さあさあ始まりました
全て終わらせに来ました
憂鬱 絶望 憂鬱 絶望
憂鬱 絶望 憂鬱 絶望Welcome To Your Life
頭の中で過ぎる妄想が 羨ましく見える
でもさ君がいるのに違いはない
あなたに逢えて僕の将来が 少しずつ変わって
それが良いとか悪いとかは聞いてない妄想eden
8月に見た 君の浴衣姿
綺麗すぎて 涙が出そうだ
どんなに君を欲しがってみても
触れられないよ 触れられないよAugust
いざ恋愛裁判 〇か×か
ああ絶対情状酌量はないわ
いざ勧善懲悪 皆様方
浮つきがち 心に鉄槌を
(有罪)実刑執行猶予はなし
(有罪)謝れどのべつ幕なし
(有罪)1000年牢獄へお行き
(有罪)後悔するには遅すぎギルティ
〇〇〇〇 〇〇〇〇 あいどんのー本当
奥歯がたがた言わしたろかい
〇〇〇〇 〇〇〇〇 夢は何?
ラブみラブみ 『奪われない事』
テステス マイクテスト 私絶対的に 私です最低界隈
会いたい それだけを伝えたいよ
地平線の彼方を見つめていても届かない
カンカン照り太陽 上がる体温
汗ばむ身体を毎秒 舐めてもいいですか?
〇〇〇〇〇〇〇〇アイスクリンラブ
熟れた私たち きになる真実
過ちとあなたにも今日で旅立ち
過ぎた毎日を思い出してしまうだろう
ありがとう ありがとう
また会える時を願っているよ卒業
尼そぎが風に揺れる
まだ僕ら孤独な過去に生きてる
小賢しさも執念深さも片がつく
あの星を目指した!
いつかまた心から笑える日々が訪れても
光も闇もないよ 表も裏でも君だよ意解けない
若者は今日も働いて嫌われんように振る舞って
恋してても愛してても手探りで見つからない
僕だけの脳の価値観で
嫌なものにノーを出したいね
好き嫌いも夢未来も
手の中握って今日も僕を生きるBlue
これからふたり会えなくなってさ
誰よりも遠い他人になるんだね
あなた以外と幸せになるくらいなら
あなたと不幸になりたかった幸せにならないで、
落とされた世界が少し泥濘んでいた
はじめからつまづいた
ピストルの音を誰かが遮る
傷つけて形を変えていく生き方で
そうやって居場所を見つけたよ
変わりたくて 生きていちについて
浅草の河童横丁で仕入れた包丁
切れ味は最高だわ、
可愛いお皿も買ったんだよ。好きって言ってよ
今日はとりあえず家にいてだらだらしなよ
バカらしくなって気づけばお腹が減ってるだろう
明日晴れても晴れなくてもどこか行こう
指切りげんまん嘘ついたら ぶん殴りに行くからさRING DING
笑わせてみせるよ 心から笑えるように
君の日常に潜む悲劇は倒すから
天国よりもずっと 天国みたいだって
そんな喜劇を汚れたこの世界でChaplin
逃げているようで 戦っているんだ
心の中では 誰にも伝わらない苦悩がある
目に見えるものが全てじゃないよね克己心
自分勝手な僕だけど それはお互い様でしょ
ねえ帰ろうふたりで同じあかりのある所へ
ベイビー 僕たちだけの秘密さスズランと鍵
いつまで続くのか分からないけど
どこまで届くのか知らないけど
冷めないうちに喰らって欲しいのだ
遠くへ行くとかも分からないけど
死んでしまったとか言われるけど
寄り添うだけが僕らの全てだルーツ&ワープ
会いたいと素直に言えなくて
理由もなく拗ねて閉じこもって
それでも優しくされて
情けなくなる僕は本当馬鹿です
足りない物だらけの日々も
あなたがいれば何とかなりそうで
なんかもう幸せで思わず笑みが溢れてしまうよ愛愁
最低な今を打ち壊せ 輝く光になれ
全速力で鼓動鳴らせ ひとつの希望であれ
〇〇〇〇〇〇〇〇何者にもなれるな
1999年 父に連れられた球場 動物園や水族館
大勢の女が脱いだビデオ ストリップ劇場
午前二時すぎ託児所 二階の古着屋
それらすべて 見ているようで見られてる沈黙と陳列 幼少は永遠へ
ずっとハッピーエンドばかり待っている
