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食品衛生学

食品衛生学
104問 • 2年前
  • 夜1A_05イトウ ツバサ
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    問題一覧

  • 1

    フグの持つ毒は、エンテロトキシンである。(○✖️)

    ✖️

  • 2

    フグは強い毒を持っているが、種類を問わず肝臓以外は全て無毒なので、肝臓を除いて食べれば、中毒の心配はない。(○✖️)

    ✖️

  • 3

    フグ毒による中毒症状は、食後30分〜3時間で起こる。重症の場合、四肢の麻痺、運動神経の麻痺、言語障害、などを起こすが、死に至る事はない。(○✖️)

    ✖️

  • 4

    イシナギの肝臓には濃厚なカリウムが含まれており、接種した場合、カリウム過剰症を起こすと考えられる。(○✖️)

    ✖️

  • 5

    シガテラ中毒を起こす魚の例はバラフエダイ、オニカマス、ドクウツボ、マダラハタ、サザナミハギなどにわたり、沖縄県では散発的に発生している。(○✖️)

  • 6

    麻痺性貝毒による中毒症状は食後30分程度で発症し、唇、舌、顔面の痺れ、などがあり、重症の場合には、運動障害、歩行困難、言語障害、嘔吐など起こし、呼吸困難により死亡することもある。(○✖️)

  • 7

    ムラサキイガイなどによる、下痢性貝毒の中毒は、我が国特有の物で、海外からの中毒報告はない(○✖️)

    ✖️

  • 8

    トリカブトの有毒成分は、アコニチンなどのアルカロイド類で、中毒症状は、嘔吐、めまい、下痢や中枢神経麻痺などで、重症時には呼吸困難により死亡することがある。(○✖️)

  • 9

    じゃがいもの発芽した部分と緑色の部分には、有毒成分が多く含まれ、これを十分に除去しないで食べると、食中毒の原因となることがある。(○✖️)

  • 10

    青ウメの有毒成分は、青酸配糖体のアミグダリンである。これは完熟した果実の果肉中にも多く含まれている。(○✖️)

    ✖️

  • 11

    銀杏による中毒は、銀杏に含まれるメチルピリドキシンが脳内でビタミンB6の働きを阻害しビタミンB6欠乏症により起こるとされている。(○✖️)

  • 12

    有毒キノコを加熱や冷凍するとキノコの毒は分解されるので、加熱調理は有効である。(○✖️)

    ✖️

  • 13

    我が国のキノコ食中毒はツキヨタケ、テングタケ、ヒラタケなどによるものが多い。(○✖️)

    ✖️

  • 14

    自然毒による食中毒は、その危険性を認識せずに採取、調理を行うことを原因とする事例が大半を占める。(○✖️)

  • 15

    化学性食中毒は、有害化学物質に汚染された食品や、誤認により有害化学物質を口に入れたことにより発生するが、その発生は極めて少ないため、過去に社会問題になったことはない。(○✖️)

    ✖️

  • 16

    1955年(昭和30年)岡山県を中心に人工栄養児に発熱、下痢、肝臓肥大症状などが多発し、調査したところ、飲んでいた調整粉乳から微量のヒ素が検出されたこの事件を水俣病事件と言う。(○✖️)

    ✖️

  • 17

    1968年(昭和43年に起きたカネミ油症事件の原因は食用油脂製造過程の脱臭工程で、熱媒体として使用していたポリ塩化ビフェニル(PCB)が製品に混入したためであった。(○✖️)

  • 18

    食品中に蓄積したアミン類(ヒスタミン、メチルグアニン、アグマチンなど)が原因でアレルギーのような症状が見られるものをアレルギー様食中毒という。これは健康なヒトにでも発症する。(○✖️)

  • 19

    我が国では、第二次世界大戦後から1960年(昭和35年)代前半ごろまでは寄生虫による感染症が多く見られたが、化学肥料の普及などにより寄生虫による感染症は絶滅した。(○✖️)

    ✖️

  • 20

    アニサキスは熱にも、冷却にも強いため、予防法は魚介類を調理する際によく水で洗いする以外に方法はない。(○✖️)

    ✖️

  • 21

    ヒラメの筋肉に寄生虫するクドアは肉眼で確認できる(○✖️)

    ✖️

  • 22

    日本海裂頭条虫はサケ、マス類に寄生率が高く、サケのルイベや自家製のます寿司を食べて感染したという報告も多い(○✖️)

