ログイン

言語文化 No.4
19問 • 2年前
  • みー
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    〔1〕あらぬ の意味を選びなさい。

    ほかの

  • 2

    〔2〕心苦し の意味を答えなさい。

    面倒で辛い

  • 3

    〔3〕あらまし の意味を答えなさい。

    予測

  • 4

    〔4〕おのづから の意味を答えなさい。

    たまには

  • 5

    〔5〕教科書P144‐2行目「待つ人は障りありて」とあるが、「待つ人」と対比されている語句を本文中から4字で抜き出して記せ。

    頼めぬ人

  • 6

    〔6〕教科書P144‐2行目「待つ人は障りありて」の後に補う語句として適当なものを選びなさい。

    来ず

  • 7

    〔7〕教科書P144‐5行目「かくのごとし」とはどういうことか。適切なものを選びなさい。

    日常は思い通りには進んでいかないと いうこと。

  • 8

    〔8〕教科書P144‐8行目「不定」と同じ内容を表す言葉を、本文中から7字で抜き出して記せ。(句読点は含まない)

    ものは定め難し

  • 9

    〔9〕徒然草の説明として次の空欄にあてはまる言葉を①から順に答えよ。 徒然草は(① )法師によって書かれたものである。吉田(①)とも呼ばれるこの人は歌人としても知られており、仏教的無常観に根ざした思想に基づいて、人間や社会について深く考察している。作品分類では(② ) に分けられる。

