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保健指導
13問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    口腔衛生状態の指数

    PCR, PLi, OHI, OHIーS, PHP

  • 2

    歯周疾患の指数

    GI, PI, PMA Index, GB Count, CPI

  • 3

    PCR ?の?の付着の有無 対象歯 ブリッジのポンティックは含む? 全部被覆冠は含む? インレーは含む? 計算式 ?%以?で口腔清掃状態良好と判断する

    歯頸部のプラークの付着の有無, 大三臼歯含む萌出歯全て, ブリッジのポンティックは含まない, 全部被覆冠は含む, インレーは含む, プラーク付着歯面÷(萌出歯×4歯面)×100, 20%以下で口腔清掃状態良好と判断する

  • 4

    OHI DIとは? CIとは? 対象歯は? 6分割の仕方 ?と?に分ける 最大値は? 最小値は? ?に付着している?と?の沈着面積を観察し、口腔衛生状態を評価する

    プラーク, 歯石, 第三大臼歯を除く永久歯列で完全に萌出した歯, 7-4.3-3.4-7上下, 頬側と舌側で分ける, 最大値12, 最小値0, 歯面に付着しているプラークと歯石の沈着面積

  • 5

    OHIーS 対象歯は? 判定基準は? 第一大臼歯が欠損の場合は? 前歯部の該当歯が欠損の場合は?

    右上6.1左上6 右下6左下1.6 左右下6の舌側と他の頬側, OHIと同じ, 第二大臼歯, 反対側同名歯で代用する

  • 6

    PLi ?部の?量を重視 ?との違いは?量 対象歯と面 判断基準 0:?なし 1:?ではプラークの付着が確認できない ?と?剤を用いてわかる程度の付着 2:?でプラークの存在を確認でき、?等度のプラークが歯肉辺縁に付着 3:?量(厚さ?-?㎜)のプラークが歯肉辺縁に付着 最大値? 最小値?

    歯頸部のプラーク量を重視, PCRとの違いは付着量, 右上6.2左上4 右下4左下2.6 4面, プラークなし, 肉眼, プローブと歯垢染色剤, 肉眼でプラークの存在を確認でき、中等度, 多量(1-2㎜), 3, 0

  • 7

    PHP 対象歯 ?の清掃を評価 判定基準 歯面を?部位に区分 ?剤で染色された部位をそれぞれ1点、なければ0点 最大値? 最小値?

    右上6.1左上6 右下6左下1.6 左右下6舌側と他の頬側, ブラッシング, 5, 歯垢染色剤, 5, 0

  • 8

    PMA Index ?年層の?炎の広がりを検査 対象歯 ?部または? 臨床的には?部?側?のみを対象とすることが多い 判定基準 炎症がある部位を1点として評価し、P.M.Aの値を合計する P=歯間?部(?心) M=?部 A=?部(歯槽粘膜に移行するまで) 最大値 前歯部=? 全歯=? 最小値はどちらも?

    若年層の歯肉炎, 前歯部または全歯, 臨床的には前歯部頬側歯肉のみ, 歯間歯肉部, 歯肉辺縁部, 付着歯肉部, 34, 82, 0

  • 9

    PI ?炎の評価 ?・?期の?疾患の患者に適している 対象歯 第三大臼歯を?全歯の?組織を観察する。ただし?を除く場合もある 評価内容 ?の?のみではなく、?の喪失についても間接的に評価する スコア 0:変化なし 歯周組織に明らかな炎症や支持組織の破壊に基づく機能喪失がいずれも認められない 1:?度の?炎 遊離歯肉に明らかな炎症を認めるが歯肉全域には波及していない 2:?炎 歯の全周囲にわたる歯肉の炎症があるが上皮性付着の明らかな破壊は認められない 4:一般検診に用いない X線検査→?骨頂に?期の?状吸収がみられる 6:?ポケットを伴う?炎 ?ポケットの形成がみられる。咀嚼機能の障害は認められない X線検査→?長の1/2以内の水平性骨吸収 8:?機能の障害を認める破壊程度の強い?炎。過度の動揺による咀嚼機能障害がある X線検査→?長の1/2以上の骨喪失。歯根膜空隙の明瞭な拡大を伴った骨縁下ポケットがある。歯根の吸収や根尖の不明瞭化が認められる(疑わしいときは低いスコアを採用する) 集団のPIの最大値? 最小値?

