のにおい馬鹿みたいな月のでかさも
わたしはまだわたしはまだ思い出しています
でもわたしあの頃より可愛くないよ
悲しみも愛せるよ そんなあとがき番外編
悲しい恋にしたくないのです
悲しい恋になりませんように
君が他の人のものになったら
花火も嬉しく見れない
こんなに眩しい季節のすべてが
○○○○○○○○○嫌いになっちゃうよ
○○○○○○言えないくらい離れていた
君と話せないもう会うこともないんだって
気づいていた分かっていた
泣かなかった 泣けなかった君にさよなら
生きていくことは 生きていくことは
綺麗なものばかりじゃないから
涙の色も疲れた色も失敗でもぶれぶれでも
わたしには見せてね
あなたの人生に写りたいんだ
あなたの人生に似合いたいんだシャッターチャンス
あの日のわたしに嘘はつきたくないだけなんだよ
ただ好きを追いかけている○○○○○○○○○○○
あの日のわたしをわたしだけは守ってあげたいの
いつか燃えてカスになるくらいに
誰のものにもなりたくないよ見えないくらいの高速で
叶ってもない夢だけど
いつか君と私で本当にしたいよ
10年後の君も見たいんだ
いちばん近くで誰よりも隣で
○○○○○○○○○○○○君の恋人になれますように
懐かしい曲を聴いた雨が似合う曲を聴いた
教室窓側の席ノートの端の方
自分の言葉を書いたなんか嬉しかったんだ
私の心がちゃんとあったから嘘みたいな輝き
今日のわたしは誰にも生きれないわたし
今日のわたしはなんだか愛おしいわたしなの
散々な日々でも答えがないままでも
なんとかわたしに優しさをひとつあげるリトルデイ
私のこころ守りたいのです
優しくしたいのです
セブンティーンブルーム
私が作る、決める
○○○○ ○○○…GIRL AND
ださいタトゥーをしている女
見ている向かいのわたし
電車は寄り道もせず走る
夕暮れはとうに過ぎているタンブラー
さよなら僕はもう行くとするよ
寂しくないこともないよ
しんどいこともたくさんあったなあ
ご飯たべれなかったりね
まぁそんな話も笑い話にしてやるさかけがえなくなりたい
○○○○、私を連れてって
○○○○、夢とは言わせないよ
○○○○、そこまで連れてって
○○○○、私を助けてよシリウス
風に吹かれて生きていたい
季節が変わって喜んでいたい
わたしは真っ直ぐなままでいたい
誰かに求められても
わたしが間違っていてもNO NAME
僕らは風邪をひきます
僕らは人を愛して
僕らは夢を見れる
生きてない〇〇〇〇寂しそうだね
なんで寂しそうなの?白い帽子
〇〇〇〇好きだと言った
私は君を想うと思った
何かを壊すくらいでいいのに
何かを壊せられると思った、んだ君が私を
〇〇〇〇〇〇〇!
生きることは簡単じゃないけど
君と明日もなんとか笑えたら良いな
〇〇〇〇〇〇〇!
悲しみもいつかは優しくなるんだよ
君の正解をまっすぐ進め
君の愛をまっすぐ守れぜんぶオーライ!
涙を死ぬ程流して歌うのです
この歌が決して嘘だと思われようが
涙を枯らすまで歌うのです
薄っぺらいと思われようが
あの時の私も今の私も同じ様に今を生きてるの26
誰にも掴めない風になりたい
見えない心を見つけたい
昨日ともう会えないのなら
ちゃんとした別れをして
今日を吹くのだ今日の歌
月の歌を 夕焼けの歌を 太陽の歌を
歌っていても あの人は聴いていない
聴こえないところに
どこか行ってしまったのラクダ
先人は私に失敗をするものだと
享受し人生を肯定的に魅せます
私にとって君が失敗の一つならば
どうして私はいつまでも君と私の
あいのうたを探して歌い続けるのグッドバイ
新しい歌を知って
昨日より笑って生きていたいんです
今のわたし知って変われないでいれないんだ
毎日〇〇〇〇〇〇毎日コンテニューゲームオーバー
それならいっそ永久に朽ちない名画みたいに
作って仕上げた愛を君に渡せたならいいのに
でも〇〇〇〇〇〇〇〇〇今年はもう君はいない
走るように 逃げるように
確かめるように 歌っています
嘘みたいに 馬鹿みたいに
振り払うように おまじないのようにRun
〇〇〇〇時間の〇〇〇〇電車は
〇〇〇みたいにもう来なくなったけど
今度は行くよどうにか行くよ
いつもの場所で待っていてよね、ねえいつもの
私は、あなたを見ている それだけ
別に愛を打ち明けなくても良いんだよ
分かっているはずだよ今を詰めこんで
このままでいたいよ
止まったら良いのに
でも生きているから
でも生きていたいから 変わるのまだ
君がもしさ、もしさ隣にいてくれたらさ
○○○○○○の表札の家に住もう
それ以外は気取らなくっていいからさネオンサイン
もう○らしい
もう冬は終わったらしい
手をつないだ寒い季節と二人は
終わったらしい春
○○○○○○○良くない
だって傷ついている
○○○○○○○良いから
