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危険物の性質と消火方法 共通理論
13問 • 12ヶ月前
  • 紺野善崇
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    問題一覧

  • 1

    以下の文の正誤を答えよ。 1atmにおいて、常温(20℃)で引火するものは、すべて危険物である。

  • 2

    以下の文の正誤を答えよ。 危険物は、いずれも燃焼する。

  • 3

    以下の文の正誤を答えよ。 すべての危険物は、分子内に炭素、酸素または水素のいずれかを含有している。

  • 4

    以下の文の正誤を答えよ。 第6類の危険物は、引火性の液体である。

  • 5

    以下の文の正誤を答えよ。 燃焼している可燃物を消火するためには、燃焼の3要素のうち、2要素以上を取り除く必要がある。

  • 6

    以下の文の正誤を答えよ。 水は、比熱が大きく気化熱も大きいので、冷却効果が大きい。

  • 7

    以下の文の正誤を答えよ。 自己反応性物質の火災の消火方法として、窒息消火が効果的である。

  • 8

    以下の文の正誤を答えよ。 電気火災では、感電する恐れがない泡消火器の使用が効果的である。

  • 9

    危険物に設ける表示(注意事項)として、適切なものはどれか。

    第3類危険物の注意事項は、「火気厳禁」「禁水」である。

  • 10

    危険物の類ごとに共通する性状について、正しいものを以下からすべて選びなさい。

    第3類危険物は固体または液体で、多くは禁水性と自然発火性の両方の性質を有している。, 第6類危険物は酸化性の液体で、有機物との混触により発火・爆発の恐れがある。

  • 11

    ある危険物が薬品瓶に入っている。そのラベルには性状として以下の内容が記載されている。 この危険物が該当する類別として、正しいものはどれか。 *灰色の結晶 *加熱により分解して水素を発生 *水と激しく反応し水素を発生 *反応熱により自然発火の恐れあり *湿気中で自然発火の恐れあり *酸化物との混触により発熱・発火の恐れあり

    第3類

  • 12

    危険物の類ごとに共通する性状について、正しいものを以下からすべて選びなさい。

    第3類の危険物は、自然発火・禁水性の固体または液体である。

  • 13

    次の問いに順に答えなさい。(倍数の値のみ) 次に示す危険物は指定数量の何倍になるか。 【1】黄リン:60kg 【2】過酸化水素:3000kg 【3】固形アルコール:5000kg 【4】上記【1】【2】【3】を同一の場所で貯蔵・取扱いする場合

    3, 10, 5, 18

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    問題一覧

  • 1

    以下の文の正誤を答えよ。 1atmにおいて、常温(20℃)で引火するものは、すべて危険物である。

  • 2

    以下の文の正誤を答えよ。 危険物は、いずれも燃焼する。

  • 3

    以下の文の正誤を答えよ。 すべての危険物は、分子内に炭素、酸素または水素のいずれかを含有している。

  • 4

    以下の文の正誤を答えよ。 第6類の危険物は、引火性の液体である。

  • 5

    以下の文の正誤を答えよ。 燃焼している可燃物を消火するためには、燃焼の3要素のうち、2要素以上を取り除く必要がある。

  • 6

    以下の文の正誤を答えよ。 水は、比熱が大きく気化熱も大きいので、冷却効果が大きい。

  • 7

    以下の文の正誤を答えよ。 自己反応性物質の火災の消火方法として、窒息消火が効果的である。

  • 8

    以下の文の正誤を答えよ。 電気火災では、感電する恐れがない泡消火器の使用が効果的である。

  • 9

    危険物に設ける表示(注意事項)として、適切なものはどれか。

    第3類危険物の注意事項は、「火気厳禁」「禁水」である。

  • 10

    危険物の類ごとに共通する性状について、正しいものを以下からすべて選びなさい。

    第3類危険物は固体または液体で、多くは禁水性と自然発火性の両方の性質を有している。, 第6類危険物は酸化性の液体で、有機物との混触により発火・爆発の恐れがある。

  • 11

    ある危険物が薬品瓶に入っている。そのラベルには性状として以下の内容が記載されている。 この危険物が該当する類別として、正しいものはどれか。 *灰色の結晶 *加熱により分解して水素を発生 *水と激しく反応し水素を発生 *反応熱により自然発火の恐れあり *湿気中で自然発火の恐れあり *酸化物との混触により発熱・発火の恐れあり

    第3類

  • 12

    危険物の類ごとに共通する性状について、正しいものを以下からすべて選びなさい。

    第3類の危険物は、自然発火・禁水性の固体または液体である。

  • 13

    次の問いに順に答えなさい。(倍数の値のみ) 次に示す危険物は指定数量の何倍になるか。 【1】黄リン:60kg 【2】過酸化水素:3000kg 【3】固形アルコール:5000kg 【4】上記【1】【2】【3】を同一の場所で貯蔵・取扱いする場合

    3, 10, 5, 18