浪漫派マシュマロ 初級🩵
32問 • 6ヶ月前りおな
もう!○○○○そう 四六時中!
一切合切、「会いたい」に敵わない
○○○○ゆえ五里霧中!
盲目的でいいのさ君に夢中!!
○○ ○○ ○○ ○○○○
君がひとりきり泣く夜を照らしたいのです
○○ ○○ ○○ ○○○○
君を邪魔する全てを消し去りたいのです
○○ ○○ ○○ ○○○○
君が明日も生きる理由になりたいのです
○○ ○○ ○○ ○○○○
君にはどうかずっと笑っていてほしいのですバイ・マイ・サイ・グッナイ
ぎゅっともっとずっとぎゅっと
ぎゅっとその火を押し付けて
心も身体も君で焦がして消えない傷跡を願う
僕は負け犬犬とタバコ
○○○○○の瞳が揺れている
怒りの赤でも 悲しみの青でもない
「私にはもう、何も無いの」
諦めたように笑う 君を本気にさせたかったアメジスト
一日中 あなたのこと考えてました
一日中 あなたを好きでいました
うんざりするくらいあなただけなのに
結局ベッドでもあなたを想う
私の○○○○○○○○ナイトルーティン
サブスクが普通じゃ苦痛だって 音楽通が言うか?
ブーツの靴裏移る鼻くすぐる無数の
薬物着服アル中逆風
脈打つ濁流パスする逆襲バブル被るダブる
ある種の悪習
握手も無くすマスクはタスク ウルフルズ聴く
夏服すぐ売る古令和三年
君の態度毎度毎度 嘘ばっかつかないで
タバコの匂いを纏って帰ってこないで
枯れて色あせた花束
「ほんとに優しいね、あなたは」
君のその言葉で許してしまうのは
優しさじゃなくて 甘さなのにどうにでもなれ
もうほんと嫌になったの
もうほとほと愛想尽かしたの
ねえ、勘違いしないでね
もう私もあなたもただの他人なの
○○、○○○○拝啓、元彼氏様
あなたが好きな私でいるから
私が好きなあなたでいてよ
嫌よ嫌よも好きのうち
私、あなたがいいの嫌夜
まじないね 乾いた口付け
ハッタリで あそこまで行かせて
がっかりね 案外マトモで
バイバイね じゃあお幸せに
刺激的な一撃に惹かれない、
私は悲劇の○○○○○ラグーナ・ヴィーナス
君は
癒えない傷を背負ってた言えない嘘を纏ってた
ぶり返す痛みを忘れるように君を見つめてた
僕は
見えない明日に祈ってた消えない過去を呪ってた
振り返る意味を探すより 君に会いたかった一目惚れ
〇〇〇〇〇〇〇〇〇
正しくないけど間違いでもない
ありきたりな日々は過ぎ去って大人になっていく
〇〇〇〇〇〇〇〇〇
強くはないけど弱くもないだろ
荒波に負ける前にかませ〇〇〇〇〇トーキョーボーイズ
この声が潰れる最後、一秒
隣にいるのはあなたがいい
この言葉が枯れる最後、一秒
隣にはあなたがいてほしいとばりの大三角形
愛しい〇〇〇守りたい〇〇〇隣にいたい〇〇〇
伝わってる、
ただそれじゃダメなこともわかってるよあたし
切ない〇〇〇悲しい〇〇〇涙が出る〇〇〇
あたしちゃんとあなたのことが好きだった〇〇〇
あたしちゃんとあなたのことが好きだった〇〇〇らしい。
もう 言えないなきっと癒えないな
たったの二文字も 袖に隠した傷も
もう 聞けないなずっと消えないな
君の声も匂いも全部この〇〇に溶けてく夏夜
ねぇ
私はあなたのなんだっけ?
あなたは私のなんだっけ?
あなたは私のなんだっけ?
私はあなたのなんだっけ?
ねぇ なんだったんだっけ最愛
惰性?安定?「だって」? なんて
黙って立って待ってたって「何て?」
だっせーうっせーしらねー笑え
それでも僕らはロックバンドだ何様
恋人だから 彼氏だから そんなことより
「君だから」だ
身体だけじゃ心だけじゃ足りないや
わがままかな?
