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日常生活援助技術1
77問 • 1年前
  • クオーターマイケル
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    問題一覧

  • 1

    食事援助で生命維持、活動に必要なエネルギーの確保、病の回復・予防、健康の維持増進、 生活リズムの調整をすることを何的意義という?

    生理

  • 2

    食事援助において、 食欲の充足、精神活動の安定・活性化、満足感や充実感の獲得、生活意欲の向上を図ることを何的意義という?

    心理

  • 3

    食事において社会関係・人間関係の形成、コミュニケーションの場、マナー獲得の場、祝い事・法事・儀式を何的意義という?

    社会

  • 4

    主観的包括的栄養評価をアルファベット3文字で何という?

    SGA

  • 5

    客観的栄養評価をアルファベット3文字で何という

    ODA

  • 6

    BMIで肥満とは何以上?

    25

  • 7

    BMIで痩せは何未満?

    18

  • 8

    肝機能障害などではタンパク質合成が阻害され、 がんなどの消耗生疾患ではタンパク質消費により、 とくに何に陥りやすい?

    低アルブミン血症

  • 9

    低栄養では何になることが多い?

    低カリウム血症

  • 10

    食の中枢は脳の奥にある何にある?

    視床下部

  • 11

    空腹状態で血液中のブドウ糖が足りなくなると、脳の視床下部の○○中枢が活発に動き出して「ものを食べろと」指令を出す。

    摂食

  • 12

    血糖値が上がると○○中枢が食べることをやめるように指令をだす。

    満腹

  • 13

    摂取・嚥下のメカニズムの5段階のうち、先行期とは 食べ物を何する時期?

    認識

  • 14

    摂取・嚥下のメカニズムの5段階のうち準備期は 食べ物を取り込み何をして食塊を形成する段階?

    咀嚼

  • 15

    身体の計測値とその評価目的の組合せで正しいのはどれか。

    体重-栄養状態

  • 16

    食べ物を認識する時期を何期という?

    先行期

  • 17

    食べ物を口に取り込み、咀嚼し食塊を形成する段階を何期という?

    準備期

  • 18

    食塊を咽頭に送り込む時期を何という?

    口腔期

  • 19

    咽頭に入った食塊を嚥下反射により食道へ送り込む時期をなんという?

    咽頭期

  • 20

    食塊を胃まで運ぶ段階を何期という?

    食道期

  • 21

    咳、痰、発熱を主症状とし、食物、口腔・咽頭分泌物、胃液などとともに口腔内や胃液の常在菌を誤嚥することにより生じる肺炎を何という?

    誤嚥性肺炎

  • 22

    誤嚥性肺炎には何が有効?

    口腔ケア

  • 23

    食事の援助で食物を用いない、舌のマッサージや呼吸訓練を行うことを何訓練という?

    間接訓練

  • 24

    食事援助で食物を、用いる訓練を何という?

    直接訓練

  • 25

    筋肉量が減少して転倒のリスクなど生活機能障害をきたすことを何という?

    サルコペニア

  • 26

    加齢に伴う諸機能の低下、虚弱状態をなんという?