  • 23

    ウェステルマン肺吸虫の成虫は全長3〜10mにもなり、人は第2中間宿主のサケ、マス類を食べて感染することが多い。(○✖️)

    ✖️

  • 24

    旋毛虫による我が国の感染例は、海産魚類の生食によるもののみである。(○✖️)

    ✖️

  • 25

    回虫は魚介類や、肉類からの感染が多いが、よく加熱調理することで予防できる。(○✖️)

    ✖️

  • 26

    クリプトスポリジウムは世界に広く分布し、水道水や井戸水を介して感染するが、我が国においては上水道の整備が整っているため発生してない。(○✖️)

    ✖️

  • 27

    エキノコックスによる感染を予防するためには、キタキツネや犬を触らない、果物は水道水でよく洗う、水や山菜などは加熱するなどが有効である。(○✖️

  • 28

    寄生虫による食中毒を予防するためには、野菜は調理する前に中性洗剤を用いて、流水でよく洗うことは有効である。(○✖️)

  • 29

    食中毒菌は経ロ感築症の病原菌とは異なり, 大量の菌がないと感染せず,人は感染源とはならない。(○✖️)

    ✖️

  • 30

    食物アレルギーとは、食物を摂取した際に、食物に含まれる特定の原因物質 (アレルゲン)を 体内に取り込むことによって, さまぎまな症状が起こることをいう。(○✖️)

  • 31

    食物アレルギーのアレルゲン(原西物質)は,炭水化物であり、それ以外の成分では基本的に食物アレルギーは起きない。(○✖️)

    ✖️

  • 32

    アレルギー表示にこついて,次の組み合わせはすべて正しい。 (1) 特定原材料可能な限り表示一 卵、乳,そば (2) 特定原材料に準ずるもの義務表示カシューナッツ,大豆,バナナ (○✖️)

    ✖️

  • 33

    飼料添加物は,畜産物の飼料の栄養成分の補給として用いられるので, 暫定基準 値は設定されていない。(○✖️)

    ✖️

  • 34

    食品安全対策は,行政と食品事業者、消費者の三者がそれぞれの責務と役割の分担をこなし,お互いの情報を共有することが重要である。(○✖️)

  • 35

    食品衛生法において、食品等事業者とは、食品·添加物·容器包装などの製造や販売にかかわる人や法人(会社など), または病院その他の施設において,多数の人に食品を提供する人や法人のことである。(○✖️)

  • 36

    と畜場法や食鳥処理法に定める疾病にかかった家畜や食鳥は、疾病の疑いがあるものも含め,食用にしてはならない。(○✖️)

  • 37

    食品衛生法において,営業とは,業として、食品もしくは添加物を採取,製造,輸入,加工, 調理,貯蔵, 運搬することを指し,販売することは含まれない。(○✖️)

    ✖️

  • 38

    食品安全基本法の目的は,食品の安全性の確保に関する基本理念を定め,国,地方公共団体、食品関連事業者の責務と消費者の役割を明らかにし、施策の策定に係る基本方針を定め, 食品の安全性を確保する施策を行うことである。(○✖️)

  • 39

    特に衛生上の考慮を必要とする食品や添加物で,政令で定めるものの製造や加工を行う営業者は,なるべく食品衛生管理者を置くように努めなければならない。(○✖️)

    ✖️

  • 40

    食品の安全性確保は生産から販売に至るすベての段階でそれぞれ必要な措置がとられなくてはならない。(○✖️)

  • 41

    地方公共団体は,食品安全基本法の基本理念に従い, 食品の安全性確保に関し、 その区域の自然的条件, 経済的条件,社会的条件に応じた施策を定めて実施する資務 がある。(○✖️)

  • 42

    食品安全委員会は,食品健康影響の評価,リスクコミュニケーションの実施,緊 急の事態への対応などを行う機関である。(○✖️)

  • 43

    食品安全委員会は、厚生労働省が所管する外部有識者による専門委員会の一つで ある。(○✖️)

    ✖️

  • 44

    農林水産省は生産現場での食の安全性や食品事業者の育成を担当し,農薬の規制、 飼料·肥料の安全性,家畜の衛生などを所管している。(○✖️)

  • 45

    食品衛生監視員は,食品関係業者へ立ち入り, 物件, 営業施設,書類を検査し、 必要に応じて物件を無償で収去する権限を持っている。(○✖️)

