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94問 • 1年前
  • 真剣佑の左腕
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    問題一覧

  • 1

    ADLの概念について記載せよ

    1人の人間が独立して生活するために行う基本的な、しかも各人ともに共通して毎日繰り返される一連の身体的動作群をいう

  • 2

    身の回り動作の項目について記載せよ

    食事, 整容, 更衣, 排泄, 入浴

  • 3

    基本的ADLについて記載せよ

    身の回り動作, 起居動作, 移乗動作, 移動動作, コミュニケーション

  • 4

    手段的日常生活活動(IADL)について記載せよ

    買い物, 洗濯, 掃除, 料理, 金銭管理, 服薬管理, 交通機関の利用, 電話の対応

  • 5

    ロートンのIADLについて記載せよ

    買い物, 洗濯, 掃除, 食事準備, 家計管理, 服薬管理, 乗り物利用, 電話使用

  • 6

    生活関連動作(APDL)について記載せよ

    炊事, 洗濯, 掃除, 買い物, 乗り物利用

  • 7

    ADL練習・指導の原則を3つあげよ

    残存能力を積極的に使う, 環境整備や道具・機器の活用により機能の代償や補填を図る, 満足感・達成感の経験により意欲を引き出し、また各動作の確実性・安全性を確保する

  • 8

    項目とその評価法の組み合わせで誤っているのはどれか。2つ選べ

    APDLーBarthel Index, APDLーFrenchay Activity Index

  • 9

    ADLについて正しいのはどれか。2つ選べ

    ADLはICFにおいて活動レベルの問題である, ADLが自立できなくても、QOL向上を望める

  • 10

    FIMの特徴は(1)を(2)項目を(3)段階で評価し(4)点満点で表す

    しているADL, 18, 7, 126

  • 11

    BIの特徴は(1)を(2)項目で評価し、(3)点満点で表す

    できるADL, 10, 100

  • 12

    できるADLとしているADLに差異が生じる要因は

    物的環境要因の相違, 心理的要因の相違, 人的環境要因の相違

  • 13

    Barthel Indexについて正しいのはどれか。2つ選べ

    総合指数を算出するタイプの評価法である, 評価項目に階段昇降が含まれる

  • 14

    Barhel Indexの下位項目で5点になるのはどれか。2つ選べ

    歩行はできないが、車椅子を自力で操作することができる, 介助なしで入浴に必要な動作の全部ができる

  • 15

    Barthel Indexで、自立に対する点数の比重が高い項目はどれか。2つ選べ

    車椅子とベッド間の移乗, 平地歩行

  • 16

    Barthel Indexの下位項目で10点になるのはどれか。2つ選べ

    介助なしで通常つけている衣類、靴および装具の着脱ができる, 監視なしで安全に階段の昇降ができる

  • 17

    機能的自立度評価(FIM)の評価項目に含まれないのはどれか

    見当識, 趣味

  • 18

    FIMについて誤っているのはどれか

    階段は室内の2〜3段を昇降することができる, 浴槽移乗は浴槽へ近づく移動動作を含む

  • 19

    FIMについて誤っているのはどれか。

    間隔尺度を用いる

  • 20

    FIMについて誤っているのはどれか。2つ選べ

    買い物の項目がある, 総得点は100点である

  • 21

    BIの評価項目を列挙しろ

    食事, 車椅子・ベッドの移乗, 整容, トイレ動作, 入浴, 移動, 階段昇降, 更衣, 排便自制, 排尿自制

  • 22

    BIについて ・食事の判定と点数は

    自立:10, 部分介助:5, 全介助:0

  • 23

    BIについて ・車椅子・ベッドの移乗の判定と点数は

    自立:15, 最小限の介助:10, 移乗の介助:5, 全介助:0

  • 24

    BIについて ・整容の判定と項目は

    自立:5, 全介助:0

  • 25

    BIについて ・トイレ動作の判定と点数は

    自立:10, 部分介助:5, 全介助:0

  • 26

    BIについて ・入浴の判定と自立は

    自立:5, 全介助:0

  • 27

    BIについて ・移動の判定と点数は

    自立:15, 部分介助:10, 車椅子使用:5, 全介助:0

  • 28

