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ナーシング2

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91問 • 2年前
  • ayk
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    問題一覧

  • 1

    薬物を人体に導入すること

    与薬

  • 2

    与薬は誰の指示

    医師

  • 3

    投与しあ薬物が吸収され、組織に分布したあと代謝を受け体外へ排泄されるまでの過程を

    薬物動態

  • 4

    投与された薬物が全身循環血流に入るまでの過程のこと

    吸収

  • 5

    薬物が全身循環血流により組織や臓器に運ばれる

    分布

  • 6

    薬物が代謝酵素により化学的な変換を受ける過程

    代謝

  • 7

    経口投与された薬物は消化管から吸収され門脈を経て肝臓に運ばれることを

    初回通過効果

  • 8

    吸収速度 早い順

    静脈内投与, 筋肉内投与, 皮下注射, 経口投与

  • 9

    持続時間 長い順

    経口与薬, 皮下注射, 筋肉内注射, 静脈内注射

  • 10

    ビタミンKを含むものを摂取すると作用が減弱する

    ワルファリン

  • 11

    ビタミンKを含むもの

    納豆, クロレラ, 緑黄色野菜

  • 12

    グループフルーツに含まれる薬物代謝酵素の阻害物質により作用が増強する

    Ca拮抗薬

  • 13

    牛乳のカルシウムと結合して作用が減弱する

    拮抗薬

  • 14

    薬物に関する最も基本な法律。毒薬、劇薬、普通薬を分類している

    医薬品医療機器等法

  • 15

    医薬品医療機器等法をもとに制定され、わが国で使用されている、医薬品の有効性、安全性などを明示している

    日本薬局方

  • 16

    医師、歯科医師などのうち、都道府県知事より麻薬取扱者免許を受けた者

    麻薬施用者

  • 17

    医師、歯科医師などのうち、都道府県知事により麻薬管理者免許を受けた者

    麻薬管理者

  • 18

    施用した残り及びアンプル容器などは?に返却する

    麻薬管理者

  • 19

    薬剤の保管方法 標準温度

    20℃

  • 20

    薬剤の保管方法 常温

    15〜25℃

  • 21

    薬剤の保管方法 室温

    1〜30℃

  • 22

    薬剤の保管方法 微温

    30〜40℃

  • 23

    丸枠に「麻」の字 他の薬と区別し、堅固設備に鍵をかけて保管

    麻薬

  • 24

    黒地、白枠・白字で記載 他の薬と区別し、鍵をかけて保管

    毒薬

  • 25

    白地に赤枠・赤字で記載 他の薬と区別

    劇薬

  • 26

    6R 正しい、、

    正しい患者、薬、目的、容量、用法、時間

  • 27

    指示薬の確認3回!

    保管場所から薬剤を手に取る時, 薬剤を容器から出す時, 薬剤を戻す時

  • 28

    経口的与薬の服用時間 食後?時間

    2時間

  • 29

    服薬支援 開封できない

    ピルオープナー、一包化

  • 30

    服薬支援 落としてしまう

    薬杯の使用

  • 31

    服薬支援 飲み込みにくい

    オブラート、嚥下補助ゼリー

  • 32

    飲み込ませないで口腔内に保たせて作用させる与薬法

    口腔内与薬

  • 33

    口腔内与薬は口腔粘膜の?から吸収させる

    毛細血管

  • 34

    肝臓での代謝を受けず、経口的与薬よりも効果の発現が早い

    口腔内与薬

  • 35

    舌下錠(ニトログリセリン)はどこにおく

    下の下面

  • 36

    バッカル錠(ホルモン剤)はどこにおく

    歯肉と頬の間に挟む

  • 37

    トローチはどこにおく

    舌の上

  • 38

    口腔内で速やかに溶解、崩壊させて服用できる錠剤のこと

    口腔内崩壊錠(OD錠)

