ログイン

まとめ

まとめ
98問 • 1年前
  • 真剣佑の左腕
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    心臓リハビリテーションの時期的区分を順に答えろ

    急性期, 前期回復期, 後期回復期, 維持期

  • 2

    1〜3の名称は

    腕頭動脈, 左総頸動脈, 左鎖骨下動脈

  • 3

    下行大動脈について ・胸大動脈は(1) ・腹大動脈は(2)

    T4〜T12, T12〜L4

  • 4

    下行大動脈は横隔膜の(1)を通る

    大動脈裂孔

  • 5

    リンパ系の役割は

    リンパ循環, 免疫機能, 脂質の輸送

  • 6

    リンパ液が注ぐ場所はどこか

    右静脈角, 左静脈角

  • 7

    貧血での安全に離床を進めるには ・症状が安定していても医療処置、入浴、食事、排泄などの(1)に離床を行わない方が良い →(2)をリセットしてから離床

    直後, 酸欠状態

  • 8

    安全に離床を進めるには ・(1)、(2)、(3)、(4)を連続して行わない

    ヘッドアップ, 端座位, 立位, 歩行

  • 9

    貧血での離床について ・(1)、(2)、(3)、(4)、(5)、(6)の出現の有無を観察する。症状が見られや場合は離床を一時中止し、医師や看護師へ報告、相談する

    息切れ, チアノーゼ, 冷汗, 動悸, 目眩, 頭痛

  • 10

    ヘモグロビン量(Hb)について ・(1)に含まれる成分 ・(2)の主役 ・基準値を下回ると(3)と判断

    赤血球, 酸素運搬, 貧血

  • 11

    Hb値の基準値について ・男性は(1)g/dl、女性は(2)g/dl以下になると貧血と診断される

    13, 11

  • 12

    Hb値について ・8.0:(1) ・7.0:(2) ・6.0:(3) ・5.0:(4) ・4.0:(5) ・3.0:(6) ・2.0:(7)

    頻尿, 神経質, 眩暈, 疲労・倦怠感, 悪心, 呼吸困難, 昏睡

  • 13

    ヘモグロビン量の臨床症状について ・8.5:(1) ・7.5:(2) ・6.5:(3) ・5.5:(4) ・4.5:(5) ・3.5:(6) ・2.5:(7)

    蒼白, 運動後の呼吸促進, 頭痛, 心雑音, 食欲不振, 発熱, 心不全

  • 14

    蛋白質の一種。生体内に炎症や組織の損傷、破壊が起こると12〜24時間以内に血液中に出現するのは何か

    CRP

  • 15

    CRPについて ・生体内に炎症や組織の損傷、破壊が起こると(1)以内に血液中に出現する ・基準値は(2)もしくは(3)mg /dl未満

    12〜24時間, 陰性, 0.3

  • 16

    CRPについて ・(1)や(2)mg /dl以上の値が出た場合は感染症、炎症性疾患、自己免疫疾患

    CRP陽性, 1

  • 17

    血清アルブミン(ALB)について ・血清蛋白の(1)%を占める ・(2)を反映すると言われ、栄養状態が悪くなると(3)する

    50〜70, 内臓蛋白質量, 減少

  • 18

    CRPが上昇すると(1)

    ALB低下

  • 19

    グリコヘモグロビン(HbA1c)について ・(1)に含まれる血色素の(2)と(3)が結合したもの ・(4)に平均的な血糖値を反映する

    赤血球, ヘモグロビン, ブドウ糖, 過去1〜3ヶ月間

  • 20

    心停止時の補助治療、急性低血圧またはショック時の補助、心肺蘇生時における第一選択薬として大切な薬をなんというか

    エピネフリン

  • 21

    急性低血圧、ショックによる循環不全など、昇圧と心拍出量増大を目的として使用される薬は

    ノルエピネフリン

  • 22

    エピネフリンやノルエピネフリンの薬剤投与時は(1)が優先される

    救命治療

  • 23

    シリンジポンプについて ・輸液ポンプより(1)かつ(2)な薬剤を正確に送り出す

    微量, 高濃度

  • 24

    輸液ポンプより微量かつ高濃度な薬剤を正確に送り出すものは何か

    シリンジポンプ

  • 25

    心不全の病態を身体所見からより簡便に評価する指標をなんというか

    ノーリア・スティーブンソン分類

  • 26

    ノーリア・スティーブンソン分類について ・当てはまる言葉は

    観察, 心臓は良いが肺はよくない, 心臓は弱いが肺の状態は良い, 肺も心臓もよくない

  • 27

    心電図につて ・心房が興奮すると(1)ができる ・心室が興奮すると(2)ができる

    P波, QRS波

  • 28

    心電図について ・グラフ用紙の25mmは(1)、5mmは(2)、1mmは(3)

    1秒, 0.2秒, 0.04秒

  • 29

    モニター心電図は何誘導を見ているか

    II誘導

  • 30

    動脈硬化について ・コントロールが不可能な危険因子は

    年齢(加齢), 性別(男性), 遺伝(家族歴)

  • 31

    動脈硬化の危険因子となる疾患は

    高血圧, 脂質異常症, 糖尿病

  • 32

    動脈硬化の危険因子となる生活習慣は

    喫煙

  • 33

    大動脈解離の分類について ・(1):内膜亀裂の位置と解離範囲で分類

    DeBakey分類

  • 34

    大動脈解離の分類について ・(1):入口部の位置に関係なく解離の範囲のみで分類     →(2)を含むか否か

    Stanford分類, 上行大動脈

  • 35

    心胸郭比(CRT)について ・基準:男性(1)%以下     女性、小児(2)%以下

    50, 55

  • 36

    LVEF(左室駆出率)の基準値は

    55〜90%

  • 37

    収縮能評価による心不全分類について ・(1):EF<40% ・(2):40%≦EF<50% ・(3):50%<EF

    HFrEF, HFmrEF, HFpEF

  • 38

    左心不全は、左心の機能低下により(1)と(2)を来すものである

    左心拍出量低下, 肺うっ血

  • 39

    右心不全は、右心の機能低下により(1)と(2)を来すもの

    右心拍出量低下, 体静脈うっ血

  • 40

    心不全が進行すると、安静時にも呼吸困難症状が出現し、(1)と(2)が見られるようになる

    起座呼吸, 発作性夜間呼吸困難

  • 41

    起座呼吸について ・背臥位では(1)が増加するため、(2)が助長され(3)が増悪する ・そのため、患者は起き上がり(1)を減少させて(3)を軽減する姿勢を自然にとるようになる