慣れない料理や駅まで迎え行くのも
全部君に笑ってもらうためさ 僕は君のだきみの
バイバイ、ダーリン あなた以外
愛せない、とか思っちゃったりしたり
泣き疲れた、夜 あなたの夢は見なかった
さよなら、〇〇、〇〇〇〇、一番好きだった人わたしの
ああもう
信じていたら掬われただの
唱えていたら惨敗だの疲れたんだよもう
つかあんた誰よ?カミサマホトケサマ
だから これで最後にしよう
だけどずっと忘れないでいよう
1枚の最後は綺麗な〇〇〇〇にしよう
「泣いて欲しい」と思ってしまった
僕を笑ってよバラード
さようならさようなら
もう今日の日はさようなら
また会おうね また会おうぜ
じゃあねよりもまたね を歌うからお別れの色
ねえ どうだい 〇〇〇〇
あんたが産んだ子供も22
これで自由になんて言えないが
ねえ こんな死にたくなる日々
なんだかんだで続いて22
癒えない傷口 どうしようもねえな2001
ねえ!わかったんだ
たった今わかったんだ
私は今、あなたに恋をしてる!
あなたの言葉、仕草、姿、
全部にドキドキしてるんだ
もう止まらない、私、そう、あなたが好きなんだ恋をしている
それでも良かったんだ僕は、君が笑うなら痛みも怒りも、涙さえも耐えられるよだからせめて今夜だけ、今この時だけは
僕の名前を呼んで○○乱れて咲
夏を取り戻そう 秋を待たせていよう
季節外れでも構わないから
今更花火をしよう 今更海へ行ってみよう
遅すぎるなんてことはないからゲット・バック・サマー
もしも私が「寂しい」と言えてたら
もしもあなたが あの日泣いてくれたら
「もしも...」になんて意味が無いことくらい
わかってるんだよわかってるんだよもしも私とあなたが
ねえ私、
ちゃんとあなたのこと ○○○になりました
優しい人や かっこいい人に
ちゃんとときめけています
大っキライ
僕はこれから
何度だって後悔してしまうだろう
やめたくなるだろう死にたくなるだろう
その時に頭に浮かぶのはきっとあなたの顔だ煌めけ、愛しかった日々よ
ついに来たんだ この日が来た
もうさよならの時間だ
花束を持って駆け上がった見知らぬ街へ
いつかまた会えたら
いい写真に残して覚えててくれよ
忘れないでいるよ 陽が沈んでも今日の日は
夜は眠れてる?
ちゃんと食べてるかい?
悪い奴に騙されないように
風邪に気をつけて元気でね白夜
熱情や愛や希望を○に喩えたなら
余って払った感情すらも馬鹿らしくなった
悲しみ憎しみ慈しみ、それら全てを
永遠に美しいままで咲かせてくれ深紅の華
もう!○○○○そう 四六時中!
一切合切、「会いたい」に敵わない
○○○○ゆえ五里霧中!
盲目的でいいのさ君に夢中!!
○○ ○○ ○○ ○○○○
君がひとりきり泣く夜を照らしたいのです
○○ ○○ ○○ ○○○○
君を邪魔する全てを消し去りたいのです
○○ ○○ ○○ ○○○○
君が明日も生きる理由になりたいのです
○○ ○○ ○○ ○○○○
君にはどうかずっと笑っていてほしいのですバイ・マイ・サイ・グッナイ
ぎゅっともっとずっとぎゅっと
ぎゅっとその火を押し付けて
心も身体も君で焦がして消えない傷跡を願う
僕は負け犬犬とタバコ
○○○○○の瞳が揺れている
怒りの赤でも 悲しみの青でもない
「私にはもう、何も無いの」
諦めたように笑う 君を本気にさせたかったアメジスト
一日中 あなたのこと考えてました
一日中 あなたを好きでいました
うんざりするくらいあなただけなのに
結局ベッドでもあなたを想う
私の○○○○○○○○ナイトルーティン
サブスクが普通じゃ苦痛だって 音楽通が言うか?