今年も無事 終わりが迫った
残り少し もう少しだけ 頑張ってみるまた来年になっても
百の夜を越え会いに行くよ
君の声が聞こえなくても
千の空を越え繋いで行くと
置いてきた未来に約束したんだよ万有引力
あぁ、もうこんなに君が苦しいなら
あぁ、もうこんなに夜が寂しいのならさ
もうさ前向いて歩こうよ
もっともっと先の未来を進もうよ
あぁ、もうこんなに君が笑うなら
あぁ、そりゃもちろん世界も笑うからさ
そうさ自信持って歩こうよ
もっともっと先の未来を進もうよアンリッシュ
何年か後になって
僕は僕でしあわせで
たとえ街で逢っても
泣き顔は見せないよ
何年か後になったら
きっともう忘れてるよ
その時君の横に
誰も立っていませんようにと運命論
ああ、いつまで経っても上手く笑えずいる
誰かの表情真似てでもいいから
君の記憶にいたいよ
ああ、いつまで経っても人と話せずいる
誰かのせいにしてただ布団に潜っているだけネクター
暮れて、終電10分前
商店街をいつもよりも狭い
歩幅で歩きながら話題を探してる
痛いほど強く握った君の手が冷たい9分間
なんてったって最愛でしょ?
思ってる事全部顔に出てんぞ
シラけた夜にも似合う悪口が心地よくて眠れそうクソ気分ノイロウゼ
運命なんて当てにしないで
偶然だって今では永遠さ
〇〇〇〇〇〇〇〇〇
僕らを優しく待つオレンジの光ビフォア・サンライズ
僕だけの一生 僕だけのこの日々を歌うよ
暇を潰せば無問題(モウマンタイ)
だって退屈はたまんない
君だけの一生 君だけのこの夢を描くよ
約束した合言葉「僕らはただ風の吹くまま」sha na naなjourney
朝が来る 朝が来る 〇〇〇〇〇〇〇〇
いつになく笑えそう 〇〇〇〇〇〇〇〇
太陽が霞むほどキンキラキンと
君と歩いて行こう光を迎えに行こう
積もるこの言葉は日々
雪のようには溶けなくて
ありがとうって言葉が
私をいつでも傷付けているんだよStay with me
初恋のようなメロディ ISLAND 君の優しい声と
16時過ぎのオレンジと
南風に乗り踊る君と波に消える足跡
砂浜の向こうまで明日もよろしくねみなみかぜ
頭のネジをちゃんと締めろ
お前もそろそろいい歳だ
いつまでも他人に任せるな
自分の機嫌は自分で取れ
「何になりたいか」じゃなくて
「何にならないか」も考えろよ
常識知っていないやつは常識破りにはなれないぜオトナビゲーション
会うたび満たされなくなるけど
「会えるだけまし」を続けさせて
心はちぐはぐで
この身は張り裂けそうになるよ
染まってしまったこの想いは
その綺麗な髪の色と同じで 儚いからオレンジ
優しい光の中で 拙いけど尊い日々は
思い出すたび 心の場所を教えてくれるんだよ
あたたかいから陽のあたる言葉
ねえ、君が話すその度に
距離が近づいてる気がするね
ねえ、君が幸せであれば
叶わなくてもいいや なんて思ってしまってスクールボーイ
大切な時は目に見えるものじゃないけど
電話越しの喧嘩 互いの不安がさせるけど
寂しい気持ちは同じと気付けれた今日
そうさ僕も君もアポストロフィ
いつだったんだ いつだった
すれ違うきっかけは一体どこから
いつだったんだ いつだったんだろうなぁサプライズ
愛して欲しいなんて言わないから
お願い私を嫌わないで
足りないなんて言わないから
お願い私を見捨てないで
君からうつった風邪なら
このまま治らなくていいんだ
もう君はいないけどのどあめ
君と僕を繋いだ糸 手繰り寄せないと
どこか遠くに消えちゃいそう
消えたいんだいっそ 癒えないあの日の傷跡
壊れそうなハート 〇〇〇〇〇もういいよ。
もう隣にはいれないけど 愛してるよ
君がくれたお揃いのキーホルダー
寂しそうな音を立てて揺れてる足りないとこ
恋人だから 彼氏だから そんなことより
「君だから」だ
身体だけじゃ心だけじゃ足りないや
わがままかな?