    静脈還流量, 肺うっ血, 呼吸困難

  • 42

    NYHA分類について ・(1):心疾患はあるが、通常の身体活動では症状なし ・(2):普通の身体活動で症状がある ・(3):普通以下の身体活動で症状がある ・(4):安静時にも呼吸困難を示す

    I度、無症候性, II度、軽症, III度、中等度〜重度, IV度、難治性

  • 43

    NYHA分類について ・ベッド上安静の状態で呼吸苦などの自覚症状を認める場合は、理学療法よりも(1)を優先する必要がある →(2)自体も様子を見た方が良い場合もある

    急性期治療, 問診

  • 44

    頸部の視診について ・45°以上のhead upでも消失しない場合は(1)を疑う

    中心静脈圧の上昇(右心不全)

  • 45

    中心静脈圧が上昇すると(1)が起こる

    頸静脈怒張

  • 46

    頂点に達し、それ以上は上がらない状態のことをなんというか

    ピークアウト

  • 47

    Peak CK値による離床レベルの目安 ・Peak CK値が1500U/L以下の場合は(1) ・Peak CK値が1500U/L以上の場合は(2)

    術後1日目からトイレ歩行、2日目100m歩行、3日目200m歩行、10日目で退院, 術後1日目からトイレ歩行、3日目100m歩行、4日目200m歩行、14日目で退院

  • 48

    血栓を溶かす治療法であり、急性心筋梗塞に行われる治療法は

    血栓溶解療法

  • 49

    血栓溶解療法について ・(1)に行われる ・(2)以内の投与が望ましい ・(3)には行わない

    急性心筋梗塞, 12時間, 狭心症

  • 50

    虚血性心疾患に対し、カテーテルで狭窄部位に様々なデバイスを送り込み、血管内腔を広げて血管を形成、または再灌流させる治療法をなんというか

    経皮的冠動脈インターベンション(PCI)

  • 51

    経皮的冠動脈インターベンション(PCI)は(1)での第一選択となっている

    急性心筋梗塞

  • 52

    機械弁の特徴について ・長所:(1)がよい ・短所:(2)を生じやすいため、予防として半永久的に(3)が必要 ・適応:生体弁の適応を除く大部分の患者

    耐久性, 血栓, 抗凝固療法

  • 53

    生体弁の特徴について ・長所:(1) ・短所:(2) ・適応:(3)

    血栓を生じにくい, 耐久性に欠ける, 高齢者、妊婦・出産を希望する若年女性、出血傾向や凝固機能異常がある患者

  • 54

    オンポンプGABAについて ・人工心肺装置:(1) ・心臓:(2)

    使用, 停止

  • 55

    オフポンプGABA、OPCABについて ・人工心肺装置:(1) ・心臓:(2)

    不使用, 拍動

  • 56

    オンポンプビーディングCABGについて ・人工心肺装置:(1) ・心臓:(2)

    使用, 拍動

  • 57

    理学療法前のフィジカルアセスメントを順に答えろ

    顔面の視診, 頸部の視診, 胸部の視診・触診, 四肢の視診, 四肢の触診, その他の視診, 血圧測定, 心音の聴診, 離床時の変化

  • 58

    顔色が悪く、顔面蒼白の場合(1)を疑う

    低血圧

  • 59

    眼瞼結膜の色が白みがかっている場合は、(1)を疑う

    貧血

  • 60

    角膜の色が黄色になっている場合は(1)を疑う

    肝機能障害

  • 61

    口唇の色が青紫色をしている場合、(1)を疑う

    中心性チアノーゼ

  • 62

    舌に潤いがなく、乾燥している場合、(1)を疑う

    脱水

  • 63

    循環器理学療法にける評価の目的は

    患者の全体像の把握, 阻害因子や残存機能の把握, 予後の予測, 治療目標の設定, 治療効果の判定

  • 64

    離床の阻害因子は何か

    呼吸状態, 運動機能, 精神状態, 疼痛, モチベーション, 意識状態, 循環状態

  • 65

    離床の阻害因子=(1)

    評価が必要

  • 66

    意識清明の正常範囲は

    JCS0、GCS15

  • 67

    脈拍の基準範囲は

    60〜90回/分

  • 68

    頻脈の範囲は

    100回/分以上

  • 69

    徐脈の範囲は

    60回/分以下

  • 70

    高血圧の収縮期血圧値は

    140mmHg以上

  • 71

    高血圧の拡張期血圧値は

    90mmHg以上

  • 72

    呼吸数の基準範囲は

    12〜20回/分

  • 73

    体温の正常範囲は

    36〜37℃

  • 74

    尿量の正常範囲は

    1000〜1500ml

  • 75

    下記の動脈が触知できた際の収縮期血圧の目安は ・総頸動脈(1) ・橈骨動脈(2) ・大腿動脈(3)

    40〜60mmHg以上, 80mmHg以上, 60mmHg以上

  • 76

    聴診器の種類について ・膜型:(1) ・ベル型:(2)

    呼吸音, 心音

  • 77

    聴診器の装着の仕方は(1)の字になるようにする

  • 78

    心音を聴取する部位について ・大動脈弁領域:(1) ・肺動脈弁領域:(2) ・三尖弁領域:(3) ・僧帽弁領域:(4)

