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総合 基礎
11問 • 1年前
  • 紺野善崇
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    問題一覧

  • 1

    地上5階・地下1階建ての図書館がある。各階の床面積その他の条件が以下の通りであるとき、法令上、消火器を設置しなければならない階の組み合わせはいずれか。 階層/床面積(㎡)/避難上有効な開口部 5/40/なし 4/50/あり 3/50/あり 2/50/なし 1/50/あり B1/50/ー

    B1、2、3、4

  • 2

    防火対象物又はその部分に設ける消火器具の個数に関する次の説明の空欄に当てはまる数値の組み合わせとして、消防法令上、適切なものはどれか。 指定可燃物を貯蔵し、又は取り扱う防火対象物には、能力単位の合計が指定可燃物の数量を危険物政令別表4に定める数量の(イ)倍で除した値以上となるように設ける。 電気設備がある場所には、その場所の床面積(ロ)㎡以下ごとに1個設ける。 多量の火気を使用する場所には、能力単位の合計がその場所能力の床面積を(ハ)㎡で除した値以上となるように設ける。

    (イ)50 (ロ)100 (ハ)25

  • 3

    消火器具の設置が必要な防火対象物に、技術上の基準に従って大型消火器を設置した場合、当該消火設備の有効範囲内において、適応性が同一の消火器具の能力単位の合計を減ずることができる。 もともと必要な能力単位の合計が12であった場合、当該消火設備の設置により、必要な能力単位の合計はいくつになるか。

    6

  • 4

    消火器具の設置が必要な防火対象物に、技術上の基準に従って屋内消火栓設備を設置した場合、当該消火設備の有効範囲内において、適応性が同一の消火器具の能力単位の合計を減ずることができる。 もともと必要な能力単位の合計が12であった場合、当該消火設備の設置により、必要な能力単位の合計はいくつになるか。

    4

  • 5

    消火器具の設置が必要な防火対象物に、技術上の基準に従ってハロゲン化物消火設備を設置した場合、当該消火設備の有効範囲内において、適応性が同一の消火器具の能力単位の合計を減ずることができる。 もともと必要な能力単位の合計が12であった場合、当該消火設備の設置により、必要な能力単位の合計はいくつになるか。

    4

  • 6

    以下は、消防法令上、二酸化炭素消火器及びハロゲン化物消火器を設置できない場所について記述したものである。(イ)〜(ハ)に当てはまるものはどれか。 使用時の人体への影響を考慮し、地下街、準地下街、地階、無窓階及び、換気について有効な開口部の面積が床面積の(イ)以下で、床面積が(ロ)㎡以下の居室には、二酸化炭素消火器及びハロゲン化物消火器を設置してはならない。 ただし、ハロン(ハ)消火器は例外的に設置が可能である。

    (イ)1/30 (ロ)20 (ハ)1301

  • 7

    防火対象物に小型消火器を設置する場合、防火対象物の各部分から一つの消火器に至る距離として、正しいものはどれか。

    歩行距離20m以下

  • 8

    防火対象物に大型消火器を設置する場合、防火対象物の各部分から一つの消火器に至る距離として、正しいものはどれか。

    歩行距離30m以下

  • 9

    防火管理者を選任しなければならない防火対象物はどれか。

    収容人員10人の特別養護老人ホーム

  • 10

    防火管理者を選任しなければならない防火対象物はどれか。

    収容人員30人の飲食店

  • 11

    防火管理者の選任が義務付けられていない防火対象物はどれか。

    収容人員40人の教会

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  • 1

    地上5階・地下1階建ての図書館がある。各階の床面積その他の条件が以下の通りであるとき、法令上、消火器を設置しなければならない階の組み合わせはいずれか。 階層/床面積(㎡)/避難上有効な開口部 5/40/なし 4/50/あり 3/50/あり 2/50/なし 1/50/あり B1/50/ー

    B1、2、3、4

  • 2

    防火対象物又はその部分に設ける消火器具の個数に関する次の説明の空欄に当てはまる数値の組み合わせとして、消防法令上、適切なものはどれか。 指定可燃物を貯蔵し、又は取り扱う防火対象物には、能力単位の合計が指定可燃物の数量を危険物政令別表4に定める数量の(イ)倍で除した値以上となるように設ける。 電気設備がある場所には、その場所の床面積(ロ)㎡以下ごとに1個設ける。 多量の火気を使用する場所には、能力単位の合計がその場所能力の床面積を(ハ)㎡で除した値以上となるように設ける。

    (イ)50 (ロ)100 (ハ)25

  • 3

    消火器具の設置が必要な防火対象物に、技術上の基準に従って大型消火器を設置した場合、当該消火設備の有効範囲内において、適応性が同一の消火器具の能力単位の合計を減ずることができる。 もともと必要な能力単位の合計が12であった場合、当該消火設備の設置により、必要な能力単位の合計はいくつになるか。

    6

  • 4

    消火器具の設置が必要な防火対象物に、技術上の基準に従って屋内消火栓設備を設置した場合、当該消火設備の有効範囲内において、適応性が同一の消火器具の能力単位の合計を減ずることができる。 もともと必要な能力単位の合計が12であった場合、当該消火設備の設置により、必要な能力単位の合計はいくつになるか。

    4

  • 5

    消火器具の設置が必要な防火対象物に、技術上の基準に従ってハロゲン化物消火設備を設置した場合、当該消火設備の有効範囲内において、適応性が同一の消火器具の能力単位の合計を減ずることができる。 もともと必要な能力単位の合計が12であった場合、当該消火設備の設置により、必要な能力単位の合計はいくつになるか。

    4

  • 6

    以下は、消防法令上、二酸化炭素消火器及びハロゲン化物消火器を設置できない場所について記述したものである。(イ)〜(ハ)に当てはまるものはどれか。 使用時の人体への影響を考慮し、地下街、準地下街、地階、無窓階及び、換気について有効な開口部の面積が床面積の(イ)以下で、床面積が(ロ)㎡以下の居室には、二酸化炭素消火器及びハロゲン化物消火器を設置してはならない。 ただし、ハロン(ハ)消火器は例外的に設置が可能である。

    (イ)1/30 (ロ)20 (ハ)1301

  • 7

    防火対象物に小型消火器を設置する場合、防火対象物の各部分から一つの消火器に至る距離として、正しいものはどれか。

    歩行距離20m以下

  • 8

    防火対象物に大型消火器を設置する場合、防火対象物の各部分から一つの消火器に至る距離として、正しいものはどれか。

    歩行距離30m以下

  • 9

    防火管理者を選任しなければならない防火対象物はどれか。

    収容人員10人の特別養護老人ホーム

  • 10

    防火管理者を選任しなければならない防火対象物はどれか。

    収容人員30人の飲食店

  • 11

    防火管理者の選任が義務付けられていない防火対象物はどれか。

    収容人員40人の教会