今はわたしのこころだけ見て本当はどうでも
深い森へ行こうただ二人だけで
深い森へ行こうたった二人だけで
暑い時は水をあの広場で浴びよう
暑い時は水をあの広場で浴びようBOOK COVER
○○○○in love that summer day
when I told you the end
you looked loneliness
○○○○ in love
that summer day
that never come
I was
君を忘れて暮らした日々が
間違いだらけでも
正しいものに変わるのだろうか
何を変えたいのか
私はここで○○○○○○○
分からないままでも
失ったものの数を数えて
○○○○○○○息をしているよ
「もう負けても良いんじゃない?」
勝ち方も忘れた私達は
「もう逃げても良いんじゃない?」
使い古した言い訳で良い
私の心を守って下さい背中
いちばん可愛いわたしでいることが
君にバレますように
○○○○○○○○○が
いつか君にバレますように
気になっちゃいますように
リボンをかけた恋心
○○○でっかい夕焼けを見たなら
あなたに教えたいなと思うのに
もう会えなくなっても良いなんて
考えてしまうのです
私は嘘つきなんですもしも
夜に浮かぶ観覧車
わたしはくるりを聴きながら
そっと思い出していたひらりとパーキー
あーあ やめてしまいたいな
君の顔忘れたりしたいのに あーあ関係のない人
君と一緒に見てたあの空は
ピンクとオレンジとブルー
こんな思い出があるだけで明日頑張れそう
なんて思っちゃう不思議だな
○○○○○○○○○振り返って進むんだわたし達のジャーニー
このままベット抜け出して
どこか遠くへ行きたいな
行かなきゃいけない気がする
ほんの少しだけ泣いたはしる、夜
君の心の真ん中に映る人が
私でありますように
○○が○○のままで
いれたら良いなと思ってます
分かりにくくてごめんね二人
将来だとか散々話した夜のこと
電話のことも忘れないでね
なんで朝も昼も夜も
心はざわめいてしょうがないの
もう大人なんでしょう?
自分のことくらい分かってよ 分かってよユースオブトゥエンティ
だから、ねえ
○○○○を観に行こうよ
ここでは見れない景色をあなたと見たいの
ずっとずっと遠くあの街へ
あなたも私も変わらないまま
一緒に行こう南十字星
ああ、いつか悲しみたちを捨てて
女の子は走るのです
オシャレは身体だけにして
心は飾らぬままにしてガールズユースとディサポイントメント
桜の木の下で
わたしは君の影に重なるしか出来ないの
絵になる横顔な君の隣に居たいよ
わたしの願いは
こんな可愛い願いなんですさくら色
今夜、君に会えたら
世界を変えられる気がする
変えられる気がする
○○○○○○○○○○
○○○○○ ○○○ ○○○
今日も上手くやるお守り
今日も上手く生きるお守り
君を守るための言葉ハッピーニューデイ
あの窓辺に置いたピアノで
こんな歌を作りました
もし私が君へ歌うときは
もし照れてても冗談言わないよ
きみにあげるその為にあるよピアノのうた
○○○○○になって ステージに立つよ
不確かなことも
確かなように言ってみせて
○○○○○になるよバンドマン
みんな雑誌やテレビを見て同じ服を着ている
みんな雑誌やテレビを見て同じ服を着ている
わたしはいつでもYOUNGを気取ってる
友達は結婚をするらしい恋人
ラストシーン
一瞬も君に見せなかった弱さ
合わなくなった2人の視線苦しかった
○○○○○○○○針千本のませてよゆびきりげんまん
○○○○○なんていらない君を君を想ってる
○○○○○なんていらない君を君を歌ってる
届きますように
恋の歌が響かない君に 渡せますように
君の心に吹く歌をラブソングがいらない君へ
春のにおい馬鹿みたいな月のでかさも
わたしはまだわたしはまだ思い出しています
でもわたしあの頃より可愛くないよ
悲しみも愛せるよ そんなあとがき番外編
悲しい恋にしたくないのです
悲しい恋になりませんように
君が他の人のものになったら
花火も嬉しく見れない
こんなに眩しい季節のすべてが
○○○○○○○○○嫌いになっちゃうよ
○○○○○○言えないくらい離れていた
君と話せないもう会うこともないんだって
気づいていた分かっていた
泣かなかった 泣けなかった君にさよなら
生きていくことは 生きていくことは
綺麗なものばかりじゃないから
涙の色も疲れた色も失敗でもぶれぶれでも
わたしには見せてね
あなたの人生に写りたいんだ
あなたの人生に似合いたいんだシャッターチャンス
あの日のわたしに嘘はつきたくないだけなんだよ
ただ好きを追いかけている○○○○○○○○○○○
あの日のわたしをわたしだけは守ってあげたいの
いつか燃えてカスになるくらいに
誰のものにもなりたくないよ見えないくらいの高速で