    第2肋間胸骨右縁, 第2肋間胸骨左縁, 第4肋間胸骨左縁, 第5肋間左鎖骨中線

  • 79

    運動強度を徐々に上げていくような運動をした場合に筋肉への酸素供給が十分な状態から不足が生じる状態に移行する変化点となる運動強度のことをなんというか

    無酸素性代謝閾値(AT)

  • 80

    目標心拍数の決定方法は

    心肺運動負荷試験により求めた嫌気性代謝閾値の心拍数, 目標至適心拍数(%HR max), 心拍数予備能(カルボーネン法)

  • 81

    嫌気性代謝閾値より強い強度での運動のデメリットについて ・嫌気性代謝が動員され、代謝産物である酸によって血液 のphが低下し、(1)に陥る可能性がある ・カテコラミンの分泌も多くなり(2)が起きる可能性もある

    アシドーシス, 不整脈

  • 82

    Borg scaleによる運動強度の処方について ・(1)が目安 ・(2)がおおよそATの運動強度に相当

    11〜13, 13

  • 83

    ウォームアップの役割について ・(1)を低下させ、運動筋への(2)を円滑にさせる

    末梢血管抵抗, 血流分配

  • 84

    主運動の役割について ・運動療法の中核部分。30分程度の持続的な(1)が推奨されることから(2)を処方することが多いが強度は運動時の反応に応じて加減する

    有酸素運動, 嫌気性代謝閾値強度

  • 85

    クールダウンの役割について ・運動直後の急激な(1)を防ぎ、めまいや急速な(2)を予防する

    静脈還流の減少, 血圧低下

  • 86

    DOA投与量による離床範囲について ・低用量(0.5〜2.0γ):(1) ・中用量(2.0〜5.0γ):(2) ・高用量(5.0〜10.0γ):(3)

    歩行, 端座位〜起立, ベッド上

  • 87

    息こらえをすると血圧上昇を生じることをなんというか

    バルサルバ効果

  • 88

    息こらえをすると血圧上昇を生じるため、動作ごとに呼吸を同調させることが重要である。 予防には(1)に合わせて力を発揮する

    呼気

  • 89

    起立性低血圧の原因は

    高度侵襲, 脱水, 薬剤, 出血, 自律神経障害, 長期臥床, 心機能低下, 循環血液量減少, 低栄養, 圧受容器反射減弱

  • 90

    起立性低血圧の予測因子について ・(1)が続いていないか ・(2)させる薬剤の服用 ・(3)が起きていないか ・(4)はないか ・(5)に生じた目眩は(6)分以内に落ち着くか

    長期臥床(圧受容器反応の低下), 血圧を低下, 脱水, 下痢、嘔吐, 姿勢変換時, 3

  • 91

    術前介入の目的について ・術前評価から(1)の有無をスクリーニングし、術後に発生する可能性がある(2)を明確にする

    リスクファクター, 問題点

  • 92

    術後介入の目的は

    無気肺の予防と治療のための換気の増大, 気道内分泌物の除去, 残存肺、虚脱肺の再膨張促進, 呼吸器合併症の予防、改善, 不良呼吸パターンの改善, 関節可動域の改善, 廃用症候群の予防, 早期離床からの早期退院

  • 93

    退院後の(1)としての外来リハは重要

    包括的疾患管理プログラム

  • 94

    冠危険因子の4大危険因子は何か

    高血圧, 脂質異常症, 糖尿病, 喫煙

  • 95

    ワッサーマンの歯車について説明しろ

    横隔膜を発達させ酸素を取り込み、心臓のポンプを使い細胞へ酸素を輸送する、酸素を利用してエネルギーを作る

  • 96

    疾患管理プログラムの重要性について説明しろ

    慢性疾患を有する患者に対し、標準的治療や患者教育を行うことで再入院を予防し、予後やQOLの改善を目指す, 退院後の包括的疾患管理プログラムとしての外来心リハは重要

  • 97

    インアウトバランスとは何か説明しろ

    体内でのエネルギーや栄養素、老廃物の出入りが適切に保たれているかを指す

  • 98

    守りの離床の重要性について説明しろ

    無理に離床すると体に負担がかかり、状態が悪化する可能性があるため守りの離床が重要

  • 病理学 病理学とは何か

    病理学 病理学とは何か

    真剣佑の左腕 · 26問 · 2年前

    病理学 病理学とは何か

    病理学 病理学とは何か

    26問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    病理学 萎縮

    病理学 萎縮

    真剣佑の左腕 · 16問 · 2年前

    病理学 萎縮

    病理学 萎縮

    16問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    病理学 老化・壊死・変性

    病理学 老化・壊死・変性

    真剣佑の左腕 · 23問 · 2年前

    病理学 老化・壊死・変性

    病理学 老化・壊死・変性

    23問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    病理学 循環障害

    病理学 循環障害

    真剣佑の左腕 · 33問 · 2年前

    病理学 循環障害

    病理学 循環障害

    33問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    病理学 肥大 移植

    病理学 肥大 移植

    真剣佑の左腕 · 25問 · 2年前

    病理学 肥大 移植

    病理学 肥大 移植

    25問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    病理学 創痕 骨折 異物の処理

    病理学 創痕 骨折 異物の処理

    真剣佑の左腕 · 17問 · 2年前

    病理学 創痕 骨折 異物の処理

    病理学 創痕 骨折 異物の処理

    17問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    第1章 総論

    第1章 総論

    真剣佑の左腕 · 5回閲覧 · 10問 · 2年前

    第1章 総論

    第1章 総論

    5回閲覧 • 10問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    第2章 骨格系

    第2章 骨格系

    真剣佑の左腕 · 3回閲覧 · 17問 · 2年前

    第2章 骨格系

    第2章 骨格系

    3回閲覧 • 17問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    第3章 筋系

    第3章 筋系

    真剣佑の左腕 · 23問 · 2年前

    第3章 筋系

    第3章 筋系

    23問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    第4章 循環器系

    第4章 循環器系

    真剣佑の左腕 · 5回閲覧 · 32問 · 2年前

    第4章 循環器系

    第4章 循環器系

    5回閲覧 • 32問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    第5章 血液・組織間液およびリンパ管