    フレイル

  • 27

    嚥下障害のある患者の工夫で適切なのはどれか

    汁物には増粘剤を加える。

  • 28

    嚥下障害の患者に食事を再開する場合の開始食で適切なのはどれか。

    プリン

  • 29

    嚥下障害のある患者の開始に適しているのはどれか

    ゼリー

  • 30

    嚥下障害を評価する改訂水飲みテストで正しいのはどれか。

    嚥下後の呼吸状態を評価する。

  • 31

    成人女性に一時的な導尿を行う際に、カテーテルを挿入する長さはどれか。

    5〜7センチ

  • 32

    グリセリン洗腸を実施する際、腸管裂孔の危険性が最も高い体位はどれか。

    立位

  • 33

    女性患者に膀胱留置カテーテルを挿入し、尿がカテーテル内を流れ始めた。 バルーンに滅菌蒸留水を注水する方法で正しいのはどれか

    カテーテルをさらに2~3cm挿入した後、全量を注入する。

  • 34

    グリセリン流腸の効果で正しいのはどれか。

    腸管の蠕動を促進する。

  • 35

    成人患者に浣腸を行うときに、患者の体位で適切なのはどれか。

    左側臥位

  • 36

    成人男性に対して一時的な導尿をする際に、カテーテルを挿入する長さはどれか。

    18〜20センチ

  • 37

    グリセリン洗腸を準備する際の浣腸液の温度で適切なのはどれか。

    40℃

  • 38

    グリセリン浣腸の禁忌を2つ記入せよ。

    腸管内損傷の患者, 全身虚弱の著しい患者

  • 39

    グリセリン浣腸について、適切なものに⚪︎、不適切なものに×をつけよ。 患者に左側位で膝を曲げた体位をとってもらう。

  • 40

    グリセリン浣腸注入後1分待ち、排便を促す

    ×

  • 41

    チューブ(レクタルチュープ)の挿入は成人の場合5cmである。

  • 42

    浣腸液の温度は 35°C程度とする。高すぎると腸の炎症などの悪影響を及ぼす。

    ×

  • 43

    カテーテル挿入後、尿の流出を確認してから、固定用のバルーンを膨らませる。

  • 44

    排泄援助でカテーテルは膀胱内に届くように、外尿道口から 12cmから15cm 挿入する。

    ×

  • 45

    食事介助後の患者には、30分~1時間程度は何位になるのを避ける。座位保持が困難な場合でも30度程度のファーラー位とする理由を述べ

    誤嚥性肺炎を防ぐ

  • 46

    食形態は、嚥下機能に合わせて選択する必要がある。嚥下しやすい食形態とは(1)食があるが、(2)食は食塊が形成しにくく誤嚥しやすいため、嚥下食には向かない。

    とろみ, きざみ

  • 47

    食場を咽頭に送り込むのは何期?

    口腔期

  • 48

    嚥下反射によって食べ物を食道に送り込むのは何期?

    咽頭期

  • 49

    食塊を胃まで移送するのは何期?

    食道期

  • 50

    咽頭期では誤嚥防止のため食べ物の咽頭通過時は何をしない?

    呼吸

  • 51

    加齢により気道内に流入した際の○反射が弱まる?

  • 52

    食事摂取の介助では右利きの看護師の場合どっち向きに座るのが望ましい?

  • 53

    中心静脈カテーテルのおもな挿入経路は?

    内頸静脈, 鎖骨下静脈, 股静脈

  • 54

    大腿静脈は何症の恐れがある?

    血栓症

  • 55

    SGAの評価項目においてなんの変化を見ることが大切?

    体重

  • 56

    SGAで栄養障害ありと判定された場合はどんな検査をする?

    血液検査

  • 57

    中心静脈栄養(TPN)で高カロリー輸液を用いる際に、起こりやすい合併症はどれか。

    高血糖

  • 58

    排泄援助では患者自ら何しにくいことを考慮する?

    要請しにくい

  • 59

    切迫性尿失禁の特徴は ア、つねに膀胱内に尿が溜まっているため常時少しずつもれる イ、尿意を知覚すると同時に排尿してしまう ウ、トイレへの移動という行動ができず、トイレでない場所で排泄する エ、咳や腹筋運動により腹圧が膀胱に加わりもれてしまう この中のどれ?

  • 60

    切迫性尿失禁で適切な看護は 力、下腹部を軽く叩き有節排尿反射を誘発する キ、定期的にトイレ誘導、排泄を促す ク、腹圧をかけやすい体位を整える ケ、外出前に排尿を済ませておく この中で適切なのは?

  • 61

    腹圧性尿失禁は ア、つねに膀胱内に尿が溜まっているため常時少しずつもれる イ、尿意を知覚すると同時に排尿してしまう ウ、トイレへの移動という行動ができず、トイレでない場所で排泄する エ、咳や腹筋運動により腹圧が膀胱に加わりもれてしまう この中のどれ?