慣れない料理や駅まで迎え行くのも
全部君に笑ってもらうためさ 僕は君のだきみの
バイバイ、ダーリン あなた以外
愛せない、とか思っちゃったりしたり
泣き疲れた、夜 あなたの夢は見なかった
さよなら、〇〇、〇〇〇〇、一番好きだった人わたしの
ああもう
信じていたら掬われただの
唱えていたら惨敗だの疲れたんだよもう
つかあんた誰よ?カミサマホトケサマ
だから これで最後にしよう
だけどずっと忘れないでいよう
1枚の最後は綺麗な〇〇〇〇にしよう
「泣いて欲しい」と思ってしまった
僕を笑ってよバラード
終わんないで止まんないで
消さないで腐りかけのミュージック
知らないねわかんないね
だけどちょっとだけ泣けてもう
朝だって昼だって
今だって思い出すよミュージック
うざったいね歌いたいね夜の街を抜けもう1度ポップナイト・ミュージック
声にならない願いを僕ら
吹き出しも付けず唄うよ
いつかのあの日の君のもとへ届くように
夜を駆け抜けた先目を奪った光は
まだ名前のない僕らの星だ星が生まれた日
ああ今も 景色がこんな揺れ動くよ
君がくれた言葉の理由は
電車の音がかき消してしまうな
景色がこんな揺れ動くよ
僕が駅に着くまでに思い出 忘れさせてよね
思い出 忘れさせてよね終着駅
「ありがとう」なんて言葉、馬鹿らしいくらいさ
あなたから貰った愛は数えきれないから
自慢の息子になれなくてごめんな
この夢を見続けられるのは
あなたがいるからスイカズラ
この弱さを認めることを強さと名付けられたら
これ以上、涙は隠さなくてもいいかな零れ落ちた涙にも確かな理由があった
昨日の僕に負けないようにテンダー
〇〇〇〇〇〇〇〇〇
共に歌える、それ以上はない
〇〇〇〇〇〇〇〇〇
あなたが笑う、それが全てだ最愛の日々を超えて
〇〇〇〇〇〇、ただ踊りたい。
最低な季節を塗り替えろ。
〇〇〇〇〇〇、
まだ届かずに遠吠えは掠れてる。サマードッグ
ほらね、もとどおりだよ。
相変わらず君がなぞる、
〇〇〇〇〇。
ほらね、元通りだよ。
ばらばらも、いつの日か。硝子の線
気付けばいつもポップミュージック
背骨の奥ではじけた粒が
からだ揺らしてポップミュージック
今、空を飛べそうな気分。キスをしようよ
あなたと想い想われ何年先も
同じ景色に夢を見たいよ
記憶にキスをして
一生ものを刻み合って涙
〇〇〇〇〇〇〇〇!いつも心は!
ウザいぐらい暗い!つらい!cry!
あなたに会えたらなんて言うかな
こんな僕を笑い飛ばすかななんでもない(のに)
横顔を見てた 沫のようだった
掴めない君を ずっと眺めてた 綺麗だ
また生まれ変わっても 君のもとへ泳いで
行くよ きっと ずっと君を探すよブルーフィッシュ
僕しか知らない
いつかの君をずっと忘れたくないな
言葉にはできない
確かな声も聞いていてほしい秘密
〇〇〇〇〇〇〇
君の亡霊が 僕を呼んでいる
“会いたいな”
この気持ちを君のせいにして紫陽花が咲く頃
響け ラブ 〇〇〇〇〇はもう〇〇〇〇
言葉より速く遠く進むよ
届け ラブ ラブ そう
君だけを想ってるよ ずっと 一緒ラブソングはいらない
走り出して止められないその温度で
不安を吹き飛ばすビートで
どこまでも君らしく輝いて
きっと踏み出したその一歩が
奇跡の始まりだったりして
夢ばっかり追っかけても涙を無視して走っても
報われなかったあの日々が
きっといつかの僕の自信になった
〇〇〇 〇〇〇 〇〇〇
ずっと僕も君も誰かの太陽さsunny
枯れない様に育ててゆくんだ
水をやり歩いてゆくんだ
良いも悪いも この時代を生きて居るんだDoodle
Tack for denna sagostund
Finns det en mening att ta adjo
Forstar jag inte alls
Innan jag kan fa en blund
Beratta sagan om att det finns en norna i var varldnorn
夏の暑さのせいにしただ 所為にして
火照った心を隠してる
夏の影のせいにして また 所為にして
溶けた氷と時間を紡ぐの夏の影
くだらないな 離れないや 君がへばりついてさ
忘れられんな 情けないな 笑えんだろ?