  • 46

    食品一般を対象として,食品衛生法,JAS法、健康増進法の3法の表示に関する事項が食品表示法として一元化され,2015年4月から施行された。(○✖️)

  • 47

    加工食品に使用された原材料(添加物を除く)の表示は,原則,最終製品を製造する事業者が使用する状態の原材料を, 原材料の占める重量の割合が高いものから順に, その 最も一般的な名称で表示する。(○✖️)

  • 48

    14 次の組み合わせは,いずれも正しい。(○✖️)

  • 49

    グラム染色を用いて細菌を鑑別する場合、濃い紫色にそまるのが、グラム陽性菌で有り、薄いピンク色に染まるのがグラム陰性菌である。(○✖️)

  • 50

    ノロウイルスはカキが原因食材になるが、牡蠣で増殖しているため食べるとノロウイルスに感染する。(○✖️)

    ✖️

  • 51

    微生物とは、自然界に存在する生物のうち人間の肉眼で見ることのできる微細な生物群の総称である。(○✖️)

    ✖️

  • 52

    微生物による汚染の指標を見るための菌数測定には、生きた菌のみを一定条件下で発育させて調べる一般生菌数測定法と、死んだ菌も含めて調べる総菌数測定法がある。(○✖️)

  • 53

    次の図は球菌の種類を示したものである(A)は単球菌。(C)は連鎖球菌である。(○✖️)

  • 54

    次の細菌の分類と名称の組み合わせはすべて正しい。(○✖️)

    ✖️

  • 55

    細菌が増殖するには栄養素、水分、温度の三つの条件が必要であり、その他の酸素の有無や、水素イオン濃度まどが影響する。(○✖️)

  • 56

    食の安全を守るには食に携わる全ての段階でそれぞれの分野の担当、責任をもち、連携して作り上げなければならない。(○✖️)

  • 57

    食中毒を起こす原因物質の種類、原因食品、食品施設については、今も昔も変わらない。(○✖️)

    ✖️

  • 58

    ウェルシュ菌はA〜Eの五つの型に分けられ、食中毒の原因となるのは主としてA型である。(○✖️)

  • 59

    ウェルシュ菌は芽胞を作り熱にも強いので、4℃以下の低温でも増殖し続ける。(○✖️)

    ✖️

  • 60

    ウェルシュ菌食中毒の原因食品は生食する魚介類に多い(○✖️)

    ✖️

  • 61

    ウェルシュ菌は芽胞を形成するか?(○✖️)

  • 62

    エルシニア菌は速度は緩やかであるものの、0〜4℃という低温でも増殖することができる。(○✖️)

  • 63

    カンピロバクターは偏性嫌気性菌なので酸素が無い状態でしか、発育しない。(○✖️)

    ✖️

  • 64

    カンピロバクター食中毒の潜伏期間は他の食中毒より短く、3〜6時間で、嘔吐、腹痛、発熱などの症状が出る。(○✖️)

    ✖️

  • 65

    コレラや赤痢などの感染症が飲食物を介して起きた場合には食中毒として扱われる。(○✖️)

  • 66

    セレウス菌下痢型の毒素は熱により分解されるか(○✖️)

  • 67

    ブドウ球菌は多くの菌種に分類され、そのうち食中毒を起こす黄色ブドウ球菌は食塩濃度が7%になると増殖できない。(○✖️)

    ✖️

  • 68

    ボツリヌス中毒は、食中毒の典型である腹痛や下痢などの症状が現れるが、死に至ることはない。(○✖️)

    ✖️

  • 69

    ボツリヌス菌は耐熱性が強いが低温には弱いため、4℃以下では全ての菌が死滅する。(○✖️)

    ✖️

  • 70

    リステリアは、35℃付近で最も増殖するが、4℃以下でも増殖できる。(○✖️)

  • 71

    リステリア食中毒が発生しているのは発展途上国に多く、先進工業国では食品の低温流通が発達しているので、ほとんど発生していない(○✖️)

    ✖️

  • 72

    低温保存は食品を4℃以下で保存すれば、ほとんどの細菌を死滅させることができることから用いられている。(○✖️)

    ✖️

  • 73

    学校、病院、事務所などの集団給食では、設備が整のっているため、大規模食中毒は起きない。(○✖️)

    ✖️

  • 74

    感染症法(感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律)では、腸管出血性大腸菌感染症は、3類感染症として指定され、保菌者は就業制限の対象になっている。(○✖️)