叶ってもない夢だけど
いつか君と私で本当にしたいよ
10年後の君も見たいんだ
いちばん近くで誰よりも隣で
○○○○○○○○○○○○君の恋人になれますように
懐かしい曲を聴いた雨が似合う曲を聴いた
教室窓側の席ノートの端の方
自分の言葉を書いたなんか嬉しかったんだ
私の心がちゃんとあったから嘘みたいな輝き
今日のわたしは誰にも生きれないわたし
今日のわたしはなんだか愛おしいわたしなの
散々な日々でも答えがないままでも
なんとかわたしに優しさをひとつあげるリトルデイ
私のこころ守りたいのです
優しくしたいのです
セブンティーンブルーム
私が作る、決める
○○○○ ○○○…GIRL AND
ださいタトゥーをしている女
見ている向かいのわたし
電車は寄り道もせず走る
夕暮れはとうに過ぎているタンブラー
さよなら僕はもう行くとするよ
寂しくないこともないよ
しんどいこともたくさんあったなあ
ご飯たべれなかったりね
まぁそんな話も笑い話にしてやるさかけがえなくなりたい
○○○○、私を連れてって
○○○○、夢とは言わせないよ
○○○○、そこまで連れてって
○○○○、私を助けてよシリウス
風に吹かれて生きていたい
季節が変わって喜んでいたい
わたしは真っ直ぐなままでいたい
誰かに求められても
わたしが間違っていてもNO NAME
僕らは風邪をひきます
僕らは人を愛して
僕らは夢を見れる
生きてない〇〇〇〇寂しそうだね
なんで寂しそうなの?白い帽子
〇〇〇〇好きだと言った
私は君を想うと思った
何かを壊すくらいでいいのに
何かを壊せられると思った、んだ君が私を
〇〇〇〇〇〇〇!
生きることは簡単じゃないけど
君と明日もなんとか笑えたら良いな
〇〇〇〇〇〇〇!
悲しみもいつかは優しくなるんだよ
君の正解をまっすぐ進め
君の愛をまっすぐ守れぜんぶオーライ!
涙を死ぬ程流して歌うのです
この歌が決して嘘だと思われようが
涙を枯らすまで歌うのです
薄っぺらいと思われようが
あの時の私も今の私も同じ様に今を生きてるの26
誰にも掴めない風になりたい
見えない心を見つけたい
昨日ともう会えないのなら
ちゃんとした別れをして
今日を吹くのだ今日の歌
月の歌を 夕焼けの歌を 太陽の歌を
歌っていても あの人は聴いていない
聴こえないところに
どこか行ってしまったのラクダ
先人は私に失敗をするものだと
享受し人生を肯定的に魅せます
私にとって君が失敗の一つならば
どうして私はいつまでも君と私の
あいのうたを探して歌い続けるのグッドバイ
新しい歌を知って
昨日より笑って生きていたいんです
今のわたし知って変われないでいれないんだ
毎日〇〇〇〇〇〇毎日コンテニューゲームオーバー
それならいっそ永久に朽ちない名画みたいに
作って仕上げた愛を君に渡せたならいいのに
でも〇〇〇〇〇〇〇〇〇今年はもう君はいない
走るように 逃げるように
確かめるように 歌っています
嘘みたいに 馬鹿みたいに
振り払うように おまじないのようにRun
〇〇〇〇時間の〇〇〇〇電車は
〇〇〇みたいにもう来なくなったけど
今度は行くよどうにか行くよ
いつもの場所で待っていてよね、ねえいつもの
私は、あなたを見ている それだけ
別に愛を打ち明けなくても良いんだよ
分かっているはずだよ今を詰めこんで
このままでいたいよ
止まったら良いのに
でも生きているから
でも生きていたいから 変わるのまだ
君がもしさ、もしさ隣にいてくれたらさ
○○○○○○の表札の家に住もう
それ以外は気取らなくっていいからさネオンサイン
もう○らしい
もう冬は終わったらしい
手をつないだ寒い季節と二人は
終わったらしい春
○○○○○○○良くない
だって傷ついている
○○○○○○○良いから
今はわたしのこころだけ見て本当はどうでも
深い森へ行こうただ二人だけで
深い森へ行こうたった二人だけで
暑い時は水をあの広場で浴びよう
暑い時は水をあの広場で浴びようBOOK COVER
○○○○in love that summer day
when I told you the end
you looked loneliness
○○○○ in love
that summer day
that never come
I was
君を忘れて暮らした日々が
間違いだらけでも
正しいものに変わるのだろうか
何を変えたいのか
私はここで○○○○○○○
分からないままでも
失ったものの数を数えて
○○○○○○○息をしているよ
「もう負けても良いんじゃない?」
勝ち方も忘れた私達は
「もう逃げても良いんじゃない?」
使い古した言い訳で良い
私の心を守って下さい背中
いちばん可愛いわたしでいることが
君にバレますように
○○○○○○○○○が
いつか君にバレますように
気になっちゃいますように
リボンをかけた恋心