愛のシミが消えないまま 僕をひとり置いてさ
遠くで笑う君のその瞳に 映るのは誰だ500W
夏の暑い夜咲いた 花火が落ちてく
二人は未来を見ていたんだね
君の目も寝顔も笑い声も匂いも
全部まとめて愛していたんだな愛想花火
君の名前が消えた共有も
散らかったままの助手席も
慣れてしまったな 君のいない部屋は
静かすぎて耳が痛いけど
「またね」と手を振る改札も
ひとつに重なる夕影も
消えてしまうのは きっと僕の方だね
まだ君に見せたい ものばかり共有から2番目にもう君はいない。
変わり映えない夜を抜け出して
今夜 君と二人で脱出を
この期に及んで気付いたけど
〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇僕ら!はじめから自由だった
全部全部 仕方ない そんな風に思えない
刃向かったってしょうがないと
頭じゃわかってんだ
大人の階段 踊り場で踊る
せいぜい〇〇〇〇〇を
踏み鳴らせダンスビート無駄な抵抗
新しい歌を知って
昨日より笑って生きていたいんです
今のわたし知って変われないでいれないんだ
毎日〇〇〇〇〇〇毎日コンテニューゲームオーバー
それならいっそ永久に朽ちない名画みたいに
作って仕上げた愛を君に渡せたならいいのに
でも〇〇〇〇〇〇〇〇〇今年はもう君はいない
〇〇〇〇 〇〇〇〇 〇〇〇〇 〇〇〇〇可愛い
私フっちゃうなんてないないな
くるくるパーマと古着の
あなたもったいないわYURU FUWA
「〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇」
なんて声は音のないまま
僕以外は好きにならないで
ねえ気付いてよ、君も想い出してよもう一度好きになって
〇〇〇〇〇〇〇〇〇
あなたは強い
兎はきっと笑っている
魔法をずっと探してる月と私のかくれんぼ
いつか あの日に戻れたら
もっとわたしを知ってほしいの
いつか あの日に戻れたら
あなたのこと 聞かせてよ ねえ音信不通
この夜が明けたら次の町へ
狭いワゴンの中に無限の夢
ずっとずっと君の前で嬉しそうに歌、歌うからさ
飲みすぎた日でも次の町へ 狭い住宅街に輝く夢
日常すり抜けてここへおいで今は君でいて25歳
今もまだ
好きだと言ってくれた 君のことは忘れないよ
新しい涙 流しても 僕は忘れないから
きっと
好きだと言ってくれた 君のことは忘れないよ
〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 僕は忘れないから予測変換から消えても
キスしてるみたいに手紙を書こう
素直に君思う気持ちを
ノートの二枚目ちぎって 恥ずかしがらずに
君が明日の朝も笑っていられるよう
枕の下にありったけの愛を
ほら 読んでみて 愛しくなるよ 何度でも日曜日のラブレター
夜空 ヒュルリと流れてく
ひとかけらの予感に
どうか 叶いますようにって
何度も願ったのオリオン
深夜25時 歩幅合わせ歩けば
〇〇〇〇までの道も〇〇〇〇
街灯のスポットライト 吐息のスモーク
2人が主役になった 夜の舞台
私はパジャマヒロインお願い ささやかな毎日が
どうか 続いてゆきますように
急に横顔が愛しくて思わずぎゅっと手を繋いだのコンビニパレード
走るように 逃げるように
確かめるように 歌っています
嘘みたいに 馬鹿みたいに
振り払うように おまじないのようにRun
こどものままで おとなになろう
おぼえたことば わすれてみよう
奇跡も愛も純情も 今更 信じらんないが
信じる僕でいたいから弱者の為の騒音を
明日が怖いのはきっと僕だけじゃない
そう信じて1歩進むしかない
この世界が僕は嫌いさ 放っといてくれないか
弱音を吐くのは決して弱がりじゃない
強がっても強い所などないからさ
悲しい事ばっか浮かんでしまうやレインコート
さあさあ始まりました
全て終わらせに来ました
憂鬱 絶望 憂鬱 絶望
憂鬱 絶望 憂鬱 絶望Welcome To Your Life
頭の中で過ぎる妄想が 羨ましく見える
でもさ君がいるのに違いはない
あなたに逢えて僕の将来が 少しずつ変わって
それが良いとか悪いとかは聞いてない妄想eden
8月に見た 君の浴衣姿
綺麗すぎて 涙が出そうだ
どんなに君を欲しがってみても
触れられないよ 触れられないよAugust
いざ恋愛裁判 〇か×か
ああ絶対情状酌量はないわ
いざ勧善懲悪 皆様方
浮つきがち 心に鉄槌を
(有罪)実刑執行猶予はなし
(有罪)謝れどのべつ幕なし
(有罪)1000年牢獄へお行き
(有罪)後悔するには遅すぎギルティ
〇〇〇〇 〇〇〇〇 あいどんのー本当
奥歯がたがた言わしたろかい
〇〇〇〇 〇〇〇〇 夢は何?