    BIについて ・階段昇降の判定と点数は

    自立:10, 部分介助:5, 全介助:0

  • 29

    BIについて ・更衣の判定と点数は

    自立:10, 部分介助:5, 全介助:0

  • 30

    BIについて ・排便自制の判定と点数は

    自立:10, 部分介助:5, 全介助:0

  • 31

    BIについて ・排尿自制の判定と点数は

    自立:10, 部分介助:5, 全介助:0

  • 32

    FIMの運動項目に含まれる評価項目を答えろ

    セルフケア, 排泄コントロール, 移乗, 移動

  • 33

    FIMの認知項目に含まれる評価項目は何か

    コミュニケーション, 社会的認知

  • 34

    FIMについて ・運動項目:(1)項目 ・認知項目:(2)項目

    13, 5

  • 35

    FIMの評価尺度の点数は

    完全自立:7, 修正自立:6, 監視:5, 最小介助:4, 中等度介助:3, 最大介助:2, 全介助:1

  • 36

    FIMについて ・セルフケアの細項目は

    食事, 整容, 清拭, 更衣(上半身), 更衣(下半身), トイレ動作

  • 37

    FIMについて ・排泄コントロールの細項目は

    排尿管理, 排便管理

  • 38

    FIMについて ・移乗の細項目は

    ベッド、椅子、車椅子, トイレ, 浴槽、シャワー

  • 39

    FIMについて ・移動の細項目は

    歩行、車椅子, 階段

  • 40

    FIMについて ・コミュニケーションの細項目は

    理解, 表出

  • 41

    FIMについて ・社会的認知の細項目は

    社会交流, 問題解決, 記憶

  • 42

    FIMの介助の程度について ・最小介助:(1) ・中等度介助:(2) ・最大介助:(3) ・全介助:(4)

    25%以下, 25〜50%未満, 50〜75%未満, 75%以上

  • 43

    FIMの得点で正しいのはどれか

    1

  • 44

    66 歳の男性。平地歩行、階段昇降は不可である。車椅 子駆動は自立しているが、車椅子とベッド間の移乗は不安定なため要監視レベルである。尿意、便意はありコントロー ル可能であるが、トイレ動作ではバランスが悪いため衣類 の上げ下げのみ介助が必要である。それ以外のADLはすべて自立している。この患者について、 Barthel Index の総得点は何点か。

    70点

  • 45

    FIMについて誤っているのはどれか。2つ選べ

    セルフケアは8項目である, 全介助の場合は0と採点する

  • 46

    FIMについて正しいのはどれか

    更衣は上半身と下半身に分けられる

  • 47

    ADLの自立度を高めるのに適切でないのはどれか

    代償運動の抑制

  • 48

    正しいのはどれか

    ADL訓練の内容は疾患や環境によって異なる

  • 49

    ADL評価で正しいのはどれか

    FIMは7段階で評価する

  • 50

    拡大ADLに含まれないのはどれか

    入浴

  • 51

    FIMの得点で6点以上となるのはどれか。2つ選べ

    移動:車椅子で片手足を用いて50m移動でき、回転もできる, トイレ動作:時間がかかるが、手すりや自助具を利用して自立している

  • 52

    FIMの得点が4点となるのはどれか。2つ選べ

    立位でズボンを履く際、身体を軽く支えてもらう, 車椅子走行で階段を越える時のみ介助を要する

  • 53

    FIMの評価項目に含まれないのはどれか

    見当識, 趣味

  • 54

    FIMの得点で5点となるのはどれか。2つ選べ

    更衣ーたんすから衣類を出してもらう, 歩行ー監視で50m歩行する

  • 55

    左片麻痺患者が居室でポータブルトイレを使用する場合、最も適切な設置場所はどれか。ただし周囲の他の環境は無視して考えるものとする

    5

  • 56

    脳卒中後の左片麻痺患者に対するADL練習として正しいのはどれか

    浴槽に右下肢からまたいで入る

  • 57

    脳卒中後の左片麻痺患者が車椅子からベッドへの移乗動作を行う際の介助方法として適切なのはどれか

    車椅子上で臀部を前方に移動させておく

  • 58

    70 歳の男性。脳梗塞による左片麻痺。発症から 2 か月経過。 Brunnstrom法ステージは上肢 I 、下 肢III。短下肢装具を装着し監視歩行が可能である。屋内の移動は車椅子を使用している。この患者の A D L 指導で正しいのはどれか。2つ選べ