  • 75

    我が国のセレウス菌による食中毒は、E型によるものが多く、そのほとんどが、いずし、またはこれに類似する食品によって起きているの。(○✖️)

  • 76

    細菌性食中毒予防の3原則とは、つけない、増やさない、およびやっつけるである。(○✖️)

  • 77

    腸炎ビブリオによる食中毒は加熱調理した食品を室内で放置して食べた場合に起こることが多い。(○✖️)

    ✖️

  • 78

    腸炎ビブリオは熱に弱ため、加熱調理は有効な食中毒予防法である。(○✖️)

  • 79

    腸炎ビブリオは通性嫌気性菌で0〜7℃が増殖に適した温度である。(○✖️)

    ✖️

  • 80

    腸管出血性大腸菌による食中毒は、下痢や粘血便、発熱などの症状がでるがしに至る事はない。(○✖️)

    ✖️

  • 81

    腸管出血性大腸菌の一つである、O157の原因食品は欧米では牛肉ハンバーガーに多く、我が国では生野菜、水産食品、生肉、野菜の浅漬け等、多彩な事例が報告されている。(○✖️)

  • 82

    自然毒食中毒は、生物の体内に自然に含まれる有毒成分によるもので、植物性食中毒の大部分はじゃがいもによるものである。(○✖️)

    ✖️

  • 83

    近年、複合調理食品による食中毒は減少傾向が見られ、現在ではほとんど発生していない。(○✖️)

    ✖️

  • 84

    食中毒とは、食品や飲料水などの飲食物、添加物、器具等を介して病因物質を摂取した際に発症する、急性の胃腸炎障害を主とする健康障害のことである。(○✖️)

    ✖️

  • 85

    黄色ブドウ球菌が食品の中で増殖した時に作られるエンテロトキシンは熱に弱いので、いったん毒素が作られた食品でも100℃で20分加熱すれば安全である。(○✖️)

    ✖️

  • 86

    黄色ブドウ球菌による食中毒は、菌自体による感染ではなく、食品内で菌が増殖した時に作られる毒素により引き起こされる。(○✖️)

  • 87

    黄色ブドウ球菌食中毒の主な汚染源は、人の手指などの化膿巣や乳房炎にかかった牛の乳などである。(○✖️)

  • 88

    セレウス菌は好気性または通性嫌気性芽胞形成菌で、嘔吐型と下痢型がある。(○✖️)

  • 89

    ウイルスは生きた細胞でないと増殖できない(○✖️)

  • 90

    一般に、微生物は最低発育温度以下になると死滅する。(○✖️)

    ✖️

  • 91

    大腸菌、赤痢菌、サルモネラ属菌など、多くの食品に関係する病原菌は球菌である。(○✖️)

    ✖️

  • 92

    我が国では、食の安全を絶対視するのではなく、リスクの存在を前提として、危害の特定や被害の大きさを科学的に分析してその制御を図る考え方を導入しており、これに基づいて2003年(平成15)に食品衛生法が制定された

    ✖️

  • 93

    次の表は微生物の発育温度範囲を示した物であるが、人の健康被害に関与する菌はほとんど(C)である(○✖️)

    ✖️

  • 94

    真菌類は人に対して病原性があるものは少ないが、食品劣化や変敗の原因となるため、人にとって有益になることはない。(○✖️)

    ✖️

  • 95

    細菌は、その増殖の仕方によって、球菌、桿菌、らせん菌の3つにの種類に大別される。(○✖️)

    ✖️

  • 96

    酵母は細胞がひも状につながっており、菌糸を作って増殖する。カビは植物の成長のように発芽によって新しい細胞が出現して分離、独立する。(○✖️)

    ✖️

  • 97

    食品に関係が深い細菌や真菌は、水分活性(Aw)が0.80〜0.99の間で活発に増殖することができ、0.60以下になるとほとんどの微生物は増殖できなくなる。(○✖️)

  • 98

    食品中のに複数の微生物が存在していても、その食品に含まれる成分や温度などの条件によって、優位に増殖する 微生物の種類が異なる。(○✖️)

  • 99

    食品衛生の概念の中に、食品、調理、加工器材、器具は含まれているが、作業する人の環境や健康管理は含まれていない。(○✖️)

    ✖️

  • 100

    サルモネラ食中毒の主な症状は、下痢、腹痛、発熱などで、重症の場合は死亡することもある。(○✖️)