  • 39

    口腔内崩壊(OD錠)は?なしでも服用できる

  • 40

    鼻腔内に薬剤を滴下、噴霧して薬剤投与する

    点鼻

  • 41

    初回通過効果を受けないもの

    点鼻

  • 42

    無菌製剤であるため、容器の先端が患部やまつ毛に触れないようにする

    点眼薬

  • 43

    2種類以上の薬剤を点眼する場合 ?分以上開けて点眼する

    5分

  • 44

    1

    表皮と真皮間

  • 45

    2

    真皮と筋層の間にある皮下組織

  • 46

    3

    筋層内

  • 47

    4

    静脈内

  • 48

    針刺し事故防止のために注射針の?は禁止

    リキャップ

  • 49

    皮下注射の刺入条件

    血管・神経の分布が少ない, 皮脂厚が5mm以上の部位を運ぶ

  • 50

    筋肉内注射の刺入条件

    筋肉層が厚い, 太い血管や神経の分布の少ない部位を選ぶ

  • 51

    筋肉は皮下組織のような可動性はほとんどみられず、皮下組織よりも?が目安

    太くて固い

  • 52

    点滴静脈内注射法は?より投与

    末梢静脈

  • 53

    高カロリー輸液や抗がん剤など中心静脈より投与

    中心静脈カテーテル法

  • 54

    輸血時は溶血を防ぐために?G以上の太針を選択する

    20G

  • 55

    末梢静脈内注射の穿刺部位 よく使う血管

    肘正中皮静脈, 橈側皮静脈, 尺側皮静脈

  • 56

    注射針によってバイアルや削られ、ゴム片が薬液中に混中すること

    コアリング

  • 57

    2

    滴下筒

  • 58

    3

    クレンメ

  • 59

    成人用ルート1ml≒

    20滴

  • 60

    小児用ルート1ml≒

    60滴

  • 61

    手指衛生に加え、キャップ、マスク、滅菌具を使用して滅菌ドレープを使用して無菌操作を行うこと

    マキシマルバリアプリコーション

  • 62

    中心静脈カテーテル挿入時の合併症

    気胸

  • 63

    輸血で他人の血液を使用すふ

    同種血輸血

  • 64

    輸血で自分の血液を利用する

    自己血輸血

  • 65

    輸血ではどの血液製剤を使用するか

    成分輸血

  • 66

    血液の成分45%

    血球

  • 67

    血液の成分55%

    血漿

  • 68

    輸血製剤の種類 大量出血などに用いられる

    全血製剤

  • 69

    輸血製剤の種類 血液から血漿成分を分けた血液製剤

    血液成分製剤

  • 70

    副作用や合併症などを減らすことができる現在の輸血の主流

    血液成分製剤

  • 71

    赤血球製剤の保存温度は

    2〜3℃

  • 72

    輸血の重篤な副作用はいつ起こりやすい

    輸血開始直後

  • 73

    胸部圧迫、顔面へ紅潮、不快感などが輸血直後に発症

    溶血性副作用

  • 74

    血液製剤に含まれる献血者由来のリンパ球が輸血者の体内で増殖し、1〜2週間後に起こる

    輸血後移植片対宿主病

  • 75

    輸血療法開始直後から蕁麻疹、発熱、呼吸困難など起こる

    非溶血性副作用

  • 76

    赤血球濃厚液の輸血について

    専用の輸血セットを使用する

  • 77

    口腔内の食物が咀嚼によって食塊を形成し、咽頭、食道を通り胃に送り込む流れのこと

    嚥下

  • 78

    食べ物を認識する段階

    先行期

  • 79

    食べ物を口に送り込み、咀嚼して食塊を形成する段階

    咀嚼期

  • 80

    食塊を舌によって口腔から咽頭に送り込む段階

    嚥下第1期

  • 81

    咽頭に入った食塊を嚥下反射により食道に送り込む段階

    嚥下第2期

  • 82

    食塊を胃に送り込む段階

    嚥下第3期

  • 83

    プレーデンスケールは何点

    23点

  • 84

    外からの水分を吸収しと細胞内の水分量が増加し、角質細胞と細胞の間を接着させるデスモゾームの構造が緩んだ状態

    浸軟

  • 85

    創傷治療のメカニズム

    止血期, 炎症期, 増殖期, 成熟期