    第5章 血液・組織間液およびリンパ管

    真剣佑の左腕 · 4回閲覧 · 27問 · 2年前

    第5章 血液・組織間液およびリンパ管

    第5章 血液・組織間液およびリンパ管

    4回閲覧 • 27問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    第6章 呼吸器系

    第6章 呼吸器系

    真剣佑の左腕 · 4回閲覧 · 22問 · 2年前

    第6章 呼吸器系

    第6章 呼吸器系

    4回閲覧 • 22問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    第7章 消化器系

    第7章 消化器系

    真剣佑の左腕 · 43問 · 2年前

    第7章 消化器系

    第7章 消化器系

    43問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    第8章 泌尿器系

    第8章 泌尿器系

    真剣佑の左腕 · 14問 · 2年前

    第8章 泌尿器系

    第8章 泌尿器系

    14問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    第9章 生殖器系

    第9章 生殖器系

    真剣佑の左腕 · 13問 · 2年前

    第9章 生殖器系

    第9章 生殖器系

    13問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    脊柱の構造と機能

    脊柱の構造と機能

    真剣佑の左腕 · 33問 · 2年前

    脊柱の構造と機能

    脊柱の構造と機能

    33問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    1

    1

    真剣佑の左腕 · 95問 · 2年前

    1

    1

    95問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    2

    2

    真剣佑の左腕 · 95問 · 2年前

    2

    2

    95問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    3

    3

    真剣佑の左腕 · 95問 · 2年前

    3

    3

    95問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    4

    4

    真剣佑の左腕 · 95問 · 2年前

    4

    4

    95問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    5

    5

    真剣佑の左腕 · 95問 · 2年前

    5

    5

    95問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    6

    6

    真剣佑の左腕 · 95問 · 2年前

    6

    6

    95問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    7

    7

    真剣佑の左腕 · 95問 · 2年前

    7

    7

    95問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    身体の区分け名称編

    身体の区分け名称編

    真剣佑の左腕 · 23問 · 2年前

    身体の区分け名称編

    身体の区分け名称編

    23問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    運動器 総論

    運動器 総論

    真剣佑の左腕 · 35問 · 2年前

    運動器 総論

    運動器 総論

    35問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    骨系各論 上肢の骨

    骨系各論 上肢の骨

    真剣佑の左腕 · 11問 · 2年前

    骨系各論 上肢の骨

    骨系各論 上肢の骨

    11問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    骨系各論 体幹

    骨系各論 体幹

    真剣佑の左腕 · 16問 · 2年前

    骨系各論 体幹

    骨系各論 体幹

    16問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    組織系

    組織系

    真剣佑の左腕 · 27問 · 2年前

    組織系

    組織系

    27問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    骨系各論 頭部

    骨系各論 頭部

    真剣佑の左腕 · 25問 · 2年前

    骨系各論 頭部

    骨系各論 頭部

    25問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    骨系各論 下肢

    骨系各論 下肢

    真剣佑の左腕 · 17問 · 2年前

    骨系各論 下肢

    骨系各論 下肢

    17問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    関節各論 頭部の連結

    関節各論 頭部の連結

    真剣佑の左腕 · 5問 · 2年前

    関節各論 頭部の連結

    関節各論 頭部の連結

    5問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    下肢関節

    下肢関節

    真剣佑の左腕 · 16問 · 2年前

    下肢関節

    下肢関節

    16問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    細胞の働きとDNA

    細胞の働きとDNA

    真剣佑の左腕 · 4回閲覧 · 25問 · 2年前

    細胞の働きとDNA

    細胞の働きとDNA

    4回閲覧 • 25問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    骨の生理学

    骨の生理学

    真剣佑の左腕 · 37問 · 2年前

    骨の生理学

    骨の生理学

    37問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    筋の基本的機能

    筋の基本的機能

    真剣佑の左腕 · 33問 · 2年前

    筋の基本的機能

    筋の基本的機能

    33問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    血液

    血液

    真剣佑の左腕 · 43問 · 2年前

    血液

    血液

    43問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    病理学 1

    病理学 1

    真剣佑の左腕 · 67問 · 2年前

    病理学 1

    病理学 1

    67問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    病理学 2

    病理学 2

    真剣佑の左腕 · 54問 · 2年前

    病理学 2

    病理学 2

    54問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    上肢関節各論

    上肢関節各論

    真剣佑の左腕 · 18問 · 2年前

    上肢関節各論

    上肢関節各論

    18問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    ○×問題

    ○×問題

    真剣佑の左腕 · 3回閲覧 · 30問 · 2年前

    ○×問題

    ○×問題

    3回閲覧 • 30問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    穴埋め問題

    穴埋め問題

    真剣佑の左腕 · 6回閲覧 · 30問 · 2年前

    穴埋め問題

    穴埋め問題

    6回閲覧 • 30問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    頸椎の運動

    頸椎の運動

    真剣佑の左腕 · 39問 · 2年前

    頸椎の運動

    頸椎の運動

    39問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    胸椎と胸郭の運動

    胸椎と胸郭の運動

    真剣佑の左腕 · 35問 · 2年前

    胸椎と胸郭の運動

    胸椎と胸郭の運動

    35問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    体位と身体の方向と位置を表す用語