    ベッドから立ち上がる時は右足を手前に引く, 歩行時は杖→左足→右足の順で前に出す

  • 59

    脳卒中片麻痺患者の「エスカレーターの乗る時」の歩行を順に答えろ

    杖, 非麻痺側, 麻痺側

  • 60

    脳卒中片麻痺患者の「低い障害物をまたぐ時」の歩行を順に答えろ

    杖, 麻痺側, 非麻痺側

  • 61

    脳卒中片麻痺患者の「急なスロープを登る時」の歩行を順に答えろ

    杖, 非麻痺側, 麻痺側

  • 62

    脳卒中片麻痺患者の「スロープを下りる時」の歩行を順に答えろ

    杖, 麻痺側, 非麻痺側

  • 63

    脳卒中片麻痺患者の「階段を上る時」の歩行を順に答えろ

    杖, 非麻痺側, 麻痺側

  • 64

    脳卒中片麻痺患者の「階段を下りる時」の歩行を順に答えろ

    杖, 麻痺側, 非麻痺側

  • 65

    27歳の女性。交通事故による頸髄完全損傷。Danielsらの徒手筋力テストによる筋力は左右ともに、上腕二頭筋5、長橈側手根伸筋4、回内筋4、橈側手根屈筋1、上腕三頭筋1、手内在筋0である。 この患者のZancolliの四肢麻痺上肢機能分類による機能残存レベルはどれか

    C6B2

  • 66

    27歳の女性。交通事故による頸髄完全損傷。Danielsらの徒手筋力テストによる筋力は左右ともに、上腕二頭筋5、長橈側手根伸筋4、回内筋4、橈側手根屈筋1、上腕三頭筋1、手内在筋0である。 この患者の車椅子動作について誤っているのはどれか。2つ選べ

    10cmの階段越えが可能である, 床から車椅子への移乗が可能である

  • 67

    脊髄損傷の機能残存レベルとADL指導との組み合わせで誤っているのはどれか。2つ選べ

    第6頸髄節ー車椅子から床への移乗, 第6頸髄節ー腹筋を使った起き上がり

  • 68

    脊髄損傷の機能残存レベルと可能な基本動作の組み合わせで正しいのはどれか。2つ選べ

    第7頸髄節ー乗用車の乗り降り, 第12胸髄節ー長下肢装具、松葉杖を用いての実用歩行

  • 69

    脊髄損傷患者における自己導尿において正しいのはどれか。2つ選べ

    できる限り、本人だけでなく家族もできるように指導する, 女性よりも男性の方が自立が容易である

  • 70

    脊髄損傷の合併症である自律神経反射について正しいのはどれか。2つ選べ

    発作性高血圧が観察される, 膀胱・直腸の拡張が主たる原因である

  • 71

    頸髄損傷の機能残存レベルと車椅子との組み合わせで適切でないのはどれか。2つ選べ

    C5ーチンコントロール方式の電動車椅子, C7ーフットレスト着脱式車椅子

  • 72

    脊髄機能残存レベルと可能な動作の組み合わせについて誤っているのはどれか。2つえらべ

    C5ー手動式車椅子での屋外移動, L3ー短下肢装具装着でのT字杖歩行

  • 73

    関節リウマチのADLの維持・向上のための指導について適切なものに〇、適切でないものに×をつけなさい (1)立ち上がり練習は低めの椅子で行う (2)炎症の強い時期の可動域運動は自動運動中心に行う (3)ベッド上での起き上がりは紐を引っ張る方法で行う (4)レバーによる蛇口に変更する (5)買い物袋を手指の握りで把持する (6)両手で茶碗を把持する

    ×, 〇, ×, 〇, ×, 〇

  • 74

    息切れのある慢性呼吸不全患者のADLの指導について適切なものに〇、適切でないものに×をつけなさい (1)リーチャーを利用する (2)かぶりシャツの着用を勧める (3)洋式トイレの使用を勧める (4)両上肢挙上を避けて作業するように勧める (5)呼気よりも吸気に時間をかける (6)物を持ち上げる際は呼気で行うように指導する