ラブみラブみ 『奪われない事』
テステス マイクテスト 私絶対的に 私です最低界隈
会いたい それだけを伝えたいよ
地平線の彼方を見つめていても届かない
カンカン照り太陽 上がる体温
汗ばむ身体を毎秒 舐めてもいいですか?
〇〇〇〇〇〇〇〇アイスクリンラブ
熟れた私たち きになる真実
過ちとあなたにも今日で旅立ち
過ぎた毎日を思い出してしまうだろう
ありがとう ありがとう
また会える時を願っているよ卒業
尼そぎが風に揺れる
まだ僕ら孤独な過去に生きてる
小賢しさも執念深さも片がつく
あの星を目指した!
いつかまた心から笑える日々が訪れても
光も闇もないよ 表も裏でも君だよ意解けない
若者は今日も働いて嫌われんように振る舞って
恋してても愛してても手探りで見つからない
僕だけの脳の価値観で
嫌なものにノーを出したいね
好き嫌いも夢未来も
手の中握って今日も僕を生きるBlue
これからふたり会えなくなってさ
誰よりも遠い他人になるんだね
あなた以外と幸せになるくらいなら
あなたと不幸になりたかった幸せにならないで、
落とされた世界が少し泥濘んでいた
はじめからつまづいた
ピストルの音を誰かが遮る
傷つけて形を変えていく生き方で
そうやって居場所を見つけたよ
変わりたくて 生きていちについて
浅草の河童横丁で仕入れた包丁
切れ味は最高だわ、
可愛いお皿も買ったんだよ。好きって言ってよ
今日はとりあえず家にいてだらだらしなよ
バカらしくなって気づけばお腹が減ってるだろう
明日晴れても晴れなくてもどこか行こう
指切りげんまん嘘ついたら ぶん殴りに行くからさRING DING
笑わせてみせるよ 心から笑えるように
君の日常に潜む悲劇は倒すから
天国よりもずっと 天国みたいだって
そんな喜劇を汚れたこの世界でChaplin
逃げているようで 戦っているんだ
心の中では 誰にも伝わらない苦悩がある
目に見えるものが全てじゃないよね克己心
自分勝手な僕だけど それはお互い様でしょ
ねえ帰ろうふたりで同じあかりのある所へ
ベイビー 僕たちだけの秘密さスズランと鍵
いつまで続くのか分からないけど
どこまで届くのか知らないけど
冷めないうちに喰らって欲しいのだ
遠くへ行くとかも分からないけど
死んでしまったとか言われるけど
寄り添うだけが僕らの全てだルーツ&ワープ
会いたいと素直に言えなくて
理由もなく拗ねて閉じこもって
それでも優しくされて
情けなくなる僕は本当馬鹿です
足りない物だらけの日々も
あなたがいれば何とかなりそうで
なんかもう幸せで思わず笑みが溢れてしまうよ愛愁
最低な今を打ち壊せ 輝く光になれ
全速力で鼓動鳴らせ ひとつの希望であれ
〇〇〇〇〇〇〇〇何者にもなれるな
1999年 父に連れられた球場 動物園や水族館
大勢の女が脱いだビデオ ストリップ劇場
午前二時すぎ託児所 二階の古着屋
それらすべて 見ているようで見られてる沈黙と陳列 幼少は永遠へ
ずっとハッピーエンドばかり待っている
今年も無事 終わりが迫った
残り少し もう少しだけ 頑張ってみるまた来年になっても
百の夜を越え会いに行くよ
君の声が聞こえなくても
千の空を越え繋いで行くと
置いてきた未来に約束したんだよ万有引力
あぁ、もうこんなに君が苦しいなら
あぁ、もうこんなに夜が寂しいのならさ
もうさ前向いて歩こうよ
もっともっと先の未来を進もうよ
あぁ、もうこんなに君が笑うなら