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    問題一覧

  • 1

    フグの持つ毒は、エンテロトキシンである。(○✖️)

    ✖️

  • 2

    フグは強い毒を持っているが、種類を問わず肝臓以外は全て無毒なので、肝臓を除いて食べれば、中毒の心配はない。(○✖️)

    ✖️

  • 3

    フグ毒による中毒症状は、食後30分〜3時間で起こる。重症の場合、四肢の麻痺、運動神経の麻痺、言語障害、などを起こすが、死に至る事はない。(○✖️)

    ✖️

  • 4

    イシナギの肝臓には濃厚なカリウムが含まれており、接種した場合、カリウム過剰症を起こすと考えられる。(○✖️)

    ✖️

  • 5

    シガテラ中毒を起こす魚の例はバラフエダイ、オニカマス、ドクウツボ、マダラハタ、サザナミハギなどにわたり、沖縄県では散発的に発生している。(○✖️)

  • 6

    麻痺性貝毒による中毒症状は食後30分程度で発症し、唇、舌、顔面の痺れ、などがあり、重症の場合には、運動障害、歩行困難、言語障害、嘔吐など起こし、呼吸困難により死亡することもある。(○✖️)

  • 7

    ムラサキイガイなどによる、下痢性貝毒の中毒は、我が国特有の物で、海外からの中毒報告はない(○✖️)

    ✖️

  • 8

    トリカブトの有毒成分は、アコニチンなどのアルカロイド類で、中毒症状は、嘔吐、めまい、下痢や中枢神経麻痺などで、重症時には呼吸困難により死亡することがある。(○✖️)

  • 9

    じゃがいもの発芽した部分と緑色の部分には、有毒成分が多く含まれ、これを十分に除去しないで食べると、食中毒の原因となることがある。(○✖️)

  • 10

    青ウメの有毒成分は、青酸配糖体のアミグダリンである。これは完熟した果実の果肉中にも多く含まれている。(○✖️)

    ✖️

  • 11

    銀杏による中毒は、銀杏に含まれるメチルピリドキシンが脳内でビタミンB6の働きを阻害しビタミンB6欠乏症により起こるとされている。(○✖️)

  • 12

    有毒キノコを加熱や冷凍するとキノコの毒は分解されるので、加熱調理は有効である。(○✖️)

    ✖️

  • 13

    我が国のキノコ食中毒はツキヨタケ、テングタケ、ヒラタケなどによるものが多い。(○✖️)

    ✖️

  • 14

    自然毒による食中毒は、その危険性を認識せずに採取、調理を行うことを原因とする事例が大半を占める。(○✖️)

  • 15

    化学性食中毒は、有害化学物質に汚染された食品や、誤認により有害化学物質を口に入れたことにより発生するが、その発生は極めて少ないため、過去に社会問題になったことはない。(○✖️)

    ✖️

  • 16

    1955年(昭和30年)岡山県を中心に人工栄養児に発熱、下痢、肝臓肥大症状などが多発し、調査したところ、飲んでいた調整粉乳から微量のヒ素が検出されたこの事件を水俣病事件と言う。(○✖️)

    ✖️

  • 17

    1968年(昭和43年に起きたカネミ油症事件の原因は食用油脂製造過程の脱臭工程で、熱媒体として使用していたポリ塩化ビフェニル(PCB)が製品に混入したためであった。(○✖️)

  • 18

    食品中に蓄積したアミン類(ヒスタミン、メチルグアニン、アグマチンなど)が原因でアレルギーのような症状が見られるものをアレルギー様食中毒という。これは健康なヒトにでも発症する。(○✖️)

  • 19

    我が国では、第二次世界大戦後から1960年(昭和35年)代前半ごろまでは寄生虫による感染症が多く見られたが、化学肥料の普及などにより寄生虫による感染症は絶滅した。(○✖️)

    ✖️

  • 20

    アニサキスは熱にも、冷却にも強いため、予防法は魚介類を調理する際によく水で洗いする以外に方法はない。(○✖️)

    ✖️

  • 21

    ヒラメの筋肉に寄生虫するクドアは肉眼で確認できる(○✖️)

    ✖️

  • 22

    日本海裂頭条虫はサケ、マス類に寄生率が高く、サケのルイベや自家製のます寿司を食べて感染したという報告も多い(○✖️)