    〇, ×, 〇, 〇, ×, 〇

  • 75

    脊髄損傷の移動について ・C4:(1) ・C5:(2) ・C6:(3) ・C7:(4)

    下顎コントロール式電動車椅子, 手コントロール式電動車椅子、手動式車椅子(室内短距離可能), 手動式車椅子(工夫必要), 手動式車椅子

  • 76

    脊髄損傷の車椅子への移乗について ・C4:(1) ・C5:(2) ・C6:(3) ・C7:(4) ・C8:(5)

    全介助, 要介助, 前方は可能, 自立, 床からの移乗自立

  • 77

    THA前外側アプローチの禁忌肢位は

    伸展・内転・外旋

  • 78

    THA後方アプローチの禁忌肢位は

    屈曲・内転・内旋

  • 79

    関節リウマチのポイントについて ・痛みや変形の原因となる炎症の程度を目安にして(1)に行うか(2)に行うかを決定する

    保護的, 積極的

  • 80

    関節リウマチのADL指導のポイントについて ・関節変形や痛みを助長する動作は他の方法、(1)、(2)で修正する ・患者の(3)や(4)に合わせて関節に負担をかけない運動や生活方法を定着させる

    生活指導, 自助具, 生活行動, 生活範囲

  • 81

    関節リウマチのADL練習の進め方について ・(1)の原則 ・(2)を使う ・(3)による代償を考える ・解剖学的に安定した姿勢で、(4)への負荷を避ける ・休息をとり、長時間の(5)を避ける

    関節保護, 大関節, 自助具, 変形しやすい方向, 関節負荷

  • 82

    関節リウマチ患者の日常生活の注意について ・指先をつくような立ち上がり方は指の関節に大きな負担がかかるため、(1)で支えて立つ ・座位では、足の指に力がかからないように(2)がつくように乗せる ・荷物の持ち方は手指、手関節を使わず(3) ・家事動作では、手指関節に負担をかけないように把持する

    手のひら全体, 足の裏全体, 肘にかける

  • 83

    関節リウマチの自助具は

    マジックハンド, リーチャー

  • 84

    呼吸器疾患のADL指導のポイントについて ・(1)を少し遅めに調整 ・活動の途中で適切な(2)を挟む ・(3)を修正する ・(4)をしない ・(5)を図る ・(6)を調整する

    動作速度, 休息, 動作方法, 息こらえ, 動作の簡略化, 環境

  • 85

    循環器疾患のADL指導のポイントについて ・息こらえによる(1)を避ける ・単位時間内の(2)を少なく調整する ・(3)、(4)を検討する ・心負荷を軽減するために(5)を検討する ・適切な(6)を挟む

    バルサルバ効果, 仕事量, 動作方法の修正, 動作の簡略化, 環境整備, 休憩

  • 86

    神経筋疾患のADL指導のポイントについて ・障害の進捗状況に照らし獲得すべき動作の(1)をつける ・(2)して誘導すること

    優先順位, 一連の動作を区分

  • 87

    神経筋疾患のADL練習の進め方について ・(1)を考慮し練習を実施スル ・(2)を理解する

    on−off現象, 障害特性

  • 88

    認知症に対するADL指導のポイントについて ・記憶低下、遂行機能障害によりADL、IADLを遂行することが(1)となり、(2)に伴い「できない」状態となってくる ・道具を使用することは難しく、(3)が困難となる

    不完全, 認知機能低下, 動作遂行

  • 89

    杖の高さ調整について ・(1)に合わせる

    大転子

  • 90

    松葉杖の高さ調整について ・腋窩から(1)下

    2〜3横指

  • 91

    杖の種類と通常の部分免荷の割合について ・一本杖:(1)%程度 ・片松葉杖:(2)%程度 ・ロフストランドクラッチ:(3)%程度 ・両松葉杖:(4)

