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井澤 小脳疾患国試

井澤 小脳疾患国試
46問 • 1年前
  • 真剣佑の左腕
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    問題一覧

  • 1

    小脳症状ではないのはどれか。

    腱反射亢進

  • 2

    オリーブ橋小脳委縮症で誤っているのはどれか。

    発症は20歳前後である。

  • 3

    小脳障害による症状はどれか。

    回内回外運動が拙劣になる。

  • 4

    小脳症状ではないのはどれか。

    腱反射亢進

  • 5

    運動失調がみられるのはどれか。

    Wallenberg症候群

  • 6

    発症早期の多系統萎縮症で頻度が低いのはどれか。

    認知症

  • 7

    脊髄小脳変性症にみられにくく、多発性硬化症に特徴的なのはどれか。

    有痛性痙攣

  • 8

    失調症の運動療法で誤っているのはどれか。

    素早い運動の反復運動

  • 9

    脊髄小脳変性症の患者の評価で誤っているのはどれか。

    Tinel徴候

  • 10

    失調症患者の症候とその原因との組み合わせで正しいのはどれか。2つ選べ。

    Romberg徴候 固有感覚性, ジスメトリー 小脳性

  • 11

    失調症に対する理学療法の進め方で適切でないのはどれか。

    広い範囲の重心移動 狭い範囲の移動

  • 12

    65歳の男性。脊髄小脳変性症。四肢の企図振戦があり、起立および歩行は可能であるが、方向転換ではバランスを崩しやすい。適切な運動療法はどれか。

    モンキーウォーク

  • 13

    小脳性失調の評価と症候との組み合わせで正しいのはどれか。

    Romberg徴候 陰性

  • 14

    脊髄小脳変性症の理学療法で適切でないものはどれか。

    膝固定装具装着での歩行訓練

  • 15

    運動失調の評価で誤っているのはどれか。

    バレー徴候

  • 16

    小脳症状として適切なのはどれか。2つ選べ。

    ジスメトリー, 筋緊張低下

  • 17

    脊髄小脳変性症の症状と対処との組合せで誤っているのはどれか。

    睡眠時無呼吸症候群 口すぼめ呼吸

  • 18

    38歳の男性。30歳頃から歩行時にふらふらする感じを自覚していた。最近、階段昇降で手すりが必要となり、構音障害と上肢の協調性低下も出現した。症状が徐々に進行し、屋内つたい歩きとなったため入院した。意識は清明。知能は正常である。感覚障害はなく、病的反射も認めない。兄も同様の症状を呈している。 臨床所見として認められるのはどれか。2つ選べ。

    企図振戦, 膝踵試験異常

  • 19

    MRIを示す。この症例はどれか。

  • 20

    失調症の歩行時に出現しやすいのはどれか。2つ選べ。

    歩隔の拡大, 不規則な歩調

  • 21

    70歳の女性。ADLは一部介助でサークル型歩行器を用いて50mの移動ができる。頭部MRIを示す。歩容としてみられるのはどれか。

    失調性歩行

  • 22

    自律神経障害を伴う脊髄小脳変性症において発症4年目で考えられる病態はどれか。

    介助歩行は可能である。

  • 23

    65歳の男性。多系統委縮症。日常生活活動では一部に介助を要するが、明らかな廃用症候群はみられない。最近、起床して布団から立ち上がるときに、ふらつきを強く感じるようになった。ふらつきの原因として考えられるのはどれか。2つ選べ。

    協調運動障害, 起立性低血圧

  • 24

    46歳の男性。脊髄小脳変性症。最近、歩行が不安定となり、壁を伝うことが多くなってきた。片脚起立は困難。複視と眼振が強く、日常生活でも気分不良となる。 理学療法として適切なのはどれか

    リズミック・スタビリゼーション

  • 25

    小脳失調で陰性所見になるのはどれか。

    Romberg試験

  • 26

    45歳の女性。脊髄小脳変性症。ADLは自立している。独歩は可能で、会社へは電車で通勤している。最近ふらつきが多くなり、時に転倒することがあるという。この患者に指導する内容として適切なのはどれか。

    下肢のスクワット訓練

  • 27

    脊髄小脳変性症患者で、運動範囲が小さく動作が緩慢な状態に対する運動療法として適切なのはどれか。

    外的リズム刺激による歩行練習

  • 28

    45歳の女性。脊髄小脳変性症。ADLは自立している。独歩は可能で、会社へは電車で通勤している。最近ふらつきが多くなり、時に転倒することがあるという。 この患者に指導する内容として適切なのはどれか。