  • 23

    ウェステルマン肺吸虫の成虫は全長3〜10mにもなり、人は第2中間宿主のサケ、マス類を食べて感染することが多い。(○✖️)

    ✖️

  • 24

    旋毛虫による我が国の感染例は、海産魚類の生食によるもののみである。(○✖️)

    ✖️

  • 25

    回虫は魚介類や、肉類からの感染が多いが、よく加熱調理することで予防できる。(○✖️)

    ✖️

  • 26

    クリプトスポリジウムは世界に広く分布し、水道水や井戸水を介して感染するが、我が国においては上水道の整備が整っているため発生してない。(○✖️)

    ✖️

  • 27

    エキノコックスによる感染を予防するためには、キタキツネや犬を触らない、果物は水道水でよく洗う、水や山菜などは加熱するなどが有効である。(○✖️

  • 28

    寄生虫による食中毒を予防するためには、野菜は調理する前に中性洗剤を用いて、流水でよく洗うことは有効である。(○✖️)

  • 29

    食中毒菌は経ロ感築症の病原菌とは異なり, 大量の菌がないと感染せず,人は感染源とはならない。(○✖️)

    ✖️

  • 30

    食物アレルギーとは、食物を摂取した際に、食物に含まれる特定の原因物質 (アレルゲン)を 体内に取り込むことによって, さまぎまな症状が起こることをいう。(○✖️)

  • 31

    食物アレルギーのアレルゲン(原西物質)は,炭水化物であり、それ以外の成分では基本的に食物アレルギーは起きない。(○✖️)

    ✖️

  • 32

    アレルギー表示にこついて,次の組み合わせはすべて正しい。 (1) 特定原材料可能な限り表示一 卵、乳,そば (2) 特定原材料に準ずるもの義務表示カシューナッツ,大豆,バナナ (○✖️)

    ✖️

  • 33

    飼料添加物は,畜産物の飼料の栄養成分の補給として用いられるので, 暫定基準 値は設定されていない。(○✖️)

    ✖️

  • 34

    食品安全対策は,行政と食品事業者、消費者の三者がそれぞれの責務と役割の分担をこなし,お互いの情報を共有することが重要である。(○✖️)

  • 35

    食品衛生法において、食品等事業者とは、食品·添加物·容器包装などの製造や販売にかかわる人や法人(会社など), または病院その他の施設において,多数の人に食品を提供する人や法人のことである。(○✖️)

  • 36

    と畜場法や食鳥処理法に定める疾病にかかった家畜や食鳥は、疾病の疑いがあるものも含め,食用にしてはならない。(○✖️)

  • 37

    食品衛生法において,営業とは,業として、食品もしくは添加物を採取,製造,輸入,加工, 調理,貯蔵, 運搬することを指し,販売することは含まれない。(○✖️)

    ✖️

  • 38

    食品安全基本法の目的は,食品の安全性の確保に関する基本理念を定め,国,地方公共団体、食品関連事業者の責務と消費者の役割を明らかにし、施策の策定に係る基本方針を定め, 食品の安全性を確保する施策を行うことである。(○✖️)

  • 39

    特に衛生上の考慮を必要とする食品や添加物で,政令で定めるものの製造や加工を行う営業者は,なるべく食品衛生管理者を置くように努めなければならない。(○✖️)

    ✖️

  • 40

    食品の安全性確保は生産から販売に至るすベての段階でそれぞれ必要な措置がとられなくてはならない。(○✖️)

  • 41

    地方公共団体は,食品安全基本法の基本理念に従い, 食品の安全性確保に関し、 その区域の自然的条件, 経済的条件,社会的条件に応じた施策を定めて実施する資務 がある。(○✖️)

  • 42

    食品安全委員会は,食品健康影響の評価,リスクコミュニケーションの実施,緊 急の事態への対応などを行う機関である。(○✖️)

  • 43

    食品安全委員会は、厚生労働省が所管する外部有識者による専門委員会の一つで ある。(○✖️)

    ✖️

  • 44

    農林水産省は生産現場での食の安全性や食品事業者の育成を担当し,農薬の規制、 飼料·肥料の安全性,家畜の衛生などを所管している。(○✖️)

  • 45

    食品衛生監視員は,食品関係業者へ立ち入り, 物件, 営業施設,書類を検査し、 必要に応じて物件を無償で収去する権限を持っている。(○✖️)