    20, 30〜50, 50, 50%〜完全免荷

  • 92

    T字杖歩行について ・この歩行パターンは何か

    常時2点支持歩行

  • 93

    T字杖歩行について ・この歩行パターンは何か

    2点1点交互支持歩行

  • 94

    健脚の着地による3型について左から順に答えろ

    後型, 揃え型, 前型

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    問題一覧

  • 1

    ADLの概念について記載せよ

    1人の人間が独立して生活するために行う基本的な、しかも各人ともに共通して毎日繰り返される一連の身体的動作群をいう

  • 2

    身の回り動作の項目について記載せよ

    食事, 整容, 更衣, 排泄, 入浴

  • 3

    基本的ADLについて記載せよ

    身の回り動作, 起居動作, 移乗動作, 移動動作, コミュニケーション

  • 4

    手段的日常生活活動(IADL)について記載せよ

    買い物, 洗濯, 掃除, 料理, 金銭管理, 服薬管理, 交通機関の利用, 電話の対応

  • 5

    ロートンのIADLについて記載せよ

    買い物, 洗濯, 掃除, 食事準備, 家計管理, 服薬管理, 乗り物利用, 電話使用

  • 6

    生活関連動作(APDL)について記載せよ

    炊事, 洗濯, 掃除, 買い物, 乗り物利用

  • 7

    ADL練習・指導の原則を3つあげよ

    残存能力を積極的に使う, 環境整備や道具・機器の活用により機能の代償や補填を図る, 満足感・達成感の経験により意欲を引き出し、また各動作の確実性・安全性を確保する

