問題一覧
1
強化液消火器…冷却作用、窒息作用
2
蓄圧式粉末消火器
3
機械泡消火器
4
28kgを超え35kg以下のもの…据置式、背負式または車載式
5
機械泡消火器…20L
6
0.70〜0.98MPa
7
手提式のものは、ノズルが棒状放射と霧状放射に切り替えられる。
8
安全弁が設けられている。
9
5℃〜40℃
10
ハロン1301消火器には、安全弁が設けられている。
11
本体容器の1/2以上がねずみ色に塗色されている。
12
淡紅色
13
使用圧力範囲は0.7MPa〜0.98MPaである。
14
粉末消火器の本体や部品などを清掃する際には、容器内に水が入らないように注意をすること。
15
【A】加圧 【B】10 【C】5
16
キャップが緩んでいたので、キャップスパナで締めなおした。
17
指示圧力計の値が緑色範囲内であったため、正常と判断し、標準圧力計による点検を省略した。
18
指示圧力計の指針が緑色範囲外にあったので、指示圧力計を新しいものと交換しておいた。
19
強化液消火器の指示圧力計が緑色範囲の上限を超えている場合は、指示圧力計の動作を点検すること。
20
粉末消火器は全数について実施する。
21
器種、種別、加圧方式が同じものでないと同一ロットとすることはできない。
22
消火器のメーカー別に分ける。
23
蓄圧式粉末消火器
24
レバーの作動確認は、組み立てたまま行うとバルブが開いて誤放射することがあるので、整備をする前に、内圧を排出する。
25
C、D、E
26
蓄圧式粉末消火器
27
窒素ガスを充填した作動封板により密封した加圧用ガス容器の総質量を測ると、表示された質量の-15%だったので、窒素ガスを再充填した。
28
圧力調整器の二次側圧力計の指針を、「温度-圧力線図」から得られる充填時の温度に適合する圧力になるよう、圧力調整ハンドルを回す。
29
外筒液面表示の8割程度まで水を入れ、これをポリバケツに移し、それに外筒用薬剤(A剤)を徐々に入れながら棒等でかき混ぜる。完全に溶けたら、それを再び本体容器に戻し、液面表示に達するまで水を加える。
30
DとE
総合 模試【1】
総合 模試【1】
紺野善崇 · 30問 · 1年前総合 模試【1】
総合 模試【1】
30問 • 1年前鑑別【1】
鑑別【1】
紺野善崇 · 12問 · 1年前鑑別【1】
鑑別【1】
12問 • 1年前法令 防火対象物
法令 防火対象物
紺野善崇 · 31問 · 1年前法令 防火対象物
法令 防火対象物
31問 • 1年前機械【1】
機械【1】
紺野善崇 · 10問 · 1年前機械【1】
機械【1】
10問 • 1年前規格【1】
規格【1】
紺野善崇 · 13問 · 1年前規格【1】
規格【1】
13問 • 1年前法令【1】
法令【1】
紺野善崇 · 26問 · 1年前法令【1】
法令【1】
26問 • 1年前総合 基礎
総合 基礎
紺野善崇 · 11問 · 1年前総合 基礎
総合 基礎
11問 • 1年前総合 重点補強
総合 重点補強
紺野善崇 · 13問 · 1年前総合 重点補強
総合 重点補強
13問 • 1年前総合 模試【2】
総合 模試【2】
紺野善崇 · 30問 · 1年前総合 模試【2】
総合 模試【2】
30問 • 1年前規格【2】
規格【2】
紺野善崇 · 20問 · 1年前規格【2】
規格【2】
20問 • 1年前機械【2】
機械【2】
紺野善崇 · 13問 · 1年前機械【2】
機械【2】
13問 • 1年前総合 模試【3】
総合 模試【3】
紺野善崇 · 30問 · 1年前総合 模試【3】
総合 模試【3】
30問 • 1年前機械【3】
機械【3】
紺野善崇 · 22問 · 1年前機械【3】
機械【3】
22問 • 1年前機械 応力計算
機械 応力計算
紺野善崇 · 12問 · 1年前機械 応力計算
機械 応力計算
12問 • 1年前法令類別
法令類別
紺野善崇 · 28問 · 1年前法令類別
法令類別
28問 • 1年前規格【3】
規格【3】
紺野善崇 · 17問 · 1年前規格【3】
規格【3】
17問 • 1年前構造・機能・点検・整備【4】
構造・機能・点検・整備【4】
紺野善崇 · 20問 · 1年前構造・機能・点検・整備【4】
構造・機能・点検・整備【4】
20問 • 1年前規格【4】
規格【4】
紺野善崇 · 12問 · 1年前規格【4】
規格【4】
12問 • 1年前法令共通
法令共通
紺野善崇 · 21問 · 1年前法令共通
法令共通
21問 • 1年前鑑別【2】
鑑別【2】
紺野善崇 · 17問 · 1年前鑑別【2】
鑑別【2】
17問 • 1年前問題一覧
1
強化液消火器…冷却作用、窒息作用
2
蓄圧式粉末消火器
3
機械泡消火器
4
28kgを超え35kg以下のもの…据置式、背負式または車載式
5
機械泡消火器…20L
6
0.70〜0.98MPa
7
手提式のものは、ノズルが棒状放射と霧状放射に切り替えられる。
8
安全弁が設けられている。
9
5℃〜40℃
10
ハロン1301消火器には、安全弁が設けられている。
11
本体容器の1/2以上がねずみ色に塗色されている。
12
淡紅色
13
使用圧力範囲は0.7MPa〜0.98MPaである。
14
粉末消火器の本体や部品などを清掃する際には、容器内に水が入らないように注意をすること。
15
【A】加圧 【B】10 【C】5
16
キャップが緩んでいたので、キャップスパナで締めなおした。
17
指示圧力計の値が緑色範囲内であったため、正常と判断し、標準圧力計による点検を省略した。
18
指示圧力計の指針が緑色範囲外にあったので、指示圧力計を新しいものと交換しておいた。
19
強化液消火器の指示圧力計が緑色範囲の上限を超えている場合は、指示圧力計の動作を点検すること。
20
粉末消火器は全数について実施する。
21
器種、種別、加圧方式が同じものでないと同一ロットとすることはできない。
22
消火器のメーカー別に分ける。
23
蓄圧式粉末消火器
24
レバーの作動確認は、組み立てたまま行うとバルブが開いて誤放射することがあるので、整備をする前に、内圧を排出する。
25
C、D、E
26
蓄圧式粉末消火器
27
窒素ガスを充填した作動封板により密封した加圧用ガス容器の総質量を測ると、表示された質量の-15%だったので、窒素ガスを再充填した。
28
圧力調整器の二次側圧力計の指針を、「温度-圧力線図」から得られる充填時の温度に適合する圧力になるよう、圧力調整ハンドルを回す。
29
外筒液面表示の8割程度まで水を入れ、これをポリバケツに移し、それに外筒用薬剤(A剤)を徐々に入れながら棒等でかき混ぜる。完全に溶けたら、それを再び本体容器に戻し、液面表示に達するまで水を加える。
30
DとE