    兼好, 随筆

  • 10

    〔10〕教科書P155『春の苑紅にほふ桃の花下照る道に出で立つ少女』の説明として間違っているものを選びなさい。

    少女が夢に出てきたことは 「にほふ」 の語句からも明らかである。

  • 11

    〔11〕教科書P156『五月待つ花橘の香をかげば昔の人の袖の香ぞする』の説明として間違っているものを選びなさい。

    花橘の匂いで過去をよみがえらせると いう主題は斬新で、この歌以外には見 られない。

  • 12

    〔12〕教科書P157『秋来ぬと目にはさやかに見えねども風のおとにぞおどろかれぬる』の「さやかに」の品詞を選びなさい。

    形容動詞

  • 13

    〔13〕教科書P157『秋来ぬと目にはさやかに見えねども風のおとにぞおどろかれぬる』の「おどろかれ」の助動詞「れ」の意味を選びなさい。

    自発

  • 14

    〔14〕『正』または『正しい語句を本文から3字以内』 梅の花の(芳香)が袖にうつって香っている様子と、月の光が袖に落ちている様子が描かれている。

  • 15

    〔15〕『正』または『正しい語句を本文から3字以内』 また、袖の上の月光といえば懐旧の涙や、(死の涙)を連想する言葉でもあり、この歌にもその趣がある。

    恋の涙

  • 16

    〔16〕思ふやう を現代仮名遣いに直し、全て平仮名で答えなさい。

    おもうよう

  • 17

    〔17〕らうたし を現代仮名遣いに直し、全て平仮名で答えなさい。 らうたし

    ろうたし

  • 18

    〔18〕をかし を現代仮名遣いに直し、全て平仮名で答えなさい。

    おかし

  • 19

    〔19〕おほへる を現代仮名遣いに直し、全て平仮名で答えなさい。

    おおえる

  • 言語文化 No.1

    言語文化 No.1

    みー · 18問 · 2年前

    言語文化 No.1

    言語文化 No.1

    18問 • 2年前
    みー

    言語文化 No.2

    言語文化 No.2

    みー · 18問 · 2年前

    言語文化 No.2

    言語文化 No.2

    18問 • 2年前
    みー

    言語文化 No.3

    言語文化 No.3

    みー · 18問 · 2年前

    言語文化 No.3

    言語文化 No.3

    18問 • 2年前
    みー

    言語文化 No.5

    言語文化 No.5

    みー · 19問 · 2年前

    言語文化 No.5

    言語文化 No.5

    19問 • 2年前
    みー

    言語文化 No.6

    言語文化 No.6

    みー · 20問 · 2年前

    言語文化 No.6

    言語文化 No.6

    20問 • 2年前
    みー

    現代の国語 No.1

    現代の国語 No.1

    みー · 20問 · 2年前

    現代の国語 No.1

    現代の国語 No.1

    20問 • 2年前
    みー

    現代の国語 No.2

    現代の国語 No.2

    みー · 16問 · 2年前

    現代の国語 No.2

    現代の国語 No.2

    16問 • 2年前
    みー

    現代の国語 No.3

    現代の国語 No.3

    みー · 17問 · 2年前

    現代の国語 No.3

    現代の国語 No.3

    17問 • 2年前
    みー

    現代の国語 No.4

    現代の国語 No.4

    みー · 3回閲覧 · 20問 · 2年前

    現代の国語 No.4

    現代の国語 No.4

    3回閲覧 • 20問 • 2年前
    みー

    現代の国語 No.5

    現代の国語 No.5

    みー · 20問 · 2年前

    現代の国語 No.5

    現代の国語 No.5

    20問 • 2年前
    みー

    現代の国語 No.6

    現代の国語 No.6

    みー · 10回閲覧 · 20問 · 2年前

    現代の国語 No.6

    現代の国語 No.6

    10回閲覧 • 20問 • 2年前
    みー

    歴史総合 No.1

    歴史総合 No.1

    みー · 15問 · 2年前

    歴史総合 No.1

    歴史総合 No.1

    15問 • 2年前
    みー

    歴史総合 No.2

    歴史総合 No.2

    みー · 17問 · 2年前

    歴史総合 No.2

    歴史総合 No.2

    17問 • 2年前
    みー

    歴史総合 No.3

    歴史総合 No.3

    みー · 17問 · 2年前

    歴史総合 No.3

    歴史総合 No.3

    17問 • 2年前
    みー

    歴史総合 No.4

    歴史総合 No.4

    みー · 18問 · 2年前

    歴史総合 No.4

    歴史総合 No.4

    18問 • 2年前
    みー

    歴史総合 No.5

    歴史総合 No.5

    みー · 19問 · 2年前

    歴史総合 No.5

    歴史総合 No.5

    19問 • 2年前
    みー

    公共 No.1

    公共 No.1

    みー · 17問 · 2年前

    公共 No.1

    公共 No.1

    17問 • 2年前
    みー

    公共 No.2

    公共 No.2

    みー · 18問 · 2年前

    公共 No.2

    公共 No.2

    18問 • 2年前
    みー

    問題一覧

  • 1

    〔1〕あらぬ の意味を選びなさい。

    ほかの

  • 2

    〔2〕心苦し の意味を答えなさい。

    面倒で辛い

  • 3

    〔3〕あらまし の意味を答えなさい。

    予測

  • 4

    〔4〕おのづから の意味を答えなさい。

    たまには

  • 5

    〔5〕教科書P144‐2行目「待つ人は障りありて」とあるが、「待つ人」と対比されている語句を本文中から4字で抜き出して記せ。

    頼めぬ人

  • 6

    〔6〕教科書P144‐2行目「待つ人は障りありて」の後に補う語句として適当なものを選びなさい。

    来ず

  • 7

    〔7〕教科書P144‐5行目「かくのごとし」とはどういうことか。適切なものを選びなさい。

    日常は思い通りには進んでいかないと いうこと。

  • 8

    〔8〕教科書P144‐8行目「不定」と同じ内容を表す言葉を、本文中から7字で抜き出して記せ。(句読点は含まない)

    ものは定め難し

  • 9

    〔9〕徒然草の説明として次の空欄にあてはまる言葉を①から順に答えよ。 徒然草は(① )法師によって書かれたものである。吉田(①)とも呼ばれるこの人は歌人としても知られており、仏教的無常観に根ざした思想に基づいて、人間や社会について深く考察している。作品分類では(② ) に分けられる。

    兼好, 随筆

  • 10

    〔10〕教科書P155『春の苑紅にほふ桃の花下照る道に出で立つ少女』の説明として間違っているものを選びなさい。

    少女が夢に出てきたことは 「にほふ」 の語句からも明らかである。

  • 11

    〔11〕教科書P156『五月待つ花橘の香をかげば昔の人の袖の香ぞする』の説明として間違っているものを選びなさい。

    花橘の匂いで過去をよみがえらせると いう主題は斬新で、この歌以外には見 られない。

  • 12

    〔12〕教科書P157『秋来ぬと目にはさやかに見えねども風のおとにぞおどろかれぬる』の「さやかに」の品詞を選びなさい。

    形容動詞

  • 13

    〔13〕教科書P157『秋来ぬと目にはさやかに見えねども風のおとにぞおどろかれぬる』の「おどろかれ」の助動詞「れ」の意味を選びなさい。

    自発

  • 14

    〔14〕『正』または『正しい語句を本文から3字以内』 梅の花の(芳香)が袖にうつって香っている様子と、月の光が袖に落ちている様子が描かれている。

  • 15

    〔15〕『正』または『正しい語句を本文から3字以内』 また、袖の上の月光といえば懐旧の涙や、(死の涙)を連想する言葉でもあり、この歌にもその趣がある。

    恋の涙

  • 16

    〔16〕思ふやう を現代仮名遣いに直し、全て平仮名で答えなさい。

    おもうよう

  • 17

    〔17〕らうたし を現代仮名遣いに直し、全て平仮名で答えなさい。 らうたし

    ろうたし

  • 18

    〔18〕をかし を現代仮名遣いに直し、全て平仮名で答えなさい。

    おかし

  • 19

    〔19〕おほへる を現代仮名遣いに直し、全て平仮名で答えなさい。

    おおえる