  • 46

    食品一般を対象として,食品衛生法,JAS法、健康増進法の3法の表示に関する事項が食品表示法として一元化され,2015年4月から施行された。(○✖️)

  • 47

    加工食品に使用された原材料(添加物を除く)の表示は,原則,最終製品を製造する事業者が使用する状態の原材料を, 原材料の占める重量の割合が高いものから順に, その 最も一般的な名称で表示する。(○✖️)

  • 48

    14 次の組み合わせは,いずれも正しい。(○✖️)

  • 49

    グラム染色を用いて細菌を鑑別する場合、濃い紫色にそまるのが、グラム陽性菌で有り、薄いピンク色に染まるのがグラム陰性菌である。(○✖️)

  • 50

    ノロウイルスはカキが原因食材になるが、牡蠣で増殖しているため食べるとノロウイルスに感染する。(○✖️)

    ✖️

  • 51

    微生物とは、自然界に存在する生物のうち人間の肉眼で見ることのできる微細な生物群の総称である。(○✖️)

    ✖️

  • 52

    微生物による汚染の指標を見るための菌数測定には、生きた菌のみを一定条件下で発育させて調べる一般生菌数測定法と、死んだ菌も含めて調べる総菌数測定法がある。(○✖️)

  • 53

    次の図は球菌の種類を示したものである(A)は単球菌。(C)は連鎖球菌である。(○✖️)

  • 54

    次の細菌の分類と名称の組み合わせはすべて正しい。(○✖️)

    ✖️

  • 55

    細菌が増殖するには栄養素、水分、温度の三つの条件が必要であり、その他の酸素の有無や、水素イオン濃度まどが影響する。(○✖️)

  • 56

    食の安全を守るには食に携わる全ての段階でそれぞれの分野の担当、責任をもち、連携して作り上げなければならない。(○✖️)

  • 57

    食中毒を起こす原因物質の種類、原因食品、食品施設については、今も昔も変わらない。(○✖️)

    ✖️

  • 58

    ウェルシュ菌はA〜Eの五つの型に分けられ、食中毒の原因となるのは主としてA型である。(○✖️)

  • 59

    ウェルシュ菌は芽胞を作り熱にも強いので、4℃以下の低温でも増殖し続ける。(○✖️)

    ✖️

  • 60

    ウェルシュ菌食中毒の原因食品は生食する魚介類に多い(○✖️)

    ✖️

  • 61

    ウェルシュ菌は芽胞を形成するか?(○✖️)

  • 62

    エルシニア菌は速度は緩やかであるものの、0〜4℃という低温でも増殖することができる。(○✖️)

  • 63

    カンピロバクターは偏性嫌気性菌なので酸素が無い状態でしか、発育しない。(○✖️)

    ✖️

  • 64

    カンピロバクター食中毒の潜伏期間は他の食中毒より短く、3〜6時間で、嘔吐、腹痛、発熱などの症状が出る。(○✖️)

    ✖️

  • 65

    コレラや赤痢などの感染症が飲食物を介して起きた場合には食中毒として扱われる。(○✖️)

  • 66

    セレウス菌下痢型の毒素は熱により分解されるか(○✖️)

  • 67

    ブドウ球菌は多くの菌種に分類され、そのうち食中毒を起こす黄色ブドウ球菌は食塩濃度が7%になると増殖できない。(○✖️)

    ✖️

  • 68

    ボツリヌス中毒は、食中毒の典型である腹痛や下痢などの症状が現れるが、死に至ることはない。(○✖️)

    ✖️

  • 69

    ボツリヌス菌は耐熱性が強いが低温には弱いため、4℃以下では全ての菌が死滅する。(○✖️)

    ✖️

  • 70

    リステリアは、35℃付近で最も増殖するが、4℃以下でも増殖できる。(○✖️)

  • 71

    リステリア食中毒が発生しているのは発展途上国に多く、先進工業国では食品の低温流通が発達しているので、ほとんど発生していない(○✖️)

    ✖️

  • 72

    低温保存は食品を4℃以下で保存すれば、ほとんどの細菌を死滅させることができることから用いられている。(○✖️)

    ✖️

  • 73

    学校、病院、事務所などの集団給食では、設備が整のっているため、大規模食中毒は起きない。(○✖️)

    ✖️

  • 74

    感染症法(感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律)では、腸管出血性大腸菌感染症は、3類感染症として指定され、保菌者は就業制限の対象になっている。(○✖️)