  • 8

    項目とその評価法の組み合わせで誤っているのはどれか。2つ選べ

    APDLーBarthel Index, APDLーFrenchay Activity Index

  • 9

    ADLについて正しいのはどれか。2つ選べ

    ADLはICFにおいて活動レベルの問題である, ADLが自立できなくても、QOL向上を望める

  • 10

    FIMの特徴は(1)を(2)項目を(3)段階で評価し(4)点満点で表す

    しているADL, 18, 7, 126

  • 11

    BIの特徴は(1)を(2)項目で評価し、(3)点満点で表す

    できるADL, 10, 100

  • 12

    できるADLとしているADLに差異が生じる要因は

    物的環境要因の相違, 心理的要因の相違, 人的環境要因の相違

  • 13

    Barthel Indexについて正しいのはどれか。2つ選べ

    総合指数を算出するタイプの評価法である, 評価項目に階段昇降が含まれる

  • 14

    Barhel Indexの下位項目で5点になるのはどれか。2つ選べ

    歩行はできないが、車椅子を自力で操作することができる, 介助なしで入浴に必要な動作の全部ができる

  • 15

    Barthel Indexで、自立に対する点数の比重が高い項目はどれか。2つ選べ

    車椅子とベッド間の移乗, 平地歩行

  • 16

    Barthel Indexの下位項目で10点になるのはどれか。2つ選べ

    介助なしで通常つけている衣類、靴および装具の着脱ができる, 監視なしで安全に階段の昇降ができる

  • 17

    機能的自立度評価(FIM)の評価項目に含まれないのはどれか

    見当識, 趣味

  • 18

    FIMについて誤っているのはどれか

    階段は室内の2〜3段を昇降することができる, 浴槽移乗は浴槽へ近づく移動動作を含む

  • 19

    FIMについて誤っているのはどれか。

    間隔尺度を用いる

  • 20

    FIMについて誤っているのはどれか。2つ選べ

    買い物の項目がある, 総得点は100点である

  • 21

    BIの評価項目を列挙しろ

    食事, 車椅子・ベッドの移乗, 整容, トイレ動作, 入浴, 移動, 階段昇降, 更衣, 排便自制, 排尿自制

  • 22

    BIについて ・食事の判定と点数は

    自立:10, 部分介助:5, 全介助:0

  • 23

    BIについて ・車椅子・ベッドの移乗の判定と点数は

    自立:15, 最小限の介助:10, 移乗の介助:5, 全介助:0

  • 24

    BIについて ・整容の判定と項目は

    自立:5, 全介助:0

  • 25

    BIについて ・トイレ動作の判定と点数は

    自立:10, 部分介助:5, 全介助:0

  • 26

    BIについて ・入浴の判定と自立は

    自立:5, 全介助:0

  • 27

    BIについて ・移動の判定と点数は

    自立:15, 部分介助:10, 車椅子使用:5, 全介助:0

  • 28

    BIについて ・階段昇降の判定と点数は

    自立:10, 部分介助:5, 全介助:0

  • 29

    BIについて ・更衣の判定と点数は

    自立:10, 部分介助:5, 全介助:0

  • 30

    BIについて ・排便自制の判定と点数は

    自立:10, 部分介助:5, 全介助:0

  • 31

    BIについて ・排尿自制の判定と点数は

    自立:10, 部分介助:5, 全介助:0

  • 32

    FIMの運動項目に含まれる評価項目を答えろ

    セルフケア, 排泄コントロール, 移乗, 移動

  • 33

    FIMの認知項目に含まれる評価項目は何か

    コミュニケーション, 社会的認知

  • 34

    FIMについて ・運動項目:(1)項目 ・認知項目:(2)項目

    13, 5

  • 35

    FIMの評価尺度の点数は

    完全自立:7, 修正自立:6, 監視:5, 最小介助:4, 中等度介助:3, 最大介助:2, 全介助:1

  • 36

    FIMについて ・セルフケアの細項目は

    食事, 整容, 清拭, 更衣(上半身), 更衣(下半身), トイレ動作

  • 37

    FIMについて ・排泄コントロールの細項目は

    排尿管理, 排便管理

  • 38

    FIMについて ・移乗の細項目は

    ベッド、椅子、車椅子, トイレ, 浴槽、シャワー

  • 39

    FIMについて ・移動の細項目は

    歩行、車椅子, 階段

  • 40

    FIMについて ・コミュニケーションの細項目は

    理解, 表出

  • 41

    FIMについて ・社会的認知の細項目は

    社会交流, 問題解決, 記憶

  • 42

    FIMの介助の程度について ・最小介助:(1) ・中等度介助:(2) ・最大介助:(3) ・全介助:(4)

    25%以下, 25〜50%未満, 50〜75%未満, 75%以上

  • 43

    FIMの得点で正しいのはどれか

    1

  • 44

    66 歳の男性。平地歩行、階段昇降は不可である。車椅 子駆動は自立しているが、車椅子とベッド間の移乗は不安定なため要監視レベルである。尿意、便意はありコントロー ル可能であるが、トイレ動作ではバランスが悪いため衣類 の上げ下げのみ介助が必要である。それ以外のADLはすべて自立している。この患者について、 Barthel Index の総得点は何点か。

    70点

  • 45

    FIMについて誤っているのはどれか。2つ選べ

    セルフケアは8項目である, 全介助の場合は0と採点する

  • 46

    FIMについて正しいのはどれか

    更衣は上半身と下半身に分けられる

  • 47

    ADLの自立度を高めるのに適切でないのはどれか

    代償運動の抑制

  • 48

    正しいのはどれか

    ADL訓練の内容は疾患や環境によって異なる

  • 49

    ADL評価で正しいのはどれか

    FIMは7段階で評価する

  • 50

    拡大ADLに含まれないのはどれか

    入浴

  • 51

    FIMの得点で6点以上となるのはどれか。2つ選べ

    移動:車椅子で片手足を用いて50m移動でき、回転もできる, トイレ動作:時間がかかるが、手すりや自助具を利用して自立している

  • 52

    FIMの得点が4点となるのはどれか。2つ選べ

    立位でズボンを履く際、身体を軽く支えてもらう, 車椅子走行で階段を越える時のみ介助を要する

  • 53

    FIMの評価項目に含まれないのはどれか

    見当識, 趣味

  • 54

    FIMの得点で5点となるのはどれか。2つ選べ

    更衣ーたんすから衣類を出してもらう, 歩行ー監視で50m歩行する

  • 55

    左片麻痺患者が居室でポータブルトイレを使用する場合、最も適切な設置場所はどれか。ただし周囲の他の環境は無視して考えるものとする

    5

  • 56

    脳卒中後の左片麻痺患者に対するADL練習として正しいのはどれか

    浴槽に右下肢からまたいで入る

  • 57

    脳卒中後の左片麻痺患者が車椅子からベッドへの移乗動作を行う際の介助方法として適切なのはどれか

    車椅子上で臀部を前方に移動させておく

  • 58

    70 歳の男性。脳梗塞による左片麻痺。発症から 2 か月経過。 Brunnstrom法ステージは上肢 I 、下 肢III。短下肢装具を装着し監視歩行が可能である。屋内の移動は車椅子を使用している。この患者の A D L 指導で正しいのはどれか。2つ選べ