  • 86

    常在菌のみが少量認められる

    無菌創

  • 87

    細菌や異物が存在する

    汚染創

  • 88

    細菌が増殖し、周囲組織に炎症をおこしたもの

    感染創

  • 89

    水疱はどんな環境

    湿潤環境

  • 90

    深部損傷褥瘡(DTI)の疑いの場合

    DDTI

  • 91

    臨界的定着疑いの場合

    I3C

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  • 1

    薬物を人体に導入すること

    与薬

  • 2

    与薬は誰の指示

    医師

  • 3

    投与しあ薬物が吸収され、組織に分布したあと代謝を受け体外へ排泄されるまでの過程を

    薬物動態

  • 4

    投与された薬物が全身循環血流に入るまでの過程のこと

    吸収

  • 5

    薬物が全身循環血流により組織や臓器に運ばれる

    分布

  • 6

    薬物が代謝酵素により化学的な変換を受ける過程

    代謝

  • 7

    経口投与された薬物は消化管から吸収され門脈を経て肝臓に運ばれることを

    初回通過効果

  • 8

    吸収速度 早い順

    静脈内投与, 筋肉内投与, 皮下注射, 経口投与

  • 9

    持続時間 長い順

    経口与薬, 皮下注射, 筋肉内注射, 静脈内注射

  • 10

    ビタミンKを含むものを摂取すると作用が減弱する

    ワルファリン

  • 11

    ビタミンKを含むもの

    納豆, クロレラ, 緑黄色野菜

  • 12

    グループフルーツに含まれる薬物代謝酵素の阻害物質により作用が増強する

    Ca拮抗薬

  • 13

    牛乳のカルシウムと結合して作用が減弱する

    拮抗薬

  • 14

    薬物に関する最も基本な法律。毒薬、劇薬、普通薬を分類している

    医薬品医療機器等法

  • 15

    医薬品医療機器等法をもとに制定され、わが国で使用されている、医薬品の有効性、安全性などを明示している

    日本薬局方

  • 16

    医師、歯科医師などのうち、都道府県知事より麻薬取扱者免許を受けた者

    麻薬施用者

  • 17

    医師、歯科医師などのうち、都道府県知事により麻薬管理者免許を受けた者

    麻薬管理者

  • 18

    施用した残り及びアンプル容器などは?に返却する

    麻薬管理者

  • 19

    薬剤の保管方法 標準温度

    20℃

  • 20

    薬剤の保管方法 常温

    15〜25℃

  • 21

    薬剤の保管方法 室温

    1〜30℃

  • 22

    薬剤の保管方法 微温

    30〜40℃

  • 23

    丸枠に「麻」の字 他の薬と区別し、堅固設備に鍵をかけて保管

    麻薬

  • 24

    黒地、白枠・白字で記載 他の薬と区別し、鍵をかけて保管

    毒薬

  • 25

    白地に赤枠・赤字で記載 他の薬と区別

    劇薬

  • 26

    6R 正しい、、

    正しい患者、薬、目的、容量、用法、時間

  • 27

    指示薬の確認3回!

    保管場所から薬剤を手に取る時, 薬剤を容器から出す時, 薬剤を戻す時

  • 28

    経口的与薬の服用時間 食後?時間

    2時間

  • 29

    服薬支援 開封できない

    ピルオープナー、一包化

  • 30

    服薬支援 落としてしまう

    薬杯の使用

  • 31

    服薬支援 飲み込みにくい

    オブラート、嚥下補助ゼリー

  • 32

    飲み込ませないで口腔内に保たせて作用させる与薬法

    口腔内与薬

  • 33

    口腔内与薬は口腔粘膜の?から吸収させる

    毛細血管

  • 34

    肝臓での代謝を受けず、経口的与薬よりも効果の発現が早い

    口腔内与薬

  • 35

    舌下錠(ニトログリセリン)はどこにおく

    下の下面

  • 36

    バッカル錠(ホルモン剤)はどこにおく

    歯肉と頬の間に挟む

  • 37

    トローチはどこにおく

    舌の上

  • 38

    口腔内で速やかに溶解、崩壊させて服用できる錠剤のこと

    口腔内崩壊錠(OD錠)