  • 75

    我が国のセレウス菌による食中毒は、E型によるものが多く、そのほとんどが、いずし、またはこれに類似する食品によって起きているの。(○✖️)

  • 76

    細菌性食中毒予防の3原則とは、つけない、増やさない、およびやっつけるである。(○✖️)

  • 77

    腸炎ビブリオによる食中毒は加熱調理した食品を室内で放置して食べた場合に起こることが多い。(○✖️)

    ✖️

  • 78

    腸炎ビブリオは熱に弱ため、加熱調理は有効な食中毒予防法である。(○✖️)

  • 79

    腸炎ビブリオは通性嫌気性菌で0〜7℃が増殖に適した温度である。(○✖️)

    ✖️

  • 80

    腸管出血性大腸菌による食中毒は、下痢や粘血便、発熱などの症状がでるがしに至る事はない。(○✖️)

    ✖️

  • 81

    腸管出血性大腸菌の一つである、O157の原因食品は欧米では牛肉ハンバーガーに多く、我が国では生野菜、水産食品、生肉、野菜の浅漬け等、多彩な事例が報告されている。(○✖️)

  • 82

    自然毒食中毒は、生物の体内に自然に含まれる有毒成分によるもので、植物性食中毒の大部分はじゃがいもによるものである。(○✖️)

    ✖️

  • 83

    近年、複合調理食品による食中毒は減少傾向が見られ、現在ではほとんど発生していない。(○✖️)

    ✖️

  • 84

    食中毒とは、食品や飲料水などの飲食物、添加物、器具等を介して病因物質を摂取した際に発症する、急性の胃腸炎障害を主とする健康障害のことである。(○✖️)

    ✖️

  • 85

    黄色ブドウ球菌が食品の中で増殖した時に作られるエンテロトキシンは熱に弱いので、いったん毒素が作られた食品でも100℃で20分加熱すれば安全である。(○✖️)

    ✖️

  • 86

    黄色ブドウ球菌による食中毒は、菌自体による感染ではなく、食品内で菌が増殖した時に作られる毒素により引き起こされる。(○✖️)

  • 87

    黄色ブドウ球菌食中毒の主な汚染源は、人の手指などの化膿巣や乳房炎にかかった牛の乳などである。(○✖️)

  • 88

    セレウス菌は好気性または通性嫌気性芽胞形成菌で、嘔吐型と下痢型がある。(○✖️)

  • 89

    ウイルスは生きた細胞でないと増殖できない(○✖️)

  • 90

    一般に、微生物は最低発育温度以下になると死滅する。(○✖️)

    ✖️

  • 91

    大腸菌、赤痢菌、サルモネラ属菌など、多くの食品に関係する病原菌は球菌である。(○✖️)

    ✖️

  • 92

    我が国では、食の安全を絶対視するのではなく、リスクの存在を前提として、危害の特定や被害の大きさを科学的に分析してその制御を図る考え方を導入しており、これに基づいて2003年(平成15)に食品衛生法が制定された

    ✖️

  • 93

    次の表は微生物の発育温度範囲を示した物であるが、人の健康被害に関与する菌はほとんど(C)である(○✖️)

    ✖️

  • 94

    真菌類は人に対して病原性があるものは少ないが、食品劣化や変敗の原因となるため、人にとって有益になることはない。(○✖️)

    ✖️

  • 95

    細菌は、その増殖の仕方によって、球菌、桿菌、らせん菌の3つにの種類に大別される。(○✖️)

    ✖️

  • 96

    酵母は細胞がひも状につながっており、菌糸を作って増殖する。カビは植物の成長のように発芽によって新しい細胞が出現して分離、独立する。(○✖️)

    ✖️

  • 97

    食品に関係が深い細菌や真菌は、水分活性(Aw)が0.80〜0.99の間で活発に増殖することができ、0.60以下になるとほとんどの微生物は増殖できなくなる。(○✖️)

  • 98

    食品中のに複数の微生物が存在していても、その食品に含まれる成分や温度などの条件によって、優位に増殖する 微生物の種類が異なる。(○✖️)

  • 99

    食品衛生の概念の中に、食品、調理、加工器材、器具は含まれているが、作業する人の環境や健康管理は含まれていない。(○✖️)

    ✖️

  • 100

    サルモネラ食中毒の主な症状は、下痢、腹痛、発熱などで、重症の場合は死亡することもある。(○✖️)