    ベッドから立ち上がる時は右足を手前に引く, 歩行時は杖→左足→右足の順で前に出す

  • 59

    脳卒中片麻痺患者の「エスカレーターの乗る時」の歩行を順に答えろ

    杖, 非麻痺側, 麻痺側

  • 60

    脳卒中片麻痺患者の「低い障害物をまたぐ時」の歩行を順に答えろ

    杖, 麻痺側, 非麻痺側

  • 61

    脳卒中片麻痺患者の「急なスロープを登る時」の歩行を順に答えろ

    杖, 非麻痺側, 麻痺側

  • 62

    脳卒中片麻痺患者の「スロープを下りる時」の歩行を順に答えろ

    杖, 麻痺側, 非麻痺側

  • 63

    脳卒中片麻痺患者の「階段を上る時」の歩行を順に答えろ

    杖, 非麻痺側, 麻痺側

  • 64

    脳卒中片麻痺患者の「階段を下りる時」の歩行を順に答えろ

    杖, 麻痺側, 非麻痺側

  • 65

    27歳の女性。交通事故による頸髄完全損傷。Danielsらの徒手筋力テストによる筋力は左右ともに、上腕二頭筋5、長橈側手根伸筋4、回内筋4、橈側手根屈筋1、上腕三頭筋1、手内在筋0である。 この患者のZancolliの四肢麻痺上肢機能分類による機能残存レベルはどれか

    C6B2

  • 66

    27歳の女性。交通事故による頸髄完全損傷。Danielsらの徒手筋力テストによる筋力は左右ともに、上腕二頭筋5、長橈側手根伸筋4、回内筋4、橈側手根屈筋1、上腕三頭筋1、手内在筋0である。 この患者の車椅子動作について誤っているのはどれか。2つ選べ

    10cmの階段越えが可能である, 床から車椅子への移乗が可能である

  • 67

    脊髄損傷の機能残存レベルとADL指導との組み合わせで誤っているのはどれか。2つ選べ

    第6頸髄節ー車椅子から床への移乗, 第6頸髄節ー腹筋を使った起き上がり

  • 68

    脊髄損傷の機能残存レベルと可能な基本動作の組み合わせで正しいのはどれか。2つ選べ

    第7頸髄節ー乗用車の乗り降り, 第12胸髄節ー長下肢装具、松葉杖を用いての実用歩行

  • 69

    脊髄損傷患者における自己導尿において正しいのはどれか。2つ選べ

    できる限り、本人だけでなく家族もできるように指導する, 女性よりも男性の方が自立が容易である

  • 70

    脊髄損傷の合併症である自律神経反射について正しいのはどれか。2つ選べ

    発作性高血圧が観察される, 膀胱・直腸の拡張が主たる原因である

  • 71

    頸髄損傷の機能残存レベルと車椅子との組み合わせで適切でないのはどれか。2つ選べ

    C5ーチンコントロール方式の電動車椅子, C7ーフットレスト着脱式車椅子

  • 72

    脊髄機能残存レベルと可能な動作の組み合わせについて誤っているのはどれか。2つえらべ

    C5ー手動式車椅子での屋外移動, L3ー短下肢装具装着でのT字杖歩行

  • 73

    関節リウマチのADLの維持・向上のための指導について適切なものに〇、適切でないものに×をつけなさい (1)立ち上がり練習は低めの椅子で行う (2)炎症の強い時期の可動域運動は自動運動中心に行う (3)ベッド上での起き上がりは紐を引っ張る方法で行う (4)レバーによる蛇口に変更する (5)買い物袋を手指の握りで把持する (6)両手で茶碗を把持する

    ×, 〇, ×, 〇, ×, 〇

  • 74

    息切れのある慢性呼吸不全患者のADLの指導について適切なものに〇、適切でないものに×をつけなさい (1)リーチャーを利用する (2)かぶりシャツの着用を勧める (3)洋式トイレの使用を勧める (4)両上肢挙上を避けて作業するように勧める (5)呼気よりも吸気に時間をかける (6)物を持ち上げる際は呼気で行うように指導する

