問題一覧
1
象牙質はエナメル質より有機質が多く含まれている, 象牙質の有機成分にはコラーゲンが含まれている
2
象牙質
3
水和層に囲まれている, Ca/P比は1.67である
4
エナメル質は平均すると90%が無機質で、9%が有機質である
5
フルオロアパタイト, フルオロヒドロキシアパタイト
6
エナメリン, シースリン
7
ホスホホリン
8
フッ素
9
10対6
10
エナメル質
11
グリシン
12
Ⅰ型, Ⅲ型
13
3本鎖らせん構造である
14
バリンが多い, アラニンが多い
15
コラーゲン , プロテオグリカン
16
コラゲナーゼ
17
破骨細胞
18
破骨細胞
19
基質小胞, アルカリフォスファターゼ
20
エストロゲン
21
体液の酸性維持
22
カルシトニン, パラソルモン
23
血清カルシウム濃度
24
ビタミンD
25
活性型ビタミンD, 副甲状腺ホルモン
26
歯
27
2.5mM
28
エナメル質
29
抗菌作用―ペルオキシターゼ, 歯の保護作用―ムチン
30
pH緩衝作用
31
浸透圧は分泌速度が速くなると上昇する
32
ラクトフェリン, 分泌型lgA
33
歯面を保護する
34
糖タンパク
35
細菌の付着を促す場となる
36
歯垢形成の起点となる, 歯面を物理化学的に保護する
37
構成成分の約70%は微生物である
38
細菌, 菌体外多糖
39
歯垢のpHを測定したものである, pHの低下は細菌由来の有機酸によって起こる
40
ステファンカーブ
41
ソルビトール
42
スクロース
43
糖アルコールである, 甘味度はショ糖と同程度である
44
キシリトール
45
グルコースを基質として合成する
46
ラクトース, マルトース
47
キャンディー
48
スクロース
49
好中球
50
マクロファージ
51
好中球
52
形質細菌
53
発熱作用を有する
54
内毒性に比べて毒素は強い, グラム陽性菌によって産生される
解剖学
解剖学
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解剖学
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一般教養
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1
象牙質はエナメル質より有機質が多く含まれている, 象牙質の有機成分にはコラーゲンが含まれている
2
象牙質
3
水和層に囲まれている, Ca/P比は1.67である
4
エナメル質は平均すると90%が無機質で、9%が有機質である
5
フルオロアパタイト, フルオロヒドロキシアパタイト
6
エナメリン, シースリン
7
ホスホホリン
8
フッ素
9
10対6
10
エナメル質
11
グリシン
12
Ⅰ型, Ⅲ型
13
3本鎖らせん構造である
14
バリンが多い, アラニンが多い
15
コラーゲン , プロテオグリカン
16
コラゲナーゼ
17
破骨細胞
18
破骨細胞
19
基質小胞, アルカリフォスファターゼ
20
エストロゲン
21
体液の酸性維持
22
カルシトニン, パラソルモン
23
血清カルシウム濃度
24
ビタミンD
25
活性型ビタミンD, 副甲状腺ホルモン
26
歯
27
2.5mM
28
エナメル質
29
抗菌作用―ペルオキシターゼ, 歯の保護作用―ムチン
30
pH緩衝作用
31
浸透圧は分泌速度が速くなると上昇する
32
ラクトフェリン, 分泌型lgA
33
歯面を保護する
34
糖タンパク
35
細菌の付着を促す場となる
36
歯垢形成の起点となる, 歯面を物理化学的に保護する
37
構成成分の約70%は微生物である
38
細菌, 菌体外多糖
39
歯垢のpHを測定したものである, pHの低下は細菌由来の有機酸によって起こる
40
ステファンカーブ
41
ソルビトール
42
スクロース
43
糖アルコールである, 甘味度はショ糖と同程度である
44
キシリトール
45
グルコースを基質として合成する
46
ラクトース, マルトース
47
キャンディー
48
スクロース
49
好中球
50
マクロファージ
51
好中球
52
形質細菌
53
発熱作用を有する
54
内毒性に比べて毒素は強い, グラム陽性菌によって産生される