    体位と身体の方向と位置を表す用語

    真剣佑の左腕 · 10問 · 2年前

    体位と身体の方向と位置を表す用語

    体位と身体の方向と位置を表す用語

    10問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    腰椎の運動

    腰椎の運動

    真剣佑の左腕 · 26問 · 2年前

    腰椎の運動

    腰椎の運動

    26問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    頭部、顔面

    頭部、顔面

    真剣佑の左腕 · 3回閲覧 · 29問 · 2年前

    頭部、顔面

    頭部、顔面

    3回閲覧 • 29問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    呼吸、換気

    呼吸、換気

    真剣佑の左腕 · 18問 · 2年前

    呼吸、換気

    呼吸、換気

    18問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    神経筋骨格系

    神経筋骨格系

    真剣佑の左腕 · 19問 · 2年前

    神経筋骨格系

    神経筋骨格系

    19問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    神経筋骨格系

    神経筋骨格系

    真剣佑の左腕 · 35問 · 2年前

    神経筋骨格系

    神経筋骨格系

    35問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    緊張力

    緊張力

    真剣佑の左腕 · 24問 · 2年前

    緊張力

    緊張力

    24問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    生体力学

    生体力学

    真剣佑の左腕 · 23問 · 2年前

    生体力学

    生体力学

    23問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    運動発達

    運動発達

    真剣佑の左腕 · 17問 · 2年前

    運動発達

    運動発達

    17問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    呼吸器系

    呼吸器系

    真剣佑の左腕 · 17問 · 2年前

    呼吸器系

    呼吸器系

    17問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    泌尿器系

    泌尿器系

    真剣佑の左腕 · 21問 · 2年前

    泌尿器系

    泌尿器系

    21問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    社会福祉学

    社会福祉学

    真剣佑の左腕 · 22問 · 2年前

    社会福祉学

    社会福祉学

    22問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    体液

    体液

    真剣佑の左腕 · 16問 · 2年前

    体液

    体液

    16問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    心臓、血管

    心臓、血管

    真剣佑の左腕 · 41問 · 2年前

    心臓、血管

    心臓、血管

    41問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    体温調節

    体温調節

    真剣佑の左腕 · 15問 · 2年前

    体温調節

    体温調節

    15問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    血管系、血圧

    血管系、血圧

    真剣佑の左腕 · 38問 · 2年前

    血管系、血圧

    血管系、血圧

    38問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    免疫系

    免疫系

    真剣佑の左腕 · 26問 · 2年前

    免疫系

    免疫系

    26問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    消化器系

    消化器系

    真剣佑の左腕 · 26問 · 2年前

    消化器系

    消化器系

    26問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    排尿、排泄

    排尿、排泄

    真剣佑の左腕 · 23問 · 2年前

    排尿、排泄

    排尿、排泄

    23問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    男性生殖器

    男性生殖器

    真剣佑の左腕 · 17問 · 2年前

    男性生殖器

    男性生殖器

    17問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    女性生殖器

    女性生殖器

    真剣佑の左腕 · 20問 · 2年前

    女性生殖器

    女性生殖器

    20問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    部位名

    部位名

    真剣佑の左腕 · 14問 · 2年前

    部位名

    部位名

    14問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    方向

    方向

    真剣佑の左腕 · 8問 · 2年前

    方向

    方向

    8問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    臥位

    臥位

    真剣佑の左腕 · 5問 · 2年前

    臥位

    臥位

    5問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    運動

    運動

    真剣佑の左腕 · 16問 · 2年前

    運動

    運動

    16問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    上肢の骨、関節

    上肢の骨、関節

    真剣佑の左腕 · 17問 · 2年前

    上肢の骨、関節

    上肢の骨、関節

    17問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    下肢関節

    下肢関節

    真剣佑の左腕 · 15問 · 2年前

    下肢関節

    下肢関節

    15問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    解剖学再試

    解剖学再試

    真剣佑の左腕 · 82問 · 2年前

    解剖学再試

    解剖学再試

    82問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    神経系総論

    神経系総論

    真剣佑の左腕 · 46問 · 2年前

    神経系総論

    神経系総論

    46問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    炎症

    炎症

    真剣佑の左腕 · 100問 · 2年前

    炎症

    炎症

    100問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    進行性病変

    進行性病変

    真剣佑の左腕 · 75問 · 2年前

    進行性病変

    進行性病変

    75問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    退行性病変

    退行性病変

    真剣佑の左腕 · 100問 · 2年前

    退行性病変

    退行性病変

    100問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    退行性病変2

    退行性病変2

    真剣佑の左腕 · 38問 · 2年前

    退行性病変2

    退行性病変2

    38問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    感染と免疫

    感染と免疫

    真剣佑の左腕 · 68問 · 2年前

    感染と免疫

    感染と免疫

    68問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    感染と免疫2

    感染と免疫2

    真剣佑の左腕 · 65問 · 2年前

    感染と免疫2

    感染と免疫2

