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1回目 9/26
67問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    α₁受容体刺激

    あるいてミナ踏め

  • 2

    β受容体刺激

    β₁→心機能促進 β₂→気管支拡張 イソプレナリン、イソクスプリン

  • 3

    β₁受容体刺激

    ドブのデパート、地下一階(B1F) ドブタミン、デノパミン

  • 4

    β₂受容体刺激

    〜テロール 動物の名前(テルブタリン、リトドリンetc.)

  • 5

    β₃受容体刺激

    ミラベグロン、ビベグロン

  • 6

    NAd遊離促進のみ

    チラミン、〜フェタミン

  • 7

    NAd遊離促進とβ受容体刺激(α受容体も刺激)

    エフェドリン (ドパミンとドパミンの プロドラッグ:ドカルパミンも?)

  • 8

    非選択的α受容体遮断薬

    フェントラミン

  • 9

    選択的α₁受容体遮断薬(主にα₁B)

    〜ゾシン 〜ピジル (プラゾシン、ウラピジル、ドキサゾシン) 血管に効く

  • 10

    α₁A受容体遮断薬

    タムスロシン、シロドシン 前立腺に効く

  • 11

    α₁D受容体遮断薬

    ナフトピジル 膀胱括約筋に効く

  • 12

    β受容体遮断薬

    〜ォロール (プロプラノロール、ピンドロール) β₁遮断→心機能抑制、レニン分泌抑制 β₂遮断→気管支収縮、血管収縮

  • 13

    β₁受容体遮断薬

    アメ降ってアセビシャビィシャ アテノロール、メトプロロール、ビソプロロール β遮断薬

  • 14

    α₁、β受容体遮断薬

    あべしゃんとカルベさん、アロエとモスたべた α₁、β受容体遮断、カルベジロール、 アロチノロール、アモスラロール、ラベタロール

  • 15

    アミン顆粒内のNAdを枯渇させてしまう薬

    レセルピン

  • 16

    α₂受容体刺激(NAd遊離抑制作用)

    クロニジン、メチルドパ

  • 17

    コリン作動薬 ムスカリン受容体、ChE分解されない 第四級アンモニウム化合物

    ベタネコール

  • 18

    コリン作動薬 ムスカリン受容体、ニコチン受容体、ChE分解されない 第四級アンモニウム化合物

    カルバコール

  • 19

    コリン作動薬 ムスカリン受容体、ChE分解される 第四級アンモニウム化合物

    メタコリン

  • 20

    コリン作動薬 ムスカリン受容体、ニコチン受容体、ChE分解される 第四級アンモニウム化合物

    アセチルコリン

  • 21

    可逆的コリンエステラーゼ(ChE)阻害 第三級アンモニウム エステル部をカルバモイル化したもの

    フィゾスチグミン(天然品)

  • 22

    可逆的コリンエステラーゼ(ChE)阻害 第四級アンモニウム ChEの陰性部とエステル部結合 重症筋無力症に効く

    〜チグミン 〜ニウム (ネオスチグミン、ジスチグミン、ピリドスチグミン、アンベノニウム)

  • 23

    可逆的コリンエステラーゼ(ChE)阻害 第四級アンモニウム ChEの陰性部のみ結合 重症筋無力症の診断

    エドロホニウム

  • 24

    非可逆的コリンエステラーゼ(ChE)阻害 ChEのエステル部結合をリン酸化

    パラチオン、サリン

  • 25

    非可逆的コリンエステラーゼ(ChE)阻害の解毒薬

    プラリドキシム(PAM)+アトロピンの2剤併用

  • 26

    ムスカリン受容体遮断薬

    アトロピン、スコポラミン

  • 27

    ムスカリン受容体遮断薬 第三級アミン アトロピンの散瞳作用持続時間を短縮したもの

    ホシピカ (ホマトロピン、トロピカミド、シクロペントラート)

  • 28

    鎮痙代用薬 第四級アンモニウム化合物 消化管の痙攣(収縮状態)の改善

    プロパンテリン ブチルスコポラミン メペンゾラート

  • 29

    消化性潰瘍治療薬 M₁受容体遮断、胃酸分泌抑制作用

    ピレンゼピン

  • 30

    短時間作用型抗コリン薬 気管支拡張 第四級アンモニウム化合物

    イプラトロピウム

  • 31

    長時間作用型抗コリン薬 気管支拡張

    チオトロピウム グリコピロニウム

  • 32

    末梢性抗コリン薬 腸管平滑筋弛緩、子宮平滑筋弛緩作用

    ピペリドレート

  • 33

    M₃受容体遮断薬とCa²⁺拮抗作用 を持つ頻尿治療薬

    プロピベリン オキシブチニン

  • 34

    M₃遮断、膀胱排尿筋弛緩作用の末梢性抗コリン薬

    〜フェナシン 〜テロジン (ソリフェナシン、イミダフェナシン、トルテロジン、フェソテロジン)