  • 62

    腹圧性尿失禁は カ、下腹部を軽く叩き有節排尿反射を誘発する キ、定期的にトイレ誘導、排泄を促す ク、腹圧をかけやすい体位を整える ケ、外出前に排尿を済ませておく この中で適切なのは?

  • 63

    溢流性尿失禁で ア、つねに膀胱内に尿が溜まっているため常時少しずつもれる イ、尿意を知覚すると同時に排尿してしまう ウ、トイレへの移動という行動ができず、トイレでない場所で排泄する エ、咳や腹筋運動により腹圧が膀胱に加わりもれてしまう この中のどれ?

  • 64

    溢流性尿失禁 カ、下腹部を軽く叩き有節排尿反射を誘発する キ、定期的にトイレ誘導、排泄を促す ク、腹圧をかけやすい体位を整える ケ、外出前に排尿を済ませておく この中で適切なのは?

  • 65

    成人女性に対する導尿時のカテーテル挿入の長さは?

    4〜6センチ

  • 66

    浣腸液の温度が高すぎると悪寒の可能性が生じる。

    ×

  • 67

    一次的導尿を実施する際は清潔操作を行う。

    ×

  • 68

    浣腸液の温度が低すぎると血圧上昇が生じる。

  • 69

    特続的導尿時の管理として、蔵尿袋を膀胱より低い位置にする。

  • 70

    持続的導尿時は、陰部洗浄を毎日実施する。

  • 71

    完腸液は45°C程度にあたためる。

  • 72

    肛門管の長さは約10cmである

    ×

  • 73

    グリセリン完腸時、レクタルチュープ入の長さは10cmである

    ×

  • 74

    持続的導尿時は、体位変換を積極的に実施する。

  • 75

    グリセリン浣腸実施時の体位は、右側臥位を原則とする。

    ×

  • 76

    成人女性の尿道の長さは6~8cmである。

    ×

  • 77

    ブリストールスケールでは固形物を含まない水様便である。

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  • 1

    食事援助で生命維持、活動に必要なエネルギーの確保、病の回復・予防、健康の維持増進、 生活リズムの調整をすることを何的意義という?

    生理

  • 2

    食事援助において、 食欲の充足、精神活動の安定・活性化、満足感や充実感の獲得、生活意欲の向上を図ることを何的意義という?

    心理

  • 3

    食事において社会関係・人間関係の形成、コミュニケーションの場、マナー獲得の場、祝い事・法事・儀式を何的意義という?

    社会

  • 4

    主観的包括的栄養評価をアルファベット3文字で何という?

    SGA

  • 5

    客観的栄養評価をアルファベット3文字で何という

    ODA

  • 6

    BMIで肥満とは何以上?

    25

  • 7

    BMIで痩せは何未満?

    18

  • 8

    肝機能障害などではタンパク質合成が阻害され、 がんなどの消耗生疾患ではタンパク質消費により、 とくに何に陥りやすい?

    低アルブミン血症

  • 9

    低栄養では何になることが多い?

    低カリウム血症

  • 10

    食の中枢は脳の奥にある何にある?

    視床下部

  • 11

    空腹状態で血液中のブドウ糖が足りなくなると、脳の視床下部の○○中枢が活発に動き出して「ものを食べろと」指令を出す。

    摂食

  • 12

    血糖値が上がると○○中枢が食べることをやめるように指令をだす。

    満腹

  • 13

    摂取・嚥下のメカニズムの5段階のうち、先行期とは 食べ物を何する時期?

    認識

  • 14

    摂取・嚥下のメカニズムの5段階のうち準備期は 食べ物を取り込み何をして食塊を形成する段階?

    咀嚼

  • 15

    身体の計測値とその評価目的の組合せで正しいのはどれか。

    体重-栄養状態

  • 16

    食べ物を認識する時期を何期という?

    先行期

  • 17

    食べ物を口に取り込み、咀嚼し食塊を形成する段階を何期という?