あぁ、そりゃもちろん世界も笑うからさ
そうさ自信持って歩こうよ
もっともっと先の未来を進もうよアンリッシュ
何年か後になって
僕は僕でしあわせで
たとえ街で逢っても
泣き顔は見せないよ
何年か後になったら
きっともう忘れてるよ
その時君の横に
誰も立っていませんようにと運命論
ああ、いつまで経っても上手く笑えずいる
誰かの表情真似てでもいいから
君の記憶にいたいよ
ああ、いつまで経っても人と話せずいる
誰かのせいにしてただ布団に潜っているだけネクター
暮れて、終電10分前
商店街をいつもよりも狭い
歩幅で歩きながら話題を探してる
痛いほど強く握った君の手が冷たい9分間
なんてったって最愛でしょ?
思ってる事全部顔に出てんぞ
シラけた夜にも似合う悪口が心地よくて眠れそうクソ気分ノイロウゼ
運命なんて当てにしないで
偶然だって今では永遠さ
〇〇〇〇〇〇〇〇〇
僕らを優しく待つオレンジの光ビフォア・サンライズ
僕だけの一生 僕だけのこの日々を歌うよ
暇を潰せば無問題(モウマンタイ)
だって退屈はたまんない
君だけの一生 君だけのこの夢を描くよ
約束した合言葉「僕らはただ風の吹くまま」sha na naなjourney
朝が来る 朝が来る 〇〇〇〇〇〇〇〇
いつになく笑えそう 〇〇〇〇〇〇〇〇
太陽が霞むほどキンキラキンと
君と歩いて行こう光を迎えに行こう
積もるこの言葉は日々
雪のようには溶けなくて
ありがとうって言葉が
私をいつでも傷付けているんだよStay with me
初恋のようなメロディ ISLAND 君の優しい声と
16時過ぎのオレンジと
南風に乗り踊る君と波に消える足跡
砂浜の向こうまで明日もよろしくねみなみかぜ
頭のネジをちゃんと締めろ
お前もそろそろいい歳だ
いつまでも他人に任せるな
自分の機嫌は自分で取れ
「何になりたいか」じゃなくて
「何にならないか」も考えろよ
常識知っていないやつは常識破りにはなれないぜオトナビゲーション
会うたび満たされなくなるけど
「会えるだけまし」を続けさせて
心はちぐはぐで
この身は張り裂けそうになるよ
染まってしまったこの想いは
その綺麗な髪の色と同じで 儚いからオレンジ
優しい光の中で 拙いけど尊い日々は
思い出すたび 心の場所を教えてくれるんだよ
あたたかいから陽のあたる言葉
ねえ、君が話すその度に
距離が近づいてる気がするね
ねえ、君が幸せであれば
叶わなくてもいいや なんて思ってしまってスクールボーイ
大切な時は目に見えるものじゃないけど
電話越しの喧嘩 互いの不安がさせるけど
寂しい気持ちは同じと気付けれた今日
そうさ僕も君もアポストロフィ
いつだったんだ いつだった
すれ違うきっかけは一体どこから
いつだったんだ いつだったんだろうなぁサプライズ
愛して欲しいなんて言わないから
お願い私を嫌わないで
足りないなんて言わないから
お願い私を見捨てないで
君からうつった風邪なら
このまま治らなくていいんだ
もう君はいないけどのどあめ
君と僕を繋いだ糸 手繰り寄せないと
どこか遠くに消えちゃいそう
消えたいんだいっそ 癒えないあの日の傷跡
壊れそうなハート 〇〇〇〇〇もういいよ。
もう隣にはいれないけど 愛してるよ
君がくれたお揃いのキーホルダー
寂しそうな音を立てて揺れてる足りないとこ
恋人だから 彼氏だから そんなことより
「君だから」だ
身体だけじゃ心だけじゃ足りないや
わがままかな?