  • 35

    発作時 リリーバー β₂受容体刺激

    サルブタモール プロカテロール フェノテロール 〜ォロール

  • 36

    発作時キサンチン誘導体(静注) ホスホジエステラーゼ阻害

    アミノフィリン

  • 37

    発作時 副腎皮質ステロイド(静注)

    ヒドロコルチゾン デキサメタゾン

  • 38

    発作時(リリーバー) 抗コリン薬

    イプラトロピウム

  • 39

    発作予防時(コントローラー) 吸入 貼付 β₂受容体刺激

    サルメテロール ツロブテロール

  • 40

    発作予防時(コントローラー) キサンチン誘導体 経口 ホスホジエステラーゼ阻害

    テオフィリン

  • 41

    発作予防時(コントローラー) 副腎皮質ステロイド 吸入

    ベクロメタゾン フルチカゾン ブデソニド シクレソニド

  • 42

    発作予防時 抗アレルギー ロイコトリエンC₄ D₄受容体遮断薬

    プランルカスト

  • 43

    発作予防時 抗アレルギー トロンボキサンA₂受容体遮断薬

    セラトロダスト

  • 44

    発作予防時 抗アレルギー トロンボキサン合成酵素阻害

    オザグレル塩酸塩水和物

  • 45

    発作予防時 抗アレルギー Th2サイトカイン(IL-4 IL-5)阻害

    スプラタスト

  • 46

    発作予防時 抗アレルギー 第2世代H₁ブロッカー

    ケトフェン エピナスチン

  • 47

    発作予防時 抗コリン薬 吸入 重症化から吸入ステロイドと併用する薬

    チオトロピウム

  • 48

    発作予防時 モノクローナル抗体 IgEモノクローナル抗体阻害

    オマリズマブ

  • 49

    発作予防時 モノクローナル抗体 IL-5モノクローナル抗体阻害

    メポリズマブ

  • 50

    発作予防時 モノクローナル抗体 IL-5受容体(αサブユニット)阻害

    ベンラリズマブ

  • 51

    気管支喘息症状

    好酸球増加 外因性の喘息なら血清IgE増加 ピークフロー(PEF)値 低下 発作時1秒量 低下 発作時1秒率 低下

  • 52

    中枢性呼吸興奮(刺激)薬

    ジモルホラミン

  • 53

    中枢性呼吸興奮薬 作用

    直接延髄呼吸中枢を刺激、血圧上昇

  • 54

    末梢性呼吸興奮薬

    ドキサプラム

  • 55

    中枢性呼吸興奮薬(刺激薬)作用

    末梢化学受容器を刺激して、 反射的に呼吸中枢興奮 血圧上昇

  • 56

    去痰 鎮咳 両方の効果ある薬

    ちんぐあい去痰薬 チペピジン グアイフェネシン

  • 57

    中枢性鎮咳薬 依存性なし、鎮痛効果なし

    デキストロメトロファン

  • 58

    去痰薬 肺サーファクタント分泌促進

    ブロムヘキシン アンブロキソール (↑ブロムヘキシンのプロドラッグ)

  • 59

    去痰薬 ムコ蛋白質のジスルフィド結合を開裂

    アセチルシステイン エチルシステイン

  • 60

    去痰薬 粘液構成成分の調整

    L-カルボシステイン エチルシステイン

  • 61

    中枢性筋弛緩剤薬 アドレナリンα₂受容体刺激

    チザニジン

  • 62

    GABA(B)受容体刺激

    バクロフェン

  • 63

    筋弛緩作用 運動神経終末からのACh遊離抑制

    A型ボツリヌス毒素

  • 64

    骨格筋のNm受容体においてAChと競合拮抗し 筋弛緩薬

    ロクロニウム ベクロニウム

  • 65

    骨格筋のNm受容体においてAChと競合拮抗する 筋弛緩薬(ロクロニウム)の解毒薬

    ネオスチグミン

  • 66

    骨格筋のNm受容体を刺激し、持続的脱分極を起こす薬(筋弛緩前に一過性の筋収縮がみられる)

    スキサメトニウム

  • 67

    コリン作動性アルカロイド 直接型コリン作動薬

    ピロカルピン

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  • 1

    α₁受容体刺激

    あるいてミナ踏め

  • 2

    β受容体刺激

    β₁→心機能促進 β₂→気管支拡張 イソプレナリン、イソクスプリン

  • 3

    β₁受容体刺激

    ドブのデパート、地下一階(B1F) ドブタミン、デノパミン

  • 4

    β₂受容体刺激

    〜テロール 動物の名前(テルブタリン、リトドリンetc.)