ブーツの靴裏移る鼻くすぐる無数の
薬物着服アル中逆風
脈打つ濁流パスする逆襲バブル被るダブる
ある種の悪習
握手も無くすマスクはタスク ウルフルズ聴く
夏服すぐ売る古令和三年
君の態度毎度毎度 嘘ばっかつかないで
タバコの匂いを纏って帰ってこないで
枯れて色あせた花束
「ほんとに優しいね、あなたは」
君のその言葉で許してしまうのは
優しさじゃなくて 甘さなのにどうにでもなれ
もうほんと嫌になったの
もうほとほと愛想尽かしたの
ねえ、勘違いしないでね
もう私もあなたもただの他人なの
○○、○○○○拝啓、元彼氏様
あなたが好きな私でいるから
私が好きなあなたでいてよ
嫌よ嫌よも好きのうち
私、あなたがいいの嫌夜
まじないね 乾いた口付け
ハッタリで あそこまで行かせて
がっかりね 案外マトモで
バイバイね じゃあお幸せに
刺激的な一撃に惹かれない、
私は悲劇の○○○○○ラグーナ・ヴィーナス
君は
癒えない傷を背負ってた言えない嘘を纏ってた
ぶり返す痛みを忘れるように君を見つめてた
僕は
見えない明日に祈ってた消えない過去を呪ってた
振り返る意味を探すより 君に会いたかった一目惚れ
〇〇〇〇〇〇〇〇〇
正しくないけど間違いでもない
ありきたりな日々は過ぎ去って大人になっていく
〇〇〇〇〇〇〇〇〇
強くはないけど弱くもないだろ
荒波に負ける前にかませ〇〇〇〇〇トーキョーボーイズ
この声が潰れる最後、一秒
隣にいるのはあなたがいい
この言葉が枯れる最後、一秒
隣にはあなたがいてほしいとばりの大三角形
愛しい〇〇〇守りたい〇〇〇隣にいたい〇〇〇
伝わってる、
ただそれじゃダメなこともわかってるよあたし
切ない〇〇〇悲しい〇〇〇涙が出る〇〇〇
あたしちゃんとあなたのことが好きだった〇〇〇
あたしちゃんとあなたのことが好きだった〇〇〇らしい。
もう 言えないなきっと癒えないな
たったの二文字も 袖に隠した傷も
もう 聞けないなずっと消えないな
君の声も匂いも全部この〇〇に溶けてく夏夜
ねぇ
私はあなたのなんだっけ?
あなたは私のなんだっけ?
あなたは私のなんだっけ?
私はあなたのなんだっけ?
ねぇ なんだったんだっけ最愛
惰性?安定?「だって」? なんて
黙って立って待ってたって「何て?」
だっせーうっせーしらねー笑え
それでも僕らはロックバンドだ何様
恋人だから 彼氏だから そんなことより
「君だから」だ
身体だけじゃ心だけじゃ足りないや
わがままかな?
慣れない料理や駅まで迎え行くのも
全部君に笑ってもらうためさ 僕は君のだきみの
バイバイ、ダーリン あなた以外
愛せない、とか思っちゃったりしたり
泣き疲れた、夜 あなたの夢は見なかった
さよなら、〇〇、〇〇〇〇、一番好きだった人わたしの
ああもう
信じていたら掬われただの
唱えていたら惨敗だの疲れたんだよもう
つかあんた誰よ?カミサマホトケサマ
だから これで最後にしよう
だけどずっと忘れないでいよう
1枚の最後は綺麗な〇〇〇〇にしよう
「泣いて欲しい」と思ってしまった
僕を笑ってよバラード
さようならさようなら
もう今日の日はさようなら
また会おうね また会おうぜ
じゃあねよりもまたね を歌うからお別れの色
ねえ どうだい 〇〇〇〇
あんたが産んだ子供も22
これで自由になんて言えないが
ねえ こんな死にたくなる日々
なんだかんだで続いて22
癒えない傷口 どうしようもねえな2001
ねえ!わかったんだ
たった今わかったんだ
私は今、あなたに恋をしてる!
あなたの言葉、仕草、姿、
全部にドキドキしてるんだ
もう止まらない、私、そう、あなたが好きなんだ恋をしている
それでも良かったんだ僕は、君が笑うなら痛みも怒りも、涙さえも耐えられるよだからせめて今夜だけ、今この時だけは
僕の名前を呼んで○○乱れて咲
夏を取り戻そう 秋を待たせていよう
季節外れでも構わないから
今更花火をしよう 今更海へ行ってみよう
遅すぎるなんてことはないからゲット・バック・サマー
もしも私が「寂しい」と言えてたら
もしもあなたが あの日泣いてくれたら
「もしも...」になんて意味が無いことくらい
わかってるんだよわかってるんだよもしも私とあなたが
ねえ私、
ちゃんとあなたのこと ○○○になりました
優しい人や かっこいい人に
ちゃんとときめけています
大っキライ
僕はこれから
何度だって後悔してしまうだろう
やめたくなるだろう死にたくなるだろう
その時に頭に浮かぶのはきっとあなたの顔だ煌めけ、愛しかった日々よ
ついに来たんだ この日が来た
もうさよならの時間だ
花束を持って駆け上がった見知らぬ街へ
いつかまた会えたら
いい写真に残して覚えててくれよ
忘れないでいるよ 陽が沈んでも今日の日は
夜は眠れてる?
ちゃんと食べてるかい?
悪い奴に騙されないように
風邪に気をつけて元気でね白夜
熱情や愛や希望を○に喩えたなら
余って払った感情すらも馬鹿らしくなった
悲しみ憎しみ慈しみ、それら全てを
永遠に美しいままで咲かせてくれ深紅の華