慣れない料理や駅まで迎え行くのも
全部君に笑ってもらうためさ 僕は君のだきみの
バイバイ、ダーリン あなた以外
愛せない、とか思っちゃったりしたり
泣き疲れた、夜 あなたの夢は見なかった
さよなら、〇〇、〇〇〇〇、一番好きだった人わたしの
ああもう
信じていたら掬われただの
唱えていたら惨敗だの疲れたんだよもう
つかあんた誰よ?カミサマホトケサマ
だから これで最後にしよう
だけどずっと忘れないでいよう
1枚の最後は綺麗な〇〇〇〇にしよう
「泣いて欲しい」と思ってしまった
僕を笑ってよバラード
終わんないで止まんないで
消さないで腐りかけのミュージック
知らないねわかんないね
だけどちょっとだけ泣けてもう
朝だって昼だって
今だって思い出すよミュージック
うざったいね歌いたいね夜の街を抜けもう1度ポップナイト・ミュージック
声にならない願いを僕ら
吹き出しも付けず唄うよ
いつかのあの日の君のもとへ届くように
夜を駆け抜けた先目を奪った光は
まだ名前のない僕らの星だ星が生まれた日
ああ今も 景色がこんな揺れ動くよ
君がくれた言葉の理由は
電車の音がかき消してしまうな
景色がこんな揺れ動くよ
僕が駅に着くまでに思い出 忘れさせてよね
思い出 忘れさせてよね終着駅
「ありがとう」なんて言葉、馬鹿らしいくらいさ
あなたから貰った愛は数えきれないから
自慢の息子になれなくてごめんな
この夢を見続けられるのは
あなたがいるからスイカズラ
この弱さを認めることを強さと名付けられたら
これ以上、涙は隠さなくてもいいかな零れ落ちた涙にも確かな理由があった
昨日の僕に負けないようにテンダー
〇〇〇〇〇〇〇〇〇
共に歌える、それ以上はない
〇〇〇〇〇〇〇〇〇
あなたが笑う、それが全てだ最愛の日々を超えて
〇〇〇〇〇〇、ただ踊りたい。
最低な季節を塗り替えろ。
〇〇〇〇〇〇、
まだ届かずに遠吠えは掠れてる。サマードッグ
ほらね、もとどおりだよ。
相変わらず君がなぞる、
〇〇〇〇〇。
ほらね、元通りだよ。
ばらばらも、いつの日か。硝子の線
気付けばいつもポップミュージック
背骨の奥ではじけた粒が
からだ揺らしてポップミュージック
今、空を飛べそうな気分。キスをしようよ
あなたと想い想われ何年先も
同じ景色に夢を見たいよ
記憶にキスをして
一生ものを刻み合って涙
〇〇〇〇〇〇〇〇!いつも心は!
ウザいぐらい暗い!つらい!cry!
あなたに会えたらなんて言うかな
こんな僕を笑い飛ばすかななんでもない(のに)
横顔を見てた 沫のようだった
掴めない君を ずっと眺めてた 綺麗だ
また生まれ変わっても 君のもとへ泳いで
行くよ きっと ずっと君を探すよブルーフィッシュ
僕しか知らない
いつかの君をずっと忘れたくないな
言葉にはできない
確かな声も聞いていてほしい秘密
〇〇〇〇〇〇〇
君の亡霊が 僕を呼んでいる
“会いたいな”
この気持ちを君のせいにして紫陽花が咲く頃
響け ラブ 〇〇〇〇〇はもう〇〇〇〇
言葉より速く遠く進むよ
届け ラブ ラブ そう
君だけを想ってるよ ずっと 一緒ラブソングはいらない
走り出して止められないその温度で
不安を吹き飛ばすビートで
どこまでも君らしく輝いて
きっと踏み出したその一歩が
奇跡の始まりだったりして
夢ばっかり追っかけても涙を無視して走っても
報われなかったあの日々が
きっといつかの僕の自信になった
〇〇〇 〇〇〇 〇〇〇
ずっと僕も君も誰かの太陽さsunny
枯れない様に育ててゆくんだ
水をやり歩いてゆくんだ
良いも悪いも この時代を生きて居るんだDoodle
Tack for denna sagostund
Finns det en mening att ta adjo
Forstar jag inte alls
Innan jag kan fa en blund
Beratta sagan om att det finns en norna i var varldnorn
夏の暑さのせいにしただ 所為にして
火照った心を隠してる
夏の影のせいにして また 所為にして
溶けた氷と時間を紡ぐの夏の影
くだらないな 離れないや 君がへばりついてさ
忘れられんな 情けないな 笑えんだろ?