    65問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    循環障害

    循環障害

    真剣佑の左腕 · 100問 · 2年前

    循環障害

    循環障害

    100問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    循環障害2

    循環障害2

    真剣佑の左腕 · 22問 · 2年前

    循環障害2

    循環障害2

    22問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    腫瘍

    腫瘍

    真剣佑の左腕 · 89問 · 2年前

    腫瘍

    腫瘍

    89問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    自己

    自己

    真剣佑の左腕 · 21問 · 2年前

    自己

    自己

    21問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    対人認知

    対人認知

    真剣佑の左腕 · 11問 · 2年前

    対人認知

    対人認知

    11問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    腫瘍2

    腫瘍2

    真剣佑の左腕 · 20問 · 2年前

    腫瘍2

    腫瘍2

    20問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    臨床医学 試験範囲

    臨床医学 試験範囲

    真剣佑の左腕 · 100問 · 2年前

    臨床医学 試験範囲

    臨床医学 試験範囲

    100問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    臨床医学 試験範囲2

    臨床医学 試験範囲2

    真剣佑の左腕 · 91問 · 2年前

    臨床医学 試験範囲2

    臨床医学 試験範囲2

    91問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    臨床医学 試験範囲3

    臨床医学 試験範囲3

    真剣佑の左腕 · 16問 · 2年前

    臨床医学 試験範囲3

    臨床医学 試験範囲3

    16問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    下肢 筋肉

    下肢 筋肉

    真剣佑の左腕 · 4回閲覧 · 32問 · 2年前

    下肢 筋肉

    下肢 筋肉

    4回閲覧 • 32問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    上肢 筋肉

    上肢 筋肉

    真剣佑の左腕 · 25問 · 2年前

    上肢 筋肉

    上肢 筋肉

    25問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    体幹 筋肉

    体幹 筋肉

    真剣佑の左腕 · 9問 · 2年前

    体幹 筋肉

    体幹 筋肉

    9問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    中枢神経系1

    中枢神経系1

    真剣佑の左腕 · 75問 · 2年前

    中枢神経系1

    中枢神経系1

    75問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    中枢神経系2

    中枢神経系2

    真剣佑の左腕 · 16問 · 2年前

    中枢神経系2

    中枢神経系2

    16問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    末梢神経1

    末梢神経1

    真剣佑の左腕 · 41問 · 2年前

    末梢神経1

    末梢神経1

    41問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    末梢神経系2

    末梢神経系2

    真剣佑の左腕 · 25問 · 2年前

    末梢神経系2

    末梢神経系2

    25問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    検査肢位

    検査肢位

    真剣佑の左腕 · 18問 · 2年前

    検査肢位

    検査肢位

    18問 • 2年前
    真剣佑の左腕

    問題一覧

  • 1

    心臓リハビリテーションの時期的区分を順に答えろ

    急性期, 前期回復期, 後期回復期, 維持期

  • 2

    1〜3の名称は

    腕頭動脈, 左総頸動脈, 左鎖骨下動脈

  • 3

    下行大動脈について ・胸大動脈は(1) ・腹大動脈は(2)

    T4〜T12, T12〜L4

  • 4

    下行大動脈は横隔膜の(1)を通る

    大動脈裂孔

  • 5

    リンパ系の役割は

    リンパ循環, 免疫機能, 脂質の輸送

  • 6

    リンパ液が注ぐ場所はどこか

    右静脈角, 左静脈角

  • 7

    貧血での安全に離床を進めるには ・症状が安定していても医療処置、入浴、食事、排泄などの(1)に離床を行わない方が良い →(2)をリセットしてから離床

    直後, 酸欠状態

  • 8

    安全に離床を進めるには ・(1)、(2)、(3)、(4)を連続して行わない

    ヘッドアップ, 端座位, 立位, 歩行

  • 9

    貧血での離床について ・(1)、(2)、(3)、(4)、(5)、(6)の出現の有無を観察する。症状が見られや場合は離床を一時中止し、医師や看護師へ報告、相談する

    息切れ, チアノーゼ, 冷汗, 動悸, 目眩, 頭痛

  • 10

    ヘモグロビン量(Hb)について ・(1)に含まれる成分 ・(2)の主役 ・基準値を下回ると(3)と判断

    赤血球, 酸素運搬, 貧血

  • 11

    Hb値の基準値について ・男性は(1)g/dl、女性は(2)g/dl以下になると貧血と診断される

    13, 11

  • 12

    Hb値について ・8.0:(1) ・7.0:(2) ・6.0:(3) ・5.0:(4) ・4.0:(5) ・3.0:(6) ・2.0:(7)

    頻尿, 神経質, 眩暈, 疲労・倦怠感, 悪心, 呼吸困難, 昏睡

  • 13

    ヘモグロビン量の臨床症状について ・8.5:(1) ・7.5:(2) ・6.5:(3) ・5.5:(4) ・4.5:(5) ・3.5:(6) ・2.5:(7)

    蒼白, 運動後の呼吸促進, 頭痛, 心雑音, 食欲不振, 発熱, 心不全

  • 14

    蛋白質の一種。生体内に炎症や組織の損傷、破壊が起こると12〜24時間以内に血液中に出現するのは何か

    CRP

  • 15

    CRPについて ・生体内に炎症や組織の損傷、破壊が起こると(1)以内に血液中に出現する ・基準値は(2)もしくは(3)mg /dl未満

    12〜24時間, 陰性, 0.3

  • 16

    CRPについて ・(1)や(2)mg /dl以上の値が出た場合は感染症、炎症性疾患、自己免疫疾患

    CRP陽性, 1

  • 17

    血清アルブミン(ALB)について ・血清蛋白の(1)%を占める ・(2)を反映すると言われ、栄養状態が悪くなると(3)する

    50〜70, 内臓蛋白質量, 減少

  • 18

    CRPが上昇すると(1)

    ALB低下

  • 19

    グリコヘモグロビン(HbA1c)について ・(1)に含まれる血色素の(2)と(3)が結合したもの ・(4)に平均的な血糖値を反映する

    赤血球, ヘモグロビン, ブドウ糖, 過去1〜3ヶ月間

  • 20

    心停止時の補助治療、急性低血圧またはショック時の補助、心肺蘇生時における第一選択薬として大切な薬をなんというか

    エピネフリン

  • 21

    急性低血圧、ショックによる循環不全など、昇圧と心拍出量増大を目的として使用される薬は

    ノルエピネフリン

  • 22

    エピネフリンやノルエピネフリンの薬剤投与時は(1)が優先される

    救命治療

  • 23

    シリンジポンプについて ・輸液ポンプより(1)かつ(2)な薬剤を正確に送り出す

    微量, 高濃度

  • 24

    輸液ポンプより微量かつ高濃度な薬剤を正確に送り出すものは何か

    シリンジポンプ

  • 25

    心不全の病態を身体所見からより簡便に評価する指標をなんというか

    ノーリア・スティーブンソン分類

  • 26

    ノーリア・スティーブンソン分類について ・当てはまる言葉は

    観察, 心臓は良いが肺はよくない, 心臓は弱いが肺の状態は良い, 肺も心臓もよくない

  • 27

    心電図につて ・心房が興奮すると(1)ができる ・心室が興奮すると(2)ができる

    P波, QRS波

  • 28

    心電図について ・グラフ用紙の25mmは(1)、5mmは(2)、1mmは(3)