    準備期

  • 18

    食塊を咽頭に送り込む時期を何という?

    口腔期

  • 19

    咽頭に入った食塊を嚥下反射により食道へ送り込む時期をなんという?

    咽頭期

  • 20

    食塊を胃まで運ぶ段階を何期という?

    食道期

  • 21

    咳、痰、発熱を主症状とし、食物、口腔・咽頭分泌物、胃液などとともに口腔内や胃液の常在菌を誤嚥することにより生じる肺炎を何という?

    誤嚥性肺炎

  • 22

    誤嚥性肺炎には何が有効?

    口腔ケア

  • 23

    食事の援助で食物を用いない、舌のマッサージや呼吸訓練を行うことを何訓練という?

    間接訓練

  • 24

    食事援助で食物を、用いる訓練を何という?

    直接訓練

  • 25

    筋肉量が減少して転倒のリスクなど生活機能障害をきたすことを何という?

    サルコペニア

  • 26

    加齢に伴う諸機能の低下、虚弱状態をなんという?

    フレイル

  • 27

    嚥下障害のある患者の工夫で適切なのはどれか

    汁物には増粘剤を加える。

  • 28

    嚥下障害の患者に食事を再開する場合の開始食で適切なのはどれか。

    プリン

  • 29

    嚥下障害のある患者の開始に適しているのはどれか

    ゼリー

  • 30

    嚥下障害を評価する改訂水飲みテストで正しいのはどれか。

    嚥下後の呼吸状態を評価する。

  • 31

    成人女性に一時的な導尿を行う際に、カテーテルを挿入する長さはどれか。

    5〜7センチ

  • 32

    グリセリン洗腸を実施する際、腸管裂孔の危険性が最も高い体位はどれか。

    立位

  • 33

    女性患者に膀胱留置カテーテルを挿入し、尿がカテーテル内を流れ始めた。 バルーンに滅菌蒸留水を注水する方法で正しいのはどれか

    カテーテルをさらに2~3cm挿入した後、全量を注入する。

  • 34

    グリセリン流腸の効果で正しいのはどれか。

    腸管の蠕動を促進する。

  • 35

    成人患者に浣腸を行うときに、患者の体位で適切なのはどれか。

    左側臥位

  • 36

    成人男性に対して一時的な導尿をする際に、カテーテルを挿入する長さはどれか。

    18〜20センチ

  • 37

    グリセリン洗腸を準備する際の浣腸液の温度で適切なのはどれか。

    40℃

  • 38

    グリセリン浣腸の禁忌を2つ記入せよ。

    腸管内損傷の患者, 全身虚弱の著しい患者

  • 39

    グリセリン浣腸について、適切なものに⚪︎、不適切なものに×をつけよ。 患者に左側位で膝を曲げた体位をとってもらう。

  • 40

    グリセリン浣腸注入後1分待ち、排便を促す

    ×

  • 41

    チューブ(レクタルチュープ)の挿入は成人の場合5cmである。

  • 42

    浣腸液の温度は 35°C程度とする。高すぎると腸の炎症などの悪影響を及ぼす。

    ×

  • 43

    カテーテル挿入後、尿の流出を確認してから、固定用のバルーンを膨らませる。

  • 44

    排泄援助でカテーテルは膀胱内に届くように、外尿道口から 12cmから15cm 挿入する。

    ×

  • 45

    食事介助後の患者には、30分~1時間程度は何位になるのを避ける。座位保持が困難な場合でも30度程度のファーラー位とする理由を述べ

    誤嚥性肺炎を防ぐ

  • 46

    食形態は、嚥下機能に合わせて選択する必要がある。嚥下しやすい食形態とは(1)食があるが、(2)食は食塊が形成しにくく誤嚥しやすいため、嚥下食には向かない。

    とろみ, きざみ

  • 47

    食場を咽頭に送り込むのは何期?

    口腔期

  • 48

    嚥下反射によって食べ物を食道に送り込むのは何期?