    歯周炎の評価, 青年・老年期の歯周疾患, 第三大臼歯を含む前歯の歯周組織, 第三大臼歯を除く, 歯肉の炎症のみでなく、歯槽骨の喪失, 軽度の歯肉炎, 歯肉炎, 歯槽骨頂に初期ののこぎり状, 歯周ポケットを伴う歯周炎, 歯周ポケット, 歯根長の1/2以内, 咀嚼機能の障害を認める破壊程度の強い歯周炎, 歯根長の1/2以上, 8, 0

  • 10

    GI ?炎の?の程度と?の?を同時に評価する GIスコア ?-?は軽度 ?-?は中等度 ?-?は高度 の?炎と判定することもある 判定基準 0:正常な? ?がみられる 1:?度の?炎 わずかな色調の変化および組織の変調がある。?で出血しない 2:?程度の?炎 発赤、浮腫、膨張、光沢化、?による出血がある 3:?度の?炎 著名な発赤、膨張がみられ、自然出血傾向と明らかな炎症が認められる 対象歯と面

    歯肉炎の広がりの程度と炎症の強さ, 0.1-1.0, 1.1-2.0, 2.1-3.0, 歯肉炎と判定することもある, 正常な歯肉, スティップリング, 軽度の歯肉炎, プロービングで出血しない, 中等度の歯肉炎, プロービングによる出血がある, 高度の歯肉炎, 右上6.2左上4 右下4左下2.6 4歯面 PLiと同じ

  • 11

    GB Count ?炎と?の吸収の程度を合算して評価する 対象歯 判定基準 それぞれの歯の歯肉を基準に基づきgingivalスコアで評価する 歯槽骨の状態は?とX線検査を行い、boneスコアで評価する 全歯の合計を被験歯数で割ったものがそれぞれのgingivalスコア、boneスコアとなり、両者の和をGB Countとする gingivalスコアの評価基準 0:?に炎症を認めない 1:?歯肉に軽い炎症がある 2:?歯肉に及ぶ中等度の炎症がある 3:膨張を伴い容易に出血する炎症がある boneスコアの評価基準 0:?を認めない 1:歯槽骨頂に?吸収の初期像を認める 2:歯根長の?の?吸収。または歯根頂の約?以下のポケット形成 3:歯根長の約?の?吸収。または歯根長の?以下のポケット形成 4:歯根長の?の?吸収。または根尖に達するポケット形成。中程度の歯の?を認める 5:根尖までの?吸収および著名な歯の?が認められる 最大値? 最小値?

    歯肉炎と歯槽骨の吸収, 現在歯すべてを対象とする, 歯肉, 遊離歯肉, 付着歯肉, 骨喪失, 骨吸収, 1/4の骨吸収, 歯根長の約1/2以下のポケット形成, 1/2の骨吸収, 歯根長の3/4以下のポケット形成, 3/4の骨吸収, 歯の動揺を認める, 骨吸収, 動揺

  • 12

    CPI ?歯周?指数 対象歯 現在歯すべての歯肉について調査する 特色 ①?プローブを用いて?出血と?ポケットの2つの指標で評価する ②?歳以上の全年齢層に適用できるように配慮されている ③集団における?疾患の処置ニーズを計測できるため、要処置者のスクリーニングあるいは集団?指導に活用することができる ④WHOのOral Health Surveysの第5版には、新たな?疾患の評価方法としてCPI-modifiedが掲載されている ?プロービングと?出血の評価ならびに?ポケットの測定 ?出血のスコア 0:健全 1:プロービングによる歯肉出血 ポケットのスコア 0:健全 1:ポケットの深さ?-?㎜ 2:ポケットの深さ?㎜以上 根分岐部検査の指数 専用の?プローブを用いる Lindhe&Nymannの水平的分類 1度:プローブが分岐部に入るが歯冠幅径の?以内 2度:プローブが分岐部に入るが歯冠幅径の?以上。貫通しない 3度:プローブが分岐部に貫通する

    地域歯周疾患指数, CPIプローブを用いて歯肉出血と歯周ポケット, 15歳以上, 集団における歯周疾患, 集団保健指導, 歯周疾患, 歯肉出血のスコア, 4-5㎜, 6㎜以上, 専用のファーケーションプローブ, 3/1以内, 3/1以上

  • 13

    CPIプローブ 先端が直径0.5㎜の球状 先端から3.5㎜と5.5㎜の間に黒いバンドがある 先端から8.5㎜と11.5㎜の部位に刻みが入ってる プローブ操作 CPIプローブの先端を歯肉と歯の間に注意深く挿入し、出血反応の有無を評価する プロービング圧?g