  • 5

    β₃受容体刺激

    ミラベグロン、ビベグロン

  • 6

    NAd遊離促進のみ

    チラミン、〜フェタミン

  • 7

    NAd遊離促進とβ受容体刺激(α受容体も刺激)

    エフェドリン (ドパミンとドパミンの プロドラッグ:ドカルパミンも?)

  • 8

    非選択的α受容体遮断薬

    フェントラミン

  • 9

    選択的α₁受容体遮断薬(主にα₁B)

    〜ゾシン 〜ピジル (プラゾシン、ウラピジル、ドキサゾシン) 血管に効く

  • 10

    α₁A受容体遮断薬

    タムスロシン、シロドシン 前立腺に効く

  • 11

    α₁D受容体遮断薬

    ナフトピジル 膀胱括約筋に効く

  • 12

    β受容体遮断薬

    〜ォロール (プロプラノロール、ピンドロール) β₁遮断→心機能抑制、レニン分泌抑制 β₂遮断→気管支収縮、血管収縮

  • 13

    β₁受容体遮断薬

    アメ降ってアセビシャビィシャ アテノロール、メトプロロール、ビソプロロール β遮断薬

  • 14

    α₁、β受容体遮断薬

    あべしゃんとカルベさん、アロエとモスたべた α₁、β受容体遮断、カルベジロール、 アロチノロール、アモスラロール、ラベタロール

  • 15

    アミン顆粒内のNAdを枯渇させてしまう薬

    レセルピン

  • 16

    α₂受容体刺激(NAd遊離抑制作用)

    クロニジン、メチルドパ

  • 17

    コリン作動薬 ムスカリン受容体、ChE分解されない 第四級アンモニウム化合物

    ベタネコール

  • 18

    コリン作動薬 ムスカリン受容体、ニコチン受容体、ChE分解されない 第四級アンモニウム化合物

    カルバコール

  • 19

    コリン作動薬 ムスカリン受容体、ChE分解される 第四級アンモニウム化合物

    メタコリン

  • 20

    コリン作動薬 ムスカリン受容体、ニコチン受容体、ChE分解される 第四級アンモニウム化合物

    アセチルコリン

  • 21

    可逆的コリンエステラーゼ(ChE)阻害 第三級アンモニウム エステル部をカルバモイル化したもの

    フィゾスチグミン(天然品)

  • 22

    可逆的コリンエステラーゼ(ChE)阻害 第四級アンモニウム ChEの陰性部とエステル部結合 重症筋無力症に効く

    〜チグミン 〜ニウム (ネオスチグミン、ジスチグミン、ピリドスチグミン、アンベノニウム)

  • 23

    可逆的コリンエステラーゼ(ChE)阻害 第四級アンモニウム ChEの陰性部のみ結合 重症筋無力症の診断

    エドロホニウム

  • 24

    非可逆的コリンエステラーゼ(ChE)阻害 ChEのエステル部結合をリン酸化

    パラチオン、サリン

  • 25

    非可逆的コリンエステラーゼ(ChE)阻害の解毒薬

    プラリドキシム(PAM)+アトロピンの2剤併用

  • 26

    ムスカリン受容体遮断薬

    アトロピン、スコポラミン

  • 27

    ムスカリン受容体遮断薬 第三級アミン アトロピンの散瞳作用持続時間を短縮したもの

    ホシピカ (ホマトロピン、トロピカミド、シクロペントラート)

  • 28

    鎮痙代用薬 第四級アンモニウム化合物 消化管の痙攣(収縮状態)の改善

    プロパンテリン ブチルスコポラミン メペンゾラート

  • 29

    消化性潰瘍治療薬 M₁受容体遮断、胃酸分泌抑制作用

    ピレンゼピン

  • 30

    短時間作用型抗コリン薬 気管支拡張 第四級アンモニウム化合物

    イプラトロピウム

  • 31

    長時間作用型抗コリン薬 気管支拡張

    チオトロピウム グリコピロニウム

  • 32

    末梢性抗コリン薬 腸管平滑筋弛緩、子宮平滑筋弛緩作用

    ピペリドレート

  • 33

    M₃受容体遮断薬とCa²⁺拮抗作用 を持つ頻尿治療薬

    プロピベリン オキシブチニン

  • 34

    M₃遮断、膀胱排尿筋弛緩作用の末梢性抗コリン薬

    〜フェナシン 〜テロジン (ソリフェナシン、イミダフェナシン、トルテロジン、フェソテロジン)