愛のシミが消えないまま 僕をひとり置いてさ
遠くで笑う君のその瞳に 映るのは誰だ500W
夏の暑い夜咲いた 花火が落ちてく
二人は未来を見ていたんだね
君の目も寝顔も笑い声も匂いも
全部まとめて愛していたんだな愛想花火
君の名前が消えた共有も
散らかったままの助手席も
慣れてしまったな 君のいない部屋は
静かすぎて耳が痛いけど
「またね」と手を振る改札も
ひとつに重なる夕影も
消えてしまうのは きっと僕の方だね
まだ君に見せたい ものばかり共有から2番目にもう君はいない。
変わり映えない夜を抜け出して
今夜 君と二人で脱出を
この期に及んで気付いたけど
〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇僕ら!はじめから自由だった
全部全部 仕方ない そんな風に思えない
刃向かったってしょうがないと
頭じゃわかってんだ
大人の階段 踊り場で踊る
せいぜい〇〇〇〇〇を
踏み鳴らせダンスビート無駄な抵抗
新しい歌を知って
昨日より笑って生きていたいんです
今のわたし知って変われないでいれないんだ
毎日〇〇〇〇〇〇毎日コンテニューゲームオーバー
それならいっそ永久に朽ちない名画みたいに
作って仕上げた愛を君に渡せたならいいのに
でも〇〇〇〇〇〇〇〇〇今年はもう君はいない
〇〇〇〇 〇〇〇〇 〇〇〇〇 〇〇〇〇可愛い
私フっちゃうなんてないないな
くるくるパーマと古着の
あなたもったいないわYURU FUWA
「〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇」
なんて声は音のないまま
僕以外は好きにならないで
ねえ気付いてよ、君も想い出してよもう一度好きになって
〇〇〇〇〇〇〇〇〇
あなたは強い
兎はきっと笑っている
魔法をずっと探してる月と私のかくれんぼ
いつか あの日に戻れたら
もっとわたしを知ってほしいの
いつか あの日に戻れたら
あなたのこと 聞かせてよ ねえ音信不通
この夜が明けたら次の町へ
狭いワゴンの中に無限の夢
ずっとずっと君の前で嬉しそうに歌、歌うからさ
飲みすぎた日でも次の町へ 狭い住宅街に輝く夢
日常すり抜けてここへおいで今は君でいて25歳
今もまだ
好きだと言ってくれた 君のことは忘れないよ
新しい涙 流しても 僕は忘れないから
きっと
好きだと言ってくれた 君のことは忘れないよ
〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 僕は忘れないから予測変換から消えても
キスしてるみたいに手紙を書こう
素直に君思う気持ちを
ノートの二枚目ちぎって 恥ずかしがらずに
君が明日の朝も笑っていられるよう
枕の下にありったけの愛を
ほら 読んでみて 愛しくなるよ 何度でも日曜日のラブレター
夜空 ヒュルリと流れてく
ひとかけらの予感に
どうか 叶いますようにって
何度も願ったのオリオン
深夜25時 歩幅合わせ歩けば
〇〇〇〇までの道も〇〇〇〇
街灯のスポットライト 吐息のスモーク
2人が主役になった 夜の舞台
私はパジャマヒロインお願い ささやかな毎日が
どうか 続いてゆきますように
急に横顔が愛しくて思わずぎゅっと手を繋いだのコンビニパレード
走るように 逃げるように
確かめるように 歌っています
嘘みたいに 馬鹿みたいに
振り払うように おまじないのようにRun
こどものままで おとなになろう
おぼえたことば わすれてみよう
奇跡も愛も純情も 今更 信じらんないが
信じる僕でいたいから弱者の為の騒音を
明日が怖いのはきっと僕だけじゃない
そう信じて1歩進むしかない
この世界が僕は嫌いさ 放っといてくれないか
弱音を吐くのは決して弱がりじゃない
強がっても強い所などないからさ
悲しい事ばっか浮かんでしまうやレインコート