    20

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  • 1

    口腔衛生状態の指数

    PCR, PLi, OHI, OHIーS, PHP

  • 2

    歯周疾患の指数

    GI, PI, PMA Index, GB Count, CPI

  • 3

    PCR ?の?の付着の有無 対象歯 ブリッジのポンティックは含む? 全部被覆冠は含む? インレーは含む? 計算式 ?%以?で口腔清掃状態良好と判断する

    歯頸部のプラークの付着の有無, 大三臼歯含む萌出歯全て, ブリッジのポンティックは含まない, 全部被覆冠は含む, インレーは含む, プラーク付着歯面÷(萌出歯×4歯面)×100, 20%以下で口腔清掃状態良好と判断する

  • 4

    OHI DIとは? CIとは? 対象歯は? 6分割の仕方 ?と?に分ける 最大値は? 最小値は? ?に付着している?と?の沈着面積を観察し、口腔衛生状態を評価する

    プラーク, 歯石, 第三大臼歯を除く永久歯列で完全に萌出した歯, 7-4.3-3.4-7上下, 頬側と舌側で分ける, 最大値12, 最小値0, 歯面に付着しているプラークと歯石の沈着面積

  • 5

    OHIーS 対象歯は? 判定基準は? 第一大臼歯が欠損の場合は? 前歯部の該当歯が欠損の場合は?

    右上6.1左上6 右下6左下1.6 左右下6の舌側と他の頬側, OHIと同じ, 第二大臼歯, 反対側同名歯で代用する

  • 6

    PLi ?部の?量を重視 ?との違いは?量 対象歯と面 判断基準 0:?なし 1:?ではプラークの付着が確認できない ?と?剤を用いてわかる程度の付着 2:?でプラークの存在を確認でき、?等度のプラークが歯肉辺縁に付着 3:?量(厚さ?-?㎜)のプラークが歯肉辺縁に付着 最大値? 最小値?

    歯頸部のプラーク量を重視, PCRとの違いは付着量, 右上6.2左上4 右下4左下2.6 4面, プラークなし, 肉眼, プローブと歯垢染色剤, 肉眼でプラークの存在を確認でき、中等度, 多量(1-2㎜), 3, 0

  • 7

    PHP 対象歯 ?の清掃を評価 判定基準 歯面を?部位に区分 ?剤で染色された部位をそれぞれ1点、なければ0点 最大値? 最小値?

    右上6.1左上6 右下6左下1.6 左右下6舌側と他の頬側, ブラッシング, 5, 歯垢染色剤, 5, 0

  • 8

    PMA Index ?年層の?炎の広がりを検査 対象歯 ?部または? 臨床的には?部?側?のみを対象とすることが多い 判定基準 炎症がある部位を1点として評価し、P.M.Aの値を合計する P=歯間?部(?心) M=?部 A=?部(歯槽粘膜に移行するまで) 最大値 前歯部=? 全歯=? 最小値はどちらも?

    若年層の歯肉炎, 前歯部または全歯, 臨床的には前歯部頬側歯肉のみ, 歯間歯肉部, 歯肉辺縁部, 付着歯肉部, 34, 82, 0

  • 9

    PI ?炎の評価 ?・?期の?疾患の患者に適している 対象歯 第三大臼歯を?全歯の?組織を観察する。ただし?を除く場合もある 評価内容 ?の?のみではなく、?の喪失についても間接的に評価する スコア 0:変化なし 歯周組織に明らかな炎症や支持組織の破壊に基づく機能喪失がいずれも認められない 1:?度の?炎 遊離歯肉に明らかな炎症を認めるが歯肉全域には波及していない 2:?炎 歯の全周囲にわたる歯肉の炎症があるが上皮性付着の明らかな破壊は認められない 4:一般検診に用いない X線検査→?骨頂に?期の?状吸収がみられる 6:?ポケットを伴う?炎 ?ポケットの形成がみられる。咀嚼機能の障害は認められない X線検査→?長の1/2以内の水平性骨吸収 8:?機能の障害を認める破壊程度の強い?炎。過度の動揺による咀嚼機能障害がある X線検査→?長の1/2以上の骨喪失。歯根膜空隙の明瞭な拡大を伴った骨縁下ポケットがある。歯根の吸収や根尖の不明瞭化が認められる(疑わしいときは低いスコアを採用する) 集団のPIの最大値? 最小値?