  • 39

    口腔内崩壊(OD錠)は?なしでも服用できる

  • 40

    鼻腔内に薬剤を滴下、噴霧して薬剤投与する

    点鼻

  • 41

    初回通過効果を受けないもの

    点鼻

  • 42

    無菌製剤であるため、容器の先端が患部やまつ毛に触れないようにする

    点眼薬

  • 43

    2種類以上の薬剤を点眼する場合 ?分以上開けて点眼する

    5分

  • 44

    1

    表皮と真皮間

  • 45

    2

    真皮と筋層の間にある皮下組織

  • 46

    3

    筋層内

  • 47

    4

    静脈内

  • 48

    針刺し事故防止のために注射針の?は禁止

    リキャップ

  • 49

    皮下注射の刺入条件

    血管・神経の分布が少ない, 皮脂厚が5mm以上の部位を運ぶ

  • 50

    筋肉内注射の刺入条件

    筋肉層が厚い, 太い血管や神経の分布の少ない部位を選ぶ

  • 51

    筋肉は皮下組織のような可動性はほとんどみられず、皮下組織よりも?が目安

    太くて固い

  • 52

    点滴静脈内注射法は?より投与

    末梢静脈

  • 53

    高カロリー輸液や抗がん剤など中心静脈より投与

    中心静脈カテーテル法

  • 54

    輸血時は溶血を防ぐために?G以上の太針を選択する

    20G

  • 55

    末梢静脈内注射の穿刺部位 よく使う血管

    肘正中皮静脈, 橈側皮静脈, 尺側皮静脈

  • 56

    注射針によってバイアルや削られ、ゴム片が薬液中に混中すること

    コアリング

  • 57

    2

    滴下筒

  • 58

    3

    クレンメ

  • 59

    成人用ルート1ml≒

    20滴

  • 60

    小児用ルート1ml≒

    60滴

  • 61

    手指衛生に加え、キャップ、マスク、滅菌具を使用して滅菌ドレープを使用して無菌操作を行うこと

    マキシマルバリアプリコーション

  • 62

    中心静脈カテーテル挿入時の合併症

    気胸

  • 63

    輸血で他人の血液を使用すふ

    同種血輸血

  • 64

    輸血で自分の血液を利用する

    自己血輸血

  • 65

    輸血ではどの血液製剤を使用するか

    成分輸血

  • 66

    血液の成分45%

    血球

  • 67

    血液の成分55%

    血漿

  • 68

    輸血製剤の種類 大量出血などに用いられる

    全血製剤

  • 69

    輸血製剤の種類 血液から血漿成分を分けた血液製剤

    血液成分製剤

  • 70

    副作用や合併症などを減らすことができる現在の輸血の主流

    血液成分製剤

  • 71

    赤血球製剤の保存温度は

    2〜3℃

  • 72

    輸血の重篤な副作用はいつ起こりやすい

    輸血開始直後

  • 73

    胸部圧迫、顔面へ紅潮、不快感などが輸血直後に発症

    溶血性副作用

  • 74

    血液製剤に含まれる献血者由来のリンパ球が輸血者の体内で増殖し、1〜2週間後に起こる

    輸血後移植片対宿主病

  • 75

    輸血療法開始直後から蕁麻疹、発熱、呼吸困難など起こる

    非溶血性副作用

  • 76

    赤血球濃厚液の輸血について

    専用の輸血セットを使用する

  • 77

    口腔内の食物が咀嚼によって食塊を形成し、咽頭、食道を通り胃に送り込む流れのこと

    嚥下

  • 78

    食べ物を認識する段階

    先行期

  • 79

    食べ物を口に送り込み、咀嚼して食塊を形成する段階

    咀嚼期

  • 80

    食塊を舌によって口腔から咽頭に送り込む段階

    嚥下第1期

  • 81

    咽頭に入った食塊を嚥下反射により食道に送り込む段階

    嚥下第2期

  • 82

    食塊を胃に送り込む段階

    嚥下第3期

  • 83

    プレーデンスケールは何点

    23点

  • 84

    外からの水分を吸収しと細胞内の水分量が増加し、角質細胞と細胞の間を接着させるデスモゾームの構造が緩んだ状態

    浸軟

  • 85

    創傷治療のメカニズム

    止血期, 炎症期, 増殖期, 成熟期

  • 86

    常在菌のみが少量認められる

    無菌創

  • 87

    細菌や異物が存在する

    汚染創

  • 88

    細菌が増殖し、周囲組織に炎症をおこしたもの

    感染創

  • 89

    水疱はどんな環境

    湿潤環境

  • 90

    深部損傷褥瘡(DTI)の疑いの場合

    DDTI

  • 91

    臨界的定着疑いの場合

    I3C