問題一覧
1
心拍数増加
2
トリクロルメチアジド
3
キニジン, リドカイン
4
ジゴキシン, ラナトシドC
5
カルシウム拮抗薬
6
血管拡張薬, ACE阻害薬
7
強心薬
8
気管支喘息
9
アスピリン
10
毛細血管
11
ビタミンK
12
トロンビン, トラネキサム酸
13
血液凝固因子
14
ブロムヘキシン
15
二酸化炭素, ジモルホラミン
16
抗アレルギー薬
17
コデイン
18
テオフィリン, サルブタモール
19
テトラサイクリン
20
アムホテリシンB
21
ペニシリン
22
リボソーム
23
オフロキサシン
24
エタノール, イソプロパノール
25
グルタルアルデヒド, 次亜塩素酸ナトリウム
26
作用温度が高い, フェノール係数が大きい
27
塩素, ヨウ素
28
ヨードホルム
29
ソマトスタチン, 成長ホルモン促進ホルモン
30
コルチゾン, アルドステロン
31
ナトリウムの再吸収, 血圧上昇
32
バソプレシン
33
膵臓
34
発熱, 疼痛
35
単球, 好中球
36
ヒスタミン, プロスタグランジン
37
メフェナム酸, ロキソプロフェン
38
退薬症状, ムーンフェイス, 骨粗鬆症
39
血小板
40
酸化セルロース
41
ウロキナーゼ
42
第Ⅱ因子, 第X因子
43
線溶系の亢進, 血管透過性の亢進
44
血小板, コラーゲン
45
トラネキサム酸
46
ワルファリン
47
アドレナリン
48
アスピリン
49
プレゾニドロン, デキソメタゾン
50
気管支喘息
51
クロモグリク酸, クロルフェニラミン
52
嘔吐
53
アセトアミノフェン
54
シメチジン
55
シクロオキシゲナーゼ
56
テトラサイクリン
57
細胞壁
58
サルファ剤は葉酸合成阻害の作用機序を持つ
59
ニューキノロン系抗菌薬
60
オセルタミビル
61
ストレプトマイシン
62
不顕性感染
63
原因療法
64
ウイルス
65
サルファ剤
66
クロルヘキシジングルコン酸塩, ベンザルコニウム塩化物
67
フェノール類ーーーグルタラール
68
フェノールには疼痛性麻酔作用がある, オキシドールはカタラーゼと接触すると酵素を放出する
69
消毒薬は選択毒性が高い
70
エタノール, 次亜塩素酸ナトリウム
71
80%
72
フッ化ジアミン銀, 水酸化カルシウム製剤
73
オキシドール
74
グルタルアルデヒド, エタノール
75
抗炎症作用, 糖新生の促進
76
糖尿病
77
プロラクチン, 成長ホルモン
78
TSH
79
甲状腺ホルモン
80
カルシトニン, パラソルモン
81
ビタミンD
82
腎症, 網膜症
83
骨形成の促進, 腸管からのカルシウムの吸収促進
84
覆髄剤
85
フッ化ジアミン銀, 水酸化カルシウム製剤
86
水酸化カルシウム製剤
87
グアヤコール製剤
88
次亜塩素酸ナトリウム
89
フェノール製剤, 水酸化カルシウム製剤
90
フッ化ナトリウム製剤
91
エナメル質, 象牙質, 歯髄
92
象牙質
93
代用甘味料の使用, フッ化ナトリウムの塗布
94
ミノサイクリン
95
グルコン酸クロルヘキシジン
96
ミノサイクリン, レボフロキサン
97
フロキシン(赤色104号), エリスロシン(赤色3号)
98
レボフロキサシン
99
Prevotella属, Peptostreptococcus属
100
アズレンスルホン酸ナトリウム
解剖学
解剖学
しろくま · 68問 · 2年前解剖学
解剖学
68問 • 2年前歯科保健指導論
歯科保健指導論
しろくま · 35問 · 2年前歯科保健指導論
歯科保健指導論
35問 • 2年前解剖学
解剖学
しろくま · 51問 · 2年前解剖学
解剖学
51問 • 2年前口腔生理学
口腔生理学
しろくま · 33問 · 2年前口腔生理学
口腔生理学
33問 • 2年前歯科材料学
歯科材料学
しろくま · 70問 · 2年前歯科材料学
歯科材料学
70問 • 2年前歯牙解剖学
歯牙解剖学
しろくま · 7問 · 2年前歯牙解剖学
歯牙解剖学
7問 • 2年前保健指導
保健指導
しろくま · 13問 · 2年前保健指導
保健指導
13問 • 2年前栄養指導
栄養指導
しろくま · 75問 · 2年前栄養指導
栄養指導
75問 • 2年前栄養生化学
栄養生化学
しろくま · 63問 · 2年前栄養生化学
栄養生化学
63問 • 2年前栄養生化学