  • 35

    発作時 リリーバー β₂受容体刺激

    サルブタモール プロカテロール フェノテロール 〜ォロール

  • 36

    発作時キサンチン誘導体(静注) ホスホジエステラーゼ阻害

    アミノフィリン

  • 37

    発作時 副腎皮質ステロイド(静注)

    ヒドロコルチゾン デキサメタゾン

  • 38

    発作時(リリーバー) 抗コリン薬

    イプラトロピウム

  • 39

    発作予防時(コントローラー) 吸入 貼付 β₂受容体刺激

    サルメテロール ツロブテロール

  • 40

    発作予防時(コントローラー) キサンチン誘導体 経口 ホスホジエステラーゼ阻害

    テオフィリン

  • 41

    発作予防時(コントローラー) 副腎皮質ステロイド 吸入

    ベクロメタゾン フルチカゾン ブデソニド シクレソニド

  • 42

    発作予防時 抗アレルギー ロイコトリエンC₄ D₄受容体遮断薬

    プランルカスト

  • 43

    発作予防時 抗アレルギー トロンボキサンA₂受容体遮断薬

    セラトロダスト

  • 44

    発作予防時 抗アレルギー トロンボキサン合成酵素阻害

    オザグレル塩酸塩水和物

  • 45

    発作予防時 抗アレルギー Th2サイトカイン(IL-4 IL-5)阻害

    スプラタスト

  • 46

    発作予防時 抗アレルギー 第2世代H₁ブロッカー

    ケトフェン エピナスチン

  • 47

    発作予防時 抗コリン薬 吸入 重症化から吸入ステロイドと併用する薬

    チオトロピウム

  • 48

    発作予防時 モノクローナル抗体 IgEモノクローナル抗体阻害

    オマリズマブ

  • 49

    発作予防時 モノクローナル抗体 IL-5モノクローナル抗体阻害

    メポリズマブ

  • 50

    発作予防時 モノクローナル抗体 IL-5受容体(αサブユニット)阻害

    ベンラリズマブ

  • 51

    気管支喘息症状

    好酸球増加 外因性の喘息なら血清IgE増加 ピークフロー(PEF)値 低下 発作時1秒量 低下 発作時1秒率 低下

  • 52

    中枢性呼吸興奮(刺激)薬

    ジモルホラミン

  • 53

    中枢性呼吸興奮薬 作用

    直接延髄呼吸中枢を刺激、血圧上昇

  • 54

    末梢性呼吸興奮薬

    ドキサプラム

  • 55

    中枢性呼吸興奮薬(刺激薬)作用

    末梢化学受容器を刺激して、 反射的に呼吸中枢興奮 血圧上昇

  • 56

    去痰 鎮咳 両方の効果ある薬

    ちんぐあい去痰薬 チペピジン グアイフェネシン

  • 57

    中枢性鎮咳薬 依存性なし、鎮痛効果なし

    デキストロメトロファン

  • 58

    去痰薬 肺サーファクタント分泌促進

    ブロムヘキシン アンブロキソール (↑ブロムヘキシンのプロドラッグ)

  • 59

    去痰薬 ムコ蛋白質のジスルフィド結合を開裂

    アセチルシステイン エチルシステイン

  • 60

    去痰薬 粘液構成成分の調整

    L-カルボシステイン エチルシステイン

  • 61

    中枢性筋弛緩剤薬 アドレナリンα₂受容体刺激

    チザニジン

  • 62

    GABA(B)受容体刺激

    バクロフェン

  • 63

    筋弛緩作用 運動神経終末からのACh遊離抑制

    A型ボツリヌス毒素

  • 64

    骨格筋のNm受容体においてAChと競合拮抗し 筋弛緩薬

    ロクロニウム ベクロニウム

  • 65

    骨格筋のNm受容体においてAChと競合拮抗する 筋弛緩薬(ロクロニウム)の解毒薬

    ネオスチグミン

  • 66

    骨格筋のNm受容体を刺激し、持続的脱分極を起こす薬(筋弛緩前に一過性の筋収縮がみられる)

    スキサメトニウム

  • 67

    コリン作動性アルカロイド 直接型コリン作動薬

    ピロカルピン