    〇, ×, 〇, 〇, ×, 〇

  • 75

    脊髄損傷の移動について ・C4:(1) ・C5:(2) ・C6:(3) ・C7:(4)

    下顎コントロール式電動車椅子, 手コントロール式電動車椅子、手動式車椅子(室内短距離可能), 手動式車椅子(工夫必要), 手動式車椅子

  • 76

    脊髄損傷の車椅子への移乗について ・C4:(1) ・C5:(2) ・C6:(3) ・C7:(4) ・C8:(5)

    全介助, 要介助, 前方は可能, 自立, 床からの移乗自立

  • 77

    THA前外側アプローチの禁忌肢位は

    伸展・内転・外旋

  • 78

    THA後方アプローチの禁忌肢位は

    屈曲・内転・内旋

  • 79

    関節リウマチのポイントについて ・痛みや変形の原因となる炎症の程度を目安にして(1)に行うか(2)に行うかを決定する

    保護的, 積極的

  • 80

    関節リウマチのADL指導のポイントについて ・関節変形や痛みを助長する動作は他の方法、(1)、(2)で修正する ・患者の(3)や(4)に合わせて関節に負担をかけない運動や生活方法を定着させる

    生活指導, 自助具, 生活行動, 生活範囲

  • 81

    関節リウマチのADL練習の進め方について ・(1)の原則 ・(2)を使う ・(3)による代償を考える ・解剖学的に安定した姿勢で、(4)への負荷を避ける ・休息をとり、長時間の(5)を避ける

    関節保護, 大関節, 自助具, 変形しやすい方向, 関節負荷

  • 82

    関節リウマチ患者の日常生活の注意について ・指先をつくような立ち上がり方は指の関節に大きな負担がかかるため、(1)で支えて立つ ・座位では、足の指に力がかからないように(2)がつくように乗せる ・荷物の持ち方は手指、手関節を使わず(3) ・家事動作では、手指関節に負担をかけないように把持する

    手のひら全体, 足の裏全体, 肘にかける

  • 83

    関節リウマチの自助具は

    マジックハンド, リーチャー

  • 84

    呼吸器疾患のADL指導のポイントについて ・(1)を少し遅めに調整 ・活動の途中で適切な(2)を挟む ・(3)を修正する ・(4)をしない ・(5)を図る ・(6)を調整する

    動作速度, 休息, 動作方法, 息こらえ, 動作の簡略化, 環境

  • 85

    循環器疾患のADL指導のポイントについて ・息こらえによる(1)を避ける ・単位時間内の(2)を少なく調整する ・(3)、(4)を検討する ・心負荷を軽減するために(5)を検討する ・適切な(6)を挟む

    バルサルバ効果, 仕事量, 動作方法の修正, 動作の簡略化, 環境整備, 休憩

  • 86

    神経筋疾患のADL指導のポイントについて ・障害の進捗状況に照らし獲得すべき動作の(1)をつける ・(2)して誘導すること

    優先順位, 一連の動作を区分

  • 87

    神経筋疾患のADL練習の進め方について ・(1)を考慮し練習を実施スル ・(2)を理解する

    on−off現象, 障害特性

  • 88

    認知症に対するADL指導のポイントについて ・記憶低下、遂行機能障害によりADL、IADLを遂行することが(1)となり、(2)に伴い「できない」状態となってくる ・道具を使用することは難しく、(3)が困難となる

    不完全, 認知機能低下, 動作遂行

  • 89

    杖の高さ調整について ・(1)に合わせる

    大転子

  • 90

    松葉杖の高さ調整について ・腋窩から(1)下

    2〜3横指

  • 91

    杖の種類と通常の部分免荷の割合について ・一本杖:(1)%程度 ・片松葉杖:(2)%程度 ・ロフストランドクラッチ:(3)%程度 ・両松葉杖:(4)

    20, 30〜50, 50, 50%〜完全免荷

  • 92

    T字杖歩行について ・この歩行パターンは何か

    常時2点支持歩行

  • 93

    T字杖歩行について ・この歩行パターンは何か

    2点1点交互支持歩行

  • 94

    健脚の着地による3型について左から順に答えろ

    後型, 揃え型, 前型