    立位での下肢筋力増強

  • 29

    58歳の男性。生来健康であったが、突然のめまいと歩行困難で救急搬送された。脳梗塞の診断で理学療法の初期評価では、めまい、眼振とともに、右側には小脳性の運動失調、Horner症候群および顔面の温度覚障害がみられた。左側には上下肢の温度覚障害がみられたが深部感覚旗も保たれていた。病巣はどれか。

    4

  • 30

    58歳の男性。生来健康であったが、突然めまいと歩行困難で救急搬送された。脳梗塞の診断で理学療法が開始された。理学療法の初期評価では、めまい、眼振とともに、右側には小脳性の運動失調、Horner症候群および顔面の温度覚障害がみられた。左側には上下肢の温度覚障害がみられたが深部感覚は保たれていた。この患者が立位をとったところ、不安定で突進するような現象(pulsion)がみられるために介助が必要であった。この現象がみられる方向はどれか。

    右側方

  • 31

    62歳の男性。5年前に脊髄小脳変性症と診断され、徐々に歩行障害が進行している。体幹失調が顕著で、下肢には協調運動障害があるが筋力は保たれている。歩隔をやや広くすることで左右方向は安定しているが、前後方向への振り子様がみられる。最近になって自力歩行が困難となり、理学療法で歩行器を用いた歩行を練習している。この患者の歩行器に工夫すべき点で適切なのはどれか。

    上肢支持面は前腕部で支持できる高さにする。

  • 32

    つまずきやすさを主訴に来院した70歳の患者の頭部MRIのT1協調矢状断像を示す。この患者で主訴に関連のある症状はどれか。

    運動失調

  • 33

    患者の鼻(A)から目標(B)に向かって患者の示指を動かしたときの水平面上の軌跡を図に示す。この患者にみられる可能性は高いのはどれか。

    断綴性発話

  • 34

    58歳の男性。歩行時のふらつきを訴えて受診した。歩隔はやや広いが左右方向は安定しており、前後方向への振り子様の歩容がみられる。検査結果を表に示す。 協調運動改善のための理学療法として適切なのはどれか。

    rhythmic stabilization

  • 35

    60歳の女性。脊髄小脳変性症。四肢体幹の運動失調で座位保持が困難であったが、2週間の座位保持練習を行い、端座位は上肢で支持しなくても保持できるようになった。今後行うバランス能力改善の運動療法として最も適切なのはどれか。

    3

  • 36

    55歳の女性。8年前に多発性硬化症と診断され、再発や寛解を繰り返し、2回の入院歴がある。現在は症状が落ち着いており、訪問理学療法でや屋外歩行練習が実施されている。その際、理学療法士は運動強度を軽度から中等度とし、かつ、外気温の高い時間帯を避けて実施するなどに留意している。 この理由として関係するのはどれか。

    Uhthoff徴候

  • 37

    62歳の女性。約半年前から歩行中にふらつき、しゃべりにくいことに気付いていたが、最近これらの症状が悪化してきた。その他、四肢協調運動障害、頭部CTで小脳および脳幹委縮を指摘されている。この症例の評価指標として適切でないのはどれか。

    FMA

  • 38

    多系統委縮症に含まれるのはどれか。2つ選べ。

    Shy-Dreger症候群, オリーブ橋小脳委縮症

  • 39

    運動失調が認められる患者に対し、体幹回旋筋の同時収縮による座位姿勢安定性向上を目的として、図に示す運動を行った。この運動はどれか。

    リズミック・スタビリゼーション

  • 40

    脊髄性運動失調症でみられるのはどれか。

    Romberg徴候陽性

  • 41

    脊髄小脳変性症で正しいのはどれか。2つ選べ。

    包括的な評価指標にSARAがある。, 自律神経障害は非遺伝性に比べて遺伝性が少ない。

  • 42

    60歳の男性。7年前から歩行時にふらつきを自覚し、6年前から話し方が単調で途切れ途切れとなり膀胱直腸障害と起立性低血圧を認めた。四肢の固縮や振戦が徐々に進行し、2年前から車椅子で移動するようになった。最近、声が小さくなり呼吸困難感を訴えるようになった。頭部MRIのFLAIR画像で水平断(A)及び矢状断(B)を示す。この疾患で合併する可能性が高いのはどれか。

    声帯麻痺

  • 43

    脊髄小脳変性症の運動失調を評価するのはどれか。

    SARA

  • 44

    67歳の男性。両下肢に脊髄後索性運動失調がみられる。座位で図のように床に記された複数の足形に対し、目で確認しながら自身の足を移動するよう指示した。この運動はどれか。