栄養生化学
しろくま · 54問 · 2年前栄養生化学
栄養生化学
54問 • 2年前病理学
病理学
しろくま · 40問 · 2年前病理学
病理学
40問 • 2年前薬理学
薬理学
しろくま · 74問 · 2年前薬理学
薬理学
74問 • 2年前口腔解剖学
口腔解剖学
しろくま · 78問 · 2年前口腔解剖学
口腔解剖学
78問 • 2年前保健指導Ⅱ
保健指導Ⅱ
しろくま · 37問 · 2年前保健指導Ⅱ
保健指導Ⅱ
37問 • 2年前口腔解剖
口腔解剖
しろくま · 47問 · 1年前口腔解剖
口腔解剖
47問 • 1年前微生物(再試)
微生物(再試)
しろくま · 74問 · 1年前微生物(再試)
微生物(再試)
74問 • 1年前診療補助Ⅳ
診療補助Ⅳ
しろくま · 3回閲覧 · 45問 · 1年前診療補助Ⅳ
診療補助Ⅳ
3回閲覧 • 45問 • 1年前一般教養
一般教養
しろくま · 12問 · 1年前一般教養
一般教養
12問 • 1年前問題一覧
1
心拍数増加
2
トリクロルメチアジド
3
キニジン, リドカイン
4
ジゴキシン, ラナトシドC
5
カルシウム拮抗薬
6
血管拡張薬, ACE阻害薬
7
強心薬
8
気管支喘息
9
アスピリン
10
毛細血管
11
ビタミンK
12
トロンビン, トラネキサム酸
13
血液凝固因子
14
ブロムヘキシン
15
二酸化炭素, ジモルホラミン
16
抗アレルギー薬
17
コデイン
18
テオフィリン, サルブタモール
19
テトラサイクリン
20
アムホテリシンB
21
ペニシリン
22
リボソーム
23
オフロキサシン
24
エタノール, イソプロパノール
25
グルタルアルデヒド, 次亜塩素酸ナトリウム
26
作用温度が高い, フェノール係数が大きい
27
塩素, ヨウ素
28
ヨードホルム
29
ソマトスタチン, 成長ホルモン促進ホルモン
30
コルチゾン, アルドステロン
31
ナトリウムの再吸収, 血圧上昇
32
バソプレシン
33
膵臓
34
発熱, 疼痛
35
単球, 好中球
36
ヒスタミン, プロスタグランジン
37
メフェナム酸, ロキソプロフェン
38
退薬症状, ムーンフェイス, 骨粗鬆症
39
血小板
40
酸化セルロース
41
ウロキナーゼ
42
第Ⅱ因子, 第X因子
43
線溶系の亢進, 血管透過性の亢進
44
血小板, コラーゲン
45
トラネキサム酸
46
ワルファリン
47
アドレナリン
48
アスピリン
49
プレゾニドロン, デキソメタゾン
50
気管支喘息
51
クロモグリク酸, クロルフェニラミン
52
嘔吐
53
アセトアミノフェン
54
シメチジン
55
シクロオキシゲナーゼ
56
テトラサイクリン
57
細胞壁
58
サルファ剤は葉酸合成阻害の作用機序を持つ
59
ニューキノロン系抗菌薬
60
オセルタミビル
61
ストレプトマイシン
62
不顕性感染
63
原因療法
64
ウイルス
65
サルファ剤
66
クロルヘキシジングルコン酸塩, ベンザルコニウム塩化物
67
フェノール類ーーーグルタラール
68
フェノールには疼痛性麻酔作用がある, オキシドールはカタラーゼと接触すると酵素を放出する
69
消毒薬は選択毒性が高い
70
エタノール, 次亜塩素酸ナトリウム
71
80%
72
フッ化ジアミン銀, 水酸化カルシウム製剤
73
オキシドール
74
グルタルアルデヒド, エタノール
75
抗炎症作用, 糖新生の促進
76
糖尿病
77
プロラクチン, 成長ホルモン
78
TSH
79
甲状腺ホルモン
80
カルシトニン, パラソルモン
81
ビタミンD
82
腎症, 網膜症
83
骨形成の促進, 腸管からのカルシウムの吸収促進
84
覆髄剤
85
フッ化ジアミン銀, 水酸化カルシウム製剤
86
水酸化カルシウム製剤
87
グアヤコール製剤
88
次亜塩素酸ナトリウム
89
フェノール製剤, 水酸化カルシウム製剤
90
フッ化ナトリウム製剤
91
エナメル質, 象牙質, 歯髄
92
象牙質
93
代用甘味料の使用, フッ化ナトリウムの塗布
94
ミノサイクリン
95
グルコン酸クロルヘキシジン
96
ミノサイクリン, レボフロキサン
97
フロキシン(赤色104号), エリスロシン(赤色3号)
98
レボフロキサシン
99
Prevotella属, Peptostreptococcus属
100
アズレンスルホン酸ナトリウム