    歯周炎の評価, 青年・老年期の歯周疾患, 第三大臼歯を含む前歯の歯周組織, 第三大臼歯を除く, 歯肉の炎症のみでなく、歯槽骨の喪失, 軽度の歯肉炎, 歯肉炎, 歯槽骨頂に初期ののこぎり状, 歯周ポケットを伴う歯周炎, 歯周ポケット, 歯根長の1/2以内, 咀嚼機能の障害を認める破壊程度の強い歯周炎, 歯根長の1/2以上, 8, 0

  • 10

    GI ?炎の?の程度と?の?を同時に評価する GIスコア ?-?は軽度 ?-?は中等度 ?-?は高度 の?炎と判定することもある 判定基準 0:正常な? ?がみられる 1:?度の?炎 わずかな色調の変化および組織の変調がある。?で出血しない 2:?程度の?炎 発赤、浮腫、膨張、光沢化、?による出血がある 3:?度の?炎 著名な発赤、膨張がみられ、自然出血傾向と明らかな炎症が認められる 対象歯と面

    歯肉炎の広がりの程度と炎症の強さ, 0.1-1.0, 1.1-2.0, 2.1-3.0, 歯肉炎と判定することもある, 正常な歯肉, スティップリング, 軽度の歯肉炎, プロービングで出血しない, 中等度の歯肉炎, プロービングによる出血がある, 高度の歯肉炎, 右上6.2左上4 右下4左下2.6 4歯面 PLiと同じ

  • 11

    GB Count ?炎と?の吸収の程度を合算して評価する 対象歯 判定基準 それぞれの歯の歯肉を基準に基づきgingivalスコアで評価する 歯槽骨の状態は?とX線検査を行い、boneスコアで評価する 全歯の合計を被験歯数で割ったものがそれぞれのgingivalスコア、boneスコアとなり、両者の和をGB Countとする gingivalスコアの評価基準 0:?に炎症を認めない 1:?歯肉に軽い炎症がある 2:?歯肉に及ぶ中等度の炎症がある 3:膨張を伴い容易に出血する炎症がある boneスコアの評価基準 0:?を認めない 1:歯槽骨頂に?吸収の初期像を認める 2:歯根長の?の?吸収。または歯根頂の約?以下のポケット形成 3:歯根長の約?の?吸収。または歯根長の?以下のポケット形成 4:歯根長の?の?吸収。または根尖に達するポケット形成。中程度の歯の?を認める 5:根尖までの?吸収および著名な歯の?が認められる 最大値? 最小値?

    歯肉炎と歯槽骨の吸収, 現在歯すべてを対象とする, 歯肉, 遊離歯肉, 付着歯肉, 骨喪失, 骨吸収, 1/4の骨吸収, 歯根長の約1/2以下のポケット形成, 1/2の骨吸収, 歯根長の3/4以下のポケット形成, 3/4の骨吸収, 歯の動揺を認める, 骨吸収, 動揺

  • 12

    CPI ?歯周?指数 対象歯 現在歯すべての歯肉について調査する 特色 ①?プローブを用いて?出血と?ポケットの2つの指標で評価する ②?歳以上の全年齢層に適用できるように配慮されている ③集団における?疾患の処置ニーズを計測できるため、要処置者のスクリーニングあるいは集団?指導に活用することができる ④WHOのOral Health Surveysの第5版には、新たな?疾患の評価方法としてCPI-modifiedが掲載されている ?プロービングと?出血の評価ならびに?ポケットの測定 ?出血のスコア 0:健全 1:プロービングによる歯肉出血 ポケットのスコア 0:健全 1:ポケットの深さ?-?㎜ 2:ポケットの深さ?㎜以上 根分岐部検査の指数 専用の?プローブを用いる Lindhe&Nymannの水平的分類 1度:プローブが分岐部に入るが歯冠幅径の?以内 2度:プローブが分岐部に入るが歯冠幅径の?以上。貫通しない 3度:プローブが分岐部に貫通する

    地域歯周疾患指数, CPIプローブを用いて歯肉出血と歯周ポケット, 15歳以上, 集団における歯周疾患, 集団保健指導, 歯周疾患, 歯肉出血のスコア, 4-5㎜, 6㎜以上, 専用のファーケーションプローブ, 3/1以内, 3/1以上

  • 13

    CPIプローブ 先端が直径0.5㎜の球状 先端から3.5㎜と5.5㎜の間に黒いバンドがある 先端から8.5㎜と11.5㎜の部位に刻みが入ってる プローブ操作 CPIプローブの先端を歯肉と歯の間に注意深く挿入し、出血反応の有無を評価する プロービング圧?g

    20