    Frenkel体操

  • 45

    脊髄小脳変性症患者の四つ這いでのバランス練習で最も難易度が高いのはどれか。

    同側上下肢挙上

  • 46

    運動制御における内部モデル形成で重要な役割をもつ中枢神経系はどれか。

    小脳

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    問題一覧

  • 1

    小脳症状ではないのはどれか。

    腱反射亢進

  • 2

    オリーブ橋小脳委縮症で誤っているのはどれか。

    発症は20歳前後である。

  • 3

    小脳障害による症状はどれか。

    回内回外運動が拙劣になる。

  • 4

    小脳症状ではないのはどれか。

    腱反射亢進

  • 5

    運動失調がみられるのはどれか。

    Wallenberg症候群

  • 6

    発症早期の多系統萎縮症で頻度が低いのはどれか。

    認知症

  • 7

    脊髄小脳変性症にみられにくく、多発性硬化症に特徴的なのはどれか。

    有痛性痙攣

  • 8

    失調症の運動療法で誤っているのはどれか。

    素早い運動の反復運動

  • 9

    脊髄小脳変性症の患者の評価で誤っているのはどれか。

    Tinel徴候

  • 10

    失調症患者の症候とその原因との組み合わせで正しいのはどれか。2つ選べ。

    Romberg徴候 固有感覚性, ジスメトリー 小脳性

  • 11

    失調症に対する理学療法の進め方で適切でないのはどれか。

    広い範囲の重心移動 狭い範囲の移動

  • 12

    65歳の男性。脊髄小脳変性症。四肢の企図振戦があり、起立および歩行は可能であるが、方向転換ではバランスを崩しやすい。適切な運動療法はどれか。

    モンキーウォーク

  • 13

    小脳性失調の評価と症候との組み合わせで正しいのはどれか。

    Romberg徴候 陰性

  • 14

    脊髄小脳変性症の理学療法で適切でないものはどれか。

    膝固定装具装着での歩行訓練

  • 15

    運動失調の評価で誤っているのはどれか。

    バレー徴候

  • 16

    小脳症状として適切なのはどれか。2つ選べ。

    ジスメトリー, 筋緊張低下

  • 17

    脊髄小脳変性症の症状と対処との組合せで誤っているのはどれか。

    睡眠時無呼吸症候群 口すぼめ呼吸

  • 18

    38歳の男性。30歳頃から歩行時にふらふらする感じを自覚していた。最近、階段昇降で手すりが必要となり、構音障害と上肢の協調性低下も出現した。症状が徐々に進行し、屋内つたい歩きとなったため入院した。意識は清明。知能は正常である。感覚障害はなく、病的反射も認めない。兄も同様の症状を呈している。 臨床所見として認められるのはどれか。2つ選べ。

    企図振戦, 膝踵試験異常

  • 19

    MRIを示す。この症例はどれか。

  • 20

    失調症の歩行時に出現しやすいのはどれか。2つ選べ。

    歩隔の拡大, 不規則な歩調

  • 21

    70歳の女性。ADLは一部介助でサークル型歩行器を用いて50mの移動ができる。頭部MRIを示す。歩容としてみられるのはどれか。

    失調性歩行

  • 22

    自律神経障害を伴う脊髄小脳変性症において発症4年目で考えられる病態はどれか。

    介助歩行は可能である。

  • 23

    65歳の男性。多系統委縮症。日常生活活動では一部に介助を要するが、明らかな廃用症候群はみられない。最近、起床して布団から立ち上がるときに、ふらつきを強く感じるようになった。ふらつきの原因として考えられるのはどれか。2つ選べ。

    協調運動障害, 起立性低血圧

  • 24

    46歳の男性。脊髄小脳変性症。最近、歩行が不安定となり、壁を伝うことが多くなってきた。片脚起立は困難。複視と眼振が強く、日常生活でも気分不良となる。 理学療法として適切なのはどれか

    リズミック・スタビリゼーション

  • 25

    小脳失調で陰性所見になるのはどれか。

    Romberg試験

  • 26

    45歳の女性。脊髄小脳変性症。ADLは自立している。独歩は可能で、会社へは電車で通勤している。最近ふらつきが多くなり、時に転倒することがあるという。この患者に指導する内容として適切なのはどれか。

    下肢のスクワット訓練

  • 27

    脊髄小脳変性症患者で、運動範囲が小さく動作が緩慢な状態に対する運動療法として適切なのはどれか。

    外的リズム刺激による歩行練習

  • 28

    45歳の女性。脊髄小脳変性症。ADLは自立している。独歩は可能で、会社へは電車で通勤している。最近ふらつきが多くなり、時に転倒することがあるという。 この患者に指導する内容として適切なのはどれか。

