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法令基礎 04
15問 • 8ヶ月前
  • 紺野善崇
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    問題一覧

  • 1

    危険物の規制について、次のうち誤っているものを選びなさい。

    航空機、船舶、鉄道または軌道による危険物の貯蔵および取扱の場合も、消防法の適用を受ける。

  • 2

    同一貯蔵所において、以下の危険物をそれぞれ貯蔵する場合、その総量は指定数量の何倍になるか選びなさい。 ガソリン:1,000L エチルアルコール:800L 軽油:2,000L 重油:4,000L アセトン:2,000L

    16.0倍

  • 3

    次の文中の【】に当てはまる語句および数値の組み合わせとして、正しいものを以下から選びなさい。 「移動タンク貯蔵所および【A】には、【B】を【C】個以上設置する必要がある。」

    【A】地下タンク貯蔵所 【B】第5種消火設備 【C】2

  • 4

    屋外貯蔵所において、貯蔵できる危険物の組み合わせとして、次のうち正しいものはどれか。

    軽油、硫黄、ギヤー油

  • 5

    製造所等を設置し、または変更しようとするときの手続きとして、次のうち正しいものはどれか。

    製造所等の位置、構造または設備を変更しようとする場合は、市町村長等の許可を得た後でなければ、工事に着手してはならない。

  • 6

    消防法に定める各種届出について、次のうち誤っているものはどれか。

    製造所等の構造を変更し、貯蔵する危険物の品名、数量または指定数量の倍数を変更する場合は、都道府県知事に届け出なければならない。

  • 7

    危険物取扱者免状について、次のうち誤っているものはどれか。

    危険物取扱者免状には、甲種危険物取扱者および乙種危険物取扱者の2種類がある。

  • 8

    危険物保安講習の受講時期について、次のうち誤っているものはどれか。

    消防法に違反して処分を受けた場合、1年以内に講習を受けなければならない。

  • 9

    製造所等の予防規程について、次のうち正しいものはどれか。

    予防規程には、危険物の保安に関する教育、訓練に関することを定めなければならない。

  • 10

    危険物を取り扱う施設の保安距離および保有空地の説明について、次のうち正しいものはどれか。

    保有空地には、いかなる物品も置くことはできない。

  • 11

    屋外貯蔵所の説明について、次のうち誤っているものはどれか。

    屋外貯蔵所で貯蔵できる第4類の危険物には、灯油、軽油、重油、ガソリンおよびヤシ油などがある。

  • 12

    給油取扱所の防火扉に関する記述のうち、誤っているものはどれか。

    防火扉の一部にガラス戸(はめごろし戸)は設けることができない。

  • 13

    警報設備または避難設備について述べられているもののうち、正しいものはどれか。

    消火専用の水バケツ(容量8L)は、3個で消火設備の能力単位が1.0になる。

  • 14

    次のうち、誤っているものはどれか。

    屋内貯蔵所および屋外貯蔵所においては、危険物の容器を積み重ねて貯蔵することはできない。

  • 15

    次のうち、正しいものはどれか。

    危険物のアルキルアルミニウムを移送する場合、移送をする者は、移送の経路等を関係消防機関に送付しなければならない。

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  • 1

    危険物の規制について、次のうち誤っているものを選びなさい。

    航空機、船舶、鉄道または軌道による危険物の貯蔵および取扱の場合も、消防法の適用を受ける。

  • 2

    同一貯蔵所において、以下の危険物をそれぞれ貯蔵する場合、その総量は指定数量の何倍になるか選びなさい。 ガソリン:1,000L エチルアルコール:800L 軽油:2,000L 重油:4,000L アセトン:2,000L

    16.0倍

  • 3

    次の文中の【】に当てはまる語句および数値の組み合わせとして、正しいものを以下から選びなさい。 「移動タンク貯蔵所および【A】には、【B】を【C】個以上設置する必要がある。」

    【A】地下タンク貯蔵所 【B】第5種消火設備 【C】2

  • 4

    屋外貯蔵所において、貯蔵できる危険物の組み合わせとして、次のうち正しいものはどれか。

    軽油、硫黄、ギヤー油

  • 5

    製造所等を設置し、または変更しようとするときの手続きとして、次のうち正しいものはどれか。

    製造所等の位置、構造または設備を変更しようとする場合は、市町村長等の許可を得た後でなければ、工事に着手してはならない。

  • 6

    消防法に定める各種届出について、次のうち誤っているものはどれか。

    製造所等の構造を変更し、貯蔵する危険物の品名、数量または指定数量の倍数を変更する場合は、都道府県知事に届け出なければならない。

  • 7

    危険物取扱者免状について、次のうち誤っているものはどれか。

    危険物取扱者免状には、甲種危険物取扱者および乙種危険物取扱者の2種類がある。

  • 8

    危険物保安講習の受講時期について、次のうち誤っているものはどれか。

    消防法に違反して処分を受けた場合、1年以内に講習を受けなければならない。

  • 9

    製造所等の予防規程について、次のうち正しいものはどれか。

    予防規程には、危険物の保安に関する教育、訓練に関することを定めなければならない。

  • 10

    危険物を取り扱う施設の保安距離および保有空地の説明について、次のうち正しいものはどれか。

    保有空地には、いかなる物品も置くことはできない。

  • 11

    屋外貯蔵所の説明について、次のうち誤っているものはどれか。

    屋外貯蔵所で貯蔵できる第4類の危険物には、灯油、軽油、重油、ガソリンおよびヤシ油などがある。

  • 12

    給油取扱所の防火扉に関する記述のうち、誤っているものはどれか。

    防火扉の一部にガラス戸(はめごろし戸)は設けることができない。

  • 13

    警報設備または避難設備について述べられているもののうち、正しいものはどれか。

    消火専用の水バケツ(容量8L)は、3個で消火設備の能力単位が1.0になる。

  • 14

    次のうち、誤っているものはどれか。

    屋内貯蔵所および屋外貯蔵所においては、危険物の容器を積み重ねて貯蔵することはできない。

  • 15

    次のうち、正しいものはどれか。

    危険物のアルキルアルミニウムを移送する場合、移送をする者は、移送の経路等を関係消防機関に送付しなければならない。