    1秒, 0.2秒, 0.04秒

  • 29

    モニター心電図は何誘導を見ているか

    II誘導

  • 30

    動脈硬化について ・コントロールが不可能な危険因子は

    年齢(加齢), 性別(男性), 遺伝(家族歴)

  • 31

    動脈硬化の危険因子となる疾患は

    高血圧, 脂質異常症, 糖尿病

  • 32

    動脈硬化の危険因子となる生活習慣は

    喫煙

  • 33

    大動脈解離の分類について ・(1):内膜亀裂の位置と解離範囲で分類

    DeBakey分類

  • 34

    大動脈解離の分類について ・(1):入口部の位置に関係なく解離の範囲のみで分類     →(2)を含むか否か

    Stanford分類, 上行大動脈

  • 35

    心胸郭比(CRT)について ・基準:男性(1)%以下     女性、小児(2)%以下

    50, 55

  • 36

    LVEF(左室駆出率)の基準値は

    55〜90%

  • 37

    収縮能評価による心不全分類について ・(1):EF<40% ・(2):40%≦EF<50% ・(3):50%<EF

    HFrEF, HFmrEF, HFpEF

  • 38

    左心不全は、左心の機能低下により(1)と(2)を来すものである

    左心拍出量低下, 肺うっ血

  • 39

    右心不全は、右心の機能低下により(1)と(2)を来すもの

    右心拍出量低下, 体静脈うっ血

  • 40

    心不全が進行すると、安静時にも呼吸困難症状が出現し、(1)と(2)が見られるようになる

    起座呼吸, 発作性夜間呼吸困難

  • 41

    起座呼吸について ・背臥位では(1)が増加するため、(2)が助長され(3)が増悪する ・そのため、患者は起き上がり(1)を減少させて(3)を軽減する姿勢を自然にとるようになる

    静脈還流量, 肺うっ血, 呼吸困難

  • 42

    NYHA分類について ・(1):心疾患はあるが、通常の身体活動では症状なし ・(2):普通の身体活動で症状がある ・(3):普通以下の身体活動で症状がある ・(4):安静時にも呼吸困難を示す

    I度、無症候性, II度、軽症, III度、中等度〜重度, IV度、難治性

  • 43

    NYHA分類について ・ベッド上安静の状態で呼吸苦などの自覚症状を認める場合は、理学療法よりも(1)を優先する必要がある →(2)自体も様子を見た方が良い場合もある

    急性期治療, 問診

  • 44

    頸部の視診について ・45°以上のhead upでも消失しない場合は(1)を疑う

    中心静脈圧の上昇(右心不全)

  • 45

    中心静脈圧が上昇すると(1)が起こる

    頸静脈怒張

  • 46

    頂点に達し、それ以上は上がらない状態のことをなんというか

    ピークアウト

  • 47

    Peak CK値による離床レベルの目安 ・Peak CK値が1500U/L以下の場合は(1) ・Peak CK値が1500U/L以上の場合は(2)

    術後1日目からトイレ歩行、2日目100m歩行、3日目200m歩行、10日目で退院, 術後1日目からトイレ歩行、3日目100m歩行、4日目200m歩行、14日目で退院

  • 48

    血栓を溶かす治療法であり、急性心筋梗塞に行われる治療法は

    血栓溶解療法

  • 49

    血栓溶解療法について ・(1)に行われる ・(2)以内の投与が望ましい ・(3)には行わない

    急性心筋梗塞, 12時間, 狭心症

  • 50

    虚血性心疾患に対し、カテーテルで狭窄部位に様々なデバイスを送り込み、血管内腔を広げて血管を形成、または再灌流させる治療法をなんというか

    経皮的冠動脈インターベンション(PCI)

  • 51

    経皮的冠動脈インターベンション(PCI)は(1)での第一選択となっている

    急性心筋梗塞

  • 52

    機械弁の特徴について ・長所:(1)がよい ・短所:(2)を生じやすいため、予防として半永久的に(3)が必要 ・適応:生体弁の適応を除く大部分の患者

    耐久性, 血栓, 抗凝固療法

  • 53

    生体弁の特徴について ・長所:(1) ・短所:(2) ・適応:(3)

    血栓を生じにくい, 耐久性に欠ける, 高齢者、妊婦・出産を希望する若年女性、出血傾向や凝固機能異常がある患者

  • 54

    オンポンプGABAについて ・人工心肺装置:(1) ・心臓:(2)

    使用, 停止

  • 55

    オフポンプGABA、OPCABについて ・人工心肺装置:(1) ・心臓:(2)

    不使用, 拍動

  • 56

    オンポンプビーディングCABGについて ・人工心肺装置:(1) ・心臓:(2)

    使用, 拍動

  • 57

    理学療法前のフィジカルアセスメントを順に答えろ

    顔面の視診, 頸部の視診, 胸部の視診・触診, 四肢の視診, 四肢の触診, その他の視診, 血圧測定, 心音の聴診, 離床時の変化

  • 58

    顔色が悪く、顔面蒼白の場合(1)を疑う

    低血圧

  • 59

    眼瞼結膜の色が白みがかっている場合は、(1)を疑う

    貧血

  • 60

    角膜の色が黄色になっている場合は(1)を疑う

    肝機能障害

  • 61

    口唇の色が青紫色をしている場合、(1)を疑う

    中心性チアノーゼ

  • 62

    舌に潤いがなく、乾燥している場合、(1)を疑う

    脱水

  • 63

    循環器理学療法にける評価の目的は

    患者の全体像の把握, 阻害因子や残存機能の把握, 予後の予測, 治療目標の設定, 治療効果の判定

  • 64

    離床の阻害因子は何か

    呼吸状態, 運動機能, 精神状態, 疼痛, モチベーション, 意識状態, 循環状態

  • 65

    離床の阻害因子=(1)