    立位での下肢筋力増強

  • 29

    58歳の男性。生来健康であったが、突然のめまいと歩行困難で救急搬送された。脳梗塞の診断で理学療法の初期評価では、めまい、眼振とともに、右側には小脳性の運動失調、Horner症候群および顔面の温度覚障害がみられた。左側には上下肢の温度覚障害がみられたが深部感覚旗も保たれていた。病巣はどれか。

    4

  • 30

    58歳の男性。生来健康であったが、突然めまいと歩行困難で救急搬送された。脳梗塞の診断で理学療法が開始された。理学療法の初期評価では、めまい、眼振とともに、右側には小脳性の運動失調、Horner症候群および顔面の温度覚障害がみられた。左側には上下肢の温度覚障害がみられたが深部感覚は保たれていた。この患者が立位をとったところ、不安定で突進するような現象(pulsion)がみられるために介助が必要であった。この現象がみられる方向はどれか。

    右側方

  • 31

    62歳の男性。5年前に脊髄小脳変性症と診断され、徐々に歩行障害が進行している。体幹失調が顕著で、下肢には協調運動障害があるが筋力は保たれている。歩隔をやや広くすることで左右方向は安定しているが、前後方向への振り子様がみられる。最近になって自力歩行が困難となり、理学療法で歩行器を用いた歩行を練習している。この患者の歩行器に工夫すべき点で適切なのはどれか。

    上肢支持面は前腕部で支持できる高さにする。

  • 32

    つまずきやすさを主訴に来院した70歳の患者の頭部MRIのT1協調矢状断像を示す。この患者で主訴に関連のある症状はどれか。

    運動失調

  • 33

    患者の鼻(A)から目標(B)に向かって患者の示指を動かしたときの水平面上の軌跡を図に示す。この患者にみられる可能性は高いのはどれか。

    断綴性発話

  • 34

    58歳の男性。歩行時のふらつきを訴えて受診した。歩隔はやや広いが左右方向は安定しており、前後方向への振り子様の歩容がみられる。検査結果を表に示す。 協調運動改善のための理学療法として適切なのはどれか。

    rhythmic stabilization

  • 35

    60歳の女性。脊髄小脳変性症。四肢体幹の運動失調で座位保持が困難であったが、2週間の座位保持練習を行い、端座位は上肢で支持しなくても保持できるようになった。今後行うバランス能力改善の運動療法として最も適切なのはどれか。

    3

  • 36

    55歳の女性。8年前に多発性硬化症と診断され、再発や寛解を繰り返し、2回の入院歴がある。現在は症状が落ち着いており、訪問理学療法でや屋外歩行練習が実施されている。その際、理学療法士は運動強度を軽度から中等度とし、かつ、外気温の高い時間帯を避けて実施するなどに留意している。 この理由として関係するのはどれか。

    Uhthoff徴候

  • 37

    62歳の女性。約半年前から歩行中にふらつき、しゃべりにくいことに気付いていたが、最近これらの症状が悪化してきた。その他、四肢協調運動障害、頭部CTで小脳および脳幹委縮を指摘されている。この症例の評価指標として適切でないのはどれか。

    FMA

  • 38

    多系統委縮症に含まれるのはどれか。2つ選べ。

    Shy-Dreger症候群, オリーブ橋小脳委縮症

  • 39

    運動失調が認められる患者に対し、体幹回旋筋の同時収縮による座位姿勢安定性向上を目的として、図に示す運動を行った。この運動はどれか。

    リズミック・スタビリゼーション

  • 40

    脊髄性運動失調症でみられるのはどれか。

    Romberg徴候陽性

  • 41

    脊髄小脳変性症で正しいのはどれか。2つ選べ。

    包括的な評価指標にSARAがある。, 自律神経障害は非遺伝性に比べて遺伝性が少ない。

  • 42

    60歳の男性。7年前から歩行時にふらつきを自覚し、6年前から話し方が単調で途切れ途切れとなり膀胱直腸障害と起立性低血圧を認めた。四肢の固縮や振戦が徐々に進行し、2年前から車椅子で移動するようになった。最近、声が小さくなり呼吸困難感を訴えるようになった。頭部MRIのFLAIR画像で水平断(A)及び矢状断(B)を示す。この疾患で合併する可能性が高いのはどれか。

    声帯麻痺

  • 43

    脊髄小脳変性症の運動失調を評価するのはどれか。

    SARA

  • 44

    67歳の男性。両下肢に脊髄後索性運動失調がみられる。座位で図のように床に記された複数の足形に対し、目で確認しながら自身の足を移動するよう指示した。この運動はどれか。

    Frenkel体操

  • 45

    脊髄小脳変性症患者の四つ這いでのバランス練習で最も難易度が高いのはどれか。

    同側上下肢挙上

  • 46

    運動制御における内部モデル形成で重要な役割をもつ中枢神経系はどれか。

    小脳