    咽頭期

  • 49

    食塊を胃まで移送するのは何期?

    食道期

  • 50

    咽頭期では誤嚥防止のため食べ物の咽頭通過時は何をしない?

    呼吸

  • 51

    加齢により気道内に流入した際の○反射が弱まる?

  • 52

    食事摂取の介助では右利きの看護師の場合どっち向きに座るのが望ましい?

  • 53

    中心静脈カテーテルのおもな挿入経路は?

    内頸静脈, 鎖骨下静脈, 股静脈

  • 54

    大腿静脈は何症の恐れがある?

    血栓症

  • 55

    SGAの評価項目においてなんの変化を見ることが大切?

    体重

  • 56

    SGAで栄養障害ありと判定された場合はどんな検査をする?

    血液検査

  • 57

    中心静脈栄養(TPN)で高カロリー輸液を用いる際に、起こりやすい合併症はどれか。

    高血糖

  • 58

    排泄援助では患者自ら何しにくいことを考慮する?

    要請しにくい

  • 59

    切迫性尿失禁の特徴は ア、つねに膀胱内に尿が溜まっているため常時少しずつもれる イ、尿意を知覚すると同時に排尿してしまう ウ、トイレへの移動という行動ができず、トイレでない場所で排泄する エ、咳や腹筋運動により腹圧が膀胱に加わりもれてしまう この中のどれ?

  • 60

    切迫性尿失禁で適切な看護は 力、下腹部を軽く叩き有節排尿反射を誘発する キ、定期的にトイレ誘導、排泄を促す ク、腹圧をかけやすい体位を整える ケ、外出前に排尿を済ませておく この中で適切なのは?

  • 61

    腹圧性尿失禁は ア、つねに膀胱内に尿が溜まっているため常時少しずつもれる イ、尿意を知覚すると同時に排尿してしまう ウ、トイレへの移動という行動ができず、トイレでない場所で排泄する エ、咳や腹筋運動により腹圧が膀胱に加わりもれてしまう この中のどれ?

  • 62

    腹圧性尿失禁は カ、下腹部を軽く叩き有節排尿反射を誘発する キ、定期的にトイレ誘導、排泄を促す ク、腹圧をかけやすい体位を整える ケ、外出前に排尿を済ませておく この中で適切なのは?

  • 63

    溢流性尿失禁で ア、つねに膀胱内に尿が溜まっているため常時少しずつもれる イ、尿意を知覚すると同時に排尿してしまう ウ、トイレへの移動という行動ができず、トイレでない場所で排泄する エ、咳や腹筋運動により腹圧が膀胱に加わりもれてしまう この中のどれ?

  • 64

    溢流性尿失禁 カ、下腹部を軽く叩き有節排尿反射を誘発する キ、定期的にトイレ誘導、排泄を促す ク、腹圧をかけやすい体位を整える ケ、外出前に排尿を済ませておく この中で適切なのは?

  • 65

    成人女性に対する導尿時のカテーテル挿入の長さは?

    4〜6センチ

  • 66

    浣腸液の温度が高すぎると悪寒の可能性が生じる。

    ×

  • 67

    一次的導尿を実施する際は清潔操作を行う。

    ×

  • 68

    浣腸液の温度が低すぎると血圧上昇が生じる。

  • 69

    特続的導尿時の管理として、蔵尿袋を膀胱より低い位置にする。

  • 70

    持続的導尿時は、陰部洗浄を毎日実施する。

  • 71

    完腸液は45°C程度にあたためる。

  • 72

    肛門管の長さは約10cmである

    ×

  • 73

    グリセリン完腸時、レクタルチュープ入の長さは10cmである

    ×

  • 74

    持続的導尿時は、体位変換を積極的に実施する。

  • 75

    グリセリン浣腸実施時の体位は、右側臥位を原則とする。

    ×

  • 76

    成人女性の尿道の長さは6~8cmである。

    ×

  • 77

    ブリストールスケールでは固形物を含まない水様便である。