    評価が必要

  • 66

    意識清明の正常範囲は

    JCS0、GCS15

  • 67

    脈拍の基準範囲は

    60〜90回/分

  • 68

    頻脈の範囲は

    100回/分以上

  • 69

    徐脈の範囲は

    60回/分以下

  • 70

    高血圧の収縮期血圧値は

    140mmHg以上

  • 71

    高血圧の拡張期血圧値は

    90mmHg以上

  • 72

    呼吸数の基準範囲は

    12〜20回/分

  • 73

    体温の正常範囲は

    36〜37℃

  • 74

    尿量の正常範囲は

    1000〜1500ml

  • 75

    下記の動脈が触知できた際の収縮期血圧の目安は ・総頸動脈(1) ・橈骨動脈(2) ・大腿動脈(3)

    40〜60mmHg以上, 80mmHg以上, 60mmHg以上

  • 76

    聴診器の種類について ・膜型:(1) ・ベル型:(2)

    呼吸音, 心音

  • 77

    聴診器の装着の仕方は(1)の字になるようにする

  • 78

    心音を聴取する部位について ・大動脈弁領域:(1) ・肺動脈弁領域:(2) ・三尖弁領域:(3) ・僧帽弁領域:(4)

    第2肋間胸骨右縁, 第2肋間胸骨左縁, 第4肋間胸骨左縁, 第5肋間左鎖骨中線

  • 79

    運動強度を徐々に上げていくような運動をした場合に筋肉への酸素供給が十分な状態から不足が生じる状態に移行する変化点となる運動強度のことをなんというか

    無酸素性代謝閾値(AT)

  • 80

    目標心拍数の決定方法は

    心肺運動負荷試験により求めた嫌気性代謝閾値の心拍数, 目標至適心拍数(%HR max), 心拍数予備能(カルボーネン法)

  • 81

    嫌気性代謝閾値より強い強度での運動のデメリットについて ・嫌気性代謝が動員され、代謝産物である酸によって血液 のphが低下し、(1)に陥る可能性がある ・カテコラミンの分泌も多くなり(2)が起きる可能性もある

    アシドーシス, 不整脈

  • 82

    Borg scaleによる運動強度の処方について ・(1)が目安 ・(2)がおおよそATの運動強度に相当

    11〜13, 13

  • 83

    ウォームアップの役割について ・(1)を低下させ、運動筋への(2)を円滑にさせる

    末梢血管抵抗, 血流分配

  • 84

    主運動の役割について ・運動療法の中核部分。30分程度の持続的な(1)が推奨されることから(2)を処方することが多いが強度は運動時の反応に応じて加減する

    有酸素運動, 嫌気性代謝閾値強度

  • 85

    クールダウンの役割について ・運動直後の急激な(1)を防ぎ、めまいや急速な(2)を予防する

    静脈還流の減少, 血圧低下

  • 86

    DOA投与量による離床範囲について ・低用量(0.5〜2.0γ):(1) ・中用量(2.0〜5.0γ):(2) ・高用量(5.0〜10.0γ):(3)

    歩行, 端座位〜起立, ベッド上

  • 87

    息こらえをすると血圧上昇を生じることをなんというか

    バルサルバ効果

  • 88

    息こらえをすると血圧上昇を生じるため、動作ごとに呼吸を同調させることが重要である。 予防には(1)に合わせて力を発揮する

    呼気

  • 89

    起立性低血圧の原因は

    高度侵襲, 脱水, 薬剤, 出血, 自律神経障害, 長期臥床, 心機能低下, 循環血液量減少, 低栄養, 圧受容器反射減弱

  • 90

    起立性低血圧の予測因子について ・(1)が続いていないか ・(2)させる薬剤の服用 ・(3)が起きていないか ・(4)はないか ・(5)に生じた目眩は(6)分以内に落ち着くか

    長期臥床(圧受容器反応の低下), 血圧を低下, 脱水, 下痢、嘔吐, 姿勢変換時, 3

  • 91

    術前介入の目的について ・術前評価から(1)の有無をスクリーニングし、術後に発生する可能性がある(2)を明確にする

    リスクファクター, 問題点

  • 92

    術後介入の目的は

    無気肺の予防と治療のための換気の増大, 気道内分泌物の除去, 残存肺、虚脱肺の再膨張促進, 呼吸器合併症の予防、改善, 不良呼吸パターンの改善, 関節可動域の改善, 廃用症候群の予防, 早期離床からの早期退院

  • 93

    退院後の(1)としての外来リハは重要

    包括的疾患管理プログラム

  • 94

    冠危険因子の4大危険因子は何か

    高血圧, 脂質異常症, 糖尿病, 喫煙

  • 95

    ワッサーマンの歯車について説明しろ

    横隔膜を発達させ酸素を取り込み、心臓のポンプを使い細胞へ酸素を輸送する、酸素を利用してエネルギーを作る

  • 96

    疾患管理プログラムの重要性について説明しろ

    慢性疾患を有する患者に対し、標準的治療や患者教育を行うことで再入院を予防し、予後やQOLの改善を目指す, 退院後の包括的疾患管理プログラムとしての外来心リハは重要

  • 97

    インアウトバランスとは何か説明しろ

    体内でのエネルギーや栄養素、老廃物の出入りが適切に保たれているかを指す

  • 98

    守りの離床の重要性について説明しろ

    無理に離床すると体に負担がかかり、状態が悪化する可能性があるため守りの離床が重要